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<title>リハッピーI∪</title>
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<title>今日は真面目の真剣</title>
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<![CDATA[ 例えば誰か1人の命とひきかえに世界が救えるとして 僕は誰かが名乗り出るのを待っているだけの男だ<br><div>愛すべき沢山の人達が僕を臆病者に変えてしまったんだ</div><br><br><div>これはあたしの大好きなMr.ChildrenのHEROって曲の歌詞の1部。</div><br><div>それに擬えたような事がね今日あったんだ～。</div><div>だ～ なんて軽い言い方。</div><div>不謹慎な言い方。</div><br><div>理不尽な事も矛盾してる事も人生において沢山あるのは知ってる。</div><div>寧ろ、それらの方が圧倒的に多い。</div><div>なんだったら毎日目にするし耳にする。</div><div>良い事に比べたら圧倒的に多い。</div><div>良い事も確かに毎日1度は感じているのかもしれない、けれど頭に残るのは不快に思った事だ。</div><div>あたしは思う、どんな所にも幸せが転がっていて、ピンチはチャンスで不幸中の幸い。</div><div>少しものの見方を変えるだけで、角度を変えて見たら、きっと幸せは見つけられるって。</div><div>でも、今日のその出来事もそう、その中に幸せを見つける事が困難だった。</div><br><div>ある人が出張先で倒れ救急車で運ばれ緊急処置、何とか命に別状もなく病院から先方に出向き商談を取付けた。</div><div>けれど、出張先からの道中でミスを犯した事に気が付いた。</div><div>もう取り返しのつかない事だった。</div><div>彼は、昨日の朝から一睡もせず、体調が優れないのにも関わらず今日の商談の為に車を走らせた。夜になり体調は悪化するばかり。このままだと事故を起こしかねないと賢明な判断で停車した。そして彼は管理職である上司に連絡をした。上司の指示を仰ぎ救急車を呼び病院へ行った。</div><div>彼がその時どんな様子だったか、本当はどんな様子だったのか私には分からない。けれど、暗黙の了解ってやつは恐ろしいもので、彼はそんな体調をおしてまで商談に向った。責任感、義務感。</div><div>そして上司は彼に休むようにとは言わなかった。代わりの人間を出向かせる指示すらしなかった。</div><div>薬で少し回復した彼に大事を取らせなかった。</div><div>その日を乗り切ればいい、そんな場当たり的な指示しか出さない。</div><div>薬で騙し騙し動いていた彼を上司はすっかり回復したと、元気になったと、もう大丈夫だと心底思っていた。</div><div>けれど事はそんな容易いものじゃなかった。</div><div>少し考えれば解るもの。</div><div>あまり寝ていない、救急車で運ばれた、その時の彼の状態、もしかすると…と上司であるなら、管理職であるならば考えないといけないはずだ。</div><div>そしてその労がたたり彼はミスを犯した。</div><div>そして、上司が出した答えは、辞表提出だった。</div><div>正確に言えば長である1番トップからの指示をその上司は彼を庇おうともせず守ろうともせずあっさりと呑み込んだ。</div><div>どうして彼だけ？それも彼は会社を思い一生懸してきた今までも昨日も今日も。管理職である上司は治ったと大きく高を括りお茶の時間、珈琲の時間、談笑、おやつ…。</div><div>まさか彼がミスを犯す事を考えてもいなかったのだろう、ミスを起こしかねないとすら思っていなかっただろう。</div><div>事が起きてから頭を抱えても遅いのだ！</div><div>代わりの人間を出向かせるべきだった、休ませるべきだった、時間を遅らせるべきだった…などと今言っても遅いのだ！後の祭りなのだ！</div><div>彼はもう十分にSOSを出していたはずだ、出していなかったとしても、もしもの事を考えるのが管理職であり上司だ。</div><div>現実はもっとリアルなんだ。</div><div>自分の判断ミスは口にすることなく責任を彼1人に押し付ける！自分を庇う事があっても決して彼を庇う事はなかった。</div><div>自分にも家族がいるのだろう、彼にも家族がいるんだよ！結婚をし子供も産まれ家も建て。そんな部下の事を考えているとは到底思えない！</div><div>例えばトップに反抗し彼を庇ったとしたら自分の立場も危うくなる、何故ならトップに逆らう事になるから。自分にも小さな子供が四人いる、部下は辞めさせても自分は辞めるわけにはいかないのだろう、けれどそれは彼にも絶対的に同じ事が言える。</div><div>彼を辞めさせるならば、あなたも辞めなければならないよ。監督不行き届き。辞めるべきだよ。</div><div>いつもいつも顔色ばかり伺って、煽てて媚び売って。決して何があっても部下である者を守ろうとはしない！彼だけじゃない、鶴の一声じゃないか！