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<title>行雲流水ノート～チラシの裏～</title>
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<description>ココロに移り行くよしなしごとをそこはかとなく書きつくる、チラシの裏にでも書いとけ！的な駄文をダラダラ書いてゐる、そんな日記モドキｗ</description>
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<title>今日のホームプール</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに<span style="color:#0000ff;">「ちゃぷり」</span>と入水＠ホームプール。<br><br>新型コロナの影響でマダムたちの顔ぶれも大分様変わりしたけれど、<br>いらっしゃる方はいらっしゃる<br><br>I嬢　：「どーやん自分。昨日まで<span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>、早くから来てたんだよー。この時間に。<br>　　　　自分が来たら<span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>が来ないじゃん」<br>me　：「えとあの…<span style="font-size:1.4em;">校長先生</span>に御用でしたかね？？この頃縁遠くて申し訳ない」<br>I嬢　：「ううん。アンタが会いたいかと思って」<br><br>タハハーッ、お会いしたいがお会いするには恥ずかしすぎる現在のﾜﾀｸｼの状況。。<br><br>そしたら別のマダムが<br>S嬢　：「あら。あなたが来ないから<span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>から<span style="color:#009944;">横泳ぎ</span>を教わってんのよ、私」<br>me　：「うんうん。ホンモノから教えて貰ったほうがいいでよ＾＾」<br>S嬢　：「違うのよ。游ぎなんて教えてくれないの。ビート板使って足がどう、<br>　　　　しか言わなくて」<br>me　：「最初はそんなもんすよ～」<br><br>そこへさっきのI嬢もお口だけ参加。<br><br>I嬢　：「ねぇ、<span style="color:#009944;">横泳ぎ</span>ってラクなんでしょ？<br>　　　　ゆーったりスーッと進んでるもんね」<br>me　：「うーん…その<span style="color:#ff7f00;"><b style="font-weight:bold;">伸びてるときが一番切ねー</b></span>っスけどねぇ」<br>I嬢　：「どういうこと？」<br>me　：「<span style="color:#ff7f00;"><b style="font-weight:bold;">伸びてるときって腹筋背筋をめっちゃ意識しながら<br>　　　　爪先まで緊張状態でいる</b></span>ので…」<br>I嬢　：「ほらー。聞いた？アンタちゃんと腹筋背筋使ってる？？」<br>S嬢　：「使う訳ないじゃない、なに言ってんの」<br>I嬢　：「でもソレ大変じゃん。息は？呼吸はどうしてんの？止めてんの？？」<br>me　：「んとあの…止めてるか軽く鼻から吐いてるかですけど<br>　　　　本来どうなのかは訊いたことがないので、<span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>に逢ったら訊いてみて？」<br>I嬢　：「<span style="color:#009944;">横泳ぎ</span>、あんな簡単そうなのに！」<br>S嬢　：「あんた大袈裟に言ってんじゃないのー？<br>　　　　<span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>、腹筋背筋なんてなんにも言ってなかったわよー！」<br>I嬢　：「ナニ言ってん？あんたもソコまで<span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>に訊いてないでしょーが」<br>me　：「足の練習のあとに出てくる話ですしね」<br>S嬢　：「だーってラクして游げると思うじゃない！<br>　　　　このコ（ﾜﾀｸｼ）ですら簡単そうに游いでるんだし」<br><br>この方々から鍛えていただいたおかげでナントカ<span style="color:#0000ff;">怪しげな４泳法</span>を身につけた<br><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff007d;">水泳ビギナー</span></span>なﾜﾀｸｼ。<br>１時間以上バタフライのうねりに挟まれながら<span style="color:#009944;">游方真</span>をやっていると<br>体幹がブレてくる実感から、本日は２時間弱で撤収。<br><br>そしてタオルを持ってくるのを忘れてシャワーを浴びる際に気づき、<br>慌てて監視室に借りに行く体たらく。。<br><br>３回目モデルナの影響で慢性的にダルダル体調ですが、<br>身体をめちゃんこ動かすしごとを辞めてからハラがヤバくなってきたので<br><span style="color:#7fcca1;"><b style="font-weight:bold;">日本泳法ダイエット</b></span>( ・ω・)ﾉしようかと<br>目方は減らないけどんだけどサ<br><br>バタフライみたくバカスカ心拍数が上がるモンでもないけど、<br>なかなかいい運動だと思うんですよね。大量の汗をドツドツかくし。</p>
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2022 20:18:14 +0900</pubDate>
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<title>今日の似た者同士とは…</title>
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<![CDATA[ <p>フト思い立って書いてみる。<br><br>クルマに乗ってる時間が多い仕事をしている関係で、さまざまな運転手さんを見ます。<br><br>今日みたく暑い日に<span style="font-weight:bold;">対向車のオジサンがアイスをガジガジ</span>やってるのを見ると、<br>正直羨ましいし、<span style="color:#0080ba;"><span style="font-size:1.4em;">アイス食べたーい！</span></span>って、車中で雄叫びこいたりするのですが、<br>まァ、ソレはソレとして…。<br><br>カップル、というのも信号待ちや対向車といったカタチで見かけることも多々。<br>３ナンバーのSUVのハンドルを右手に、助手席に向けて楽しそうに語り掛ける男性。<br>その助手席には、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">ダッシュボードに凝ったネイルをしたアンヨを投げ出し、<br>マスカラの重ね塗りをしながら、ふむふむ頷くオナゴ様。。</span></span><br>でもあんまりシッカリ聴いてるふうでもない。<br><br><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight:bold;">ちょっとお嬢さん、オギョーギとしてソレはアリなのか？！</span></span>と思うオバハンがココに。<br><br>そんでも似た者同士でカップルになってるのかなー…なんて<br>ボンヤリ思いながら変わる信号をヒタスラお待ち申し述べた今朝。<br><br><br>その<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#bfbfff;">「似た者同士」</span></span></span>で、また思い出す。