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<title>ユニットバスのカビ掃除　実は便利なアイテムがあるんです</title>
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<description>ユニットバス、狭いだけではなく、通気も悪いため、カビが生えやすいと言われています。湯船につからなくても、シャワーを使っただけでも、湯気がこもりがちな狭いユニットバスは、カビにとって絶好の住みかとなるわけです。でも、便利なアイテムがあるんです。</description>
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<title>カビはどうやって掃除する？</title>
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<![CDATA[ もし、カビが出てしまったら、水で洗い流せる場所は洗い流せば良いですが、流せない場所は水ぶきです。お風呂場、キッチンのシンクなどは、水で洗い流せますから、塩素系の漂白剤などを使うと良いでしょう。<br><br>ひどい汚れの部分は、ブラシなどでこすると落ちます。注意しなければならないことは、塩素系漂白剤と酸性洗浄剤を一緒に使うと塩素ガスが発生します。<br><br>これは危険ですから十分に注意してください。何系の洗剤かわからない方もいらっしゃるでしょうから、そんな場合はひとつの洗剤しか使わないことにすればよいと思います。<br><br>それから、水を流せなくても、水ぶき可能な場所は、漂白剤を薄めた液で水ぶきします。また、ふきんなどに消毒用アルコールをつけて拭きます。<br><br>例えば、壁、天井、押入れなどです。カビ取り剤を薄めた液も同じように雑巾にふくませて拭いても良いです。または、消毒用アルコールでふきます。こうしてカビを消毒することで、その菌が死滅しますから、カビ防止となります。<br><br>テレビ番組で放送されていた画期的なカビ防止策がありました。それは、「昼間拭くだけカビ殺し」ということでした。拭くだけで簡単にカビが退治できるのです。<br><br>その内容ですが、カビは生えて3日目までが勝負で、それまでに拭いてしまえば落ちるのです。なぜなら、3日経つ前は、カビは奥深くまで行っておらず、表面に付着しているだけなので、ふけば落ちるのです。<br><br>ですから、3日に一度で良いから、濡れた場所を吹くだけ、これだけでカビ防止になると言うことでした。<br><br>カビが見えていない場所でもカビの胞子が存在するかもしれませんから、濡れている場所は、このように昼間拭いておくだけ、しかもそれが3日に1回でよいと言うのですから、主婦もうれしいですよね。<br><br>私もこの頻度なら実行できそうです。<br><br>また、押入れなどのカビ予防は、とにかく空気の流れを作ってあげることです。ポイントは、押入れの中には、いっぱいに物を入れないことです。<br><br>また、スノコを使って、たくさん空気が通るようにしてあげましょう。床だけでなく、横にも置いて、四方をスコノで囲ってあげるのも手です。そこから空気が流れていきますから、風通しがよくなります。<br><br>それから、押入れにお布団をしまっている方も多いでしょう。お布団は、一晩で実に400ミリリットル近い汗を吸うこともあるそうですから、朝、お布団をたたんですぐに押入れにしまうことはあまりお勧めしません。<br><br>天日干し出来れば一番良いのですが、出来ない場合も乾燥機を使うとか、除湿機を回すとか、お布団の湿気対策を工夫したいですね。<br><br>温度について、私たちはそうとう高くならない限り鈍感です。室内に湿度計があると良いですね。<br><br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" width="350" height="80" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div>
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<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 23:52:05 +0900</pubDate>
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<title>結露対策でカビを防止しよう</title>
