<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>chuckyのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/chucky-chucky0918/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chucky-chucky0918/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>４月４日</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今、若干酔ってます。今日は、飲み会でした。お酒、かなり弱いですね。文章メチャクチャかもしれませんが、すいません。<br>だったら、酔いさめたから書けよと突っ込まれそうですが・・・まぁまぁ。<br><br>今日は、医学知識を少し披露して見たいと思います。みなさん、お酒の弱いひとと強いひとがいるのは、なんでなんでしょうか？気合いですか、いや～、違いますね。<br><br>答えは、アルコールの分解酵素なんですね。これが、全てを決定します。<br>このアルコール分解酵素は２種類あって、ひとつは、遺伝的に決まっているものです。日本人は、この遺伝的に決まっている分解酵素が少ない人が多く、弱いひとが多いです。<br><br>そして、もうひとつは環境によって決まるものです。いわゆるお酒は飲んで行けば強くなるという都市伝説的なうわさは本当ってことなんだよ。これは、一緒の進化というか、酵素の分解能力が上がっていくわけですね。ちなみに、僕の属している部活は、飲み会が激しいわけですが、２年たってもちっとも強くならないのは、僕が韋駄天もびっくりの逃亡能力を持っているからでしょうか。<br><br>次は、もう少しマシな医学知識を披露したいと思います。<br><br>それでは。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chucky-chucky0918/entry-10851767136.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 00:12:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>４月３日</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは<br><br>最近、テンションあがったことを書きたいと思います。<br>この間、友達と兵庫県神戸市の三ノ宮に行ってきました。人生初です。（高校まで千葉に住んでたからなぁ～。）<br><br>前々から神戸には、美人が多い多いと聞いていましたが、「いや、なんだかんだ人間だし。そんなある場所に限って美人多いとかありえないでしょ。」とか思っていました。ホントごめんなさい。<br>道行く人が皆美人に見えました。いや、見えたというよりホントに美人なんです。<br><br>三重に住んで眼が腐ってしまったのでしょうか。いや、頭がおかしくなったんですね。とにかく、眼の保養になり、テンションずっと上がってました。まさにワンピースのサンジです。変態です。<br><br>しかし、天罰が下る。僕が電気屋の前でスマートフォンに夢中になっていたところ、友達が「今の娘、今日１だった。」とか、言ってきました。ハァ？おれは、見れなかったー、バカ！！！めっちゃテンション下がりました。見たかったなぁ。<br><br>しょーもないこと、ダラダラと書いてすいません。というか、気持ち悪いですね。<br>まぁ、とにかく三ノ宮はいい街です。女の子以外にもマルイとかロフトとかハンズとかイロイロあります。←当たり前か。行ったことない人はぜひオススメ。<br><br>それでは。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chucky-chucky0918/entry-10850379842.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 19:53:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4月２日</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>現在、春休み真っ只中。大学生の僕は、旅行して、飲み会して、買い物してといろいろ忙しいはず。。。と思っていたんだが、現実は全く違います。<br><br>彼女はいないし、頼りの友達はほとんど実家に帰り、ずっと家で一人ぼっちという残念な感じです。だれか遊んでくれや～。<br><br>さて、そんな生活の中でおもわず笑ったこと。それは、東野圭吾「黒笑小説」の短編のひとつ巨乳妄想症候群である。<br>いきなり下ネタですいません。しかし、男性なら絶対おもしろいと感じるでしょう。これは、本能です、性です。仕方ありません。<br><br>この巨乳妄想症候群とは、病気である。症状は、あらゆるものがおっぱいにみえてしまう。冷蔵庫の肉まんから管理人の頭まで。最後には、すべての女性のおっぱいが巨乳に見えてしまうという何ともおバカな話である。ほんとにおバカです。<br><br>しかし、そんなしょーもない話のなかでも「なぜ、男性はおっぱいを好きになってしまうのか」という哲学的な部分？もあったりしてそれが面白い。<br>気になった人は一読の価値あると思います。<br><br>それでは。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14599736" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">黒笑小説 (集英社文庫)/東野 圭吾<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41hQ5d6J2NL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥580<br>Amazon.co.jp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chucky-chucky0918/entry-10849183041.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 16:37:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
