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<title>MBA in the UK</title>
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<description>無から動へ～限りなくゼロに近い状況からの挑戦～</description>
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<title>気づいたらMBAあっという間に…</title>
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<![CDATA[ 修了してましたがな。<br><br>ということでいきなりブログ書いてしまうんですが…<br><br>とりあえず日本に帰ってきてます。<br><br>今はシュウカツというのが正しいのかテンカツというのが正しいのか…<br><br>そんなこんなで色々な会社の方々とお話しさせてもらってます。<br><br>結論から言うと、前職に近しい職種にプラスして海外絡まる様な仕事…<br><br>という感じで進んでます。<br><br>いきなり経営企画やりたいっていってもそりゃ無理な話に近いよね当然。<br><br>もうオサーンの年齢だからそこまで金払いたくはないでしょうし。<br><br>即戦力。<br><br>これ間違いない話。<br><br>という事で、たぶんアメブロは止めて新しいもっとシンプルなブログに変更して<br><br>記憶に基づいたブログを再開しようと思ってます。<br><br>多分。<br><br>チャオ！
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<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 14:49:23 +0900</pubDate>
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<title>近況報告</title>
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<![CDATA[ というわけで…ほぼ二ヶ月放置してしまいましたね。<br><br>すみません。<br><br>さて、現在はテストも課題も一段落して<br><br>ゆっくり…<br><br>…なんて事はありません。<br><br>コンサルタンシープロジェクトの大詰め。<br><br>そしてイベントプロジェクトも大詰め近しです。<br><br>まずは、大きなイベント事としてこれについて書こうかな。<br><br>テ、ス、ト…こちらではExamと言ってます。（どうでもいいですな）<br><br>さて、初の英語での正式な大学院試験…<br><br>個人的にかなりハードに勉強したと思うんですが…<br><br>ボロ負けの予感です。<br><br>というのもですね、のっけから言い訳がましくて申し訳ないんですが<br><br>スケジュールが殺人的でした。<br><br>４教科を僅か一週でって…なんでやねん？<br><br>これは是迄には無かった事らしいのですが、なんで今年にそんなハプニングが！！<br><br>ま、そうはいってもですね、何も変わらないのでしかたないですね。<br><br>ファイナンス→財務諸表の読み取りから評価がメイン…残りの問題は忘れたメーン。<br>タレントマネジメント→忘れたメーン。<br>インフォメシステム→アメリカ国保有の情報公開サイトに関するケーススタディを題材に授業で習った事項用いて記述。<br>リーダーシップ＆チェンジ→セオリーを用いて…忘れたメーン。<br><br>というすごーくいい加減で全く為にならない記事ですみません。<br>自分、過去の事は忘れる様にしているんです。<br><br>とか言って再試になったらアボーンですが…。<br><br>はい。<br>テストは各二時間で勿論英語を用いて論じます。<br>もう、マジで苦しかった…やっぱり英語で論ずるって難しいですよ。<br>ま、結果をまちましょう。こわいなー。<br><br>そしてテストが終わったのも束の間、前回記事にありました通り<br>計6000wordsに及ぶレポート…4000,2000でしたな。<br><br>死にました、毎日朝から晩迄、時には朝迄図書館に籠り…<br>だいたいご飯はドーナッツかクッキーで…<br><br>とても体に悪い2週間だった…もちろん尾を引き生活みだれまくり…。<br><br>んで、今はコンサルとイベントプロジェクト。<br><br>コンサルはSNSの利用方法に関するコンサルパートを担当。<br>更にまたマーケ4p…<br>コンサルは結局問題のD氏が強制退去になり、順調に進むかと思われていたんですが<br>なんとクライアントも曲者の為、つうかビア会社という事で？いつも酔ってんじゃないか？<br>みたいなメールの返答ばかりで皆の士気も下がりっぱなし。<br><br>しかし、生きていれば色々な問題もある訳すが…<br>30を越えても変な苦労ができるってのは幸せなんすかねー<br><br>イベントプロジェクトはまたの機会に！<br>って結局苦労話で終了したか笑<br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 07:30:38 +0900</pubDate>
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<title>半端じゃなく忙しい</title>
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<![CDATA[ ということ丸一ヶ月放置しちゃってますが…<br><br>試験三日前。<br><br>試験後二週で4000words 気候変動管理<br><br>その後一週で2000wordsリーダーシップ＆チェンジ<br><br>やばいっす～。
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<link>https://ameblo.jp/ciggie/entry-10882976381.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 09:12:27 +0900</pubDate>
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<title>Week8-10 pt.2　〜　How to Be Assertive　〜</title>
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<![CDATA[ 続きということで日記を書きます。<br>正直、そんな時間もないのですが今日はやる気が起きません。<br><br>さて、Management Consultancy Skillsの件ですが、コンサルの件でクライアントとチームが決まりました。クライアントは地元のBreweryです。参考迄にですが他チームのクライアントは様々で有名どころで言うと某大手マルチナショナル保険会社M、フランスとイギリスを結ぶ某鉄道会社E、某大手会計コンサル会社K等など。正直大手と仕事をしたかったのでマッチアップできなかったの超残念。<br>選考に感しては、大手出身の学生は中小のクライアントに寄せられてるかもしれないですね。<br>う～む、与えられた仕事をまずはこなすのが筋かと思うのでこの件に関しての不満はストップ笑<br><br>というのも不思議な事がいっぱいの今回のプロジェクト。<br>クライアントは一癖も二癖もあるし、手強め。<br>要求もイマイチな感じでリサーチが必要だという事でしょう。<br>実はリアルタイムでは、今日二回目のMTGを設けて6割合意が得られた感じ。<br>残り4割を来週末迄に修正して後は次のフェーズに進むのみ。<br><br>と、と、ところが！<br>毎度の事ですがチームに不協和音が走ってます。<br>今回のチームメンバーは、マーケのグループワークでも一緒だったスイス銀出身のJ(British)、コーポレートLawyerのE (Russian)そして恐らくインドの銀行出身のD (Indian)、<br>そして俺の4名で構成されています。<br><br>Jと俺は以前の失敗から、確実にロールとルールを決めてから取り組みたいと考えました。<br>Eも当然賛成。