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<title>あったか二人ごはん。</title>
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<description>たまプラーザの料理教室Ｐｅｔit　ＣｉｔｒｏｎＣｉｔｒｏｎヨーコの日々の食卓。</description>
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<title>納豆工場を見学！</title>
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<![CDATA[ なにを隠そう、納豆が子どものころから大好物。<br>あの独特のネバネバ感。他にはない強い香り。<br>想像しただけでたまりません！<br>しかも納豆好きは山登りの趣味と同時にエスカレート。<br>山があるところには大抵畑があり、ご当地納豆があるのです。<br>日本全国行く先々で納豆を購入してはその地の味を楽しんでいました。<br>そうなると大量生産・コストダウンの納豆は普段から買わなくなり百貨店でこだわって作っている納豆を選ぶようになるものです。<br><br>食の仕事をするうえで今までもたくさんの畑などを回ってきましたが<br>今年は加工品の生産現場でも勉強の機会を作っていこうと思っています。<br><br>そこで第一弾に１番に大好きな納豆工場。<br>しかも神奈川県といえば！というほどの「鎌倉山納豆」でお馴染の野呂食品さんの工場をご案内いただきました。<br><br><br><br><br>納豆と一言で言っても<br>大粒の大豆・小粒・超小粒。<br>その産地・種類もそれはすごい数なんです。<br>煮豆でおいしい大豆が納豆にしておいしいとは限らない。<br>発酵して完成の納豆は選び方も見た目ではわかりません。<br>野呂食品さんでは丹波の黒豆の納豆も作っているんですよ！<br>(写真の納豆はサンプルなので年度などは現在使用のものとは違うこともあります)<br>沢山の豆を前に遺伝子組み換え大豆のこと。<br>放射能のこと。<br>産地のこと。<br>たくさんお話を伺いました。<br>さすが野呂さん。納豆博士は大豆博士でもあります。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/51/72/j/o0404030411826345163.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/51/72/j/o0404030411826345163.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>さて白衣を着ていざ工場へ！<br>全身白衣。長靴。マスク。帽子。手洗い。消毒。また消毒。<br>そう、納豆は菌が命。<br>他の雑菌に汚染されてはすべてが台無しになってしまうのです。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/16/25/j/o0404040411826348066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/16/25/j/o0404040411826348066.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>いざ、工場へ！<br>大豆は選別機にかけられ丸いものだけがこちらに。<br>１日浸水された大豆。<br>とっても気持ちよさそうに大きくなっています。<br>手前にひき割りもありますよ。<br>水もとってもきれい。<br>この浸水時間を変えるだけで仕上がりもかわるそうです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/12/af/j/o0404040411826352529.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/12/af/j/o0404040411826352529.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>大きな圧力なべに移されて蒸煮していきます。<br>そう、茹でるのではなく蒸すことで大豆の旨味は凝縮。なおかつふっくら。<br>とくに鎌倉山納豆の特徴のひとつであるドライな仕上がりには余分な水分はあってはいけません。<br>蒸しあがるとアツアツのうちに菌をかけます。<br>そう、これが納豆菌の接種です。<br>そうそう、ここが見たかった～！！<br><br>納豆菌を生産しているところは全国で３か所しかありません。<br>タイプは液体と粉。それらを希釈して接種していきます。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/c1/d5/j/o0404040411826356480.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/c1/d5/j/o0404040411826356480.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>蒸し上がりで菌を接種したところを早速味見させていただきました。<br>北海道スズマルは大豆の貫録が素晴らしい。高級で包み込むようなイメージです。<br>宮城シロメ。ふんわりやさしい味わいです。香りもやさしく甘みもしっかり。このまま煮豆にしてもおいしそう。<br>茨城納豆小粒。香りのインパクトが素晴らしい！鎌倉山納豆のイメージそのままです。これは煮るより断然納豆！<br>蒸し上がりをいただきながら｢これが納豆になったら・・・｣と頭の中はもう納豆でいっぱいです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/6c/57/j/o0404040411826359299.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/6c/57/j/o0404040411826359299.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br><br>納豆によってパック詰めになるもの。<br>カップ詰めになるもの。<br>経木に詰めるもの。<br>機械を使えるところは使いますが驚くほど人の手が掛けられています。<br>特に経木は手で納豆をのせて包んでからしやたれも添えて・・・すべて手作業！<br>これからはありがたくはがさなくては。<br><br>ネバネバになってからパックに詰めると思っている方が多いようですがパックに入ってから発酵なんですよ。<br><br>パック詰めのあとは金属探知機を通し、重さチェック。<br>ちなみにアクセサリーはもちろんシャーペンやホチキスなどは工場内持ち込み不可。<br>ここで納豆の温度を調整したらいよいよ発酵室に入ります。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/45/52/j/o0404040411826362745.