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<title>KenjuWagatsumaのブログ</title>
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<description>日常に非日常の視点を取り入れることは、まるで静寂な池に一石を投じるかのごときもの。静謐な世の中で虚静恬淡と考え事をしているより、熾烈な世間にて我が身を研鑽する方が、ずっと喜悦と満悦に足るものであろう。</description>
<language>ja</language>
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<title>ブログ移転しました！</title>
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<![CDATA[ http://wagatsumakenju.wordpress.com/<br><br>よろしく御願いします^^
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 18:08:07 +0900</pubDate>
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<title>なぜ、今北京に行くのか。</title>
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<![CDATA[ 僕は今春、<br>一人で北京に行く。<br>なぜか。<br>目的のはっきりした旅にしたいから<br>ここに改めて記しておこう<br><br>旅の概要<br>・三月に、約一ヶ月間、一人で北京に行く<br><br>旅のメイン目的<br>・語学研修でもなく、観光旅行でもなく、現地の文化にこの肌で触れてみたい。そうすることで中国の人たちのニーズや考え方を理解するきっかけになる。もっと中国人の人々について相互理解できるきっかけとなるような自分になるための足がかり。<br>・言葉が十分に通じない、何かをするためにどうしたらよいのかわからない、そんな過酷な状況の中で生きてみたい。命と経験さえ持って帰れれば問題はない、というスタンスで。その困難が後の勉学に対する強烈なモチベーションとなるであろう。<br><br>旅のサブ目的<br>・来年にアジア圏に長期留学する予定。それを見据えて、中国の街並みを研究しておく。<br>・アジアを牽引するために必要なものは何か。Asian Leaderになるのに中国、特に政治機関の集積する北京を見ないわけにはいかない。ときには大国にならんとし、ときには依然発展途上国に甘んじようとするその中国のダブルスタンダードが包摂する葛藤の背景にあるものを探りたい。<br>・「暇」を楽しむ、「暇」を活用する。そして、世の中の不条理を経験する。<br>・中国に人的資源を作りたい。また、文化の違う人々との交流の経験を積む。<br>・海外に行くのに必要なノウハウを、準備期間を通して身に着けたい。まぁ、これが初めての海外渡航のようなものであるから、自分でビザを取得、保険、空路の予約といった入門的なもの。失敗も経験のうち。クレジットカードの不正請求架空請求以外なら何でも来い？（笑<br>※観光旅行ではない。語学旅行でもない。旅の意義を常に自己に訴えること。<br>・今年の夏以降も海外渡航を、特にアジア圏に限定して行うつもりなので、そのはじめとして記念となる旅にしたい<br>・旅でであったすべての人に感謝して、この旅を締めくくりたい。<br><br><br>現地で何をするか<br>・いろいろな人と話をしたい。何でもよい。何言っているかわからなかったら、ひたすら耳を傾けておけばよい。ともかくコミュニケートする。コミュし倒す。<br>・アンケート調査をしたい。街頭でちょっとしたときに聞ける小さなアンケートと、知り合いになれた人に尋ねるちょっと長いアンケートの２種類を準備できたらよい。これをレポート4000字程度でまとめあげよう。<br>・中国の街並みをともかく歩く。鉄道や列車に乗ったり、食堂でご飯を食べたり、買い物したり。観光名所にはいかない、が基本。地元の人々が使用している交通機関、インフラ。<br>・これは個人的な趣味から来るものだけど、食べたすべての中華料理をスクラップして、帰国してから作ってみたい。中華料理の神髄を味わってきたい！　趣味も忘れない。<br><br><br>最大の収穫は<br>自分の限界を試し、壊し、超えて引き上げるところにあります<br>一ヶ月間は長いようで短い<br>初志を貫徹することを忘れないようにしよう<br><br>21.Feb.2012
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<link>https://ameblo.jp/chunxiao/entry-11171111642.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 09:52:45 +0900</pubDate>
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<title>『いま中国人は何を考えているのか』</title>
