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<title>ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆</title>
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<description>素敵な映画に出逢いたい ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★</description>
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<title>ニュー・シネマ・パラダイス</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666" size="2"><p>　年月は流れ、ローマで名を成す映画監督になったサルヴァトーレ（トト）は 30年振りに故郷へ帰るのですが、それはアルフレードの訃報を受けてのものでした。 思い出の地パラダイス座は廃虚のまま残っていましたが、滞在中に爆破され瓦礫と なりました。もう思い出が無くなったサルヴァトーレは、立ち去る際にアルフレー ドからの遺品を手渡されます。フィルム缶、中には切り取られたフィルムが。 ローマに戻った彼は映写室に控え、フィルムの復元と上映を待ちます。</p><p><font color="#666666" size="2"><br><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0347.htm"><img height="124" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0347" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090510/21/cityofangel/a3/9b/j/t02200124_0500028210178970198.jpg" width="220" border="0" target="_blank"></a> <br></font><font size="2"><font color="#9370db"><strong><br></strong></font></font><font color="#ee82ee" size="2"><strong>人はなぜ映画を愛して止まないのか、</strong></font></p><p><font size="2">その答えをスクリーンから教えられたなら 映画ファンとしてそれ以上の幸せはないでしょう。巨匠エンニオ・モリコーネの美しい旋律と伴にフィルムがラッシュされるエンディングは映画史に残る圧巻となり、観る者の心を揺さぶります。 その目から涙が溢れ、やがて笑顔がこぼれる彼を見て私達も気づくでしょう。 きっと彼と同じ顔を今しているに違いないと…。 <font color="#9370db"><strong>そして、この作品には映画への愛が溢れています。</strong></font></font></p><p><font color="#ee82ee" size="2"><br></font></p><p><font size="2">　映画好きの私にとってこの映画は欠かせません。といっても初めて観たのは3時間完全オリジナル版が発売されてからのことでした。作品の主題が最初の一般公開されたものと、3時間完全オリジナル版とではかなり変わってきています。まず最初の一般公開ものは少年時代の部分に重点がかかっていて、映画を愛する少年トトと映写技師アルフレードの友情にテーマがおかれています。完全版の方では、それに加えて、成長したトトとエレナの愛の物語が大きな部分を占めていて、全く違う作品になっているのです。</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font color="#9370db"><strong>あなたは、どちらがお気に入りでしたか？見比べて見てください。</strong></font></font></p><p><strong><font color="#9370db"><br></font></strong></p><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=cityofangel&amp;guid=ON"><img height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif" width="150"></a> </p></font>
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<pubDate>Sun, 10 May 2009 21:50:19 +0900</pubDate>
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<title>プラクティカルマジック</title>
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<![CDATA[ <p><span class="t14b"><font color="#ff00ff"><font color="#ff00ff"><font color="#ff00ff"><font color="#ff00ff" size="2"><em><u><strong>恋する女はみんな、秘密の力を持っている。</strong></u></em></font></font></font></font></span></p><span class="t14b"><p><br><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0424.htm"><font size="2"><img style="WIDTH: 410px; HEIGHT: 75px" height="75" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0424" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090415/23/cityofangel/8d/3c/j/t02200039_0457008010166619947.jpg" width="410" border="0" target="_blank"></font></a> <br></p><p><font color="#9370db" size="2">不思議な力を持つ姉妹を主人公に、彼女たちの心の絆や互いの恋模様を描く。