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<![CDATA[ 結露はご存知のように窓などに出ます。また、外壁に接している壁にも出ます。冬に暖房を使った室内と冷たい外気との接点になりますので、結露ができやすいです。<br><br>結露をそのままにしておくと、窓ガラスの淵の部分、軟質塩化ビニールが黒ずんできます。黒ずみはカビですから、結露はまめにふき取り、窓の淵に水分をためないようにすることがカビ防止となります。<br><br>湿度、結露と言えば家の中ではお風呂場が一番心配な場所であり、実際にカビがはえやすいです。みなさんもご存知のように、浴室は水蒸気が沢山ある場所です。<br><br><br>家の中で一番、温度、湿度も高い場所です。また、カビの栄養になる、石けんかすも常にありますから、カビにとってはとてもよい場所なのです。<br><br>では、お風呂のカビ防止には、どんなことに気をつけたらよいのでしょうか？カビを防止するためには、最後にお風呂を使った人が、浴室の壁を洗います。洗い方はお湯で流し、そのあと水で流します。<br><br>こうすると浴室内の温度を下げることができます。そして、最後には窓を開けたり、換気扇を回したりして置くと良いでしょう。これでカビ防止となります。換気扇は止めずに一晩中回していたほうが良いでしょう。<br><br>とにかく、カビ防止のためには、家の中にある余計な湿気は外に逃がしましょう。それには換気が大切です。部屋に水蒸気がこもったなとか、湿度が高いなと思ったら、すぐに換気をしましょう。<br><br>また、上がった室内の温度が下がると結露が出ますから、温度が下がる前に換気をしましょう。それには、温湿度計を使うことをお勧めします。<br><br>暖房の温度を気にすることもひとつの手です。暖め過ぎないように注意したいものですね。設定温度を18度から20度くらいにしておくと、暖房で空気が乾くことも防止できます。<br><br>また、朝、窓に結露が出ることを防ぐこともできます。暖房の温度を下げることは、室内のカビ防止にも良いですし、電気代も安くなりますし、さらにはエコロジーにもなります。<br><br>カビの原因になる結露のお話をしてきましたが、結露は防げないものだとあきらめずに、結露を少なくするため、出来ることを実行してみましょう。結露が減れば、カビも防止できますね。<br><br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" width="350" height="80" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div>
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<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 23:42:34 +0900</pubDate>
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<title>おうちのカビ防止</title>
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<![CDATA[ 雨が続いたり、梅雨の時期になったりすると、家中がジメジメしますよね。湿度が高いと気持ちもダウンしてきませんか？そんな時期は、家の中にカビが出やすいですよね。<br><br>カビが出ているのを発見してしまったら、ダウンした気持ちにさらに追い討ちをかけてしまいそうですが、そこは元気を出してカビをやっつけましょう。それ以上、広がることを防止しなければなりません。<br><br>目に見えるところにカビが生えていて、それを退治することは普通みなさんもしていらっしゃると思います。ですが、怖いのは、見えないところのカビです。<br><br>自分で見てみようと思わない限り、目に触れない場所のカビ、それは本当にこわいです。カビがどれくらい広がっているか想像がつきません。防止したてくも目に見えていないのですから、防ぎようがありませんよね。<br><br>おうちの中で言うと例えば、押し入れなどがその代表的な場所でしょう。もちろん、クローゼットも同様です。<br><br>お洋服や荷物を出し入れする時には気がつかないとしても、奥のほうの壁や、隅を見てみると、カビがはえているケースが多いです。湿気もたまりやすい場所ですし、何より空気の流れがない場所ですからね。<br><br>みなさんがご存知の通り、カビ菌は温度がある程度あり、湿度が高いところが大好きです。温度で20度から25度、そして、湿度80パーセント以上の場所は最高の住処となります。そして、お日様が当たらず、風も通らなければ、そこにはカビが生えている可能性があるでしょう。<br><br>クローゼットに生えてしまったカビはお洋服にも付着してしまう可能性があります。知らず知らずにカビつきのお洋服を着ているなんて、考えただけでもイヤですよね。<br><br>おうちの中のカビと言うと、イメージ的に古い家屋を思い浮かべる方が多いと思いますが、実は古い家より新築のほうが、カビの生えやすい状態なのです。