<br><br><br>先日、出先で彼氏と あるお菓子屋さんに入り<br>それぞれが家に土産を買おうと、わたしは1つ、わたしも1つ…と、<br>お菓子の説明をしてくれた店主に申請すると<br><span style="font-weight:bold;">「会計を一緒にしないって。あんたたち、夫婦じゃないの？」</span>と驚かれ。<br><span style="font-weight:bold;">「うん、夫婦じゃないの」</span>と<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">ニッコリ</span></span>笑って会計を済ませたのだけれど、<br>こういうエピソードは これが初めてでは全然なく。<br><br><br>世の中の人は男女が一緒にいるだけで恋人や夫婦と思うわけではないですよね？<br>友だちだったり親戚だったり上司と部下だったり同僚だったり兄弟姉妹だったり…<br>その辺の<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">ドコを見て、アレはカップル、これは夫婦とジャッジしてるのでしょう？？</span></span></span><br><br><br>次回同じような質問をされたら<span style="font-weight:bold;">「ちょっと訳アリでね、うふふ(=ΦｗΦ=)」</span>なんて<br>ニヤリと笑ってみたらどういう反応が返ってくるのか、とも思うけれど、<br>お店からしてみれば、そんなもん別にどーだっていい話だろうから やんないと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cipher-unendlichkeit/entry-12617855252.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2020 20:10:28 +0900</pubDate>
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<title>今日の一年を振り返る</title>
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<![CDATA[ <div>更新をサボりまくってますが、年末なので一年を振り返ってみます( ・ω・)ﾉ</div><div><br>【１月】</div><div>利用者の方から左上腕を噛まれ、歯型の穴が空く。<br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0000;"><span style="background-color:#ffbfbf;">人生初の『労災』</span></span></span>。<br><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>が無事に後期高齢者の仲間入り。<br>自動車運転免許を更新。<br>旅先は魚沼・十日町市周辺。</div><div><br>【２月】</div><div>持病の調子が思わしくなく苦しむ日々。<br>ドーニカ1つ齢を重ねる。<br>誕生日プレゼントはネコの腕時計。<br>腕時計をしないので、クルマに常駐しているミッフィー人形のタスキとする。<br>旅先は山形は蔵王方面。</div><div><br>【３月】</div><div>花粉の飛散がはじまる、というか花粉症症状が出始める。<br>任期満了に伴い、このとき勤めていた職場を退職。<br>時間を見ながらハロワに行き始める。<br>木久蔵ラーメンを購入→摂取。<br>旅先は川越。<br>突然<span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#fff3c3;">「デキ婚しよう！」</span></span>と言われ(　ﾟДﾟ)ﾎﾟｶｰﾝ<br>ちなみにコレを書いてる現時点も妊娠してないです笑</div><div><br>【４月】</div><div>面接を受けて２時間もしないうちに「採用」の電話をいただき激しくローバイ。<br>求人票に書いてある内容と面接時に聞いた話と大分違うところもあったので、<br>有難い反面、即答いたしかねる想いにて「辞退」する。<br>保育士試験を受けようかなー、とボンヤリ考え始める。<br>就活範囲を児童系に絞っていたのを高齢者でもいいか、と考え始める。<br>旅先は喜多方など福島駅周辺まで。<br>寒暖差に身体がついていかず、風邪をひく。</div><div><br>【５月】</div><div>玄関前に駐車しているクルマの下でニャンがお亡くなりになっている。<br>近所のこどもたちが「ガチでグロい！」と報告。<br>高齢者系でもいいかと考え始めていたけれど、精神障害系にも惹かれてみる。<br>いまの職場の求人に出会う。<br>花粉症が落ち着き始め、薬の服用を中止する。<br>この月は旅はお休み。</div><div><br>【６月】</div><div>梅雨入り。<br>いまの職場（就B)に就職。<br>利用者の方と関わりつつも水菓子づくりに追われる日々。<br>新知事は花角さん。<br><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>が『お気持ち』を仰る。<br>旅先は栃木で大谷石三昧と宇都宮からの龍王峡、湯西川。</div><div><br>【７月】</div><div>母校から実習生がくる。<br>利用者の方が自死。<br>旅先は信州からの黒部ダム。<br>豆餅づくりの多い月でもあった。</div><div><br>【８月】</div><div>お盆休みに水ようかんを大量に作る。<br>これがまた大好評！<br>ゼリーよりも作るのは簡単なので、その後も折に触れプライベートでも作るように。<br>岩合光昭さんの『世界ネコ歩き』、“ねこの京都”展を観に行く。<br>朝な夕なに虹が出ることの多い時期。<br>血液検査の結果が出て、看過できない<span style="color:#cc0000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">貧血</span></span></span>とのこと。<br>旅先は羽黒山・加茂水族館など。</div><div><br>【９月】</div><div>めまいやフラつきも多く、しごとでミスを連発するマヌケっぷりを発揮。<br>県水泳連盟に選手登録をするも日本泳法競技会への出場を見送る。<br>この月、旅はお休み。</div><div><br>【１０月】</div><div>胃潰瘍による吐血。<br>ピロリ菌の除菌が効いて割とすぐにラクに。<br>後期の保育士試験を受けようと思っていたけど会場が遠いため断念。<br>貧血の原因を探るべく検査入院するも、原因はわからないまま。<br>旅先は富山は高岡～石川県にある日本最古の木造灯台～金沢。</div><div><br>【１１月】</div><div>新規にチョコレート菓子作りも任される。<br>iPhoneを紛失するも翌朝には手元に。<br>その節は様々な方のお世話になりました、ありがとうございました。<br>旅先は群馬。水沢観音～珍宝館～命と性ミュージアムという保健体育な１日目。<br>２日目は産泰神社や達磨寺など、丸いものを見て回る。</div><div><br>【１２月】</div><div>しごとの失敗が大分減ったかなぁ、という印象。<br>服用している鉄剤が効いてるとまでは言えない状況ながら、９月１０月よりはマシ。<br>この月の旅はお休み。</div><div><br>こうやってみると、いまの職場って濃いなぁ！と。<br>そうして<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#bfebff;">健康面でも様々に不安を抱える中でよくクビにならずに働けてるな</span></span></span>、とも。</div><div>さてさて、来たる年はどんな風に動きますやら？？</div>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2018 23:06:04 +0900</pubDate>
