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<title>メイク落とし専用のブログ</title>
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<description>３０代～４０代の外資系女子のお肌管理ブログです。忙しいときにクレンジングをおろそかにして、肌をあらさないようにアドバイス致します。</description>
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<title>素肌畑</title>
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<![CDATA[ そもそも「敏感肌」、「乾燥肌」って誰が決めた定義？<br>　皆様、普通に自分は「敏感肌」「乾燥肌」といいますが、そもそも誰が決めた定義なのでしょうか。<br>自分は「敏感肌」自分は「乾燥肌」って数値的な定義があるのでしょうか。女性のほぼ８０％くらいは敏感肌と思っている方が多いかもしれません。正直言って主観的な指標でしかありません。ただ一言、言えることは油は体には良くないということです。いくらあなたが強靭な肌だったとしても、頑固なメイクをおとすにしても油を使い続けるとやっぱり肌を痛めます。やっぱり肌には保湿のある優しいメイク落としがいいのです。<br><br>いつも言うとおり、ポイントメークのクレンジングにはある程度、オイルもいいのですが、総合的なクレンジングにはミルククレンジングの方が私は自分が使っていていいと思います。<br><br>私は昔、仕事が忙しく、メイクを落とす時間がないので、出来る限り効率的にメイクが落とせるオイルタイプやシートタイプを使っておりました。しかし、翌日よく分かるのがやっぱりはだが乾燥したりくすみができたりするのです。世の中、インスタントラーメン、電子レンジ、すぐできるものはやっぱり体に悪いのは事実なのです。<br><br>そして、ある日、ミルククレンジングに変えると、とにかく保湿性がよく、肌が翌々日まで潤っており<br>また、肌もすべすべとなったことに気が付きました。最近では濃いメイクでも時間を掛けてクレンジングミルクで落とすように心がけております。<br><br><br><a href="http://heitetsu.club/cleansing/" target="_blank">30代～40代のお肌管理<br><br>ただ、とはいっても３０代～３０代の皆様は仕事や子育て、家事等、時間がありませんね。やっぱりシンプル・イズ・ベストなクレンジングミルクが一番と思います。私もその一人でパワーポイントで資料をPCで作っている傍ら、洗濯にあけくれております。時間がないのが現状です。<br><br>そういった複雑なことをしなくのが「素肌畑」です。女性の平均的なメイク量を参考に、クリームの水分と油分、そして乳化用成分のバランスを計算します。メイク分の油分が加わったタイミングでオイル状になり、また洗い流す際の水分で乳液状になって肌に残らず落とせるように、実験を重ねに重ね、緻密な処方を作り上げました。クリームタイプなので、洗浄力・摩擦ともにほどよく、メイク傾向・肌質を選ばず利用ができる。<br><br>油分と水分のバランスがよく、潤いはずっと残ったままで、しかも、メイクも落とせ、クリームの厚みがあるため、肌を擦らずにクレンジングのついでにマッサージも出来ます。この「素肌畑」は先に紹介した「転相」という難しい技術を洗い流しの適切なタイミングを教えてくれるすばらしいクレンジングクリームです。</a><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30596186" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">素肌畑 マッサージクレンザー 35g[素肌畑 マッサージクリーム]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kenkocom/cabinet/e040/e040613h_l.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥756<br>楽天<a href="http://heitetsu.club/cleansing/" target="_blank"></a>
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<link>https://ameblo.jp/cleansing-expert/entry-12076499504.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2015 22:46:28 +0900</pubDate>
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<title>お肌管理は内面から【ストレスと共存する方法】</title>
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<![CDATA[ お肌の管理はクレンジング、化粧水等に注意するのも一つですが、内面からの管理も必要です。内面というとサプリメントや、食材などのことが言われますが、お肌の一番の大敵は「ストレス」です。これはお肌に限ったことではありません。<br><br>体全体（脳、内臓）にも言えることです。ストレスはなくなることは絶対にない。<br>しかし、残念ながら世の中にはストレスにあふれております。将来的不安、会社の人間関係、家族の状況仕事の状況、不景気、各ハラスメント。客先の対応そうです。人間である以上ストレスはなくならないのです。<br>逆にストレスと共存できるのが人間の強みなのです。ストレスを無くす努力をするのではなく、共存するのです。要するに「ストレスを感じたまま、なすべきをなす」。そのためには「ストレスと戦うために体に優しい準備をする」ことです。<br>例えば<br>　極端に辛い刺激物を出来る限り食べない。<br>　深酒をしない。<br>　休肝日を作る。<br>　友達と温泉へ行く。<br>　休日には仕事のことは一切忘れて趣味に没頭する。<br>　仕事は出来る限り残業をしない。<br>など、上げればきりがないのですが、肌をストレスから守るのはストレスと共存する知恵をつけることです。ストレスは発散してなくなるものではないからです。<br>ストレスと共存する一番いいのはプラス思考です。<br>　彼氏に振られた。→もっといい人との出会いを与えていただいた<br>　商談を失った。→この商談がうまくいっても後でおそらくトラブルになる。もっと良い商談がある<br>私も外資系に勤務していた時は一番感じたのは孤独感でした。日本の会社のように机を並べて仕事をするスタイルでなく、パーティションに区切られて一人で仕事をすることでした。その時に思ったのは日本の企業のように飲みに行かず自分の好きな習い事や休みの日は温泉旅行や海外旅行に行ったりしてオンオフをしっかりとしました。