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<title>恋愛系備忘録、ときどき他の何か</title>
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<description>備忘録です。</description>
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<title>お見合い！～実際に会ってみよう編～</title>
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<![CDATA[ タイトルに特に意味は無いです。<br><br>パーティにもなんの収穫もなく、「いい人がいたらマッチングするわね」って言ってたアドバイザーさんからも何もなく（最初はそう言ってて、年季はいったおばちゃんだから信用してた）、相手の男性のプロフィール見ながら年収とか身長とか趣味とかをチェックするだけの日々。<br>でも、たまに気になる人ができるとこちらからお話を申し込み、運がいいと会話ができるようになります。<br><br><strong><font size="5">場合によっては、顔写真見られた段階で即閉じされます。</font></strong><br><br>あの即閉じ…結構ショックです。<br>どんな顔面偏差値の人なら即閉じされないんだろうか。<br>そもそもそんな偏差値の人なら結婚相談所に登録しなくてもなんとかなるんでしょうか。<br><br>で、そんな感じで会話ができるようになった人が何人かできたわけです。<br>最初に気になったのは、年上で年収があって趣味が合いそうな人。<br>なんだっけ、ミュージカル見に行ったとかで会話してたような気がする。<br>（もしかして…この人が運命の人…ﾄｩﾝｸ）<br>とか思ってたんですが、だんだん連絡が来なくなった挙句に<strong>クリスマスにお断りされました。</strong><br><br>お前クリスマスに本命に告って了承されたな！？<br><br>そんなものが透けて見えました。<br>世知辛いクリスマスでしたとも、ええ。<br>この年は友人の家に泊まりに行って女三人でチキンむさぼりながらワイン飲んでました。<br><br>そして年は明け2013年。<br>いきなり、掲示板を開いていた人から連絡がありました。<br><br>「会いませんか？」<br><br>ｍｊｄ！？　ってなりましたとも。<br>だってその人<strong>一ヶ月放置</strong>されてたから。<br>むしろ会う気あったのかと思ったレベル。<br>あ、このブログ、結構時系列バラバラですね。<br><br>2012年秋…結婚相談所登録<br>2013年上旬…今回の記事のネタ<br>2013年初夏…前回の記事のネタ<br><br>だったはず。<br>思い出した順で書いてるので完全に順不同。<br>わかりづらいブログで申し訳ありません。<br><br>で、初めて会いました。<br>第一印象…普通の人。<br>そのまま近くのカフェへ。<br>何話したんだったかなーーー<br>お互いの話だったような気が。<br>話すうちに、自分の専門分野とその人の仕事がリンクしてるのが分かり、むしろそっちで意気投合。<br>恋愛としては完全に発展しなさげでしたが、いい出会いでした。<br><br><br><br>あれ、本来の目的忘れてる。
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<link>https://ameblo.jp/cielo-nocturne/entry-11909595217.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 03:35:24 +0900</pubDate>
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<title>潜入！お見合いパーティ！</title>
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<![CDATA[ アドバイザーさんに誘われ、プラスで料金を支払って相談所内パーティに出ることにした私。<br>会場がイタリアンと書いてあったので、おいしいイタリアンを期待していた。<br><br>そして当日。<br><br>会場ぎっちり人。<br>正直どのレベルの服装で行けばいいのか分からなかったけど適当によそ行き服。<br><br>で。<br><br><strong><font size="5">相手の男性全員１０歳以上上。</font></strong><br><br>その時点で私の戦いは終了した。<br>さすがにね…決めたボーダーを超える方はね…。<br>どうやらこういったパーティに申し込むと、そのメンバーにトーク申し込むか選べるようになるようで、あとからそう言うページに行けました。<br>うん、申し込まなかったけど。<br>なんか結構遠くから来ている人が多かった。<br>それはともかく、年齢的にシャットダウンした私のテンションはだだ下がり。<br>形式は向い合って男女が座り、男性が移動していく回転寿司型。<br>食事の時はシャッフルされた。