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<title>chun3478のブログ</title>
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<title>”財務官僚のメディアへの「天下り」の実態”</title>
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<![CDATA[ <iframe class="reblogCard" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" width="100%" height="234px" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/takaakimitsuhashi/entry-12889868177.html?reblogAmebaId=chun3478" data-ameba-id="takaakimitsuhashi" data-entry-id="12889868177"></iframe>
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<pubDate>Sat, 15 Mar 2025 08:37:26 +0900</pubDate>
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<title>中国を見破る</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20241019/15/chun3478/4c/f3/j/o0720090015499755229.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20241019/15/chun3478/4c/f3/j/o0720090015499755229.jpg" alt="" width="720" height="900"></a><div><br></div>楊海英先生の最新刊「中国を見破る」より抜粋します。&nbsp;<p></p><p>　今日の自民党、公明党、立憲民主党の親中派に聞いてみたいものですね😡</p><p><br></p><p>&nbsp;孔子も、中国にまずいない理想の人物像を語ったにすぎない。中国が君子ばかりなら誰も苦労しない。孔子も自分が生きていた時代の現実に失望し、将来の理想像を追い求めた。</p><p>孔子の『論語』の教えに触れて、日頃の言動を省みたり、自分も君子になろうと考えたりするのは、世界中を見渡しても、日本人ぐらいではないか。同時に日本人が勘違いしているのは、孔子の時代はよかった、という見方である。</p><p>&nbsp;もちろん、『論語』や『大学』や『中庸』といった中国古典に示される、よき道徳観を否定する必要はない。ただそれは望ましい理想を語ったものとして、自らを高める指標にするだけならよいかもしれない。<br> しかしその理想を、現代の中国という国家と結びつけてはいけないということを私は言いたいのである。</p>
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<pubDate>Sat, 19 Oct 2024 15:43:22 +0900</pubDate>
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<title>粗にして野だが卑ではない</title>
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<![CDATA[ <p>戦前・戦後の混乱期に国鉄総裁として職務を全うした石田禮助（れいすけ）の話を栗下直也先生がJBpressに投稿しています。一部を抜粋します。&nbsp;</p><p><br></p><p>&nbsp;&nbsp;石田にはノーブレス・オブリージュ（高貴な義務）の精神があった。リーダーたるものは自分を捨て、組織やそのメンバーを考え、行動しなければいけない。何かあればリーダーは先頭に立ってこれに対処し、組織が誤りを犯せば全責任を負わなければならない。　</p><p>　（中略）&nbsp;</p><p>&nbsp;　国鉄総裁として初めて国会に呼ばれた際には、議員たちを前に「粗にして野だが卑ではない」と自己紹介したことは有名だ。がさつかもしれないが、いやしく物欲しげな人間ではない。リーダーとして、人間として守りたい、守らなければならない一線を示した。&nbsp;</p><p>&nbsp;（中略）&nbsp;</p><p>　一方、「公職は奉仕すべき」の心は最後まで貫いた。鶴見事故以降、「やはり国鉄総裁というのはお金を貰ってやる仕事ではない。サービスアンドサクリファイスだ」と3分の1に減らしていた給料を辞退した。&nbsp;</p><p>&nbsp;　石田は決して政治家に頼らなかった。政治家に対しても臆せずに「諸君」と呼びかけ、国会では「国鉄の今日の状況の遠因は政治にある」と歯に衣着せぬ発言を放ち、池田勇人を苦笑させた。&nbsp;</p><p>&nbsp;　晩年にノーブレス・オブリージュを実践して見せ、範となった。どこまでも「卑ではない」姿勢を示した。果たして今の経営者や政治家にここまで「卑ではない」者がどれくらいいるだろうか。https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/83078</p>
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<pubDate>Fri, 13 Sep 2024 10:17:42 +0900</pubDate>
