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<title>clover335のブログ</title>
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<title>2016/04/24　今がある・・・。</title>
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<![CDATA[ この前2年目のこと話してて、<br>「辞めたいって思ったことないんですか？」だって。<br><br>思ったことがないわけじゃない。<br><br>入った時から3年目まではずっと思ってた。<br>辞めたい事しか思ってなくて3年目までｶｳﾝﾄﾀﾞｳﾝしてたくらい。<br><br>あの時は今よりも自分を主張するのが苦手で、<br>思ってることとかを知られるのが嫌だった。<br>もし、3年経って言えなかったらって考えて<br>保険としてとりあえず給料は上げておこうって。<br><br>ただ、ものすごく中途半端というか<br>見る人からすればｲﾗｲﾗすることだったかも。<br><br>でも、結局言ったんだよね。緊張したけどね。<br>辞める時も言う時ももの凄く勇気がいるね。<br>主張できない時だったから尚更だったね。<br>言ってよかったけどね。<br><br>気持ち楽になったし。<br><br>きっと、辞めたいわけじゃなかったんだよね。<br>本当は今こう思ってるんです！ってのを知ってほしかっただけなんだよね。<br><br>ま。結局無理だったんだけどね。<br>1番の原因は人だったね。<br>その時は職場がいろんな意味で荒れてたんだよね。<br><br>でも、言ったﾀｲﾐﾝｸﾞがあの時でよかったって思ってる。<br><br>多分職場に余裕があるときだったら何事もなく辞めさせてくれてたと思う。<br>当然今この瞬間この場所にはいない。出会う人も違う。<br><br>何よりも強く思うのはきっと何も変わってないってこと。<br><br>地元帰って仕事して友達と何となく遊んで・・・<br>そんな感じを日々繰り返して。<br><br>ゾッとするね。<br><br>生きてるって感じなくるときが絶対来る。って思うと。<br>いつまで経っても”学生じゃないんだから”って言われ続ける。<br>きついよ・・・。言われ続けるよりも慣れることがきついかもね。<br>こんな感じで1つのことを深く掘り下げていったら<br>全てのことが麻痺していくんだろうな。<br><br><br>そう考えるとあの時のあのﾀｲﾐﾝｸﾞじゃなかったら今ってないんだなって。<br>もちろん楽しいことだけじゃなかったし、<br>まだ、少し引きずることがあったり、<br>むしゃくしゃしてどうもならないことがあったり、<br>つらいことが当然あったりして、<br><br>でも、仕事はともかくとして<br>いい意味でも悪い意味でも<br>人は人で変わるんだな。って思った。
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<link>https://ameblo.jp/clover335716/entry-12153633987.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2016 23:06:07 +0900</pubDate>
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<title>2016/01/24　瞬間・・・。</title>
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<![CDATA[ AAAが好きってことは、ﾌﾞﾛｸﾞで何回も言ってる通り。<br>1番が宇野ちゃんってことも。<br><br>ちなみに・・・<br>Eighth Wonderの宇野ちゃんが1番好き。<br>あ。LIVEのね。ｱﾙﾊﾞﾑのほうじゃないよ。<br><br>ｷｬｯﾌﾟにﾌｰﾄﾞ姿がたまらん！！<br><br>でも、あのLIVEの衣装は通して好きだな。<br><br>って、こんな内容じゃなくて。<br><br><br>宇野ちゃんって見ての通りものずごく痩せてんの。<br>痩せてるっていうより・・ガリだよね～。<br>千晃ちゃんも結構痩せてんのにそれよりもって感じ。<br><br>ちなみに160ｃｍだったかな・・？<br><br>身長に対して平均よりも絶対少ないってわかるくらい細い。<br>出来たらｾｸｼｰって言われるﾃﾞｺﾙﾃも簡単にできるくらい。<br><br>ｷﾞｭってしたら折れてしまいそうな華奢な体で<br>めっちゃ可愛くて（個人的にね）<br>歌声は・・好き嫌いありますからね・・・。（本人も言ってる）<br>下手ではないよ。むしろ好き！！<br><br>な感じなのに。<br><br>他の男子ﾒﾝﾊﾞｰと同じ動きをしてる。<br>踊ってる。（本業なんだけど。）<br><br>この瞬間が好き。かっこいいって思う。<br>と同時に、「あ～、やっぱ住んでる世界が違うな。」って思った。<br>『風に薫る夏の記憶』を見たとき1番思った。（LIVEね。GOLD SYMPHONYの。）<br>間奏の時の振り付けを見て思ったね。<br><br>本人との面識一切ないのにねｗｗｗ。<br>置いてけぼりみたいな。<br>寂しさとかも感じるね。<br><br><br>でも！1番「やばっ！！」って思ったのは、<br>Eighth WonderのMCからgood dayに行く瞬間のNissyの表情がﾋﾟｶｲﾁ！！<br>Off ModeからOn Modeに切り替わった顔！！<br>どのLIVE映像見てもまだ越せてないかな。<br><br>宇野ちゃん好きなのにこの瞬間だけ揺らぐよ。<br><br>でも日頃からOnとOffの切り替えできる人は尊敬するよ。<br><br>やりたい事とやらなきゃいけない事。<br>やりたい事も好きな事。<br>やらなきゃいけない事も好きな事。<br>同じ好きでもやらなきゃいけない事のほうがおろそかになりがち<br>でもそれができてからこそやりたい事ができる。<br><br>AAAのﾘｰﾀﾞｰ（浦田直也）の言葉ね。<br><br><br>その通りだよね。
