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<title>向いてる方が前である！</title>
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<description>道に迷いながらも一歩一歩を確実に。人と歩いてく未来はきっと明るい。わかばのように大きくいきいきと！</description>
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<title>簡単になんて言わないで。</title>
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<![CDATA[ 7月18日。<div>衝撃的なニュースが飛び込んできました。</div><div><br></div><div>三浦春馬さん 死去</div><div><br></div><div>熱烈なファンではない私が凄く衝撃を受けたので、ファンの方々は今どんな思いでニュースを観ているのかと思うと、やるせない思いでいっぱいになります。</div><div><br></div><div>彼のことを語る演者仲間の方々はみんな</div><div>「誠実」「真面目」「気さく」「優しい」など、マイナスな言葉なんて出てこなくて、それだけで彼の人柄を表していて、本当に素直な方だったんだろうなぁと思う。</div><div><br></div><div>そんな人でも多くの悩みを抱えていたんだと。</div><div><br></div><div>どんな人にも悩みはあって、それから逃げられるなら何でもいいやと思う瞬間が必ずあると私は思ってて。</div><div><br></div><div>いろいろな思いがある中、こんな形での別れなんて誰も望んでなかったと思う。</div><div>まさかこんなに早く別れが来るなんて誰もが思わなかったと思う。</div><div><br></div><div>…だけど、様々憶測が飛んで、今やSNSで簡単にいろいろなことが言える世の中。</div><div><br></div><div>誹謗中傷で心が死んで亡くなる人が多い世の中。</div><div><br></div><div>三浦さんがどんな思いで選んだ道なのかは分からない。</div><div><br></div><div>だけど、決してこの決断をするのは簡単なことじゃなかったはず。</div><div><br></div><div>最近、生きていること、生きること、人の死ということを考える機会が多いからこそ思う。</div><div><br></div><div>死ぬということをどうか簡単なんて言葉で片付けないで。</div><div><br></div><div>死を選択した人。</div><div>立ち上がる勇気と気合いを持って。</div><div>死ぬくらいなら、その辛い状況から逃げていいんだよっていう優しい言葉をどうか誰か掛けてあげてください。</div><div><br></div><div>あなたが手放そうとしている"明日"は、"今日"亡くなった人が必死に掴もうとしていた、生きたいと望んでいた"明日"なんです。</div><div><br></div><div>某有名人の多くの方が言っている、今こそ日本が変わるべきだと。</div><div>ネット社会だからこそできることがまだまだあるんだと、私は可能性を信じたいです。</div><div><br></div><div>ここの話はあくまで私の憶測です。</div><div>本当のことなんて誰にも分からないんだから。</div><div><br></div><div>ただ、これから私たちが歩く未来がネットなどの汚い言葉で汚れることなく、みんなで支えて綺麗にしていける未来であってほしいと思い、書かせていただきました。</div><div><br></div><div>死んで嬉しいなんて思われる人なんて、この世に誰もいないんだよ。</div><div><br></div><div>最後に。</div><div>三浦春馬さん。</div><div>今までお疲れ様でした。</div><div>辛いこと、大変なことがたくさんあったと思います。</div><div>それでも、素敵なたくさんの作品をありがとうございました。</div><div>空では素敵な笑顔で演者仲間の方々を優しく見守りながら、穏やかに過ごしてください。</div><div>ご冥福をお祈り申し上げます。</div>
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<pubDate>Mon, 20 Jul 2020 21:46:33 +0900</pubDate>
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<title>大きな声で叫ぶって、この声が聞こえるように</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>今日で祖母の命日から半年。</div><div>家に帰ってきた祖母は小さくて、冷たくて。</div><div>でも枠の中の祖母は可愛い笑顔で。</div><div><br></div><div>今でも思う。</div><div>向かって、会えた時、冷たくなった手。</div><div>でも身体はまだ温かくて、それが尚悲しさも寂しさも増長させた。</div><div><br></div><div>大きくなるにつれて、うざったいと思うことの方が増えたけど、小さい頃は沢山遊んでもらって、沢山お世話になった。</div><div><br></div><div>お見舞いに行くことで、少しは恩返しできたかな？</div><div><br></div><div>今は向こうでおじさんと仲良くやってるかな？</div><div>無事会えてますように…。</div><div><br></div><div><br></div><div>_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _&nbsp;</div><div><br></div><div>そしてまた一つ訃報が。</div><div><br></div><div>6月6日、ずっと闘病生活を頑張っていた、先輩が旅立たれました。