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<title>toshiのブログ</title>
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<description>音楽っていいですね</description>
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<title>かたがき</title>
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<![CDATA[ 今日は音楽からちょっと離れて、<br><br>ぼくは肩書きが好きらしい。<br><br>といっても専務とか部長とかそういうリアルな感じのじゃなくて、<br>プロデューサーとかエースとか番長（?）とか、まあそんな類のが好きみたいだ。<br><br>とくに何々兼何々っていうのが一番かっこいいと思う。<br><br>アレンジャー兼ベーシスト。銀行員兼スパイ（よくわからんが笑）。監督兼選手、さらにエースだったらもう言うことなし。<br><br>そういったわけでぼくは将来たくさんの肩書きを取得しようと思う。<br><br>なかでも一番ほしいのは<br><br>会社員、兼ベーシスト、兼パン職人<br><br>すごいかっこいいですよね。<br><br>何を企んでるんだコイツは!!?ってかんじですよね。<br><br>がんばります。<br><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 22:18:55 +0900</pubDate>
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<title>２０１０</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100108/09/classiques/be/95/j/o0320024010368501116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100108/09/classiques/be/95/j/t02200165_0320024010368501116.jpg" alt="toshiのブログ"></a><br><br>今年初買いのCDはシンディー　ローパーの『hat full of stars』とクラシックの「メンデルスゾーン曲集」みたいなのとビートルズの通称『青版』と呼ばれるベストアルバム。<br><br>ビートルズは前から好きだったんですが実はCD持ってなかったんですよね。やっぱりコーラスといいベースラインといい素晴らしいです。<br><br>遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。<br><br>今年もよろしくお願いします。
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 09:50:34 +0900</pubDate>
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<title>年の瀬。</title>
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<![CDATA[ 今年も残すところあとわずか。<br><br>そういえば今年は初詣行かなかったような・・（すっかり忘れてた）。<br><br>来年チャレンジしたいこと。　それはスノボー。<br><br>来年買いたいもの。　それは加湿器。　<br><br>来年行きたい場所。　それは京都。<br><br>来年聴きたい曲。　それは<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091231/10/classiques/20/22/j/o0320024010359225487.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091231/10/classiques/20/22/j/t02200165_0320024010359225487.jpg" alt="toshiのブログ"></a><br><br>知ってます？ww
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<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 10:49:41 +0900</pubDate>
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<title>研究結果</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091229/19/classiques/b1/f9/j/o0320024010357456185.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091229/19/classiques/b1/f9/j/t02200165_0320024010357456185.jpg" alt="toshiのブログ"></a><br><br>学校の図書館で借りてきました、『音楽の歴史』（著者　属　啓成）。　実は本を借りるのはこれが初めて（笑）。緊張しました。　最近は全部機会でやっちゃうんですね。事務の人に助けてもらいました。<br><br>前回のブログにも書きましたが、「コードのない時代にどうやって曲を作っていたのか」という疑問。　解けました！いや～、単純なことでした。　まあ簡単にいうとあの人たち天才なんですね。　音に対する感性がハンパじゃないんです。　つまりぼくのような凡人が曲を作ったりセッションしたりできるのは彼らが神経をすり減らしながら構築してきた理論があるからなんです。　要はぼくらのように理論をもとに曲を作っていたのではなく、耳だけを頼りに曲を作り、そこから音程、和音などの法則を導きだしたわけなんですね。　<br><br>そう考えるとやっぱり理論やコードばかりにとらわれず、ぼくらももっと音に対する感性を磨かなきゃいけませんね。　とはいうもの理論はせっかく先人たちが残してくれた貴重な財産ですから、利用できるものは利用しないと・・・もったいないですよね。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 19:17:04 +0900</pubDate>