両親を失い、叔母達と暮らすサリーとジリアン姉妹。彼女たちの一族は、先祖代々魔法の力が受け継がれていた。生き方の対照的な“魔女"の姉妹の恋を描いた、ファンタスティックなラヴ・コメディ。アリス・ホフマンの小説『プラクティカル・マジック』(集英社文庫・刊)を、「恋におぼれて」のグリフィン・ダンが監督。</font></p><p><font color="#666666" size="2"><br></font></p><p><font color="#666666" size="2">オーウェンズ家の人々は、両親を亡くしたサリーとジリアンの姉妹、叔母のジェットとフランシスの4人暮らし。一族は魔女の血を引き、ちょっとした魔法を使える能力が受け継がれていた。その代償なのか、彼女たちと恋に落ちた男性は必ず若死にしてしまう。姉妹の父親もそうで、残された母は悲しみのあまり死んだ。そしてサリー自身が愛し、結婚した男性も早死にしたのだった。堅実で慎重派の姉サリーは「もう恋なんてしない、魔法も使わない」と心に誓い、理想の男性像をノートに綴っていた。パンケーキを裏返せる人、片方がグリーン、片方がブルーの目を持つ人……それは絶対に存在しないかわり、自分も傷つかない、幻の男性像だった。一方、セクシーな女性に成長した妹のジリアンは、恋人のジミーと共に家を飛び出す。離れて暮らしながらも、ふたりはこの世で唯一完壁に分かり合える存在として、互いを大切に思っていた。やがてサリーの元にジリアンからＳＯＳの電話が。熱烈に愛していたはずのジミーに誘拐され、暴力をふるわれているというのだ。妹を助けるために駆けつけたサリーは、決して誓わないと誓った魔法を使ってしまう。一方、事件を追って刑事のゲーリーが調査にやって来た。なんと、彼はサリーの理想の男性そのものだった。恋に臆病なサリーの頑な心を解きほぐしてくれるゲーリーに、彼女は今こそ全てを忘れて、彼の胸に飛び込む。それは本当の魔法だった。</font></p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=cityofangel&amp;guid=ON"><img height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_06.gif" width="150"></a> </p></span>
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<pubDate>Sun, 10 May 2009 20:50:20 +0900</pubDate>
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<title>ワイルドシングス</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><font color="#33cc33"><strong><em><u>あそんでア・ゲ・ル<br></u></em></strong></font></font></p><p><font size="2"><font color="#33cc33"><font color="#000000"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090415/23/cityofangel/3e/75/j/o0152015010166611410.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="150" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0584" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090415/23/cityofangel/3e/75/j/t01520150_0152015010166611410.jpg" width="152" border="0"></a>女子高生ケリーは進路指導教諭サムにレイプされたと訴える。法廷での争いに発展し、サムはボウデン弁護士に助力を求めた。警官のデュケは調査の過程で彼女の同級生スージーもかつてサムにレイプされたことをつかむ。</font></font></font></p><p><font size="2"><font color="#33cc33"><font color="#000000"><br></font></font></font></p><p><font size="2"><font color="#33cc33"><font color="#000000">だが裁判でスージーは自らのレイプも、ケリーのレイプも偽証だと明かした。サムヘの嫌疑は晴れ、示談金として850万ドルを得た。彼はその夜ケリーとスージーと喜びを分かちあう。すべてはケリーの母親から金を巻き上げるための作戦だった。</font></font></font></p><p><font size="2"><font color="#33cc33"><font color="#000000"><br></font></font></font></p><p><font size="2"><font color="#33cc33"><font color="#000000">一方デュケは三人が共犯ではないかと疑っていた。そんな中、スージーがサムに撲殺された。ケリーがスージー事件に絡んでいると踏んだデュケは、誤って彼女を銃殺してしまい、免職になった。実は免職も計算のうちで、サムとデュケが落ち合うための策略だった。</font></font></font></p><p><font size="2"><font color="#33cc33"><font color="#000000"><br></font></font></font></p><p><font size="2"><font color="#33cc33"><font color="#000000">二人きりのヨットの上で今度はサムがデュケを殺そうとする。デュケの反撃で危機一髪のサムを救ったのは死んだはずのスージーだった。その後彼女に毒を盛られ、苦痛にゆがむサムを尻目にスージーは一人祝杯をあげる。岸に上がった彼女はボウデン弁護士から示談金を受け取るのだった。</font></font></font></p><p><font size="2"><font color="#33cc33"><font color="#000000"><br></font></font></font></p><p><font size="2"><font color="#9370db">登場してくるキャラクター全員がまったく信じられなくなるほど、誰が真実を語っているのか見分けがつかなくなるという、まさに薮の中状態ともいえる人間たちの騙しあいを主軸に、鬼才ジョン・マクノートン監督がクールで軽やかなタッチで描いた犯罪劇。主演のケヴィン・ベーコンが製作総指揮も務めている。、”</font><font color="#ee82ee"><strong>エンディング”と表示されてもその後を見続けることをお奨めします。全ての真相が以降に明らかにされますので…。</strong></font></font></p><p><font size="2"><font size="+0"><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=cityofangel&amp;guid=ON"><img height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_05.gif" width="150"></a> </font></font></p>
