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<title>Christopher</title>
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<title>腰痛のタイガー、プレーオフ第2戦出場へ スコット、ミケルソンと同組</title>
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<![CDATA[ <br>2013年08月28日11時56分<br> <br> 初戦ではこんな場面も見られたウッズ、腰痛の状態はいかに(Photo by Chris CondonPGA TOUR)<br><br>初戦ではこんな場面も見られたウッズ、腰痛の状態はいかに(Photo by Chris CondonPGA TOUR)<br> 初戦ではこんな場面も見られたウッズ、腰痛の状態はいかに(Photo by Chris CondonPGA TOUR)<br>＜ドイツ銀行選手権　事前情報◇28日◇TPCボストン(7,214ヤード・パー71)＞<br><br>　FedExカッププレーオフシリーズ第2戦「ドイツ銀行選手権」の予選ラウンド組み合わせが発表された。初戦の「ザ・バークレイズ」最終日に腰痛のためショット後にしゃがみ込んで動けなくなるなど怪我の状況が心配されたタイガー・ウッズ(米国)も無事フィールド入り。バークレイズを制したアダム・スコット(オーストラリア)とフィル・ミケルソン(米国)と同組となった。<br><br>【関連ニュース】下部ツアーとの入れ替え戦がスタート！石川遼はT・イメルマンらと同組<br><br>　昨年大会を制したローリー・マキロイ(北アイルランド)はニック・ワトニー(米国)、ロベルト・カストロ(米国)と同組、PGAツアーの優勝予想“パワーランキング”で上位に予想されたリッキー・ファウラー(米国)はダスティン・ジョンソン(米国)、チャールズ・ハウエルIII(米国)と同組となっている。<br><br>　今大会にはザ・バークレイズ終了時のFedExカップポイントランキング上位100名が出場。101位から125位までの選手は初戦でプレーオフシリーズから脱落となる。
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<link>https://ameblo.jp/chris5topher/entry-11742337541.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 16:55:23 +0900</pubDate>
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<title>Ｗ杯を目指して再スタートを切ったアルゼンチン代表</title>
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<![CDATA[ ツイート<br>５年間にわたる間違いだらけの軌道を修正<br>アルゼンチンはＷ杯予選初戦でチリに快勝。イグアイン（左）のハットトリックとメッシ（右）のゴールで好スタートを切ったかに思われたが……<br>アルゼンチンはＷ杯予選初戦でチリに快勝。イグアイン（左）のハットトリックとメッシ（右）のゴールで好スタートを切ったかに思われたが……【写真：アフロ】<br>　過去の戦績や両国の歴史から考えれば、ブエノスアイレスで行われたワールドカップ（Ｗ杯）・ブラジル大会南米予選の初戦でアルゼンチンがチリを４－１で下したのは驚くことではなかっただろう。だが、両代表が置かれた現状、そしてアルゼンチンが抱えていたいくつかのポジションにおける不安要素を考慮すると、戦前の予想はもっと均衡した試合になると思われていた。<br><br>　ブエノスアイレスを訪れたチリ代表には恐るべき３つの要素があった。１つは、昨年のＷ杯で好成績を残したマルセロ・ビエルサ前監督の素晴らしいチーム作りによって築かれたベースを持つこと。２つ目は、多くの代表選手がヨーロッパのビッグクラブでプレーするほどに成長したこと。そして３つ目は、１カ月前の親善試合で世界王者スペイン相手にハーフタイムの時点で２－０とリードする試合を見せたことである。<br><br>　対照的にアルゼンチンは、ホセ・ペケルマンが２００６年Ｗ杯・ドイツ大会後に監督を辞任して以降、５年間にわたって続いてきた間違いだらけの軌道を最近になって修正したばかりだ。