そうすれば肌はいつも潤った肌が保てました。内面からのケアも大切ですよ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150913/15/cleansing-expert/64/9c/j/o0640042713423635611.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150913/15/cleansing-expert/64/9c/j/t02200147_0640042713423635611.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150912/23/cleansing-expert/fa/7c/p/o0800073713423135336.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150912/23/cleansing-expert/fa/7c/p/t02200203_0800073713423135336.png" alt="" width="220" height="201" border="0"></a><a <br></a><br><a href="http://heitetsu.club/cleansing/index.html">かずかずのお肌管理サイト</a>
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<link>https://ameblo.jp/cleansing-expert/entry-12072646849.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 15:11:49 +0900</pubDate>
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<title>クレンジングミルクのしくみ</title>
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<![CDATA[ かずかずです。別のブログでクレンジングの特集を組んだように私はメイク落としで肌を悪化させないコツはやっぱりクレンジングミルクと思っております。皆様はメイク落としを効果的にするため、クレンジングミルクは厚いメイクでも薄いメイクでも比較的肌を傷めないからです。<br><br>【クレンジングの間違った利用方法】<br>ミルククレンジングは、目元や口元の局部のメイクを落とした後に顔全体に使用するクレンジングです。敏感肌の方や肌の荒れやすい方を考えて基本メイクが落とせる程度の洗浄力に抑えてあります。局部のメイク落としを別途利用することが前提となっております。<br><br>普段のメイク落としを一つのクレンジングで、すべてのメイクを落しをしようとしておりませんでしょうか？<br><br>局部（目元のメイク）も落とせる洗浄力の高いクレンジングオイルなどで顔全体のメイクも一緒に落とそうとするから、肌荒れを起こしてしまうのです。<br><br>そこで今日は、乾燥肌や敏感肌の人のためのクレンジングミルクの正しい使い方から、クレンジングミルクの仕組み、クレンジングミルクが支持されている理由をご説明した後に、おすすめのクレンジングミルクをご紹介していきます。<br><br>【クレンジングミルクの正しい使い方】<br>①局部を先に落とす<br>まず最初に局部（ポイント）のメイクを落とします。アイメイクなど局部メイクは局部メイク除去液（ポイントメイクリムーバー）を使用して先にアイメイクを落します。除去液をコットンシートに浸み込ませ、メイク対象の目元にのせてしばらく（5秒～8秒程度）しばらく置いてから、コットンシートを滑らかにすべらせるようにゆっくりと落としてください。多少メイクが残っても後でミルクで落とすので大丈夫です。<br><br>②そしてクレンジングミルクを顔全体に<br>まず、クレンジングミルクは手の熱で温めます。冬などで手が冷え切っているときは、お湯などで温めてからミルクを手に取りましょう。なぜ手の中で温めるか、それは転相をしやすいようにするからです。<br><br>④転相とは<br>「転相」とは油分が増えるとオイル状になったり、そこに水分が加わると乳液状になったり…この質感変化を自動的にする動きのことです。クレンジングミルクは水の中に油分がありますが肌に染み込ませるとミルクの油が水と逆転して油の中に水が入り込みます。これらを繰り返すのが転相です。<br><a href="http://makeotosh.up.seesaa.net/image/tenso.jpg" target="_blank"><img width="620" height="231" alt="tenso.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmakeotosh.up.seesaa.net%2Fimage%2Ftenso-thumbnail2.jpg" border="0"></a><br><br><br><br>③ヒアルロンノ２倍の保湿力をもつMCキトサン豊富なクレンジングミルク<br>「トリートメントクレンジングミルク」という商品は、@COSMEのクレンジングミルク部門で、口コミランキング第1位を獲得するほどの人気商品です。本来、メイク落としとはお肌に負担をかけてしまうものなのですが<br>弊社のミルククレンジングは、ヒアルロン酸の約2倍もの保湿力をもつ「MCキトサン」が<br>洗い流した後の肌に「保湿ヴェール」を形成します。それによって、クレンジング後の肌はまるでスキンケアしたかのように潤ってもちもち肌のようになります。<br><br><br><br><br><br>最高級なクレンジングミルクを体験いただくためにカバーマーク社の商品です。<br><br>クレンジングミルクで長い時間で保湿すると肌がモチモチ肌が持続すると気持ちもいきいきし、あなたの溌剌さを見て人はあなたの近くによってきます。またあなたがいきいきしていくと周りも明るくなり結果的に仕事がスムーズに進みます。<br><br>クレンジングの専用サイトはココ〈メイク落としで肌を悪化させないコツとは）<br>http://makeotosh.seesaa.net/
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<link>https://ameblo.jp/cleansing-expert/entry-12069631603.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 10:56:32 +0900</pubDate>
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<title>クレンジングミルクの魅力</title>