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<link>https://ameblo.jp/clover335716/entry-12120865332.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 07:00:38 +0900</pubDate>
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<title>2015/11/23　わからない・・・。</title>
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<![CDATA[ ピアス開けると運命変わる。<br>って友達がよく言ってた。<br><br>開けたいけど怖いから。<br>わからなくはない。<br>初めてのことは怖さとか痛さとか<br>未知の世界だから。<br><br>気持ちを紛らわすためもあると思うんだけど。<br>とにかくしゃべってみたいな。<br><br>自分の運命って何だと思う？<br><br>運命なんてわからないのに<br>変わるなんて何で言い切れるんだろう。<br><br>自分の運命はこうです！<br>って見えてんのかな？<br>それってある意味未来がわかるってこと？<br><br>だってこういう道を歩んでこの先がこうで<br>最終的にこうなって・・・ってわけでしょ？<br><br>ピアス開けて運命って変わったのかな？<br><br>良くも悪くも<br>結局自分次第だよね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/clover335716/entry-12098840769.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 21:16:44 +0900</pubDate>
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<title>2015/11/02　ありがとう・・・。</title>
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<![CDATA[ AAAのブログは毎日チェックするのが日課。<br>2～3・・リーダーは7？！<br>くらい自分と歳の差がある中で<br>1人1人の思ってることを読む度に<br>2,3年後誰かをこんなに思わせることってできるのか？<br>って考える。むしろ今も・・・。<br>自分より後輩にあたる人は自分を見てどう感じてんだろう？<br>職場じゃなくても、出会ってきた人たち含めて・・・。<br><br>まあ、そんな日々を送る中でNissyがブログで言ってたことなんだけど。<br><br>そのとき挙げたブログは誕生日の翌日のことなんだけど<br><br><br>「ありがとう」は<br><br>時に<br>粗末に使われやすい言葉でもあるし、<br><br>時に<br>社会のマナーがあって、<br><br>思ってもいないのに<br>言わなきゃいけない状況に<br>なるときが<br>あるくらい<br><br>便利な言葉としても<br>使われがちですが、<br><br><br>本当にありがとう<br><br>を伝えたいと思う<br>瞬間や状況の気持ちを忘れず・・・<br><br><br>本当のありがとう<br><br>を忘れないように<br>相手に伝えましょう(^O^)/<br><br><br>って言ってて<br>その通りだなって思った。<br>このブログ読んだ後まんまの体験をして<br>その場を切り上げるために（面倒くさくて）<br>思ってもないのに言ってた。<br><br>言った後にこのブログのことが蘇ってきて<br>無意識のうちに使ってんだなって感じた。<br><br>だからこそ仕事だったりプライベートだったり<br>助けてもらったとき、何かをしてくれたとき<br>それを当り前だと思わずに<br>本当に感謝すべき人には忘れずに伝えないといけないって思った。<br><br>自分は伺ってしまうところがあるから<br>ありがとうもそうだけど、挨拶でもそうだし<br>もっと自然に言える人になりたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/clover335716/entry-12091163874.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 20:34:05 +0900</pubDate>
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<title>2015/10/29　子供の頃・・・。</title>
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<![CDATA[ トイレに行くときいつも<br>「トイレ。」って呟いて行ってた。<br><br>しかもトイレに行くときだけ。<br>お風呂も寝るときも何も言わないのに<br>トイレに行くときだけ絶対言ってた。<br><br>だから、いつも言われてた<br>「黙って行きなさい。」って。<br><br>実家出るまでずーっと言ってた気がする。<br>直すこともしなかったし無意識だったから<br>先に言葉が出てた。<br><br>だからいつの間にか移ってて<br>家族みんな呟いててお母さんに怒られてた気がする。<br><br>ってのを、不意に思い出した。<br>いつの間にか言わなくなってて<br>思い出したとき懐かしさと寂しさがあった。