しかし、Dに関しては違ってました。<br>ルール迄は合意できたのですが、ロールの話になると…No, No, No, we do not need it...の連呼。<br>D曰く、Project Leaderに加点が多く有るのでアンフェアだと…んなこたない。<br><br>の一言です。要するに彼は自分が仕切り役をやりたかったんだと思います。<br>なぜやらせないかって？<br><br>それは彼が大事件を起こしたからです。<br>これは非常に残念な出来事です、ビジネスマン失格です、あまり公表したくないのですが…<br><br>実は、クライアントに送るメールにおいて…クライアントの名前間違えやがった…<br><br>という事で終了なんです、彼に関しては。<br><br>それだけでは無く、ルールという観点においても彼は約束が守れません。<br>例えば、各個人のプロフィールを作成してこいという約束も守れない、<br>個人の写真も用意できない…など、<br><br>という事で終了なんです、彼に関しては。<br><br>更にarrogant…こういった事を繰り返していると信頼というものは失われます。<br>当然ですが30を越えた大の大人が…ねえ。って感じです。<br><br>どういう訳か、資料すら目を通さない大物っぷりで、簡単な説明を求めてきます。<br>とても残念な気持ちになります、要するに人の時間を割くという事に対して何の問題も<br>無いと思っているみたいですね。<br><br>本日のクライアントとのMTGにおいては、事前の打ち合わせにおいて納得できないという事で<br>無言で立ち去り、最終的に参加しないと言い出してみたり…（まあその方がいいんですけどね、都合が）結局ディレクターに説得されてましたけどね。<br><br>さぁ行くかという時に何故か手ぶらだし…あきれましたが、<br>ペンとノートくらいもってこいやゴルぁと言っときました。<br>するとコピー用紙とボールペン一本を裸で持ってきてました…。<br><br>という事で終了なんです、彼に関しては。<br><br>カルチャーディッファレンスという言葉はもう使いたくないんですよね。<br>だって人によってはAdaptしてますからね。<br><br>例えば去年卒業のインド人Bとは仲良くさせてもらってますが、<br>彼の次なる就職先はOxford Uniだそうです。立派です先輩！<br>MBAに来る前は東大。japanizedされてるかもしれないけど、<br>彼はやはり学ぶ姿勢が大事だと思い、実行をしたのでしょう。<br><br>ま、ま、ま、そんなこんなで、彼とは別のプロジェクトでは合交えたくないってのが<br>前回の話の続きでした。<br><br><br>それ以外に関しての我がチームはとても優秀です！<br>そしてメンバーから学ぶ事も多いです。<br>特にJのスキルは本当に高いです。<br>Jの育児の為に時間制約のある我々ですが、一部を除いての自己管理能力や生産性に関する意識も高く<br>非常に効率が良いです。ただし、もう少し論理と根拠を加えられる様な議論も必要かなと思ってます。<br>やはりコンサルティングの醍醐味はクライアントの要求に応え、共に喜びを分かち合う事だと思うので<br>論理や根拠の無い提案はありえないでしょう。<br>そこは是迄の経験を活かして積極的にリードしていかなきゃですね。<br><br>そういうわけで、Jの推薦もあってプロジェクトマネージャーやらせてもらってます。<br>ま、Dの強い反対で正式には進行進捗管理がメインで、チーム全体をコントロール…という訳では<br>ないんですけどね…これが仇になってもめ事が収まりにくいんですよ。<br>だから正しくない事に妥協という事で片付けるのはやはり良くないですね。<br>分からず屋を解らせる…これが今、そして将来に向けての課題なんですな、個人的なね。<br>当然外国人相手です。<br><br>※但し、人材に関して「マネージ」はできないのがMBAの痛い所。<br>つまり、金銭利益が目的ではないので非効率やミスマッチをdismissという形で処理はできないんです。<br>当然ながら、これは大学院での出来事ですから、いくらビジネススクールといえども所詮は成績でしか<br>評価されません。しかしながら、成績はそんなに重要だとは思いません。<br>実在する会社との仕事ですからね。成績の事に拘るとアカデミックな情報に目が向きすぎて<br>実際に現場で必要なものごと、知識に目が向かなくなる恐れが有ると思うのです。<br><br>ただ、成績の要素として、チームメンバー全員が平等にスコアを受けるので当然チームビルディングも必要です。一人でも乗り気ではない人間が居たとしても、当人を完全無視し、高得点をとれたとしても<br>彼への配点は一緒なのです、その逆も然りです。しかし、コンサルワークのみが我々の集中できる全てではないのです。当然他モジュールのアサインメントや試験も同時並行です。<br>だからこそ、ルールが必要で個人個人に求められるスキルが高いのです。<br>そして皆、それは暗黙の了解で、足りない所をどう他者から学ぶのか？が大事なのです。<br>そういった姿勢が無い限りは我が校で”学ぶ”事はできないというのが私の答えですな。<br><br>そろそろつかれたので書くの止めます。<br>しかし日本語だったら当然いっぱい書けるよな～。<br>ま、駄文だけどね。おやすみちゃん。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/86/bf/j/o0299040011125943658.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/86/bf/j/t02200294_0299040011125943658.jpg" alt="$MBA in the UK" border="0"></a><br>キャンパスで春を感じます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/0c/b4/j/o0400029911125941718.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/0c/b4/j/t02200164_0400029911125941718.jpg" alt="MBA in the UK" border="0"></a><br>俺は桜の枝を折る馬鹿者が嫌いだ。でも写真は撮っちゃった。折ったのは俺じゃないっすよ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/4c/63/j/o0299040011125943655.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/4c/63/j/t02200294_0299040011125943655.jpg" alt="$MBA in the UK" border="0"></a><br>図書館でゆで卵を食すふとどきもの。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/b0/fe/j/o0299040011125943657.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/b0/fe/j/t02200294_0299040011125943657.jpg" alt="$MBA in the UK" border="0"></a><br>震災、津波、原発に関するジャーナリズム。<br>
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 07:24:22 +0900</pubDate>
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<title>Week8-10 pt.1　〜　峠は越えていなかった？　〜</title>
