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<title>ciditlola1978のブログ</title>
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<title>5月4日、Raminコンサート</title>
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<![CDATA[ 3月3日のラミンのレ・ミゼラブルのバルジャン公演の、<br>記事をアップしなくては！<br>とおもいながら、ズルズルと月日が経ってしまいました。<br><br>クィーンズ座でのバルジャン役の公演が、<br>最初の予定の3月3日から31日まで伸びたラミン。<br>3月３日は最終公演ではなくなってしまいましたが、<br>劇場左側の最前列でラミン堪能です。<br><br>あの牧師さんに招き入れられるシーンとか、<br>舞台の左端（右端？舞台に向かって左ね）に<br>座り込んだりするから、もう手を伸ばせば届きそう～。<br>マイクを通さないささやき生声も、ため息も聞こえる位置で堪能しました。<br><br>どうしてもいいたい感想は、<br><b>「すごかったんです、彼のBring Him Home！」</b>。<br>この歌の時もかれは舞台の左側に腰かけてくれるので、<br>超ガン見してました。そして、歌の前のイントロ（？）が始まった時の、<br>彼の「気」の充実のさせ方がすごかったんです！<br>上手く説明できませんが、<br>周りの空気が彼に向かって流れていくような感覚がし、<br>彼の瞳が深くなったようにみえ、<br>そして、あのGod on High~~~~~と歌が、<br>彼の額のあたりから抜けていくようにみえた・・・・。（感じがしました）<br>あまり数を見ているわけではありませんが、<br>人の歌声でそんな感覚は初めてです・・・。<br>毎回、彼の公演で初めて！という感覚を覚えます・・・。<br>なぜでしょう。<br>それが彼のもっているパワーとも、<br>才能とギフトともいうものなのでしょうか。<br>ああ、素晴らしかったです。痺れました。<br><br>もちろん、本当にバルジャンの最終公演となった3月31日の<br>Stallのチケットも押えていましたが（これはあんまり前ではない・・・）<br>当日の早朝、救急車で病院に担ぎ込まれてしまい、<br>そのまま手術となってしまったので、いけませんでした・・・・・・<br>もちろん行けるものなら行きたかったけど全身麻酔かかってましたので・・・。<br>ああ、とっても残念。<br>最後にハドレーが何をいったのか、気になる所です・・・。<br><br>そんなこんなで、次に生ラミンをみられるのはツアーコンサートだなーと<br>楽しみにしていました。<br>コンサートのスタートは5月2日のロンドンから。<br>とはいえ、ちょっと火曜日にロンドンまで出没するのは大変よ～ということで、<br>5月4日の金曜日のSouthend-on-seaを押えてみました。<br>ちょうどイギリスの5月の連休前の金曜日なので、<br>海沿いで一泊するのも楽しいかと思って・・・・。<br>（と思っていましたが、ずーっと雨続きで、寒くて寒くて、<br>とてもホリデーするような気分にはなれず、日帰りにしました）<br><br>昼過ぎに家をでて、3時ぐらいにサウスエンドに到着しました。<br>ちらっと会場となるCliffs Pavillionを下見しました。<br><br><center /><br><br>ちょっと、日本でいうなら鄙びた温泉街の何とか会館みたいな雰囲気ですけど・・・？<br>本当に、なぜこの会場を？どうしてサウスエンド？<br>その思いは、サウスエンドをぶらぶらしてみても強くなるばかり。<br>サウスエンドは、本当にどーってことない街で、<br>ゲーセンとしまった店ばかりで、雰囲気もいいわけではないし・・・・。<br>（サウスエンダーさん、ごめんなさい）<br>潮がひいた海以外眺めるものもなく<br><center /><br>早くコンサートの開演時間にならないかな～っと<br>思いながらぶらぶらして過ごしました。<br><br>コンサート会場は、様々な年齢層の方が沢山いました。<br>子供からかなりの年配の方まで・・・。<br>オバカボ夫婦は、二人してラミンファンですが、<br>周りには、奥様に連れて来られたであろう旦那様が、<br>すこし困惑顔で座っていました。<br><br>わてらの席は、前から3列目、<br>舞台のど真ん中で、ラミンのマイクの真ん前です！！<br><br><center /><br>満員御礼というわけではなく、後ろの方は結構空席が目立ちました。<br><br>このコンサート、ワクワクしていたものの、<br>あんまり期待もしていませんでした。<br>というのも、アルバムを聞いてみた感想は、「なんか違う・・・・・。」<br>なんといいますか、私が好きな歌、ラミンが歌ってくれたら<br>私の魂を抜く曲調と、彼が好きで歌いたい曲調にギャップがあるような・・・。<br>もちろん私が好きなのはミュージカルシアター系のメリハリあるぞー系の曲。<br>アルバムに多かったのは、甘くかすれ気味にうたう、<br>ちょっとフォークっぽい感じもする曲？なので、<br>アルバムの曲だけ唄われると、欠伸(~0~)しちゃうかも・・・・<br>とおもっていたのでした。