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<title>clairのブログ</title>
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<title>F レポ１部</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br>今回は9/7に六本木-morph-tokyoで行われたF～for you~のレポを<br>していこうと思います。私は両部とも参戦したので、アドリブ部分などもレポしていこうと思います。（私は大輔くん大好き人間なので、レポが大輔君中心になってしまっている。可能性があるので<br>あらかじめご注意ください）<br><br>この先ネタバレとなります。<br>嫌な方は回れ右でお願いします！<br><br><br><br><br><br>会場の様子　キャパは200人程度。天井でミラーボールが回ってる。基本袖は左側のみ。<br>　　　　　　舞台上の正面にスクリーンがある。<br>昼の部<br>私は結構若い番号だったので前から４列目の右側にいました。<br>そこから左側の袖が見えていて、若干中が見える状態で、開演２分前ぐらいで何やら袖で陰が動いている。（てか曲に乗ってゆれているw）<br><br>開演！曲と同時に大輔くんin(赤い半袖のシャツと黒パンツ）<br>センターで軽く踊る。リストバンドを見つめる（で天使スマイルをかますw）大輔out<br>レオマin(黒のスエットに赤いパーカーで後ろにdonって書いてある）<br>軽く踊る。リストバンドを付けたほうの拳を高く挙げる。レオマout<br>タカテルin（黒のパンツに正面にムックが描いてあるTシャツ。首の後ろにmukuって書いてある。)<br>タカテルが袖に向かって誰かを呼ぶ。しゅーくんin（オレンジぽTシャツに黒パンツ）<br>でセンターで２人で踊る。タカテルandしゅーちゃんout<br>大輔andレオマin二人で踊る。　２人out<br>４人in踊る。（かっこ良かったです！）<br><br>曲の終わりと同時に４人out<br>暗転<br>映像が始まりタイトルがでる。<br>どっかの河川敷での撮影（大輔くん？かな？ブログに上がってた撮影の映像でした。）<br>空が映る→アイホンで撮影している風に枠が出る→大輔くんがドアップで写る（後ろで三人が立ってる）→大輔くんがカメラにｏkてする→後ろで三人が大輔くんおいでおいでする→レオマがセンターで決めポーズ→大輔くんがレオマの後ろでかぶっているため、横ふたりの肩を借りて背伸びで映ろうとする→背伸びでダブルピースする大輔くん→カメラが倒れそうになってみんな慌てる→再び空が映る<br>また場面が変わり、河川敷で遊んでいる風景が映る。<br>タカテルが鬼でだるまさんが転んだをする４人。しゅーちゃんが鬼にタッチ<br>そのままこんどは鬼ごっこ。（なぜか大輔君がカメラに向かって腕でバツを作るw）<br>タカテルとレオマで相撲をする。レオマ負けww<br>レオマが木の間から顔を出したり引っ込めたりしてる。その横で大輔くんが草を毟ってるw（そしてなぜかれおまにそれを怒られるww）<br>斜めになっている木の棒にもたれかかっているしゅーちゃん<br>場面変わり、高架下で４人でダンス練習をしている。<br>長い直線を４人で走る（大輔くんの走り方がアラレちゃんのビューンと一緒ww）<br>草原にリストバンドが映る。それを一つ一つ取って行く。<br>映像終了<br><br>４人in<br>レオマがセンターでダイヤ型に立っている。（レオマがフードを被っている）<br>曲が鳴ると同時にレオマがフードをとる。（曲はどっかで聞いた事があるボカロのmixみたいだった…歌詞はない）<br>曲の始めにレオマがセンターでバク宙<br>空中回し蹴りのような振りの着地でレオマが倒れる。<br>大輔君が腕をバツにして曲を止める<br>テル「大丈夫か!?レオマ！」<br>レオ「い…い……いったーい！！！」<br>暗転<br>録音声レオ「こうしてダンス大会３日前。俺は…脚を…挫いた。」