<br><br>なぜなら、新築は建物がまだ乾ききっていず、建物の湿度が高いのです。ですから「うちは新しいから大丈夫！」なんてことは、絶対にありません。新しいおうちほど、カビに気をつけ、カビを防止していかなければなりません。<br><br>また、特に夫婦共働きで家にいつも誰もいないおうちは、閉め切っていることが多く、風が通りませんから、カビがはえやすいです。カビ防止には、空気の流れを作って乾燥させること、窓を開けての換気することが大切です。<br><br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" width="350" height="80" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div>
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<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 23:36:39 +0900</pubDate>
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<title>まな板のカビを防止するには？</title>
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<![CDATA[ みなさんは、お台所にはえてしまうカビ、どのように対処していますか？キッチンシンクも、ちょっとお掃除をさぼると、いつの間にやらカビらしきものが出てきてしまいますよね。<br><br>毎日、水を使う場所ですから、かなり気をつけていないとカビは防止できません。キッチンは料理をする場所ですから、カビが誤って食べ物に付着してしまうことをきちんと防止しなければなりませんよね。<br><br>カビ菌がついた食べ物を体内に入れてしまうことは、家族の健康を守る上でも、主婦のみなさんがしっかりしなければならないポイントですよね。<br><br>さて、キッチンの中で食べ物に直接触れるもの、それはなんと行ってもまな板ではないでしょうか？お料理するには、必ず、まな板を使いますよね？野菜や生肉、生魚、まな板は本当にいろいろなものに触れる調理器具です。<br><br>このまな板にもカビがはえてしまうことがあります。まな板は、いつも使っているものであり、年中、水分があるからどうしてもカビにとっては心地よい場所になってしまいます。<br><br>そして、乾いたものを切ることは少ないです。まな板に乗せて切るものを考えてみてください。ほとんどが水分を含むものですよね？<br><br>そして、水分のほかにも栄養素がたっぷりとまな板につきます。これがそろっているのですから、カビはまな板が大好きなのです。<br><br>みなさんのおうちのまな板は何色ですか？最近では絵がついてものやかわいいお花が描かれているまな板もあるようですね。ですが、それは一部の方が使っているだけで、だいたいの方は白いまな板を使っていると思います。<br><br><br>白いまな板は汚れが目立ちますし、カビが生えたのも良くわかりますから、みなさん気を使っていることでしょう。ですが、見落としがちな部分があるのです。<br><br>それは、まな板の淵部分です。洗ったまな板を立てておく際など、どうしても淵は地面に密着してしまいます。そうすると、そこは乾きにくいということになりますよね。<br><br>ですから、まな板の淵がカビていることに気がつかない方もいるようです。カビはすぐに広がりますから、それでお野菜を切るなんて、知っていたら怖いことですよね。<br><br>食べ物に付着して、カビが体内に入ることは絶対に防止しなければなりません。そのためには、常にまな板をカビから守ること、カビがはえたら掃除することが大事です。<br><br>では、まな板はどのように扱ったら、カビを防止できるのでしょうか？まず、まな板をきれいに洗いましょう。白いまな板が黒っぽく変色して見えることがありますが、それは汚れの可能性が強いです。<br><br>ですから、黒ずみは洗って落としてください。洗剤をつけてゴシゴシ洗ってみる、それでもダメなら、漂白剤につけて洗ってください。<br><br>洗い残しはカビの栄養となります。と言うことで、黒ずみが残っているまな板は注意しましょう。<br><br>そして、洗い終わったら、そのまま乾燥させるのことも良いですが、出来たら、エタノールで消毒しましょう。エタノールでカビは死にます。<br><br>3分ほどそのままにしておくとカビ菌が死滅します。そして、乾燥させます。乾拭きをして、水分を取ります。忘れないようにまな板の淵もふき取ります。このようなことを毎日、気をつければ、悪条件のまな板もカビを防止することが出来るでしょう。<br><br><br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" width="350" height="80" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div>