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/45/52/j/o0404040411826362745.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br><br><br>温度も一気に揚げるのではなく納豆が発酵する力を発揮できるように整えていきます。<br>そう、野呂さんは「納豆は発酵する力を持っているので発酵する環境を整えてあげるのが大切」とおっしゃいます。<br>ここまでくるのに沢山の方の手に掛けられて大切に大切に育てられていました。<br>発酵が完成するのは翌朝。<br>朝６時にチェックするそうです。<br>納豆屋さんって大変！<br><br>ご案内いただい野呂さんと。<br>私、納豆工場のパートさんみたいでしょ♪これにマスクしていました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/23/db/j/o0404040411826364512.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120301/23/citron-kami/23/db/j/o0404040411826364512.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br><br>工場は鎌倉山納豆本社売店の２階。<br>なのでご案内いただいた後はお買いものができるんです。<br>２０種以上ある納豆から今回はコチラを購入しました。<br>納豆の紹介はまた後日させていただきますね！<br><br><br>鎌倉山納豆本社売店　　神奈川県鎌倉市腰越４－１０－８<br><br>鎌倉山納豆小町店　　　神奈川県鎌倉市小町２－９－７<br><br>是非、鎌倉・江の島方面にいかれましたら寄ってみてくださいね！<br><br>ネットショッピングもあります。<br>高島屋・東急百貨店・海老名ＳＡなどでも一部商品扱っています♪<br>他にも購入できるところはあるそうなのでチェックしてみてくださいね！<br><br><br>本日ご案内いただきました野呂さん、ありがとうございました♪<br>そして社長さん始め、社員さん、スタッフさん皆さんとても温かく迎えてくださいました。<br>ありがとうございました。<br>そして普通では見学できないところをご紹介いただきました京都　久在屋さんの東田さん、ご縁をありがとうございました。<br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 23:36:12 +0900</pubDate>
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<title>ハウス　のっけてジュレ　ポン酢　サンプリング始まりました！</title>
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<![CDATA[ こんばんは。Ｃｉｔｒｏｎです♪<br>ずいぶんと春らしく温かくなってきましたね。<br><br>昨日よりプチシトロンでは「ハウスのっけてジュレ　ポン酢」<br>のサンプリングがはじまりました。<br>期間は３月７日までです。今回は全員ではなくてごめんなさい！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120224/23/citron-kami/f5/19/j/o0404030411814463205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120224/23/citron-kami/f5/19/j/o0404030411814463205.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>ＣＭでお馴染のこの商品。<br>気になるけどまだ買ったことがなかった！という方が多いようです。<br>いろいろなものにつけて、のっけて楽しんでくださいね♪<br><br><center><a href="http://dreamiaclub.jp/ds/blog/relay/archives/2012/02/09091000.php"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdreamiaclub.jp%2Fds%2Fblog%2Frelay%2Fblog_citron_150_60.jpg" alt="サロンこだわりリレー" style="border:none;"></a></center><br>ドリーミアサロンで小さなカップの使い方をご紹介しています。是非ご覧ください♪<br>ファン登録、ありがとうございます。励みになります♪
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<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 23:56:45 +0900</pubDate>
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<title>ドリーミアサロン｢サロンこだわりリレー｣にコラムを掲載していただきました♪第２段！</title>
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<![CDATA[ ドリーミアサロンで人気のコーナー「サロンこだわりリレー」のコラム。第２段が本日より公開となりました♪<br>下のバナーをクリックしてご覧ください♪<br><center><a href="http://dreamiaclub.jp/ds/blog/relay/archives/2012/02/09091000.php"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fdreamiaclub.jp%2Fds%2Fblog%2Frelay%2Fblog_citron_150_60.jpg" alt="サロンこだわりリレー" style="border:none;"></a></center><br><br>今回は「小さなカップの使いこなし」をご紹介させていただきました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/citron-kami/06/e5/j/o0404040411812600635.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/citron-kami/06/e5/j/o0404040411812600635.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>気が付いたらいくつあるかしら？<br>思い出しただけでも軽く５０個は超えています。<br>こんなに小さなカップが集まる理由はその使い勝手のよさ。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/citron-kami/33/b9/j/o0404040411812603815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/citron-kami/33/b9/j/o0404040411812603815.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>たとえばエスプレソ用のこちらのデミタスカップ。<br>エスプレッソを入れるのはもちろん。<br>ポタージュスープ・ナッツ類・ソース類・サラダ・アイスクリーム・・・<br>結構使いまわしがきくんです。<br>本来の用途意外に使ってみると<br>「へ～！こんな風にも使えるんですね！」と生徒さんの注目度も高まります。<br><br>コラムの中では実際にレッスンで料理を盛り付けた写真も掲載しておりますので是非、ご覧くださいね♪<br>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 23:36:03 +0900</pubDate>
