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<title>ハタボーの肝硬変観察日記</title>
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<description>上長の命令を跳ね除けて、再検査に行かないハタボーのリアル肝硬変への道を追跡</description>
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<title>仕事＝肝機能低下？</title>
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<![CDATA[ 　仕事量が増えると、どれだけ効率よく仕事しても、残業は免れないですよねー。体力も衰えて、肝機能が衰える。悪循環なわけです。だから、「肝機能が低下して再検査に行っても、職環境が改善されないかぎり検査するだけ無駄」というのが、ハタボーさんの持論。これはまったく間違いとはいえない。<br>　事実、肝機能が衰える人の多くは、お酒とかウィルスとかを除けば、多数が仕事が多く身体を休められない人だとか。ハタボーさんは未婚で、自宅にはＴＶはあるがほとんど見ない人なので、会社にいるのが半分生きがいになっている。<br>　「職環境が改善されないかぎり」と言ったものの、結局は自分がどこで仕事を切り上げて帰宅するか、にあるのかもしれません。<br><br>　難しいところですねー。忙しいときに早帰りはできません。どうすればいいのでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cirrhosis/entry-10055577013.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 11:32:43 +0900</pubDate>
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<title>健康診断の再検査を拒否</title>
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<![CDATA[ 　肝機能障害をわずらっているハタボー氏は、頑なに健康診断の再検査を拒んでいます。そりゃ、前回の検査からなにも生活習慣が変わってないし、食生活も思いのままだから、今再検査しても結果を見えている。「だから、行かない」という理論は理解できないでもない。<br>　そんな彼と同レベルでヤバい人が小社には存在していた。Ａ氏である。自称「メタボ」の彼ですが、そんなにお腹は出ていません。しかし、彼は朝９時に出社して２４時くらいに帰宅する生活が続いている。会社も早く帰るように促しているらしいが、一向に改善されない彼の勤務時間。<br>　理由は彼の作業進行のスピードにあって、会社が悪いわけではないのは、はたから見てもわかる。ほぼ強制的に帰宅させないと、彼の場合、再検査では済まない……。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cirrhosis/entry-10054657856.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 14:49:41 +0900</pubDate>
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<title>まるで人ごと</title>
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<![CDATA[ 　本日、ハタボー氏を観察していると、思わぬ暴言を吐いているではありませんか！<br>　５歳年下の同僚がお腹が痛いと言っていたら、「それは、肝硬変だッ」と声を上げたのです。しかも、「早く病院に行かないと」とまで加えていました。<br>　それって、先日上長に自分が言われたことでは……。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cirrhosis/entry-10053673963.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 20:20:58 +0900</pubDate>
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<title>アンバランスな食事</title>
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<![CDATA[ 　Ｗｅｂ制作に関する仕事をしている我々は、お昼の時間はだいたい午後３時。夜も毎日残業で、食べないで仕事に没頭し、１０、１１時に帰宅する始末。ウワサの頑固者「ハタボー」だけでなく、他のスタッフも不健康は食生活を送っています。だから、彼の肝硬変の兆候がわかったとき、それは彼だけの問題ではなく、アタシたち全員に迫り来る恐怖だったワケです。たまたま彼にその兆候が先に出ただけで、「次は誰だ！」的な感覚があります。<br><br>　そんな彼を観察して、「どうすれば予防できるのか、兆候が見えたらどうすればいいのか」を記していくのがこのブログ。<br><br>　今週、彼は担当の案件がヘビーで、お昼ご飯はほとんどコンビニのおにぎり。夜は１１時くらいまで会社にいます。帰宅してから、ちゃんと食事しているようには見えません。<br><br>　食事をちゃんと取らないと、肝硬変になってしまうのでしょうか。<br>　早く案件を片付けて、打ち上げパーティーしたいですぅ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cirrhosis/entry-10053677207.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2007 21:24:23 +0900</pubDate>
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<title>マジメな彼の思わぬ発言に絶句</title>
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<![CDATA[ 　ハタボー氏は、マジメな人です。誰がなんと言おうと、何事にも真剣で、いつも問題提議します。それもこれも、会社のためを思っての発言です。<br><br>　そんな彼が今日、驚きの告白。<br>　彼の夢は、「クラブのオネーチャンと同伴出勤」というから、人ってわからないものです。<br><br>　「肝硬変かも、と医者に忠告された人が飲み屋に行っちゃダメでしょ」と言うと、<br>　「どうせ肝硬変になるんなら、呑めない酒でも煽らないとやってられないじゃないですか」とある意味逆ギレ。呑むだけなら家で呑んでもいいのに、オネーチャンと同伴出勤とは大きく出た！<br>　<br>　また一歩、リアル肝硬変に近づいた……いや、向こうが近づいてくる足音が聞こえた気がします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cirrhosis/entry-10053234476.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 19:34:00 +0900</pubDate>
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<title>恐怖の健康診断</title>
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<![CDATA[ 　突然はじまりました、「ハタボーの肝硬変観察日記」。<br><br>　私がハタボーではありません。私のデスクの向かいに座っているのがハタボー。先日会社単位で行なわれた健康診断で見事「肝硬変の疑いあり」の警告を受け、上長から再検査の要請が出ている人物であり、本ブログのメインキャラクターであります。<br><br>　ハタボー君は、日ごろから上長の命令を聞きません。いい意味で独創的、悪い意味で……。まぁ、彼の体制は置いておきます。<br><br>　このブログでは、彼の「リアル肝硬変への道」について記していきたいと思います。<br><br>　再検査するように言われながら、「大丈夫です。不死身です」とヒーローのようなハタボー語録を残し、今日もグリコのカルパスを貪っていました。<br><br>　さて、彼は本当に肝硬変になってしまうのか。それとも、自己治癒力によって回復するのか。日々を観察日記にまとめていきたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cirrhosis/entry-10053214950.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:41:16 +0900</pubDate>
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