<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>chrch323のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chrch323/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>あっあの方だ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>随分と若い時に日比谷公会堂に、世界🌎🌍で1番大きい教会の牧師のチョウヨンギという人のメッセージを聞きにいきました。後ろの二階席に座っていましたが、丁度1階席との間に、ストレッチャーにうつ伏せになっている女性がいました。チョウヨンギという人は癒しも強調する人なので、そのために来ているのかなと思いました。なんとなくその女性のことが強く心に残りました。それから20年くらい立った時でしょうか？クリスチャン新聞のカラーの月に一回出るやつに、裏に証がいつも載っているのですが、なんとその女性の証でした。北海道の方の教会だったでしょうか？彼女は今もストレッチャーにうつ伏せになっており、しかし教会で用いられていて、彼女の周りには子供達が集まってくるそうです。教会の中で皆さんの中で良き証となっているようでした。私は思わず微笑みました。病いが癒される人もいますが、癒されない中で、逆に大きな神様の栄光を現している人達もいるのです。神様は大きな意味を持ってその方々をそのままに留めておられるわけですね。病いや障害を持つ人達が多くの人達に励ましと希望になっているのではないでしょうか。わたしの恵みはあなたに十分である。神様はそうおっしゃっているのではないでしょうか。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974231188.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 16:46:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>災害の多い日本において</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今世界🌍🌎各地でいろんな災害が増えていますが、特に日本は災害の多い国です。一昨日も熊本で震度７の地震がありました🫨被災された方々や、身近の方が亡くなられた方々と本当に悲惨😖です。そういう人達に、あなたは罪人ですと伝えても、何にもなりません。そういう傷ついている人々に寄り添うこと一緒に涙すること😢黙ってそばにいて差し上げること。手を握ることや抱きしめて差し上げることなどなど。福音を伝える前にするべきことがたくさんあると思います。必要なものを用意したり片付けを手伝ったり、まず何をやってその方の慰めと励ましになることを優先的にしていく必要があるのではないでしょうか？その時の状況や相手の立場を考えてやるべきことをやっていく必要があるのではと思います。そして信頼関係を築いていく中で、最善な時に福音を語っていけたらと思います。相手の心を思いやる気持ちは本当に大切ですね。私達は愛を持ってその方々に何をしていくことが大事かをよくよく考えて行動言動していきたく思います。今回の熊本地震でも亡くなられた方々が何人もいます。そのご家族の方々のことを覚えて祈っていきたいですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974205838.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 11:15:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一番の根底にあるもの</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私達人間にとって一番大切なことは、キリストの十字架✝️の贖いです。創世記でアダムとエバが罪を犯してしまった後に、神様は救い主のキリストを送って下さることを伝えています。私達人間は原罪を持ち生まれながらの罪人であります。ゆえに自分の力や努力や善行などで自分を救うことはできません。全く罪がないお方であり私達の身代わりとなれるのは神の御子イエスキリストだけです。この方が私たちのすべての罪を一手に担って、私達が受けるべき罰と呪いをいっさい引き受けてくださって、十字架☦️で罪がないのにも関わらず、罪人として呪われたものとして、大きな苦しみを受けて死んでくださったのです。そして黄泉に下り勝利宣言をして下さり、３日目に復活してくださったのです。イエス様は罪と死とサタンに打ち勝って下さり、私達も御自身によって勝利者🏅🏆として下さり、初穂であるイエス様と同じように蘇ることができるようにしてくださったのです。この方を心から信じて受け入れて、自分の罪を認めて悔い改めていくことが、一番大切です。この方を自分の救い主として信頼して共に歩んでいただくことが重要なことです。使徒の働き4章１２節でペテロがこの方の御名以外には救われる名はありません。と宣言しているように、私達人類の本当の永遠における救いはあり得ないのです。私達はこのイエスを見上げてイエスにならって生かされていく必要があるわけです。この土台に立った上で自分の信仰の家を建てあげていくのです。金銀宝石で建てますか？木草藁で建てますか？それはあなたがどのような信仰生活をしていくかにかかっています。常に心に留めるのは土台はキリストであると言うことです。神様の恵みと聖霊によって救われるのです。キリストを信じる信仰を持ちましょう！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974196959.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 09:31:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男でなければならないという教派</title>
<description>