</div><div>どうしてもっと部下を守ったり庇ったりフォローしたり出来ないの？</div><div>自分さえ良ければいいの？</div><div>部下の家族は？</div><div>部下の生活は？</div><div>そんなでよく管理職と呼べるものね。</div><div>自分を押し殺してでも彼らを最大限守ってあげないといけない。彼らは何を信じて何を強く思って何を頼りにして仕事をすればいいの？</div><div>そんな上司で愛社精神もあるはずがない！</div><div>ずるい！卑怯！汚いよ！</div><div>足らない所は皆で補って頑張るよ、みんなそういう社員だよ、誰かのミスは皆で補うよ協力するよ、だって明日は我が身の世界、みんな補ってくれる。</div><div>彼はそんな宣告をされることも知らず帰社しようとしてる。</div><div>私は、そんな彼に、全ての事情を知ってしまった私がそんな彼に何て声をかければいい？何もかけれない。大丈夫ですか？すら躊躇して。かける言葉が見当たらない。</div><br><div>どうしてあの上司はいつもいつも自分を守る事しか考えてないような事ばかり言うの？するの？</div><div>組織？笑わせないでほしい。</div><div>大手大企業国家公務員なら適切かもしれない、でも大体、あなたみたいな人が管理職に就くことがもうそうではない！</div><div>自分は生き部下はころす、そんなじゃないよ。</div><div>あなたがそんなだと部下の良い所をころしてしまう、部下の良い所はしんでしまう。</div><div>それに、自分だって毎日のようにミスをしてるじゃない（笑）けれど許されるわけは、金銭が発生しない書類上のミス。訂正すればなんてことのないミス。毎日毎日ミス、言葉足らず、報告ミス、入力ミス、よくも毎日毎日間違えられるものだよ本当。</div><div>そしてそのミスを私がフォローする時だって多々。黙って訂正してやるから君はきっと気付いてないでしょう。</div><div>もちろん私だってミスをする、忘れる。</div><div>人間誰しも失敗やミスや間違えを起こすよ。それが良い事だとは言わない、けど、悪い事でもないはずだ。</div><div>それがあってこそ慎重になり注意し確認し同じ事をしないように努力する。</div><div>たった1度のミスで、そして痩せ過ぎてるからと言って、辞めさせるのは絶対間違えてる！その判断だけは間違えてはいけない！容姿の事を取り沙汰し辞めさせるのは絶対に違う！まるで、ミスを犯したのも体調が悪くなったのも容姿のせいだと言わんばかりに！</div><div>起こしてしまったミスをこれからどう改善していくかが重要で事がある度に辞めさせていっては人が育たない！みんなバラバラになっちゃう！</div><br><div>実際、私はその上司とトップのやり取りを聞いていて腹立たしく思った、理不尽に思った、怒りにも似た感情さえ覚えた。けど、私もまたその出来ない上司と同じ穴の狢だった。</div><div>声を上げる事が出来なかった。</div><div>そう、冒頭に記したように、誰かが声を上げてくれるのをただただ待っている。</div><div>偉そうに上司を責め立てたられるような私でもなかった。</div><div>私も同じように辞めさせる事を知っているから。</div><div>臆病者。</div><div>結局は自分が可愛く守る。</div><br><div>けど！上司はやっぱり違う！家族があっても声を上げる必要のある立場にいる人間なんだ！</div><div>もっと部下を大事に大切に思ってあげてほしい。</div><div>会社は一緒に作っていくものと思ってほしい。</div><div>そしたらあなたにもみんな協力しいざという時みんなはあなたを守る。</div><div>みんなをみくびらないでほしい、そんな人間達じゃない。</div><div>今のあなたは誰も守らない、あなたは誰からも守られない。</div><div>今まであなたの前を意に反して通り過ぎて行った人達と同じようにあなたも私達の前からいつの間にか通り過ぎ消えてしまう。</div><div>誰も意義など唱えない。</div><br><div>どうか、正しい判断を。</div><div>どうか、あなたにしか出来ない持つ事の許されない正義を。</div><div>どうか、尊敬を。</div><br><div>切に願います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/chyasuke7/entry-11954150855.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 23:11:35 +0900</pubDate>
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<title>今日も、</title>