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<![CDATA[ 加藤嘉一さんの新著を<br>早速読ませていただきました<br><br>内容については、個人的にワードに纏めるつもりだからよしとして<br>いつも以上に思ったのは<br><br>「国際的な場で訴える<br>自分の軸となる意見を纏めておくこと」<br>かな<br><br>それを踏まえて、<br>感想レポートを作ろう<br><br>歴史観にふれること<br>そして独自の論を準備しておくこと<br>そこにオリジナリティが生まれれば<br>それは自分の武器となる<br><br>今日も世界中のみんなにありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/chunxiao/entry-11170706703.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 21:20:57 +0900</pubDate>
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<title>欲張って頬張る</title>
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<![CDATA[ <br>家族のために仕事をする人は<br>自分にできないような大プロジェクトをまかされた時<br>「私には失敗できないから、無理だ」と言う<br><br>自分のために仕事をする人は<br>なくならないと気付けない大切な家族を顧みず<br>「俺は頑張っているんだ、文句言うな」と言う<br><br>未来のために仕事をする人は<br>未来を明るくするためには家族も仕事も大切なことを知っているから<br>自分を優先順位の最後に置いて<br>「こんな仕事を任せてくれてありがとう」と言い<br>「いつもおいしい料理を作ってくれてありがとう」と言う<br><br><br>人生、欲張ったっていいと思います<br>典型的な例として、家族と仕事を挙げてみましたが<br>この世の中で真に相反するものって<br>善と悪の組み合わせだけだと思うのです<br><br>黒と白だって<br>混ぜたらグレーになります<br>右と左だって<br>同時に進んだら全身になります<br>左翼と右翼だって<br>混ぜたらニュートラルになります<br>端っこと端っこだって<br>混ぜたら中庸になります<br>勉強と部活だって<br>混ぜたら文武両道になります<br>家族と仕事だって<br>まぜたら幸福になります<br>過去と未来だって<br>混ぜたら現在になります<br><br>でも<br>大切なのは<br>自分のためばっかりに生きてちゃあ<br>何事もうまくいかないものですよ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chunxiao/entry-11156502595.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 22:47:37 +0900</pubDate>
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<title>フロー体験</title>
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<![CDATA[ 全文引用<br>http://blogos.com/article/30905/?axis=p:0<br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>この記事は、これから合格発表を迎える中学受験生のご両親をイメージし、その合格発表に臨む小学生のみんなのことを想像し、その未来に少しだけ参考になればと思い、書き上げるものです。<br><br>たったひとつ知っておいて欲しいこと、それは、もしも合格発表に臨み、落ちてしまったときこそが、お子さんを、子供ではなく大人への第一歩として、送り出すタイミングであるということです。<br><br>これをもう少し具体的に言えば、落ちた子供のために言葉をかけるのではなく、その事実を感じ、解釈し、自分ごととして取り組むという大きなチャレンジを、させて上げて欲しいということです。<br><br>このことについて、今回は詳しくお話したいと思います。<br><br>アメリカの著名な心理学者であるミハエル・チクセントミハイは、「フロー体験」と呼ばれる、自分自身が１００％何かに集中し、力を出しきる状態を通してこそ人は成長できる、そして、その集中状態を自分自身で作り上げることができるようにすることこそが、子供が子供自身を成長させられる力を得ることであるとしています。<br><br>そして、そうした子供自身に集中する力を見につけてもらうという人生最高のギフトを送るために、親がすべきこととして、「安全地帯」「明確な期待とフィードバック」「明確な責任範囲」「現在へのフォーカス」「成長に合わせた適度な挑戦の提供」という５つの要素を挙げています。<br><br>ここで強調したいのは、不合格だった子供にかける多くの言葉が、この５つの要素を大きく毀損してしまうことにつながる点です。<br><br>■１．安全地帯<br>「お前の努力が足りなかった」「もっと勉強しておけば、受かっていたはずだ」「なんで落ちたのか、反省しなさい」と、こうした言葉をついついかけてしまうことがあるかもしれません。<br><br>もちろん、これは本人への叱責ということではなく、この失敗を糧にして、伸びて欲しいという親心であることは間違いないと思います。