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<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 23:31:07 +0900</pubDate>
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<title>エタノールで冷蔵庫のカビ防止</title>
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<![CDATA[ みなさんのおうちの冷蔵庫、カビは大丈夫ですか？野菜室など、冷蔵庫の中でも、比較的温度が低いところはカビが生えやすいですから、カビ防止になるような対策をしなければなりません。<br><br>冷蔵庫は食べ物が入っているので、カビが栄養として摂取できるものが沢山あります。カビを増やさないためには、冷蔵庫の中でカビを発見したら、確実に掃除することです。まめにお掃除することもカビ予防となるでしょう。<br><br>さて、野菜室にカビが発生しやすいとお話しましたが、割合的に見ても野菜室が36パーセントともっとも多いです。冷蔵室は24パーセントほどで、冷凍室になると、ほとんどカビが発生せず3パーセント以下になっています。<br><br>冷凍庫は温度がかなり低いのでカビも生きていけないのでしょうね。では、この野菜室や冷蔵室のカビをどのようにお掃除したらよいでしょうか？そして、これらのカビ防止には、どうしたらよいのか、これからご紹介していきます。<br><br>まず、お掃除しようとするところの中身を外に出しましょう。掃除機の先で食べ物のカスなどを吸い取ります。<br><br>このとき、掃除機のノズルを直接、冷蔵庫に使うのは不衛生ですから、ラップの芯が紙で出来ているので、それを掃除機の先につけます。<br><br>冷蔵庫のドアを長い時間、開けたままにしながら、ゆっくりと掃除機で掃除していては、冷蔵庫の温度が上がってしまいます。<br><br>掃除機は手早くかけましょう。温度が上がってしまうと、カビの生えやすい状態になります。<br><br>次に、消毒です。エタノールを霧吹きやスプレーに入れて冷蔵庫内に吹きかけます。<br><br><br>エタノールは野菜室や、冷蔵庫の中全体に吹きかけます。そして、そのままドアを閉め、3分ほど待ちましょう。吹きかけたあと、開けっ放しにしないようにします。<br><br>この方法で、カビ菌が死ぬそうです。冷蔵庫の中で逃げ場がなく、エタノールでカビ菌がやっつけられてしまうのです。<br><br>その後、ペーパータオルなどで、冷蔵庫の中に残ったエタノールをふき取ります。カビ菌が死んだとしてもそのままにしておいてはいけません。<br><br>なぜなら、そのカビの死骸が冷蔵庫に残っていることで、新たにカビのえさになってしまいます。ですから、冷蔵庫の中には、カビの死骸、または水分が残らないように、丁寧にしっかりとふき取りましょう。<br><br>冷蔵庫の中に水分が残っていると、カビが繁殖しやすい状態になり、カビ防止にはなりません。ですから、冷蔵庫の中が汚れてしまったときでも濡れたふきんで拭くのはお勧めできません。<br><br>冷蔵庫の中におしょうゆが倒れてしまったり、食べ物の汁が出てしまったりすることも多いと思いますが、水ぶきはやめましょう。<br><br>つねに乾燥した状態にしておきたいので、お掃除の方法としては、それもエタノールをかけて、乾拭きをしたほうが良いです。<br><br>中のラックが取り外せる冷蔵庫は、まめに取り外して洗っても良いですが、最後にきちんと乾燥させることがカビ防止になります。<br><br>大切なことは、まめなお掃除で常に冷蔵庫の中を清潔にしておくことと、カビが出たら消毒すること、そして、乾燥させること、これが冷蔵庫のカビ防止のポイントです。<br><br><br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" width="350" height="80" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div>
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<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 23:21:11 +0900</pubDate>