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<title>スマホを落としただけなのに（ソフトバンク編）</title>
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<![CDATA[ <div><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">『スマホを落としただけなのに』</span></span></span>という映画が上映されているようです。</div><div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><span style="color:#cc0064;"><span style="font-size:1.96em;"><span style="font-weight:bold;">が！</span></span></span></div><div>&nbsp;</div><div>ﾜﾀｸｼの場合、スマホを落とした“<span style="color:#8f20ff;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">だけ</span></span></span>”とは思えず…</div><div><br>昨夜のことです。<br>『スマホを落としただけなのに』ではなく『ポリス・ストーリーREBORN』を観に行き、<br>一緒に行った人との集合場所である様々なお店が敷地内に点在している駐車場に着く。</div><div><br>一緒に行った人がレンタルショップにチョッと寄りたいというので付いていくも、<br>割と入り口付近でCDやDVDを物色している同行者を待っておったのですよ。<br>だけど、特に目ぼしいものもなかったらしく「じゃあ帰ろうか」と<br>その日の労いと御礼と帰りの道中の安全を祈念するコトバを交わし合って<br>自分のクルマに乗り込まんとス！ってときに気づく。</div><div style="text-align: center;"><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#bfebff;">スマホがない！！</span></span></span></div><div><br>車中を整理している同行者のところに駆け寄り「スマホ、知らない？」から始まり<br>レンタルショップにも戻ってスマホを落としたらしいこと。<br>この線のあの線とそっちの線よりも向こうには行ってませんよ等、捜索範囲を告げるも<br>届出はなく、有線の音量を落としてまで着信音が聞えますかねぇ？？なんて<br>心配してくださったりもしたのですが、<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:0.83em;"><span style="background-color:#fff3c3;">ﾜﾀｸｼの電話ってばサイレントモードにしてて…</span></span></span></div><div><br>で、留守電になるばかりだったようなので、店員さんに御礼を言って<br>翌日の仕切り直しをココロに誓い、帰路につく。</div><div><br>帰宅後すぐにしたことは、ソフトバンクに電話をすること。<br>スマホがないため<span style="font-weight:bold;">「157」</span>にはかけられません。<br><span style="font-weight:bold;">一般電話からの「<span style="color:#cc0000;"><span style="text-decoration:underline;">0800-919-0157</span></span>」</span>に電話をして音声案内に従って<span style="color:#ff7f00;">先ずは回線を切る</span>。</div><div><br>覗かれても大した情報は入ってないけれど、ネットストアなどログインしたままなので、<br><span style="color:#00afff;">知らない誰かに大量にお買い物をされてたら後で(ノTдT)ノウヒー！</span>になりますからね？<br>他には他人様の連絡先も入っているので、その方々にもご迷惑をおかけしてしまうし。</div><div><br>でー、そのあとにiCLOUDの<span style="color:#009944;"><span style="font-weight:bold;">「iPhoneを探す」</span></span>機能を使おうとしたけれど<br>オフラインですよー、とケンモホロロもいいところ。</div><div><br>そりゃそーですよね。<br>自分で回線を切ってるんだもん。</div><div><br>そいや職場のヒトがiPhoneを紛失した際に「捜索サービスを使った」なんて<br>チラッと話してたのを小耳に挟んだような違ったような( ・ω・)</div><div><br>ダメモトで再度ソフトバンクに電話をして、今度はオペレーターの方に<br>その旨泣きつき、ナントカしてもらおうと思ったらメンテナンス中とのこと。<br>「話を引き継いでおくのでメンテナンス後に再度電話するように」というようことを<br>丁寧な言葉遣いで柔らかく言っていただく。</div><div><br>ﾜﾀｸｼってば捜索サービスを利用できない料金プランのヒトだったので<br>探せるのは1回のみですよー、とも。</div><div><br>サテ、アラームの鳴らない朝を迎える（幸いにも体内時計が然程狂わず起床）。<br>基礎体温計測後に再度ソフトバンクへ電話する(24時間対応なので）。<br>今度電話に出たオペレーターの方が<br>「捜索サービスとはいえ、地番までは出ない大まかなモノになります」と仰る。<br>「承知しました、探していただけませんでしょうか？」と迷いもなく答えるﾜﾀｸｼ。</div><div><br>少なくともﾜﾀｸｼの車内やバッグ類の中にスマホがあれば<br>Bluetoothでクルマの中で音楽を聴いているので、帰りの時に鳴っているはず。</div><div><br>同行者の車中にあれば、同行者の家周辺の地域のお知らせがあるはずだし<br>レンタルショップ周辺であればその地域が案内されるはず。</div><div><br>それ以外は考えられない…だって集合場所に戻るまで助手席でポケモンGOをしてたもん</div><div><br>案の定、教えて貰った地域はレンタルショップからは離れている場所でしたが<br>ソコから<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">3200m圏内（！）</span></span>にあるようです、ということでレンタルショップ周辺が射程距離。<br>開店時間目指して向かい、レンタルショップにはなかったけれど、<br>紛失した時間帯で営業していた敷地内の店…マクドナルドで保護されていたという。。</div><div><br>結構な雨降りだったので、駐車場に落としていたら水浸しになっていて<br>その場合捜索できないハズ、ともオペレーターの方が話していたので<br>その辺は安心というか、逆に悪しきココロを持つ人物によって…なんてﾄﾞｷﾄﾞｷしたり。</div><div><br>ともあれ紛失してから半日以内に見つかってヨカッタです＾＾</div>
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<link>https://ameblo.jp/cipher-unendlichkeit/entry-12421334778.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Nov 2018 22:09:01 +0900</pubDate>
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<title>嗚呼、憧れの黒部ダム</title>
