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<title>誰も知らない秘密のブログ</title>
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<title>幸せ</title>
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<![CDATA[ 友達は良いですね…<br>みんなみんな大好きです。
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10656053476.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 20:41:31 +0900</pubDate>
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<title>花火大会とプール</title>
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<![CDATA[ 今日はファミリーで花火大会行きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>その前はプールに行ってみんな真っ黒…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br><br>パパは一番真っ黒<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br><br>パパの引き締まった筋肉大好きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>子供たちは、この前買ったピンクの浮き輪二個に、大きな車の浮き輪を持って、流れるプールでいっぱい遊びました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>旦那が色々イタズラしてきた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br><br>ちょっと恥ずかしいよね…。<br><br><br>今年は多分最後のビキニになると思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br>白の水玉のビキニに胸に黒の薔薇がついていて、パンツには黒のリボンの縛るタイプが片方に付いてます<br><br><br>来年は25歳なので、露出を控えたママさんらしい水着にしたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>子供も来年からは幼稚園に入れて年中さんだから、ママさん友達に会ったら恥ずかしいしね(泣)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>で今度は違うお寿司やさんに行きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>かなりいっぱい食べて大満足<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br><br>そんで夜は花火<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>楽しかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10621496386.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 20:47:08 +0900</pubDate>
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<title>次女のイタズラ</title>
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<![CDATA[ もう疲れましたよ…。<br><br>姉妹なのにどーしてこうも性格が違うのか。<br><br>長女は産まれた時からあまり手のかからない子でした。<br>次女！！<br>生まれて２ヶ月半で熱が出て病院へ。<br>そく入院の髄膜炎の疑い、障害が残る危険性。<br>旦那と二人でﾜﾝﾜﾝ泣きましたね。<br>毎日日記を付けろと、旦那からノートとペンの差し入れ。<br>長女には可愛そうな思いをさせました。 <br>身体中ある点滴の失敗の後。両足の甲、両手の甲、どの位置も三ヶ所くらい刺して失敗してある…。<br>もうこれ以上は刺せないんですって。<br>それに点滴中はお母さん立ち入り禁止<br><br>入院二日目…てか熱ないんじゃね？<br>下がりましたね。<br>そのまま様子を見ること一週間…、只の風邪じゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br><br>まあ何も無くて良かったけど拍子抜け。<br>その後咳が止まらず違う医者に…。<br>「お母さん、この子は喘息持ちかも知れません。覚悟しておいて下さいね」<br>ここに来てまた撃沈…。<br>その後二日で咳止まり、今２歳4ヶ月になろうとしてる次女は咳なんて無縁。<br>長女も次女もここ１年風邪ひいてません。<br>嘘のような本当の話しです。<br>お医者さん、結構適当じゃないですか(`ヘ´)！！<br>赤ちゃんの頃は心配をかけ、幼児の今現在の娘はﾜｶﾞﾏﾏやりたい放題で親はﾊﾞﾃﾊﾞﾃです。<br>今日はお店で二回ひっくり返ったしね(泣)<br><br>怒っても分かんないし、手をﾊﾟｼﾝとしても分からない…。<br>一応ごめんしゃい！と泣きながら謝るわりにはまた同じことします。<br>この先次女の教育に不安です…。
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10619740604.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 22:46:01 +0900</pubDate>
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<title>眠れない夜に（怪談②）</title>