ですが、こうしたやり取りによって、ひょっとしたら泣きじゃくるくらい感情をオープンにしたり、自信を失いかけている自分を「大丈夫だよ」と認めてほしかったり、という子供の求める安全地帯を、提供できなくなってしまうかもしれません。<br><br>■２．明確な期待とフィードバック／３．明確な責任範囲<br>「やっぱり、日能研じゃなくてあの塾にいっていた方がよかった」「今思えば、もう少し目標を高く設定してがんばらなきゃだめだった」という風に、それまで子供に「こうやっていたらOKだよ」としていた内容を覆してしまう言葉は、期待されたことに応えるという親子の信頼関係を損ねてしまい、子供への適切なフィードバック相手であるという立場を奪ってしまうことになります。<br><br>同様に、「こんなにがんばっていたんだから、それで十分」といっていたのに、不合格になると「もっと努力しておく必要があったかもしれないね」といった言葉をかけることで、子供がそれまで「この範囲で精一杯やればいいんだ」という風に思っていたことを、根本から覆してしまい、「自分がやるべきだと思ったことをやり尽くす」という行動の大切さを否定することになってしまいます。<br><br>■４．現在へのフォーカス／５．適切な難易度<br>「（高校受験など）次にがんばればいい」「人生は中学受験なんかでは決まらない」。こういった言葉は、論理的に考えればそのとおりだと思います。ですが、こうした言葉は、今この瞬間に、受験のために努力を重ねてがんばってきて、まさにそのことに集中していた子供の目を、今この瞬間ではコントロールできない未来へと反らしてしまい、今やったことへ集中する、そこからのフィードバック、そこで起きたことをしっかりと受け止め、「今」に１００％のパワーを発揮するということを妨げてしまいます。<br><br>そして同時に、「数年間も努力を重ねて取り組むほど価値のあるものである」としていた中学受験であったのに、そのチャレンジする対象の価値をこの瞬間に蔑んでしまうことで、「私の取り組んできたことは、本当はそんなに取り組む価値のなかったことなの？」という気持ちにさせてしまいます。これは、適切な難易度に取り組んできた子供に対して、とても失礼でがっかりさせてしまう行為です。<br><br>以上のように、不合格になって掛けたくなる声の多くは、実は子供の成長にとっては、マイナスになるリスクが結果的にとても高くなります。<br><br>では、どうすればいいか？<br><br>その答えは、こうした現実をしっかりと感じ、自分として反芻し、自分で次のステップを考えるということを、自分のペースでじっくり行う時間を、子供に提供することにあります。<br><br>おそらく、多くのご家庭で、程度の違いなどはあれ、これまでは上記の１～５の要素を、ご両親、塾の先生でサポートし、子供が成長していくための手助けを提供してきたことと思います。<br><br>そして、そうした全てのサポートを踏まえて、不合格という結果に終わった場合、その悔しさや辛さは、誰よりも子供本人が感じているはずです。<br><br>同時に、その事実によって、これまで経験したことがないくらい、子供の気持ちは大きく揺さぶられ、様々な思いが交錯するはずです。<br><br>この気持ちの大きなゆらぎこそが、彼／彼女がそれまでのすべての事象を自分で受け止め、今まで様々なサポートや補助を受けて培ってきた１～５の要素のうち、安全地帯を除く４つの要素を、自らが主導で推し進めていくきっかけとなります。<br><br>ただ、そうしたことを始めるためには、その衝撃を受け止め、自分の中で消化し、次に進むためのひとりひとりの間合いや時間が必要となります。<br><br>ですので、お父さん・お母さん、どうかそうした時間を彼ら彼女らに与えてあげるために、先に挙げたような様々な言葉をかけることをぐっとこらえ、そっとしておいてあげてください。<br><br>それこそが、この経験を通して、彼ら彼女らが自らの足で進んでいく大きな一歩、独立した大人へと生まれ変わっていくステップになります。<br><br>そして、お父さんお母さんは、「１，安全地帯」の役割だけを引き続き果たし、彼ら彼女らの話に、自分のタイミングが訪れたら、じっくりと耳を傾けてあげてください。<br><br>それでは<br>
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<link>https://ameblo.jp/chunxiao/entry-11153770230.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 06:14:20 +0900</pubDate>
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<title>有意義なSNS生活のために</title>
