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<title>中年オヤジの不妊治療に関するブログ</title>
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<title>妊活サプリって効果ある！（と思う）</title>
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<![CDATA[ <p>妊活サプリって、効果あるのかな、という疑問をお持ちの方。</p><p>&nbsp;</p><p>私たちも、主治医に指示されて妻が妊活サプリを使っていました。</p><p>妊活を始めたのが遅かったこともあり、すでに妻の卵子の劣化が始まっていたので、サプリの服用を勧められたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、サプリの服用ごも毎月毎月卵子の結果はよくなりません。</p><p>妊活を始めて1年ぐらいで、結局２回だけ、ふさわしい卵子があるとのことで人工授精を試みました。</p><p>この数字が多いかどうかはわかりません。</p><p>結局のところ、２回目の人工授精が失敗して数ヶ月後に、医者から今後とも妊娠可能性がゼロであることを告げられたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、妊娠したのなら妊活サプリの効果は絶大！と言い切るところですが、残念ながら妊娠には至らなかったのでなんとも言えません。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、本来なら人工授精にすら至らない卵子ばかりの中で、２回だけなんとか人工授精にこぎつけたのだから、やっぱり妊活サプリの効果はあったのではないかと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>アラフォーで妊活を頑張っている人には、なんでもいいから効果のあるといわれるものは、片っ端からトライしてもらいたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>妊娠は、女性の卵子次第で、その卵子も有限なものです。</p><p>もし卵子がなくなってしまえば、どんなに医学が発展してもあなた達の子供は生まれないのですから。</p><p>&nbsp;</p><p>世の中には50歳以降の女性でも妊娠、出産しているケースがありますが、これらは卵子を別の女性から提供してもらっているケース。</p><p>純粋な意味でのあなた達のこともではないので、注意する必要があります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12291345068.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jul 2017 13:37:46 +0900</pubDate>
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<title>アラフォーで子供ができると、その子供はオタクになりやすい（らしい）</title>
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<![CDATA[ <p>CNNの衝撃的な記事</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.cnn.co.jp/fringe/35103382.html" target="_blank"><span style="font-size:1em;">父親の年齢が高いと息子は「ギーク」に？ 米研究</span></a></p><p>&nbsp;</p><p>まあ、自分も趣味がアマチュア無線なんで、超オタクといえばオタクなんで、そんな衝撃的でもないか。</p><p>この記事によれば、高齢出産だと自閉症や統合失調症が多くなるとの可能性があるということなんだけど、そんなこと気にするなということかな。</p><p>&nbsp;</p><p>母親の影響を受けるんなら、高齢だから葉酸とか色々と考えるんだけど、父親がアラフォーの場合ということなんで、単に家庭環境が影響しているだけなんじゃないかとも思えるし。</p><p>&nbsp;</p><p>その証拠に記事にも</p><p>「高齢の父親には子どもを早く持つ男性と比べ、学問や仕事に没頭していた期間が長かったり、社交があまり得意でなかったりするギーク傾向がみられることも多い。」</p><p>と書いてあって、この研究結果が、単なる統計上の傾向を示しているだけであることも示唆している。</p><p>精子の突然変異の可能性も記事では匂わせているが、あまり根拠があるような書き方ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>ま、アラフォーの出産は周りから色々と言われるけど気にするな、ということを言いたい研究結果と理解すればいいのかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12287973211.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jun 2017 10:38:01 +0900</pubDate>
