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<title>ご主人さま愛してる</title>
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<description>でもたまに反抗的</description>
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<title>足りてない</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 02:32:15 +0900</pubDate>
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<title>結局のところ</title>
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<![CDATA[ 離れて、離れて<div>逃げきれなくてまだここにいるのです</div><div><br></div><div>私は変わったんだから</div><div>次はご主人の番じゃないのかしら</div><div><br></div><div>それでも確実に絆されて来ているから</div><div>早く覚悟を決めて私をご主人の物にしてくれたらいいのに</div><div>可愛い可愛いご主人</div><div><br></div><div>私が居ないと駄目になればいいのに</div><div>そしたらいつでもら手放してあげるのに</div><div>可哀想なご主人</div><div><br></div><div>私も大概諦めの悪い女なんです</div><div>こんな女に執着されて</div><div>人生棒に振ればいいのにね</div><div><br></div><div>うそうそ。</div><div>素直に大切にしてくれるなら</div><div>私だって大切にしてあげるのに</div><div><br></div><div>気が付けばもう10年近くなるのね</div><div>ずっとずっと可愛い人ね</div><div>だけど私はいつまで私の意思のフリをして</div><div>ご主人に手を差し伸べないといけないのかしら</div><div>もう子どもじゃないんだから</div><div>プライドも見栄も捨てて必要だって言えばいいのに</div><div>離れないでって縋り付けばいいのに</div><div><br></div><div>平気な顔してどうでもいいようなフリして</div><div>私がいなくなったら悲しくて仕方ないくせに</div><div>情も何も湧いてないなんて言わせないわ</div><div><br></div><div>大切じゃないとそんなこと出来ないわよね可愛いなあもう。10年前から愛してるの</div><div>なんでも知ってるわよ</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 02:51:10 +0900</pubDate>
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<title>嫌い</title>
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<![CDATA[ そんなこといえる立場じゃないから<br>たちばじゃないからこそ<br>嫌よ嫌嫌<br>ご主人のばか<br>意味わかんない<br>やだくるしい。<br>やだやだやだやだばか。
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<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 22:49:49 +0900</pubDate>
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<title>魅惑のバンビーナ</title>
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<![CDATA[ 金属アレルギーなところも<br>実は構って察してちゃんなところも<br>ポジティブぶってるくせにネガティブなところも<br>全部全部しってるのに<br>愛してもらい方だけわからないのよ<br><br>このままでよくない<br>このままがせいかい<br><br>未来がなくてもそばに居たいうそ<br>離れたい離してよ<br>縛らないで縛り付けていて<br><br>そばにいろって言ってくれたら<br>ずっと離れずにいるわよ<br>支配されていたいと思ってるのよ<br><br>着る服も食べるものも<br>全部全部決めてよ<br><br>若しくは<br>ご主人のその手で殺してよ<br><br>なんてね<br>
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<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 02:19:35 +0900</pubDate>
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<title>さよなら歌姫</title>