<br><br>明転<br>レオマ左はじで椅子に座ってる<br>しゅーちゃんと大輔くんが２人で立っていて、タカが頑張ろう的なジェスチャーをしている。<br>勢いで大輔君としゅーちゃんに抱きつく。<br>その勢いでレオマのところにいくも、肩を叩くだけで終わるw<br><br>テル「よし！お前ら！！ダイスコンテストまであと２日！頑張って練習するぞ！」<br>なっ！なっ！って感じで抱き付きをもう一回やってレオマの時もまた一緒だった。<br>大輔君がセンターに出てきて<br>大「ジャパン、ダンス、コンテスト！日本中のダンサーが集って世界一を決める大会なのだ！！」<br>（もうただの天使！笑顔が可愛い！！滑舌が危ういw）<br>しゅ「この大会で優勝して絶対有名になってやるんだ！<br>　　　それに…俺親も見に来るし…」<br>テル「えっ！親見に来るんだ？」<br>しゅ「う…うん（照れ」<br>テル「照れてるじゃんっ」<br>しゅ「べ。べつに照れてないよ！」<br>テル「おい！レオマも座ってないで練習するぞ！」<br>レオ「いや。俺はせぇへんよ？」<br>テル「はぁ!?」<br>しゅ「練習しようぜ！俺両親見に来るし…両親（練習）…りょうしん（れんしゅう）…」（ずっとブツブツ両親を繰り返す）それにタカが練習といって返してる。なんか大輔くんものってぐるぐるしてるw<br>レオ「俺はお前らとレベルが違うんや。練習するならお前らだけでやりぃや」<br>タカ「お前！冗談は顔だけにしろよな！！」<br>レオマ客席に向けてとぼけた顔をする。<br>しゅ「俺らには夢があるじゃないか！」<br>大「夢あるんだ？」（間髪入れずに）<br>レオ「あははh…夢...ははは…！あはははhうっさいわー！！うっさいわ！うっさいわー！<br>（何故かしゅーちゃんをを指差して何回も言うwしゅーちゃんも俺?!みたいな顔でしばらく落ち込んでいたw）<br>タカ「俺たちの夢はそんな簡単なもんなのかよ!?」<br>タカがレオマに掴み掛かる。<br>しゅ「おい！やめろよ！」<br>大「ねぇ！楽しくやろうよ～」<br>タカ/レオ「うっさい！！」<br>大「はい…」（ショボーンと帰って行く）<br>しゅ「マジでやめろ！」<br>しゅーくんがタカを引き離す。<br>しゅ「まじで何やってんの！？はぁ？はぁ？」<br>レオ「夢ゆめユメ！俺はお前らみたいなお遊戯ドリマーとは違うんや！やるならお前らでかってにや　　　れや！」でリストバンドを投げ捨てる。<br>テル「お前..マジで言ってるのかよ」<br>しゅ「おい！テル行こう！」<br>テル「…離せ…」<br>しゅ「行くぞ！」タカを袖に引っ張っていく<br>テル「離せ！」しゅーくんの手を振りほどく<br>テル「お前の顔…二度と見たくねぇ」タカout<br>しゅ「おい！テル！」テルを追いかけしゅーちゃんout<br>レオマのリストバンドを拾う大輔くん<br>大「もうっ！なにやってんの？はいっ（リストバンドを差し出す）」<br>レオ「…お前は行かへんのか…いけや」<br>大「いや、だって…」<br>レオ「行けや！！」<br>大「…レオマ…」<br>暗転<br>録音声大「こうしてダンス大会２日前。俺たちの何かがこわぁれぇた」<br>（壊れたってい言えてないw）<br><br>明転<br>しゅーくんin<br>音楽をイヤホンで聞くパントマイム<br>曲がかかりダンス練習をするしゅーくん（曲は民族曲っぽい。スッテプ中心のダンス）<br>大輔君in<br>「あぁー。何か楽しい事ないかなー？」<br>でしゅーちゃんを発見。しゅーちゃんの周りでカラダを揺すったり、おーいと手を振ったりするが<br>気づかれず、ちぇって顔をする。<br>大「しゅーちゃん！しゅーちゃん！」気づいてもらえず。<br>大「...えばとさん…」<br>しゅ「えっ!?えばとさんっ!?え！え！とりあえず、おはようございますっ！」<br>大「しゅーちゃん。しゅーちゃん！よっ！」やっとしゅーちゃんが大輔くんに気づく<br>しゅ「なんだぁ～。大ちゃんかぁ～脅かさないでよぉ～」<br>大「わりぃっ。でも聞こえてるなら無視しないでよぉー！」<br>しゅ「いや。えばとさんは聞こえちゃうからw」<br>大「あ、そう？