<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>chu-sanのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/chusan0117/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>突撃、同級生の夕御飯。</title>
<description>
<![CDATA[ 　この前中学時代の友人Y君と偶然再会しました。<br>　テンションが上がったので、６年ぐらいまったく連絡をとっていない中学時代の友人の家を、アポなしでいきなり訪問してまわろうぜ！　ということになりました。（18:00くらい。夕飯どき）<br>　大体、家にいなかったり、家が分からなくなったりそもそも家がなかったり、居留守使われたりでなかなか会えず、唯一顔を見ることのできたA君にも、ものっそい迷惑そうな顔をされました。<br><br>　私：「A君ひさしぶり！　覚えてる？　今から遊ぼうよ！」<br>　A：「いや、覚えてるけどさ。え、、、なんで？」<br>　私：「ごめん、迷惑だった？」<br>　A：「いや、、、迷惑ではないけれども、なんで？」<br>　私：「いや、顔が明らかに迷惑そうだけれども？」<br>　A：「いやだから、迷惑ではないけれども！」<br>　私：「いや、ホントは迷惑だよね？」<br>　A：「いや、そんなことはないけれども！」<br><br>　結局、A君が次の日卒業旅行だったため、一緒に食事は叶わず、、、。<br>　Y君と二人でバーミヤンの一杯100円の紹興酒を吞んで帰宅しました。<br>　あの時のA君の顔があまりに迷惑そうだったので、あんまりリベンジはしたくないです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10804031180.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 10:51:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>先週だされた宿題</title>
<description>
<![CDATA[ 　先輩がmixiを使って書いてる本のレビューを読んだ。<br>　<br>　巧かった。<br>　簡潔で読みやすいし、キレがあるって言うのかな。<br>　そのレビューを読んだ人の心に、ひっかかるような爪というか鉤のようなモノがちゃんとあった。<br>　その本を読みたくなるように、書かれている。<br><br>　先週の金曜、その先輩から<br>「映画を一本観てレビューを書いてこい」<br>　っていう宿題を出された。<br>　で、書いてみてわかったけど「書く」って自分の考えをまとめるためにすごく大事なんだなあ。<br>　一度文章にしてみて初めて自分が何を思ったか、何を言いたかったのかっていうのが分かってくる。<br>　だから、次に書く時はもっと自分の書きたかったことを明確に突けるようになる。<br>　みんなが「数出せ！」「書き直せ！」っていうのが実感できた。<br><br>　ちなみに、その宿題はそれなりに評価してもらえた。<br>　でも、その先輩は基本的には絶対評価で評価をする。だから、今回言ってくれたことも私の力を考慮した上でのことだと思う。相対評価ではない。<br>　だから、真に受けないようにしておこう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10794709552.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2011 22:22:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「他の人と同じことをしてちゃ駄目だ」</title>
<description>
<![CDATA[ 「他の人と同じことをしてちゃ駄目だ」<br>　<br>　という言葉を、頻繁に発言する人が身近に二人ほどいます。<br>　<br>　私はその言葉が嫌いでした。<br>　それを言うなら、「他人と違うことをする」ではなく、「自分のしたいことをする」の間違いだろうと。　なんというか、意味もなく奇を衒うという感じがして嫌いでした。若干、他人を馬鹿にしてる感あるし。<br>　<br>　でも、最近はちょっと違います。<br>　<br>　この言葉のは、「自分の居場所とか役割を探せ」という意味なのでは？　と思うようになりました。<br>「あれはこの人がやってくれてるから、私はこれをしよう」という。<br>　何のために人間集まるかと言えば、それぞれ得意分野が違うからなわけですよね。<br>　だから、本好きが二人いて被ってしまったとしても、片方は推理小説マニアになって、もう片方は歴史小説マニアになれば良いんじゃね？？<br>　<br>　そう考えたらちょっと楽になりました笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10787700582.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 13:13:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1月のインプット</title>
<description>
