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<title>夫を専業主夫にする方法</title>
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<description>夫と私と子どもの毎日</description>
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<title>「どんなことも気がつくため」</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;３月何日間　晴れか雨か雪も降ったの？（つまりたくさんの時間が私の知らない間に過ぎ去っていったってこと）</p><p>&nbsp;</p><p>　浮かれてた。第一志望の添削の仕事の書類が通ったからって、浮かれてた。面接と筆記試験に行ってきて、また、身が少し引き締まった。同時に、とても、大事なことに気がついた。</p><p>　</p><p>　私は、「書くこと」に関わる仕事がやっぱり大好きなんだ。「書くこと」が大好きでたまらないんだ。</p><p>　試験に出た、小学生の子の作文を添削する問題は、そんなことに気が付かせてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして、「書くことのできる仕事・本に関わる仕事」以外探さなくていい。と言ってくれている夫は、本当に素晴らしく私にふさわしいベストな人だってことに改めて気がついた。もしかしたら、私よりも私のことを理解してくれているのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>　「書くこと」「家族」大事なふたつに気がつけた、たった、２時間の試験だった。</p><p>&nbsp;</p><p>　よーし！やっぱり私は、「書くこと」を仕事にして夫を専業主婦にする！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>～夫を専業主婦にするための活動～</p><p>・第一志望の会社の添削の仕事の試験を受けた（つまりそれ以外には、目もくれられなかった）</p>
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<pubDate>Thu, 16 Mar 2017 18:19:56 +0900</pubDate>
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<title>「自立して離婚する方法！？」</title>
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<![CDATA[ <p>３月９日　晴れ</p><p>&nbsp;</p><p>　ブログタイトルを「夫を専業主婦にする方法」から、「自立して離婚する方法」に変えようと本気で一瞬思ったくらい、夫にむかっとしてしまった。だけど、そのあとに二人で話し合って誤解だとわかって、穏やかに眠った。なんだかんだ、夫はやっぱり私の一番の理解者！</p><p>&nbsp;</p><p>～夫を専業主婦にするための・（夫は専業主婦になるための）活動～</p><p>・子どもが寝たあと、ひたすらこれからの「働き方」を夫婦で話し合い</p><p>・つまりほとんどなにもしていない（だってこの日は、子どもの用事で一日が過ぎていった）</p>
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<pubDate>Fri, 10 Mar 2017 18:45:12 +0900</pubDate>
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<title>「今すぐやめたい！」</title>
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<![CDATA[ &nbsp;３月８日 晴れ<div><br></div><div>&nbsp;19時、今やっとソファーに座ったとこ。子どもに身体に乗られてて痛いけど、なんとか落ち着いてる。</div><div>&nbsp;20時、寝たい。けど、子どもに本を読んでる。紙芝居も。寝たい。</div><div>&nbsp;21時、１時間かけてようやく子どもが寝た。</div><div>&nbsp;21時15分、子どもが起きた</div><div>&nbsp;21時15分、泣いて寝てほしいと懇願</div><div>&nbsp;21時30分、夫が仕事からちょうど帰ってきて車で寝かしつけに行ってくれた</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;今日は、１日の記憶があんまりない。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;夫が仕事の日の就活家事育児は、大変。</span><br></div><div><br></div><div>&nbsp;すてきな人たちは、「めまぐるしい状態」を「充実してる」と言うのかもしれない。私は、「今すぐやめたい！」と言いたい。</div><div><br></div><div>&nbsp;大学ではなんで「就活セミナー」はあって「専業主婦セミナー」はなかったんだろう。あれば必死に受けてた。と思うくらい、今日は家事育児と他のことを並行するのが大変だと思い直した。</div><div><br></div><div>&nbsp;転職活動でこんなにクタクタならフルタイムでふたり共働きしたら、、、 根性を見せれば、私にも出来るのだろうか。根性。根性ってどうゆう意味だっけ？あとで辞書で引いてみよう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; 〜今日の夫を専業主婦にするための活動〜</div><div>・ハローワークに紹介状をもらいに行った</div><div>・履歴書、職務履歴書、の作成</div><div>・履歴書、職務履歴書を郵便局で投函</div><div>・不採用通知が一通届く</div><div>・ひたすら求人検索</div><div><br></div><div>〜今日の夫の専業主婦になるための活動〜</div><div>・仕事前にハローワークまで送ってくれた</div><div>・煮物を作ってくれた&nbsp;</div>
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<pubDate>Wed, 08 Mar 2017 18:53:23 +0900</pubDate>
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<title>「不思議な空間」</title>