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<title>孟子　離婁章句上　九　人民の心を得る</title>
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<![CDATA[ <div>今の政権は、明らかに一般国民の心を失っているやに見えますね😡&nbsp;</div><div></div><div>&nbsp;孟子　離婁章句上　九&nbsp;</div><div></div><div>&nbsp;孟子曰、桀紂之失天下也、失其民也、失其民者、失其心也、得天下有道、得其民、斯得天下矣、得其民有道、得其心、斯得民矣、得其心有道、所欲與之聚之、所惡勿施爾也。&nbsp;</div><div></div><div>書下し文；孟子曰わく、桀紂（けつちゅう）の天下を失えるは、その民を失えばなり。その民を失うとは、その心を失うなり。天下を得るに道あり。その民を得（う）れば、斯（すなわ）ち、天下を得べし。その民を得るに道あり。その心を得れば、斯ち民を得べし。その心を得るに道あり。欲する所はこれが与（ため）にこれを聚（あつ）め、悪む所は施（ほどこ）す勿（なか）らんのみ。&nbsp;</div><div></div><div>訳；孟先生が仰った。</div><div>&nbsp;「暴君の桀王・紂王が天下を失ったのは、人民を失ったからである。人民を失ったとは、人民の心を失ったことを意味する。天下を手に入れるにはひとつの方法がある。人民を手に入れることであり、そうすればすぐに天下を手に入れることができる。人民を手に入れるにはひとつの方法がある。人民の心を手に入れることであり、そうすれば人民を手に入れることができる。</div><div>&nbsp;人民の心を手に入れるにはひとつの方法がある。人民の希望するものを彼らのために集めてやり、人民の嫌がるものを押しつけない。ただそれだけでよろしい。」</div><div></div>
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<link>https://ameblo.jp/chun3478/entry-12862623642.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2024 00:32:43 +0900</pubDate>
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<title>細川ガラシャ夫人の辞世</title>
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<![CDATA[ <p>戦国時代の美女の一人、細川ガラシャ夫人の辞世の句です。悪事を働いて、てめえのケツも拭けないどこかの🐴🦌に聞かせたいですな😡</p><p><br></p><p>散りぬべき 時知りてこそ 世の中の 花も花なれ 人も人なれ</p><p><br></p><p>訳；　散るべき時を知っているからこそ、世の中の花も花として美しく、人もまたそうなのだ。<br></p><p>&nbsp;https://rekishi-style.com/archives/613</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/chun3478/entry-12846852121.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2024 23:56:13 +0900</pubDate>
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<title>経済問題</title>
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<![CDATA[ <div><div>経済問題につき、自分は理系の人間であることもあり、これまで勉強もしておらず、最近まで背景も良く判っていませんでした。</div><div><br></div><div>しかし、消費税増税が続き、その他家計を圧迫してくるような税の取立てが増えてきたことを受け、少々勉強しました。</div><div><br></div><div>そこでどういったソース（情報源）から見ていけばいいか考えた結果、以下の結論に至りました。</div><div><br></div><div>①新聞・テレビで出てくるような経済専門の御用学者は財務省のポチであり、結論は「減税なし・増税ありき」で一致している。従って、新聞・テレビでは現在の正確な状況が見えてこないので、ネットを使用する以外にない。</div><div><br></div><div>②主だった経済学者のうち、積極財政論者の主張が最も納得できるが、彼らの経済に関する提言は新聞・テレビではほとんど目につくことはないようである（自分は新聞をずっと取っていませんので飽くまでも推測です）。</div><div><br></div><div>ここでいう積極財政論者とは、自分が知っているところでは、高橋洋一、藤井聡、森永卓郎・康平親子、中野剛志、三橋貴明、田村秀男（敬称略）等、錚々な方々が居られますが、他にも居られるでしょう。</div><div><br></div><div>しかし、これらの方々が地上波でのテレビ番組で国家経済に関する提言を見たことがありますでしょうか？（自分は新聞も取らずテレビもあまり見てないのでそのせいかもしれませんが）</div><div><br></div><div>あるとすれば、自分が知るところでは、関西方面でしか観れない「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」くらいではないでしょうか？