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<![CDATA[ 外資系企業にお勤めの皆様、毎日夜遅くまでお勤めご苦労様です。かえってヘトヘトな状況でメイク落としは面倒臭い作業です。でもそのまま寝るとお肌が荒れてしまいます。何が何でも優先順位一位でメイク落としをしなればなりません。<br><br>シートタイプでクレンジングすれば、化粧とお肌の保湿水分も両方取り去っていく確率が多くなってきます。それが今日ご紹介するCovermarkです。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30494760" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">★20％OFF！★カバーマーク　トリートメント　クレンジングミルク<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/c-urban/cabinet/ikou_20100217_004/img10283213092.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥2,592<br>楽天<br><br><br>クレンジングの専用ブログ<br><a href="http://makeotosh.seesaa.net/">メイク落としで肌を悪化させないコツとは<br><br>クレンジング専用サイト<br></a><a href="http://heitetsu.club/cleansing/">　３０代～４０代お肌管理サイト<br><br><br></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150912/23/cleansing-expert/fa/7c/p/o0800073713423135336.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150912/23/cleansing-expert/fa/7c/p/t02200203_0800073713423135336.png" alt="" width="220" height="201" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/cleansing-expert/entry-12069630047.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 10:50:41 +0900</pubDate>
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<title>メイク落しの専用ブログを開設しました。</title>
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<![CDATA[ <p>私は某外資系の勤務する子持ち主婦です（通称かずかずです）。仕事柄、外出したりしてお化粧はたくさんしますが、メイク落としにも人一倍気を使っております。このブログはアラサー、アラフォー女子にクレンジングのアドバイスなどを記述したいために開設しました。</p><br><p>さて、ある調査で30歳代―40歳代の働く女性100人にアンケート。「夜のメイク落としを面倒くさい」と感じる女性が８割を超すらしいのです。その約７割（６８％）は１年に１回メイクを落とさず寝てしまうのです。<br>（めんどうくさいもの。わかる、気持ち）でも、ある情報によりますと１日メイクを落とさずに寝てしまうと、</p><p>１か月洗顔していない肌と匹敵するぐらい不潔と言われております。落とさずに放置された化粧は酸化し、お肌にシミやくすみの原因となる活性酸素が発生します。シミがでると除去するのは至難の業ですね。それは皆様も良く経験されていると思います。</p><br><p>また、体から出る1日分の汗や皮脂がそのまま肌の上に留まり、毛穴つまりやニキビなど吹き出物になりやすくなります。多くの女性はメイク落しで上手く化粧が落とせないのは皮膚の問題と思っている人が多いです。しかし、それは皮膚の問題ではなくクレンジングをしっかりと選んでないからと思います。</p><br><p>私の経験からクレンジングはオイルタイプよりはミルクタイプの方がいいと思います。理由は保湿性が全然違うからです。いつも</p><br><p>クレンジングの良し悪しは肌質ではなく、クレンジングによることがよくわかるよね。ただし、これらの意見はあくまでも、私、かずかずの個人の意見と仲間の意見なので、みなさんそれぞれ個人差があるので、自分のお肌にあったクレンジングをつかってね。</p><br><p>メイク落とし、クレンジングリンク集<br><a href="http://makeotosh.seesaa.net/?1437779449">http://makeotosh.seesaa.net/?1437779449</a> クレンジングオイルの注意事項とは<br><a href="http://makeotosh.seesaa.net/article/422771160.html">http://makeotosh.seesaa.net/article/422771160.html</a> クレンジングを使うと肌が悪化！！<br><a href="http://makeotosh.seesaa.net/article/422704391.html">http://makeotosh.seesaa.net/article/422704391.html</a> 肌を守るクレンジングとは<br><a href="http://makeotosh.seesaa.net/article/422237622.html">http://makeotosh.seesaa.net/article/422237622.html</a> クレンジング</p><br><br><p>クレンジング専用サイト</p><p><a href="http://heitetsu.club/cleansing/">http://heitetsu.club/cleansing/</a>　３０代～４０代お肌管理サイト</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150912/23/cleansing-expert/fa/7c/p/o0800073713423135336.png"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150912/23/cleansing-expert/fa/7c/p/t02200203_0800073713423135336.png"></a><br></p>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 09:34:06 +0900</pubDate>
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