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<![CDATA[ <p>何年か前に富山側からトロッコに乗って…という、</p><p>当時はまだ<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">『高熱隧道（吉村昭・著/新潮社）』</span></span>を読んでおりませんで、</p><p>単純に、このトロッコを通すのにも難儀されたんだろな(　▽　)o〇O程度にしか思っておらず。</p><p>&nbsp;</p><p>サテ、いよいよ機会があり<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">『プロジェクトX』</span></span>は観てないけど</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">『黒部の太陽』</span></span>なら観たんですよう、という黒部ダムへ、</p><p><span style="color:#cc0064;"><span style="font-size:1.4em;">漸く！念願の！！</span></span>って感じに行ってきました( ・ω・)ﾉ</p><p>&nbsp;</p><p>今年で最後となるトロリーバスにも乗ってみたくて、</p><p>市営駐車場（無料の方）にクルマを駐車し、トコトコ…行くには勾配が急すぎて、</p><p>エイホー、エイホーとウントコドッコイ坂を上って着くは<span style="font-weight:bold;">「扇沢駅」</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで、トイレに行きたくなり、始発のトロバスを見送りトイレへ入るわけですが、</p><p>手を洗った水がひんやり冷たく、またトイレから出たところにあった飲料水（破砕帯水）も</p><p>「凍結するので水を止めないでください」と注意書きがしてあるほどに、冷たい。</p><p>何しろ4℃の水だそうですからね、ってか、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#bfebff;">どこもかしこも破砕帯水は4℃なんだろうか( ・ω・)</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>関電職員さんの上手なセールストークを聞きながら、トロバスを待つ。</p><p>少し待って改札が始まり、切符のバーコードを読み取って貰って乗り場へ( ・ω・)ﾉ</p><p>&nbsp;</p><p>映画『黒部の太陽』では、三船敏郎がボタンを押して、車掌さんに「次で降りまーす」と</p><p>途中下車していたけれど、どうもそういうことはできないようで、</p><p>難工事だった破砕帯エリアも説明はあるものの、</p><p>そこでスピードを落とすことなくアッサリ通過。</p><p>&nbsp;</p><p>でー、黒部ダム駅で下車。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/04/82/j/o3264244814241036761.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/04/82/j/o3264244814241036761.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そこからスタンプラリーが始まっていたことを失念しており、</p><p>迷わず220段の階段を上る方向へ行ってしまう。</p><p>オコジョに似た<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#bfebff;">ダムダムくん</span></span>というキャラクターの応援を受けながら、</p><p>途中で破砕帯の水を…置いてあった ひしゃくでゴクゴク飲む方もいたけれど、</p><p>ﾜﾀｸｼは持って行った空ペットボトルに汲んで飲んで、更に持ち帰るという…笑</p><p>&nbsp;</p><p>残るチョッとの階段を上りきると出ました！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/c9/3f/j/o3264244814241036790.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/c9/3f/j/o3264244814241036790.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>山々も美しい！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/e7/3f/j/o3264244814241036779.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/e7/3f/j/o3264244814241036779.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>場所によっては放水してるトコがハート型になって見えたり。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/6d/61/j/o3264244814241036803.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/6d/61/j/o3264244814241036803.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>拡大すると、霧状に放水されてるのがわかります。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/e7/3a/j/o3264244814241036809.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/e7/3a/j/o3264244814241036809.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>遊覧船には乗りませんでしたが、乗り場までは行ったので結構階段の上り下りや</p><p>堰堤を歩いたりなんだリしたので、この日の万歩計は12,000歩以上超えておりました♪</p><p>&nbsp;</p><p>お昼は安定の<span style="color:#7fcca1;"><span style="font-weight:bold;">黒部ダムカレ</span></span>ーにしましたが</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/8e/34/j/o2068181314241036812.jpg"><img alt="" height="368" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/8e/34/j/o2068181314241036812.jpg" width="420"></a></p><p>実はグリーンカレーが苦手なﾜﾀｸｼ、大人しくアーチ型ダムカレーにしときゃ良かったか？と</p><p>プチ後悔したりしなかったり…</p><p>&nbsp;</p><p>仙人谷ダムほどの犠牲者数ではないにせよ、工事で命を落とした方々にも敬意を表し</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/85/24/j/o3264244814241036818.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/85/24/j/o3264244814241036818.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>黒部ダム自体、日陰が無くても下界から吹き上げてくる風で</p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:1.4em;">十分に涼しい避暑地</span></span>だったのですが、</p><p>さらにヒンヤリとした風が心地よく吹いてくるトンネルを通ってのトロバス乗り場へ…</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/67/80/j/o3264244814241036820.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180803/23/cipher-unendlichkeit/67/80/j/o3264244814241036820.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>もっと語りたいけれど、写真もそんなに載せられないそうなので</p><p>こんなザックリな報告になってしまった、というf(^_^;</p><p>&nbsp;</p><p>※　これは7/22（日）の出来事です</p>