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<title>せっかく結婚してもねえ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://news.ameba.jp/20170626-423/" target="_blank"><b><i>最愛の妻でも…「幸せな男が結婚後に後悔していること」ホンネ5つ</i></b></a><br><i>どんなに最愛の女性と結婚して夫婦円満でも、男性って女性には理解しづらい（いや、知られたくない？）デリ..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20170626-423/" target="_blank">≪続きを読む≫</a></i></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><p>いやまあ、せっかく結婚しようとしてもこんなんじゃなあ。</p><p>しかし、ランキングを出して問題点を提示するだけで、なんの改善策も示さないのが、なんか安易過ぎる記事のような気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>自分だったら、不満に思っていることがあったら、きっちりと相手にぶつけてみるけどなあ。</p><p>美意識なんかでも、きちんと「ムダ毛の処理しないのは良くないね」とか言っているけど。</p><p>化粧はしないほうが好みだからいいけど、だから、化粧なしの顔をきちんと判別するべきだと思うし。</p><p>小遣いやセックスレスだって、結局はコミュニケーション不足だよね。</p><p>セックスレスと小遣い不足を合わせると、どうしても男性は浮気に走ることになるわけなんで、それをきちんと妻に伝えるべきじゃないのかなあ。</p><p>それでも自分の思い通りにならなかった、そりゃしょうがないよね。後はどうするのか、決断はそれぞれだけど、とにかく、悩んでランキングなんかに投書しているより、悩みをどうやって解決するのかが重要ではないのかと思うんですよ。</p><p>男性は寡黙に悩み続けるということなんですが、だから女性との仲がちぐはぐになっていくわけで、相手のペースに合わせるのもコミュニケーションの一つだと思うぞ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12287459218.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jun 2017 16:56:26 +0900</pubDate>
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<title>アラフォーで子供ができたとしても・・・</title>
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<![CDATA[ <p>アラフォーで妊活を初めて、我が家の場合は、残念ながら子供ができなかったんだけど、妊活中に気になったことが、もし子供ができた場合、子供は自分が60歳過ぎても成人していない、ということ。</p><p>自分の場合、大学も就職も浪人して結構ダブっているので、まともに仕事をするようになったのが20歳半ば。</p><p>自分のDNAを継ぐ子供だとしたら、自分んが70歳近くになってやっと就職するという可能性もあるのかなあという漠然とした不安。</p><p>&nbsp;</p><p>多くの企業では、若手育成と称して、55歳を過ぎると管理職定年となり給料が減らされてしまう。</p><p>最近は65歳定年制を導入する企業も増えているが、60歳以降は再雇用という形で、自分の会社では６０歳を過ぎるとそれまでの給料の半分くらいになってしまう。</p><p>子供が大学を受験〜大学生活という、一番お金がかかる時に、親の給料が大幅に減らされてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかも、妊活で相当なお金を使うから、貯金などあまりできそうもないし。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこと考えていたら、なんと、子供ができた後も相当なお金を使うんだと。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://middleagesupporter.net/アラフォーの子育てはママ友費用の増加に注意/" target="_blank">アラフォーの子育てはママ友費用の増加に注意</a></p><p>&nbsp;</p><p>「ママ友費用」なんて、想像もしなかったわ。</p><p>ウチのカミさん、コミュニケーション能力が低いというか、一度仲間に入ったらかなりズルズルいくタイプでママ友仲間にいいようにカモにされる可能性があったから、ある意味良かったのかもしれない。</p><p>ママ友とのコミュニケーションといえば、昔都内で殺人事件が起きるぐらいだから、相当な問題になる可能性を孕んでいるわけで。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、何が良くて何が悪いのかわからない世の中だなあと。</p><p>夫婦間、もし子供がいたら子供との会話を増やしてコミュニケーションを頻繁にとっていくしかないのかなあ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12287457194.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jun 2017 16:48:26 +0900</pubDate>
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<title>不妊の直接の原因はカミさんだったが・・・</title>