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 22:20:59 +0900</pubDate>
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<title>エントラップメント</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#33cc33" size="2"><strong><em><u>罠は仕掛けられた</u></em></strong></font><font size="2"><br></font><font color="#666666" size="2"><br><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0080.htm"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="165" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0080" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090412/23/cityofangel/1f/79/g/t02200165_0224016810165280870.gif" width="220" border="0" target="_blank"></a> 伝説の美術品泥棒マックを捕まえるために、保険会社の有能な女性調査員ジンは罠を仕掛けることにする。ロンドンに飛んだ彼女は同業者と偽って彼に接近、二人で新たな窃盗をやり遂げるが、それは単なる小手調べに過ぎなかった。ジンはマックに新たな計画を打ち明ける。それはコンピュータの2000年問題に対処するためICB銀行がシステムを変更する2000年１月１日に間隙を縫ってマレーシア支店から80億ドルを自分の口座に移そうというものだった……。</font></p><p><font color="#666666" size="2"><br></font></p><p><font color="#9370db"><font size="2">　ショーン・コネリー扮する美術専門の泥棒と、その泥棒を罠にかけようと懐に入り込もうとする保険会社調査員役のキャサリン・ゼタ・ジョーンズ。一見ミスマッチなキャラクターが織り成すストーリーテリングが魅力のひとつ。公開が１９９９年であったこともあり、２０００年問題による機械の誤作動騒動を作品のクライマックスに盛り込むなどの演出も見所。</font><font size="2"><font color="#ee82ee"><strong>エントラップメントは警官が泥棒にしかける「罠」のこと。</strong></font>アクション映画らしくドキドキはらはらさせられるシーンが多く盛り込まれていて楽しめます<font color="#ee82ee"><strong>。「罠」にかけられているのは誰かというのが最後の最後にならないとわからないスリル溢れる映画。</strong></font>最後のプード駅のシーンは涙がこぼれるくらい。女性も楽しめるから是非是非ごらんください。</font></font> </p><p><font size="2"><br></font></p><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=cityofangel&amp;guid=ON"><img height="50" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_02.gif" width="150"></a></p>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 23:20:00 +0900</pubDate>
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<title>海の上のピアニスト</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#33cc33" size="2"><strong><em><u>太平洋の上で生まれ、一度も船を下りたことがないピアニストの伝説</u></em></strong></font></p><p><font size="2"><br><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0062.htm"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="131" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0062" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090412/22/cityofangel/7d/c8/j/t02000131_0200013110165233459.jpg" width="200" border="0" target="_blank"></a> <font color="#666666">『ニュー・シネマ・パラダイス』『みんな元気』そして『明日を夢見て』…ある時は映画へのあふれる愛を、ある時はせつなく胸にしみる愛の物語を描き、全世界を涙と感動で包んだ<strong><em>ジュゼッペ・トルナトーレ監督</em></strong>。そして今やイタリア映画界を代表する名称として映画ファンが最も新作を待ち焦がれたトルナトーレが、５年の歳月をかけここに新作を完成させた。愛すべき映画館、シチリアの大地を心を込めて描いてきた彼は、今までで最もスケールの大きな大作として、舞台に“海”を選んだ。