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<title>clody-fineのブログ</title>
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<title>食事と水分補給の大切さ</title>
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<![CDATA[ <p>学校に行けなくなる。<br><br>体調が悪いと…食べれない。<br><br>逆に食事のバランスが悪ければ、体調が悪くなる。<br><br>トイレに行く🚽とても大切な日課。<br>悪い物を身体から流し出す。<br><br>気分が塞ぐと食欲が無くなりますよね。<br>これは、学校行けない不登校児だけじゃない…<br>大人だって、恋煩いや会社で嫌な事あったら<br>同じ。<br><br>そういうときは、まず…常温の水かお茶だけでも飲んでね！って、コップとペットボトルを自分の部屋に置いてあげましょう。<br><br>↓↓↓<br><br>トイレに行きたくなる。<br><br>↓↓↓<br><br>部屋から出で来る。<br><br>↓↓↓<br><br>朝、昼、夜のご飯は、良い匂いがして食欲をそそる<br>ご飯を作りましょう。小さい頃から好きな献立。<br><br>パンケーキ。<br>ラ—メン。<br>クリ—ムシチュ。<br>すき焼き。<br>ハンバーグ。<br>夏なら、のどごしの良い食べ物。<br><br><br>↓↓↓<br><br>ご飯作ったんだけど、食べる？→要らない。<br>じゃあ、置いとくから食べたくなったら食べてと<br>部屋に置いとく。<br><br>↓↓↓<br><br>少しづつ、ご飯を食べれるようになると<br>身体も体力がつき…だんだん活力がでます。<br>元気になります。<br>朝、夜、逆転していても…まず食事と水分補給を<br>とる事を目指しましょう。<br>なぜなら、活力がつけば、頭も心も健康的になっていくから…<br><br>大丈夫です。<br><br>まずは…身体の中を整えてから心を<br>整えていきましょう！<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/clody-fine/entry-12582924634.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2020 02:42:52 +0900</pubDate>
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<title>不登校=精神科って？どうなの？？？</title>
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<![CDATA[ <p>久々に呟きます。<br><br>そう言えば…最近、息子は…苦手だった学校の制服も、慣れてきたと言ってました。<br><br>ずっと学校に行けなくて…やっとのことで登校してみようと思える日に制服と睨めっこすること30分、１時間…やっと着た？　　<br><br>でも行け無い。<br>行けた。<br>制服やっぱ着れない。<br><br>こんな日も、たくさんあったなぁ🤭<br>理由は、わからないけど…制服がなんだか駄目みたい。<br>別にいじめられてません。<br>学校が嫌いじゃない。<br>友達もいます。<br><br>制服着れない理由は、どうでもいいんです。<br>嫌な気分になる制服を無理に着る必要無い。<br>着たいと思ったら着たらいいし、<br>ゆっくり自分で、できるところまでやってみる。<br><br>学校に登校しよう！と思えただけで素晴らしい進歩。<br><br>思春期の子供は、身体の急激な成長に気持ちがついていかないのです。<br>とっても、不安定な状態…。<br>でもそれは、大人になるために一生懸命育っているって事なんです。２歳児の、9歳のイヤイヤ期の最終段階です。子供もそれぞれだから、イヤイヤ期も色々な年齢に訪れます。<br><br>息子が起立性調節障害と診断した小児科の医師は、不登校が、未だ続くなら体調が問題でなく精神的な問題で精神科や心療内科で抗うつ薬などの服用した方がいいとすすめてこられました。<br>え？精神科って…なんだか不安。　<br>私は、知り合いのママで医師👩‍⚕️相談しました。<br><br>医師の彼女は、え？その先生は、自分の子供でもそういう判断するのかしら？10代の子供に抗うつ剤って…<br>カウンセラーとか睡眠薬とか他にも方法があるんじゃないって…<br><br>医師も色々な方がいて、治療方法も色々ありますが、<br>間違った病院選びをしないよう十分に検討して下さい。<br>息子は、ストレスを携帯動画で発散していたため、　睡眠障害に陥ってしまい、睡眠薬を処方してもらいましたが、依存性がなく良い薬だと先生が言ってましたが…息子が飲んだ後、身体がダルそうだったので息子に、どんな症状か聞いてみました。でも、うまく状態を説明できない。<br><br>なので、私も同じ睡眠薬を試して見ました。<br><br>かなり身体がだるく…だるさが抜けるまで時間がかかりました。<br><br>医師は、薬会社からの営業や、学会や薬科辞典など本をもとに説明しており、<br>実際には、自分が利用したわけじゃないから、<br>わからないのです。全てを信じては、いけません。<br>子供の様子は、お母さんが1番見抜けるはず…。<br>初めて飲む薬💊は、慎重に。<br><br>私は、学校に行けない息子に対して、最初はかなり心配しましたけど…<br>起立性調節障害の症状である低血圧と食欲不振などが落ち着いてくると、友達と普通に電車やバスで遊びに行ってテレビを見て大笑いしている息子をみて…精神科に行かなくてよかったと思いました。<br><br>思春期科があるといいですね！<br>15歳まで小児科って無理がある。<br>身体の大きさも、違うし…<br><br>この世の中に、不登校児がこんなにいるのに<br>アメリカみたいに思春期問題が何かを聞いてもらえる<br>カウンセラーや専門医もいないのです。<br>日本は…圧倒的に遅れています。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/clody-fine/entry-12573085566.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2020 03:14:38 +0900</pubDate>
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<title>不登校のはじまり。</title>
