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<title>cins.com</title>
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<description>徒然草</description>
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<title>引っ越し先の図書館より</title>
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<![CDATA[ 引越し先の図書館より、更新しております。写真などは、更新できないが、ブログが更新できるのは多々嬉しい今日この頃！今回から、pingを送らないよう下。そこで、ネタを溜めたりしようと思う。<br><br>ところで、図書館にVEJAというブラジルの雑誌があって、驚きマンボー！。とてもおもしろい。普通だったら、７．３０レアルで売っているので無料で読めるのが嬉しい。最近は嬉しい事ばかり続く。ただ単に、性格が明るいだけかもしらんが。友人もカナダなぞへ行き、最近は本当に新しい生活が各個人で訪れているんだなぁと実感する今日この頃！<br><br>ちなみに雑誌VEJAでは、表紙にでっかく、PAULO COELHO eh o mais global e influente dos brasileiros. と書いてある。真におもしろい。パウロコエーリョはなんか、俗っぽくてあんまり、共感しないけど、周りの日本人もパウロコエーリョの本を持っていたりしていて知名度の高さは知っている。しかし、ここまでとは知らなかった。<br><br>ところでVEJAはコンサバとよく言われる。見出しを観ているとそんな気もせんでもなん。
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<link>https://ameblo.jp/cins/entry-10001414048.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Mar 2005 14:45:50 +0900</pubDate>
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<title>新世紀ホリエンゲリオン</title>
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<![CDATA[ 今日は、ブログを更新しようと、ネットサーフィンしてネタ探しをしていたら、おもしろい、記事を見つけた。<br><br><a href="http://live19.2ch.net/test/read.cgi/livemarket1/1108644693/">新世紀ホリエンゲリオン</a><br><br>これは、２ｃｈの記事で、フジＶｓホリエモンの戦いをエヴァンゲリオンにかけて、パロディっているのである。久しぶりにネット見てて、面白く思えた。今日この頃。
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<link>https://ameblo.jp/cins/entry-10001227960.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2005 00:39:07 +0900</pubDate>
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<title>オリンパス　voice treck ＤＭ－20</title>
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<![CDATA[ 昨年、密かに<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008ZO7C/amebablog-22/249-5708678-5909164?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1">これ</a>を買った。人に話すと、あまり、いい反応がないので、使うのを控えてきた。でも、今日これを使ってみて、僕は感動した。常に、デジカメと、手帳をお気に入りの吉田カバンに入れていたのだけれど、これから、デジカメをやめて、これにしようと思う。特に、常時、首にかけて使おうと思う（軽量だし）。社会人として、少し異端扱いされるかもしれないけど、かまわん。ＲＭ氏によると、異端は文明の原動力である。<br><br>英語の勉強で、シャドウイングというのが流行っていると思うが、これを自分のトレーニングに取り入れていた。詳しく話すと、英単語のＤＵＯをＩｐｏｄに録音して、歩き聞いたり、ナレーションに声でなぞらえたりしていたのである。しかし、覚えてきだすと、重複してしまって、効率が悪くなっていった。そこで、これを使ってみたら、効果を実感できた。自分の声がハイクオリティで聞こえて、発音も意識できるし、一度、自分で声に出して読んでいるので、記憶も残っている。<br><br>ただ、自分で読むのが億劫かなとも思った。だが、どっちにしろ、記憶するには、感覚器官を多く使った方がいいはずなので、これを新しいトレーニングハビッツに取り入れていこうと思う。思えば、僕がポ語でブラジル人と話せるようになったのは、デジカメで30秒撮影を繰り返し、繰り返しチェックしたのが大きかったのを思い出した。後日、また、これについて追記を書こうと思います。やはり、3か月位続けないと効果は見えにくいと思うので。<br><br>これを講義にも利用していたのだけれど、あまり役には立たなかった。これも使用が遠ざかった原因の一つである。思うに、これは、自分の声や、自分の声の入ったインタビューを使うときに、一番自分の頭にいいのではないか。あとの条件としては、0～20分位の録音である。それ以上は、早送り機能はあるが、再度聞くのが億劫になるし、1時間ものアイデアを覚えることはできない。新しい価値を発見した気分だ。<br><br>メーカー： オリンパス<br>商品名： <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00008ZO7C/amebablog-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">OLYMPUS Voice-Trek DM-20</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/cins/entry-10001107684.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Mar 2005 17:54:46 +0900</pubDate>
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<title>Diarios de ultimo aventura (クスコで一服)</title>
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<![CDATA[ 前に<a href="http://blog.drecom.jp/continuoandando/category_3/">別のブログ</a>で伝えてきた最後になろうかと思われる小生の冒険話の続きです。時は、2004年12月29日早朝であった。客引きの猛烈な女神への抗議も一段落すると、また、客引き来た。あたりも、うっすらとではあるが、明るくなってきてはいた。ただ、<a href="http://blog.drecom.jp/continuoandando/archive/65">あの一騒動</a>以来、警戒心が高まっていた小生は、、鬱陶しさをあらわにしてそういったやりとりを退けていた。そうこうして、女神が「ああ、ここなら安全!!」とまたまた、アドバイスを！<br><br>そこで、もしかしたら、この女神も気を緩めたところで、獲物をかっさらう悪党か？というように、疑心暗鬼にかかった。そこで、頭を冷やし、合理的に考え、自身が納得できるまでになった。そして、その客引きと契約した。そうすれば、TAXIがすぐ来て、クスコのCentro近くのホテルに直行した。ホテルに着くと、部屋にすぐに案内された。そこで、疲れを癒すようにシャワーを浴びて、次に何しようかと考えた!やはり冒険だろ！！<br><br>シャワーを浴び終わり、少し、横になっていると、あたりも朝らしくなり、朝食の時間が来た。そこで、部屋を出て、飯を食いに行く。そこで、ボリビアからペルーに行くバスで国境を越えた時に近くに座っていた、夫婦を発見する。ポルトガル語を話しているので、話かけてみた。そうすると、スペイン語で流暢に話しかけてきた。スペイン語もポルトガル語に似ているので理解はできるけど、話せないし、ブラジル人なんだから！ということで<br><br>自己紹介しあって、ポルトガル語で話はじめる。夫の方が、大の冒険好きで、20代後半で、20代前半の時に、一度、コルンバーから通っている死の列車を使って、マチュピチュ冒険を、友人6人くらいでしたことがあるそうだ。それについては、<a href="http://blog.drecom.jp/continuoandando/archive/35">情報があったので</a>、聞いてみると、まさにその通りだった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cins/entry-10001196044.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2005 19:44:40 +0900</pubDate>
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