<br>特にピンとくる相手もなく、料理もそこまで美味しいわけでもなく、<strong>終了。</strong><br><br>二次会は希望者で、と言われていたけど特に何も感じなかったのでそこらにいた女性陣と話しているうち、<font color="#FF0000"><strong>女子二次会になった。</strong></font><br>どっかカフェ行きましょう、という話になり、でも近隣のやすそうなカフェはメンバーがいそうだから、と少し離れたシャレオツなカフェへ。<br>するとそこには<strong>別の女性陣がいました。</strong><br>何かを一瞬で共有した私達は相席をし、赤裸々女子トーク。<br><br>一部の男性はパーティの常連<br>だとか<br>前もあの人会ったよ…<br>だとか、いろいろもろもろ。<br>「あー、あんまりこういうパーティって新人がそこまで入ってこなくて固定メンバーで回してんだな」<br>と悟りました。<br>その後私達は連絡先を交換。<br><strong>いい出会い</strong>を実感して解散しました。<br><br><br>うん<br><br><font size="5"><strong>お見合いパーティ行って女性（複数）とメアド交換してきました。</strong></font><br><br>実りは…<br>実りはありました。<br>同じ婚活したいラインの女性とお話出来たので。<br>それから結婚決まったとかメールも来ました。<br>いい話ですね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>いい話ってことにしておいてください。
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<link>https://ameblo.jp/cielo-nocturne/entry-11903963553.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2014 01:28:05 +0900</pubDate>
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<title>やってみよう結婚相談所。</title>
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<![CDATA[ さて、頼れそうなおばちゃんアドバイザーに惹かれ結婚相談所に登録したわけですが<br><br><font size="7"><strong>それ以後二度とこのアドバイザーさんとは会うことはありませんでした。</strong></font><br><br>うん、マンガにもそう描いてあったけどマジだった！！<br>毎月季節の伺い的なメールは来てましたが、ほんと会ってないです。<br>まあそれは置いといて。<br><br>ということで結婚相談所を始めた私。<br>会員になると、専用冊子と会員ページの閲覧ができるようになります。<br>冊子は女性なら男性会員がずらっと載った冊子が毎月届きます。<br>冊子は会員になって３ヶ月目の人が載ります。<br>なので私はまだ閲覧するのみ。<br>会員ページはすぐに見れるんだったかな？<br>というわけで私も会員になったわけですが…<br><br><font size="4"><strong>もうね、申し込みがものすごい。</strong></font><br><br>２０代なのもあるんでしょうが、来るわ来るわ。<br>首都圏在住なのに福岡の人からとかも。<br>この時期ほど<strong>若さは財産</strong>だと実感した時は無かったような気がします。<br>婚活迷ってる女性は２０代のうちに動くべき。<br><br>見てるといろいろな人がいるもんです。<br>えっ…若すぎない？<br>とか<br>年収すごくないです！？！？！？！？<br>とか<br>なんかもうものすごかった。<br>特に何も考えずに<br>「年上かなーでも１０歳以内くらいでー」<br>とか思って探していましたが、それでも結構自分の設定ボーダーを超えてくる人はいるもんです。<br>そこから家族構成だとか年収だとか趣味だとかを見て、ｗｋｔｋしながらお申込みボタンをクリック。<br>月に何人まで申し込みできるかは決まっているので、そこはきちんと考えなければいけません。<br><br>とりあえず何ヶ月か活動して<br><br>・男性は女性の年収をそこまで気にしていない<br>・イケメンなどいない<br>・パーティ常連って本当にいるんですね…<br><br>が大まかな感想です。<br>何人かと実際にお会いしましたが、どーも未来ビジョンが描けなかったです。<br>あと、<strong>追いかけられるのが苦手</strong>だということが分かりました。<br>なんか期待に満ち満ちた目で話しかけられるの苦手です。<br>初対面でそれは無理。<br>うん、<strong>だめじゃん。</strong><br>別にお会いした方はその人の職業と私の仕事がちょっとリンクしてたのでたまーに連絡取り合ってます。<br>いつの間にかその人が相手一覧から消えてたので、後日会った時に「ご成婚決まったんですか？」とお聞きしたところ「出会い無いからやめたんだよねー」と言われました。