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<title>冷蔵庫のカビ防止</title>
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<![CDATA[ 食べ物に生えるカビは困ったものですよね。みなさんは食べ物をリビングなどに出したままにしておいて、カビが生えてしまった経験はありますか？<br><br>多分、ほとんどの方がこのような経験があると思います。我が家も食パンをしばらく置きっぱなしにしていて、カビが出てしまったことが何度あることか？<br><br>早くから冷蔵庫に入れておけばよかったと後悔することが多かったです。ですが、ここで疑問です。食べ物を冷蔵庫に入れることはカビの防止となるのでしょうか？<br><br>答えは「いいえ」です。実は冷蔵庫の中にもカビが発生することがあります。一見、冷蔵庫の中は温度が低いので、カビもなさそうですよね。<br><br>ですが、食品が沢山保存されている冷蔵庫ですから、カビの栄養分となるものが豊富にあることになるのです。<br><br>ただ、ご存知のように冷蔵庫の中は温度が低いので、通常、リビングなどに置いた食べ物とは違って、カビの発生は遅いです。ですが、発生してしまえば、栄養分は豊富にありますから、カビが増えることは間違いありません。<br><br>ということはカビ防止のために食材を冷蔵庫に入れるということは、間違っていることになるのでしょうか？いいえ、確かに温度も低い冷蔵庫の中はカビがつきにくいでしょうが、冷蔵庫の中でもカビが出てしまうケースがあります。<br><br>では、冷蔵庫の中で、どの部分にカビが生えやすいのでしょうか？それはなんと言っても野菜室ではないでしょうか？野菜室は冷蔵庫の中でも、湿度が高いところです。<br><br><br><br>それに温度も他の場所よりも高めになています。ですから、冷蔵庫の中では、野菜室にカビが発生しないように気をつけたいものです。<br><br>では、どのようにしたら、野菜室に生えるカビを防止することが出来るのでしょうか？それは、野菜の土にポイントがあります。<br><br>実は、カビはどこからやってくるのかと言うと、野菜に付着している畑の土なのです。大根やにんじん、じゃがいもなど、土がついている場合がありますよね？<br><br>その土にはカビの胞子も含まれているのです。ですから、野菜室のカビ防止には、野菜をきれいに洗って土を落としてから保存することが第一でしょう。<br><br>もちろん、みなさんは、お料理をする前に野菜を洗うでしょうが、購入後は家ですぐに洗ってから保存することが望ましいです。こうしてカビの胞子がついた土を除去します。<br><br>次に、洗った野菜の水分をきちんととることで、カビ防止になります。ざるにしばらく上げておいたり、ペーパータオルでふき取ったりして、水分を野菜から取り除きます。<br><br>そして、せっかくきれいになった野菜を元の買ってきた袋に戻したら、その中には土が残っていたりカビの胞子が残っていたりするケースがありますので、別の保存袋に入れると良いでしょう。<br><br>また、ラップに包んでから冷蔵庫に入れることをお勧めします。いかがでしょうか？購入後の野菜は洗って乾かして新しい保存袋、または、ラップで包みなおし、野菜室に入れる。<br><br>これで野菜も長持ちしますし、カビ防止にもなります。ちょっと面倒ではありますが、家族の健康を考え、努力してみましょう。<br><br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" width="350" height="80" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div>
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<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 23:20:12 +0900</pubDate>
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<title>洗濯機のカビ掃除</title>