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<link>https://ameblo.jp/clover335716/entry-12089742605.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2015 22:43:22 +0900</pubDate>
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<title>2015/10/24　理想的な・・・。</title>
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<![CDATA[ 「他人に優しく、自分に厳しく。」<br><br>中学の時担任の先生から聞いた言葉。<br>こういう人になってほしいって言ってた。<br><br>純粋だったなー。今思うと・・・。<br>なってみたいって思ってた。<br><br>ほら、クラスでも学年でもいいんだけど<br>誰にでも優しくできる人っているじゃん？<br>そんな人に対していつも、何で？って思ってた。<br>誰に対しても関係なく分け隔てなく接してて。<br>そんなことできない自分は羨ましかった。<br>だから魅力的で誰からも好かれてたんだと思う。<br><br>難しいことなんだよねー。<br>優しくはきっとできる。<br>好き嫌いはあると思うけど。<br>でも自分に厳しくってそれ以上に難しいこと。<br><br>天使と悪魔が頭の中にいても・・・ね。<br><br>まあ、自分は悪魔しかいないから<br>自分に対して相当甘ちゃんだな。<br><br>いや、だって結局可愛いのは自分でしょ？
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<link>https://ameblo.jp/clover335716/entry-12087779078.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Oct 2015 15:37:35 +0900</pubDate>
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<title>2015/10/21　ブリッジ・・・。</title>
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<![CDATA[ この年でこのタイミングでなぜにブリッジ？って感じだけど。<br><br>仕事の休憩時間に先輩と話してて<br>ブリッジの話題が出たわけだよ。<br>できないって。笑いながら言ってて。<br>最初は馬鹿にしてた。<br>んなわけないでしょ。って。<br>お家帰って挑戦したよ。<br><br>できなかったね・・・。<br><br>ガチ凹みした。<br>プラスビビった。<br>そして、馬鹿にしてごめんなさいって反省した。<br><br>想像以上に体って浮かないね。<br>年なのかな？<br>自分の体は知らず知らずのうちに<br>老化へと進んでるんだね。<br><br>若さを保つことは難しいことだし大事なことだって思った。
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<link>https://ameblo.jp/clover335716/entry-12086746342.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 19:12:20 +0900</pubDate>
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<title>2015/10/20　改めて・・・。</title>
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<![CDATA[ きっと目標とする人って誰しもいると思う。<br>今現在でも、今まででも。<br><br>今、目標とする人はいないけど、<br>というか、今の自分とのギャップが大きすぎる。<br>きっといつか挫折するっていう可能性に気付いた。<br>でも、何かしらの糧がないと面白くない。<br><br>そんな時出会ったのが、このフレーズ。<br>AAAのLOVEって曲の１フレーズ。<br>"どんな時も立ち止まりそっと手を差し出せる人でありたい"<br>って言う言葉。<br><br>人じゃなくてごめんね。<br><br>でも、大事なこと。<br>言うのは簡単だけど実際するのは難しい。<br>自分のことでも手一杯の中でどれだけ視界を広くして目配りができるか。<br>そして、「大丈夫か？」って一言が出せるか。<br><br>そんな人になりたい。
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<link>https://ameblo.jp/clover335716/entry-12086196632.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 09:04:29 +0900</pubDate>
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<title>2005/10/17  変わる・・・。</title>
