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<title>ﾓﾄ⇒ｷｬﾊﾞ･ﾌｰｿﾞｸ嬢(*´∀｀*)今は田舎上等ﾊﾞｶ小娘(ﾜﾗ)ﾊﾞｲﾄ先店長のｶﾉｼﾞｮやってるﾎﾟ☆彡</title>
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<description>過去にｷｬﾊﾞ･ﾌｰｿﾞｸ嬢してたｺﾄ、現在はﾊﾞｲﾄ先店長のｶﾉｼﾞｮとして生きてるｺﾄ、ｶｷｶｷするのでヒマさえあれﾊﾞ見てﾈっ(●´∀｀●)/</description>
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<title>バカだなあたし。</title>
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<![CDATA[ やっぱ自分がスキな人は一番かっこイィネっっ(●´∀｀●)/<br>いつでも抱きつきたくなるし、スキって言いたくなる☆彡<br><br>でも今までの恋とは違う。店長がいてくれるコトで自分が頑張れる。<br><br>過去にこんなコトがあった。彼氏に逢いたくて逢いたくて電話した。<br>でも彼氏は何かと愚痴って断ってた。<br>途中で電話切られた。何度も何度もかけなおしても出てくれなかった。<br>今思えばなんであんな行動とったのか、不思議だった。アホだなって思う。<br>でも昔は自分の中でもわかっててそぅしたんだと思う。<br>こぅすればきっと、また優しくしてもらえるって。<br>当時はあたしは訳あってキャバもフーゾクもしてた。理由は話すとめちゃ長くなるので(笑)<br><br>給料袋を持って泣き腫らした顔ですっぴんのまま、格好だけは立派なお水の服装して部屋を飛び出てタクシー乗って彼氏の家まで行った。ポストにお金の入った給料袋入れた。<br><br>意味も無くため息つきながら少し笑った。『これでいぃかな』<br><br>また直ぐにタクシー乗って自分の部屋に帰った。<br><br>なんでか、すっきりした気持ちと自分がしたコトに悲しくなった。<br>でも、これでいぃ。<br>笑いながらも悲しくて胸抑えて泣いたのをよく覚えてる。<br>また頭撫でてくれるよね。『○○ちゃんイィコなんだからね』って言ってくれるよね。<br><br>数日後逢った時、あたしは彼氏に、小さい子供を誉めるような態度で<br>『お金なんてイィのに～。』...良かった。<br><br>安心してる自分がいた。<br><br>こんなふぅに変な頑張り方ばっかした恋だった。<br>疲れた。<br>今気付いても仕方なぃんだけどね(笑)<br><br>店長と出会って恋に対して少しずつ考え方が変わってった。ほんとにね。<br>感謝するくらぃ(笑)<br>ありがとぅっ☆彡<br><br>大切な大切な人。<br>これからも大好きな人。
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<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 19:40:30 +0900</pubDate>
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<title>2007/01/05</title>
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<![CDATA[ 店長ォオオ！！スキだ☆彡(ワラ)<br>デモ親には秘密サ。<br><br>だってサ、普通は秘密にしておくモンぢゃなぃのかな？？<br><br>しかも自分、昔男カンケィ激しかったモン(〇&gt;_&lt;)余計さ。<br>禁断のコイトカ？！(*´∀｀*)<br>バイト先の店長だヨ？！<br><br>年は33でダンディ(´∀｀）男の中の男ダア♪♪♪<br><br>まぁそれは置いといて。<br><br>言える？！本当に悩んでるんだ。どぅしたらイィのかな。
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<link>https://ameblo.jp/clover1205/entry-10022883806.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 21:14:13 +0900</pubDate>
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