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<![CDATA[ 洗濯機のなかには、せっけんかすなど、カビの栄養となるものがありますし、水分もありますので、カビを防ぐことは難しいですよね。<br><br>ですが、洗剤を入れすぎないとか、使うべき量を守るなど、普段から少しでも洗濯機のカビを防ぐように対策を心がけることも必要でしょう。<br><br>粉石けんですと、溶けなかったカスはカビの原因にもなりますので、最初に溶かしてから使うなどの工夫も必要です。たとえば、使っていない間も洗濯機は、開けておいて、空気がこもらないようにしておくことです。<br><br>脱いだ洋服を、洗濯機の中に入れるご家庭も多いようですが、これは梅雨の季節などは特に洗濯機の中がじめじめしてしまいます。<br><br>カビや雑菌が洗濯物なかですでに繁殖してしまうので、洗濯物は、洗濯機の中ではなく、洗濯籠などに入れるようにしたほうがよいでしょう。<br><br>それから、お洗濯が終わったのに、そのまま、洗濯機の中に放置しておかないこと、すぐ干しましょう。洗濯機の定期的なお掃除に、お酢を使っても良いでしょう。<br><br>水に酢を入れて、回せば、洗濯槽の見えない部分にのこっている石鹸のカスなどを溶かして掃除してくれますのでおすすめです。<br><br>洗濯機の水分をなくすためには、乾燥機能付きの洗濯機でしたら、そのまま空で乾燥させるとカビ対策になります。空で乾燥機機能を使ってよいかどうか、説明書で確認しておきましょう。<br><br>洗濯物がカビ臭いことも、もちろんいやですが、赤ちゃんなどの衣類は特に清潔にしておかなければいけません。ご家族の健康のためにも、洗濯機のカビ取り掃除は、とても大切なことです。<br><br>定期的に掃除ができるように、カビ取りようの洗剤を買い置きしておくこともよいですし、思い立ったら、酢と水で洗濯機を回すなど、掃除癖をつけておきたいですね。見えない場所ではありますが、洗濯機のカビは常に気にしておきたいですよね。<br><br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" width="350" height="80" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div>
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<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 23:09:37 +0900</pubDate>
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<title>下駄箱のカビ対策</title>
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<![CDATA[ 靴の色によっては、カビが生えてしまうと、除去しきれずしみついてしまうケースがあるので、大事な靴にカビが生えないように、普段から靴箱や靴のお手入れ、お掃除は大切です。<br><br>靴もそうですが、靴箱の中もカビが生えてしまった場合は、拭き取った後、エタノールを使いましょう。<br><br>では、実際にカビが生えてしまった靴はどのようにお掃除したらよいのでしょうか？まず、硬く絞った布などに、カビ取り剤を含ませ、軽くトントンと叩きながらカビを取っていきます。<br><br>その後は、重層があれば、重曹を溶かした水に布を浸し、水ぶきをしておきます。または、エタノールを含ませた布でふきます。しっかりと乾燥させたあとは、防カビスプレーや、防水スプレーを使うと良いでしょう。<br><br>靴箱のカビ対策は大切ですが、玄関自体のお掃除もきちんとしておきましょう。玄関は雨の日など、ぬれたままの靴で家族が入ってくる場所ですから、玄関はそのまま水滴が残らないようにしたいですね。<br><br>特に、傘立ても玄関にあると、当然、濡れた傘が家の中に持ち込まれますから、これはなるべく避けたほうがよいです。<br><br>ぬれた傘は外に一時的に置いて、晴れた日に傘を乾かし、乾燥したら家の中の傘たてにしまう、これが理想的です。<br><br>玄関の床が雨でぬれてしまった場合は、から拭きをして、水分を除去しておきましょう。そうしないと、玄関全体の湿度が上がって、靴も靴箱も玄関もカビが生えやすくなってしまいます。<br><br>雨でぬれた靴などは、靴乾燥機を使うと便利でしょう。除菌機能のある靴乾燥機は、靴の中の悪臭の元である、菌も死滅させますのでとても重宝されています。布団乾燥機などと同じで使い方も簡単ですし、持ち運びも便利です。<br><br>また、新聞紙をまるめて靴の中に入れておくと水分を吸収してくれますので、お金もかからず便利です。<br><br>それから、電化製品では、小さいコンパクト型の除湿機があれば、靴箱の中の水分を吸収しますので、カビ掃除の回数も減ると思います。<br><br>電池式の小さいタイプでしたら、コンセントも不要で、靴箱の中の扉を閉めても使えますね。または、靴箱を開けて、扇風機で風を入れることも有効でしょう。<br><br>靴箱は、普段のお掃除の際に忘れやすい場所ですので、玄関のお掃除のついでに、靴箱を開け放して空気を入れ替えることを日課にできると良いですね。<br><br>もしくは、普段、お掃除が出来ない分、たまにお掃除をする際は靴をすべて出し、棚板などもしっかりとお掃除すると良いですね。