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<title>映画情報なら「シネトレ」…最新映画＆DVD情報 ＋ 試写会・映画グッズプレゼント</title>
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<description>最新映画＆DVD情報＋試写会・映画グッズプレゼントといえば「シネトレ」シネトレ公認映画ブロガー、エントリー募集中です！！</description>
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<title>◆『彼女の名はサビーヌ』 で監督デビュー。サンドリーヌ･ボネール監督インタビュー</title>
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アニエス・ヴァルダ、パトリス・ルコントやジャック・リヴェット…。フランスの巨匠たちとの仕事で演技を磨き、充実したキャリアを築いている女優、サンドリーヌ・ボネール。女優として円熟期を迎えているいる彼女の初めての監督作は、一つ年下で自閉症の妹、サビーヌさんの25年に渡る姿を映し出し、自閉症に対する理解と適切なケアを訴えるドキュメンタリー作品だ。映像的には美しく、そして一つの現実をありのまま映すことを心がけた作品を観て、まず疑問に感じるのは、フランスにおける自閉症に対する認知や理解についてだが…。「フ
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<dc:date>2009-01-24T14:00:05+09:00</dc:date>
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<title>◆『ヘブンズ・ドア』アソシエイトプロデューサー、トム・ツィックラー単独インタビュー</title>
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普通に考えたら、共通点は見つからないはずの2人だった。好き勝手に生きてきた28歳の男と、幼い頃から病院暮らしの14歳の少女。しかし“余命わずか”という共通項で結びつけられた2人は、ともに海を目指すことになる――。『鉄コン筋クリート』 のマイケル・アリアス監督の最新作は、TOKIOの長瀬智也、福田麻由子を主演に迎えた青春ロードムービー。その原案となったドイツ映画 『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』 をプロデュースし、日本版 『ヘブンズ・ドア』 にはアソシセイト・プロデューサーとして参加したトム・ツ
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<dc:date>2009-01-23T14:14:32+09:00</dc:date>
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<title>◆『ワンダーラスト』で映画監督デビュー！マドンナ監督インタビュー</title>
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ミュージシャンとしてのキャリアだけでなく、女優・絵本作家としても活動するマドンナが、満を持して発表した初監督作『ワンダーラスト』は、一般的に知られているマドンナのイメージとは全く違う、静かなそして小さな作品だ。映画監督という新たなフィールドに果敢に挑んだマドンナ監督に話を聞いた。以前からあった「映画を撮りたい」という願望を現実のものに･･･…マドンナ監督が自ら映画を撮ろうと思ったきっかけは誰にとっても聞いてみたい所だと思うが…。「きっかけは、H&amp;Mの洋服のデザインをしたときに、そのプロモーション
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<dc:date>2009-01-14T13:42:40+09:00</dc:date>
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<title>◆『ロルナの祈り』 ダルデンヌ兄弟＆アルタ・ドブロシ インタビュー</title>
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4作連続カンヌ受賞の兄弟が挑む、大人の女性の愛の物語1974年から34年間、共同で映像作品を作り続けてきた兄ジャン＝ピエール・ダルデンヌと、弟リュック・ダルデンヌ。既に何度も聞かれただろうが、やはりせずにはいられない質問がある。「兄弟ゲンカはしないのですか？」兄「私たちは常に2人で共同作業をし、シナリオを書くためにたくさんの議論を重ねます。それは登場人物たちの人生を豊かに描くため。例えばあるシーンについて、どちらかが若干の疑いを持つ。すると、もう一方はその疑いを更に深め考えていく。そうやって我々
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<dc:date>2009-01-09T18:41:52+09:00</dc:date>
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<title>◆『ホルテンさんのはじめての冒険』 で来日！ベント・ハーメル監督インタビュー</title>