</font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#666666" size="2">　伝説のピアニストの半生を感動的に描いた人間ドラマ。1900年、大西洋上を行く客船の中で生後間もない赤ん坊が見つかった。その子供は、生まれた年にちなんで“ナインティーン・ハンドレッド”と名付けられるが、船内のダンスホールでピアノを聞いて育つうちに、驚くべき才能を発揮するようになる……。</font></p><p><font size="2"><font color="#9370db"><br></font></font></p><p><font size="2"><font color="#9370db">　1999年末に公開された映画。時は2000年ミレニアムを迎えようとしていた時期で、世の中ではパニック映画の目白押し。そんな中で公開されたこの映画は、皆の心に暖かい風を送ってくれました。純粋な主人公ナインティーン・ハンドレッドの生涯を見事に演じたティム・ロス。生涯の友人であるマックス＜プルート・テイラー・ヴィンス＞の語り。心が洗われるような映画でした。</font><font color="#ee82ee"><strong>しかしながら、この物語は決してここで終わりではありませんでした…。</strong></font></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090412/22/cityofangel/c7/fc/j/o0200020110165234067.jpg"><font color="#9370db"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" height="201" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0062" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090412/22/cityofangel/c7/fc/j/t02000201_0200020110165234067.jpg" width="200" border="0"></font></a> <font color="#9370db">　第二次大戦下、病院船として酷使されたあげく、廃棄処分となり今まさに海に沈められる運命にあったヴァージニアン号。ボロボロになった船にまだ誰かが残っていることを知っているマックスは作業員たちに爆破を中止するように頼むのでした。</font><font color="#ee82ee"><strong>マックスは蓄音機とあのレコードを片手に、錆び付いたヴァージニアン号に乗り込みナインティーン・ハンドレッドとついに再会するのです。</strong></font></font><font color="#9370db"><font size="2">やはり彼は船を降りてはいなかった。マックスの説得にも応じることなく、ついに彼は船と共に…。最後の最後でとめどなく涙がこぼれてとまりませんでした。</font><font size="2">太平洋の上で生まれ、一度も船を下りたことがないピアニストの伝説‥‥‥一度是非にご覧ください。</font></font></p>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 22:34:12 +0900</pubDate>
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<title>恋愛適齢期</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#33cc33" size="2"><strong><em><u>なぜ、年齢（とし）が恥ずかしいの？</u></em></strong></font></p><p><font color="#666666"><br><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0747.htm"><font size="2"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" height="88" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090329/23/cityofangel/3d/7f/j/t02200088_0336013410158722074.jpg" width="220" border="0" target="_blank"></font></a><font size="2"> 54歳のバツイチ劇作家、エリカは、娘のボーイフレンドが63歳の業界人ハリーだと知り、驚きを隠せない。ハリーは30歳以下の女性にしか興味を持たないプレイボーイ。そんなハリーが突然心臓発作を起こし、エリカの別荘で療養することに。ハリーの担当医となった青年医師ジュリアンは、エリカに一目惚れし、純粋に想いを伝えてくるが、共同生活を始めたエリカとハリーは次第に惹かれあい、ついに結ばれる。しかし、自分の気持ちに戸惑うハリーは、再び若い女性のもとへ…。</font></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090329/22/cityofangel/8a/fb/j/o0195013310158718379.jpg"><font size="2"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="133" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090329/22/cityofangel/8a/fb/j/t01950133_0195013310158718379.jpg" width="195" border="0"></font></a><font size="2"> 共にアカデミー賞受賞経験を持つ名優ジャック・ニコルソンとダイアン・キートンの豪華共演による中年男女のラブ・コメディ。30歳以下の女性にしか興味のない初老の独身プレイボーイと劇作家の中年独身女性、ひょんなことから恋に落ちた２人を軸に、青年医師も加えた大人の恋愛模様がユーモアとペーソスを織り交ぜ展開する。</font></p><br><p><font size="2"><font color="#9370db">恋の感情はいつまでたっても未知数。いくつもの恋愛を重ね、酸いも甘いも経験してきたオトナたちでも、自分の中に生まれた新しい感情に怖がったり、ときめいたりする。『恋愛適齢期』は、そんな恋の醍醐味をコミカルに、ハートフルに描く恋愛ドラマ。最後はハリーとエリカが結ばれる映画なのですが、エリカとジュリアンの恋も素敵だった*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆　年下の彼にぞっこん愛され、レストランでディナーの時に『年が違いすぎるわ……恥ずかしい』と言うエリカが可愛くて、女はいくつになってもときめいていなくちゃ……と思わせるような映画だった。</font><font color="#ff66cc"><strong>一緒にいたいと思う人に出逢ったら、年齢なんて関係ない。</strong></font><font color="#ff66cc"><strong>この映画を見たら、年代を問わず「恋愛っていいな～」と思える</strong>ﾟ･*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆</font></font></p>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 23:25:53 +0900</pubDate>