<![CDATA[ 　1月分に見たり読んだりしたものの記録です。自分用メモです。<br><br>　＜本＞<br>　・「アントニオ・ガウディー」鳥居徳敏著<br>　・「池上彰の学べるニュース①」池上彰著<br>　・「池上彰の学べるニュース②」池上彰著<br>　・「池上彰の学べるニュース③」池上彰著<br>　・「20代にしておきたい17のこと」本田健著<br>　・「日本語の作文技術」本多勝一著<br>　・「すごい！整理術」坂戸健司著<br>　・「ドリルを売るには穴を売れ」佐藤義典著<br>　・「パレード」吉田修一著<br>　・「ブギーポップパラドックス　ハートレスレッド」上遠野浩平著<br>　・「ビジネス思考力トレーニング」大勝文仁著<br>　・「山羊座」石井ゆかり著<br>　・「99％の誘拐」岡嶋二人著<br>　・「しがみつかない生き方」香山リカ著<br>　・「『書く』ということ」石川九楊著<br>　・「第四間氷期」阿部公房著<br><br>　計17冊！なかなか20冊の壁を超えられない。二月はとりあえずは20冊超えを目指して、ゆくゆくは月30を目指す。やっぱり小説をちょこちょこ挟まないと、なかなか進まない。<br><br><br>　＜特撮＞<br>　・「仮面ライダー」8~13話<br>　・「仮面ライダー響鬼」1~2話<br>　・「時空戦隊タイムレンジャー」1~14話<br>　・「仮面ライダーキバ」1~2話<br><br>　平成ライダーは、二月中にとりあえず全シリーズ１話だけ視よう。それで大体の流れは分かるはず。<br><br><br>　＜アニメ＞<br>　・「機動戦士ガンダム」8~11話<br><br>　見てはいるけど、あんまり理解できてない。　<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10786552249.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 12:59:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2/29　日記</title>
<description>
<![CDATA[ 　就活中に知り合った女の子と吞んで来ました。<br>　顔を合わせたのはたった二回目なのに、恋バナまでして帰って来ました。<br>　ちょっと距離があるからこそ、話しやすいっていうこともありますよね。<br>　<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10783951823.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 23:34:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生半分以上、運。</title>
<description>
<![CDATA[ 　人生の半分以上は、努力よりも運で決まると思う。<br>　<br>　私が今、何故多摩美にいるかといえば……<br><br>　母が、私の工作好きを見ていてくれていたから<br>　　　↓<br>　母が、美術系の高校を探して来てくれたから<br>　　　↓<br>　たまたま、自宅から通える範囲の場所に国府台女子があったから<br>　　　↓<br>　たまたま、そこの先生のことを私が気に入り、先生も私をとってくれたから<br><br>　以下略！<br>　っていう流れがあったからであって、<br>　私自身、多少努力はしたけどほとんど運……というか親のおかげだと思っている。<br>　選んだのは私だけど、その選択肢を提示してくれたのは親と環境である。<br>　<br>　そもそも努力しようにも、できる選択っていうのには限りがある。<br>　もし、私が沖縄に住んでたら、とりあえず千葉の高校には行けない。（ぶっちゃけ国府台女子に通ってなかったら、美大なんて受けなかったと思う）<br>　そしてたまたま、大学進学のためのお金をだしてもらえる家庭で、かつ美大に偏見のない親だったからそういう選択肢がでてきたわけであって、そのことは私の努力や実力とはまったく関係ない。<br><br>　今の就職先だって運だけで内定をもらったと自負している。（笑）<br><br>　だから、「何で美大に行ったの？」とか聞かれる時は「なりゆきです」とか「運ですご縁です」と答えている。（もちろん、美大進学を選んだ理由はあるけど、そんなの答えるの恥ずかしい）<br>　「主体性がない！」と責められるかもしれないが、「自分の力で勝ち取りました！選びました！」って言うのは、おこがましいというか恥ずかしいというか滑稽な気がする。<br><br>　今、自分が立っている場所っていうのは、自分の力だけで造りあげたものじゃない。<br>　それに対しての、感謝の心と謙虚さを忘れたら終わりだと思う。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10781916219.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 23:34:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝る前に電王を視ると悪夢を見る。</title>
<description>
<![CDATA[ 　急に、「電王の桜井侑斗みたいな人間になりたい！」と思い立ったので、ここ数日、侑斗が登場してからの回を見返していました。<br>　そしたら、河の上流の方から歴代の仮面ライダーの死体がたくさん流れてくる夢を見ました。<br>　もう寝る前に視るのはやめます。寝る一時間前に視ます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10780852681.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 22:54:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昭和ライダーと平成ライダーの違い</title>
<description>