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<pubDate>Sun, 05 Aug 2018 23:12:13 +0900</pubDate>
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<title>今日の日本泳法教室７/８回目+校長先生の“お気持ち”</title>
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<![CDATA[ <div>来週はお休みするので事実上春の日本泳法教室への参加は今日でオシマイ。</div><div><br>先月末だったか、今月に入ってからだったか…。<br>元より<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">両足股関節臼蓋形成不全</span></span>なわけですが、<br>特に<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0000;">左足が脱臼しやすくなっており、庇って歩くため腰痛も酷く。</span></span><br>あおり足をしても<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#bfebff;">左足だけ水を掠ってる感覚があって進みも乏しい。</span></span><br>陸を歩くほうが顔をしかめつつになるので、つらいのだけれども。</div><div><br>来週から近隣の学校も水泳の授業が始まることもあってか、プールもボチボチ混み始め。</div><div><br>こどもダラケで練習環境として居残ってもメリットがないし、<br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#cc0000;">兎に角あんよが痛い</span></span></span>ので、教室が終わっても</div><div>然程残らずサッサと水から出てしまいます。</div><div><br>ロビーで足の痛みが少し和らぐのを、<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">元国体選手翁</span></span>と語らいながら待っていると<br><span style="color:#c78fff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>が<span style="background-color:#bfebff;">憔悴しきった面持ち</span>で<span style="font-weight:bold;">「いや～、お疲れぃ」</span>と声をかけ、<br>ﾜﾀｸｼの隣の席に<span style="color:#ffcc00;"><span style="font-size:1.4em;">ドサッ</span></span>と腰かけ深くため息をつく。</div><div><br><span style="font-weight:bold;">me　：「ありがとうございました！だいぶお疲れのようですが…」<br>先生：「平成も終わるし！俺も今年で日本泳法の教室で教えるの、辞めようと思う！」<br>me　：「 </span><span style="color:#cc0000;"><span style="font-size:1.4em;">Σ(ﾟДﾟ；ｴｰｯ!</span></span><span style="font-weight:bold;">　</span><span style="color:#c78fff;"><span style="font-size:1.4em;">先生</span></span><span style="font-weight:bold;">の“<span style="background-color:#d9ffa2;">お気持ち</span>”？！それじゃ誰が教えるんですか？？」<br>先生：「ん？若い人！」</span></div><div><br>若い先生方、資格取っちまったら全然来ないじゃないかー(ノTдT)ノ</div><div><br>先週でしたか、丁度しごとをリタイアしたばっかり的な程度でいいので、<br><span style="color:#c78fff;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#fff3c3;">校長先生</span></span></span><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">よりは若い指導者的な人がいないのがイタイ</span></span>、という話題が出たのですよ。<br>生産年齢人口の有資格者は業務次第で確実に教えに来れるとも限らない、というので。</div><div><br>一方で<span style="color:#c78fff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>が指導するのに満員御礼チックになってるのも見ててワカル。<br>今日なぞ<span style="color:#7fcca1;">羽交伸</span>を200mと<span style="color:#7fcca1;">游方真</span>を25m、<span style="color:#7fcca1;">片手抜</span>のお手本をちょこっとやったダケ。<br>だけどあのグッタリ(　´Д｀)たりぶりですから…</div><div><br><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.96em;">新潟の日本泳法、相当ピンチですっっっ</span></span></div>
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<pubDate>Sat, 16 Jun 2018 22:12:56 +0900</pubDate>
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<title>５月</title>
