<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/cine-ma/rss.html">
<title>映画の記憶・・・と記録</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/</link>
<description>中1の冬休み、観に行った映画の作品名を記録し始めたのが1974年12月31日の事。観た映画のパンフレットも随分溜まりました。過去の作品を振り返りながら、現在進行形で観た映画の感想も認めたいと思います。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12971142223.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12970987277.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12970335278.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12970079525.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-11492349999.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12969577274.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12968644979.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12968644307.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12968063295.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12967812603.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12971142223.html">
<title>スーパーガール</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12971142223.html</link>
<description>
№27日付：2026/6/28タイトル：スーパーガール ｜ SUPERGIRL監督：Craig Gillespie劇場名：109シネマズ湘南 シアター1パンフレット：あり（&#92;1,100）評価：5.5 基本鑑賞前に予習や下調べはしないので、本作に関してかなりの誤解と勘違いがあった。まずはジェームズ・ガンが監督していない。主人公はフローレンス・ピューだとばかり思っていたら全然違った。おまけにTVのCMで流れる&quot;Call Me&quot;@ブロンディは本編はおろかエンディングにも登場しない（そりゃないぜ）。 と
</description>
<dc:date>2026-07-01T08:06:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12970987277.html">
<title>アイ・ワズ・ア・ストレンジャー</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12970987277.html</link>
<description>
№26日付：2026/6/27タイトル：アイ・ワズ・ア・ストレンジャー ｜ I WAS A STRANGER監督・脚本：Brandt Andersen劇場名：あつぎのえいがかん kiki スクリーン2パンフレット：あり（&#92;880）評価：7 いやはや本当に日本人に生まれてよかったと、心からそう思える。平和ボケでいられるって幸せな事です。たまたま生まれた国がシリアだというだけで、こんなにも生と死の狭間で翻弄されることになるのだから。プロデューサーとして数々の作品を制作する一方で、世界各地の難民支援に
</description>
<dc:date>2026-06-29T10:00:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12970335278.html">
<title>Michael／マイケル</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12970335278.html</link>
<description>
№25日付：2026/6/20タイトル：Michael／マイケル ｜ MICHAEL監督：Antoine Fuqua劇場名：シネプレックス平塚 screen7パンフレット：あり（&#92;1,210）評価：6 実在したポップスターやロック・ミュージシャンの半生を描いた作品って、どうも好きになれない。我々が目にする彼等の姿はあくまでメディアを通しての虚像に過ぎないわけで、そんな彼らが残したエピソードで綴られた伝記まがいの作品が、まるでその実像に迫っているかのような錯覚を与える事に違和感を禁じ得ない。本作も
</description>
<dc:date>2026-06-23T10:20:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12970079525.html">
<title>TOKYO BURST -犯罪都市-</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12970079525.html</link>
<description>
№24日付：2026/6/18タイトル：TOKYO BURST -犯罪都市-監督・共同脚本：内田英治劇場名：シネプレックス平塚 screen6パンフレット：あり（&#92;1,500）評価：6 予告編と評判の良さで鑑賞意欲が湧いた本作。ちなみに本家「犯罪都市」は全く観ていません。日本のクライム・アクション作品には欠かせない、新宿歌舞伎町を舞台に繰り広げられる犯罪劇。最初からテンション高めな暴力シーンのオンパレード。犯罪者側だけでなく警察側も昭和のノリで、暴走族あがりの新米刑事（水上恒司）と韓国から来た敏
</description>
<dc:date>2026-06-21T15:07:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-11492349999.html">