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<![CDATA[ 自分にとって明日とは５日後なんだね。<br>残業長いとね・・っていう言い訳。<br><br><br>人は人で変わるんだってどれだけの人が感じたことあるんだろう。<br>もちろんいい意味でね。<br>自分は見てる限りいいとは思えなかったから。<br>でも、そこを責めることはできないし、きっかけになったのが自分だから。<br><br>自分の飽き性がつくづく嫌だって思った。<br>飽き性というか結果そこに逃げてるのかもしれない。<br><br>もともと自分から飛び込んでいけるタイプじゃないから、<br>来るもの拒まずで来てくれる人をとことん可愛がるタイプ。<br>だから、いつでも考えるし全て優先できてしまうんだ。<br>苦手なことも一緒にやるし、怖いよりも楽しいに感情が変わる。<br><br>でも、過ごせば過ごすほど自信がなくなってきて、<br>「何が楽しくて一緒にいてくれるんだろう？」って思ってしまう。<br>本当は一緒にいたくて小さなことでも楽しいのに<br>そんな感情以上に不安が募る。<br>信じるより先に、"同情・無理・断れない"って思われてるんじゃないかって。<br><br>そういう感情を消すことができなくて過ごしてれば、<br>態度にも出るし、会話にも出てしまう。<br><br>そうすれば、嫌になるのは当然だし距離を取られるのは当たり前。<br><br>１人の時間を好むようになるし、お互いに別の人と会うようになる。<br>それがお互いを完全にわからなくなったきっかけ。<br><br>それでも毎日会ってたから、<br>メイクも服装も変わっていくのをただ見てた。<br>知ってる人なのに知らない人。<br>誰？っていつも問いかけてた。<br>変わっていく姿を横目で見ながら苛立ったり<br>置いて行かれてる気がして焦ってたり<br>それよりも寂しさを計り知れないくらい感じてた。<br><br>でも、思ってたのは相手も一緒だった。<br>だから気持ち聞いたとき後悔した。すごく後悔した。<br>自分の気持ちを理解してもらうより以上に。<br><br>一瞬は戻ったけど、関係を戻すのは難しかった。<br>いろいろ抱えすぎてた。<br>理想と現実のギャップは大きかった。<br>自分はそれを受け止め切れなかった。<br><br>現実を受け止めるのはきつかったし、<br>この先もう会うことはないのか、忘れられるのか。<br>って思うよりも忘れてしまう怖さのほうが勝ってた。<br>忘れなきゃいけないと思う反面忘れてしまう恐怖。<br>なんかうまく言えないけどそんな感情を毎日繰り返してた。<br><br><br>そんな時にあの宇野ちゃんの言葉に出会った。<br>「止まってもいい、戻ってもいい、だけどやめんな。」<br><br>きっと夢に向かっていく姿を後押ししてるんだろうけど<br>自分にとってはものすごく救われた言葉だった。<br><br>無理に忘れることなんてできないし、そんなの当り前。<br>思い出なんてケータイの中だけじゃないから。<br>その辺の何気ない場所にいっぱいあるから<br>忘れることなんて無理に決まってる。<br><br><br>過去に戻れるなら戻りたい。戻ってやり直したい。<br>けど、過去に戻ることはできないし、<br>もし戻れるとしても犯してしまった過ちを知ったうえで戻らないと<br>いくら戻っても同じことを繰り返してしまう。<br><br>そんな選択肢はないし、関係が戻るわけでもない。<br>前に進まなきゃいけないし、そのためには忘れなきゃいけない。<br><br><br>だから、自分なりに解釈した。<br>時には来た道を戻ったり、<br>立ち止まって座って休まないと<br>歩き続けるなんてできないでしょ？<br><br>甘え１００％だけど宇野ちゃんの言葉に出会えてよかったって思ってる。<br>本人とはこの先会うこともすれ違うことすらないと思うけど<br>心から感謝してる。だから、大好きなんだ。<br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 21:03:00 +0900</pubDate>
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<title>2015/10/12　ハマる・・・。</title>
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<![CDATA[ 好きになることに理由はない。<br>そこから知り尽くすことに時間は掛からない。<br><br>最初はチャラいイメージしかなくて<br>興味なんてなかったし、ましてや歌なんて聴いてなかった。<br><br>きっかけは「恋音と雨空」だった。<br>Nissyも「たくさんの人にAAAを知ってもらえたと思う。」<br>って言ってたくらいそうだと思う。<br><br>それから好きになってかれこれ２年。<br>でも、ファンクラブに入ってはないからエセなのかな？<br><br>１番好きなのは宇野ちゃんで、<br>「止まってもいい、戻ってもいい、だけどやめんな。」<br>って言葉が結構インパクトあって救われた。<br>切羽詰まってた自分にはグッとくるものがあった。<br>気持ち軽くなったのは事実だから。<br><br>本当はもっと語りたいんだけど、眠い時間なので明日また。<br>調子乗ると大変なことになるのでね。<br>わかるでしょ。睡魔には・・・勝てん。<br>
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<link>https://ameblo.jp/clover335716/entry-12083520592.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 22:13:57 +0900</pubDate>
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