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<title>春のパスタ</title>
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<![CDATA[ こんばんは。Ｃｉｔｒｏｎです♪<br>少しづつ春の気配を感じるようになってきましたね。<br>食卓から春を感じるのも我が家の季節の楽しみ方。<br><br>パスタが大好き♪週に３回は作っていますね。<br>我が家の場合は夜にパスタを食べることはあまりないので(夜は極力炭水化物をとりません)<br>なので基本はランチパスタ。<br>休日や夫が午後から出勤の日(うちは居酒屋なので結構あるんです♪)のランチはこんな感じです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/02/citron-kami/39/4a/j/o0404050411810989700.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/02/citron-kami/39/4a/j/o0404050411810989700.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a><br><br>まずは基本のトマトソースを作ります。<br>じっくりソフリットを炒めて仕込んだら、コトコト煮るだけでおいしくなるトマトソースはまとめて作っておくと便利ですね。<br><br>春らしく菜の花そしてホタテを使ったトマトソースのパスタです。<br>海の素材を使うとき、塩ではなくアンチョビを塩分として加えるのがＣｉｔｒｏｎ流。旨味のある味になりますよ。<br>ほかにオリーブ・ケッパーも加えて旨味３兄弟です。<br><br>トマトとアンチョビは日本の出汁でいうかつお節と昆布と同じイノシン酸×グルタミン酸。<br>一緒に摂取することでその旨味は相乗効果でアップすることが科学的にも裏付けられているんです。<br><br>菜の花はパスタの仕上がりに一緒に茹でて。ちょっとくたくたにしてソースとよく絡めます。<br>さっと焼いた帆立をソースに加えたらよーく絡めて出来上がり！<br><br>食卓から春の気配を感じるこのごろ。<br>春色パスタはいかがですか？<br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 02:16:12 +0900</pubDate>
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<title>高島屋　グルメのための味百選</title>
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<![CDATA[ 昨日、せっかく横浜まで行ったので、絶対寄りたかったのが横浜高島屋で開催されている<br>【グルメのための味百選】<br>なんとか時間を作れたので２０分ですが寄り道できました♪<br><br>デパートの食の催事の中でもかなりグレードの高いものです。<br>日本全国の選りすぐりの品が集まっています。<br>今回いくつか購入した中から早速食べてみて本当に美味しかったものだけをご紹介させていただきますね。<br><br><strong>金沢　四十萬谷本舗<br>「かぶら寿司」「大根寿司」</strong><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120221/22/citron-kami/fe/b8/j/o0404040411808730861.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120221/22/citron-kami/fe/b8/j/o0404040411808730861.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>福井出身の伯母様が<strong>「鰊寿司」</strong>というのを作ります。<strong>大根寿司</strong>はまさにその味。<br>歯ごたえのよい大根に鰊が挟まれており麹で漬けこんであります。<br>他には塩のみ。一切添加物なしの昔ながらのお味。そこに伯母様のものとは違う、計算された材料の大きさにより生み出される食感。<br>これはお取り寄せ決定です。<br>まだ開けていませんが「かぶら寿司」は間に鰤がはさんであります。こちらも楽しみ！<br>四十萬谷本舗ではこのほかに我が家がいつもお取り寄せしている「こぬか鰯」「へしこ」<br>も作っています。気になっていたふぐの子のぬか漬けも作っているようなのでこれまた寒い間にお取り寄せしたくてうずうずしています。<br><br><strong>鯖街道　花折<br>「鯖寿司」</strong><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120221/22/citron-kami/59/ac/j/o0404040411808736849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120221/22/citron-kami/59/ac/j/o0404040411808736849.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>これは見事な鯖寿司でした！<br>鯖はしっとり上品。大きな肉厚の鯖は今は九州の真鯖を使用しているそうです。<br>これだけ立派なサイズとなると１尾１キロ以上だとか。<br>花折さんもお取り寄せ可能です。<br>京都で有名なお店は他にもありますが私はこちらがおススメです♪<br><br>こちらのブース。<strong>鯖街道</strong>というフレーズにひかれていったのですが<br>「鯖街道」ご存知ですか？<br>海のない京都でこのような鯖寿司が発達したのにはこの鯖街道があったからなのです。<br>若狭湾で獲れた鯖は腐らないように内臓を取り出し、塩を入れて運ばれました。<br>もちろん人が背負って運ぶわけです。京都に着くころには程よく塩がまわり、そこを最大限に利用して作ったのが鯖寿司というわけです。それは重たかったでしょうね。背負っている間の振動も鯖にとっては熟成を促しよかったときいています。<br><strong>「食の街道をゆく」向笠千恵子　著　</strong>　などは難しくなく他の食の街道も含め楽しい本でおススメですよ。<br><br>昔ながらの製法・本物の素材にこだわっているものは多少お値段が高いもの。<br>どちらもお安くないので見て迷っている方が多かったですが、本物の味、是非お試しください。<br><br><strong>横浜高島屋　味百選　　２月２８日まで開催中です。</strong><br>