<![CDATA[ <p>以前いた教会でも今の教会でも、牧師も長老も男で司会者や献金当番も男みたいな感じです。アメリカ🇺🇸だといいのかもしれないけども、日本はクリスチャンの数が少なくて、しかも圧倒的に女が大多数なのです。男性はあまりにも少ない。とにかく司会が男じゃないといけないので、普段教会にろくに来ない人が、なんか背広着ているのであれと思ってたら、司会をやりに来ているということです。また長老も男なわけで、そうでなくても少ない男性から選ぶのも、その人の信仰態度がどうなのか問われます。前に牧師が2人の長老の態度や姿勢に腹を立てて大喧嘩して2人共に教会を出ていくというような状況になったこともあります。日本のように男性がかなり少ない中で男が男じゃなきやと言っていくのはどんなもんなんでしょうか？聖書の御言葉でこう言っているからと言うのも何ですが、現状を見ていかないとどうにもなりませんね。これからもガンとしてやっていくのかわかりませんが、この問題はどうなっていくのでしょうか？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974179214.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 04:16:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妬んでる？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>随分前の話ですが、夜テレビ📺でバラエティ番組を見ていました。なんか外国の豪邸に住む人達の特集でした。私は見てて自分は生活保護で古いアパートに住んでいるけども、神様が雨露をしのぐ私のための住まいを与えてくださっていることに感謝でした。それに天国ではもっと素晴らしい豪邸に住まわせていただけるので、満足でした。ところがそれを祈祷会で話しして、つまり証しをしたんですが、神学生の女性と年配の婦人が妬んでると言ってきたので、ビックリしたことを覚えています。私は神様に感謝だと言っているのに、どのように人の話しをを聞いたらそんなふうに捉えられるのか？こっちの方が理解できません。なんか本人達がそういう心を持っているから、人もそうだと思うのかなと感じます。こちらは素直に率直な感想を伝えただけなんですが、それを捻じ曲げて受け取ることしかできない人達の方が気の毒だなと思います。確かに　教会にもいろんな人がいるのでうまく意思疎通できない人もいるんだなと思います。出来るだけ素直にはいとの話は聞けた方が良いと思うものです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974176378.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 01:35:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>功績はありません</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私も随分と前には、自分が耐えてきたとか乗り越えてやってきたと思うこともありました。しかし今では、到底私の力で乗り越えたりしてくることはできないことだと実感しています。長年信仰を持ち続けてこれたのは、私がこうしてきたああしてきたなどの功績ではなくて、神様が私の心の内に神様を信じ信頼してすがる種を植え付けてくださり、根深く根ざしてくださったので、神様に合って耐え忍び乗り越え勝利🏆🏅して来れたのだと確信します。神様が私をしっかりと抱きしめて愛して捉えてくださったからだと思います。そんな神様の憐れみと恵み慈しみと愛のおかげで合って、私はそれに対して感謝し賛美して喜んで、神様を褒め称えて崇めるだけだと思います。ハレルヤホサナグロリアと称えつつ神様の栄光を現して御心を成し遂げることが、私の使命で役割りだと感じるので、それを実践していきたいと思っています。神様が私を捉えて離さないでくださり、聖霊が導いてくださました。大いに神様を喜んでいきたいです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974171774.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 23:46:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神様に合って自分を肯定すること</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は精神疾患を持ち生活保護で生活しています。そして若い時から病いを持ち学歴もありません。しかし1度たりとも自分が惨めで情け無いと思ったことはありません。私は若い時から信仰を持ち、神様に信頼してきましたので、神様が最善なところに私を置いてくださっていると思っています。むしろこの世的に低い立場で生活していますが、神様が最善な時に高めて下さるという御言葉を信じています。人がどういうふうに見ようと関係ありません。神様が私を守ってくださいます。神様に合って自分を愛し正しく受け入れて肯定しています🙂‍↕️2年ほど来てくださっていた訪問看護の方が、あなたのような立場の他の人は、皆愚痴を言ったり嘆いたりする人が多いいのに、あなたみたいな人は初めて見ました。と言っておりました。それどころか神様に合って前向きに考えてプラス思考で考えて話す私に驚いていました。全て神様のお陰です。私は自分のあらゆる立場に誇りを持っています。このような私を通して神様は栄光を現してくださり、私が体験してきたことを豊かに用いて下さるのです。無駄なものは何一つありません。私の全てを通して、神様が最善の栄光と御心を現してくださいますように🙏ます。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974169920.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 23:19:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夜と霧を書いたフランクルさん</title>
<description>