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<![CDATA[ <div>2015年の4月ぶり、ということで( ・ω・)ﾉ♪</div><div><br>シニアだらけで繁盛しておりました平日昼間のカラオケ屋さんでヒトカラ。</div><div>IN　⇒　12：55<br>OUT ⇒　17：35　　4時間40分でしょかね。。<br>機種：JOYSOUND MAX</div><div><br>歌った順に書いてみますね。</div><div><br>01　つつみ込むように…：Misia<br>02　EVERLASTING：L'Arc～en～Ciel<br>03　あなたのように：DREAMS COME TRUE<br>04　Million films：コブクロ<br>05　Silent Jealousy：X-JAPAN<br>06　大河の一滴：桑田佳祐<br>07　銀の龍の背に乗って：中島みゆき<br>08　Wings Flap：L'Arc～en～Ciel<br>09　風にきえないで：L'Arc～en～Ciel<br>10　evergreen：hyde<br>11　Don’t：NakamuraEmi<br>12　I'm proud：華原朋美<br>13　CHASE：L'Arc～en～Ciel<br>14　The Power of Love：ヒューイ・ルイス&amp;ザ・ニュース<br>15　何度でも：DREAMS COME TRUE<br>16　夢のまた夢：鈴木雅之<br>17　I CAN FEEL：hyde<br>18　Emotions：Mariah Carey<br>19　SEVENTH HEAVEN：L'Arc～en～Ciel<br>20　革命デュアリズム：水樹奈々×T.M.Revolution<br>21　Don't be Afraid：L'Arc～en～Ciel<br>22　桜流し：宇多田ヒカル<br>23　Pain：氷室京介<br>24　Caress of Venus：L'Arc～en～Ciel<br>25　This Is Me ：Keala Settle &amp; The Greatest Showman Ensemble<br>26　五月雨：清春<br>27　SHALLOW SLEEP：hyde<br>28　AHEAD：VAMPS<br>29　君への手紙：桑田佳祐<br>30　DRINK IT DOWN：L'Arc～en～Ciel<br>31　うれしい！たのしい！大好き！：DREAMS COME TRUE<br>32　heaven feelin'：小柳ゆき<br>33　La Venus (Acoustic Version)：X-JAPAN<br>34　May Fair：GLAY<br>35　Reach for the sky：倉木麻衣<br>36　愛情：小柳ゆき<br>37　未来予想図Ⅱ：つるの剛士<br>38　NEXUS 4：L'Arc～en～Ciel<br>39　Triumphant (Get 'Em) [feat. Rick Ross &amp; Meek Mill]：Mariah Carey<br>40　GET AWAY：VAMPS<br>41　SHINE：L'Arc～en～Ciel<br>42　さぁ鐘を鳴らせ：DREAMS COME TRUE<br>43　New World：L'Arc～en～Ciel<br>44　空と君とのあいだに…：中島みゆき<br>45　BE WITH YOU：GLAY<br>46　Legend of my love：小柳ゆき<br>47　瞳の住人：L'Arc～en～Ciel<br>48　命の別名：中島みゆき<br>49　GOOD LUCK MY WAY：L'Arc～en～Ciel<br>50　HURRY GO ROUND：hide with Spread Beaver<br>51　糸：中島みゆき<br>52　The Greatest Show：Hugh Jackman, Keala Settle, Zac Efron, Zendaya &amp; The Greatest Showman Ensemble<br>53　愛がたどりつく場所：DREAMS COME TRUE</div><div><br>マライアさんの鳥声が出なくなってて加齢を感じるというかf(^_^;<br>それ以外は久方ぶりでもナントカなったかなぁ</div><div><br>昭和の歌が何気に交じってるっていう、ね笑</div>
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<pubDate>Mon, 14 May 2018 21:06:16 +0900</pubDate>
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<title>昨日の柏崎アクアパーク</title>
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<![CDATA[ <div>手垢まみれで真っ黒になり、日に焼けて色あせた、<br>けれども大人になってからも読み返したりする絵本ってありませんか？</div><div><br>ﾜﾀｸｼはあります。<br>先日お亡くなりになった かこさとし氏の<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#bfebff;">『かわ』</span></span>がソレに代表されます。</div><div><br>昨日、柏崎アクアパークの帰りの道中で氏の訃報を知り、<br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">「えぇぇぇえ？！…この前テレビでまだまだ新作描いてますって絵筆とってたよ？！」</span></span><br>などと、著しくローバイしたこの日は、生まれて初めて49mを<span style="color:#7fcca1;">クロール</span>で泳いだ日。</div><div><br><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">なぜ50mじゃないのか。</span></span></div><div><br>答えは簡単で、<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">5掻きで息継ぎ</span></span>、というのをやってたら丁度49mら辺だったダケで<br>頑張ってモウ一伸び…ということもしなかった、という。<br>そうして個人的にはターンなしで50mを<span style="color:#7fcca1;">クロール</span>で行こうと試みたのも初めて。<br>なんもかんも感覚がわからないなかで、ノタリノタリと進んでいったのですよ。</div><div><br>人づてに“<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#bfebff;">柏崎アクアパークには水深2mのプールがある</span></span>”とは聞いていたものの、<br>じゃあ行こうか、とはなかなかならず、昨日はたまたま誘われて…といった具合。</div><div><br>ローカルお菓子メーカー（？）ブルボンの水球部が練習に使っているプールらしい、とか<br>いかんせん、<span style="font-size:1.4em;">50m×9コース</span>が<span style="font-size:1.4em;">水深1.3m～2m</span>ということなので、<br>行ったら『いかにも！』な方たちといか、ガチ勢がワンサカいるんだろうな…</div><div><br>そこへいくと初心者クラスな我らなぞ、相当お呼びでないだろうから<br>ひっそりコッソリ小さくなって過ごせればいいかなぁ(　▽　)o〇O</div><div><br>そんな気持ちでいたわけですよ。<br>風邪も咳が出なくなって、よっしゃ！と思った矢先にレディースデイズが始まり、<br>なかなかなブランクがあっての久方ぶりプール。<br>せめて水の感覚だけでも思い出したい…とプールサイドに出てみると。。</div><div style="text-align: left;"><br><span style="color:#cc0064;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">　　　　　　　　　　(　ﾟДﾟ)…</span></span></span></div><div><br>プールに誰もいない！<br>確かに女子更衣室には誰もいなかったけども。</div><div><br>厳密に言うと、監視スタッフらしきオッスな感じの青年3名がプールサイドにおり、<br>あとは監視室にオッスな感じの青年たちが複数集ってるだけで、<br>利用者、というのが　だーれもいないのでありますね？？</div><div><br>1時間ちょっと<span style="color:#cc0000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">貸切状態</span></span></span>で、一緒に行ったヒトと游ぶ。<br>右側通行とか、そんなん関係なしに、やりたい放題。