<title>1977年作品一覧</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-11492349999.html</link>
<description>
この年の劇場鑑賞は19本。ビートルズ作品のリバイバル上映が行われた年。パンフレットも作成されていたので全国的なイベントだった筈。でもこの年一番印象深いのは、高校受験の第一志望に落ちた私を深夜のレイトショーに連れて行ってくれた父と観た06と07。どちらも佳作だった。父さん、ありがとう。 1977年鑑賞作品一覧：01 キング・コング02 激走！５０００キロ03 ビートルズ／レット・イット・ビー04 ビートルズがやってくる ヤァ！ヤァ！ヤァ！05 ヘルプ！ ４人はアイドル06 シャーロック・ホームズの
</description>
<dc:date>2026-06-16T08:07:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12969577274.html">
<title>宇宙戦艦ヤマト</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12969577274.html</link>
<description>
№16日付：1977/10/2タイトル：宇宙戦艦ヤマト監督：舛田利雄劇場名：福岡中州ピカデリー2パンフレット：あり（価格不明）評価：－ 「ヤマト」の放送開始は1974年10月なので、当時の私は中1。日曜の夜7時半といえばカルピスまんが劇場だった我が家は、当然「アルプスの少女ハイジ」派で「ヤマト」は観ていなかった。その後何度も再放送を繰り返しながら、ついには劇場版が公開されるという前代未聞のブームを巻き起こすのですが、結局私がTVシリーズをちゃんと一通り観たのは、昨年末にWOWOWが放送してくれた
</description>
<dc:date>2026-06-14T10:17:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12968644979.html">
<title>ラプソディ・ラプソディ</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12968644979.html</link>
<description>
№23日付：2026/6/6タイトル：ラプソディ・ラプソディ監督・脚本：利重剛劇場名：あつぎのえいがかん kiki スクリーン3パンフレット：あり（&#92;900）評価：5.5 所謂、作品の世界観とシンクロできれば楽しめるし、そうでないと突き放したくなる作品かと。それだけ現実にはあり得ないファンタジーなお話。突拍子もないシチュエーションを容認する幹夫（高橋一生）と、彼を翻弄する繁子（呉城久美）を巡る心優しき物語は、私的にはちゃんと楽しめました。 「イライラする」というレビューコメントが目立ちましたが、
</description>
<dc:date>2026-06-12T07:00:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12968644307.html">
<title>箱の中の羊</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12968644307.html</link>
<description>
№22日付：2026/6/6タイトル：箱の中の羊監督・脚本：是枝裕和劇場名：シネプレックス平塚 screen2パンフレット：あり（&#92;1,100）評価：6 AIにあれこれ質問して、返ってきた回答に助けられておきながらお礼を言わないでいるのは、人として礼儀に欠けているように思えてしまうのはごくごく当たり前の事で、これを相手はAIなんだからと当たり前にスルーしてしまっていると、いつか生身の人間に対しても礼を欠くような人間になってしまうような気がしてしまう。なのでもし自分に小学生の子供がいたら、「ちゃん
</description>
<dc:date>2026-06-09T07:42:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12968063295.html">
<title>シンプル・アクシデント／偶然</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12968063295.html</link>
<description>
№21日付：2026/5/30タイトル：シンプル・アクシデント／偶然 ｜ IT WAS JUST AN ACCIDENT監督・脚本：Jafar Panahi劇場名：あつぎのえいがかん kiki スクリーン3パンフレット：あり（&#92;1,000）評価：6 たまたま遭遇したかつての加害者と被害者とが繰り広げる疑心暗鬼の葛藤劇。この国の政治的抑圧の歴史を背景に、なんでもない日常が一転して憎悪と復讐心とが交差する人間模様を、客席から固唾を飲んで見守る事となった。 唐突に始まる拉致監禁劇に戸惑いながらも、徐々
</description>
<dc:date>2026-06-03T08:35:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12967812603.html">
<title>今日からぼくが村の映画館</title>
<link>https://ameblo.jp/cine-ma/entry-12967812603.html</link>
<description>
№20日付：2026/5/30タイトル：今日からぼくが村の映画館 ｜ WILLAQ PIRQA, EL CINE DE MI PUEBLO監督・共同脚本：Cesar Galindo劇場名：あつぎのえいがかん kiki スクリーン3パンフレット：あり（&#92;900）評価：4.5 ペルー映画初体験。シエラと呼ばれる山岳地帯で暮らす農村を舞台に、全編インカ帝国時代からの公用語であるケチュア語で撮られた作品。まるで文明開化の頃の日本のように、映画というものを知らない村の民が登場するので、これは一体いつ頃の年
</description>
<dc:date>2026-06-01T20:43:53+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