</div><div><br></div><div>職場で唯一緊張しないで相談出来る先輩。</div><div>お母さんみたいな人でした。</div><div><br></div><div>最後に連絡をしたのは1月末。</div><div>もっと小まめに連絡しておけば良かった。</div><div><br></div><div>ここでもまた大きな後悔。</div><div><br></div><div>空から見てくれていますか？</div><div>写真の中の先生はとっても素敵な笑顔で、いなくなってしまったのが嘘かのようでした。</div><div><br></div><div>悩んだ時は空を高く見上げます。</div><div>あの時のように、笑い飛ばしてください。</div><div>「だーいじょうぶ！」って励ましてください。</div><div><br></div><div>大切な人たちが空から見守ってくれていると信じて、日々を頑張って過ごそうと改めて思いました。</div>
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 20:54:05 +0900</pubDate>
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<title>慌ててない、慌てないでいいよ</title>
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<![CDATA[ <div>嬉しいような心配なような…。</div><div><br></div><div>3年後復活説。</div><div>この記事が彼らに届いてないと良いななんて思ってしまう今日この頃。</div><div><br></div>http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/entertainment/jisin-https_jisin.jp_p_1870984<div><br></div><div>誰もが予測しなかったこのコロナの脅威。</div><div>嵐ファンもこんなラストイヤーになるなんて思っても見なかったと思う。</div><div>少なくとも私はこんなラストイヤーになってしまうなんて…って思ってた。</div><div><br></div><div>それでも、嵐さんが今出来る最大限のことをしてくれて、ワクワク学校の緊急開校だったり、各楽曲のRebornの配信だったり、久々の円盤だったり、ライブ会場でのパフォーマンスだったり…。</div><div><br></div><div>ファンと直接会えない分、ファンに寄り添ってくれて、側まできてくれて、これが嵐なんだなぁって改めて彼らのファンやってて良かったなぁなんて思う。</div><div><br></div><div>だからこそ、今は彼らが決めたことを応援したいなと思う。</div><div><br></div><div>休止、寂しいけど待ってるよ。</div><div>だから慌てなくていいんだよ。</div><div><br></div><div>休止する前から復活説を唱えないで。</div><div>彼らが苦しむことがないように…。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 25 Jun 2020 07:52:54 +0900</pubDate>
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<title>だいじょうぶだぁ</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>3月30日、お昼過ぎ。</div><div>スマホを開くと目を疑う速報が入りました。</div><div>&nbsp;</div><div>志村けん、新型コロナウィルス肺炎により死去。</div><div>&nbsp;</div><div>ほんの一週間前に、感染疑惑報道が出て、翌日に感染してたって報道が出て、ほんの一週間でもう訃報が入ってくるなんて。</div><div>&nbsp;</div><div>仕事で午睡中にスマホを操作する事情があって、速報を読んでしまった途端、仕事が手につかなくなった。</div><div>それどころか手が震えて、やっぱり１番に浮かんだのは相葉さんの顔だった。</div><div>&nbsp;</div><div>好きな芸能人を聞かれた時、すぐに名前を出す程、日頃から応援していた訳じゃない。</div><div>あんたってそんなに志村けんのこと好きだったっけ？って言われても仕方がない。</div><div>&nbsp;</div><div>ただ、この人の訃報を知った時、どれだけの人が涙したか。</div><div>好きな芸能人ランキングに上がらなくても、イチ押しの芸人じゃなくても、好きな芸人さんでした。</div><div><br></div><div>家族でバラエティーを観れば大爆笑。</div><div>時にはやり過ぎだよと思わずつっこんでしまうこともあったけど、面白いなと思って観てました。</div><div><br></div><div>大御所だけど威張りすぎず。</div><div>偉そうにし過ぎず。</div><div>後輩にツッコまれてボケたり、それができる先輩がいてくれて、芸人さんはどれだけ安心感があったんだろうと思う。</div><div><br></div><div>ダウンタウン、千鳥、ダチョウ…</div><div>たくさんの後輩との交流があって、共演があって凄く親しまれている先輩。</div><div><br></div><div>…本当に嘘であってほしかったです。</div><div>考えれば考えるほど気が沈む程ショックで仕方ありません。</div>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2020 08:13:48 +0900</pubDate>