<br>損切り早い。<br><br>このころ、仕事増やそうと思ったら<strong>うっかり普通に就職</strong>してしまい、時間の自由がなくなり始める。<br><br>でも結婚相談所に入って、自分がどんな男性と結婚したいかは定まりました。<br><br>・年齢…３４歳以下<br>　┗付き合って結婚して子供生むまでに（子供は欲しかった）最短２年は要するはずで、さらにそこから子供が成人するまで定年退職しない年齢。<br>・年収…あればあるほどいいよね<br>　┗金は重要。キレイ事は実生活にはいらぬ＾ｐ＾<br>・家族構成<br>　┗相手の親と同居あり、という人は外した。自分の実家に帰るのも数日間で辛くなるので同居とか無理だと思った。<br><br>おおまかにこんな感じ？<br>そしてダラダラ結婚相談所を続けつつ、就職して時間が無くなった私は婚活パーティでいっちょ一気に相手と会ってみようと画策し始めた（アドバイザーさんからお誘いが来た）。
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<link>https://ameblo.jp/cielo-nocturne/entry-11903869960.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 21:57:40 +0900</pubDate>
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<title>備忘録、始めました。</title>
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<![CDATA[ 長い人生今後もいろいろありそうなので備忘録を作ることにした。<br>でも、書き留めておきたい文章って結構昔からのだから、しばらくは過去のことを綴っていこうと思う。<br><br>簡単なプロフ<br><br>女<br>職業クリエイティブ系<br><br>うん、これだけでもわりとろくでもない人間だって思える気がする…。<br>実際ろくでもないんですが。<br>始まりは２０１２年秋。<br><br><font size="5"><strong>受験失敗。</strong></font><br><br>全てがどうでも良くなって、不合格の知らせを聞いた私が思ったのは<br><br>「<strong>そうだ、婚活しよう</strong>」<br><br>だった。<br>だって学生できなくなったからーーーーーーー<br>家庭に収まればいいと思ってーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>うん、学生業の傍ら、クリエイティブ系な副業でちょっと稼いでたから主婦するにはぴったりなんじゃないかって思ってた。<br><br>不合格通知来る→ネットで結婚相談所探す→翌日カウンセリング<br><br>そんな感じで結婚相談所に行くことに。<br><br><br>婚活なるものは、それより前にしたことがあった。<br>友達と「うちらも大人なんだから行ってみようぜ！」って婚活パーティに行ったことがある。<br>…うん、ここも<strong>いろいろあった。</strong><br>まだ若かった私が<br><br><font size="3">「<strong>あ、人間観察にはもってこいだな</strong>」</font><br><br>と思うほどに。<br>ああ、だから結婚できないんだな<br>とか<br>目が…獲物を狙う肉食獣や…<br>とか<br>…図々しくないですか？<br>や<br>どこの圧迫面接だよ！<br>など、様々な人がいた。<br>あ、これ１回のパーティの感想。<br>どれだけ濃い体験だったか<strong>お分かりいただけただろうか…。</strong><br><br><br>そんなこんなで、翌日結婚相談所へ。<br>なんでこの相談所にしたかって言うと婚活マンガでここ使ってる人がいたから。<br>実情をマンガで読めたってことで安心だか親近感だかを抱いて行った気がする。<br>初めての結婚相談所はなんかブースが仕切られててその個室内でアドバイザーとお話。<br>なんかベテランのおばちゃんで、この人なら安心して相手を探してもらえそうだと思った。<br>２０代ならちょっと月々の内容がショボくなる代わりに月額と入会費が安くなる（あとで聞いたら２０代女性だけのプランだった模様）のもあって、その場で登録。<br>プロフ写真はスタジオ撮りは１万だって言われたので<strong>ケチって友達にデジカメでとってもらったのをフォトショ加工してもらって</strong>作成。<br><br>そんな感じで私の婚活ライフが始まった。
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<link>https://ameblo.jp/cielo-nocturne/entry-11903841117.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 20:57:46 +0900</pubDate>
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