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<title>クラシックの不思議</title>
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<![CDATA[ クラシックの時代にはコードの概念がなかったというのを聞いたことがあります。　もちろんすべてがそうではなく、ドビュッシーなんかはコードスケールをじゃんじゃん使ってるように思います。　しかし、バッハなんかは旋律と旋律のみの対位法で曲が作られてます。もともと旋律を複数重ねてできたのがコード（和声法）で、逆にコードから曲を作っちゃおうというのが今のポピュラーミュージックなんでしょうが、ではコードがない時代彼らはどうやって曲を作ったんでしょうか。　一つの旋律だけなら誰でも可能でしょが、コードという規制がない状態で旋律と旋律をぶつけるには何を基準に音選びをしてたんでしょう。　感性のみなんでしょうか。　ピアノを弾いたとき左手はコードの構成音、右手はコードスケールを基盤としたメロディーなら納得なのですが、どっちもメロディー、さらに均等に音が使われて構成音が判断できない、なんてなると不思議でしょうがないんです（バッハとか）。　ぼくはこういう気にしなくてもいいような部分がどうも気になってしまうタイプなんです。　ある意味音楽むきではないのかもしれませんが・・。　こういうのに詳しいというかた、よければコメント等よろしくお願いします。　
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<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 18:19:47 +0900</pubDate>
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<title>ぴあの</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091221/22/classiques/80/aa/j/o0320024010348612030.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091221/22/classiques/80/aa/j/t02200165_0320024010348612030.jpg" alt="toshiのブログ"></a><br><br>オスカー　ピーターソン（p）の『プリーズ　リクエスト』。これはぼくが大学入学後に働きはじめたジャズスポットでいつも聴いてたレコード。　おすすめは『酒とバラの日々』。　ベースとピアノが一緒に歌ってる感じでとてもいい。　この演奏はピアノ、ベース、ドラムのトリオ編成。そのため一曲もやや短め。　ほんとにオシャレで大人な演奏で聴けば聴くほど好きになってしまう。　ベースはレイ　ブラウン。　いつかこんなベースが弾きたいものです。　ぼくは寝るとき音楽をかけて寝るのですが最近すごい発見をしました。　無音が一番よく眠れます。
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<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 22:04:44 +0900</pubDate>
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<title>終わった〜</title>
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<![CDATA[ とあるイベントでの三日間に及ぶPAのアシスタント。　今日終わりました。　とにかく怒られました。　ほんとに怒られました。　オン　タイムで流れる現場でのミス。　ばらしでの数多くのミス。　生きた心地がしないといった感じでした。　しかし怒るというのはものすごくエネルギーがいること。　ほんとに見込みがなければ、何も言われません。　そのかわり次また声がかかることもないでしょう。　今日帰りの車でも説教。　しかし最後にまたよろしく・・と。　感謝ですね。　何事も。
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<pubDate>Sun, 20 Dec 2009 19:22:47 +0900</pubDate>
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<title>のり</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091216/17/classiques/5a/d5/j/o0320024010342914318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091216/17/classiques/5a/d5/j/t02200165_0320024010342914318.jpg" alt="toshiのブログ"></a><br><br>東京事変のファーストシングル『群青日和』　流行りましたよね。　たしかぼくが高校のとき・・だったかな？　大好きな曲です。　椎名林檎さん、まさに逸材。　ヒイズミ　マサユ機のライブパフォーマンスは驚愕でした。　ジャズ的なバッキングとクラシックをイメージさせる流暢なフレーズ、大好きです！　ヒラマ　ミキオさんのギター、上手いですよね。　そして！　このリズム隊（ベースとドラムはよくセットでこう呼ばれます）がそれはもう、凄すぎます。　　ベーシスト必聴の名盤。といえばよく言われるのに、ダニー　ハサウェイの『Live』だったり、『ジャコ　パストリアスの肖像』、アース　ウィンド　ファイアー『レッツ　グルーブ』ながありますが、名盤とされる理由はまさにその「グルーブ」にあるのです。　しかしグルーブというものは口で説明できるものではありません（ぼくのグルーブのイメージは楕円形です）。　また、黒人特有のノリ。なんて言われるように、日本人にはなかなか出せないノリなどが存在するのも確かなのです。　