<![CDATA[ 　最近、特撮が気になって仕方がない。<br><br>　11月に卒制をしながら「仮面ライダー電王」（佐藤健が主演のヤツ）を視ていたのがきっかけで、特撮が気になって仕方ありません。今はTSUTAYAでいっっっちばん最初の仮面ライダー（藤岡弘が主演のヤツ）と「時空戦隊タイムレンジャー」（視てから知ったけど、永井大が主演だった）を借りて視ています。<br><br>「仮面ライダー」はライダーシリーズのルーツを知りたかったから、「タイムレンジャー」は「電王」のメインライターである小林靖子さんが手がけた作品だから、という理由で選びました。<br><br><br>　仮面ライダーについて：「昭和ライダーと平成ライダーは全然違うぜ！！」<br><br>　昭和ライダーシリーズは、一貫して世界が同じです。敵も同じです。（組織名は若干変わったりするみたいです）また、<br>・仮面ライダーとは、悪の組織ショッカーによって改造されてしまった改造人間で　ある。<br>・仮面ライダーは、改造されてしまった人々の悲劇を描いた作品である。<br>という共通認識が、昭和ライダー全シリーズの間にあるように感じました。<br>　一本太いコンセプトがあり、それを忠実に守っているわけです。<br><br>　対して、平成ライダーはそれぞれが違う世界観を持った、まったくの別作品になっています。<br>　まず、仮面ライダーは改造人間ではありませんし、怪人の名前もシリーズによって違います。<br>　また、敵怪人が（元）人間である場合の方が少ないです。昭和ライダーは、敵も元々は人間だったが怪人に改造されてしまったという点が、悲劇を描く重要なポイントになっていたと思います。<br>　<br>　平成ライダーにおいて、「仮面ライダー」としてのアイデンティティは、ベルトで変身するという部分にしかありません。「響鬼」に至っては、ベルトすら使わずに何か楽器のようなもので変身していました。<br>　そして、平成ライダーでは<br><br>　電王：ベルト＋Suica　<br>　W：ベルト＋USBメモリ　<br>　オーズ：ベルト＋メダル<br><br>というように、ベルトにプラスしてどんなアイテムを使うかという点に腐心しています。<br><br>　以上のことから、昭和ライダーファンが<br>「平成ライダーなんて仮面ライダーじゃねえよ！」<br>と言う気持ちもよく分かりましたし、その通りだと思いました。<br>　<br>　ただ、私はドラマとして平成が昭和に負けているとは全く思いません。<br>　加えて、今の子供達がお父さんと共通の話題を持つことができるようになったという点では、平成ライダーに「仮面ライダー」という名前をつけたことは良かったのだと思います。<br>　平成も昭和も、どっちも面白いんです。<br><br>……と、いう話を友人の昭和ライダー派（男）と平成ライダー派（女）にしたところ<br><br>　昭和派「俺はイケメンがでてるという、それだけでもう嫌だ」<br>　平成派「イケメンがでてればそれで良い」<br>と言われました。<br><br>人は何故わかりあえないのでしょうか。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10779853236.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 23:29:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>教習二日目</title>
<description>
<![CDATA[ 　今日は教習二日目でした。<br>　ゲーセンにあるみたいな、座席と画面だけの車（？）に乗ってシュミレーションだけして帰りました。<br>　昨日やった適性検査（心理テストみたいなヤツ）の結果がでていたのですが、<br>　・いろいろな特徴を持った、多面的で普通の人より複雑な性格。<br>　・情緒不安定。<br>　・子供っぽい性格がまだ残っている。<br>　と書かれていました。<br>　不安です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10778719505.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 22:16:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初☆教習所</title>
<description>
<![CDATA[ 　今日は午前中は塾バイト、午後は車の教習所に行って来ました。一番最初の授業でした。<br>　学科が二時限分だったのですが、最初の授業の先生に車を扱うということがどれだけ重いことなのか、ということを語られ、ものすごーーーく乗りこなす自信がなくなりました。「湾岸ミッドナイトに憧れて免許とりたいと思いました☆」なんて言ったあかつきには、ぶっ殺されること必至です。<br>　が、次の授業の先生には「みんなやってることなんで大丈夫です」と言われ、ちょっと気が楽になりました。<br>　この、厳しめの先生と優しめの先生を交互にだしてくる感じが、刑事物の取り調べみたいでなんか面白かったです。<br>　ちなみに、私の通っている教習所は車に乗る場所（技能）が屋上にあります。<br>　そんな教習所は、日本に三つしかないそうです。<br>　レア度はかなり高いですが、風強いし寒いしで何も良いことはないそうです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/chusan0117/entry-10777760393.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 23:00:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