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<![CDATA[ <p>不登校になる理由って色々ありますよね。<br><br>いじめ。<br>新しい環境に馴染めない。<br>友達とのケンカ。<br>勉強が苦手。<br>体調不良。<br>理由がわからない。<br>etc.<br><br>経験から、わかったこと…<br>不登校の原因がわかれば、原因を排除するように<br>速やかに行動するべき！<br><br>子供が休んだ時に子供に寄り添って、話をじっくり聞いてあげて下さい。<br>親が思っている以上に…子供は、忙しく働く親に気をつかってます。<br>何かの原因で、心のパワーが枯渇しているのです…。<br>愛情たっぷりのガソリンを供給すべきです。<br>ストレスを跳ね返すパワーを育む為に…。<br><br><br>だけど…そんな簡単には、いかない。ですよね。<br><br><br>子供　　　　　　親<br>１日目休む。← まぁそんな日もあるか…様子を見て。<br>２日目休む。←ん？どうしたの？何か変だなぁ。<br>↑↑↑<br>{ここ要注意です}<br>絶対何か…本人は、ストレスを抱えています。じっくりと…ゆっくりと…ストレスの原因を聞いてあげて下さい。２日目が別れ道！<br><br>ここの子供からの信号を軽くスル—すると…<br>不登校に繋がる…。<br><br>{絶対言っては、いけない言葉}<br>何で学校に行かないの？<br>ちゃんと学校行って！<br><br>↑<br>言ってしまった私。<br>寄り添ってあげれなかった私。<br>そして…<br><br>↓<br>後々、こじらせ不登校児になってしまった息子。<br>それから、3か月かけて不登校の原因を紐解くまで<br>大変な日々が続くのでした。<br><br>↓<br>でも、原因がわかっても既に遅し。<br>休む事で…子供なりの自己防衛を身につけてしまっているので、1度閉めてしまった心の鍵🔑開けるのは…大変なのです。<br>ここから、不登校になってしまった？<br>やばい！<br>どうしよう！！<br>子供にアタフタ！！！<br>学校の先生からも、欠席の理由を聞かれたり…<br>ん〜？<br>子供は、何も話してくれない。<br>ここから、長い親の苦悩が始まるのす。<br><br>↓<br>そして1年半後…中学3年受験生。<br>安心してください！！<br>何とか受験するまで…回復に漕ぎ着けました！！！<br><br>どうやって？不登校の息子と向きあって過ごしたのかを書いていきたいと思います。<br>もちろん、正解じゃない事もあると思います。<br><br>いっぱい泣きながら、あたふたして…<br>色々な人や公共機関、施設、病院(小児科、内科、診療内科、カウセリング、臨床心理士、スク—ルカウセラ、保健医、学校の先生)に相談して、話を聞かせてもらい…<br>私の息子には、これが正解なの？<br>この医師、先生、カウセラ—が言ってる事、<br>おかしくない？<br>どこの病院が良い？<br>何科がいいの？<br>この薬は💊どうなの？<br>弱味に漬け込むお金儲け？など…<br>自分の目と足で、確かめてみた事を少しずつ<br>書いていきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/clody-fine/entry-12548040871.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2019 17:36:17 +0900</pubDate>
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<title>大きな環境の変化</title>
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<![CDATA[ <p>小学校高学年で、転校しました。<br>初めての転校なので、大丈夫かしら？といった心配は、普通にありました。<br>しかし、本人は、まだ幼なく…そんなに転校することに不安は、なかったようです。<br>だけど…実際に転校すると客寄せパンダ🐼のごとく色々な友達が、物珍しく寄ってくるのです。<br>そんなことで、あれ？何か違うなって違和感を感じる所もあったと何年かしてから、息子が話してました。<br>小学校では、クラスが違う子も皆んな関係なく公園で遊んで仲良くしていました。<br>ただ時々、鍵っ子なので、たまに学校に行ったフリをして休んだりした日が１年で3回くらいありました。<br>それは、転校する前の学校でもあった事だったので…子供なりのずる休みをしたい日なんだろうと…責めないで、そんな時は帰ってきたよ！ってママに連絡してね…って話すとわかったと話して次の日は、学校に登校してました。大きな問題なく無事卒業しました。<br><br>(しかし反省点がある)<br>大人は、都合よく考えてしまいます。<br>きっと、この小学校でのずる休みの時に働いていなければ…もっと子供のストレスを受け止めてあげれたのでは…ストレスを跳ね返す力を育む事ができたんじゃないかなぁという後悔を後からした私。</p>
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<link>https://ameblo.jp/clody-fine/entry-12547708323.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Nov 2019 17:46:30 +0900</pubDate>
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<title>突然不登校になった息子との奮闘記</title>
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<![CDATA[ <p>突然…不登校になった中学生の息子。を持つ母親である私の戸惑い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24">、心配<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" alt="ショボーン" width="24" height="24">、不安<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" alt="えーん" width="24" height="24">、こんな時は、誰に相談したらいいの？といった状況をどのように奮闘してきたのか？</p><p>卒業までの道のりを書きたいと思います。<br>現在、不登校のお子様がいてお悩みのお母様たちへ少しでも、色々な情報を提供できれば…お母さんの苦悩を軽減できれば…といった勝手な思いで書きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/clody-fine/entry-12547699270.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Nov 2019 17:03:37 +0900</pubDate>
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