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<![CDATA[ ３月７日 曇りのち晴れ<br><br>〜 夫を専業主婦にするための活動〜<br>  ・webから求人に一件応募<br>  ・つまりほぼゼロ<br><br><div>〜子どもが今すぐ成人して自立してほしいと願った回数〜</div><div>・100</div><div>・つまり何度も<br><br>&nbsp;夫は、仕事につき、１人育児。<br>&nbsp;子どもがアンパンマンに夢中の間と、１時間のお昼寝中にブログを更新するので自分のことはほぼ手一杯。<br> 洗濯しても洗濯しても洗濯がある。<br> 洗っても洗っても洗う物がある。<br> 片付けても片付けても散らかる。<br>&nbsp;子どもが産まれてからの家の中は、 不思議な空間に迷い込んだみたい。<br>&nbsp;やってもやっても何もやってないみたいな状態が作り出される。<br>&nbsp;中途半端なトイレトレーニングとコップをひっくり返すブームが加わって、不思議な空間の床は、おしっこと牛乳に１日何度も何度も侵食されてる。私は、何度も何度も除菌スプレーで床を拭く。<br><br> 「いい？ちっちはトイレでするんだよ。したくなったら、ママに教えてね」<br> 「いい？牛乳は飲む物なんだよ。床にばらまいたらもったいないし、お掃除も大変なの。要らないなら、飲まなくていいんだよ」<br><br>&nbsp;と、たまに和やかに子どもに伝える。たまに。<br></div><div> <br><br>&nbsp;夫が帰ってきてからも、バタバタしていたら、<br><br> 「俺が帰ってくるまでになんでやっとかないの？」<br><br>&nbsp;と、隣で子どもがオムツ降ろしてイジイジしながらおしっこじょーとしてるのに、スマホイジイジしながら夫が言った。<br><br>&nbsp;多面的な見方をしてみた。<br><br> ・夫は１日働き疲れている<br>・洗濯は、明日の朝干せば良かったじゃないか<br>・昼間、私はサボっていた部分がきっとあって、もっとできたはず<br><br>&nbsp;心を落ち着かせて、夕ご飯の片付けと洗濯干しと片付けと子どもの着替えと寝る前におにぎり少し食べさせてハミガキをさせた。<br><br>&nbsp;この不思議な空間を生きるためには、多面的な見方が何より必要だと最近ようやく学んだ。<br><br> <br> 〜夫が専業主婦になるために今日したこと〜<br> ・子どもをお風呂に入れてくれた<br>・子どもを夕ご飯を作る間と寝かしつけの前に落ち着かせるためドライブに連れて行ってくれた<br></div>
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<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 20:47:29 +0900</pubDate>
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<title>（番外編②）夫が育児休暇を取ったときのこと</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;">　もうひとつ、変わっていることは、</p><p style="text-align: center;">　夫が育児休暇を取得したこと。</p><p style="text-align: center;">　夫は、子どもが０歳のときに６ヶ月の育児休暇を取ることができた。</p><p style="text-align: center;">　</p><p style="text-align: center;">　だ　れ　も　た　の　ん　で　な　い　の　に　！　＼(^o^)／</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　当然、会社からのお給料はでなくなるので、その不安や、毎日２４時間夫が家にいることのストレスがお互いのしかかり、</p><p style="text-align: center;">よく私は子どもを連れて</p><p style="text-align: center;">実家に帰った。　＼(^o^)／</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">だけど、悪いことばかりではなかったように</p><p style="text-align: center;">今は＼(^o^)／思う。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　子どもの夜泣きが頻繁にあったために、夜は仮眠状態。２時間続けて眠れればいい方だった。</p><p style="text-align: center;">それを夫がいることで、朝や夜中に交代してもらえ、眠ることができたのは助かった。</p><p style="text-align: center;">　習い事もはじめ、夫が積極的に子どもを連れて行ってくれたり、一人では躊躇してしまうような遠い場所など遊びに連れていけたのは、子どもにとってプラスになったと思う。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　もし、これから育児休業を取る旦那さんをお持ちのご家庭の方と話す機会があるなら</p><p style="text-align: center;">　「基本シフト制・週休２日制」を進めたい！</p><p style="text-align: center;">　仕事のように、ふたりのシフトを組んで育児を行う方法。</p><p style="text-align: center;">６時から１６時まで夫、お風呂やご飯寝かしつけなどの１６時から２０時までふたり、２０時から６時までは妻。みたいに。</p><p style="text-align: center;">　そして、お互いに週１～２日は完全に休み勧めたい！</p><p style="text-align: center;">その日は、休みの人は、家にいてはだめ。自分の好きなことを好きなだけ外でする。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　ふたりめを産んだら、また、育児休業を取る気でいる夫。</p><p style="text-align: center;">　次がもし本当にあるなら、一人と二人では状況が違うが、</p><p style="text-align: center;">我が家は絶対に基本的には、この「シフト制（役割制）・週休制」で行こうと思ってる。</p><p style="text-align: center;">それか、私は、育休を短くして、ばりばり働こうと思っている。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　一日も早く、すてきに家事・育児をこなせる（こなしたがる）夫を</p><p style="text-align: center;">専業主婦にしてあげられるよう頑張りたい。　</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/chubitomarip24/entry-12254178039.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 16:09:01 +0900</pubDate>