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<![CDATA[ 話たら、何が言いたいの？<div>話たら、それがどうしたの？</div><div>話たら、何を聞いてほしいの？</div><div>話たら、だから何なの？</div><div>話たら、だからそれがどうしたの？</div><div>話たら、何が言いたいの？</div><div>話たら、それで？</div><br><div>そして月曜日私は貝になる。</div><div>波の音を聞くだけの貝になる。</div><div>そしたら美味しく食べてくれるだろう。</div><br><div>もう2度とあたしに起きた今日の出来事も話さない。</div><div>別に賛同なんて求めてない。</div><div>けど捻くれた返答も求めてない。</div><div>そんなつもりで話てない。</div><div>上手く言えないけど、あなたに何が言いたいのか分からないって言われる覚えはない。</div><div>だけど指摘するのも面倒臭いから何も話さない。</div><div>だけどそれで不満を持たれたとしたら、そんなの知らない。</div><div>あなたにも原因があるからでしょ。</div><div>だけど他人のせいにするのは嫌いだから恐らく私が悪いんでしょう。</div><br><br><div>決め事がまた一つ増えてく。</div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chyasuke7/entry-11939628003.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 00:34:26 +0900</pubDate>
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<title>それでもあたしは</title>
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<![CDATA[ 不安で、こわくて、心配で。<br><div>好きなんてすぐ壊れて崩れてしまうし幸せも脆くて儚いもので好きなんて言葉に出してしまえば愛してるなんて言葉に出してしまえば愛なんて言葉に出してしまえば泡のように消えていってしまう。</div><div>途端に掌から零れてしまう。</div><div>そのくせ悲しみや憎しみはいつまでもいつまでも永遠のように思えて残ってしまう。</div><div>幸せがこわくて仕方ない。</div><div>幸せになりたいのに、あなたと幸せになりたいと心底思っているのにそう思えば思うほどこわくて仕方ない。</div><div>孤独とゆ～悲しみが待っているんじゃないかってこわくてこわくて仕方ない。</div><div>好きも愛も信じられたならどれだけもっと素直に楽にあなたを傷付けず悩ませずいられるだろう。何度も何度もあなたに同じ事を言わせずにいられるんだろう。</div><div>いつからあたしはこんなにも臆病者に…。</div><div>幸せなのに孤独、幸せと孤独はいつも共存していて一体。</div><div>孤独を味わいたくないのなら、幸せを知らなければいい？</div><div>それとも、最初からいつかは孤独になると思って一緒にいた方がいい？</div><div>幸せなんて本当に儚い。</div><div>あたしは人を信じられない人格なんだろうか。</div><div>この幸せが嘘だったと思わせないでほしい。</div><div>夢なら夢でこのまま覚めさせないでほしい。</div><br><div>そして、私は演技は出来なかった。</div><div>ごめんね。</div><div>あたしでもなくても大丈夫なら満たされるならそれでいいし、それがいいよ。</div><div>あたしは道具じゃないから。</div><div>あたしじゃない誰かとでもいいよ、ただ愛してくれさえいれば私だけを。</div><div>体じゃなくもっと違うところで出来たら通いたい。</div><div>体の関係がない恋愛は、異性を愛する事は成り立たないんだろうか。</div><div>気持ちよくなりたければバーチャル十分でしょ？最後は同じ達成なんだから。</div><div>あたしには分からない。</div><div>どうぞ、1人で。</div><div>本当に私にはわからない。</div><br><div>要らぬ考えが頭を駆け巡るなら、好きも愛もバーチャルも気持ちよさも、あたしは仕事に打ち込もう。暇を作らず、そしたら考えなくて済む。こわさも不安感も。</div><div>なるべくなら、依存せず執着せず、付かず離れずの関係を。</div><div>さようなら、あたしの幸せ。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/chyasuke7/entry-11937371332.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 01:18:41 +0900</pubDate>
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<title>ねぇ、</title>