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<![CDATA[ <h3>不妊原因の半分は男性側と言われます</h3><p>不妊治療を始めた時、自分も不妊クリニックに行って精子の状態を確認しました。</p><p>というのも、自分は小学生の頃ヘルニアの手術をしているのです。</p><p>男性不妊の理由の一つに、まだ手術技術が洗練される前に行われたヘルニアの手術で精管が詰まっている可能性が高いそうなのです。</p><p>&nbsp;</p><h3>精子の結果は良好だった</h3><p>検査の結果は、精子の状態は良好でした。</p><p>それで、自分はかなり安心したのですが、その安心した様子が、妻には逆にプレッシャーになったというか、配慮かかけた言動に感じられたそうです。</p><p>そういった簡単なことで、夫婦間の関係がギクシャクすると、自然にできる妊娠もできなくなることもあるので注意が必要だと思います。</p><p>&nbsp;</p><h3>不妊の原因はに身体的な問題だけではない</h3><p>不妊の原因は身体的な問題だけではありません。</p><p>世に言う「セックスレス」も原因の一つです。</p><p>自然妊娠を望んでいるのに、自然妊娠につながる行為をしなければ妊娠するはずがありません。</p><p>&nbsp;</p><h3>妻とのセックスを望まない男性が増えている</h3><p>セックスレス夫婦の話ではありません。</p><p>自分自身、セックスは嫌いではないしセックスに憧れてもいました。</p><p>女性に奥手なんで。</p><p>でも、実際に結婚して、妻は自分好みのルックス、性格。自分にとって理想的な女性でしたが、かえってそのことが妻とのセックスを遠ざける結果となりました。</p><p>やっぱり、大事にしたいと言うか、毎日楽しく過ごしたいと言う気持ちの方が強くなります。</p><p>セックスで妊娠できる機会って、調べてみると驚くほど少ないんですね。</p><p>結婚を考えていない時のセックスって、すごく妊娠に気を使うのに、実は妊娠可能性は一般的に考えられているよりはるかに少ない。</p><p>と言うことで、妊娠するほどセックスはしなかったし、それでもなんの不満もなかったと言うのが本当の話です。</p><p>この辺は、男性として今でもすごく悩んでいるところです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12285972963.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2017 16:10:26 +0900</pubDate>
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<title>妊活で反省</title>
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<![CDATA[ <p>自分たち夫婦は、自分が40歳を過ぎても子供ができなくて。</p><p>ま、それでもいいかと思っていた時期もあったのですが、かといって、それで本当にいのか、ということにもなりまして。</p><p>&nbsp;</p><p>なんで子供ができないのか調べたところ、カミさんの子宮の経路が塞がれてて、精子がきちんと卵子に行かないということが原因であると判明しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、手術。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、卵管に問題は無くなりましたので、自然妊娠に期待ということで、それでも何度か集中日を設けて努力をしましたが、妊娠には至らず。</p><p>旅行に行ったりして気分転換したりして努力を続けましたが、自分がプレッシャー受けて激しい頭痛に襲われたこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p>手術をした執刀医に、加齢により卵子が劣化している可能性があるから、一刻も早く手術をして、不妊治療をすべきとの助言を得ていたんですが、まだ自分の不妊治療に関する知識が足りなくて、卵子が劣化する、卵子には数の限りがある、なんてこと全く知りませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>カミさん、アラフォーということもあり、必ずしも卵子の調子が良くないということで、結局だいぶたってから不妊治療を始めましたが、すでにこと遅し。</p><p>結局、何度か体外受精に耐えうる卵子はあったものの、不良な卵子が多くて妊娠に至ることはありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>知識がないこと、機会を先延ばしにしていたことが、自分の人生を大きく左右するということに、この時初めて気づきました。</p><p>この話は、もう10年ほど前に始まった話になるんですが、今でもかなり落ち込んでいます。</p><p>もし、あの時子供ができていたら、もう10歳か、なんてね。10歳ぐらいの子供を見ると、ちょっと過去を思ってしまいます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12285970156.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2017 15:57:19 +0900</pubDate>
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<title>ミトコンドリアを卵子に直接注入し卵子の老化を防ぐ！</title>