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<![CDATA[ 嫌いとかじゃないんだけれどね<br>わたしも大層わがままな女だから<br><br>人生最大の大失恋で消えてしまった<br>恋心ってやつと純情と<br>まあ持ってても特にいい事も無いし<br><br>切られてから気付いたんだけどね<br>わたし君の事まあまあ好きだった見たい<br>いつでも自分の気持ちに気付くのは全て終わってから<br>それでも本気だったわけじゃないって言い聞かせて<br>ずっと昔の相手にまだ縛られてるフリして誹謗中傷<br>責める相手間違えてるよね<br>悪いのは他でもないわたし<br><br>まあまあ本気だったから、あの眼鏡のあの子にね<br>だけどもう誤解も解けないからせめてものって<br>真面目に生きようとしたのに<br>脳内まで下半身のあいつに絆された<br><br>結局変われないから<br>なんでも話せる友だちに本日も<br>笑い話にして2時間お喋り<br>笑えないのにね笑えるわけないのにね<br><br>脳内までいかれてるのはわたしの方らしい<br>あいつは知ってる他の子にも手を出してて<br>その子が可愛いからってちょっとムカついたりしてね<br><br>笑えないよね笑えるわけないだよね<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 00:18:39 +0900</pubDate>
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<title>いっそこのまま消えてしまえよ</title>
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<![CDATA[ あまりにも私に対するご主人の対応が杜撰ですので私だって反抗期です。<br>せっくすもしていない人ですらお昼にデートしてくれると言うのに。<br>まあ都合のいい女代表のちこつさんですのでご主人に文句は言えませんけど。<br>なので本日はご主人に無言の反抗です。デートしてやるんだから！<br>ってことで可愛いワンピースを着て可愛いざっくりニットを羽織って可愛いレースのパンプスをこつこつさせて髪の毛巻き巻きしてご主人じゃない人とデートしてきました。<br>だけどなんだ。このこれじゃない感。<br><br>楽しかったんですけどね。<br>この人は私が好きにならないのをわかってて意地になってる可愛い人。<br><br>
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<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 22:34:45 +0900</pubDate>
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<title>離さないでくれるなら</title>
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<![CDATA[ いつでも許してあげる。<br><br>どう足掻いてもご主人に恋い焦がれつづけていてどうしよう。<br>何をしてても可愛くて仕方ないのです。<br>その分憎くて憎くて仕方もないけれど。<br>知ってるつもりで何も知らないような気がしているけれどそれでもみんなが知らない事私はたくさん知っているのよ。<br>あの人は私をわかりやすいと言うけれど私からすればその百倍はご主人の方がわかりやすいのです。<br>だって私は私の気持ちすらわからないもの。<br>会わない日が続く事は慣れたし耐えれるのに<br>会ってしまったらすぐにまた会いたくなる。<br>あとにさんにちもすれば慣れるのに。それでも欠乏症みたくご主人成分が足りない。<br>今回はご主人の匂いがつかなかったから。余計たりないのですよ。<br>居酒屋行って生がなかった感じです。<br>それがメインだろ的な。<br>いちばん切らしてたらダメなやつだろ的な。<br>ばかばか。すき。<br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 03:46:11 +0900</pubDate>
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<title>ぎゅって、</title>
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<![CDATA[ 元気になられたご主人は意地悪なのです。<br>それでもそっちの方がらしくて好きよ。<br>珍しく髪をセットしてお髭も剃っていたご主人が可愛くて可愛くてもうたまらんでした。ぎゅーー。<br>本日はご主人ご友人とお出掛けだったようで身体から色んな香水とか煙草とかの匂いぷんぷんでちこつさんはがっかりです。<br>他の女の匂いぷんぷんで抱きに来てるんじゃねぇよ。<br>その旨をオブラーーーーートに包んで包んでお伝えしたところ、察しのいいご主人はが言い訳なんてして下さったのでちこつさんはそれで満足です。<br>開き直られるよりも無視されるよりももそうやって誤解だろうとなんだろうと弁解してくれる方がまだ私が必要みたいで良い。<br><br>ご主人と湯船に並んで歯磨きする瞬間がとても好きです。<br>それでもやはりご主人と違う匂いでヤダ。<br>店員の女の子はいたけど隣に座ってくれるタイプの店じゃないってだったらなんで髪も首も匂い染み付いてんだって話ですけどね。<br>他でどんな女抱こうがどうでもいいし関係ないけどその匂いのまま私に帰ってくるのはマナー違反よ。<br>呼んだのは私なんだけれども。<br>そんなご主人を好き勝手しようと思って近付いたら返り討ちにあいました。<br>それも計算通りです。たまには違う事もいいじゃないって思って。<br><br>でも手錠はよくなかった。<br>ご主人に触れれないし<br>ご主人に抱きつけないし<br>ご主人の髪を撫でれないし<br>手もつなげないなんて。<br>ぎゅって、ぎゅーーってするのが良いんだから。