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<![CDATA[ 君は本当に私でいいの？<div>今恋に恋してるだけじゃないの？</div><div>勢いだけで、恋は盲目ってやつじゃないの？</div><div>いつかやっぱり若い子を選ぶんじゃないの？</div><div>前の彼女を想う時がある？</div><div>前の彼女を思い出す時がある？</div><div>私とその彼女を比べたりする？</div><div>私と居て楽？気を使わない？</div><div>私との付き合い方が分からない？</div><div>もっと控えめな方がいい？</div><div>もっと積極的な方がいい？</div><div>メールはあんまり好きじゃない？</div><div>もっとメールもした方がいい？</div><div>電話はもっとかけてもいい？</div><div>電話はあんまりかけちゃだめ？</div><div>私が引っ張っていく方が好み？</div><div>前の彼女とどっちが楽？どっちが楽しい？</div><div>私を前の彼女よりもずっと想ってる？</div><div>私は前の彼女よりも勝ってる？越えられてる？魅力はある？</div><div>これからあなたの前にどんな若い子が現れるかわからない、それでも私を想ってくれる？愛おしいと想ってくれる？</div><div>百年の恋も冷めちゃった、なんてならない？</div><div>私は私のこの人生、あなたに預けてもいいのよね？</div><div>あなたが今まで言ってくれて数々の言葉を信じてもいいのよね？</div><div>吊橋の恋にも似た恋じゃないよね？</div><div>どうして前の彼女とはしなかった事を私にはするの？それは喜んでいいのかな？</div><div>前の彼女がきっかけで教えてくれたんなら私は、私は彼女に負けてるよね？私はあなたに何も教えられないし彼女ほど深くあなたに刻み込めないよね？あなたを変えたのは彼女でその変えられたあなたを私は好きになったとしたらやっぱり彼女には勝てない。</div><div>忘れられない人はあなたにとって私じゃなくて彼女なんじゃないの？</div><div>あなたの原動力になって、あなたをここまで来させて、あなたをそこまで変えた、あなたの原動力は私じゃなくて彼女なんじゃないの？</div><div>私は彼女よりも賢くないしきっと落ち着いてもなく穏やかでもなく劣るところだらけでしょ？</div><div>どうして私を好きになってくれたの？</div><div>マイナス要素しかない私のどこを好きになってくれたの？</div><div>熱しやすく冷めやすい？まさかね…。</div><div>あなたが私を想ってくれてる事に私は全くもって自信がないの。</div><div>いつも毎日ビビってる。捨てられるんじゃないかって。いつか夢から覚めたように何かに気が付くんじゃないかって。私を好きな事が嘘になるんじゃないかって。</div><div>私と付き合っていて無理してない？</div><div>窮屈じゃない？</div><div>色んな悩みを抱かせてるよね、未来に夢を持たせてあげられてないんじゃない？</div><div>私はこの先誰よりも勝てるかな？</div><div>私はあなたの1番でいれるかな？居れてる？</div><div>1番がいいの。</div><div>でも、5年もお付き合いをしていた彼女にはやっぱり勝てないよ。どんなに足掻いてももがいても彼女には。</div><div>今のあなたを創ったのは彼女。私じゃない。そんなあなたを好きになった私は彼女に感謝しなくちゃ、でももどかしくて素直になれなくて納得いかなくて腑に落ちなくて歯痒くて嫉妬する。とてもとても。</div><div>私との時間よりも遥かに多くて私が彼女と並ぶには同じ時間が必要でようやくそこから始まるのよね。</div><div>私は不安で不安でたまらない。どんなに安心する言葉をかけてくれたとしても私は自分に自信がないから不安で仕方ない。</div><div>でもそんなことあなたに言えない。だから聞きたい事、言いたい事、思ってる事をここに書くよ。</div><div>ごめんね、まだあなたは私との付き合い方に迷ってる戸惑ってる。ごめんね。こんな私で。</div><div>前の彼女と居るようにきっと私はあなたを安らげる事が出来てない。</div><div>私を捨てないで、いつか夢から冷めないで、恋煩いだとしたらそこから冷めないで。お願いします。</div><div>私をずっと愛していて下さい。</div><div>お願いします。</div><div>そんなの知りたくないし見たくないよ、聞きたくないし要らない。</div><div>今からは私だけを愛していて下さい。</div><div>お願いします。</div><div>お願いしますお願いしますからどうか私だけをこれから生涯私だけを愛して見ていて想って愛して下さい。お願いします。</div><br><br><div>まだあなたと私はずっとずっと遠い。</div>
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<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 00:33:00 +0900</pubDate>
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<title>好きも愛してるも</title>