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<![CDATA[ <p>不妊治療に関する最新のニュースから</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.sankei.com/west/news/170621/wst1706210082-n1.html" target="_blank">ミトコンドリア注入、新不妊治療で女性４人から５人誕生 大阪のクリニック</a></p><p>&nbsp;</p><p>確かに、アラフォーを過ぎてから妊活は、まずは卵子の老化をどうやって防ぐか。</p><p>我が家もこれに随分悩まされ、何度も適切な卵子が採取できず、毎月体外受精ができるわけではありませんでした。</p><p>やっと合格になった卵子で体外受精しても、結局うまく受精せず失敗。</p><p>で、それを繰り返して、今度は卵子が無くなり終了。</p><p>&nbsp;</p><p>若い人でも、必ずしも卵子が健康でない女性もいるので、そういった方には朗報のような気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>というのも、この記事にもあるんですが、「６人（２７～４４歳）が妊娠に至り、今年の２月から６月にかけて４人（２７～３６歳）が出産した。」ということで、やっぱり44歳の人は出産には至らなかったということ。</p><p>妊娠に至ったのに出産までには至らなかったということはどういうことなのか、考えるだけでも身につまされる思いですが、少なくとも今回の発表では、アラフォーでの妊活に朗報、とうことではないようです。</p><p>ニュースの見出しはすごく期待したのですが、結局は何も変わらないというか、現実はかなり厳しいですね。</p><p>やっぱり、早めの結婚、そして結婚から3年ぐらいたっても子供ができなければ妊活に取り組む、という姿勢が大事なんだと思わせるニュースでした。</p><p>&nbsp;</p><p>アラフォーでもまずは結婚を諦めないようにしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://middleagesupporter.net/40代からの婚活に利用したい結婚相談所おすすめベ/" target="_blank">40代からの婚活に利用したい結婚相談所おすすめベスト５</a></p><p><a href="http://middleagesupporter.net/独断と偏見、婚活パーティー主催会社ランキング/" target="_blank">独断と偏見、婚活パーティー主催会社ランキング</a></p><p>&nbsp;</p><p>そして、アラフォーで結婚したら、即妊活です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://middleagesupporter.net/中年男性も積極的に妊活しよう！/" target="_blank">40代からの妊活に効果のあるサプリメントランキング</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12285968039.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2017 15:47:33 +0900</pubDate>
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<title>妊活を頑張る妻のために体を鍛える！</title>
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<![CDATA[ <p>妊活を頑張る妻のために体を鍛える！</p><p>妻が妊活に頑張っているとしたら、夫はどんなことをすればいいのか。</p><h2>まだ来ぬ未来のために頑張ろう</h2><p>40代で婚活を始めたということは、もし、幸いにも妊活がうまくいったとしたら、子供が成人を迎える時は60歳過ぎ。</p><p>子供が小学生になる頃は40代後半から50代前半。</p><p>今は、晩婚、高齢出産が多いとはいえ、やっぱり、ほとんどのお父さんは30代前半です。</p><h3>生まれてくる子供が男の子だったら</h3><p>小学生の子供、特に男の子は、父親は憧れの存在、手本です。</p><p>だから、運動会で、年を取っているからといって、他のお父さんに負けてはなりません。</p><p>実際、多くのお父さんは、たとえ30代であっても普段は運動していないから、運動会で全然走れない人がほとんどです。</p><p>たとえ40代、50代でも、鍛えていれば30代のやつらになんか負けない体力を持つことは可能です。</p><h3>生まれてくる子供が女の子だったら</h3><p>妻が妊活で頑張っている時、男は体を鍛えましょう。</p><p>生まれてくる子供が女の子であっても、運動会で颯爽とたのお父さんを徒競走で追い抜く姿は嬉しいはずです。</p><p>そして、活動的なお父さんは、女の子にとっても憧れな存在になるはずです。</p><p>仕事で忙しいからといって、毎日曜日に家でゴロゴロしていたら、女の子であれば、小学生ぐらいから口を聞いてくれなくなるでしょう。</p><h2>老後のために健康貯金</h2><p>子供に見捨てられた老後なんて、なんのために40代から無理して妊活をしてきたのか。</p><p>そんなことにならないため、今、運動をしておきましょう。</p><p>健康貯金にたくさんお金を蓄えておきましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12225018269.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Dec 2016 18:05:45 +0900</pubDate>
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<title>アラフォー妊活は生理学的に残り時間が少ないというお話</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、少しお堅い話</p><p>女性の生物学的な見地から、アラフォーの妊活がどんなに大変かということを、実体験からお話ししたいと思います。</p><p>実体験というか、このことは実は私はあまり知りませんでしたので、必ずしもアラフォーの時に妊活を熱心にサポートしませんでした。</p><p>妻が不妊治療をすれば、男性は特にすることはないと思っていたし、不妊治療は確率の問題だから、時間をかけて治療すれば必ず子供が生まれると思っていたのです。</p><p>これが大間違いで、結構早い段階でタイムアウトになるということを、自分が調べた範囲でまとめてみました。