<br><br>でも、実際幕を明けてみたら、<br>そんな心配は無用でした。<br>ロンドン公演の写真をみると、ハデなシャツに蝶ネクタイにしていて、<br>ちょっとイメージ違うな～とおもっていたのですが、<br>この日はグレーのスーツ姿でgood!<br><br>アルバムに入っている曲も、はいっていない曲も、<br>楽しそうに歌っていて、盛り上がりました。<br>コンサートから数日経って、なぜか彼の曲をくちずさんでいたりして・・・。<br>でも、Bring Him Homeは、クィーンズで聞いたほうがダントツに良かったよ。<br>コンサートで唄ったWild WorldとImpossible Dreamのカバーはとても良かった(^○^)<br>また、ききたい。<br><br>で、もちろんステージドアで待っていようかなと思っていたのですが、<br>コンサート後に、サイン会をするというので、<br>家から持参したＣＤを握りしめて、<br>長蛇の列に並びました。<br>40分だけ、と言いながらもやはりファンを大事にするラミン、<br>明らかに他の関係者が後ろでやきもきしている中、<br>最後の一人にまでサインしていたようです。<br>しかも、みんな必ず一言二言会話をしていきます。<br>それじゃ、40分で、40人もはけないよ！と思っていたので、<br>ほんと、ラミンのファン思いには、頭がさがります。<br><center /><center /><br>ちなみに、オバカボ夫婦は、列の最後の3分の1ぐらいの位置に居ました。<br>やっとお会いできて、サインするのを覗込んでいたら、<br>こっちを向いてニコッとしてくれるから、<br>１０代の小娘の様に恥じらってしまいましたよ・・・・。<br><center /><br>おもわず、最終日のバルジャン公演、病院にいていけなかったんですといってみたら、<br>「いまはもう大丈夫？」って。<br>大丈夫ですよぉ～。っていいながらも、<br>またウエストエンドでお会いできるのを楽しみにしていますって言ったら、<br>有り難うって。<br>そして、「Thank you for your time」て言ったら、<br>「Anytime, Take Care!」って・・・。<br><br><center /><br>ほんとファン一人一人にちゃんと目をみて会話してくれるところに、<br>彼の人柄と苦労が出てきますな。と思ったりして。<br>それなのに、私ったら、コンサートガンバってねとかじゃなくて、<br>ウェストエンドに戻ってきてね。<br>みたいなこと言ってしまって・・・反省中・・・orz。<br><br>でも、もう当分、お会いすることもないんだろうなぁ。<br>なんとなく寂しい。           ...
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 10:41:29 +0900</pubDate>
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<title>初めて喋りました〜‼</title>
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<![CDATA[ 今日は、頭からの写真で、しつれい～^^ぼくの足で伝え歩きしてます。あっくん、ぼくが聞く限りでは初めて意味のある言葉をしゃべりました～!!あっくん、机を持って伝え歩きしていたのですが、そのときあきらかに「よいしょっ、よいしょっ」と言っていました～!!＼(^o^)／でも、はじめてぼくがきいた言葉が「よいしょ」だなんて（笑）うちの奥さんに言ったら、「ああ、それ、私のまね。」と言っておりました。たしかに。ママの影響力は絶大です（笑）。あと、ぼくを見かけると「たうとん」「ちょーとん」みたいなことをいうときがあります。「父ちゃん」と言っているのかも⁉あっくんパパさんのSimplogを見るあっくんパパの パパの子育てって楽しい♪...
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<link>https://ameblo.jp/ciditlola1978/entry-12036481795.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 15:15:15 +0900</pubDate>
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<title>ちょっくら走りに行ってくるわー・・・</title>
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<![CDATA[ はいどーも　次やんです。さぁさぁ・・・アタクシが楽しみにしておりましたマラソンシーズン到来でございます・・・この秋、一発目のフルマラソンは・・・パンパカパーン　　　　大阪マラソン　でございます。ご存知の通り・・・3万人規模の国内では東京マラソンにつぐデッカイ大会でございまして・・・。なんと応募多数で抽選の為・・・スタート地点に立つことすら難しいこの大会・・・運よく、昨年に引き続き2度目の出場でございます。大阪城をスタートし御堂筋や大阪市役所、大阪ドームなどなど・・・日頃大渋滞の道路をスイスイ走ってくるね。楽しんでくるわー　←　ポチっと押しておくれやす　←　こちらもよろしくね。  アートブラスト日和...
