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<title>三流プログラマーが教える、フリーランスプログラマーで「メシを食う方法」</title>
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<description>文系出身の三流プログラマーがシェアウェア起業(ソフト販売起業)で独立し、フリーランスプログラマーとして生計を立てる為に必要なノウハウを公開します。</description>
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<title>テスト</title>
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<![CDATA[ あいうえお<br><br><div class="”form”"></div>
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<link>https://ameblo.jp/ci-yamada/entry-11554941417.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 10:23:42 +0900</pubDate>
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<title>プログラマーになるには その4</title>
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<![CDATA[ フリーランスのプログラマーになるには、「オープン系・Web系」の開発が出来るようになるのが良いという事を前回の記事で書かせて頂きました。<br><br>私が使っているのはVB.NETという言語ですが、このVB.NETという言語でソフトウェアを開発する為に使うソフト(開発環境)を紹介します。<br><br><strong><font size="5">VisualStudio</font></strong>という開発環境です。<br><br>VisualStudioでは、C#やVB.NETという言語を使ってプログラムを書く事が可能です。<br><br>反対に、Javaというプログラミング言語を使う場合は、Eclipseという開発環境を使います。<br><br><br>VisualStudioという開発環境は、「マイクロソフト」という会社が作っています。<br><br>また、Eclipseという開発環境は、「サンマイクロシステムズ」という会社が作っています。<br><br><br>マイクロソフトといえば、Windowsを開発した会社として非常に有名です。<br><br>また、サンマイクロシステムズは、最近オラクルという会社に買収されて非常に大きな会社となりました。<br><br><br>「.NET」でも「Java」でもWindowsアプリ、Webアプリの両方を開発する事が可能です。<br><br><br><br>両者の違いですが、<br><br>「.NET」というのは当然Windows上で動くアプリケーションを作るのは得意ですね。<br><br>反対に「Java」は、プラットフォームを選ばないという点で有名です。<br><br>携帯で動くアプリも作れたりしますしね。頑張れば何でも作れます。<br><br><br>そのなかで、なぜ私が「.NET」を選ぶかというと、<strong><font size="4">開発生産性</font></strong>です。<br><br>パソコンを持っている殆どの人は「Windows」というOSを動かしている訳です。<br><br>「.NET」も「Java」も、Windowsで動くアプリを作れるのですが、「Windows」で動くアプリを作ることだけに着目すれば、やはり「.NET」の方が作りやすいからです。<br><br><br>それは当然、「Windows」も「.NET」も同じマイクロソフトが作っている訳ですからね。
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<link>https://ameblo.jp/ci-yamada/entry-10843020165.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 20:15:38 +0900</pubDate>
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<title>フリーランスプログラマーとは</title>
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<![CDATA[ <strong>フリーランスプログラマー</strong>とは、その名の通り、会社等には属さず、<strong>独立して生計を立てているプログラマー</strong>のことをいいます。<br><br><br>ひとことにフリーランスと言っても、具体的には、以下の形態があります。<br><br><br><br><br><br><br><br><strong>A.会社等の組織に属さず、個人でプログラムの仕事を請けるタイプ</strong><br><br>サラリーマンとして給料を貰うのではなく、個人事業主として作業場(会社等)に出向して仕事をします。<br>サラリーマンのように、毎月必ず給料が貰える訳ではなく、仕事がない期間は報酬は貰えません。<br>もちろん、ボーナスもありません。<br>基本的には、仕事のある場所へ出向いてサラリーマンと同じように出社し、作業をします。<br>中には在宅で仕事をしている人もいます。(今はセキュリティの問題もあり、あまり多くはありません)<br><br><br>報酬は地域によっても違いますが、20代で<strong><font color="#FF0000">月に50万円</font></strong>くらいになります。<br><br><br><br><strong>B.自らソフトウェアを開発し、それを販売して収入を得るタイプ</strong><br><br>自分で売れそうなソフトを考えて、それを販売して収入を得ています。