<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>クロストのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ck1218/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ジャイアント・ミルワール成虫の最後の日について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　昨日、数か月前に買っていたジャイアント・ミルワールが、成虫になってから、昨日、動かなくなった。　刺激があっても、動かなくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>　　数か月前に買った時は、まだ冬だった。　　九匹ぐらい買ったかな。　　　チリコモのえさとして買っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>　　最終的に、チリコモは六匹食った。</p><p>&nbsp;</p><p>　　残った三匹は成虫になった。</p><p>&nbsp;</p><p>　　三匹目の成虫が、発見されたのが、ちょっと奇跡だった。　二匹目が成虫の状態で、三匹目が発見されたのは、ちょっと奇跡だった。</p><p>　　</p><p>　　三匹目が踊になった後に、どこか置いてるか、正直、忘れていた。　　偶然に再び発見した。　当時、三匹目が成虫になったばかりだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p><p>&nbsp;</p><p>　　数週間前から、三匹目が、きわめて騒がしくなった。　ずっと飼育箱の箱を何時間をかけて、大きな声を立てていた。</p><p>&nbsp;</p><p>　　そして、約、一週間前、すごく静かになった。　ちょっと息で刺激しても、あんまり動かないぐらい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　昨日、やっと、完全に、動かなくなったという。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/entry-12286709444.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jun 2017 04:47:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>かせきについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　三億根前、二億年前、一億年前、千五百万年前、六百万年前、百万年前、人類みたいな生物がいた。</p><p>&nbsp;</p><p>　　前に経てた仮設が三億年前の文明産物の化石によって実証された。</p><p>&nbsp;</p><p>　　地球、元々生命がなかった。　最初の命でさえ、うちゅうじんがもってきたものかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　三億年前に、投入されたのは、うちゅうじんと比較的に離れている生命体の遺伝子が投入された。</p><p>&nbsp;</p><p>　　千五百万年前には、うちゅうじんと比較的に近い生物のいでんしが投入された。　　猿みたいなもの。</p><p>&nbsp;</p><p>　　うちゅうじんがずっとじんるいのぶんめいを見張っているらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p><p>&nbsp;</p><p>　　マスコミで大きく拡散されてない原因は、そういう情報は、人の生活に大きく影響されない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　おおくのひとが、比較的にきになるのは「実際に自分の生活としゅうにゅう」などに影響する情報と、工芸品だ。</p><p>　　</p><p>　　三億根前に残した人類の足元と、ネジの化石は、おおくのひとにはあんまりきょうみがないようです。</p><p>&nbsp;</p><p>　　だが、実際に操縦して、宇宙まで飛べるうちゅうせんが発見されたら、また別論になるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　現代において「うちゅうじんは、ロンドンに隠れてる」</p><p>　</p><p>　　聖書は、うちゅうじんがつくった、猿の考え方をコントロールするしょぶつにちかいかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　中にかいてた、かみはじぶんのかたちをサンプルにして、ひとをつくった内容は興味深い。</p><p>&nbsp;</p><p>　　聖書がかいてたことは、「暗示的な部分」がすくなくない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　全部事実かというより、事実がある程度に、替えられたものに近い。</p><p>&nbsp;</p><p>　　つまり、いっぱんじんがみて、やや不可能でおもわれるぐらい書かれたもの。</p><p>&nbsp;</p><p>　　とくにてんしについて、かみにししゃっていう部分は、ひとがた探察ロボットにちかいもの。　　　と、外接そうこうにつながってた、ひとがたたんさつろぼっとなど。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/entry-12286591911.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2017 18:52:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>けいざい</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　経済独立した後に、常に、どのように、社会へ貢献し、そして報酬を取ることについて考える必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>　　理想的なのは、やっぱり、自分がやって、少なくとも、不快にならないしごとをやったほうがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　それからは、報酬の高さと安定性をもとめるという。</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p><p>&nbsp;</p><p>　　やっぱり、長時間に、かねがもってるひとと、かねがもってないひとの間に、もっとも大きな精神的な差は、かねがもってるひとが、貧乏な時に、積極的により稼げる方法を考えて、試したりして行動するという。