で、ここで何してたの？」<br>しゅ「いや。昨日色々あったから、気晴らしにダンスしようと思って。<br>　　　びっくりしたよ！いきなり目の前で喧嘩はじまるんだもんっ！<br>　　　大会は明日だよ？大丈夫かなぁ俺親もみにくるのに...」<br>大輔くんはしゅーくんが話し始めると同時に話を聞いてない感じでステージ上を散策したりしてる。<br>しゅ「そういえば！大ちゃんは両親は見に来ないの？」<br>大「うーん。わっかんねぇ！うちの親未だに俺がダンスしてることに反対してるからなぁ。<br>　　そんなことしてないで、まじめに働けっていうんだよなぁ…そういえば！」<br>しゅ「ん？」<br>大「しゅーちゃんは夢あるの？」<br>しゅ「俺!?いや言う訳ないじゃん！」<br>大「いいじゃんっ！言ってよー」<br>しゅ「やだよ！こんな公園の真ん中で！言わないっ！」<br>すっごい嫌がってたのに突然すっごい真顔で　<br>しゅ「俺はね…俺は…（こっからダンス大会で優勝して有名になって世界を飛び回りたい的な話をしだすしゅーちゃん）」<br>その間に大輔くんは適当に笑顔で相づちをしながら、左端で椅子を引っ張りだして座って話なげぇな<br>みたいな感じになっている。<br>しゅ「（まだ話ている）...でさぁ！あれ大ちゃん？大ちゃん!?」（視界に大輔君がいないことに気付く。丁度しゅーくんの真後ろに大輔くんが居る状態）<br>しゅ「もしかして…これは噂に聞く神隠し…！ちょ！大ちゃん！大ちゃん！」（めっさ大輔君を探すしかし大輔君の方を向かない<br>大「しゅーちゃんっ！しゅーちゃn「うっさいっ！」え～（汗）」<br>声を掛けるも遮られる大輔君w<br>大「しゅーちゃん！！」しゅーちゃんが大輔君に気づく<br>大「よっ！」<br>しゅ「もーう！心配したよ～！」<br>大「おーお疲れー」<br>しゅ「勝手に神に隠されないでよぉ～！！」<br>大「勝手に神に隠さないでよぉ～」<br>しゅ「そういえば。大ちゃんの夢は？」<br>大輔くん椅子から起立<br>大「俺!?俺はわっかんねぇ！面白ければいい！みたいな？<br>　　今がよければokみたいなっ！どうよ！どうよ!?」（両手で親指を立ててしゅーちゃんにどうよ？する）<br>しゅ「でもそれって、もったいなくない？」<br>大「しゅーちゃんまでそんなこという～」っと拗ねだす大輔君<br>大「あーなんか冷めちゃっちゃなぁ～」<br>しゅ「冷めないでよぉ～」すっごく可愛いポーズしてたw<br>暫くやりとりしたあと<br>しゅ「じゃぁこんなときは…ダンス「おっ？」踊っちゃう？」<br>大「いいねぇ～！」<br>で二人ダンス<br>（床を使うダンスで振付けはおーせさんだそうです。<br>本当は大輔くんはおーせさんと踊りたかったらしいが、おーせさんからNGだったらしいww<br>大輔くんが上に向かってニコってしてた。終始ニコニコですw)<br>曲終わりで２人out<br><br>レオマin<br>右脚を引きずって歩いている。なんかにぶつかって倒れる。<br>レオ「冷たいところやな東京は…」（町中を歩いているらしい）<br>左端で椅子に座る。<br>レオ「俺はなんであんなこといってしもうたんやろ…」（仲間に暴言を言った事を後悔している）<br>レオ「全部この脚が悪いんや！このっ！（脚を殴る）いったーいぃぃ！！！」椅子から転げ落ちるw<br>レオ「俺は負けへん！負けへん！負けへんでぇー！！！」<br>意気込んでダンス練習を始めるも脚が痛くて全然踊れない。毎回「いったぁぁーいい！！」って高い声で言って倒れるためお客さん爆笑<br>そこに黒い丸グラサンを掛け、<br>黒のタンクトップを着たしゅーちゃんとタカテルが不良役として登場w<br>タカテル似合いすぎて怖いっwタカテルと並ぶとしゅーちゃんが細く見える不思議w<br>タカ「おいっお前！なにやってんだよ。お前だよ！」<br>レオ「あ？ダンス練習だよ。俺はエクスカリバー（チーム名）として…」<br>タカ「エクスペトマトローナム？」<br>レオ「違うわっ！！俺はお前らみたいなダサ坊主と違って忙しいんや」<br>タカ「あぁ!?」<br>レオ「なんや？やるんか？