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 22:28:22 +0900</pubDate>
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<title>元町　霧笛楼</title>
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<![CDATA[ 福岡県の友人が横浜にやってくる！<br>と、この日を楽しみにしていました。<br>私の住むたまプラーザは横浜市なのですが、いわゆる横浜からはかなり離れているので<br>横浜に疎いのです。<br><br>そこで生徒さん達に相談。<br>どこにいったらいいかな～？？？<br><br>福岡の方はテレビで見る横浜=みなとみらいをイメージしているのでは？<br>では、みなとみらいの夜景の見えるレストラン？<br>中華街もおもしろいかも・・・<br>横浜駅はおもしろくないかもね・・・<br>じゃあ、元町は？<br><br>本当に皆さんいろいろと考えてくださり、心強かったです！<br><br>そこで今回訪れたのは<br>元町　霧笛楼　(むてきろう)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120220/23/citron-kami/5b/49/j/o0404040411807017558.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120220/23/citron-kami/5b/49/j/o0404040411807017558.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a><br>横浜の開港当時のイメージそのままのフレンチレストラン。<br>タイムスリップしたような感覚になります。<br>私も１０年以上前に伺ったことがあったのですが今も昔も変わらずでした。<br><br>お料理はフレンチの中にも旬の素材・和の素材がたっぷり組み込まれていました。<br>食器もツボでした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120220/23/citron-kami/a1/d5/j/o0404040411807021385.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120220/23/citron-kami/a1/d5/j/o0404040411807021385.jpg" alt="あったか二人ごはん。" border="0"></a><br>話に夢中であっという間の時間。<br>食器が好き・食べるのが好き・作るのが好き・・・<br>共通の趣味の友人なので本当にずっとおしゃべりしていました。<br>おいしいお料理を囲んでの友人との時間。<br>楽しい時間を過ごせました。<br>満足！満腹！<br>今度は私も福岡に行きたいな♪<br><br>楽しい時間をありがとうございました。<br>
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<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 23:19:31 +0900</pubDate>
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<title>味噌作り</title>
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<![CDATA[ 母が毎年作る味噌。<br>これが我が家の味のベースとなります。<br>手作り味噌の味噌汁の味を知ると、もう市販の味噌は使えなくなってしまいます。<br><br>今日は一緒に味噌作り。<br>母・妹・姪っ子・私。<br>３世代４人の女衆が集まりました♪<br><br>我が家は麦麹から作る‘麦味噌’<br>九州の方は麦味噌が主流のようですが関東にしては珍しいようですね。<br>1retweet<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/citron-kami/be/5e/j/o0404040411804142991.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/citron-kami/be/5e/j/o0404040411804142991.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>今回の麹は町田の井上麹店より。<br>大豆は北海道の丸大豆。<br>今回、材料は私が揃える！なんて言っておいたのですが<br>麦麹を扱っているお店が関東では少なく、九州に電話しても売り切れのところが多く、<br>材料の調達に苦労しました。<br>年が明ける前に手配しなくてはいけませんね。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/citron-kami/e9/ab/j/o0404040411804146062.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/citron-kami/e9/ab/j/o0404040411804146062.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>大豆をつぶすのは貝印のブレンディアで。<br>フードプロセッサーより粘りがでなくてよいようです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/citron-kami/84/de/j/o0404040411804147929.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/citron-kami/84/de/j/o0404040411804147929.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br><br>これで半年間の熟成に入ります。<br>おいしくできますように♪<br><br>母の味、しっかり受け継いでいきたいものです。<br><br>本日のベストショット！<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/citron-kami/2f/79/j/o0404040411804149240.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120219/17/citron-kami/2f/79/j/o0404040411804149240.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>２歳の姪っ子も麹をほぐすお手伝い♪<br>
