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<title>グローバル転職時代</title>
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<description>もはや戻れないグローバル経済の時代。転職は当たり前。自分らしく生き抜くことが一番ですね！</description>
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<title>C言語が難しく、助けも求められず</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">私は普通に求人雑誌を見て、会社を探し面接を受けて就職しました。<br><br>私ともうひとり帰国子女の女性が同期で採用されて研修を受けました。<br><br>UNIXの会社のC言語の研修も受けましたが、C言語は難易度が高くてなかなか理解できず、それを言うこともできなくて焦燥感ばかりが募りました。<br><br>良い大学、良い会社から転職してきているのだから、優秀と思われているのだからと思うと「わからない」と言えなかったのです。<br><br>結果としてうつ状態のような感じになり会社を辞めてしまいました。<br>最初の会社にいればよかったなと痛感しましたが後の祭りでした。</font></p>
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<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 12:24:39 +0900</pubDate>
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<title>もっとプログラムの勉強がしたくなった</title>
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<![CDATA[ <font size="3">大学を卒業して就職したのは、研究室の紹介で決まったコンピュータ関連の企業でした。<br><br>当時、圧倒的にシステムエンジニアの求人が多く、特に興味があったわけではありませんが、研究室の先輩が就職していてなんとなく決まった会社でした。<br><br>まだバブルの後期で学生側からしたら売り手市場、今では考えられくらいの恵まれた環境でした。<br><br>最初はプログラミングのことが全くわからなかったのですが、その会社では社内言語でプログラムを組んでいてそれを研修で学び、あとはOJTと言って仕事をしながら覚えていくことになります。<br><br>今考えればすごくもったいないことですが、その会社で１年働いて私はプログラムの勉強をもっとしたくなりました。<br><br>会社の中では社内言語しか使わないのですが、当時流行っていたC言語を学びたくて転職して他の会社に行こうと思ったのです。<br><br>もちろん大卒で入ったのは大手のグループ会社でいいところだったので、転職をしたら職場のグレードは落ちるのですが、その頃はあまりそういう事が気になりませんでした。<br><br>若くて浅はかだったのだと思います。</font>
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<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 22:21:31 +0900</pubDate>
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<title>転職で見えた彼女の本心</title>
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<![CDATA[ <font size="3">実際にバーの雇われ店長となってからの日々はとても刺激的でした。<br><br>市役所時代の単調でつまらない日々から抜け出せたのはとても面白かったですね。<br><br>まぁ、もちろん気苦労やトラブルなんかもあるにはありましたが、それ以上に喜びの多い仕事ですので、私は転職して良かったと思っていますね。<br><br>公務員時代に付き合っていた女性がいたのですが、私が市役所をやめると告げると突然去っていきましたね。<br><br>結局その人は私の公務員という身分と付き合っていたんだなと再確認しました。<br><br>今では新たな彼女、本当に私の内面を見てくれる人とお付き合いさせて頂いているので、未練はまったくありませんが。<br><br>このように紆余曲折あった私の転職ですが、今は幸せですしなんの後悔もありませんね</font>
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<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 10:20:52 +0900</pubDate>
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<title>公務員から飲食店勤務へ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">私はもともと市役所で<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E5%8B%99%E5%93%A1" target="_blank">公務員</a>として働いていました。<br></font></p><p><font size="2">大学を出て２７歳まででしたので約五年間になりますね。<br></font></p><p><font size="2">一応安定している身分ではありましたが、毎日の単調さやつまらなさ、そして職場での人間関係に不満を持っていたので転職のチャンスがないかと探っておりました。<br></font></p><p><font size="2">すると、趣味関係で知り合った方が飲食店を複数経営されていて、その中のひとつのバーを「やってみないか？」と誘ってくれたんです。<br></font></p><p><font size="2">これには大きく心を動かされました。未知なる分野でしたが私のモットーは「人生チャレンジ」でしたので「やらせてください」とお願いすることになったんです。<br></font></p><p><font size="2">両親には「せっかく公務員という安定した身分を手に入れたのに」と言われましたが、最終的になんとか説得したし、両親も私の頑固な性格を熟知しておりましたので、飲食店という新たな領域に突き進むことになったんです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/cj0aage3/entry-11597737906.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 21:16:24 +0900</pubDate>
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<title>要領の悪いパートナーとの仕事にうんざり</title>
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<![CDATA[ <p>とても要領の悪い相方の人がこのやり方で！というので、一応先輩だったため意見しても聞いてもらえず、GWの際は子供を預けて徹夜で仕事をしました。<br></p><p>事務長から残業を減らせとばかり言われていたのに、減らせないと文句をいう彼女はまさに給料泥棒といったところでしょうか。<br></p><p>仕事はきっちりするんですが、パソコンの入力にしてもなににしても要領が悪いのです。<br><br>そんな相方さんでしたが、退職が決まっていたため彼女が退職すれば、もっと要領よく仕事ができる！と言い聞かせやっていましたが、そんな矢先私が運転中、信号待ちしていると後ろからノンブレーキの車が突っ込んできて入院することとなり、その後リハビリもあったためそのまま退職しました。<br></p><p>彼女の退職希望は取り消されたらしいです。仕事をするにあたっての人間関係、大事ですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cj0aage3/entry-11597734908.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 21:11:33 +0900</pubDate>
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<title>子持ちには厳しい就業時間</title>