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<title>ベストフレンズ・ウエディング</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><font color="#33cc33"><strong><em><u>この恋、手遅れ？</u></em></strong></font></font></p><p><br><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0450.htm"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="160" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0450" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090329/22/cityofangel/55/67/j/t01590160_0159016010158695989.jpg" width="159" border="0" target="_blank"></a> <font size="2"><font color="#666666">昔の恋人が再婚することを知って、なんとか略奪しようとする女性を描くコメディ・タッチのラブ・ストーリー。元彼氏で今は友人としてつきあっているマイケルから、結婚するとの知らせを受けたジュリアン。嫉妬に燃える彼女は、彼の愛を取り戻そうと決意。マイケルの婚約者キミーにあれやこれやの嫌がらせを開始する。ジョージと親密なデートをわざと重ねたり、ニセのＥメールで二人の関係をぶち壊そうとするが……。</font></font></p><p><font color="#9370db"><br><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0450.htm"></a></font><font size="2"><font color="#9370db">　</font><font color="#9370db">『ゴースト～ニューヨークの幻』で世界中を温かな感動で包んだジェリー・ザッカー、『プリティ・ウーマン』で2年連続オスカー候補となったジュリア・ロバーツ、ディオンヌ・ワーウィックのヒット曲『小さな願い』を効果的に使いテンポの良い演出をするのは『ミュリエルの結婚』Ｐ・Ｊ・ボーガン監督。映画史に残るロマンチックな傑作を生みだしきたこの3人が最強のチームを組んだ本作は、絶対に期待を裏切らないクｫリティの高さと心地よい幸福感を与えてくれる。</font></font></p><p><font color="#666666" size="2"><br></font></p><p><font color="#666666" size="2">ジュリア・ロバーツとキャメロン・ディアスという豪華なキャストに加え、ダーモット・マローニー、ルバート・エヴェレットが競演……１９９７年の映画。かつての恋人であり現在の親友であるマイケルと6年前に交わした「28歳でお互い独身だったら結婚しよう」という約束を信じて、けれど前に進もうとはしないジュリアン。マイケルの突然の告白にしどろもどろ。婚約者からマイケルを奪い取ろうと翻弄する可愛い女性を演じてます。結局は、マイケルに別れを告げるのですが、最後のラベンダー色のドレスでジョージと踊る場面がなんとも清々しいいい映画でした。</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="2">恋人でも、大事にしていたリングでも『もう、いらない！』なんてポイした後、それが人手に渡るのを見てはじめて『しまった！』なんて惜しくなることは、誰にでも経験のあること。本作のジュリア・ロバーツもその一人。友情と恋愛の微妙な境界線に立たされて混乱するジュリアンの複雑な心境を演じ、爽やかな共感を誘っている<font color="#ff66ff"><strong>。『結婚式は、自分の本当に大事なものを見つけるいいチャンスかもしれない。』誰かのそんなスピーチを思い出してみたりする。</strong></font></font></p>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 22:30:31 +0900</pubDate>
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<title>ギルバート・グレイプﾟ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#33cc33" size="2"><strong><em><u>ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆あなたに会えてよかった。</u></em></strong></font><font color="#666666" size="2"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090324/23/cityofangel/c4/ae/j/o0190014010156638700.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="140" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0117" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090324/23/cityofangel/c4/ae/j/t01900140_0190014010156638700.jpg" width="190" border="0"></a> <br>人口千人ほどの田舎町、アイオワ州エンドーラ。