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<![CDATA[ SNS疲れ、していません？<br><br>①http://news.livedoor.com/article/detail/6220524/<br>②http://blogos.com/article/30486/<br><br>以前<br>情報処理についての自分の意見を書いたことがありますが<br>今回はSNSに限定して話してみようかなと思います<br><br>自分が書いたコメントに"Like!"がつくと嬉しいですよね<br>自分のツイ―トのフォロワー数が何百、何千にもなると自慢ですよね<br>自分のブログの閲覧数ランキングが上昇すると、気分が良くなりますよね<br><br><br>でも<br>それらで得られる欲求ってのは<br>マズローの欲望後段階説に基づけば<br>三段階「社会要求」と四段階「尊厳要求」の間にあります<br>でも、結局<br>第五段階の「自己実現欲求」には昇華しにくい<br>つまり<br>他にもっとやるべきことがあるってことです<br><br>そこに僕は気づけたので<br>少し、アメブロとフェイスブックとの接し方をここ最近変えてきました<br>すると<br>毎日が以前よりずっと輝いて見えてきましたよ<br>SNSで満たされる欲求ってのは<br>どう頑張っても<br><br>朝日が昇るときのあの心が震える感じとか<br>友情の温かさに触れて感動する感じとか<br>努力が報われた時の達成感の感じとか<br>恋をしてえられるあの幸福感とか<br>どれにもかなわないものだと思うのです<br><br>そこで<br>僕は<br>まず<br>1．アメブロのランキングを不参加設定に<br>このブログは備忘録ではあるものの、ランキングに参加していると<br>やっぱり順位は気になるもの。人間ですから。目的と過程の逆転現象が生じ<br>自己目的化してしまうことは防ぎたいですね<br>2．フェイスブックの"Notifications"を大幅に減らす<br>実は初期設定だと、友達のアップやコメントやなんやら<br>あらゆるものに対して「お知らせ」が来るようになっています<br>それが変更できることをつい最近知りました^^<br>そこで<br>自分の写真に対する"Like"buttonやコメント、<br>シェアに対する評価に対するお知らせが<br>いちいち届かず<br>受動的かつ一方的な情報はほとんどシャットアウトされたことになります<br>すっきりしたな～www<br><br><br>何事も大事なのは<br>初志貫徹<br>目的を忘れない<br>低次元の欲求で満足せず、常に向上心を忘れない<br><br>ことですね。<br>でも、SNSに触れておくことは大切なことだというのが持論です。<br>この話はまたの機会かな
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<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 10:17:15 +0900</pubDate>
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<title>秋入学のfatality（９）</title>
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<![CDATA[ 2012年2月1日付の日経朝刊の「大機小機」で<br>「秋入学と純国産化路線からの転換」と銘打って<br>秋入学について深い洞察から切り込んでいました<br><br><br>簡単に要約すれば<br>「大正10年に4月入学となってからのおよそ90年間は<br>純国際化路線であったが、今や企業もプロアスリートも<br>海外に活路を見出さないといけない。<br>本来改革の先導役となるべき大学には<br>そろそろ動き出してもらいたい」<br>といった趣旨でしたね<br><br><br>これを読んで僕が感じたのは<br>純国産化路線からの脱却は確かに大切で<br>同意見ですが<br>グローバリゼーションというポットのシチューみたいなものに<br>入れられて<br>とろっとろのとろとろにとろけてしまって<br>元の原型（日本独自のアイデンティティ）を<br>失ってしまってはいけない、ということです<br><br>今は<br>その路線から一部の優れた異分子が<br>飛び出しているだけ<br>路線自体を変えなくては<br><br>でも<br>電車自体は変えてはいけない<br>となりの車線と同じ車窓にしては見分けがつかないから<br><br><br>前向きにとらえていけば<br>全てはうまくいくと思います。
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<link>https://ameblo.jp/chunxiao/entry-11152175714.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 16:02:31 +0900</pubDate>
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<title>Smart,Non-addicting,Slim,my laptop</title>