</p><h2>妊活には時間制限がある</h2><p>男性にも理解して欲しいのは、妊活には時間制限があるということ。</p><p>それも、女性の生物学的な年齢制限ということです。</p><h2>卵子の元となる卵胞には限りがある</h2><p>卵胞は女性が生まれてきた時に体内に200万個ほどありますが、その後、成長とともに25歳くらいまでに20万個から30万個ぐらいに減少します。</p><p>その後も、1日30個くらいの割合で減少していきます。</p><p>この間、卵胞が増加することはありません。</p><p>この卵胞がなくなると卵子が生まれなくなり、生理がなくなります。</p><p>卵胞は増えない</p><p><span style="color:#FF0000;"><strong>卵胞は、女性が生まれた後一切増えることはありません。</strong></span></p><p>生活環境や栄養摂取状況など、どんなことをしても増えることはないのです。</p><p>したがって、どんなに医学が発展しても、妊娠可能時期には終わりがあるということになり、これを過ぎたらどう頑張っても妊娠しないのです。</p><h2>女性が妊娠可能なのは40歳後半まで（人によって差があり）</h2><p>女性によって妊娠できなくなる、卵胞がなくなり閉経となる時期は、人によって多少のズレはありますが40代後半です。</p><p>つまり、40代で前半で結婚したとしても、子供が作れる期間はわずか数年ということになるのです。</p><h2>アラフォーでは卵子の質が悪くなる</h2><p>たとえ卵胞が残っていても、アラフォーになると卵子の質が悪くなり妊娠しにくくなる現象が起きます。</p><p>卵胞に限って言えば、残り物に福はないのです。</p><p>数少ない卵胞の中の、さらに数が少ない状態の良い卵胞と精子が出会わなければならないので、さらに妊娠確率が少なくなってしまいます。</p><p>最近は、卵子を活性化させるサプリが出てきていて、少なからず効果を上げているようです。</p><h2>妊娠可能時期は女性視点のみ</h2><p>男性の視点から言えば、扶養義務者として自分の定年から逆算し子供をうめる期限を考えてしまいます。</p><p>ですが、女性が子供をうめる時期は、どんなことをしても変わらないので、まずは奥様の年齢を考えてください。</p><p>パートナーがアラフォーの場合、妊娠可能な年数はあと数年であることを理解しなければなりません。</p><h2>アラフォーの妊活は「今そこにある危機」だ！</h2><p>よほど大事な仕事でない限り、アラフォーは妊活を優先すべきであると認識しましょう。</p><p>仕事は後からでも取り返しがつきます。</p><p>でも、子供は、ある時期を過ぎたら絶対に取り返しがつかなくなるのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12221879127.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 16:28:58 +0900</pubDate>
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<title>言葉よりも行動（今になっての反省）</title>
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<![CDATA[ <h2>まずは行動するということ</h2><p>後悔とともに、今になって反省してこうしておけばよかったと思うことに、実際に協力していることを相手に伝えるためには、言葉で伝えるより、行動で示せべよかったな、ということがあります。</p><p>サプリメントの購入を手伝うより、自分でサプリメント購入し日常的に服用するということで、さりげなく妻に対し、自分も妊活に参加しているということを伝えることは、中年の男としてカッコいいのではないか、などと思ってしまいます。</p><h2>以前は少なかった男性向け妊活サプリ</h2><p>私たちの妊活の時は、あんまり男性向けサプリメントはなかったような気がします。</p><p>あったとしても、精力減退を回復させるようなものばかりで、これは、中年の妊活というより、失った男性の自信を回復させるような宣伝方法です。</p><h2>精力回復アプリって、一体何のため？</h2><p>精力回復サプリって、一体誰向けなのかよくわからなかったです。</p><p>中年が精力回復させたって、一体どこでそれを活用するんだろうかと。</p><p>自分もまた、精力とたか買わなければいけない場面もありましたが、こういったサプリには手を出すことはありませんでした。</p><h2>最近は夫婦で利用できる妊活サプリがあるらしい</h2><p>でも最近は、妊活は夫婦二人三脚というカップルも増えてきているようです。</p><p>夫婦で使用できるサプリメントも増えてきているようです。</p><p>中には、商品名は同じだけど、サプリの成分は男性用と女性用で分かれている製品もあるようです。</p><p>男性用は、精力回復サプリと同じような成分で、疲れを積極的に回復させることを目的としているようです。</p><p>妻の負担を影で支えるためにも、夫婦で同じサプリメントを使用することは良いことではないかと思います。</p><h2>妊活男性向けサプリのランキングがある</h2><p>最近の妊活サプリのランキングが<a href="http://middleagesupporter.net/中年男性も積極的に妊活しよう！/">こちら</a>にあります。</p><p>本当に便利な世の中になったと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/chunefunin/entry-12218134853.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2016 14:50:05 +0900</pubDate>
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