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<link>https://ameblo.jp/ciditlola1978/entry-12031940563.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 03:15:01 +0900</pubDate>
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<title>画伯とデート(〃∇〃)</title>
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<![CDATA[ １１月一発目の記事が、こんな嬉しい内容になるなんて昨日、１１月１日（土）な、なんと！あの「よこびちゃん」がお友達の結婚式のため、私の地元にいらっしゃるという事でヽ(*'0'*)ﾂ車をぶっ飛ばして会いに行ってきました～もう、わざわざ紹介するまでもないと思いますがｗ大好きな『よこびちゃんのブログ』はこちら→ひっそり。好きです。この日、雨のため（←お約束ｗ）部活が休みになり、急遽うちの娘も参加。同じく地元で、毎度お馴染みの「ととちゃん親子」と合計５名で、ちょっと早目のランチしましたチビトトロちゃんにも久し振りに会えて嬉しかった～(≧▽≦)よこびちゃんにお会いするのは、これで２度目(*ﾟｰﾟ*)初めてお会いしたのが、去年の１１月３０日の秀太くんの舞台「シダの群れ」東京千秋楽の時だったので、ちょ～ど１年ぶりの再会となりましたヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉあれから、もうすぐ１年になるのね、はやっ(ﾟДﾟ)よこびちゃんは、相変わらずチャーミングでほんと可愛いらしくてあのブログの内容のイメージとのギャップがたまらんのよねそして、またまた素敵なお土産をいただいてしまいましたo(゜∇゜*o)美味しそうなクッキーが入ったシャレオツな包みに『短髪王子』が～っっコチラを見て微笑んでる～(///∇//)（いや、私のブログを見て苦笑いしてる！？）「直筆」ならぬ『直絵』は、やはり何より嬉しいプレゼントです(ﾟｰÅ)「直絵」といえば！今回、初めて「ととちゃん」が描いた絵を『生』で拝ませてもらったのですが。。。ととちゃんのプロフ画にもなっている「どうしようか？Ｎissy」→コチラ実際に、この目で見ると、すんごい迫力でしたよ＼(゜□゜)／とても「鉛筆だけ」で描いたとは思えないいつも「凄い！！」と思ってたけど、「生絵」は　やはり凄かったヾ(￣0￣;ともトトロさま（気軽に「ととちゃん」と呼べなくなった）は　やはり凄かった・・・その芸術作品が収めてあるスケッチブックに、よこびちゃんが筆入れをするという（←まさに夢のコラボ）その素晴らしい光景に、私も娘も食い入るように見つめてしまいました駅構内のカフェで・・・周りから見たら『絵画』の値段交渉でもしてる人達にでも見えたでしょうか（笑）そして、そして、よこびちゃんに会える事が決まってから事前に「ちゃっかり」リクエストさせてもらってた事がありましてまるちゃんが、Ｔシャツに「秀太くん」を描いてもらってたのを見て真似っこさせてもらおうとライブの時に「真ちゃんうちわ」を入れるのに丁度良いこの『與バッグ』の裏側に王子を描いていただきたく、青いサインペンをしっかり持参して行きましただって、こんな機会は滅多にないしさすが「よこび画伯」サササ～ッと　すごいスピード且つ丁寧に描き上げてゆくよこびファン必見こんな貴重な写真を載せちゃいますよ～о(ж＞▽＜)ｙ それで、なんと！王子だけでなく、まさかの「７人全員」描いていただいちゃいました・°・(ノД｀)・°・う、嬉しすぎ・・・そして完成した「作品」がこちらですﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉジャ、ジャ、ジャーーーンしかも、よこびちゃんのサイン入り。。。・・・もう「感無量」でございますあぁ～カワイイ！！いつも楽しく拝見してたＭＣレポの、あのキャラたちが私のバッグに今にも話し出しそう～♪素晴らしい『宝物』が出来ましたもう　一生～っっ大事にします！！o(TωT )最後に３人の記念写真を何故か上着が「オールブラック」ｗ２人の『凄い画伯』に挟まれた『與画伯』・・・に恋するリリィ(￣ー☆（「画伯」の意味合いが違い過ぎますが）いろんな話も出来て（一番盛り上がったのは「Ｄ」が付くグループの話！？）楽しい時間はビックリするくらい「あっ」という間でした(＝◇＝;)次はいつ会えるかわからない「よこびちゃん」とお別れするのが辛かったけどまたお会い出来た事が凄く嬉しかったです(*^o^)乂(^-^*)本当に、本当にありがとう(≧∇≦)/そして「ととちゃん」「チビトトロちゃん」いつも、いつもありがとう！！ (　＾Θ＾)ﾉ⌒☆次はDa-iCEさんのライブでねｗ素晴らしい作品たちを目の当たりにしてしまった「うちの娘」早速「絵」に目覚めてしまい、家に帰ってからずっと絵の練習してますがデートの「おのろけ話」にお付き合いいただき、ありがとうございました＊リリィのAAAな日常＊...
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<link>https://ameblo.jp/ciditlola1978/entry-11961320021.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 15:52:50 +0900</pubDate>
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