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<![CDATA[ <p>医療事務の資格を活かして、出産後再就職しました。<br>まわりより少し出産が早かったため、同じ医療事務の人は独身ばかりでした。<br></p><p>夫が夜勤ありの介護職をしていたので休みが多く、子供の事で欠勤などはあまりすることもなくうまくいっていたのですが、担当が外来から入院の担当になってから急に残業が増え、10日毎にある請求書作成、退院の方がいれば都度作成と請求書作成のためだけに残業が増えました。<br></p><p>夫が夜勤の時は、子供を一度保育園に迎えに行きお弁当を買って職場に戻りご飯を食べさせたり、折り紙やお絵かきで時間を稼ぎその反対で仕事をしました。<br></p><p>10時まで仕事をさせられ、相方の人が子供がいるからどうのこうの言うのは甘え。と10時に帰宅するのもやっとでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cj0aage3/entry-11597733797.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 20:08:36 +0900</pubDate>
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<title>ブラックの環境さえ改善されれば働きたかった</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">シフトは予め組んでありますが、<br>利用者さんが減ったりして予定より職員が多くなると<br>○時で帰っていいよと言われます。<br></font></p><p><font size="2">私は最短で８時半出勤１０時退社です。<br></font></p><p><font size="2">今思えばいいように利用されていて<br>相当ブラック企業だったなと思います。<br></font></p><p><font size="2">辞めたいと言っても<br>簡単にはやめさせて貰えませんでした。<br></font></p><p><font size="2">私は母子家庭であったため、<br>生活が厳しく辞める理由として次の就職先を見つけた。<br></font></p><p><font size="2">次の会社は正社員である。<br>子供を養うためだからと伝えなんとか辞めました。<br></font></p><p><font size="2">あとに辞めた人たちも結婚するとか、<br>夫の転勤が…とか辞めざるをえない理由をつけて<br>辞めていきました。<br></font></p><p><font size="2">一緒に働くスタッフはいい人ばかりだったので、<br>辞めるのは申し訳なかったですし<br>職場環境がよくなれば、<br>続けていきたい仕事だっただけに残念です。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/cj0aage3/entry-11597579049.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 10:15:17 +0900</pubDate>
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<title>厳しかったヘルパー2級の職場</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ヘルパー２級を取得し介護職員として働いていた時の話です。<br></font></p><p><font size="2">そこの会社はヘルパー２級は時給○円と決まっており、<br>何年働いてもそれ以上の資格を取らない限り<br>時給はあがりませんでした。<br></font></p><p><font size="2">資格取りたてで、ほとんど何も出来ない私と<br>働いて数年のベテランさんが同じ給料なんておかしな話なんですが、<br>それが決まりでした。<br></font></p><p><font size="2">有給なんてたぶんなかったと思います。<br>誰も取っていませんでした。<br></font></p><p><font size="2">社員なんて管理職くらいであとはパート。<br><br>パートの方の親御さんが亡くなられた時にも<br>欠勤扱いだったと思います。<br></font></p><p><font size="2">なにより抵抗力の弱いお年寄りと接している私達でさえ<br>インフルエンザにかかろうが、嘔吐下痢をうつされようが<br>マスクをして出勤でした。<br></font></p><p><font size="2">１人はインフルエンザをこじらせて髄膜炎をおこし<br>他の病院に入院しました。<br><a href="http://www.mizgomez.com/" target="_blank">看護師さんは転職</a>も自由で、環境も恵まれてうらやましかったですね。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/cj0aage3/entry-11597576242.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 15:11:04 +0900</pubDate>
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<title>私の転職成功は在宅ワーク</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">家で仕事を受注して、自分でスケジュールを組む。<br>場所や時間にとらわれないワークスタイルは、まさに理想的でした。<br></font></p><p><font size="2">満員電車にもまれることない。<br>通勤時間もない。<br>ということは、ストレスも軽減され、時間にも少し余裕ができる。</font></p><p><font size="2">良い事づくしですね。<br></font><font size="2">それで今の在宅ワークという形で落ち着きました。<br></font></p><p><font size="2">自分のやりたいことをできていますが、初めて一年経った今でもまともに収入は、ありません。<br>派遣のアルバイトをしながら、<br>いつか在宅ワークだけで食べていけるのを夢見ながら仕事をしています。<br></font></p><p><font size="2">結果的にこれが成功なのか失敗なのか私には、わかりません。<br>お金は、たくさんあっても時間がなく日々、体をすり減らしていく生活か<br>お金がなくても、好きな仕事ができ、時間に余裕がある生活。<br></font></p><p><font size="2">人によってどうとらえるかは、さまざまだと思います。</font></p><p><font size="2">でも人生を楽しむという観点からみれば、成功したと思っています！</font></p><p><font size="2">これが私の転職成功？談です。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/cj0aage3/entry-11597571491.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2013 10:01:09 +0900</pubDate>
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<title>体を壊して退社へ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今思うと、感覚がものすごくズレてました。<br>当時友人とこんな会話をしたのを覚えています。<br></font></p><p><font size="2">相手「最近残業が多くてつらい・・・」<br>私「大変だね。いつも何時頃までやってるの？」<br>相手「毎日２０時くらいまでだよ」<br>私「２０時に帰れるとか幸せでしょ！」<br>私「俺なんか、早くても終電帰りだよ！」<br>相手「・・・え」<br></font></p><p><font size="2">笑ってしまいますね。<br>でも激務でしたが、先輩方は本当に良い方ばかりで毎日楽しく仕事できていましたし、なにより中小企業でしたので、いろんなことが経験でき本当に楽しかったです。<br></font></p><p><font size="2">ですが、あまりの激務に体調をくずし、半年ももたずに退社しました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その後、勉強したことを生かしたい！<br>でもまた激務に戻っても体を壊すだけだし、周りにも迷惑をかけてしまう。</font></p><p><font size="2">そこで思いついたのが、在宅ワーク。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/cj0aage3/entry-11597569966.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 15:49:07 +0900</pubDate>
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