<br>基本的には自宅で全て出来るので、完全に自由です。<br>開発用のパソコンとインターネット環境があれば出来るので、海外を飛び回りながら仕事をしている人もいます。<br><br><br>収入は、完全に自分の実力頼みなので、<strong><font color="#FF0000">0円～無限大</font></strong>といった感じです。<br><br><br><br><br><br>現在の私はというと、「B」のタイプです。<br><br>毎日好きな時間に起床し、やる気が出ない時は一日中遊び、そのかわりモチベーションが高い時は徹夜で仕事をしたりもします。<br><br><br>もともと私は「A」のタイプで働いていました。<br><br>その時の収入は残業時間によって違いますが、だいたい月に<strong>45万円～70万円</strong>でした。<br><br><br>その後、「B」のタイプに転身し、半年程経ちました。<br><br>当初の月収は<strong>約5万円</strong>でしたが、現在では月に<strong>60万円</strong>はあります。<br><br><br><br>このブログで<strong>フリーランスプログラマー</strong>と言った時は、基本的には「B」のタイプを差します。<br><br><br>安定はしていませんが、私自身、もっと頑張れば<font color="#FF0000"><strong>月に200万円でも300万円でも</strong></font>稼げると思っています。<br><br><br>現在の私は、まだまだ生活費＋αくらいしか稼げておりませんが、<br><br>このブログを読んでくださった方が、<strong><font color="#FF0000">フリーランスプログラマーとして生計を立てれる(メシを食える)</font></strong>ようになってくれる事が、ブログを運営する目的です。<br><br><br>私が実際に開発して成功したソフトや失敗したソフトなんかも公開していこうと思っています。よろしくお願い致します。
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<link>https://ameblo.jp/ci-yamada/entry-10833361194.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 11:57:24 +0900</pubDate>
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<title>プログラマーになるには その3</title>
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<![CDATA[ フリーランスプログラマーでメシを食いたいなら、オープン系・Web系のプログラマーになれ！<br><br>という内容の記事を前回書きました。<br><br><br>じゃあ、<strong>「オープン系」</strong>か<strong>「Web系」</strong>のどちらを選ぶかを考えないといけません。<br><br>最初に結論を言うと、<strong><font color="#FF0000">「両方出来るようになった方が良い」</font></strong>です。<br><br><br><br>それならば、両方の言語を覚えないといけないのかとなるかもしれませんが、安心してください。<br><br><br>私も使っている<strong>「.NET(ドットネット)」</strong>という仕組みであれば、Windowsのソフトも、Webシステムも両方作ることができます。<br><br>また、ソフトを作る為には、<strong>「ソフトを作る為のソフト(開発環境と言います)」</strong>があった方が生産性が上がるので、みなさん使っています。<br><br><br>分かりやすくいうと(本当は少し違いますが)、<strong>「.NET」</strong>というのは、<strong>開発環境(開発用ソフト)</strong>だと思って頂ければ結構です。<br><br><br>「.NET」では、<strong>VB.NET</strong>や、<strong>C#</strong>といった、色々なプログラミング言語を使う事ができます。<br><br>さらに「.NET」では、<strong>Windowsアプリ</strong>も<strong>Webアプリ</strong>も両方作れてしまいます。<br><br><br><br><br><br>ですから、まずは、<br><br><br><strong><font color="#FF0000">「.NET」という仕組み(開発環境)を覚える<br><br>「.NET」で使える言語を１つだけ覚える(私の場合はVB.NET)</font><br></strong><br><br><br>から始めれば大丈夫です。
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<link>https://ameblo.jp/ci-yamada/entry-10833337695.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 17:52:25 +0900</pubDate>
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<title>プログラマーになるには その2</title>