アルゼンチンサッカー協会（ＡＦＡ）はこの５年間でアルフィオ・バシーレ、ディエゴ・マラドーナ、セルヒオ・バティスタ、そして現監督のアレハンドロ・サベーラと、４人の監督を雇ってきた。このような不安定な状況で長期的なプロジェクトを考えることは不可能である。<br>メッシをどのように生かすのか<br>　自国開催のコパ・アメリカ（南米選手権）で犯したベスト８敗退という失態の後に代表監督を任されたサベーラは、前任者たちが見いだせなかったリオネル・メッシを生かす戦術システムを模索すべく、試行錯誤を重ねてきた。<br><br>　雨中のエスタディオ・モヌメンタルで行われたチリ戦を見た限り、サベーラはメッシが創造性を発揮できるよう、自由にプレーさせる方針を固めつつあるように見えた。まだ活用すべきスペースを生かし切れていないものの、ハットトリックを達成したゴンサロ・イグアイン、アンヘル・ディマリアとのコンビネーションは悪くなかった。<br><br>　サベーラの頭には３－５－２と４－４－２のシステムが描かれている。それはつまり、ボランチとＦＷの間でプレーする“レジスタ”、フアン・ロマン・リケルメやハビエル・パストーレのような選手は重視せず、常に２人のＦＷと２人のサイドアタッカーを起用する方針を意味する。チリ戦ではホセ・ソサが右、ディ・マリアが左サイドで起用されたが、今後はハビエル・パストーレ、エドゥアルド・サルビオ、ロドリゴ・パラシオといった選手もこのポジションでプレーすることになりそうだ。<br>　前線では今後、けがでチリ戦を欠場したセルヒオ・アグエロに加え、エセキエル・ラベッシ、ディエゴ・ミリートらがチャンスを得るだろう。<br><br>　チリ戦の攻撃陣は大きなポテンシャルを感じさせた。成熟したメッシはもはや代表のシャツを着ることを不快に感じなくなった。国民は彼をサポートしているし、ハビエル・マスチェラーノからキャプテンマークを引き継いだこともプラスに働いている。メッシがピッチ外の問題に悩まされることなく、プレーに集中できる環境を保つのはアルゼンチンにとって非常に重要なことだ。
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<link>https://ameblo.jp/chris5topher/entry-11674989847.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 11:31:09 +0900</pubDate>
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<title>ブラジルがＦＩＦＡを打ち負かすことはできない</title>
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<![CDATA[ 下院議員に当選したロマーリオも、ＦＩＦＡの強硬な姿勢に異議を唱える<br>下院議員に当選したロマーリオも、ＦＩＦＡの強硬な姿勢に異議を唱える【写真：ロイター/アフロ】<br>　テシェイラとレベロの関係は以前と比べて改善されたと言われているが（実際、レベロは選挙運動中にＣＢＦのスポンサー企業から援助を受けていた）、少なくともレベロは既存の法律は順守すべきだと主張している。ブラジルではスタジアム内でのアルコールの販売が禁じられている。また学生や高齢者にはチケットを半額で販売する義務があるが、それがＷ杯でも適用されればＦＩＦＡの収入は大きく減少することになる。<br><br>　これらの法律を受け入れ難いものと考えているバルクは、『オ・エスタド・デ・サンパウロ』紙のインタビューに対して「ブラジルがＦＩＦＡを打ち負かすことはできない」と珍しく厳しい発言を行った。彼は２０１８年ロシア大会、そして飲酒がイスラム法で禁じられている２０２２年カタール大会ですらスタジアムでのアルコール販売に対する反対は存在しないと指摘し、「われわれはブラジルＷ杯が悪夢ではなく、夢の大会になることを保障しなければならない」と語っている。<br><br>　こうしたＦＩＦＡの強硬な姿勢に対し、ブラジル社会党から下院議員に当選した元スター選手のロマーリオは「ＦＩＦＡは独自の国家をブラジルに押しつけようとしている」と訴えている。だが「ＦＩＦＡはブラジルを支配したいわけではない」というバルクの主張には確かな後ろ盾がある。