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<![CDATA[ 恋愛における好きも愛してるもあたしは信じない<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"><div>寂しいあたしだけど、そう思うあたしは本当寂しくて浅はかな人間だけど、どうも信じることが出来ないの<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></div><div>ここからはまたまたあたしの勝手な持論と理論を展開<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></div><div>決してあたしが正しくないし寧ろ間違えてるから、本当あたしの勝手な持論と理論<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></div><br><br><div>例えば、と、ゆ～よりもこの目で耳で見て聞いたこと<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif">そして、他人からの情報。</div><div>そう、生涯共にすると決めて所帯を持ち、子供にも恵まれ、家庭円満で過し、人生半ばで生涯の伴侶を亡くした。</div><div>彼女は彼氏と呼ぶ男性を。</div><div>また新たに愛する人を彼女は見つけた。</div><div>その瞬間、家庭円満だったその家庭は夫婦は彼女は、あたしの目には虚像としか映らなくなった。</div><div>ある人はそれを、寂しさがそうさせてるのだ。と言った。</div><div>寂しさ？</div><div>寂しさ？</div><div>寂しさ？？？</div><div>解らない。あたしには解らない。</div><div>ただ、恋愛の数も仕方も人の数だけあって誰が咎める事も出来ない、けれどあたしには解らない。</div><div>なんて軽い愛情なんてね。</div><div>新しい恋をして傷を埋める。それでいい。</div><div>そうしてあたし達はまた人を好きになって恋愛して恋におちる。その繰り返し。</div><div>だったら、あたし達とは言わない、だったらあたしの本当の好きな人は誰？あたしが本当に愛してる人は誰？それすら解らなくなってきた。</div><div>あたしの彼もまた、本当にあたしを好き？本当にあたしを愛してる？</div><div>寂しさを別の異性で恋愛しないと埋められないのならやっぱりそれは本当に愛してないよ。そこに真実の愛はなかった。</div><div>どうぞ、あたしが死んだら別の誰かを好きになり愛して下さい。でもそれもまた虚像。</div><div>要するにSEXよね。</div><div>人間の煩悩ってやつは。</div><div>SEXのない愛は成り立たない、違う。SEXのない人生が成り立たない。</div><div>寂しい？何が？愛してる人が心の中にいてそれでも寂しい、それはもう。</div><div>あたしは、恋愛における好きも愛してるも信じない。</div><div>彼もきっと口先だけ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif">あたしにはもうどこか諦めにも似た感情しか残ってない。</div><div>だって自分がそうだから。</div><div>別れて今の彼と付き合って、あたしもまた簡単に人を嫌になり好きになってるから。</div><div>あたし自身も信じないけれど、彼の好きも愛してるも信じない。</div><div>惚れたはったなんて一時的な感情。</div><br><div>多分あたしには人を好きになる愛する感情が欠落してる。信じられないから。</div><br><div>好きも愛してるも幻想で儚くて希薄。</div><div>すぐに壊れて脆い。</div><br><div>寂しさなんて言い訳よ、きたない言い訳。</div><br><div>あたしは好きも愛してるも絶対に信じたりはしない。</div>
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<link>https://ameblo.jp/chyasuke7/entry-11933614546.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 23:05:20 +0900</pubDate>
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<title>親友</title>