<br>なのでこの子はもう使わないでしょう。<br><br>微睡みながら聞こえるご主人の声はとても落ち着きます。<br>でも唇を見ていたらキスがしたいなあなんてそんな事ばかり考えてしまう卑しい女なんです。<br>ご主人は些か人生に悲観的になり過ぎている節がありまして、そこも中2っぽくて可愛くて好きなんですけど私が10代の時に考えた事を30目前にもなって仰られるので些か気恥ずかしくもおもえます。<br>ポジティブぶってネガティブなご主人。<br>確かに私が離れていかない保証もございませんものね。<br>不安定で不安で仕方ないくせに強がるこの人に私はなんて言葉を掛けるのが正解だったのでしょうか。<br>可愛いご主人。<br>そんな感傷とっぱらって差し上げますから私のものになれば良いのに。<br>ご主人だけの私にしてくだされば良いのに。<br>お風呂に入ったのにセットを崩さない所が本当に愛しく思えるのですよ。<br><br>看取って差し上げますから、このまま離さないで居てくださいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ciicotsu1234/entry-11543224223.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 16:57:01 +0900</pubDate>
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<title>かわいいよわきなこ</title>
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<![CDATA[ ご主人から風邪を引いたと連絡を受け、ぼさぼさな頭を洗ってからすっぴんのままおうちを飛び出しました。<br>だって食べるものもないだなんてほっとけるわけないじゃない。<br>スーパーでヨーグルトとかゼリーとか飲料とか桃缶とかくだものと最低限の食料買い込んで向かうはご主人の元へ。<br>ひとりでしんどくて珍しく弱気で寂しいくせに直接会いに来てなんて言えないご主人だから私がそれを汲み取って無理に押しかける形じゃないと駄目なのよね。本当に手のかかる子。<br>高熱でふわふわしているご主人は不謹慎ながらも可愛かったです。<br>スーパーで購入したいちごが私用だということはすぐにばれました。なんでも知ってるご主人。んもう。すき。<br>お腹に優しいあったかいお粥を作って食べていただいて大人しくお布団に入ったご主人可愛い可愛い可愛い。<br>しんどいくせにおいしいってちゃんと言えるこの子は本当にいい子なんだから。<br>脈も少し早くって、体温も高くって、力も全然入ってなくて可哀想で可愛くてもうなんだこれ。<br>弱気なご主人を直接見るのは初めてでなんだか新鮮。<br>いつもより素直でたまにはいいかなあなんて。だけどそれでもいつものご主人がいいので早く治ってくださいな。<br>明日予定が無かったら付きっきりでみていたかったんだけど。<br><br>はやく元気ないつものご主人に戻ってくださいな。<br>恥骨は素直で弱気で可愛いご主人もきゅんとしましたが、素直じゃなくて意地悪なご主人が好きなのですよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ciicotsu1234/entry-11524172784.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2013 01:10:50 +0900</pubDate>
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<title>たまには凹んだりするわけで。</title>
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<![CDATA[ そもそも私思われてるより弱いのに強がっちゃって<br>て言うかご主人が弱い子は嫌いだからなのにそれでもわたしが泣きたくなるのはご主人のことでもうわけわかんない。<br>わかってるんです本当は。それでも期待なんかしちゃってお笑い種ですよね。滑稽です。<br>大丈夫って笑えるときとなにもかももうだめだって時の差が激し過ぎて気持ち悪いからはきますげろろろ。<br>強くない弱くないもっと辛い壁だってあっただけど駄目なの眠れないのメンヘラとでもなんでも言うがいいわ。<br>弱いのも知られててだけど麻痺しちゃってるの。所詮はダッチワイフだからいやむしろてんがだからてんがにはなにしてもいいのよね。きっと。<br>そう思っているのよねきっと。<br>ああああああ、朝がこなければいいのに。夜なんてなくなれば良いのに。生きづらい毎日だな。<br>強くなろうって決意は夜には打ち砕かれる。<br>頭悪いから言葉のボキャブラリーが貧困過ぎて伝えられないけれど伝える気なんてないから無問題。<br>わかってるくせきわかってないフリとかご主人も対外意地悪ね。<br>めんどくさいものには蓋をしちゃう悪い癖。<br>誰かに話したところで饒舌になり過ぎたと後悔してしまうからもう解決策はないのですよ。<br>へらへらしてるちこつさんだと思われてるから。<br>それでいい。それで充分。
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<link>https://ameblo.jp/ciicotsu1234/entry-11517182691.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 00:41:02 +0900</pubDate>
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