</div><div><br></div><div>また、大手の新聞でもこれらの方々の国家経済に関する論説が取り上げられたことがあるのでしょうか（田村秀男先生は産経新聞であるかも）？</div><div><br></div><div>自分が恐らくほとんどないのではと思うのは、下記の森永卓郎先生の週刊現代の記事にあるように、テレビに出続けようと思ったら、「いま、日本の財政は逼迫（ひっぱく）していて、孫や子の代に借金を付け回ししないためには、消費税の継続的な引き上げは避けられないんです。国民の皆様、一緒に増税に耐えましょう」と心にもないことを言わなければならないからではないかと。</div><div><br></div><div>今、日本は少子高齢化が進み、2023年の出生数は75万人で例年の半分にまで低下しています。</div><div><br></div><div>このまま財務省の言いなりになっている政治家に任せておけば、今の若い人達が60歳を越えたころは、我々よりももっと過酷な税の取立ての中、年金も減らされて、健康状態も考慮されず、生活のため70ないしは80歳まで働かないといけなくなるのではと心配になります。</div><div><br></div><div>今でも五公五民です（30年前は三公七民）が、これは江戸時代であれば百姓一揆が起きているレベルなのに、財務省のポチ（現政権）は更に増税を進めようとしている。</div><div><br></div><div>あるジャーナリストが言っていましたが、「本当のことを自由に言えるのはYouTubeしかない」と。</div><div>言論の自由の侵害とはこのことでは？</div><div>それでは、今、自分がやれることは何なのか？</div><div><br></div><div>官僚の首のすげ替えは一般国民にはできません。やれるのは選挙に行って真っ当な政治家を選んで国会に送り込むしかないと思う今日この頃です。</div><div><br></div><div>https://gendai.media/articles/-/124294</div><div>https://gendai.media/articles/-/124295<br></div><div>https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/79497<br></div></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240302/11/chun3478/7f/20/j/o0680085015408083664.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240302/11/chun3478/7f/20/j/o0680085015408083664.jpg" alt="" width="680" height="850"></a><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 02 Mar 2024 11:15:19 +0900</pubDate>
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<title>「菅子」牧民篇より</title>
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<![CDATA[ <div>自民党政権・官僚達には礼も義も廉も恥も無い😡</div><div><br></div><div>『人生信條』安岡正篤著　致知出版より</div><div>「管子」牧民篇『国家四維（こっかしい）』</div><div><br></div><div>國有四維、一維絕則傾、二維絕則危、三維絕則覆、四維絕則滅。</div><div>傾可正也、危可安也、覆可起也、滅不可復錯也。</div><div>何謂四維？一曰禮、二曰義、三曰廉、四曰恥。</div><div><br></div><div>書下し文；</div><div>国に四維有り。</div><div>一維絶（た）てば傾（かたむ）き、</div><div>二維絶てば危（あや）うし。</div><div>三維絶てば覆（くつがえ）り、</div><div>四維絶てば滅（ほろ）ぶ。</div><div><br></div><div>傾（かたむ）くは正すべきなり。</div><div>危うきは安（やす）んずべきなり。</div><div>覆へるは起こすべきなり。</div><div>滅びたるは復（ま）た錯（お）くべからざるなり。</div><div><br></div><div>何をか四維と謂（い）ふ。</div><div>一は曰（いわ）く礼。</div><div>二は曰く義。</div><div>三は曰く廉（れん）。</div><div>四は曰く恥（ち）。</div><div><br></div><div>訳；</div><div>国家を維持するに、必要な四つの大綱（おおづな）がある。</div><div>&nbsp;</div><div>その一つが絶たれると、国は傾き、</div><div>その二つが絶たれると、国が危うくなり、</div><div>その三つが絶たれると、国は転覆し、</div><div>その四つがたたれると、国が滅亡してしまう。</div><div><br></div><div>国が傾いても立て直すことができる。</div><div>国が危うくなっても安定に戻すことができる。</div><div>国が転覆しても、復元することができる。</div><div>しかし、ひとたび国が滅亡してしまうと、もはやどうすることもできない。