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<![CDATA[ ｽｰﾊﾟｰ女子高生Hちゃんがさらっと言いましたよ。<br><br><br>「あの煙より前に進んじゃダメだってさ。」<br><br><br><br>もう間抜けな４人は２つ返事ですよ。<br>ｽｰﾊﾟｰ女子高生の言うことは絶対！！<br>何せ王さまの言うことは絶対ですからね。<br>ああ服従されますとも。<br>何せ命だけは守りたいですからね。<br><br><br>H「あっ…車に１人入ってきた。トランクにいるから振り向かないでね。」<br>またもやさらっと。<br><br>後ろの席は私、i、Hちゃん。<br><br><br>もう一言も喋れないですよ。<br><br>お帰りください、お帰りください、お帰りください…。<br><br>H「多分いたずらはしないと思うけ…」<br><br>私「うおおおおおぉッッッ！！！」<br><br><br>触られましたよ。<br>左ドア側にいた私の左足がね。<br>霊ってホントに冷たいんですよ。<br>蒟蒻のような冷たさなんだけど蒟蒻のようにヌルッとはしないんですよ。<br>さらっとしてる。<br>ｽｰﾊﾟｰ女子高生、Hちゃんのようにね。<br>狭い軽の車内、大大大パニック。<br>霊に触られる人続出。<br><br>もう霊も乗せたまま明るいコンビニへと全速力で走り…走らない！！！！<br>エンジン止まっちまったよ…。<br>ただの鉄の塊と肉の塊４人とｽｰﾊﾟｰ女子高生Hちゃん。<br><br>なんとかHちゃんが霊をなだめ、動かない役立たずの車から普通の車になってコンビニまで走りました。<br><br>なんとか落ち着いた所に、聞いてみました。<br><br>私「トランクの霊はどこにいったの？」<br><br>H「消えちゃったね」<br><br>私「ど…どど何処に？！」<br><br>H「この中の誰かの中にね(笑)うふふ」<br><br>超意味深じゃね？！！<br><br>もうそのままコンビニで伯方の塩購入。<br>塩撒きまくる４人。<br><br>お帰りくださいお帰りくださいお帰りください…。<br>その後すぐにRがパクられまして、しかもその理由はかなり前の事件が原因。<br><br>何で今更！！！<br>てか偶然？！！<br><br>この事件後は心霊スポットとはｵｻﾗﾊﾞしました。<br><br><br>結構簡単に霊って憑いちゃう物なんですね。<br><br><br>みなさんも心霊スポットには注意して下さい。
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10619710205.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 22:01:55 +0900</pubDate>
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<title>眠れない夜に(怪談２)</title>
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<![CDATA[ この話は、今から７年前のちょうど８月の事です。<br>当時は同い年の彼がいました。<br>６ヶ月付き合ってたんですが、今でも大切な思い出を作ってくれた彼です。<br>ちょうど18になるかならないかぐらいで、私たちは誕生日に車の免許を取得する事に夢中になっていました。<br>中学からの仲良しのiちゃん、彼氏のN、彼氏の親友のRと、毎日のように海に行ったり遊園地に行ったり心霊スポットに行っていました。<br>そのうちiとRは付き合うようになって、さらに4人でいることが多くなりました。<br>某有名な田舎のトンネル。<br>これは最初は私とNとRで。<br>２回目はiとNとRで行きました。<br>若気の至りで大声で御経を唱えるR…。<br>ビビりなN。<br>Rは完全に取り憑かれてましたね。<br>自慢気に見せてくれた過去に撮った写真には、Rを真っ赤な顔で怒る複数の顔。<br>マジでやばいですね。<br>全然懲りないしね。<br><br><br>そこでその某有名トンネルに、iの友達、霊感100％の簡単なお払いもできるｽｰﾊﾟｰ女子高生、Hちゃんも連れて行きました。<br>いざ着くと、Hちゃんが一言。<br><br>｢今日で来るの三回目なんでしょ？霊たちが言ってる。｣<br><br><br>もう４人とも真っ青で「ギャ～っ」って感じですよ。<br>ちょっとなんでこの人知ってんの?!って。<br><br>ｽｰﾊﾟｰ女子高生ってホントいるんですね。<br><br>車内は大騒ぎですよ。<br><br><br>そのうちコンクリートから白い煙が出て来ましたよ。<br><br>この世には、存在しないだろう煙がね…。<br><br><br>……………続く
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10619659725.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 21:21:04 +0900</pubDate>
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<title>眠れない夜に…(怪談①の2)</title>
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<![CDATA[ その階段の音はY君かと思ってました。<br>やっと帰ってきたと柄になく涙ぐむ私（＞＜。）<br>金縛り中は目は開けられます。<br><br><br>「…てかYじゃないーーーー！人でもないーーー！！生きてる人じゃね～じゃ～～ん！」<br><br><br>心の中で絶叫<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>つばの付いた帽子を被った男性でしたね。<br><br>何故か布団を捲られ胸を触られました(笑)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br>ちょっとｴｯﾁですね。<br>ｾｸﾊﾗどこに訴えれば良いんですかね？<br>あの世に警察はあるんですかね？<br>ﾄﾞﾗｺﾞﾝﾎﾞｰﾙでもとの世界に誰か戻してくれれば安心してあの世にいけるんですけどね。