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<![CDATA[ いや～これまた久々の更新。<br>すみません。<br><br>ここの所、ありました大きな出来事。<br><br>Management of Talent: 1000 words Assignment/Interview with bord of directers(模擬)<br><br>Management Consultancy Skills: Proposal for Event project (1000 words Assignment)<br>                                                 Meeting with Real Client for consultancy project<br>                                                 Draft proposal for the client<br><br>Customer Focus and Innovation: 結果が返ってきました。<br><br>というか一番大きな出来事は日本での震災と津波被害です。<br>被害者の皆様のご冥福と生存者の皆様の復興を心からお祈り致します。<br>（本件に関する日記は別途記載予定）<br><br>さて、揺るぎない出来事としてまずは結果から話しましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/4d/74/j/o0299040011125941716.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/4d/74/j/t02200294_0299040011125941716.jpg" alt="MBA in the UK" border="0"></a><br>なんと68点という高得点…（個人的にはもう少し取りたかった）<br><br>途中で妥協してしまったのは言う迄も有りませんが、<br>英語力としてリファレンスの記載方法等、正直下らない部分で減点されています。<br>これは、本当にもったいない事で、自分のバカさ加減にあきれました。<br>ただ、去年こちらでもらった資料を参照しながらやったのですが混乱してしまった...(言い訳無用ですな)<br>そして、構成や理解と実践は評価されていましたがフレームワーク分析やイラスト、そしてグラフと本文のリンクが非常に甘く、それらも減点の対象になりました。（当然ですね）<br>追いつめられないとやらないという小学生の夏休み感覚がやっぱりあかんのですね。<br>そしてリファレンスに関してはジャーナルを使用しなかった事が痛手になってます。<br>アカデミック本とネットから引用を多数しましたが、これはやはりout of dateの情報も含まれるわけですね、だから最新のジャーナルを読め、そして使えという事なんですって。（…俺のバカやろー）<br>ま、揺るぎない事実…仕方ない、68点でも高得点じゃないか。胸を張ろう。<br><br>続いて<br>Management of Talent　まずアサインメントに関してですが、結果返ってきました。<br>無念…57点。普通よりチョイよろしい。感じですかね…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/03/62/j/o0299040011125941717.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/03/62/j/t02200294_0299040011125941717.jpg" alt="MBA in the UK" border="0"></a><br>この鉛筆で書き直されたのは、下がったのか、上がったのか気になるw<br><br>是は是で浅はかだった…やはりセンサスデータと自作のイラストの説明文が無く…減点。<br>コンセプトは良かったみたいだが、少し詳細に突っ込みすぎた感があった。<br>グループインタビューに関しては在米12年のインド人Kのプロポザルを使用。<br>グループミーティングにはあまり参加できなかったが、その分個人貢献として事前に用意したチーム内での質問が的中し、取締役役の連中からの質問にも上手く応えられた模様（俺は一言しか応えてないが…）是から先、Kの書類をチームとして3000words迄膨らませて提出予定。<br><br>Management Consultancy Skills　これが我が校のメインディッシュ。<br>というわけで、前回記したEthical Fashion Showですが…見事に落選しました。残念。<br>評価としての結果は未だ返ってきてませんが、チャレンジとしては落選しました。<br>因に選ばれたのは…アラビアンナイト（イエメンM）、チャリティコンサート（ナイジェリアY）。<br>先に文句から言うと…チャリティコンサートってなんやねん！！アラビアンナイトって！？<br>そして評価が返ってきてないってことは、アイデアのみで決めたんすか？？<br>って感じです。<br>確かに俺の企画はtoo muchダッタと思うが…コンサート中身なんも決まってねえし！<br>でも予算編成に関しては立派だった。プロマネは甘め。つまりプロフィット勝負だったという事か。<br><br>さて、このイベントマネジメントは実際に我々MBA生徒が実際にコスト試算からスポンサーシップ、<br>そして運営まで行います。年度にもよりますが今年は生徒が少ないためGeneral MBAは10人編成で<br>二チームに別れます。メンバー、PM２人が決めます。<br><br>俺、チャリティーコンサートにアサインされました…。<br>というのも、ナイジェリアンYはタレマネでもチームメート。<br>そしてKも一緒。仲良しという事でこちらに選ばれたみたい。<br>正直な話、アラビアンナイトは異文化だから企画に関しては興味あったけど<br>メンバーが終わ…以下ry。<br>という事でマーケを担当する事になりました。<br>なんかMscマーケ並みにマーケに関わってます…。<br>やはりメンバーがいいと何事もnice &amp; smooth、問題も有るだろうけど楽しくできそう。<br>ファッションショーはやる事かなりあったから想像するだけでも実行は難しかったなと。残念。<br><br>と、と、ところが話は終わらず、俺、何故かアラビアンナイトチームに引き抜かれそうになる…。<br>人気？いやいや、少しお世辞を言ったのが起因して、宗教上アラビアンナイトから抜けたいという学生がおり、俺が代わりに欲しいというオファーでした。断ります、もう無理なんです…詳細は後ほど。<br><br><br>長い日記なので、つづく<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/8a/7f/j/o0400029911125941719.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/8a/7f/j/t02200164_0400029911125941719.jpg" alt="MBA in the UK" border="0"></a><br>ハンバーグ！パンを細かく刻むのが途中で面倒になり結局千切った結果肉ニクしい仕上がりに。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/67/f4/j/o0299040011086432971.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/67/f4/j/t02200294_0299040011086432971.jpg" alt="MBA in the UK" border="0"></a><br>先週から浅漬けを休業し購買で買えるとても美味しいキムチ£2.55<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/54/f9/j/o0299040011125941720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110326/07/ciggie/54/f9/j/t02200294_0299040011125941720.jpg" alt="$MBA in the UK" border="0"></a><br>困った時はジャガバター。
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<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 06:12:28 +0900</pubDate>