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<title>さよならぼくたちの保育園</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>2020年3月31日</div><div>ながーい長い、1年が幕を閉じました。</div><div><br></div><div>年度初め、私がクラスを回すなんて無理だと思った。</div><div>何をやっても昨年度(30年度)と比べられ、その度に「今年は子どもに恵まれたね」と言われ。</div><div><br></div><div>確かに初めは５人から始まって、これなら私でも大丈夫かなと思った。</div><div>初めてで、クラス運営ってどうやるの？</div><div>リーダーの仕事って何してたっけ？と悩むこともあったけど、いいウォーミングアップにはなったのかなって。</div><div><br></div><div>だけど、徐々に増えていく子ども。</div><div>体制はきついまま、子どもだけが増えて、どの時間を見ても１人で連絡帳を書いて、月案作ってって、本当にしんどかった。</div><div><br></div><div>それでも頑張れたのは次は年長が持てると、希望を持ってたから。</div><div><br></div><div>いざ蓋を開けたら年長どころか１番遠い０歳になって、やる気も損なってた訳だけど、迎えた最終日。</div><div><br></div><div>保育室に入ってくる保護者がみんな目を赤くして、一生懸命堪えながら感謝の言葉をくれて。</div><div>「もっとここに居たかったです」</div><div>「初めての先生が◯◯先生で良かったです」</div><div>「短い間だけど、先生に救われてました」</div><div>って言ってもらえて、そこに頑張った証があったように思えました。</div><div><br></div><div>１歳一年保育なんて制度。</div><div>なんて残酷な制度なんだと思ってるけど、それでも一緒に過ごす中で子どもたちの成長を一人占め出来て、大変だったけど、子どもも保護者も保育園が大好きになって、退園してってくれて本当に良かった。</div><div><br></div><div>これから沢山のことに出会って大きくおおきくなる2019年度のわかば組さん。</div><div>そこには楽しいこと、嬉しいことの他に大変なこと、悲しいことも沢山あると思うけど、あなたたちはこれからもっともっと強く逞しく大きくなれるんだよ。</div><div>是非次のところでも沢山笑って大きくなってね。</div><div>保護者の皆様、沢山支えて頂きました。</div><div>頑張れたのは保護者が温かく見守って頂いたからです。</div><div>大変な時、辛い時は是非わかばで過ごしたことを思い出してください。</div><div><br></div><div>私もこの思い出を糧に、これからも保育者として頑張って行きます。</div><div><br></div><div>４ヶ月～1年間、ありがとうございました。</div><div><br></div><div>2019年度、お疲れ様でした。</div><div>2020年度、こんにちは、よろしくね。</div>
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2020 21:35:49 +0900</pubDate>
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<title>果てない空がここにある</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">東日本大震災。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">あれから９年。<br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">毎年言っていますが、あの日本当に死ぬのだと思いました。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">液状化し、地割れしていく地面。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">建物が軋む音。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">テレビでは津波警報が出て、食料不足になり、気温は下がる一方。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">今思い返しても、あの日無事に帰ってこられて、死ななくて良かったと周りに言ってもらえる。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">そんな現実に感謝していると同時に、あの日亡くなった方がいて、今も尚、復興を頑張っている人がいる。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">決して他人事ではないんです。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">あの日、回らなかった社会、未だ回すのに時間を要する社会に今私たちが出来ることは何なのでしょうか？</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">もう９年前のことですが、苦しんでいる人たちにとって果たして"もう"９年なのか…。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">忘れることは決してないです。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">それでも少しずつ前を向いて、被災された方が安心して穏やかに生活出来ますように…。</div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);">復興を喜ぶと共に、当時被災された方へお見舞いと、亡くなられた方へご冥福をお祈り申し上げます。</div></div><div style="border: 0px; font-size: 16px; margin: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline; color: rgb(51, 51, 51);"><br></div>
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2020 14:46:00 +0900</pubDate>