俺は喧嘩つよい…（言っていると途中に殴られるw）」<br>タカ「やっちまえぇー↑」タカandしゅーちゃんでレオマくんフルボッコwwレオマが何か言おうとする度、「やっちまえぇー」と再びフルボッコwwwそして右端に転がされる。<br>タカ「はっ！行こうぜ」<br>レオ「俺は負けへんっ！神様オラに力を！みんなオラに力をぉー！！」（レオマくん…悟空ですか？w）お客さんが拍手する。しゅーちゃんはそれを見て、拍手しないのっって感じで腕でバってんしてたwwww<br>レオ「あ！傘や…いや武器や！」何故か傘が置いてあったらしい。しかも子供用なのか小さいww<br>しゅ「武器っていちゃたよ」<br>レオ「もうちょっと遊んでいけや。まとめて殺したる」傘を刀みたいに持って某流浪人みたいな構えをするレオマ<br>途端に前作のるろうに剣心の主題歌「the beginning」が流れ始めるw<br>しゅ「ちょっとぉー！この人武器持ったとたんちょー強気なんですけどぉ！」<br>タカ「これるろうにのパクリ…」その通りですww<br>そして始るレオマの殺陣の演武<br>レオマがすっごく格好良かった！顔が真剣ですごくイケメンでした。<br>そして不良を追い払ったレオマ<br>レオ「おろ？」脚を動かす<br>レオ「おろろ？」お！怪我してた脚が動く！<br>レオ「動く！よし！５、６、７、８、１、２…いってぇー！！！」あぁw治ってないのねw<br>レオ「っくそぉー！！明日には絶対治したるっ！！」<br>暗転<br><br><br>音楽がかかり<br>レオタードを着た長谷川16tさんが登場！（スペシャルゲストはこの方でした！）<br>華麗なエアロビダンスを披露。すごくカラダが柔らかくて凄く脚が上がる！<br>曲が終わってめっさはぁーはぁーしてるw<br>１６「ちょっと待ってね…」<br>はぁはぁいいながら、椅子を持ってきて椅子に凭れかかる16tさん<br>16「誰だよ、こんな無理な演出考えたの….おーせか…」そうですねww<br>16「なぜこんなところにプロテインあるんだ」なぜか袖にプロテインが置いてあるw<br>椅子に座って息を整える<br>16「よしっ行こっ！」<br><br>それを合図に大輔くんin<br>大「あー楽しかった！」のびーしながら入ってくる大輔くん。椅子に座る16tさんに気付いた様子<br>大「ただいま…」すっごく嫌そうな顔で言ってるw<br>16「こんな時間までどこほつき歩いてた」<br>大「うるせぇな！親父には関係ねぇーだろ！」（まさかの16tさん親父さんだったwww）<br>16「うるせぇな？」大輔くんに詰め寄る16tさん<br>大「ごめんなさいっ！ごめんなさいっ！マジ怖い！マジ怖いですからっ」すっごく怖がって逃げる大輔君ww<br>大「あのっ！ほんと怖くて…次の台詞飛ぶんでやめてもらっていいですか？ね？」<br>みたいな感じで下から16tさんに上目遣いで訴えてたwザ・チワワだったねw<br>ひと呼吸置いて<br>大「うるせーよ！」<br>16「どうせお前のダンスなんかなんの中身もない薄っぺらいダンスなんだろ!」<br>大「グザリっ。ちょー図星ぃ～」で胸に刺が刺さったみたいな感じで胸を抑える。それを抜いてブン　　って客席に投げる大輔君<br>16「いつまでもガキのふりしてないで、働いた方がお前の為だ！」すっごく真面目な事言ってるけど親父レオタードですwww<br>大「うるせーよ！親父に言われたくねぇんだよ！」<br>16「あ？」また凄まれるw<br>大輔君びびってついにスピーカーに向かって話し始めるw<br>その間もチラチラ16tさんの機嫌を伺う大輔くん（ライオンとチワワでした）<br>大「俺の夢はおめぇみてぇな大人にならねぇ事だよ！（チラ）<br>　　特にやる事なく家で飲んだくれて、ゴロゴロしてるだけでそんな変なカッコしてしてる<br>　　お前みたいならねぇことだよ！！バカっ！（面と向かって言う）」<br>16「あ？」また凄まれるwその時「あっ」って本気でビビる大輔くんぐぅかわww<br>大「ち、ちきしょー！！」ちょっ捨て台詞w<br>で大輔君out<br>16「そんな変な格好か？」