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 『キッチン・ストーリー』や『酔いどれ詩人になるまえに』などで日本でも知られるベント・ハーメル監督最新作『ホルテンさんのはじめての冒険』。勤続40年のまじめな運転士ホルテンさんが、定年退職日に人生初の遅刻をしたことから巻き起こる騒動を描くハートウォーミングなストーリーだ。日本公開を前に来日したベント･ハーメル監督に話を聞いた。ホルテン役のボード・オーヴェの決め手は&quot;見ていて面白い人”『卵の番人』や『キッチン・ストーリー』に続いて、老人たちが主人公という点が本作と共通していて興味深い。「老人を主人
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<title>◆（受付終了）『ラースと、その彼女』大ヒット記念！ライアン・ゴズリングのサイン入プレスプレゼント</title>
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応募受付は終了しました。たくさんのご応募、ありがとうございました！ 　　　　　　　　　　(C)2007 KIMMEL DISTRIBUTION,LLC All Rights Reserved極端にシャイで女性と話すのが苦手、でも人一倍優しくて純粋な心を持っている26歳の青年、ラース。そんな彼がある日、「紹介したい人がいる」と兄夫婦の元を訪ねるが、彼の人生で初めてできたガールフレンドは等身大の人形・ビアンカだった･･･。主人公が恋をしたのが等身大のリアルドール、という斬新な設定ながらも心温まるリア
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<dc:date>2008-12-26T14:41:59+09:00</dc:date>
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<title>◆“ウォーリーお友だち6ゴォ～”のエド・はるみが観客とジングル・ベルを熱唱！</title>
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12月5日から公開され、大ヒットを記録している『ウォーリー』の大ヒット御礼イベントが、クリスマス・イブのこの日新宿バルト9で行われ、“ウォーリーお友だち6号”のエド・はるみが舞台挨拶に登壇した。芸人の先輩でもある山口さん（ウォーリーお友だち1号のぐっさん）に紹介されてお友だち6号になったというエド・はるみは、クリスマス・イブとウォーリーの恋人“イヴ”をイメージした白いふわふわした衣裳で登場し、「ウォーリーお友だち6ごぉ～！のエド・はるみです。こんな可愛い衣裳を着られて嬉しい」とお得意のギャグを交
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<title>◆（受付終了）サンドリーヌ･ボネールが初監督した『彼女の名はサビーヌ』試写会へご招待！</title>
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応募受付は終了しました。たくさんのご応募、ありがとうございました！ パトリス・ルコントの『仕立て屋の恋』や『親密すぎるうちあけ話』やアニエス・ヴァルダの『冬の旅』など、女優として充実したキャリアを重ねるサンドリーヌ･ボネール。その彼女の監督デビュー作は1歳年下の自閉症の妹サビーヌの姿を25年に渡って追ったドキュメンタリー。過去の生き生きした若かりし頃の妹と、入院を経た現在の彼女の「変化」を容赦なく見せ付けられると同時に、昔と変わることなく注がれる姉の優しい眼差しに胸を締め付けられる本作の試写会に
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<title>◆塚本晋也監督が松田龍平らキャストの演技を絶賛！『悪夢探偵2』初日舞台挨拶</title>
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30ヶ国以上で絶賛された『悪夢探偵』から1年。鬼才塚本晋也監督が再び松田龍平を主演に迎えてメガホンを撮った『悪夢探偵２』が公開初日を迎え、塚本晋也監督、松田龍平、三浦由衣、市川美和子、光石研が登場し、舞台挨拶を行った。塚本監督は「スタッフは今回めっちゃ暑い夏に相当がんばってくれて、その暑い感じがよく出ていると思います。キャストは本当にすばらしい演技をしてくれているので、そこを是非観ていただければと思います」と代表して挨拶。映画の見所について監督は「役者さんの演技が本当に素晴らしい。松田さんはいか
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<title>◆（受付終了）松雪泰子が静かな熱演を見せる『余命』の試写会へご招待！</title>
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応募受付は終了しました。たくさんのご応募、ありがとうございました！ 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(c)2008「余命」製作委員会38歳の女性外科医・滴は結婚10年目にして妊娠し喜ぶの束の間、乳がんの再発を発見し、子供をあきらめ治療に専念するか、がんの進行を早めることになっても子供を産むか、苦渋の決断を迫られる…。 人気作家・谷村志穂の同名小説を映画化、松雪泰子が生死の究極の決断を迫られるヒロインを静かに熱演、ヒロイン滴を支える夫役を好演する椎名桔平が、意外な初共演を果たし、夫婦、家族
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<dc:date>2008-12-24T17:25:41+09:00</dc:date>
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