<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>しばくぞライター</title>
<link>https://ameblo.jp/clever1019/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/clever1019/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>日本の心臓が世界では穴に。。。</title>
<description>
<![CDATA[ 今朝コンフェデ杯開幕が<br>行われ日本は完敗。。。<br>その要因はタイトル通り<br>日本の心臓が世界では穴ということ。<br>詳しく書くと近年日本も海外に移籍<br>するのが普通の時代になっている。<br>しかしレギュラーで出場している<br>選手は何人なのだろう？<br>日本の心臓と言われるボランチ<br>長谷部すら本職のポジションで出場出来ていない。ネイマールの先制点もマルセロからフレッジに高精度のくさびが入った瞬間ネイマールは動き出している。しかしあの局面日本の選手はリアクションで動きだしている。その頭で考えてわかるような事が失点に繋がった。プレスバックの遅さ。日本の心臓部分の長谷部、遠藤が本当の海外基準でサッカーをしていない環境が露呈した一面であった。やはり世界で活躍してきたDMFの選手であればくさびが入った瞬間あるいは蹴るモーションの時点で一番危険な場所を埋める能力に長けている。攻撃に置いても本田と香川が危険な局面に顔を出しているのにもかかわらず世界レベルで日頃プレーしていない2人はプレッシャーがかかれば良いアングルでボールを扱うことが出来ず日本の肝となるポゼッションサッカーが先行出来ない。遠藤も実質プレッシャーが薄い相手FWとMFのエリアではゲームメイクが出来るがもう一つ前のエリアではプレッシャーがかかると奪われ自身のストロングポイントを全く発揮出来ない。<br>やはり一番プレッシャーがかかるエリアはCBとMFのギャップなのである。<br>その局面で本田、香川の二選手はボールを扱えるのにそこまでにボールロストをする場面が多く見られた。<br>二選手とも受け手なので世界レベルの出し手が日本にも存在してこない限り本田や香川、清武などの選手が活きてこないであろう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/clever1019/entry-11554011053.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 01:58:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