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<![CDATA[ プログラマーになるには、まずはIT業界に飛び込めば良いという事は説明しました。<br><br>では、どんな会社に就職(又は派遣)すれば良いのか、という話題になると思います。<br><br>ここでは、会社の選び方について私の見解をお話します。<br><br><br>入る会社によって、<strong>最初に覚えるプログラミング言語</strong>というものは様々です。<br><br>ここで覚えたプログラミング言語は、結構重要です。<br><br><br><br><br><br><br>その前に、<br><br>プログラマーには、<strong>系統</strong>がある事を説明しておきます。<br><br>大きく分けると、以下のようなものがあります。<br><br><br><br><br><strong>【制御系・組込系(ファーム)】</strong><br><br>駅の自動改札機や切符の自販機なんかを制御したりするソフトウェアを開発したり、携帯電話や電子機器などに組み込まれるシステムを開発するプログラマーです。<br><br><strong>主な言語に、「C言語」や「アセンブラ」等があります。</strong><br><br><br><strong>【オープン系】</strong><br><br>WindowsやUnix等で動くシステムを開発するプログラマーです。<br>クライアント・サーバー(クラサバ)と言う事もあります。<br>分かりやすくいうと、Windows上やサーバー上で動くソフトウェアを開発する事をいいます。<br>パソコンにインストールしたり、アンインストールしたりするソフトは、これに該当します。<br><br><strong>主な言語に、「VB6」や「.NET(C#、VB.NET)」、「Java」等があります。</strong><br><br><br><strong>【Web系】</strong><br><br>Web上で動くアプリケーションを作成するプログラマーの事をいいます。<br>アメブロやmixiも、Web系のアプリケーションです。<br>また、Web系は、オープン系とまとめられる事もあります。<br><br><strong>主な言語に、「ASP.NET(C#、VB.NET)」や「PHP」、「Java」等があります。</strong><br><br><br><br><br><br><br><br>色々あって、どれを選べば分からないかもしれませんが、将来的に独立を目指すのであれば、断然、<font color="#FF0000"><strong>オープン系・Web系</strong></font>です。<br><br><br><br>私が使っているのは、主に<strong>「VB.NET」</strong>という言語です。<br><br>VB.NETは、<strong>「.NET」</strong>の中の１つの言語ですが、使っている人が多いことや、ドキュメント類が充実していることから、選びました。<br><br>ようするに、分からない事があってネットで調べたりする時に、検索結果が多いのです。<br><br>なので、すぐに問題を解決することが出来ます。<br><br><br>また、Webシステムを開発する時に使う、<strong>「ASP.NET」</strong>でも、VB.NETを使う事が出来ます。<br><br><br><br><strong>初めての方にとっては、すこし分かり難くなってしまいましたが、とにかくフリーランスプログラマーでメシを食っていきたいのであれば、オープン系・Web系を選んでください。</strong><br><br><br>そして、オープン系・Web系の、未経験プログラマーを募集している会社に応募してください。
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<link>https://ameblo.jp/ci-yamada/entry-10833323413.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 17:04:15 +0900</pubDate>
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<title>プログラマーになるには その1</title>
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<![CDATA[ プログラマーになるには、税理士や弁護士等と違い、必要な資格というものはありません。<br><br>一人でソフトが開発できるようになれば、立派なプログラマーです。<br><br>(就職する為に、持っておいた方が良い資格「基本情報技術者など」はあります。)<br><br><br><br>ただし、スキルが全く無い人がソフトを開発出来る様になるには、ある程度の努力は必要です。<br><br>そのために、本を買って独学で勉強するのも良いでしょう。<br><br>また、専門学校等で勉強するのも良いでしょう。<br><br><br><br>ですが、スキルの無い人は、まずIT業界に飛び込んでみる事が一番早いと思います。<br><br>「未経験可」で、プログラマーを募集している会社も多く存在します。<br><br>未経験で入社した場合は当然、プログラミングが出来ない為、勉強させられます。<br><br>しかし、こんなメリットがあります。<br><br><br><br><font color="#FF0000">勉強する為の教材が支給されます。<br><br>開発に必要な環境(PC・ソフト等)も揃っています。<br><br>さらに、勉強しながら給料を貰うことができます。<br><br>どうしても分からない事があれば、実務経験豊富な先輩プログラマーが教えてくれます。</font><br><br><br><br>独学で勉強する場合や専門学校で勉強する場合と比較して、コスト面、スピード面などあらゆる面でメリットを享受できます。<br><br>私の場合も、未経験でソフトウェア開発会社に飛び込みました。<br><br>ですから、プログラマーになりたいけどスキルが無い人は、まずIT業界に飛び込んでみる事をオススメしています。
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<link>https://ameblo.jp/ci-yamada/entry-10832309284.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 14:44:50 +0900</pubDate>
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