<br><br>ちょっと胸さわられちゃあキレますよね。<br><br>「クリリンの事かッッッーー！！！」<br><br>みたいな悟空ばりにね。<br>下の階の方ではまだ私をﾒｽﾌﾞﾀと言ってます。<br>もう怖いので寝ました。<br>Y君が困っちゃうので内緒にしてました。<br>というか無理矢理私の勘違いにしてました。<br>でもある日ﾆﾔﾆﾔしながらY君が「ここの家賃いくらだと思う？」って聞くんですよ。<br>2LDKの新しいﾒｿﾞﾈｯﾄですよ。<br>ここの家賃相場はかなりかなりかなり高いです。<br>いくらなのか聞くと…。<br>「40000円なんだよね。超激安じゃね？」<br><br>それからY君のおうちに行くことはありませんでした。<br><br>無理です、本人に言うなんて絶対無理。<br>無理無理無理。<br><br>考えに考え抜いたあげく、昭和のように別れの手紙を置いてきました。<br>さよならY君。<br>そしてお化け屋敷よさようなら。<br><br>ｱﾊﾟｰﾄを選ぶときは慎重に選びましょう。
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10618032997.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 01:24:41 +0900</pubDate>
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<title>眠れない夜に…(怪談１)</title>
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<![CDATA[ 私ね、中途半端に霊感らしきものがあるんですよ。<br>ｽｯｹﾞｰ中途半端に。<br><br>色々あるんですけどね…まあ色々書いていこうと思うんですけど、さっき書いたﾎｽﾄ繋がりで思い出しました。<br><br>旦那とは別れてた時期にね、ある人、名前はY君にします。<br>Y君とはｶﾗｵｹ店の受付で知り合いました。<br>Y君の先輩が私の友達と仲良くて、ｳｯｶﾘｶﾗｵｹ店で「久しぶりじゃん」って感じになっちゃってね。<br>取り残されたYと私。<br><br>何を思ったかY君はいきなりケー番聞いてきて、彼氏もいない寂しい19歳の私はﾆﾔﾆﾔして教えましたよ。<br><br>結婚する前の最後の彼氏ですね。<br><br>てか１ヶ月くらいしか付き合ってないけどね…。<br>でね、Y君一人暮らしでね、いきなり合鍵くれて、Y君は夜仕事だから一人で寝て待ってました。<br>そのﾒｿﾞﾈｯﾄのｱﾊﾟｰﾄは私のﾊﾞｲﾄ先から歩いて3分で、毎回車で30分かけてた私には超好都合！<br><br>で付き合ってから知ったのは実はY君は雑誌にも載ってたホストらしくて、隠してました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br><br>シーツもベッドも黒くてモノトーンな部屋。<br>スロットの機械とﾀﾞｰﾂだけが色鮮やか。<br>おっせーなと思って夜もふけていきます。<br>そりゃあホストじゃ遅いわな。<br><br>すると｢ドンッ！｣と音と共に電気消えて金縛りっす。<br>夢か現実かしばらく分からなくて不思議と怖くなくて早く金縛り解けてくれと思ってました。<br>すると階段から上がってくる音と、下の玄関からは「このﾒｽﾌﾞﾀ！！どこにいるんだよ！！」と女の声…。最初はY君のお母さんかと思ってました。<br>すると階段から上がってくる音が部屋に入ってきた！！<br><br><br>………つづく
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10618016588.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 00:50:25 +0900</pubDate>
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<title>本当のお父さんに会ってみたい②</title>
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<![CDATA[ それが見るからに良い年こいたﾎｽﾄ上がりの頭悪そうなヒョロヒョロした男性だったんですね。<br>ﾎｽﾄが悪いっていってるんじゃないです、自分の親のため、夢のため、頑張ってるﾎｽﾄ君はカッコいいと思いますよ。<br><br>何かを犠牲にして働くのは鬱になりがちですからね。<br>その犠牲にしたものが後から自分にのし掛かって来るのを分かっててね。<br><br>でも私、バカは嫌いです。<br><br><br>あーーーーこいつが原因かと。<br><br>勿論その場で反対しましたね。<br><br>私だってあからさまに反対したりしませんよ。<br><br>のちのち将来一人は寂しいだろうし、パートナーいた方が都合がいいしね。<br><br>そん時にそいつが言ったんですよ。<br><br><br>「ﾁｳちゃんはお母さんの幸せ考えたことないの？」<br><br><br>あ～本物のバカだと思いましてね。<br><br>普通に考えて幸せ考えてるから反対してるのにね。<br><br>口をポカンと開けながら聞いていると、親父が大工だから今から大工になって親父を手伝うとね。<br>まあ東京だから月40以上は軽く稼げるとね。<br><br>得意気になって言っていてそれをうっとり見ている母親。<br><br>それと同時に、こいつ口も立派だなと感心しましたね。<br><br>まだ40万持ってきたことないのに、始めたことさえないのに良くぞ初めて会った娘にそんな自信満々に言ってくれたな。<br><br>人の反対も無視して無理矢理子ども作って結婚しましたよ。<br><br>それからまあ半年も立たずに母親自己破産…。<br>ありゃあ男はすでに破産者ですね。<br>ギャンブルも大好きだしね。<br><br>今は悲惨な生活をしていますね。<br>祖父母にお金をせびりながらね。<br><br>障害者用の駐車場に堂々と得意気にｵﾝﾎﾞﾛ軽で止めるとこどかですね、むっしょーーに腹立つんですね。<br><br>それをもう70歳の人からお金をせびるなんてね。<br>普通は逆にあげるでしょ？<br><br>でね、話しそれちゃったんだけど、私も24だし初めに母親と結婚した父親に一度は会ってみたいんです。<br><br>離婚理由を聞くと100％母親が悪いんで特にね。<br><br>でも今は父親にも新しい家族がいるみたいなんですよ。<br>まあ邪魔はしたくないじゃないですか。<br>私も嫁として女として奥さんの気持ち分かりますから。<br>でも私の居場所は絶対に分からないと思うんです。<br>このまま会わずに死ぬのも嫌だしな。<br>悩みます。