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<title>Week6-7 〜　峠を越えた感　〜</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの日記です。<br><br>気づいたら早くも３月。<br><br>そんな中、峠を越えました。<br><br>つまり慣れてきたってことですか。<br><br>いや、弛んできたってことですか。<br><br>まあ、色々と受け取れますがつまりそう言う事です。<br><br>授業は相変わらず進んでいます。<br><br>そして二発目のアサインメント、イベントプロジェクトの企画書が95%完成しました。<br><br>企画は、Ethical Fashion Show&amp;Cocktail Partyです。<br><br>そもそも、このChallengeに関しては全て独創的に企画を立てていいものだとばかりおもっていました。<br><br>しかし、現実はかなりの制限がありましてライティングにもガイドラインも設けられていました。<br><br>ガイドラインは、Partnerである会場の責任者が選考審査に加わるため仕方がないと思います。<br><br>制限に関しては、ちょっと納得が行く迄時間がかかったのとdisappointedでした。<br><br>詳細としては、過去にどこかしらで行われているイベントを参考にし、実現可能性ががあるものに限る<br><br>そして、当MBAにおいて使用された企画は用いない。<br><br>というものでした。つまり”パクリ！？”って感じにもとれてしまいます。<br><br>もちろん、それは捉え方によるのでしょう。<br><br>私は、当然パクりません…とはいえ本家はフランス。<br><br>展示＋物販そしてカクテルパーティ（ローカルパブにオリジナルカクテルを考案してもらう） を<br>加えただけではパクリにならない…とは言えないでしょうけどね。<br><br>まあ、規模も違いますし似ているのはコンセプトのみです。<br>つまりファッション業界におけるオーガニック製品とフェアトレード製品がテーマです。<br><br>そして偶然にも良いリファレンスに出会え、企画書は無事に先週末に完成しました。<br>あと少しだけ修正が必要かもしれませんが提出は来週火曜なので良しとします。<br>ま、採用はされなくても良いかな、と消極的ですが、採用された場合は<br>プロジェクトマネージャーとして各国のバラバラ地球人どもをまとめて行かなければ<br>なりません笑<br><br><br>今は、タレントマネジメントのエッセーに着手中です。<br>ただ、今の所、骨組みを作っている途中でまだ書き始められてません。<br><br>少しお題目と、ライティングの経験値がマッチしていないので少々悩んでます。<br><br>題目は、<br>CEOがタレントマネジメントに関する概要書類の作成をしてきた、<br>当企業において何故それが必要なのか？<br>そしてどの様に実行して行くのか？<br>過去に所属していた会社組織を母体としたアイデアで、更にアカデミックなリファレンスを当て込め<br>1000wordsで論ぜよ。<br><br>というものです。過去に3社の経験がある私は社員教育に力を入れ、既にタレントマネジメントを<br>実行していた１社目の会社を題材にしようと思っています。<br><br>このアサインメントは、グループプレゼンにも通じていてグループ内にて一番のサンプルを選び<br>個人アサインメントとは別に選定したアサインメントを土台にプレゼンを行う予定です。<br><br>今回私のグループは、アメリカ育ちのインド人でとても親しみやすいK,<br>ナイジェリア人でプライドが高い、YとJ…既にカップル成立という遊びにきた様な２人と<br>私の4名です。<br><br>ナイジェリア人は英国の大卒という事で若いですが、語学はネィティブ並みだと思われます。<br>Kは完璧なメリケン語です。こやつがあのにっくきQueenの旦那とは信じられん！！<br>つまり、語学的にハードルは高いです。私にとってはね。<br><br>そしてこの科目、しつこくもこの後、別のプレゼン、3000wordsのアサインメント、更にテストが<br>待っていて、とても厄介です。<br><br>ま、そんな中、最近すこぶる疲れやすいですがなんとかこなしたい所です。<br><br>さて、先週末はひさしぶりにロンドンに行ってきました。<br>やはり都会、人の密集度合いは東京並みです。<br>こちらへ来る迄はロンドンのビジネススクールも何校か考えていましたが<br>この人の多さは正直疲れますね。<br><br>観光というかガイドを務め、良いリフレッシュになりました。<br>では、また、書けるときにでも！<br><br><br><br><br><br>ご存知エロスの像<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/ff/70/j/o0299040011086432966.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/ff/70/j/t02200294_0299040011086432966.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>ピカデリーサーカスからオクスフォードサーカスへの道<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/18/be/j/o0299040011086432968.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/18/be/j/t02200294_0299040011086432968.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>泣く子も黙るビッグベン<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/11/d9/j/o0299040011086432967.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/11/d9/j/t02200294_0299040011086432967.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>中国産ですが買っちゃいましたスルメ！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/6b/b3/j/o0299040011086432972.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110303/08/ciggie/6b/b3/j/t02200294_0299040011086432972.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>ロンドンは流通が行き届いてて当然便利です。<br>物価は高いといいますが、過去に３ヶ月居住経験のある私にいわせれば<br>日本と同じ様に、カフェに行き、外食して…とかしてたら高いです。<br><br>但し、ここは大都会、それだけ人や店が多いという事は競争がおきますよね。<br>つまり安い所は安いんです。<br>よって自炊していれば物価は高いとは思いません。<br><br>ただ、電車賃はマジで高い (((((( ；ﾟДﾟ))))))<br>片道4GBP 往復6.6GBP…何故か一日券と同じ値段…<br>たっけ～
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<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 07:46:33 +0900</pubDate>
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<title>Week4-5 〜ま、ま、まぁさぁかぁの…〜</title>