<br><br>靴と靴の間に隙間をつくってあげたほうが通気性はよくなりますので、もう履かない靴は思い切って処分することも大切です。<br><br>履かない靴ほど、靴箱から出されませんし、お手入れもされることがないので、その靴にカビが生えて、他の大事な靴にうつってしまうことも防げます。<br><br>何年も履かない靴は、靴箱の通気性も考えて捨ててしまったほうがよいでしょう。また、季節物のブーツなどは、靴箱にしまうのではなく箱に入れて別の場所にしまうと、靴箱の中のスペースも余裕ができると思います。<br><br>こうすれば靴箱のお掃除も楽になりますし、しまう靴も少なくなるため通気性がよくなりますね。<br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" width="350" height="80" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div>
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 22:59:35 +0900</pubDate>
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<title>寝室のカビ予防</title>
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<![CDATA[ カビは湿気が大好きですが、寝ている間、人は汗をかきます。その量は、1時間あたり50グラムだそうです。8時間で400グラムですから、すごい量だと思いませんか？<br><br>この汗はお布団に吸収される分もありますが、ほとんどは水蒸気となり、密室内に充満していることになります。<br><br>人がいるだけでリビングの窓が曇ることがありますが、人間は水蒸気として常に汗を出していて、人間がいるだけで湿度が上がるのです。<br><br>寝室のこまめなお掃除も大切ですが、朝起きたら、すぐに窓を開けて換気をしましょう。とにかく、寝室は換気です。<br><br>窓が複数ある場合は全部あけて、ドアもあけて、空気の通り道をつくります。外気を入れて汚れた空気を交換することを日課にしてほしいと思います。<br><br>そして、寝室のカビ予防は、晴れた日にお布団を天日干しすることです。たっぷりと日光を当ててお布団を乾燥させましょう。<br><br>また、布団乾燥機があれば、それを利用してお天気に関係なく、お布団を乾燥させられますね。<br><br>それから、当たり前の話ですが、お布団の敷きっぱなしはNGです。床やカーペットにカビが生える原因になりますので、お布団は必ず片付けましょう。<br><br>押入れは、除湿剤を使ったり、スノコを使ったりして、湿気がたまらないように気をつけます。<br><br>また、晴れた日などは、換気をしながらものを整理したり、不要なものを捨てたり、除湿剤が満水になっていないかチェックしたり、積極的に押入れの掃除をしましょう。<br><br>大掃除のときしか押入れを掃除しないというお宅は、掃除の回数を増やしたほうがよいですね。まめに押入れのお掃除をしていれば、小さなカビも発見しやすいですよ。<br><br>そして、ベッドはお布団よりも通気性通いと言いますが、ベッドの下に物を置いては空気が流れなくなります。<br><br>ベッドの下は収納にぴったりですし、つい物を置きたくなりますが、なるべく、ベッドの下はあけておき、常に空気が流れるようにしておきたいものです。<br><br><div style="text-align:center;"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" width="350" height="80" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div>
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<pubDate>Wed, 29 May 2013 22:53:10 +0900</pubDate>
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<title>ユニットバスのカビを予防するには？</title>