<![CDATA[ <p>第二次世界大戦の頃、ユダヤ人であるフランクルさん家族も収容所に入れられます。クリスチャンであるフランクルさんは神様に頼りながら生活していました。長い収容所生活の後に、ドイツ🇩🇪の敗戦が色濃くなってきて、ある時フランクルさん達ユダヤ人を解放してやるからトラック🚚の荷台に乗るように言います。大勢の囚人達が我先にと乗り込みます。フランクルさんもなんとか乗りましたが、乗れなかった人が涙を流して悲しんでいたので、フランクルさんはその人と交代しました。フランクルさんともう1人の人が残されてドイツ兵も皆いなくなりました。フランクルさん達はどうなるのかわかりませんが彼は神様に委ねていました。実はトラック🚚に乗った人たちは皆、森の奥に連れていかれて銃殺されてしまったそうです。そしてフランクルさん達のところに、しばらくしてアメリカ🇺🇸の解放軍の人々がやって来て、かえってフランクルさん達は助かったのでした。もう1人の残っていた人は、ようやっと助かったと分かると絶望のどん底からいきなり喜びすぎて、狂い死にしてしまいました。フランクルさん1人が助かったのでした。しかしフランクルさんの家族は皆死んでしまいました。フランクルさんはもともと精神科医🧑‍⚕️でしたので、もとの仕事に戻り、また御自身の体験が役だったそうです。そして有名な夜と霧という本を出されたそうです。クリスチャンとしてもさらに証しし続けていきました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974144711.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 18:56:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>竜頭蛇尾の信仰書</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私は神様に合っての苦難についてかなり真剣に追求してきました。幾つもの信仰書が参考になりました。そんなある時でした。２冊の本を読む機会があり、１冊はフィリップヤンシーの痛みについてともう1冊は神学博士のジェームスドブソンの苦難の中にでした。どんなことが書いてあるのかとワクワクしながら読んで見ましたが、両方とも他の人の困難苦難を幾つか書いていて、最後まで読んだら神様に委ねるだけだで終わっていて、ガッカリ😮‍💨😞しました。本当に苦しんでる人がこの本を読んで励まされて慰められるのかと思いました。もちろん最終的に神様に委ねるわけですが、私の今の教会の牧師さんは、ヨブはもともと素晴らしい信仰者ですが、神様はもっとヨブを御自身に近づけようとして、神様はサタンのもたらす苦しみをヨブに対して許容されたのだと言っています。私もそう思います。神様はその人をより訓練されて、御自身を求めさせて霊的に強めて下さり、本当に神様の勇士として用いて下さるために整えているんじゃないでしょうか。若い時に読んだ信仰書に神様が大いに用いようとする人は、身体に縫われた傷跡がたくさんある人だと書いてありました。本当に試練を体験しないと神様の深い部分がわかりません。牧師がいい例です。大変な試練を体験してこそわかる真理というものがあると思います。今まで書いてきたブログにもあるように、私達はキリストにおいて圧倒的な勝利者🏅🏆です。悲しいことや辛いこともあるでしょう🥵。しかしキリストが私達を背負い共に歩んでくださいます。そしてその経験を益に変えてくださって、大いに役立たせて下さるのです。ある時フッとこの経験があったからこそ、自分がこういうことが分かるようになったのか。と思うこともあるでしょう。この世においても若い時の苦労は😰買ってでもしろ。とか雨降って地固まるなどの諺があるわけですから、ましてクリスチャンにとっては神様に合ってなおさらではないでしょうか。キリスト教は御利益宗教ではありません。訓練鍛練されて私達は成長させていただくのです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974133359.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 16:34:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たった一度のあまりにも短い人生</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私達人間の人生は、1回きりで７０歳８０歳くらいのものです。その後の永遠♾️に比べたら目に見えない点のようなものじゃないでしょうか。しかしこの短い人生で、神様に出会い、イエス様との信仰生活がどういうものかということが、永遠♾️の全てを決めて永遠♾️に繋がっていて広がっているのではないでしょうか。日々の信仰生活がいかなるものか。霊的な戦いを常に戦って耐え忍び乗り越え勝利🏅🏆しているか？神様の真理を求め続けているか？私達が真剣に求めていくなら、神様は聖霊によって教えて下さることでしょう。霊的に成長させていただき御霊の実を結ばせていただいているか。大人のクリスチャンとして成熟したものとさせていただいているか。問題が起きた時に、神様に頼り神様を待ち望みながら御言葉に硬く立ち約束を信じて、問題を解決していただいているでしょうか？神様を第一として神の国と神の義をまず求めているでしょうか？私達の信仰生活において本当に心に留めていくべきことに注目していく必要があります。私達がこの短い人生で信仰生活をいかに送っていくかが、永遠♾️へと通じていくのです。この地上で貧しくとも、神様の前で豊かに富めるものとさせていただいていきましょう。一回の短い人生で限りなく続く永遠♾️の全てを決めていくことになります。この地上での人生を大切にしていきましょう！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chrch323/entry-12974127774.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 15:25:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