ノリには前ノリ、ジャスト、後ノリがあって、基本はジャストです（メトロノームにぴったり合わすのがジャストなのですが、これがどれほどむずかしいことか笑）。　そしてそれより前後させてひくことでノリをコントロールするわけです。　しかし、この三つだけでは説明できないノリ、それが名盤とされる曲にはあるのです。　なのでぼくも説明できません笑　そして、これはベースだけでは成立しません。ドラムあってのベースなのです。　ベース（エレベ）のノリが極めて優れている曲には16ビートの曲が多いような気がするのですが、８ビートでノリがすごい！っていうのがこれ、『群青日和』です。　今でも謎です。　一度はベースが前ノリの曲だな、と割り切ったものの、やっぱり何かちがう気がするんです。　ベースがジャストでドラムが後ノリなのか？とかも考えました。　とにかくみなさんCD持ってますよね？　もう一度聴いてみてください。　すごいです。　グルーブ、永遠のテーマですね。　あっ、卒論書かなきゃ。　ではまた。
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<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 17:06:29 +0900</pubDate>
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<title>編曲　それは　作曲</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091213/18/classiques/b9/6a/j/o0320024010339730443.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091213/18/classiques/b9/6a/j/t02200165_0320024010339730443.jpg" alt="toshiのブログ"></a><br><br>　作詞、作曲、編曲。　ときどき編曲って何？とか、作曲のほうがすごくて・・・なんていう、意味のわからないことをおっしゃるかたがいます。　ぼくは編曲が一番すごいんだ！なんてことは言いませんが笑、とにかく編曲っていうのは、とてもセンス、知識が必要で、曲の雰囲気（いや、曲そのもの）を決定付ける重要な仕事だ、ということを言いたい訳です。　作詞はみなさんご存知のとおり歌詞を書くことですね。いい詞といい歌詞は違うらしいですが、ぼくはそのへんはよく知りません。　でも、歌の中で存在感のある言葉を選ぶっていうのは必要でしょうし、センスがやっぱり必要ですよね。　さて、作曲と編曲。順序はもちろん作曲の次に編曲が来るのですが、この境界線はそれぞれで、一人で全部やっちゃう人もいますから、そういう意味じゃ作曲も編曲も一緒かもしれません。　しかし、メロディーを作って（詞先の場合は歌詞にメロディーをのせ）、ギターやピアノなどでコード決めてしまえば、これで作曲の完成なわけで、極論をいえば、コードブックを見ながらギターを弾いて、メロディーを歌えば、あなたも立派なコンポーザー（作曲者）なのです（もちろんいい曲を作るというのはそんな簡単のものじゃありませんよ、あくまで極論です）。　編曲はというと、たとえば、イントロはピアノソロからにしようとか、そのときどんなメロにしよう、バイオリンをハモらせよう、シンセは何使おう、アコースティックな感じ、ロックな感じ、間奏はどうしよう、などなど、その曲をどういう作品に仕上げるかを考え、そのために何の楽器を、どんなメロディー、どんな構成でやるか、などを決めなければならないのです。音楽的知識、様々な楽器への理解、センス等が問われる仕事なんです。　ようは作曲です。曲作ってるんです。　なので曲を聴くと、あれ、この曲あの人編曲してるんじゃないかな、なんてよくあります。　弦楽器が得意なアレンジャーもいますし、オーケストラの使い方が上手い人も。ヤマハCPの音がしたら、多分、小林　武史さんでしょうね笑。　ぼくはCDを買ったら必ず編曲を見ます。作曲より先です笑　そして、曲を聴きながら、おおバイオリン入れてきたかあ、とか、この間奏からサビの移りかたうまいなあ、とか楽しんでおります。　アレンジャー（編曲）、要チェックです。<br><br>今日は、編曲のながれからジョージ　デュークを紹介しようと思ってたんです。　そう、今までの前説だったんです笑。　でも疲れちゃいました。　またいつか。
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<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 18:58:13 +0900</pubDate>
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<title>ブログとは</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091212/22/classiques/2c/13/j/o0320024010338845386.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091212/22/classiques/2c/13/j/t02200165_0320024010338845386.jpg" alt="toshiのブログ"></a><br><br>自分がブログをはじめてから、人のブログがどんなものか気になりだした。　暇さえあれば、あちこち検索して、おもしろいブログを探している。　日々のちょっとした一コマ、イベント告知、毎日の日記などなど。　見ていてとても楽しい。　そこで思ったのが自分のブログについて。　なんだか自分のブログは重い。　ブログというより、コラムに近い。　こりゃいかん。　なので今日はブログかきます。<br><br>今日はピアノ弾きました。<br><br>レ<br><br>ファ＃<br><br>ラ。<br><br>明日は何を、弾こうかな。<br>　
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<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 22:44:11 +0900</pubDate>
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