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<title>深いいとおしさは&quot;嵐&quot;</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>2019年1月27日。</div><div>彼らは衝撃的な発表をファンクラブ、メディアを通して行った。</div><div>&nbsp;</div><div>あれから1年。</div><div>本当に色々なことがありました。</div><div>&nbsp;</div><div>リーダーの決意の固さ。</div><div>それを和らげたメンバーの温かさ。</div><div>&nbsp;</div><div>12月25日に思いを語ったリーダーの涙が本当に温かくて、メンバーを思って、ファンを思って、それでも尚、勇気を持って「疲れちゃった」を口にしてくれた。</div><div>&nbsp;</div><div>怖い思いをさせてごめんねって思ったけど、それは何よりリーダーがファンの思いを肌で感じてくれてるからだなぁなんて思いました。</div><div>&nbsp;</div><div>1月に休止を発表して、SNS解禁したり、デジタルシングルが配信になったり、にのが結婚したり、不仲説が出たり、Ribbonの配信があったり、turning upのリミックスが配信があったり、翔ちゃんの結納報道が出たり…。</div><div>&nbsp;</div><div>報道の中には嬉しいものもあれば、ファンにとってなかなか受け入れ難いショックなものもあったけど、それでも彼らの「僕たちの言葉だけを信じて付いてきてほしい」っていう言葉に嘘はないと思ってるので…。</div><div>&nbsp;</div><div>様々な報道を目の当たりにする中で、ファン降りをした人も、アンチ化した人がいるのも事実です。</div><div>&nbsp;</div><div>これは持論ですが、今までプライベートを犠牲にして頑張ってきてくれてる彼らがいて、その誠実さについていこうと思えた。</div><div>そんな彼らだから、大好きなれた。</div><div>&nbsp;</div><div>ファンの前ではアイドルでさえいてくれたら、プライベートでは頑張る必要ないんじゃないかなって私は思っていて…</div><div>&nbsp;</div><div>にのの結婚の時に思えなかったのは、タイミングと相手がどうしても気掛かりになってしまって、けど、 批難する前にメンバーの思いを色々な形で目にすることが出来たから、にのにも幸せになってほしいって思えた。</div><div>&nbsp;</div><div>"5ｰ1=0"は他の誰でもなく、彼らが証明してくれてるから。</div><div>１人の思いは５人の思いだって終結させてくれてあなたたちだから、未だついていこうって思うファンが沢山いるんだよ。</div><div>&nbsp;</div><div>残り11ヶ月。</div><div>まだまだ風力上げて、加速度を増すあなたたちに必死にしがみついてくよ。</div><div>&nbsp;</div><div>まだ見ぬ景色を</div><div>&nbsp;</div><div>いざ、共に。</div>
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<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 17:26:00 +0900</pubDate>
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<title>2019/12/31</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>2019.12.31</div><div>大晦日。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;楽しいこと、嬉しいことがあったと同時に、驚くこと、悲しいことが前者を上回った年。</div><div>&nbsp;</div><div>今年は昨年同様、大きな別れが続いて、何だか実感がなく、時だけが過ぎてる感覚。</div><div>けど、悲しくてもお腹は空くし、眠くもなるんだと思ったら、踏ん張らなくてはいけないんだなと思いました。</div><div>&nbsp;</div><div>旅立ちが近かった祖母。</div><div>会いに行こうかと思った時、自分の疲れを優先して直帰したこと、どれだけ後悔したか。</div><div>別れが近づいていたことも分かっていたし、家族がみんな覚悟をしていたつもりだったけど、覚悟をしていたって、平気な訳じゃないんだよね。</div><div>&nbsp;</div><div>そして大好きな彼らの活動休止発表。</div><div>年明け、翔ちゃんの誕生日とお祝いした後にきた、目を疑う文字の数々。</div><div>それぞれの思いを抱え、誠意を込めて出してくれた結論。</div><div>&nbsp;</div><div>そこからは目まぐるしい程、ファンに寄り添って、近くに来てくれて。</div><div>そこに喜びと複雑な思いを持ったのも事実だけど…。</div><div>&nbsp;</div><div>今年は仕事にしろ、プライベートにしろ、嬉しいこと楽しいことより、悲しいこと辛いことの方が上回った１年。</div><div>&nbsp;</div><div>だけど幸いにも、私の周りには本当に素敵な人たちで溢れてて、沢山支えてもらった1年でもあった。</div><div>&nbsp;</div><div>１人で頑張らなきゃと思ってたけど、甘えることを覚えなさいって、頼っていいんだよって叱ってくれた先輩、口には出さないけど、困った時にはさりげなくフォローしてくれる先輩、いつだって味方になってくれる、相談相手になってくれる同期・友達、見習いますって手本として見てくれる後輩。</div><div>&nbsp;</div><div>そんな温かい人たちに囲まれて、改めて自分の頑張り時なんだなって思う。</div><div>&nbsp;</div><div>2020年はどんな年になっていくだろう。</div><div>どんな年にしていけるだろう。</div><div>&nbsp;</div><div>今年を上回る最高の年にしていけますように…</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2019 23:40:03 +0900</pubDate>