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<![CDATA[ だい～ぶ、日記の更新が遅くなってきました。<br><br>さて、と、あ、そうそう。<br><br>表題の件。<br><br>ま、ま、まさかのプレゼン64%…これUKの採点でいくと高得点です。<br><br>ちなみに<br>90~100%=マジありえない<br>80~90%=マズありえない<br>70~80%=すばらしい出来<br>60~70%=良い出来<br>50~60%=普通<br>50%以下＝失格<br><br>というのがこちらでの採点基準です。<br><br>点数を見て正直少し複雑でした。<br>まず、自分の提案したPublic Relation planに関してはとても良い褒めコメントがありました。<br>しかし、パワポにサウンドをつけたがっていたメンバーがおり、反対していたのにも関わらず<br>最後は承諾してしまい…それに対する教授のコメントが強烈にネガティブで…だからいわんこっちゃない。って感じでした。<br>そうですな、あとは例のアメリカ人が妙な自信をつけてしまうんじゃないかと…。<br><br>そして今日、この授業の個人アサインメント3000wordsを提出完了。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/fc/c0/j/o0120016011053128025.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/fc/c0/j/t01200160_0120016011053128025.jpg" alt="$MBA in the UK" width="120" height="160" border="0"></a><br>なんというか、上手く書けているとは思えない…。<br><br>が、とりあえず終わった事として次のアサインメントや手つかずの授業の<br>予習復習に着手していきます。<br><br>まず、Finance &amp; Accounting...これ一番苦手…即死したまま3週も過ぎてしまった…。<br>→テストで単位可否決定。<br><br>つぎ、Management Talent......楽勝か？と思ってたけど何だか哲学の様に聞こえてならない。<br>いや、資料を読んでないからなんだと思う。でも教授の言ってる事はよくわかってないw<br>→テスト/アサインメント/プレゼンで単位可否決定。現在4250wordsのアサインメント予定。<br><br>つぎ、Consultancy Skills.........我が校のメイン。今後前期後期の二回、リアルなクライアントと<br>仕事をするので今は、ルール説明や有るべき論が勉強中。多分大丈夫。<br>→実際にクライアントの要望を基にコンサルしその過程や結果を評価され単位可否決定。<br>→これとプラスしてイベント企画運営プロジェクトもあります、もちろん企画書、運営プロジェクトマネージメントの過程と結果にて単位可否決定。<br><br>つぎ、Corporate Climate Change Management...アンタープラナーシップの授業と是とを選択できる<br>オプションでした。因にアンプラを取ると、まさかの水曜休み（そこは後悔）授業は全く知識がない事なので手探りです。ただ、これもある意味我が校のメイン（環境学では世界でも有名なので専攻がStrategic Carbon Mgtの場合は尚更…ま、ボクはちがいますが）<br>→不明。（教授が決めかねてるそうです。因に世界でも新しく希少な科目の為、運営側も手探りか？）<br><br>Leadership and Change....教授が良い。毎回生徒にニュースを発表させて議論しながら当日のテーマに入って行く展開は素晴らしい。そして組織論やら改革論やら、MBAらしい。多分大丈夫。<br>→テスト/アサインメント両方で単位可否決定。文字数は今の所未定。<br><br>Information Systems....これは自身の経験に一番近い。教授もコンサル上がりでアカデミックでは無く<br>プラクティカルを要求してくる。MBAらしいかも。アサインメントの内容が不明瞭だけど…多分大丈夫<br>→テスト/アサインメント両方で単位可否決定。現在2000wordsのアサインメント予定。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/7b/63/j/o0160012011053129018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/7b/63/j/t01600120_0160012011053129018.jpg" alt="$MBA in the UK" width="160" height="120" border="0"></a><br><br>という事で、こちらの学校、知ってはいたのですがケーススタディほとんど無いです。<br>カナダのシューリックビジネスでPre-MBAを取っていた時は毎日ケーススタディ漬けで<br>とても幅広い議論が出来たけど、ここはUK、少し勝手が違いますね。<br><br>追伸<br>開始から早くも1ヶ月が経ちましたが、俺のエンジンが一向にかかろうとしない…。<br>なぜだろう…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/80/30/j/o0299040011053129019.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/80/30/j/t02200294_0299040011053129019.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br>って既に病んでそうな書き方ですが、病んでは無いのでご安心を笑<br>ただ、少し暗闇に迷い込んでるのかな？<br><br>いや、単純に理想と現実のギャップ、<br>そして少し始まった事による燃え尽き症候群的な感じなんだと思います。<br><br>ギャップに関しては、Pre-MBA時に学んだ時の緊張感と北米スタイルのMBAを先に体験してしまったが為に、それを正と考えてしまっている自分がいるのかもしれません。<br><br>そして、自分のスペックを棚に上げて同級生達のスペックや姿勢ばかりに目が行き、<br>本当に大切な、何かを見失っているんだと思います。<br><br>ただし、英語という言語の壁さえ取り除き、冷静にみてしまうと<br>自分の計画性の甘さから始まり…色々ネガティブに無限ループが始まっちゃうんですね。<br><br>燃え尽きに関しては、諦めずにここ迄きたのだから始めて見て一安心しちゃってるのかもしれません。<br>本当にたいへんなのはこれから、というか今なんですけどね…。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/8f/64/j/o0299040011053127184.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/8f/64/j/t02200294_0299040011053127184.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br>という訳で六週目も週半ば。<br>あっという間に過ぎ去る日々を、どうにか自分ペースに手繰り寄せたいとこですが<br>しばし流れに身を任せつつ頑張って行きたいと思います。<br><br>イギリスにもバレンタイン商戦があるんだね～って因に学校の売店。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/b2/67/j/o0299040011053127182.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/b2/67/j/t02200294_0299040011053127182.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>ま、スペシャルオファーなら買いですな！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/5b/77/j/o0299040011053128026.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/5b/77/j/t02200294_0299040011053128026.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br>週末のささやかな贅沢ランチ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/e7/0a/j/o0299040011053128027.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/e7/0a/j/t02200294_0299040011053128027.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>夕焼けがきれいな日はこころがほっこりする。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/70/1c/j/o0299040011053127183.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/09/ciggie/70/1c/j/t02200294_0299040011053127183.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 08:41:51 +0900</pubDate>