<br>50mをフル活用することあれば、途中で止まって<span style="color:#7fcca1;">立泳ぎ</span>したり、<span style="color:#7fcca1;">諸手抜</span>を試みたり。<br><span style="color:#7fcca1;">諸手抜</span>はできもしないわけですが、確実に足のつかない環境の方が<span style="color:#7fcca1;">片手抜</span>がラク。<br>昨年夏には難しかった25m超えも、息切れすることなくできちゃう。<br>ただ、<span style="color:#7fcca1;">横体</span>がヤッパリ…ね( ´ー`)ﾌｩｰ．．．</div><div><br>特に深いと浮くモンだから…と往生してると、<br>一緒に行った人ってば<span style="font-weight:bold;">「全然浮かないんだけど」</span>と<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#bfebff;">2mの底に足をつけて立ててる状態</span></span></span>。<br><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-weight:bold;">沈む方が羨ましいのか、浮く方が羨ましいのか</span></span>、お互いに無いものネダリ的になるけれど、<br>プールそのものは、とーっても堪能できたし贅沢に利用できたのですよ　。</div><div><br>脱水機がないとか髪を洗えないとか、その辺は不便でしたけどね(^^ゞ</div><div><br>監視の方が仰るには、日曜までは結構混んでたとか。<br>あまり長時間水浸しになっていると、帰りが大変なので17時前に退館。<br><span style="font-weight:bold;">「またいつか来よう！」</span>と、のんびり2時間かけての帰り道…だったのです。</div><div><br>以前、ホームプールの大広間で<span style="color:#7fcca1;">平泳ぎ</span>をしてる際に<br>ウォーキングの人に蹴っぽられた右膝小僧。</div><div><br>水圧の強いトコに来ると、1時間弱で痛くなってしまうという…。</div><div><br>返ってこないロッカー代100円+利用料420円＝520円で、これだけの贅沢！！<br>重たくなったカエルちゃんリュックを背負って帰りました、トサ♪</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180508/17/cipher-unendlichkeit/0b/af/j/o0505053814186886189.jpg"><img alt="" height="447" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180508/17/cipher-unendlichkeit/0b/af/j/o0505053814186886189.jpg" width="420"></a></div>
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<pubDate>Tue, 08 May 2018 17:48:46 +0900</pubDate>
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<title>ここのところの風邪ひき</title>
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<![CDATA[ <div>月イチ旅から帰ってきた23日（月）の晩から<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">風邪症状</span></span>が…<br>早目に治すべく、早目に耳鼻科受診をしたわけですが<br>医師曰く<span style="font-weight:bold;">「大したこと、ねーねっか」</span>て(　´Д｀)</div><div><br>お薬（花粉症のも含む）処方して貰って、効果を期待した訳ですが<br>良くなるどころか悪化の一途を辿り…27日（金）に再度受診して、<br><span style="font-weight:bold;">「一旦咳が出始めると止まらなくなってしまってツライ。せめて夜くらい寝かせて」</span>と訴える。</div><div><br>結局のところ鼻水が喉に垂れてきて咳き込んじゃって…てことみたいで<br><span style="font-weight:bold;">「じゃあ、薬変えるかぁー。これで効かなかったら困るなー」<br>「大したこと、ねーみてらけどなー。そんげ難儀か？」</span>と医師。</div><div><br>難儀ぃから受診してるのであって、よくなってたら来ないスよ(;^_^A</div><div><br>でー、薬を変えたら、それまで<span style="font-weight:bold;">「お前の話はツマラン！」「やずや、やずや」</span><br>なんて言ってそうな<span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.4em;">大滝秀治化</span></span>した声だったのですが、<br>普通の風邪声になったので、よかったとでも申しましょうか。</div><div><br>夜の咳込みは激減しましたが、その分日中が結構ゲホゲホ。</div><div><br>こういうときに困るのが“<span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#bfebff;">治りかけの場合、どのタイミングでプールに行くか</span></span></span>”です。<br>顕著な鼻閉がないので、顔を潜しても問題ないかなーとは思うし、<br>この頃は気温も高いので、水に浸かったからといって風邪症状悪化も考えにくい。</div><div><br>けど、治りかけだからこそ用心したほうがいいのが、どーしたもんなのかなーと。<br><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">これくらいの、こういう症状になったら水泳してもいいですよ的な指標があると</span><br><span style="background-color:#fff3c3;">とっても助かる</span></span>のですが、水泳を始めたら喘息がよくなったというくらいですから、<br>毎日水浸しの方々は恐らく風邪を引くなんてことはないのかもしれない。</div><div><br>医者掛かりしても一週間程度は風邪症状に悩まされるのか、と<br>ほとほと困っているいま、なのでございます。。</div>
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2018 22:37:52 +0900</pubDate>
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<title>連日の課題山積</title>