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<![CDATA[ いつかも話たあたしの親友。<div>彼女はあたしのたった1人の親友で友達。</div><div>だから彼女には幸せでいてほしい。</div><div>彼女にとってその幸せがそれだとは思えない。</div><div>逃げてるだけにしかあたしの目には映らない。</div><div>人の幸せなんて…あたしが決める事じゃない。誰かが決める事じゃない。</div><div>彼女が決める事。</div><div>自分にとっての幸せ…。</div><div>自分が決める事。</div><div>だけどせめて道徳はありモラルの上にそれは立つものだと。</div><div>女としての恥じらい、女としてのプライド。</div><div>だから、彼女は錯覚してる。</div><div>ただ現実から逃げているだけなのにと。</div><div>楽しいかもしれない、気持ちいいかもしれない、満たされるのかもしれない、だけど後に寂しさや虚しさが残るそれは幸せじゃない。</div><div>いつかは現実に戻る。</div><div>その時きっと、自分を安く売り飛ばし、お金は無くなり、全て空っぽになった彼女が居て空虚感と虚無感が半端ない、そしてまた彼女はそこから抜け出したくそれを繰り返す。そしてまた後に残ったものは同じ、だからまた繰り返す。</div><div>そんなの幸せじゃない。</div><div>彼女が幸せだと言ったとしても、その幸せだけは違うと思う。</div><div>間違いも正解も分からない世の中で、普通も異常もわからない世の中で、それでも彼女の楽しさは間違えてる。</div><div>それを気付かせようとはするがあたしも決してその偽幸の中から引きずり出そうとはしない。あたしも彼女の親友と言いながら偽物。</div><div>今だって、連絡を取ってどこにいるのか聞き出し連れて帰ることだって出来る。なのにあたしはしようとしない。</div><div>偽幸と言いながら言い切れないあたしがいるからだ。</div><div>あたしが間違えてるのかもと。</div><div>彼女が楽しければと。</div><div>ただひとつ、あたしにとってブレないものとは何なんだと。</div><br><div>でも、彼女、君が悪いんだよ。</div><div>他人のせいになんて誰かのせいにしてばかりの生き方はやめようよ。</div><div>誰かがそうだからといって自分も同じ事をするのは誰かが悪いんじゃない、決めたのは君なんだよ。</div><div>誰かのせいにして生きるのは醜いよ。</div><div>誰かが悪いんじゃない、友達が悪いんじゃない、親が悪いんじゃない、兄弟が悪いんじゃない、上司が悪いんじゃない、同僚が悪いんじゃない、近所の人でもすれ違った人でもニュースで見た人でもない、その道を決めるのは君なんだよ。決めたのは君なんだよ。</div><div>親のせいにして投げやりになるのは、軽く希薄になるのは醜い、見苦しい、汚ない。</div><div>強くなるの。強くもつの。強く想うの。</div><br><div>いつか解ってくれる事を祈ってる。</div><br><div>空虚感も虚無感もない君を。</div><div>感情をコントロール出来ている君を。</div>
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<link>https://ameblo.jp/chyasuke7/entry-11927429105.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 23:26:36 +0900</pubDate>
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<title>恋か〜。</title>
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<![CDATA[ あたし、彼と別れて彼とお付き合いした。<div>9月の7日だった。</div><div>5つも年下の彼をあたしは選んだ。</div><div>これから彼とは、「初めまして」だ。</div><div>3年付き合った慣れ親しんだ彼とは別れてまた1からあたしを知ってもらう道。</div><div>あたしはこんな女です、こんな事が好きでこんな事が嫌いです。全てが1からだ。</div><div>勿論彼の事もこれから知っていく。</div><div>あたしにはもう遊びの恋愛をしてる時間はない。結婚を前提でしかお付き合いはできない年になってる。</div><div>それは彼も承知。</div><div>あたしが最初から言ったからね。</div><div>だけど、前にも書いたようにあたしはパニック障害を患った、年上だし、バツイチだし。</div><div>その壁を彼は知ってるんだろうか。</div><div>恋に恋する時間はあたしにはないんだ。</div><div>メロドラマでもなくロマンチストでもないそんなの望んでない。</div><div>そんな恋愛なら要らない。</div><div>前の恋の傷を彼に預ける事がすごく申し訳なくて。</div><div>だけど彼は受け入れてくれたの。少なくても今は。</div><div>これからあたし達の恋愛に何が起こってどうなるかは分からない、けどこのまま彼に愛されていたい。</div><div>出来るならもうこのまま彼を愛したまんま2人で、子供と、ずっと一緒に居たい。</div><div>恋だの愛だの幻想にしか過ぎなくて、好きやはったなんて最初のうちだけ。</div><div>それでももう意地でもなんでもいい、彼と一生このまま一緒にいたい。</div><div>あたしの願いも夢もシンプルなんだ。</div><div>笑うくらいにシンプルで単純。</div><div>お嫁さんになること。そして子供を産んでお母さんになること。そしてあたしの傍には彼と子供が居ること。</div><div>ただそれだけ。