</p><p>&nbsp;</p><p>　　長時間に貧乏状態の人では、多分、ちょっと生きていれば、大丈夫っていう甘い考え方をもって、より多く稼げる方法を試そうとしない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　積極的に問題解決っていう心構えを持つことは、たいせつだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　「個人財務」から「部屋の清潔状態」まで、すべては、それで、処理することができる。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/entry-12286583069.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2017 18:16:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヨーロッパ側、こどもとおやのざいむ関係について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　ヨーロッパ側では、親などがいくら稼げていても、多くの場合、あんまり子どもが、卒業した後に、また金を上がったり、家を買ってあげたりしない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　ああいう親が、何かの会社の取締役でも、子供の大学の学費ですら、払わない親さえいるらしい。　　このように、子供の場合は、銀行に金を借りて、ロインで、学費を払うのが少なくない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　逆に、子供が小学生か高校のころから、相手を他人のように、尊重しながら、話す場合が多い。　多くの場合、ヨーロッパでは、親子の関係が、上下の関係はあんまりなくて、友達みたいな関係のようだ。　</p><p>&nbsp;</p><p>　　アジアのほう、親子には上下の関係が比較的に厳しいが、子供の学費を払ってあげたり、子供のために、建物を買ってあげたりするのが当たり前だと思ってる親子は、アジアには、少なくないようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　結論から、みれば、ヨーロッパの文化のほうが、比較的に人格と財務が独立した大人を育つことができる。</p><p>&nbsp;</p><p>　　財務のほうの関係では、一見、きびしそうに見えるが、子供が、絶対に親から金を取ることができないことを自覚したら、あんまりニートにならないように、将来について真面目に考え始めるという。</p><p>&nbsp;</p><p>　　アメリカでは、あれを「開拓者」の精神。</p><p>&nbsp;</p><p>　　ヨーロッパでは、他の隣国と競争できる人を育つために大切な通過点となっている。</p><p>&nbsp;</p><p>　　本質的にスパルタ教育に似ている。　財務的には放任型で独立させる手段に近い。　　　　教育のほうでは、教師が学生への態度。　あるいは、オーナーが社員への態度に近い。</p><p>&nbsp;</p><p>　　ヨーロッパ側、取締役の子供では、大抵、社員扱いされる場合がすくなくない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　つまり、礼儀などには、ちゃんと注意するが、財務のほうでは甘やかさないという。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/entry-12286456332.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2017 08:59:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>けいざい</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　経済独立になってから、常に、個人経済について考えたほうがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　前の会社、初めて正社員の仕事のころの態度はよかった。</p><p>&nbsp;</p><p>　　節約していて、毎日昨日より、つよくなることをずっと考えていた。</p><p>&nbsp;</p><p>　　普段、暇がある時でも、仕事の安定性を保つために、何かをやっていたという。</p><p>　　</p><p>　　夜勤の時でさえ、あんまり外に出ずにずっと会社にいる時もあった。　　前の会社の休息室はよかった。　　異臭がないし、エアコンがついてるし、静かだった。　そして、頻繁に掃除にくるおばあさんもいた。　ほぼ毎日ぐらいかな。</p><p>&nbsp;</p><p>　　今の会社では、取締役にとっては、売り上げを絞るシステムに近いので、多くのところでは、最低限にコストを抑えているという。</p><p>　　</p><p>　　そして、ボーナスの部分を増えることで、離職率を減らせるが、人員の採用では、厳しい制限をつけているという。　つまり、離職するやつがあってから、採用することが考えられるという。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　結論的に、つねに、いまより、もっとかせげる方法を考えたほうがいい。　　あるいはもっと安定にかせげるほうほう。　また、もっと職場のふんいきがわるくないところをさがしたりする。</p><p>&nbsp;</p><p>　　他に、職場で、たまに他人の間違った決定によって、生じた、不快に感じる「発言」と「行動」などには、自分なりの対応法を考え出すことも、大切だ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/entry-12286448804.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2017 08:25:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>せんたくについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　職場では、いくら同僚であっても、ああいうあんまり近づかないほうがいいいやつがいる。