24歳のギルバート・グレイプは、大型スーパーの進出ではやらなくなった食料品店に勤めている。日々の生活は退屈なものだったが、彼には町を離れられない理由があった。知的障害を持つ弟アーニーは彼が身の回りの世話を焼き、常に監視していないとすぐに町の給水塔に登るなどの大騒ぎを起こすやんちゃ坊主。母のボニーは夫が17年前に突然、首吊り自殺を遂げて以来、外出もせず一日中食べ続けたあげく、鯨のように太ってしまった。ギルバートはそんな彼らの面倒を、姉のエイミー、妹のエレンとともに見なければなれなかった。彼は店のお客で、中年の夫人ベティ・カーヴァーと不倫を重ねていたが、夫は気づいている。ある日、ギルバートは沿道にキャンプを張っている美少女ベッキーと知り合い、2人の仲は急速に深まる。だが、家族を捨てて彼女と町を出ていくことはできなかった。そんな時、ベティの夫が死亡し、彼女は子供たちと町を出た。一方、アーニーの18歳の誕生パーティの前日、ギルバートは弟を風呂へ入れさせようとした時、いらだちが爆発して暴力を振るってしまう。いたたまれなくなって家を飛びだした彼の足は、自然にベッキーの元へと向かった。その夜、彼は美しい水辺でベッキーに優しく抱きしめられて眠った。翌日、車の故障が直ったベッキーは出発した。華やかなパーティも終わり、愛するアーニーが18歳を迎えた安堵からか、ボニーは2階のベッドで眠るように息を引き取る。母の巨体と葬儀のことを思ったギルバートは「笑い者にはさせない」と決心し、家に火を放つ。</font></p><p><font color="#666666" size="2"><br></font></p><p><font color="#666666" size="2"><br><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0117.htm"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right" height="160" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0117" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090324/23/cityofangel/41/7f/j/t01280160_0128016010156639093.jpg" width="128" border="0" target="_blank"></a> 一年後、ギルバートはアーニーと、町を訪れたベッキーのトレーラーに乗り込む。姉や妹も自分の人生を歩きだした。アーニーが「僕らはどこへ?」と尋ねると、彼は「どこへでも、どこへでも」と答えた。</font></p><p><font color="#666666" size="2"><br></font></p><p><font color="#9370db" size="2">この映画の狙いは、人の美しさ、人の哀しさ、そしてその人たちのすべての愛、しかも人間は死ぬ。それらが美しくおかしく哀しく描かれています。物語の最後、母を愛するがゆえにギルバートがとった驚くべき行動。それが結果的に、母や父、そして家の束縛から彼を解放し、彼に自由をもたらします。なんとも皮肉で悲しい結末ではあるのですが、ラストでキャンピングカーを待つギルバートの目は、大いなる自由への期待と希望で輝いていました。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/cityofangel/entry-10230147433.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2009 23:07:17 +0900</pubDate>
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<title>告発～ヘンリー・ヤングの物語</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#33cc33" size="2"><strong><em><u target="_blank">涙を流す前に、拍手を贈って下さい。</u></em></strong></font></p><p><strong><em><u><font color="#33cc33" size="2"><br></font></u></em></strong></p><p><font color="#ee82ee" size="2"><strong>1941年に今は閉鎖され今は観光地となっているアトカトラズ刑務所で、実際に起きたヘンリー・ヤング裁判をもとに作られた映画です。</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#666666" size="2">　1930年代後半、弁護士となったばかりのジェームズが担当することになったのは、アルカトラズ刑務所内の殺人事件。状況から判断して犯人の囚人ヘンリー・ヤングの死刑は確実だった。だが、ジェームズはヘンリーのたどたどしい言葉から、アルカトラズ刑務所内での悪夢のような事実を知らされることに…。19日が限度と言われる独房へ3年間も裸で入れられ、食事は一日多くとも1回。そんな状況下でヘンリーは人間らしい感覚を麻痺させられていたのでした。</font></p><p><font color="#666666" size="2"><br></font></p><p><font color="#666666" size="2">　幼い妹に食べ物を与えるため、仕事を求めに入った郵便局で断られ、思わず5$を盗んで捕らえられたヘンリー…死を覚悟しているヘンリーが求めたものは友達。どうせ裁判は負ける。それならば、それまで友達になって欲しい、、そう思ったのでした。話をしていくうちにジェームスは刑務所内で起こった虐待の事実を知ることになる。ジェームズはヘンリーの無罪を主張、逆にアルカトラズ刑務所そのものを告発する。それは、アメリカの司法制度、ひいてはアメリカ合衆国に対する挑戦を意味していた…。しかし、裁判に勝つことをヘンリーは求めてはいなかった。裁判に勝つと言うことは今までの刑期が少し減ると言うこと。また、あのアルカトラズ島に戻らなければならない。ただ、友達が欲しかった。死ぬまでの少しまでの猶予に…。