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<![CDATA[ <div>先週土曜に春の日本泳法教室初回が開催され、<br><span style="color:#c78fff;"><span style="font-size:1.4em;">校長先生</span></span>を慕うシニアや水泳指導員の方々が多く参加され、<br>珍しく大賑わいなスタートを切りました( ・ω・)ﾉ</div><div><br>サテ、その折に<span style="color:#009944;"><span style="font-weight:bold;">監督</span></span>が遠路遥々高速道路をカッ飛ばして来てくださり、<br>ﾜﾀｸｼも含めた初めてではない人々をみてくださったのです。</div><div><br>うでも教室だけでは細かいことは訊けず…。<br>申し訳ないけれど、少し時間を頂戴して教室終了後にマンツーでみていただく。</div><div><br>その際、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#fff3c3;">「動きとして直った足に勢いがない」</span></span>というお達しがあって、<br>足を引いて前後に開いたら、素早く深く蹴るようにと。<br>ついては、右足（下になる足）の開きが乏しいので、もっと開けないか？と。</div><div><br>監督が仰るには、<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#7fcca1;">神伝流</span></span></span>は<span style="color:#cc0000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffbfbf;">手足を大きく動かすのが特徴の一つ</span></span></span>とのこと。</div><div><br>上の足は視界に入るから開けるけれど、<br>下の足は視界にないからどのくらいまで開いたモンだかワカリマセン…と言うと</div><div><br><span style="font-weight:bold;">監督：「振り返ってさー、見えない？？」<br>me　：「背脂があるせいか見えないッス。。」<br>監督：「じゃあ、背脂を先ずは落とさないとね＾＾」<br>me　：「うっ</span>。。。(￣x￣<span style="font-weight:bold;">　」</span></div><div><br>そんな遣り取りがあったのですが、普段のホームプールでの練習時に<br>マダムらから<span style="color:#7fcca1;">バタフライ</span>を訊かれるので、動きの説明をしてる際に<br>おもむろにT嬢などはﾜﾀｸｼの背中というか、肩甲骨ら辺を触るのですね？</div><div><br><span style="font-weight:bold;">me　：「ちょっ…ソレハ背脂なので、あまり触らないようにｗｗ」<br>T嬢 ：「背脂じゃないよー？すっごい筋肉！！」<br>me　：「…(　ﾟДﾟ)へ？？」<br>K嬢 ：「うん。yutahaさんの、筋肉ですよ」<br>me　：「こんなにプヨってて筋肉ですか？？」<br>二人：「「うんうん、ですです」」</span></div><div><br>自分で触るとやはりプヨってるので、<span style="color:#cc0000;"><span style="font-size:1.4em;">霜降り</span></span>なんだろーか( ・ω・)なんて。<br>ならば尚更スグには落ちないではないか…困ったことだ。</div><div><br>今日の退出時に。<span style="color:#ffcc00;"><span style="font-size:1.4em;">伯爵夫人</span></span>と。</div><div><br><span style="font-weight:bold;">夫人：「</span><span style="color:#7fcca1;">クロール</span><span style="font-weight:bold;">を１時間でもすればジキに痩せるよ？」<br>me　：「へぇ！…て、そんな元気ないです。。」<br>夫人：「</span><span style="color:#7fcca1;">日本水泳</span><span style="font-weight:bold;">って、ドコの筋肉を使うの？力を入れないから筋肉使わない？？」<br>me　：「あれね、呑気にプカッと浮いてるように見えるでしょ」<br>夫人：「左手で水をかいてるから左手が鍛えらるとか？？」<br>me　：「一番使うのは足ですが、伸びてる間は指の先から足の爪先まで力んでます…」<br>夫人：「伸びてるときが一番ラクなんじゃないのー？」<br>me　：「背後の</span><span style="color:#7fcca1;">平泳ぎ</span><span style="font-weight:bold;">、目の前からバッシャバッシャとやってくる</span><span style="color:#7fcca1;">バタフライ</span><span style="font-weight:bold;">。<br>　　　　それぞれの波に揉まれつつも真っ直ぐに浮くのは結構キますよ」<br>夫人：「そーなのー？？」<br>me　：「なのに、こんな太鼓腹…どうしよう」<br>夫人：「でも不健康な感じはしないよ？<br>　　　　歩いてるヒトで脂肪のお肉が垂れ下がって、アブラの団子？コブ？の人、いるがね」</span></div><div><br>むむゥ。。<br>その状態を想像しにくいのですが、<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">その人とﾜﾀｸｼが同列</span></span>っつーことは。</div><div><br>うん( ・ω・)ﾉやっぱり行けるときは極力練習に行こうぞ、と。</div><div><br><span style="color:#cc0064;"><span style="font-weight:bold;">上級先生</span></span>から足を見てもらってる際に、かき手だけでなく<br>足にも<span style="color:#cc0000;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffbfbf;">『序破急』</span></span></span>があると良いという助言を頂戴する。</div><div><br><span style="font-weight:bold;">me　：「えー、そんなん理論上は可能でも実際は無理ですよう」<br>上級：「ソコは練習すんだてー。かき手で出来るんだっけ、足もできるて！」<br>me　：「そいや、<span style="color:#cc0064;">先生</span>の仰る</span><span style="color:#7fcca1;">平泳ぎ</span><span style="font-weight:bold;">の足が言うなれば<span style="color:#cc0000;"><span style="background-color:#ffbfbf;">『序破急』</span></span>ですもんね…」<br>上級：「<span style="background-color:#bfebff;">平泳ぎだけじゃなくて、水泳全般の基本</span>なんじゃねーかな？って思ってる」<br>me　：「</span><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">最初ゆるゆる、ガバッ！て終わる</span></span><span style="font-weight:bold;">が、ですか？？」<br>上級：「<span style="background-color:#bfebff;">水を捉える</span>って、そういうことだよね？」<br>me　：「<span style="color:#cc0064;">先生</span>の仰ってること、伝書に書いてあるらしいトコと一致するのですが…」<br>上級：「だっけ言ってっろー？できるはずだっけ、練習せーて」</span></div><div><br>ぅヘーイ。<br>気にはしつつも、ソコまでのレベルまで達することができないっつーか、<br>相当何十年も游ぎ込まないと難しくないか？コレ、みたいな。</div><div><br>課題はメニーメニーあれど、結局足でどれだけ伸びるかが最初の話なんだな、と。<br>ていうか、まだそのレベルなのか。。<br>( ･ω･)ﾉ――――――――――――――@ ｼｮﾎﾞﾎﾞﾎﾞﾎﾞｰｰｰﾝ</div>
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2018 22:32:28 +0900</pubDate>
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