若干気にする16tさんかわいいっw<br><br>タカテルin<br>歩いてるタカと16tさんの肩がぶつかる。<br>テル「いてぇーな！殺すぞっ！」って言うも16tさんの威圧感に怯むタカテル<br>テル「ってあのこら辺で言ってました！」と客席を指差すタカテルw<br>テル「あっ！土下座します？これ最上級やつです土下寝」これやってる間に16tさん退場<br>テル「なんだよ、いねぇのかよ！ちっ。<br>　　　あー今なら勝てる気がするわー」この辺りで再び16tさんinしてる<br>タカが後ろに向いて殴りかかろうとすると、真後ろに仁王立ちの16tさんw<br>16「反省しろよ」<br>テル「はい…」めっちゃ大きい体を縮めてるwwかわいいね<br>16tさん退場<br><br>タカテルが椅子をズルズルと左側に持っていき座る<br>テル「あーあっせたな...あっせた…おれが悪かったなぁ」ちょー手が震えてるみたいな事言ってるw<br>大輔in<br>テケテケと壁に向かって歩いていってペターン。壁に頭グリグリ<br>テル「おい！大ちゃん！どうした？」<br>大「う～…」<br>テル「おい！大ちゃん！」<br>大「お！テル！どうしたの？こんなところで」<br>テル「聞く？聞いちゃう？？」<br>大「うん！なになに？」<br>テル「さっき道でレオタード着たおっさんとぶつかったんだよ！あれ絶対やくざだぜ」<br>大「えー？そんな人居る訳ないじゃんっ」<br>テル「いや！いたんだよ！」<br>大「信じられないわー」<br>テル「マジ！マジ！だって俺肩外れてるもん！」<br>大「えー！うそっだー！触らして！」<br>テル「だめだよ！それに内蔵もないっ」<br>大「えー!?」タカテルの腹を触って確かめる大輔くん<br>テル「内蔵がないぞう…（ボソ」いやいやタカテルww<br>その後くるぶしもない的な事言ってたww<br>そのあと見つめ合ってへへっ！へへっ！ってやってたw<br><br>大「なぁ。どうすんのこれから」<br>テル「知らねぇよ！まったくレオマのやろう。<br>　　　どうせなんか隠したい事あってあんなこと言ったんだろ」<br>大「わかるんだ笑」<br>テル「まぁな（照）だって、あいつとは付き合い長い訳だし…（照）」かわいいなっw<br>大「そっかっ！（ニコ」<br>テル「それに大ちゃんも何か最近なにか悩んでるだろ？」<br>大「ぎくっ。そ、そんなことないよ？（ニコ」<br>テル「それ！それだよ。その笑顔わざとらしいんだよ。<br>　　　おまえそんなんだと、レオマ以上のもの食らわすぞぉぁぁ！」<br>大「それはマジかんべんっ」ぷりっとケツ出してかんべんっ☆ってしてたww<br>大「てゆうかさ！テルは夢あるの？」<br>テル「俺？俺はエクスカリバーを会社にしたいんだ！<br>　　　俺たちみたいなの集めてさ！なんかでっかい事したいんだよ！<br>　　　なので、お願いしまーす！」と上の方に何やら挨拶するタカww<br>大「え！誰に言ってるの!?」（キョロキョロ<br>テル「大ちゃんはいいのっ！お客さん見てなさいっ」<br>大「あ。はい…（客席にニコぉ」<br>テル「で！大ちゃんは夢あるの？」<br>大「俺？俺は...わっかんねぇ…あっ！テル！その会社入れてっ（お願いみたいなポーズ」<br>テル「はぁー？お前それはもったいないだろっ！自分の人生だろっ！」<br>大「テルまでそんなこという….」<br>大「そいえばさぁ！ここだったよな。この公園でテルと初めてあったんだよな」<br>テル「びっくりしたよ！おれがここで歌の練習してたら、いつのまにか隣で大ちゃんが踊ってるんだ　　もんっ」<br>大「俺たちほんと変態だよな！」<br>テル「変態ではない（真顔」<br>大「う。うん」<br>テル「なぁ大ちゃん久しぶりにやっちゃう？」（マイク登場！なぜ公園にマイクww）<br>大「おっいいね！」<br>タカテルand大輔のダンス（曲 justin bieberのbabyでした）<br>タカテルが歌っていて、大輔くんがその側で踊る感じだった。タカテルと大輔くんがアイコンタクトをとりながらやってるのに悶えましたww<br>大輔andタカテルout<br><br>れおまin<br>椅子に座ってる<br>レオ「燃え尽きたぜ。