</div><div><br></div><div>何を四維というか。</div><div>その一つは礼、つまり人間関係や秩序を維持するため必要な倫理的規範・様式。</div><div>二つ目は義、つまり倫理道徳にかなっていること。</div><div>三つ目は廉、つまり無私無欲であること。</div><div>四つ目は恥を知ることである。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240224/00/chun3478/75/da/j/o0604075515405204590.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240224/00/chun3478/75/da/j/o0604075515405204590.jpg" alt="" width="604" height="755"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Fri, 23 Feb 2024 23:55:16 +0900</pubDate>
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<title>政治の腐敗と中国古典①</title>
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<![CDATA[ <p>中国古典の名著「管子」の牧民篇の一節です。まさに今の政治の腐敗状態を表しているやに思います。</p><p><br></p><p>政之所興、在順民心、政之所療、在逆民心。</p><p><br></p><p>書下し文；</p><p>政（まつりごと）の興（おこ）る所（ところ）は、民の心に順（したご）うに在（あ）り。政の廃（はい）する所は、民の心に逆（さか）ろうに在り。　</p><p><br></p><p>訳；</p><p>政治の勃興（ぼつこう）は、為政者が民心に従うところから起こる。反対に政治の荒廃は、民心に逆らうことから起こる。</p><p><br></p><p>ｐ.396　中国古典名言事典　諸橋轍次著　講談社</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240223/02/chun3478/e3/3e/j/o0810108015404813266.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240223/02/chun3478/e3/3e/j/o0810108015404813266.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 23 Feb 2024 02:15:05 +0900</pubDate>
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<title>政治家＆官僚への怒り</title>
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<![CDATA[ 政治家＆官僚への怒り
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<pubDate>Tue, 13 Feb 2024 01:28:37 +0900</pubDate>
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<title>教科書にも新聞にもでない歴史の事実①</title>
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<![CDATA[ <p>インドネシアは高速鉄道の入札で決して許されない不誠実な対応をしましたが、インドネシア独立の際の日本人の行ったことを忘れてしまったと感じられるのは悲しいですね。</p><p>以下、Wikipediaにあるインドネシア独立戦争から一部抜粋します。</p><p><br></p><p><br></p><p>1987年の訪日の際、アラムシャ第三副首相は、日本占領時に創設されたPETAでの人材育成に感謝し、連合軍に敗戦後もインドネシアに残留し独立戦争に参加した日本兵らについても語っている。</p><p><br></p><p>&nbsp;日本軍の軍政は良かった。…行政官の教育は徹底したものだった。原田熊吉ジャワ派遣軍司令官の熱烈な応援により、PETAが創設された。PETAは義勇軍と士官学校を合併したような機関で、38,000名の将校を養成した。兵補と警察隊も編成され、猛烈な訓練をしてくれたばかりでなく、インドネシア人が熱望する武器をすぐに供与してくれた。…</p><p>（日本が連合軍に）無条件降伏した後も、多数の有志将校がインドネシアの独立戦争に参加してくれた。</p><p>…経験豊かでしかも勇猛果敢な日本軍将兵の参加が、独立戦争を、我々に有利な方向に導いたか計り知れない。</p><p>数百年来インドネシアに住む、数百万の中国人の大部分はオランダ側に加担して、インドネシア軍に銃を向けた。</p><p>&nbsp;— アラムシャ第三副首相、1987年</p><p><br></p><p>インドネシア独立戦争 - Wikipedia https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E6%88%A6%E4%BA%89</p><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 30 Dec 2023 15:51:45 +0900</pubDate>
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