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<title>（番外編①）夫が選んだ名字について</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;">　 私たち夫婦が、他と少し違うところは、</p><p style="text-align: center;">　「夫が私の名字を選択したこと」</p><p style="text-align: center;">　インターネットで調べると、</p><p style="text-align: center;">約３％しかいない。（2010年時）</p><p style="text-align: center;">　「うちは、夫が性を変えたんです。」</p><p style="text-align: center;">と人に言うと、少し驚かれる。</p><p style="text-align: center;">　</p><p style="text-align: center;">　最終的に、私の名字に決めたのは、夫。</p><p style="text-align: center;">　入籍前日、仕事から帰ると机に、</p><p style="text-align: center;">　『名字は、〇〇（私の名字）にします。』</p><p style="text-align: center;">　と書いた手紙を夫は、置いていた。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　・私が、一人っ子なこと。</p><p style="text-align: center;">　・夫が、私の名字に変わると、姓名判断が少し良くなること。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　が、主な理由。</p><p style="text-align: center;">だと思う。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　夫の家族は、みんな素晴らしい人で、</p><p style="text-align: center;">「こんな人たちと同じ苗字（家族に）なれるのかあ！」と私は思えていたし、私の両親も、「一人娘だからうちの名字を名乗って欲しい。」などとは一度も言ったこともなく、「相手の名字にしなさい。」と言っていた。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　でも、心のどこかで、</p><p style="text-align: center;">自分の名字をとても気に入っていて、私</p><p style="text-align: center;">私の名字のがかっこいいんでないか！？（笑）</p><p style="text-align: center;">という想いを</p><p style="text-align: center;">夫は汲み取ってくれたのかもしれない。</p><p style="text-align: center;">　</p><p style="text-align: center;">　今でも夫がなぜ、私の名字を選んだのか</p><p style="text-align: center;">明確な理由は、わからない。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　でも、ここに、夫の「男は外で働く、女は家事をする」「男は稼ぐ、女は子どもを育てる」などの今の時代でもまだどこかにありそうなこの考えがまったくなく、</p><p style="text-align: center;">「生きるためにやるべきことは、すべて夫婦で協力し、分担する。男とか女とかない！」</p><p style="text-align: center;">という考えも手伝ってのことなのかなあ。</p><p style="text-align: center;">と思う。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　夫は、今の自分の名前をかつて２０数年共にしていた自分の名前同様、気に入ってくれてる。</p><p style="text-align: center;">　喧嘩をするたびに、夫を、「コノヤロウ。」と思う反面、</p><p style="text-align: center;">「この人は、自分の名前を捨てて、私の名字を名乗ってくれた。」</p><p style="text-align: center;">と思うと、なんだか許せるときもある。</p>
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<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 09:17:32 +0900</pubDate>
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<title>「夫を専業主婦にしたい」</title>
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<![CDATA[ <p>　３月６日　曇り時々雨</p><p>&nbsp;</p><p>　私は、無職。</p><p>&nbsp; 去年いっぱいで仕事を退職して、無職になった！</p><p>　無職歴３ヶ月と６日。専業主婦歴もそれに同じ。</p><p>　夫は、会社員。収入は、会社員のなかの中の中くらい。</p><p>　子どもは、２歳。保育園には今のところ通っておらず、アンパンマンと猫と甘いものをこよなく愛し、毎日を過ごしている。</p><p>　</p><p>　そんな、３人家族！</p><p>&nbsp;</p><p>　夫を専業主婦にしたいと思ったのは、夫と付き合いだしてすぐ。</p><p>　気がついたら、</p><p>　「この人を幸せにしたい。私が養ってあげたい。家事はおまかせしたい。家計のやりくりも。」</p><p>　と、毎日のように願うように。。。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして、その願いは結婚しても続き、結婚して３年経った今なお、変わらない。</p><p>&nbsp;</p><p>　一日も早く、私は稼いで、夫を専業主婦にしたい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　～私の今日した「夫を専業主婦にするための活動」～</p><p>　</p><p>　・履歴書一通郵便局にて投函</p><p>　・来週の面接に備えて髪の毛を小奇麗に</p><p>　・（単発の仕事）の登録会を予約</p><p>　・「お仕事セミナー」一件予約</p><p>　・たくさんの求人検索</p><p>&nbsp;</p><p>　～夫の今日した「専業主婦になるための活動」～</p><p>　</p><p>　・子どもの（肉そぼろ）作り/夕ご飯作り</p><p>　・子どもの予防接種の付き添い</p><p>　・子どもの習い事の付き添い</p><p>　・スーパーへ買い出し</p><p>　・部屋の掃除機がけ</p><p>　</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/chubitomarip24/entry-12253935449.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Mar 2017 19:55:35 +0900</pubDate>
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