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<![CDATA[ BLOGOSの方で<br>「SNS疲れ」という面白い記事が依然ありまして<br><br>このinfo-integratedな社会では<br>無駄な情報がより入ってくるようになってしまった<br>その記事を読んで<br>無駄な情報を「見る」時間にだいぶ時間を割いてしまっていたと<br>気づくことができました<br>感謝ですね<br><br>ということで<br>僕のラップトップを<br>SNSを<br>大分Smartに、かつNon-addictingでSlimなものにしてみました<br><br>まず<br>①chromeのエクステンションの「アドブロック」を利用して<br>フェイスブックの広告を一切排除しました<br>②次に、片手で数えられる人と10個いないのページを除いて<br>全て「unsubscribe」しました。<br>これは悩んだけれど、これから有意義なアップロードをする人を<br>追加していく、という形にすればいいと思いました<br>③情報収集サイトを整理・統一化しました。<br>今のところ、ブロゴス、テククランチ、日経ウェブ無料会員、<br>フェイスブック、アメブロ、人々網ですね。<br>ただ、フェイスブックとアメブロの重要度は僕の中で<br>だんだん下がってきていますね。<br><br>自分の中で<br>賢い情報の取捨選択を少しずつ学んで来れています<br>これからは<br>③情報収集サイト　の質を増やしていこうかな<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chunxiao/entry-11152170023.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 15:51:43 +0900</pubDate>
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<title>人は見た目が9割</title>
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<![CDATA[ という新書が一時期流行りましたね<br><br>世の中、この意見にどれくらいの人が賛成しているのでしょうか<br>僕は<br>「外面も大事」という点で、賛成ですね<br>内面との割合は、対して問題じゃない<br>顔は心の看板です<br>内面と外面の善悪は比例するから<br><br>というものの<br>少し、僕の意見には深みがある<br><br><br>人は顔か、と聞かれれば<br>違うと答える<br>人は顔じゃない、「表情」だと思っています<br>顔が綺麗かどうかはそこにセクシュアリティの問題が絡むときだけではないでしょうか<br>表情の豊かな人間こそ、素敵に値する人間です<br>喜怒哀楽にこそ惹かれるものです<br><br><br>人は見た目か、と聞かれれば<br>違うと答える<br>人は見た目じゃない、「しぐさ」だと思っています<br>見た目が良いかどうかはそこにバイアスとセグリゲーションが生じる原因になってしまいはしませんか<br>しぐさの美しい人間こそ、人間味あふれるものです<br>ふとした瞬間にこそ、その人間性が垣間見えるものです<br><br>人は化粧か、と聞かれれば<br>違うと答える<br>人は化粧じゃない、「綺麗であろうとする向上心」だと思っています<br>化粧が濃いか薄いかってのはそこにあまのじゃくな他人評価が表れる温床だと思っています<br>自分の体を傷つけない、という限定つきではあるけれど<br>綺麗であろうとする人間こそ、日に日に輝いて見えるものです<br>肌ではなくその瞳にこそ、未来が映るものです<br><br>人は肉体美か、と聞かれれば<br>違う、と答える<br>人は筋肉じゃない、「健康体」だと思っています<br>筋肉がついてるかどうかってのはそこにアスレチックな能力が求められる場合に限るものと思っています<br>自分の体を鍛える人間こそ、健やかな日々を過ごせるものです<br>シルエットではなくそこに至る経緯にこそ人の汗と努力が浮き出て見えるものです<br><br>最後に。<br>人は外面か、と聞かれれば<br>そうだ、と答える。<br>人は内面か、と聞かれれば<br>そうだ、と答える。<br>そこに面白さがあるんだよね。
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<link>https://ameblo.jp/chunxiao/entry-11150815374.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 22:53:56 +0900</pubDate>
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<title>僕にできないこと</title>
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<![CDATA[ 僕は<br>19歳だ<br><br>僕は<br>大学一年生だ<br><br>僕には<br>やりたいことがたくさんある<br><br>と同時に<br>できないこともたくさんある<br><br>世の中は待ってくれない<br>だから<br>僕は世の中を追わない<br><br>その先を行く<br>夢を追おう<br><br>そのために必要なことは<br>ただ一つ<br><br>誠実であること。<br>見てろよ、今の自分。<br>
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</description>
<link>https://ameblo.jp/chunxiao/entry-11150791288.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 22:48:09 +0900</pubDate>
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