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10617807628.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 21:25:23 +0900</pubDate>
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<title>本当のお父さんに会ってみたい。</title>
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<![CDATA[ 私にはまだ顔も見たことがないお父さんがいます。<br><br>お父さんとお母さんは20歳に結婚したらしいです。<br>あー、私と一緒だな。<br><br>おばあちゃんも20歳で結婚しました。<br><br>なので、ひいおばあちゃんがまだ生きてます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>娘たちからしたら、ひいひいおばあちゃんって言うのかな<br><br>５代に渡って勢揃いするとちょっとウケます。<br><br>顔が似てるのもちょっとウケます。<br>性格まで似ています。<br><br>お母さんの事はずっとお姉ちゃんだと思っていたんだけど、今はお母さんだともお姉ちゃんだとも思っていません。<br><br>まあ会えば普通に仲は良いけど、私は大嫌いです。<br><br>今は再婚相手と高齢出産で産んだ６歳の子どもとすぐ近くに住んでいますが、これがまた最低です。<br>再婚相手は母親より８個も年下の男です。<br><br>私の旦那は私より８個上なのでたいして歳が変わりませんね。<br><br>これまた絵に書いたような口だけ男です。<br>これまでに母親はとっかえひっかえ数え切れない男がいたのですが、はじめて結婚したいと打ち明けたのは私が15歳の時です。<br><br>水商売をしていてそこそこ経営がうまくいっていた母親。<br><br>これまでお金の苦労をしたことがありません。<br>かなり羽振りの良い女でしたね。<br>でも借金だけは嫌がってカードの１つも持ったことがなかったですね。<br><br>でもある日私にお金を借りてきましてね、15歳の娘に20万ですよ。<br>その当時地道に夜の世界を辞めて昼間の笑顔の素敵な所で地道にバイトしてまして、時給750円ながらお金を貯めていまして、女に金を出させることが嫌いな素敵な見栄を持った彼氏が（のちに旦那となる）いたのである程度お金はあったんですよね。<br><br>貸しました。<br>この頃から薄々感づいてはいたんですが、結婚したいと男を連れてきました。<br><br><br>…続く…
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10617766458.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 20:44:40 +0900</pubDate>
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<title>新築</title>
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<![CDATA[ もうあと何日かで、新しいお家が出来上がります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" alt="家" class="m"><br><br>まず90坪の土地を買って、間取りを考えて、キッチン、屋根の色、外壁、照明、クロス、カーテン、コンセントの位置。<br><br>二階のベランダの物干しの数、9個にしたんだけどやっぱ有りすぎかな<br><br>ここまで来るの大変だったな<br><br>今は不景気だけど、マイホームもあるし旦那がやってる会社がもっと大きくなるといいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>車は５台くらいはとめられるから、みんな遊びに来てくれるといいな…。<br>まず高校の時の同級生と先生たちが遊びに来てくれるみたい。<br>10人来るみたいだけど、来たら車止められないじゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>お庭のｶﾞｰﾃﾞﾝﾙｰﾑで、ﾊﾞｰﾍﾞｷｭーしたいな。<br><br>ウッドデッキはホントは業者に頼みたかったんだけど、旦那が作ると張り切っているのでまかせたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>ウッドデッキ…意外とお高いのね…。<br>見積もり出したら100万越えるじゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>ウッドデッキに100万は無理無理<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>だから旦那に任せて良かったような…悪かったのかな<br>まあ信じてみようと思います。<br><br>私は24年間、今までずっと家庭の事情で引っ越し三昧だったからマイホーム初めてです。<br>旦那も本人いわく、悲しい少年時代を過ごしてきたみたいなので、両親の離婚以来、マイホーム初めてです。<br><br>力を合わせて家庭を守っていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ciuciu2009/entry-10617711831.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 20:11:21 +0900</pubDate>
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