０７年に行われた予備交渉にて、ルラ前大統領はＷ杯の会場におけるアルコールの販売を許可することを約束し、サインを交わしているのだ。ブラジルではゴイアス州（６月に行われたブラジル対オランダの親善試合はここで開催され、アルコールも販売された）など一部の地域を除いて、スタジアム内でのアルコール販売が禁じられているにもかかわらずである。<br>アルコール販売やチケット価格など問題は山積み<br>　ルセフ大統領とレベロ大臣が法律の改正を拒む限り、スタジアムにおけるアルコール販売を実現するのは難しい。だが、圧力はあらゆる方面からかかっている。ＦＩＦＡと契約を結んでいるビールメーカーのアンハイザー・ブッシュ・インベブ社は、ブラジルサッカー界で最も大きな力を持つサンパウロの４大クラブをスポンサードし、ブラジル代表のマノ・メネーゼス監督をカイザーのＣＭに起用している。<br><br>　また『フォラ・デ・サンパウロ』紙によれば、Ｗ杯のＶＩＰ用パックチケットには「エクセレントなドリンクをそろえる」バーのサービス料が含まれており、写真にはビールやワイン、シャンパンなどが写っている。「これらはイメージ写真であり、実際のスタジアム内のものではありません」という注釈はあるものの、顧客から訴えを受けた場合に不利な証拠となることは間違いなさそうだ。<br><br>　チケットの価格は２０～３０ドル（１５５０円～２３３０円）に設定しなければならないという合意がＷ杯の運営委員会とＦＩＦＡの間で交わされているが、ＦＩＦＡは決勝トーナメント１回戦以降の試合については価格を上げることを希望している。一方でブラジル政府は、６５歳以上の高齢者と学生に対しては半額でチケットを販売するよう要求している。合計３００万枚のうち、一般の市場に出回るチケットは１００万枚とのことだ。<br><br>　今のところこれらの相違に対する解決策は見いだされていない。ＦＩＦＡが今までになく強硬な姿勢を示しているとはいえ、今の時点で開催地が変更される可能性はないだろう。いずれにせよ、これからの数カ月が問題解決の鍵となるはずだ。
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<link>https://ameblo.jp/chris5topher/entry-11674988628.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 11:30:19 +0900</pubDate>
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<title>ＦＩＦＡとブラジル政府の対立に潜む不安 ワールドカップは無事に開催されるのか</title>
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<![CDATA[ ツイート<br>政権交代で政府とＦＩＦＡの関係に変化が<br>ルセフ大統領（右）の就任により、ブラジル政府とＦＩＦＡの関係に変化が生まれている<br>ルセフ大統領（右）の就任により、ブラジル政府とＦＩＦＡの関係に変化が生まれている【写真：ロイター/アフロ】<br>　２０１４年６月１２日にサンパウロで行われるワールドカップ（Ｗ杯）・ブラジル大会の開幕セレモニーまで２年半と少しに迫った現在、ブラジル政府とＦＩＦＡ（国際サッカー連盟）の間には無視できないほどに深い溝が生じている。<br><br>　１年ほど前にブラジルの政権を握ったジルマ・ルセフ大統領は、ＦＩＦＡと良好な関係を保っていたオルランド・シウバ前スポーツ大臣を汚職にかかわったとして辞任させただけでなく、ＦＩＦＡが求めるＷ杯特別措置法案の一部改正に対して否定的な態度を示している。一方、過去の２大会（０６年ドイツ大会と１０年南アフリカ大会）で思い通りの運営を行ってきたＦＩＦＡは、一国の政府に大会の運営条件を制限する権利はないという強硬な姿勢を保っている。<br><br>　大多数の国民の支持を背に明確な行動をとっているルセフ新大統領のもと、汚職に関与した多くの役人が辞職に追い込まれてきた。労働者党と関係の近い古株の共産主義者であるオルランド・シウバはそのうちの１人にすぎない。<br><br>　ＦＩＦＡにとっての問題は、シウバがＦＩＦＡ前会長ジョアン・アベランジェの娘婿であるブラジルサッカー連盟（ＣＢＦ）のリカルド・テシェイラ会長と親しい関係にあったことだ。