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<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 17:50:35 +0900</pubDate>
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<title>寒い夜にシチューはいかが？</title>
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<![CDATA[ みぞれがちらつく寒ーい１日でした。<br>こんな日は<strong>あったかシチュー</strong>はいかがでしょう。<br>旬の野菜をたっぷり入れて煮込んだシチューは心も身体も温まるもの。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120218/02/citron-kami/af/62/j/o0404040411800887941.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120218/02/citron-kami/af/62/j/o0404040411800887941.jpg" alt="あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br><strong>芽キャベツ</strong><br>直径４センチほどの小さなキャベツ。<br>畑ではこんな風になっているんですよ。（ネットでみつけたお写真お借りしました）<br>かわいい姿には驚きの栄養素が凝縮されています。<br>ビタミンはレモンの１．５倍ですよ。<br>芽キャベツは今や普通にスーパーで売られていますが、使い方がわからず購入したことがないという方も多い野菜のひとつ。<br>お尻に十字の切り込みを入れたらコトコト煮込んだり茹でて食べたり。使い方は簡単ですので是非チャレンジしてみてくださいね。<br>ほろ苦さと甘みのバランスにはまりますよ。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120218/02/citron-kami/be/59/j/o0404040411800887940.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120218/02/citron-kami/be/59/j/o0404040411800887940.jpg" alt="あったか二人ごはん。" border="0"></a></div><br>ホワイトソースからちゃんと作って<br>骨付きチキンや蕪と一緒にコトコト。<br>寒い夜はあったかシチューで決まりですね。<br>今月のプチシトロンで毎日コトコト中です♪
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<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 02:20:34 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインのチョコレート</title>
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<![CDATA[ バレンタインのチョコレート。<br>夫のハートを射止めたのは４歳の姪っ子からのこちら♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120216/15/citron-kami/11/4d/j/o0404040411797646034.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120216/15/citron-kami/11/4d/j/o0404040411797646034.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a><br><br>かないません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">
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<link>https://ameblo.jp/citron-kami/entry-11166551500.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 15:24:10 +0900</pubDate>
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<title>レッスンで人気のブランデーカクテル　　レシピ！</title>
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<![CDATA[ プチシトロンのおもてなしレッスンでは毎回お料理に合わせたお酒をお出ししています。<br>ワインのときもあれば自家製梅酒のときも。<br>２月のおもてなしレッスンはバレンタインがテーマ。<br>お酒もちょっとおしゃれにブランデーカクテルです♪<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/21/citron-kami/bb/be/j/o0404050411796561275.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/21/citron-kami/bb/be/j/o0404050411796561275.jpg" alt="$あったか二人ごはん。" border="0"></a><br>これがなかなか好評です。<br>ブランデーというとお高いイメージ？<br>もっと年配のおじさまの飲み物のイメージ？<br>でもフルーツを加えることで女性好みの香りに。<br>さらに炭酸で割るとお酒に弱い方でも結構楽しめるようです。<br>ちなみにのん兵衛なＣｉｔｒｏｎでも大満足！<br><br>レシピなんていう大げさなものではありませんが作り方や分量などをドリーミアクラブのサイトにアップしましたので是非、チェックしてみてくださいね！<br>ブランデーカクテル　レシピは→<a href="http://dreamiaclub.jp/ds/dtl.php/ds/11135/tab/3" target="_blank">コチラ</a><br>ファン登録＆口コミ投稿も是非お願いします♪ <br>
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<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 21:53:31 +0900</pubDate>
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