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<title>Week3 〜グループワークで事件だぁい〜</title>
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<![CDATA[ さてweek3が終了しました。（すみません、リアルタイムはもう5週目です）<br><br>先週の日記に記載したとおり、授業開始から最初の二週はマーケティングの授業に没頭です。<br>そのうち１週間半はグループワーク(以下GW)です。<br><br>当モジュール（授業/class）の目的はGWを通してマーケティング理論や手法を用いて<br>インドの自動車会社の欧州進出における戦略的マーケティングプランを作りあげ、<br>それをプレゼンテーションする、そして個人アサインメントとして3000wordsの<br>プラン書を提出する。<br><br>というものです。<br><br>さて、前回の日記には集団たるもの、リーダーをつくるべきである…。<br>とかって書いた様な気がします（最近物忘れがはげしいのだ。すまぬ）<br><br>次にしなければいけない事は、やはり集団としての”目的”および”目標”設定ではないかと私は思うのです。<br>つまり、人の集まりとして共通の認識を持ち、成功に向かう為のモノを決める必要があると思います。<br>その途中にはマイルストーンを置く必要もあります。<br>今回、大項目としての目的は既に存在しているわけですので<br>チームとしてどの様な戦略がクライアントにとって適切かつ売り上げ（=クライアントの成功）に<br>貢献できるか？という原則的な事を共通認識として持ち合わせる必要が有ると思ったのです。<br><br>効果的にそれを持つ為にはスケジューリングも必要だし、<br>ガンチャートを作り、その中にマイルストーンを置き着実に成功に向かう。<br>これが初期段階では重要かつ、必須だと思い提案してみました。<br><br>し、か、し、<br>経験の浅い、二名からこんな意見がでました。<br>「スケジュールはわかるが、目的って何？」<br>「目的をたてる意味が分かりません。」<br>「教科書には書いてないよ。」<br><br>確かに、確かに俺の英語は所詮日本人が社会人になって身につけた程度のもので<br>帰国子女やネィティブレベルのものではない。<br>しかし、ここはMasters in Business Administrationです。<br>Mscではないんです。俺が言いたいのは、「その位常識レベルで分かってるよね？」<br>ってことなんです。<br><br>少し話は変わりますが、ヘンリーミンツバーグ著「MBAが会社を滅ぼす」の中にもありましたが<br>そもそもMBAっていうのは、社会人経験者向けのものであって学士がそのまま来るものではない。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13921395" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">MBAが会社を滅ぼす マネジャーの正しい育て方/ヘンリー・ミンツバーグ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Y0A19BTAL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,940<br>Amazon.co.jp<br><br>更に我が校はマネジメント最低3年以上と要求している。<br>なのに、何故…。そう、それは不況…いや学校側もビジネスだから入学希望者が少ない時は遠慮なく<br>入れてしまうのだ。<br>そんな不幸な年に入学してしまったであろう私は、この二週間で数年ぶりに面と向かってキレてしまった。<br><br>腹立たしく思う事はカナダに居た数ヶ月、毎日の様にあった（今度別のテーマでかくかも）<br><br>しかし、さすがに当人と罵倒し合う様な事はなかった。<br>では、何故…。<br><br>それは、未熟な自分にも問題はあるのだがこのチームの悲惨さと、期待していた自分とのギャップから<br>生まれたのではないだろうか。<br>はぁ、俺って良い年こいてアメリカ人相手に何してんだろうか？？罵倒とは大げさだが<br>言葉を変えるといわゆる感情的って言葉が当てはまるんでしょうね…全く成長しとらん…失格、ぶー。<br><br>さて、洗い出してみよう。<br><br>ポイント1：時間には厳しくしよう。<br>と皆で決めていたにも関わらず学生２人がかなり時間にルーズだった。<br>一人は昼休みをとって、3時間以上帰ってこなかった…インドタイムとかいってんじゃない！<br>もう一人は、昨日ロンドンへ行っていて朝帰ってきたから…ってお前は子供か！<br><br>ポイント2:生産的な仕事、効果的な仕事の仕方を実践しよう。<br>と皆で決めていたのにも関わらず、無駄、とにかく無駄が多く自分の時間を食い散らかされた感覚に陥った。例として、分散してリサーチ、そしてスライドを作って行ったにも関わらず発表する機会どころか<br>…その場で違う考えが閃くとそれでOkay的な状態になり、無理やり発表の機会を設けても聞いちゃいない。（だからまず何が必要で何から着手していつ迄に何をどの様にやるべきかブレストしようって言ったのに）<br><br>ポイント3:人の話を聞かない。<br>これは2パターンあるのですが、どちらの原因もアメリカ人女性です。<br>まず、インド人のメートが嫌いなのか、個人的な感情で話を遮り、聞かない。<br>知識が足りないという事で理解できていない様子。<br>そして、同様に対わたくしとの場合でもアメリカ人女性は知識に乏しく話にならない。<br>しまいには、「経験がない」といわれる始末。<br>そして、分からないと隣の英国人に「彼の意味が分からない、私に分かる様に説明してくれる？」と<br>発言する…流石にブチキレそうになった。<br><br>ポイント4:みんなが彼女を嫌いになってしまった。<br>つまり、チームとして体をなさなく成り始め、アメリカ人女性が勝手気ままに暴走しだし、<br>私が止めると、口論になる。暴走を阻止すべく対案を出すと<br>必ず相手は、Okay, Fineと北米人のかめはめ波"Killing with Kindness"で返してくる。<br>要するに、論につまると逃げられ議論に発展しないのだ。→これでイライラが溜まるのだった。<br>みんなはみんなで、Queenと陰で呼びはじめ…ほぼ無視しはじめ…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110210/09/ciggie/75/98/j/o0299040011038322895.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110210/09/ciggie/75/98/j/t02200294_0299040011038322895.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>ということで、見苦しい日記になってきましたがとにかくもうウンザリしました。<br>他チームでも学生の力の差があるという意見は聞きましたが我がチームの様な我侭ガールは<br>居なかったみたいです。(まあガールという年齢でもないんでしょうけど)<br><br>そんなこんなで、半分くらいはQueenの意見で進んで行っちゃいました。<br>但し、重要なマーケティングプランにおいては一番重要なストラテジーをなんとかセキュアし<br>3c4pを用い分析、そして最高の戦略を作り上げました（と自負しています）<br>もちろん、これにも裏があって勝手に内容を書き換えられたりイライラしましたが…。