またルラ・ダ・シウバ前大統領は大のサッカー好きでコリンチャンスのファンだったため、彼のもとでは新スタジアムの建設に遅れが生じていたことを除き、Ｗ杯開催へ向けた準備が軒並み平和裏に進んでいた。この新スタジアム建設には南アフリカ大会の２倍のコストがかかっているが、ＦＩＦＡのジェローム・バルク事務局長は「この額は少なくともわれわれが要求したものではない。われわれはスタジアムに黄金やダイヤモンド製の風呂を作るよう頼んでいるわけではないのでね」と主張している。<br>沈黙を買い取り、すべてを闇に葬り去る<br>　ＮＧＯ（非政府組織）から不正に資金を横領していたと告発された問題で数日前にシウバがスポーツ大臣を辞職すると、後任に就いたのは「テシェイラの一番の敵」と言われる共産主義者のアルド・レベロ議員だった。彼は９８年のＷ杯・フランス大会決勝におけるロナウドの強行出場とナイキの関係を国会で調査するよう働きかけた人物である。<br><br>　ちょうど２週間前、テシェイラは国会から１０００万ドル（約７億７６００万円）の収賄容疑をかけられた。彼は義父のアベランジェ、南米サッカー連盟（ＣＯＮＭＥＢＯＬ）のベテラン会長ニコラス・レオスら南米サッカー界の要人とともに、Ｗ杯の放映権を管理していたＩＳＬ社の倒産問題でも収賄の容疑をかけられている。スイスの裁判所が作成した書類とイギリスのＢＢＣが報じた内容によれば、この問題に関してはいまだに１億２０００万ドル（約９３億円）の行き先が不明のままだという。<br><br>　前回のＦＩＦＡ総会でジョセフ・ブラッター会長は、自身の再選に際して組織の透明性を求めていくことを明言した。１８年大会の招致運動でロシアに敗れたイングランドのメディアからたたかれていたこともあるが、その後に彼がＩＳＬ社の倒産問題に再び取り組み始めたのは偶然だとは思えない。<br><br>　ＦＩＦＡの元弁護士は０４年、この問題に対して３００万ドル（２億３０００万円）の示談金を支払った。そして１０年のＷ杯・南アフリカ大会の開催期間中には、さらにスイスの裁判所に４９０万ドル（約３億８０００万円）を支払っている。代わりにＦＩＦＡは完全なる沈黙を買い取り、すべてを闇に葬り去ったのだと言われている。
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<link>https://ameblo.jp/chris5topher/entry-11674987035.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 11:29:13 +0900</pubDate>
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<title>＜ＰＧＡ＞全代議員が総辞職　元副会長ら暴力団と交際で</title>
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<![CDATA[ 毎日新聞 11月5日(火)21時21分配信<br>　日本プロゴルフ協会（ＰＧＡ）の元副会長らが指定暴力団会長と交際していた問題で、同協会は５日、東京都内で臨時理事会を開き、森静雄会長ら執行部を含む代議員全員が責任を取って総辞職する方針を固めた。<br><br>　同協会幹部によると、執行部を一新するため、年内に代議員９１人の辞表を取りまとめ、来年１月に全国１４地区で代議員選挙を実施する。新たに決まった代議員から各地区の理事を選出。２月の総会で新会長を決めて新執行部を発足させる。新体制の下で信頼回復と再発防止に努めることが狙いという。<br><br>　同協会の前田新作元副会長（６１）と阪東忠義元理事（６７）は、指定暴力団・道仁会会長の小林哲冶被告＝詐欺罪で公判中＝と佐賀県内で会食をしたり、福岡や熊本県内でゴルフをして謝礼を受け取ったりしていたことなどが明らかになり、先月２８日の理事会で、除名に次いで２番目に重い退会処分となった。【佐藤則夫、井沢真】
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<link>https://ameblo.jp/chris5topher/entry-11673123850.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 15:03:26 +0900</pubDate>
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