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<title>clear_._._able</title>
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<description>思ったこと、感じたこと、口に出せないこと。また、メロディーにのせた替え歌。を普段書き留めたもの、また思いついたときの詩、詞を載せていきたいと思います♪</description>
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<title>携帯依存症にはご注意を!!</title>
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<![CDATA[ <font size="1">初ブログ。らしいブログ。<br><br>まだ詩しか載せていなかったのでブログ書いてみました。<br>多重人格とかあるけど、人間ってもともといろんな面を持っていると思うんですよね。<br>でもこれはただ自分がないだけ、と考える人もいますが。<br>結局は自分を一番知ってるのは他人で、見る人により自分は変わっているんだと思う。<br><br>私は自分があるかないか、っていうのはいろんな面を見せているか、いないかだと思う<br>んです。<br>いつも同じ自分でいるのは難しいと思うし、それをこなせている人がいたとしたら、<br>それは本当にあるたくさんの自分を隠し切ってることに等しいんだと思う。<br><br>逆に一度にいろんな面を見せることも難しい。<br><br>それと共に他人のいろんな面を見ることも難しい。<br><br>もしみんなが起用に自分を出せているなら、心が離れてしまうこともないと思うけど、<br>やっぱり難しいよねそんなの。<br><br>と考えてみたりしてます　笑<br><br>とりあえず私はこのブログでいろんな面を素直に言葉にしていきたいわけです。<br><br>過ごしやすい季節になって感謝感謝。<br>最近携帯ばかりいじって電池がなくなるのが早い！<br>携帯依存症にならないよう心がけたいものであります汗<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/clearable/entry-10004376416.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2005 01:47:38 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう</title>
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<![CDATA[ <font size="1">君と出会ったのが運命なら　君とこうして向かい合っているのが運命なら<br>君の笑顔が特別に見えるのが運命なら　　<br><br>こんな気持ちと出会ったのも運命なのかもしれない<br><br>君が遠くに行ってしまうのが運命なら　君の背中しか見えなくなるのが運命なら<br>君に忘れられてしまうのが運命なら<br><br>君を忘れないといけないのも運命なのかもしれない<br><br>君と出会って長い時は流れていないけど　<br>たくさんの時間を一緒に過ごしてきたようで　たくさんの記憶を募らせてきたようで<br>そして込み上げる熱い君への想いがここにある<br><br>これが本当の恋かどうかはわからない　<br>一時の感情の行方なのかもしれない<br><br>でも今こうして君からの言葉を待ち続けていることには変わらなくて<br>君の声を聞くだけで全てから救われるような気持ちになれることにも変わりはない<br><br>だけど君が必要としているものは私ではないことにも変わりはない<br><br>それでも構わない　と言い聞かせてきたけれど<br>やっぱりどこかで君の声を必要としてしまう私がいる<br>どうか　どうか　ずっと　どんな形でもいいから側にいてほしい<br><br>そしてこんな気持をくれた君に　ありがとう</font>
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<link>https://ameblo.jp/clearable/entry-10004376137.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2005 01:41:38 +0900</pubDate>
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<title>おはよう</title>
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<![CDATA[ <font size="1">おはよう<br><br>これだけで君に近づける<br>これだけで君の笑顔が見れる<br>これだけで新しい空気が生まれる<br><br>こんな朝は初めてでした。<br><br>全てが何もかも全てが上手く流れていくようで<br>青い空が果てなく続くようで<br>欲張りな自分が消えていくようで<br><br>怖かった。<br><br>近づけば近づくほど遠くて<br>知れば知るほど無知になって<br>思えば思うほど切なくて<br><br>殻に閉じこもっていた。<br><br>そっと覗いてきた君がとても輝いていて美しくて<br><br>自然と笑顔があふれてきた。<br>鼓動が高鳴り、熱い想いでいっぱいになった。<br><br>変わってしまうのが怖くて、置き去りにされるのが怖くて<br>愛されるのが怖くて、素直になれない自分が怖くて<br>おはようを聞けなくなるのが怖くて<br><br>君を好きになれないでいます。<br>ただひたすら逃げてひたすらゴール寸前で引き返しています。<br>心のどこかに君を思う気持ちがあるのかもしれない。<br>それを素直に見ることができたら、きっと素直な自分が好きになれるのかもしれない。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/clearable/entry-10003817446.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2005 23:42:37 +0900</pubDate>
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<title>鳥</title>
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<![CDATA[ <font size="1">生まれたての鳥はまだ飛べない<br>でも毎日飛ぼうとして毎日落ちてはまた上って<br><br>飛ぼうとして<br><br>傷ついて<br><br>でも飛ぼうとして<br><br>やっと飛べた日遠くへ飛び立っていく<br><br>私はもう飛べるのだろうか、まだ飛べないのだろうか<br>それさえもわからない<br>その前に飛ぶことを許される日などくるのだろうか<br><br>その前に飛ぼうとしたことがあるのだろうか。<br><br>飛んでしまえば追うことはできない<br>とりあえず飛んでみよう　誰になんて言われたって<br>飛んでみせる　そしていつか太陽に当たりに自分で飛んでいく<br>そして白おペンキで塗りなおして私の色に染めて<br>私だけの箱を作れたら<br><br>こんな希望でさえ奪ってしまうなんて<br>唯一の光さえ奪ってしまうなんて<br><br>2004/11/20<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/clearable/entry-10003816749.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2005 23:31:14 +0900</pubDate>
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<title>初めまして。</title>
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<![CDATA[ <font size="1">普段出せない自分をこの場でオープンに吐き出せればいいなと思います。<br>もともと詩を書くことが好きで、たくさん紙に書いてきました。<br>こういった詩などを載せてるサイトはとても多いので、似たような感情のものが<br>たくさんあると思うのですが、やっぱりそれぞれ違う、それぞれの状況で、それ<br>それの違った感情を上手く伝えられるといいなと思います。<br><br>喜怒哀楽たくさんの感情のものがありますが、決して美しく誤魔化したりなど<br>はないはずです。よかったらご賞味くださいませヾ(´∀｀*)ノ<br>コメントなどもいただけると嬉しいです☆★<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/clearable/entry-10003816325.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2005 23:23:50 +0900</pubDate>
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