<br><br>あまり思い出したくないし、数少ない読者の方もうんざりしてきた頃ですので<br>止めどない話をまとめ始めます。<br><br>その前にルービー、つうかマジで一人で何回か放課後のみに行ったw<br>これはお気に入りの缶ステラですが。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110210/09/ciggie/ca/0a/j/o0120016011038358308.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110210/09/ciggie/ca/0a/j/t01200160_0120016011038358308.jpg" alt="$MBA in the UK" width="120" height="160" border="0"></a><br><br>プレゼンは行われました。<br>Queenがまさかのスクリプト丸読み…という暴挙もありましたが笑<br>内容としては、唯一Positiveコメントを教授陣からいただけました！<br>特に提供したPRプランがほめられてうれしかった！<br>でもその目線はそのパートを担当したイギリス人で…ちょいともの悲しくも嫉妬w<br><br>プレゼンの仕方、更にはスライドの作り方…これでもかなりぶつかりました。<br><br>効率の話題にもどるのですが、限られた時間の中で行うプレゼンテーションですので<br>1から10までお題目並べ、ひとつひとつをメンバーみんなで詳細まで突き詰めていては<br>時間の無駄だし、おのおのが責任を持とうとしません。<br>つまり、お題目（パート）が決まったらそれを個人に割り振り、スライドの作成まで<br>責任を持ち、遂行し、そしてつけ合わせる際に最終的なデザインやらなんやらの作業を行えばよいのに…。<br>そしてもちろん、担当したパートを本番でプレゼンすれば、文書を読む様な幼稚な事は<br>しなくても済むはずなのですが…。<br>と、まあ、個人的に語学学校の方がレベル高いんじゃ？って思う事もありました。<br><br>流石に、効果音入れようとか、アニメーションふんだんに使おうって…<br>さすがに賛成できなかったけど、もう好きにせいや！って感じで<br>言われた通りに技術を披露してあげました。<br><br>あ～もう忘れよっと。<br><br>結果は1ヶ月以内にくるらしいので楽しみです。<br><br>つうわけで今は個人論文着手中です。<br><br>時間にルーズなインド人のA君が毎日カレーを食っていて…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110210/09/ciggie/30/c2/j/o0299040011038323437.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110210/09/ciggie/30/c2/j/t02200294_0299040011038323437.jpg" alt="$MBA in the UK" width="220" height="294" border="0"></a><br>つい、作っちゃいました。<br>やっぱカレーはうまいよ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ciggie/entry-10796094717.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 08:55:15 +0900</pubDate>
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<title>Week 2 〜　グループワーク　〜</title>
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<![CDATA[ こちらに戻ってきた一月初旬よりうんと寒くなってきました。<br>相変わらず、雨は降ったり止んだりで、気持ちが滅入る学生が続出です。<br><br>MBAの学生は未だ来たばかりという事もあってかあまり気にしてない様な感じですな。<br>さて、本格的にMBAがスタートしてから2週目となりました。<br><br>現在の授業はマーケティング関連のみです、授業はざらっと要点だけを３日で説明されて<br>あとは6～7名に別れてのグループワークです。<br><br>目的は某自動車会社の新規参入プロジェクトのマーケティングプランニングに関する<br>プレゼンテーションです。<br>これがなかなか難しい出来事となっています。<br><br>私のチームは<br><br>イギリス人女性<br><br>アメリカ人女性<br><br>台湾人女性<br><br>アフリカ人男性<br><br>アフリカ人男性<br><br>インド人男性<br><br>日本人男性（私）<br><br>以上の7名から成っています。<br><br>これは自己紹介をビジュアルでする方が分かりやすいという教授の提案で…↓<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/ciggie/4b/cc/j/o0400029911008228023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/ciggie/4b/cc/j/t02200164_0400029911008228023.jpg" alt="$MBA in the UK-自己紹介ツール" width="220" height="164" border="0"></a><br>…、俺的にはこれが全ての発端だったと思うのだが…。<br><br>さて、メンバーの紹介です。<br>英はスイス銀行にてVPを務め、香港、南アでのビジネス経験のある方でファイナンスが得意分野だそうです、しかしながら、二児の母という事で16:30になると帰宅します…帰宅します(フルタイムMBAですが…)<br><br>アメリカ人女性は、何をやっていたのかはイマイチ良くわかりませんが、教育産業関連との事。<br><br>台湾人女性は雑誌社に勤めていたらしいのですが、凄く若い方の様です。<br><br>アフリカ人男性1はUndergradを終えたばかりの元ラガーマン…（え～と仕事の経験は？）<br><br>アフリカ人男性2は少し話が長い、政治家をも志す方です…（んで仕事はなにしてたっけ？）<br><br>インド人男性はニベア南アフリカにてマーケティングディレクターをされていたらしいです。<br>（なんでか歯医者もやってたそうです…不思議なキャリアだ）<br><br>そして元社会人、日本企業、外資系企業を結果的に渡り歩いた私です。<br><br>えぇと、正直な話”大変です”。<br>見知らぬ同じ国の人が７人集まっただけでも、まとまるまでは大変なのですが、<br>言語はもちろん経験や知識がカバーするので異常な大変さを感じる事は多くないと思います。<br>特に短期のプロジェクトですから、お互い無駄は省き比較優位を用い効率よく仕事をすすめる。<br>また、それを言わずもかな共通の認識として持ち合わせているはずです、<br>特にハイコンテクストな日本人はそうだと思います。<br><br>ところが、International Bizになると状況が変わります。<br>具体的に何が大変なのかをここで記述するのも億劫になるのですが<br><br>まず、経験値が異なる。<br>そして知識にも幅が有る。<br>カルチャーが違う。<br><br>つまり、これをどうコントロールできるかが鍵なのです。<br>Culture Differenceに関しては仕方がないのですが<br><br>なるべくリーダーを早く決める事が重要なのです。<br>それはやはり経験値の高い人が務めるべきで<br><br>知識の無い人がカルチャーをバックボーンに物を申しても<br>物事は決まりづらくなる一方です。<br><br>それはやはり説得力というものが大きくなるのでしょう。<br><br>では、実際に私のチームではどの様な道を辿っているのでしょうか。<br>検証してみます。<br><br>まず第一に誰もイニシアチブを取ろうしなかった事で<br>元ラガーマンがスポクラ形式で仕切り始めました。<br><br>私はぼーっと突っ立っていた訳ではなく、<br>プロジェクトに必要な要素を発言していました。