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<title>kunminloveのブログ</title>
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<title>ルールズ(理想の男性と結婚するための35の法則)　まとめてみた1 〜恋の法則とは〜</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>「恋の法則」とはどんな女性でも理想の男性を射止めることができる振る舞いのノウハウのことです。</p><p>&nbsp;</p><p>「恋の法則」の目的とは、あなたが簡単に落ちない女性を演じることで、理想の彼にあなたが得難い女性であるという印象を焼き付けて、自分のものにしたいという情熱を掻き立てさせることです。</p><p>&nbsp;</p><p>「恋の法則」を実践すれば、彼が他の女性を追いかけることなんてことは心配する必要はありません。彼は常に貴方のことを考え、貴女が必要とするときそばにいてくれます。あなたと結婚するだけでなく永遠にあなたに夢中なのです。彼はあなたを得るために多大な時間を費やしてきて、あなたがあまりにも大切な存在になったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>男と女は違います。男性は生まれつきチャレンジすることが好きです。自分で男性に電話をかけ、デートに誘い、すぐにセックスに応じる女性は、男性のチャレンジする機会を取り上げて萎えさせてしまいます。大好きな彼にまるで興味がないかのように振る舞うことを考えましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>恋の法則はダイエットと同じです。貴女の指にエンゲージリングが輝くまで、自分らしく振る舞いすぎることに我慢が必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>恋の法則1〜35</p><p>↓</p><p>#1 特別な女性になること</p><p>#2 最初にこちらからはなしかけてはいけない</p><p>#3 男性をじりじりみたり、しゃべりすぎないこと</p><p>#4 デートの待ち合わせ場所をお互いの中間地点にしないこと、デート代を割り勘にしないこと</p><p>#5 こちらから電話をかけないこと、かけなおすのはごくたまにだけにする</p><p>#6 電話の会話はこちらから終えること</p><p>#7 土曜日のデートの申し込みは水曜日で締め切ること</p><p>#8 デートの直前まで忙しくしていること</p><p>#9 最初の3回のデートでの、正しい振る舞い方</p><p>#10 そして4回目のデートから決断の時までの振る舞い方</p><p>#11 デートはこちらからおひらきにすること</p><p>#12 誕生日やクリスマスにロマンチックな贈り物をくれないような男性と付き合うのはやめなさい</p><p>#13 彼に会うのは週2回まで</p><p>#14 最初のデートでは軽いキスまで</p><p>#15 あまり急いでセックスにはしってはダメ</p><p>#16 彼にあれこれ指図しないこと</p><p>#17 リーダーシップは彼に取らせる</p><p>#18 男性が変わるだろうと期待してはいけない</p><p>#19&nbsp;あまり急いで打ち解けないこと</p><p>#20&nbsp;誠実に、でもミステリアスに</p><p>#21&nbsp;個人広告の正しい書き方</p><p>#22&nbsp;同棲したり、かれのマンションに自分の荷物をおいたりしないこと</p><p>#23 不倫はやめておきましょう</p><p>#24 子供のいる女性へのアドバイス　家族を紹介するのは時間をかけて</p><p>#25 ひたすら練習あるのみ</p><p>#26 婚約しても、結婚しても「恋の法則」はやっぱり必要</p><p>#27 友人や家族にバカにされても「恋の法則」を守ること</p><p>#28 女子高生のための法則</p><p>#29 女子大生のための法則</p><p>#30 失恋したときの心得</p><p>#31 セラピストへ法則について相談しないこと</p><p>#32 法則違反をしないこと</p><p>#33 法則を守ればあなたの結婚生活は生涯幸せ</p><p>#34 あなたを愛してくれる人だけ愛しなさい</p><p>#35 一緒にいて心地よい女性になること</p><p>&nbsp;</p><p>ルールズやユキコ道はとても効果があり、恋人から大事にされるけれど、たまに読み返さないと自己流になっていってしまうのでふくしゅうがてら纏めてみました。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 26 Feb 2020 22:52:04 +0900</pubDate>
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<title>キャラメルアップルラテ</title>
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<![CDATA[ ぶろぐを始めてみました。特に誰かによんで欲しいわけではなくて、日記がわりにできたらなと思っています。<div>小学校のこと中学校のときのことなど昔の事</div><div>をすっかり忘れてしまっているのに気がついてそれってもったいないと思うようになったのです。</div><div><font color="#ff0000">どんな小さなことでも、馬鹿馬鹿しいと思うことでもその日そのときその瞬間での経験は繰り返すことができない、たった一度のことなのです。</font></div><div><br></div><div>というわけで今日はとくに大きなイベントはなかったのでちょっと立ち寄った喫茶店について………</div><div><br></div><div>今日は成人式の為の帰省で高速バスを待っているときに<font color="#ff0000">ドトール</font>に寄ってみました。普段はなんとなく足が<font color="#ff0000">スタバ</font>に向かうのですが、金欠なのもあってドトールにしました。ドトールの方が全体的にお値打ちな印象があるからです。</div><div>今回注文したのは<font color="#ff80ff">冬のおすすめキャラメルアップルラテ。</font></div><div><div id="C67D56D3-BD0D-4875-8F5B-D8C4114AC574"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170107/16/chukoliang/04/ad/j/o0480064013840006630.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170107/16/chukoliang/04/ad/j/o0480064013840006630.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{C67D56D3-BD0D-4875-8F5B-D8C4114AC574}"></a></div><br><div id="94362B3C-4227-4D96-9BF7-F3D0E707BD07"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170107/16/chukoliang/75/fe/j/o0480085413840006639.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170107/16/chukoliang/75/fe/j/o0480085413840006639.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{94362B3C-4227-4D96-9BF7-F3D0E707BD07}"></a></div><br>最初の印象は、<font color="#0080ff">写真とちがうじゃーん！</font>！まるでマクドナルドのハンバーガーの包みを開けたときのようなショックでした。店員さんもうちょいがんばってくれー！やっぱり料理は盛り付けも大事だと思いました。</div><div><br></div><div><font color="#ff0000">味はアップルの風味が強くてコーヒー感が全然なかったです</font>。当たり前だけれど普通のカフェ・オ・レとはちがいました。</div><div>飲み干すとあとに大根おろしならぬ<font color="#ff0000">アップルおろし</font>が残っていました。香料だけでなくほんものアップルがはいっていたのはうれしかったです。</div><div>上のクリームがまろやかで美味しかったです。</div><div>全体的に甘くて普通とは違った美味しさでしたが、もう一回はないかなと思いました。</div><div>普通にカフェ・オ・レ飲みたい。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/023.png" alt="とびだすうさぎ１" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/024.png" alt="とびだすうさぎ２" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/025.png" alt="サッ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/008.png" alt="てへぺろうさぎ" width="24" height="24"><br></div>
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 16:15:35 +0900</pubDate>
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