真っ白に….（と、こくこくと明日のジョーの台詞が続くw」目を閉じたまま言ってる。<br>レオ「はっ！気付いたら朝になってしもうた！脚は…いってぇぇぇ！！<br>　　　全然治って変やんっ！！もうだめだぁ…いやっ！諦めたらあかんっ！<br>　　　ここで諦めたらそこで試合終了や…（バスケットボールをダムダムポーン）<br>　　　ね。安西先生」<br>レオ「ダンスコンテストで優勝したら俺はみんなの注目の的！<br>　　　女子はみんな目をハートにしてラブビームを送る！男子は俺を憧れと嫉妬を含んで<br>　　　敗北者の目で見つめるっ！....（ごめんなさい。長いし早口すぎて追えませんでした）」<br>レオ「だけど、おれの人生は途端に崩れ落ちる。もう誰を信じたらいいのかわからない。<br>　　　気付いたら完全な人間不信！（はっ）そして俺はついに悪魔の薬に手を伸ばす…」<br>なんか悪魔の薬を飲むのに抵抗しようとするが結局飲んでしまう。<br>（お客さんはそれを見てあーあーって言ってたww）<br>レオ「…（なんか言ってた）俺は自分の中の悪魔を追い出そうと体中を叩きまくった。<br>　　　出てけ！出てけ！（体を上から叩きまくり段々下に向かって脚に…）いってぇぇぇぇ！！」<br>レオ「は！いかん！妄想の世界をさまよってしもうた！」<br>レオ「やっぱ素直に話すしかないかぁ…だけど誰にはじめに言うかな…<br>　　　やっぱしゅーちゃんかな。でもあの子ドがつくほどの天然ちゃんやからなぁ。<br>　　　やっぱテルかな。でもなぁ痛いの一発食らうやろうな。あいつ基本ストロングだからな<br>　　　やっぱ大ちゃんかな！あいつも最近悩んでるみたいだからな。話を聞くついでにポロって言っ　　　てしまおう。…...いや待てよ。そんなことすると結局自分の話しかしてない嫌なやつなってま　　　うっ！」と唐突に椅子をセンターに持ってきて扇子を持って始る落語<br>　　　内容としてはそば屋で会話をする男二人で一方の話を聞いてるようで自分の話しかしていない<br>　　　男をやっていた。（蕎麦を食べるパントマイムがすっごく上手だった！）<br>レオ「そうと決まったら大ちゃんの家に行こう！（脚を引きずって移動）<br>　　　到着！大ちゃーん！おれや！レオマや！昨日はすまんかったな。<br>　　　俺はお前のことも心配やねん！出てきて俺の話聞いてや。大ちゃーん（頬ぽりぽり）<br>　　　寝てんのかなぁ…そうだ！こんなときは！」<br>突然椅子を３つ並べだすレオマくん　<br>で「あ！あれも必要や！」と袖からしゅーくんを引きずってくる<br>レオ「これ甲冑。これ甲冑。しゅーちゃん似の甲冑」えっ何が始るんだ…<br>流れ出すアナ雪の「雪だるま作ろう」<br>映画のアナと全く同じように動くレオマくんに会場大爆笑w<br>しゅーくんも目でレオマくんを追っていて、頑張って笑いを耐えていた。<br>一番で終わってドアが開く音とともに16tさんin（ちょっと派手でやくざぽいスーツを着てる）<br>レオマ気づかず話しだす。<br>レオ「大ちゃん。待ってたんやで。俺言いたいことあってん。実は…」16tさんに振り向く<br>レオ「ギャー！！！！ごめんなさい！」しゅーちゃんを抱えてもう一度ごめんなさいして退場<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　（しゅーちゃんも一緒にごめんなさいしてたw）<br><br>大輔君in<br>大「まだいたのかよ」<br>親父の横を通り抜けようとしたら、親父に殴られる大輔くん<br>大「いってぇ…いってぇな！！なにしてんだよ！」<br>16t「いつまでも、ガキの振りして甘えてるつもりだ。」<br>大「うるせぇ！知ったかしてんじゃねぇよ！」<br>親父に殴りかかるも何故か見えない力に阻まれる大輔君wwそのまま壁にポイされる<br>（夜の部では結構思いっきり壁にぶつかったらしく、振動が壁を伝っていました）<br>そのまま椅子に座る大輔君<br>大「うるせぇよ…うるせーよ！！ちくしょうっ！そんなことわかってんだよ！<br>　　でも、どうしたらいいかわかんねぇんだよ！