<br>（発言だけじゃ…ダメだという当たり前の事を学んだっす）<br><br>しかし、実務経験がないと言う事で必要な要素を提案しても理解されません。<br>さてはて…どうしたものかと少し考えていると…<br><br>横からアメリカ人女性が意見を言い出します。<br>それは特に一般的な社会人常識的なルールを用い、それを施行するべきだというのです。<br>たとえば時間を守る…効率的に仕事をする…等など。<br>子供じゃないんだからわざわざルールにする必要はないだろう？って思っちゃいましたけど。<br><br>英国人は、当たり障り無く頷く一方です。<br>するとインド人は、全く関係ないトピックスを持ち出して話が変わりそうになる。<br>そこでもう一方のアフリカ人はそれに乗っかり、話が長くなります。<br>台湾人は沈黙をやぶりません。<br><br>ということで、まったくといっていい程まとまらず道程もなにもリーダーはきまりませんでした。<br>というよりもそういう話をしても理解してくれません。<br>アフリカの方はなぜ、必要なんだ？みんな平等じゃいけないのか？<br>と意見をします。<br><br>…い、いや平等とかそういうのではなくて…。と思い言い返すのですが<br>彼らの歴史が一瞬よぎると、平等というのは彼らにとって重要なのだと<br>つい、思ってしまい…流してしまった俺も悪いような気がします。<br>なぜならここはMBAダカラ。<br><br>そんな調子で始まりました、グループワーク第一弾…<br>どうなることやら。<br><br>まだ、自炊する余裕があるみたい。オムライスが(ﾟдﾟ)ｳﾏｰ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/ciggie/57/44/j/o0299040011008228065.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/05/ciggie/57/44/j/t02200294_0299040011008228065.jpg" alt="$MBA in the UK-オムライスがうまい。" width="220" height="294" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/ciggie/entry-10781045807.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 05:24:01 +0900</pubDate>
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<title>もうDay1とかはいいでしょ…Week1 終了</title>
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<![CDATA[ という訳で先週からはじまりましたMBAも早いもので1週間あっというまにすぎました。<br><br>前回は1日目の様子を記載しました。<br><br>特に国籍とかでしたね。<br><br>今回のMBAの目的の中には、Culture Differenceを克服するというのもテーマとしてあり<br><br>ローカルのプロフェッショナルが集う有名校ではなくInternationalな方々が集まる所を選びました。<br><br>その点ではローカルもインタナもおんなじ授業料で入学希望者を集うというこの学校のスタンスは<br>私にぴったりでした。<br><br>そもそも、イギリスで一生暮らすわけではないし、ビジネス上英語を使う際にはインタナ環境が<br>間違いなく多いので、これは良い選択だったんじゃないかな。な、な！？な？？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110117/07/ciggie/44/2d/j/o0400029910988312728.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110117/07/ciggie/44/2d/j/t02200164_0400029910988312728.jpg" alt="MBA in the UK-撮影会" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><br>し、か、し、<br><br>今迄の人生でインド人とは密に働いた事があります…そもそも留学をする気になったのも<br>彼らとの軋轢がきっかけの一つだった。<br><br>今回は彼らに加えてアフリカ人という私にとって新たなジャンルの人々がいます。<br><br>そしてロシア人も同じです…<br><br>彼らに共通しているカルチャーは”タイムマネジメントの概念が無い”ということです。<br><br>これは、Induction Weekの一環で行われた地域別の簡単なプレゼンでわかった事なのですが<br><br>事実だそうです。<br><br>そしてそれがカルチャーだという事で、あはは、あは、あははははは♪って感じで各国、地域の<br>方々は軽い感じでプレゼンが終了して行きました汗<br><br>とあるアフリカンは土曜の夕暮れから何もしないと決めている…<br>日曜は教会に行くのでグループワークは出来ない…<br><br>と、なんとも仕方がないというか…負担が増し増しで他のcohortsにふっかかりそうな悪寒がしました。<br><br>私は日本代表として、アジアのプレゼンの際に"時間に厳しくあれ"というのが日本のビジネススタイルだ<br>という事を、全く当然の様に発表しました…<br><br>もちろん、欧米諸国のをのぞいた方々から…つ、つ、つめた～い視線を頂きました。<br><br>どうであれ、私は間違っていないので、動揺どころか、このアマチャンな感覚に早くも嫌気がさして…<br><br>いやいや、これから1年かなり苦労しそうですが、弱音をはきながら…じゃなくて、<br><br>とにかく頑張って行こうとしみじみ思ってます。<br><br><br>先週はInduction weekで終わりかとおもいきや、土曜からCustomer Focus＆Innovationの授業が<br>始まりました。マーケは大好きな分野なんですが、 やはり８時間聞いている…っていうのは<br>慣れないとかなり苦しいものですな…<br><br>今週は、政府から派遣されているコリアンのアジョッシ、いやヒョン氏とシンガポールから来た<br>シー氏と飲みに行き、語ったり、アメリカン、カナディアン、アフリカン、ブリティッシュとも<br>飲みに行きました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110117/07/ciggie/77/7f/j/o0400029910988312729.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110117/07/ciggie/77/7f/j/t02200164_0400029910988312729.jpg" alt="MBA in the UK-のみかい" width="220" height="164" border="0"></a><br><br>Social Activityも重視しているのでとても良い夜をすごせました。<br><br><br>ご存知フィッシュ＆チップス at 学食（£3.95）味なんて無いにきまってんだろ笑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110117/07/ciggie/ea/ca/j/o0299040010988312730.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110117/07/ciggie/ea/ca/j/t02200294_0299040010988312730.jpg" alt="MBA in the UK-フィッチーもちろんマズい" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>と、いうことでまたじかんのあるときに。
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<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 07:22:02 +0900</pubDate>
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