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<title>またここで君と逢えた。</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>12月24日。</div><div>またあの場所、あの時間に５人と再会してきた。</div><div><br></div><div>今回は家の事情でもしかしたら参戦出来ないかもしれなくて、それでも行ってきていいよって言ってもらえて、母と参戦してきました。</div><div><br></div><div>10月31日に参加して以降、本当に色々なことが発表されて、中には嬉しいこと、ショックなこと、複雑なことが沢山あって、５人は変わらずそこにいるのに、何だか別人みたいに思えちゃって、仕事も立て込んでて、録画した番組が観られてないから、彼らの現状が肌で感じられなくて、外野の言葉(下衆な記事)にばかり惑わされて、会場に一歩足を踏み入れるのが本当に不安でした。</div><div><br></div><div>５人が出てきた時、10月31日に見た彼らと何ら変わりなく、やっぱり輝いてて、かっこよくて、この人たちを私は好きなんだって思えた。</div><div><br></div><div>そして一番は潤くんがにのの肩に手を乗せて、肩組んで歌ってる姿に胸を打たれた。</div><div><br></div><div>…大の大人が、殴り合いの喧嘩をする訳はなくても、口喧嘩ならいくらでもするよ。</div><div><br></div><div>不仲説が流れて、この不仲説が事実として、このまま休止に入ったら、彼らはもう戻ってこないんじゃないかなんて思ってたの。</div><div><br></div><div>そうなったらと思うと涙が止まらなくて、本当に大好きで、仲良しな５人だから、そんな嵐を見て、応援して、私も勇気をもらってたの。</div><div><br></div><div>今回、にののやり方は正当ではなかったかもしれない。</div><div>本人も言ってたように、待ってほしいって言ったメンバーも居た訳で、それをにのは押しきった…。</div><div>にのだってメンバーに何も相談せず、唐突に発表した訳じゃないんだよね。</div><div>「はぁ、そうですか」って、その反応は、悲しいけど本心だったと思う。</div><div>けど、にのの決断を最終的にみんな応援したんだよ、だから発表出来たんだと思う。</div><div>完全に納得した訳じゃないかもしれない。</div><div>けど、大好きな大事なメンバーの結婚をお祝い出来ないなんて、そんなの悲しすぎるよね。</div><div><br></div><div>不仲説が出ていようと、孤立説が出ていようと、そんなのファンには関係ない。</div><div>本心でそれを感じられたライブでした。</div><div><br></div><div>…だからにの。</div><div>そんなに張り切って頑張らなくていいんだよ。</div><div><br></div><div>普段と変わらない、そんなあなたが私は大好きです。</div><div><br></div><div>ファンを傷付けたと思って、ファンの反応顔色を窺って、演じなくていいんだよ。</div><div><br></div><div>ライブには関係ないけど、最近それを凄く思うんです。</div><div><br></div><div>これから先、どんな未来があろうとも、私は５人の笑顔が大好きです。</div><div>５人の思い描く休止がどんな未来かは分からないけど、それでもそれぞれが、その先を語り始めたことに、安堵を感じています。</div><div><br></div><div>まだまだ加速するぞ。</div><div>嵐、巻き込んでよ、ついてくから。</div><div>沢山の船員を引っ張ってくのは並み大抵のことじゃないけど、それでもそれが出来るくらい、あなたたちにはその力があるんだ。</div><div><br></div><div>翔ちゃん、無理なんて言わないから。</div><div>リーダー、その期間、あなたを思い続けるよ。</div><div>にの、優しさを初めにくれたのはあなたたちでした。</div><div>潤くん、まずはあなたたちに大きな感謝の言葉を。</div><div>相葉さん、パワーアップして戻ってこい！<br></div><div><br></div><div>残り約1年になりました。</div><div>残りの期間をカウントするよりも。</div><div>今ある彼らの速度に置いてかれないように。</div><div><br></div><div>５人を涙で終わらせないように、これからもこの先ずっと愛を誓います。</div><div><br></div><div>…全然レポになってないですが、今回も相葉さんの誕生日をお祝いできて、素敵な緑のライトに囲まれて、素敵な人たちと彼らと、素敵な時間を過ごせたことに、大きな感謝を。</div><div><br></div><div>おしまい</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 29 Dec 2019 19:58:14 +0900</pubDate>
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<title>揺れる思い…</title>
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<![CDATA[ 24日、5×20に参戦してきました。<div>その思いを書き留めておきたいんですが…</div><div>何分今は仕事が立て込んでいるので、仕事納まったら書きます…</div>
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<pubDate>Thu, 26 Dec 2019 08:12:26 +0900</pubDate>
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