みんなみたいに考えてねぇし、　　<br>　　正直チームの役に立てているかもわかんねぇ。<br>　　全部親父の言う通りだよっ！俺のダンスは中身のない薄っぺらいってわかってるよ！<br>　　でも俺の一番て言うのが見えねぇんだよ！だったら適当に過ごしていた方がいいだろっ！」<br>頭を抱えている大輔君に親父がぼろぼろのリストバンドを渡す。<br>大「なんだよこれ」<br>16t「俺も昔ダンスで世界を目指してた。ま、エアロビだけどな」<br>大「マジで？」<br>16t「お前は昔の俺にそっくりだ。お前には俺みたいな苦い経験させたくなくて反対してしまっ　　　　た。」<br>大「親父…」<br>16「でも公園で踊っているお前、悪くなかったぞ」<br>大「本当に見ててくれたんだ…（嬉しそう」<br>16「お前、いい仲間持ったな」<br>大「（照れながらも嬉しそう）...なぁ、親父はなんで夢を諦めたの？」<br>16「不倫だ」<br>大「えぇ!?」<br>16「そん時生まれたのがお前だ。」<br>大「えー。それ俺のと全然違うじゃーんっ！それ只の恋煩いじゃーん！」<br>16「ほらっ！もう時間だろ。行ってこい！！（思い切り大輔くんの背中を平手打ち）」<br>あまりの痛さにしゃがみ込んで痛がる。本当にいい音して痛そうでしたww<br>大「（苦笑いしながら）あのさ…親父さw思ってるより力強いんだからね…」<br>大「行ってくるっ（まだ背中抑えたままw」<br>暗転<br><br>しゅーちゃんin<br>しゅ「みんなおそいなぁ…遅いなー！遅いなー！！（袖に向かって叫ぶしゅーちゃん」<br>大輔くんin　いってぇ・いってぇ言いながら入ってくる<br>しゅ「大ちゃん？どうしたの？大丈夫？」<br>大「う、ん。大丈夫…大丈夫」<br>しゅ「ほんとに？背中痛いの？」<br>大「ほんとに大丈夫！てか...親父からの選別みたいなものだから（恥ずかしいけど嬉しそうに言　　　　う）」<br>しゅ「え！てことは親父さんと仲直り出来たって事!?」<br>大「まぁ…な（照）」<br>しゅ「やったじゃんっ！えっじゃぁ親父さん今日見に来るの？」<br>大「わっかんねぇ。でもあの親父のことだから、どっかで見てんじゃねぇの？（ちょっと自慢げ）」<br>しゅ「あれ？大ちゃんそのリストバンドは？ボロボロじゃん」<br>　（大輔君の腕にはチームのリストバンドと親父から貰ったリストバンドをしている）<br>大「親父が昔付けてたんだってさ」<br>しゅ「いいなぁー！俺もそのデザインにしちゃおうかな」<br>　と暫くリストバンド談義が続く<br>その間にレオマin<br>傘を杖にしてヨロヨロと歩いてくる<br>しゅ「えっ？えっ!?レオマ!?どうしたの！」<br>レオ「お、俺っ…俺！」<br>しゅ「怪我してたんだろ？」<br>レオ「へ？」<br>しゅ「そんなことだろうってテルが言ってた」<br>大「レオマ！俺も怪我してる。（レオマに自分の背中を見せる）<br>　　なぁレオマ。俺らってほんとチームに迷惑かけてばっかだな」<br>レオ「…」<br>大「なぁレオマ！俺夢諦めねぇから。一番つうのが見つかるまで、諦めねぇから」<br>レオ「せやな（優しい微笑み」<br>大「あ！でもテルの痛いのだけは覚悟しておいたほうがいいよww」<br>しゅ「うんうん」<br>レオ「えっ！ヤダァっ！ヤダァ！！（ちょっとオネエ入ってるw」<br>これで暫く３人でわちゃわちゃしているところに<br><br>タカテルin(レオマを見つけて、不機嫌そうなテル）<br>レオ「テル！あ、あのな「うるせえ。こんなじゃ優勝なんかできねぇよ」」<br>レオ「違うねんっ！俺が全部悪いn」<br>テル「うるせぇ！...一発殴らせろ」<br>殴られる決意をし肩幅に脚を開くレオマ<br>そんなレオマに思いっきり肩パン。結構強かったらしくレオマくんが「うぉぞっ」みたいな<br>よくわからないうめき声を上げるww<br>それに対して殴ったタカテルも２人もツボるw<br>しゅーちゃんは舌を出して笑うのを堪えてるし、大輔君は上向いて誤摩化してるし、<br>タカテルはもう笑いが止まらなくて次の台詞が言えない状態ww<br>レオ「テル…これ（レオマの手には捨てたはずのリストバンドが」<br>３人「レオマっ！