</div><div>子供がみるような夢。</div><div>でもあたしの夢は幼い頃からそうだったんだ。</div><div>その夢はきっと彼と叶える。</div><div>あたしは彼に預けてしまったんだ。彼にかけたの。それだけの価値はある男とあたしは思った。</div><div>だからお願いします。あたしの傍に居て下さい。</div><div>きっとあなたがあたしにかける迷惑や苦しみはあたしは乗り越えられる。</div><div>あなただから。</div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/chyasuke7/entry-11926516658.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 01:41:50 +0900</pubDate>
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<title>夜を前にして</title>
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<![CDATA[ 落ち着かない。<div>仕事も手に付かない。</div><div>彼に会うのはこれが最後。</div><br><div>心臓のドキドキが収まらずまるで心臓に悪い。</div><div>こんな日がくるなんて。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/chyasuke7/entry-11920320946.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 12:21:37 +0900</pubDate>
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<title>今日は決戦の金曜日。</title>
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<![CDATA[ あたしにとって今日はそう、彼に別れを告げる。<div>彼はとても良い人。</div><div>別れを告げる。</div><div>優しい人。</div><div>別れを告げる。</div><div>可愛い人。</div><div>別れを告げる。</div><div>楽しい人。</div><div>別れを告げる。</div><div>面白い人。</div><div>別れを告げる。</div><div>安らげる人。</div><div>別れを告げる。</div><div>穏やかな人。</div><div>別れを告げる。</div><br><div>気を遣わないでいい人。</div><div>別れを告げる。</div><div>あたしらしく居れる人。</div><div>別れを告げる。</div><div>笑ってられる人。</div><div>別れを告げる。</div><div>さらけ出せる人。</div><div>別れを告げる。</div><div>安心出来る人。</div><div>別れを告げる。</div><br><div>なのにどうして別れるんだろう。</div><br><div>正解も間違いもない。</div><br><div>そんな彼をダメにしてしまうあたしは別れを多分好きになれるだろう。</div>
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<link>https://ameblo.jp/chyasuke7/entry-11920174566.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2014 01:49:20 +0900</pubDate>
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<title>幾度もの神頼み！</title>
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<![CDATA[ 神様、お願いします。<div>この愛を御守り下さい。</div><div>どうか、成就をさせて下さい。</div><div>あたしと彼の愛を。</div><div>土日と実家に帰る彼と土日に実家を出るあたしの愛を、どうか御守り下さい成就させて下さい。</div><div>その彼を悲しませたくないし怒らせるのも違う。</div><div>ただただ愛してる。</div><div>どうか神様、お願いします。</div><div>お願いします。</div><div>あたしと職場の彼との愛をその強くて絶対の信頼で御守り下さい。</div><div>お願いします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/chyasuke7/entry-11913369566.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 01:40:47 +0900</pubDate>
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