</p><p>&nbsp;</p><p>　　新しく職場に入ってきたやつには、相手の性質を把握する前にあんまり近づかないほうがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　他に、二年以上の同僚で、相手の性質を把握した後に、ちょっとやばそうなやつも、距離を保ったほうがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　特にああいう自分の利益のため、反射的にすぐしりあいをうらぎったことのあるやつ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　職場で、同僚とあんまり粘着にならないほうがいい関係を保つことも、ある程度のメリットを持つ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　職場では、ああいう他人が不快になるほど、さわってくるやつも、ちょっと気づいたほうがいい。　まじで、反吐が出る。　　少なくとも、俺が不快だった。　そして相手が、気づいてないようだ。　それが、同感が低いってことだ。　こういう他人の不快にはあんまり気づけないやつには、距離を保ったほうがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　具体的な方法は、ＳＨＩＴ　ＬＩＳＴに入ったやつでは、あんまり自分の過去と最近のことを言わない。　相手のプライベートにも一切聞かない。　　突然、何かプライベートについて聞かれたら、適当に答えていい。　なぜなら、多くの場合、多分、相手はただ、暇潰しに勝手に聞いただけで、仮に、まじめに返事したら、逆にバカにみえるという。</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/entry-12286447934.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2017 08:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インフルエンザと脈拍の関係について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　インフルエンザによる熱では、体温が375.5から38.4まで上がるらしい。　　そして脈が元々1分に58から、1分102ぐらいに上がるという。</p><p>&nbsp;</p><p>　　体は、脈を速くすることで、体温を上がらせようと、ウィルスなどの異物を消そうとするという。</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/entry-12286433572.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jun 2017 06:59:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>001</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/amemberentry-12286336918.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jun 2017 21:05:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しょうらいせいについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;　　やっぱり、考え方は、今の仕事の将来性よりも、もっと全体的に、自分の将来性を考えたほうがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　その必要があれば、転職っていう手段も考えられる。</p><p>&nbsp;</p><p>　　副部長、係長とベテランの給料が全部、知っている。　　上に上がるほどに、ボーナスもやや増えるらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　会社を選択する時に、その会社の商品とサービスが安定に社会に欲しがっているかどうかを調査する必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>　　そして、基本的に、取締役との距離が遠いほどの会社の規模は比較的におおきい。　　　このような会社では、大抵ルール通りに動くので、理不尽なくびなどは、比較的に、ないという。　　</p><p>&nbsp;</p><p>　　なぜかというと、みなが取締役のこまの一つにすぎない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/entry-12286336659.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jun 2017 21:04:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>千年前と車について</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　　千年前には、エンジンがついてる車がなくても、ひとはいきていけた。</p><p>&nbsp;</p><p>　　エンジンが現れる前に、人は馬の走りを動力にしたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>　　馬の高速巡行は、約時速60キロぐらい。</p><p>&nbsp;</p><p>　　スプリント早く時速75キロメートルぐらい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　車を買ったことで、確かに、生活はより便利で快適になるのに間違いない。　だが、それでも、自分の月間収入と貯金などを基準に、判断する必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>　　自分の月間収入と貯金などを考えずに、ひたすらに、車の買ったら、膨大な維持費用になって、生活の品質まで、影響するのに、違いない。</p><p>&nbsp;</p><p>　　だが、仮に、十億円ぐらいの貯金があれば、車を使ったほうが、断然により便利でバイクより安全だ。</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ck1218/entry-12286326554.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jun 2017 20:30:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