おかえり！！」<br>レオ「お前ら…」<br>そして仲直りし、レオマの元に集まる三人。<br>録音テープレ「そしてダンス大会俺たちのチームも最後まで諦めなかった<br>　　　　　　　だけど、結果はボロボロ。でも大丈夫！俺らはまだ終わりじゃない！！」<br>レオマに思いっきりアッタクしてタカテルに頭を叩かれる大輔くんww<br>そして戯れる３人を遠くから見守るように移動する大輔君<br>大「（客席に向かって）よ！俺の一番。まだ正直わかんない。でも気づいちゃったんだ！<br>　　一番大切なものがこんなに近くにあるなんて（戯れる３人を微笑みながら見つめる）<br>　　だから大丈夫！俺は…こっからだ（若干滑舌が危うい決めゼリブでしたが、とても格好良かった　　です！）<br>コレを話している間２人でレオマをいじり倒すw椅子を全部レオマに片されるとか<br>みんなに喧嘩売ったときの真似をされたり<br><br>でおそらくGREEEENの曲でダンスしてending<br>４人「ええやろっ！」４人で肩を組んで並ぶ<br><br>夜の部との違い<br>・最初の喧嘩のシーンでレオマにタカテルが掴みかかる前に<br>　ガチにレオマの頬に平手打ちをするタカテルw<br>・16tさんのダンス後のコメント<br>　　「ほんと人使い荒いよなこの会社…この演出誰がしたんだよ…おーせか…」<br>　プロテインについて<br>　　「最近これ飲むと変な体力つくんだよな…」<br>　本日二回目のため結構長く息を整えていましたw<br>・タカテルが親父とぶつかって負傷した部分<br>　首の骨が折れた！うそー！っとタカテルの頭を押す大輔君<br>　胃がない！それに対して胃じゃないところを摩る大輔くんw<br>　小指の骨が折れてる！に対してそれは確認できないじゃんっ！と文句を言う大輔君<br>・親父のリストバンドについて<br>　しゅーちゃんにリストバンドに聞かれて<br>　「これは、ひ・み・つ♡」みたいに人差し指を立てながら言ってた。<br>・レオマに肩パンするとき<br>　昼の部を思い出してしまったのか、殴る前から既に笑ってしまってる大輔くんとしゅーちゃん<br><br><br>簡単に舞台挨拶<br>昼の部はレオマくんが<br>夜の部は大輔くんがMCとして仕切りをしていて、最初に16tさんに一言を貰うのですが、<br>夜の部の大輔君がもうグダグダでwただただ可愛いだけでしたw<br>お客さんからの可愛いー！！って声にレオマが「かわいいじゃねぇ！」とキレるww<br>「あのね！かわいいからって何でも許されているわけじゃないからね！」だそうですww<br>そんな進行に16tさんも「息子大丈夫か!?」<br>そんな大輔君「足下にアンケートが・・・「まって！16tさんなんも言ってないのに進めるの？」」<br>さらに大先輩のコメントを飛ばすwwめっちゃ謝る大輔君（でも笑いも止まらないw）<br>「なんか段取りわすれてしまいました（汗）」<br>ー16tさんのコメント後ー<br>大「えっとですね。足下にアンケートが…（まってください…スタンディングライブです。足下ですか…？）お客さん動揺….ないですね！ww）<br>大「それでは…（いきなり一本締めを勝手にしようとする大輔君）」<br>慌てて周りが止めるwレオマ「待ってw」テル「ちゃんと挨拶してありがとうございました言お<br>う！？」<br>まぁグダグダでしたねwwww<br>すっごく照れてました。でもそんなに顔は赤くなってなかったな….。<br><br>以上で１部のレポは終わりです。<br>次では２部トークショーのレポをしたいと思います。<br>ここまで読んで頂きありがとうございました！<br><br>
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<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 09:42:02 +0900</pubDate>
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