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<![CDATA[ お風呂上りに、ユニットバスの中を水で流すことは、とても良いことですが、そのまま、水分を残しておくと、またそれがカビの発生原因になってしまいます。ですから、壁、天井の水分をしっかりとふきとっておきましょう。<br><br>ユニットバスはそれほど天井も高くないので、自力で天井まで届く方も多いと思いますが、ワイパーなどの用具を使っても良いでしょう。そして、ユニットバスの湿気をすべてなくすために、ドアをしばらく開けたままにするか、窓がある場合は空けておく、換気扇を回すなど、乾燥させるために工夫をしましょう。<br><br>ちなみに私は、ユニットバスの中で換気扇を回していました。こうすると早く湿気を追い出すことができます。1人暮らしの方でしたら、常にユニットバスのドアを開けたままにしておくことも良いでしょう。<br><br>私の部屋は、常に空けたまま、換気扇も回したままにしておきます。こうすると、カビの発生も抑えられ、カビ掃除の回数も減ってきますので、是非、お試しください。それから、ユニットバスは沸かしなおしができないタイプが多いので、お湯をためたままにしておく方も少ないと思います。<br><br><br>節約のために、後でお洗濯に使おうとか、お掃除に使おうとか、お風呂のお湯を残しておく方もいらっしゃるようですが、これでは湿気を追い出すことができません。<br><br>どうしても、ためておきたい場合は、蓋を閉めておくなど工夫が必要です。お洗濯に使うのでしたらお風呂上り、すぐお洗濯を開始しましょう。そして、なるべく早くタブの中のお湯を捨てるようにしてください。<br><br>そして、ユニットバスをお使いの方は独身の方が多いと思うので、インテリアにも凝っていると思います。どうにかして狭いユニットバスを可愛くアレンジしようと、小物を使ったり、可愛いインテリア小物で飾りつけたりしますよね。<br><br>ですが、中にはカビの生えやすい材質の小物もあるので、そうしたインテリアはカビの宝庫になってしまいます。特に布製品などは、すぐにカビが発生してお掃除も大変ですから、布類で出来た小物はユニットバス内には置かないように気をつけましょう。<br><br>タオル、バスタオル、マットなども、ずっとお風呂場の中に置いておくのはNGです。使うときに持ち込むようにしたいですね。トイレの蓋カバーもカビやすいので、どうしても使いたい場合は、マメにお洗濯をするようにしてください。<br><br>そして、ユニットバスと言えば、シャワーカーテンを使っている方も多いと思いますし、最初から備えつけてある賃貸アパートなどもあります。シャンプーやお湯が飛び散ることを防ぎ、お掃除がしやすいようにするシャワーカーテンですが、これもカビが生えやすいです。<br><br><br>常にお湯やシャンプーなどが飛び散るので、カビにとってはエサも水分もあるとても好きな場所となっています。そして、シャワーカーテンを拭き取ってお掃除する方も少ないので、気が付くとカーテンにはカビが生えていることになるでしょう。<br><br>思い切ってシャワーカーテンをつけないという選択肢もありますね。また、安いシャワーカーテンを使って、マメに捨てて新しいものと取り替えるということもお勧めです。シャワーカーテンをお掃除するよりも、こちらのほうが手間も省けてよいかもしれません。<br><br>また、カビの生えやすいユニットバスというものは、部屋そのものにカビが生えやすくなっているケースもあります。たとえば、賃貸でしたらお部屋を探す段階、下見のときに、ユニットバスや、キッチンなど、カビの生えやすい場所をチェックすることが大切です。<br><br>戸棚を開けてみたり、押入の奥をあけてチェックしたり、細かいところも忘れないようにしましょう。<br><br>物件はお掃除やクリーニングがしっかりとされているので、とてもきれいになっているように見えますが、押入れになんとなく湿気があったり、開けたらカビ臭かったりすることもあります。<br><br>ですから、賃貸物件を下見する際は、その後のお掃除のことも考え、カビの生えにくいお部屋を探すと良いでしょう。日があたり、通気がよく、窓が多い物件などが良いですね。ユニットバスには窓がない物件が多いですが、しっかりと換気扇が稼動していれば安心でしょう。<br><br><br><div style="TEXT-ALIGN: center"><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25LD76+4Q9ZSI+2IZK+C33KX"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130327314286%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011792002030000%26mc%3D1" width="350" height="80"><br>http://kabichan-byebye.jp/</a></div><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 May 2013 20:18:47 +0900</pubDate>
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