</font></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090323/23/cityofangel/ec/7f/j/o0220009010156208192.jpg"><img height="90" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0160" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090323/23/cityofangel/ec/7f/j/t02200090_0220009010156208192.jpg" width="220" border="0"></a> <br><font color="#9370db" size="2">ケヴィン・ベーコンの素晴らしい演技力！ケヴィン・ベーコンは悪役を演じることが多く、結構癖のある俳優さん。ゆえに魅力的でもあり私のお気に入りのひとりです。『スリーパーズ』『激流』『ワイルドシングス』等も彼の演技が光っています。この映画、出演者もクリスチャン・スレーター、ゲイリー・オールドマンと素晴らしいメンバーです。　抵抗しながらもジェームスに友として心を許してゆく。最後には裁判で勝ちながらも、結局命を落とすことになってしまう。裁判に勝ってもアルカトラズに戻るということは、更に拷問を受けて死んでしまうということ…それを知りながらも裁判に勝ち満足げに手を振りながら船に乗り込むヘンリーの最後の笑顔が哀しかった…終盤ではとても泣けました。</font> <br></p>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2009 23:23:59 +0900</pubDate>
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<title>ノッティングヒルの恋人</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#33cc33" size="2"><strong><em><u>世界一の映画スターが、街角で本屋さんとぶつかった…</u></em></strong></font></p><p><strong><em><u><font color="#33cc33" size="2"><br></font></u></em></strong></p><p class="fs14"><font color="#999999" size="2">アナ・スコットはハリウッドの大女優。そんな彼女がロンドンのノッティングヒルにある書店に足を運ぶ。店主のウィリアムは突然のことにびっくり。さらに彼は買物の帰りに偶然アナとぶつかり、ジュースをかけてしまう。慌てた彼は服を乾かすよう申し出て、アナを家に招く。何とか彼女を送り出して間もなく、彼女が戻って来てウィリアムにキスをして立ち去る。</font></p><p class="fs14"><font color="#999999" size="2"><br></font></p><p class="fs14"><font color="#999999" size="2">夢のような時が過ぎて数日後、ウィリアムに電話があったとルームメイトのスパイクから聞かされる。早速アナが宿泊しているホテルに向かい、雑誌記者と偽り部屋に入る。ウィリアムは妹の誕生日パーティーにアナを誘い、彼女も誘いに応じる。その後もデートを重ねる二人。ところがある晩二人がアナの部屋に行くと、有名俳優の恋人が彼女の帰りを待ち構えていた。彼氏の存在にショックを受けたウィリアム。</font></p><p class="fs14"><font color="#999999" size="2"><br></font></p><p class="fs14"><font color="#999999" size="2">そして半年後。マスコミのほとぼりが冷めるまで家に置いて欲しいとアナが突然やって来る。だがそれも同居人スパイクが口を滑らせたことでマスコミが殺到。アナは二度と会わないと言い残し、雑踏の中へ消える。一年後。アナの撮影現場を訪れたウィリアムは気持ちを伝えられない。彼女が店に来てもつれない態度を取ってしまう。それを見かねた友人たちは一丸となってウィリアムをホテルに送り届ける。記者会見場にもぐりこんだ彼は、再び記者になりすまし彼女に告白。アナもプロポーズに応え、会場は結婚会見に早代わり。二人はロンドンでゆったりと時を過ごすのだった。</font></p><!--/c02_1--><!-- /story --><p><font color="#999999"><br></font></p><p><br><font color="#999999" size="2"><a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0357.htm"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="150" alt="ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ 映画の部屋 ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆-0357" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090322/01/cityofangel/ac/48/j/t01500150_0150015010155377874.jpg" width="150" border="0" target="_blank"></a> </font></p><p><font color="#ee82ee" size="2">奇跡が起こらないか？　そう考えていた一人の男性が、街角で運命の女神と出逢う。本作『ノッティングヒルの恋人』は本当の恋を求める二人の、心のゆくえをを、ウエストロンドンのノッティングヒルという街を舞台に描く、最高にロマンティックなラブストーリーです。その恋が世界一有名な女性と、どこにでもいるような普通の男性との間に起きた特別な恋でありながら、恋愛に日々起こる出来事をひとつひとつ丁寧に描き、あの名作『ローマの休日』の王女と新聞記者の恋を術佛とさせる物語となっています。そして二人の恋をめぐって、ハラハラドキドキの涙と笑い、友情と感動がたくさんつまった、出会った人が一生宝物にできる作品です。*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆</font></p><p><font color="#9370db" size="2"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/cityofangel/entry-10228286798.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 21:44:57 +0900</pubDate>
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