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<title>クローバーのブログ</title>
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<description>別れた男に幸せにくらしていることを報告するブログ</description>
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<title>あれから</title>
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<![CDATA[ 別れ話の次の日次元から<br>『傘買ってやる』と連絡が入った。 <br><br>顔が腫れていたがあえて見せておいた方がいいと思い具合が悪かったが待ち合わせ場所にいった。<br><br>あんなことをされても会いたい気持ちの方が強かった。<br><br>何事もなく二人で買い物をして食事をした。<br>あれから何度か喧嘩をしたものの次元は大切に扱ってくれるようになった。<br>私もあまりイライラしなくなり <br>次元に優しい気持ちになれた。 <br><br>やっぱり次元が好きなのだ。 <br><br>傷つけあわないと愛情確認できない私たちだったのかもしれない…。 <br><br>あの喧嘩で何かが変わった。 <br>今はなんなのかわからない…。 <br><br>もう少し次元と一緒にいてみよう<br>もう少し信じてみよう<br>実は私の身体は癌に侵されてしまった。 次元には内緒にしておこう。 <br><br>まだ治療も始まったばかり…。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/clover718/entry-10362853199.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 08:47:20 +0900</pubDate>
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<title>別れ話 ４</title>
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<![CDATA[ 次元に携帯を折られ私の怒りも頂点に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ" class="m"><br><br>次元は立ち去ろうとしたので次元の鞄をつかんだ。 <br>次元は私を振り払った。。 <br>振り払われた拍子に私は地面に転がった。 <br>私の手は鞄を離していなかった。 <br>次元は鞄を必死につかんだ手を力ずくで払いのけようとした。 <br>絶対に離さない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>次元は地面に転がり必死に鞄をつかんでいる私の顔を踏みつけた。 <br>とっさに避けようとしたが顔を横に向けることしかできず左側顔と耳、頭を踏みつけ力ずくで鞄を取り返した。 <br>私は涙があふれ泣きじゃくった。 <br>顔を踏みつけられるなんて…。<br>次元も少し冷静になった。 <br><br>少し話したが全て私が悪いと言い張った。<br>タクシーで家に帰った。 <br>涙がとまらない悔しくて悔しくて…。 <br>帰宅後次元から電話が入った <br>『悪かった 顔冷やしてねろよ』 <br>その言葉が欲しかっただけだった。 <br>『今まで悪かった』 <br>私にはそれだけで今までの関係が報われる言葉だった。<br><br>顔は腫れ上がりひどく頭もいたく精神的にもまいった。 <br>ただただ涙がとまらない状態。吐き気はするし…。<br>私も次元に何度も叩いていたので次元のことが気になった。<br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 08:52:14 +0900</pubDate>
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<title>別れ話３</title>
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<![CDATA[ 次元は諦め駅で待ち合わせた。<br><br>呆れてお互い笑いあった。 <br>私ももう駆け引きに疲れてしまった…。<br>屋台のおでんやで一杯飲んだ…。 <br><br>次元は嘘をついたことに全く罪悪感がないのだ…。 <br><br>もうこんなやつとは別れようと思った。 <br>帰りに次元の態度が許せずまた喧嘩となった。 <br><br>頭にきて折りたたみ傘で次元の背中を叩いてしまった。 <br>自分のしてきたことの責任なんてなにもない。 <br><br>愛していたことも全て否定された。 <br>私が別れを告げて次元が何度か迎えに来たことも私がそうさせた。<br>といいはなった｡<br><br>死んでしまいたかった。 <br><br>私は次元を叩いた <br>次元は<br>『殴れ気がすむまで殴れ気がすんだら帰るから』といった。 <br>気が済むわけがない。 <br>私はパニックに陥った悔しくて死にたくてもう生きていけないくらいだった。<br><br>私は次元の嫁に全て話して終わりにするといった。<br><br>私ばかりが傷つき次元は何も変わらない生活なんて許せなかった。 <br><br>この現状をと父に相談するしかなかった。誰かを入れないと私も気がすまなかった。 <br><br>男らしい父なら次元を律してくれるだろう。 <br>どれだけ父が男らしいのか次元に見せ付けたかった。 <br><br>『父を呼んで話をしたい』 <br>と次元にいった。<br><br>『呼べ』と次元はいった。 <br><br>電話を始めた私の携帯を取り上げて次元は <br>『ポキッ』と２つに折った…。
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<link>https://ameblo.jp/clover718/entry-10359371193.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 20:08:17 +0900</pubDate>
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<title>別れ話 ２</title>
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<![CDATA[ 次元から<br>『腕時計をマンションのポストに入れた』<br>とメールがきた。 <br><br>また逃げるき？ <br>ちょうど帰宅途中だったがなんだか悔しくなり乗り換え電車で次元を張り込み…。 <br><br>『張り込みしても無駄だよもう帰っているから』とあっかんべー的なメールが次元からきた。 <br><br>こうなったら <br>私の中の怒りがフツフツと湧き上がり  <br><br>『絶対にゆるさない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">』に変わった…。 <br><br>しおらしくしている間に『今まで ありがとう』 といってくれたら <br>気持ち的に <br>綺麗に終わっていたかも…。 <br><br>私はすぐに電車に飛び乗り次元の家の前で待ち伏せした。 <br><br>こうなったら女も終わり。。。 <br><br>復讐心しかありません。<br>何食わぬ顔をして家族に帰る次元が許せなかった。 <br><br>次元は私がいることに気がつき <br>『今日は家にかえりません』 <br>と電話 <br>私は <br>『ちゃんと話さないと家に入るわよ』 <br>と脅す…。 <br><br>本当にいやな女… <br>自分で自分がいやになる<br>挑発ばかりされ私も覚悟を決めた。 <br><br>トコトン挑発に乗ってやろうじゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/clover718/entry-10357768642.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 16:50:55 +0900</pubDate>
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<title>別れ話</title>
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<![CDATA[ 次元との別れ話は毎回こじれる。 <br><br>私は次元と話をしたかった別れるに当たってちゃんと話がしたかった。 <br>してももらえない腕時計を返してもらうつもりで…。<br><br>三年前次元の誕生日に贈った腕時計…。 <br>何週間もいろいろなお店を訪ね次元の喜ぶを思い浮かべながらとても選ぶのに苦労したけれど一番次元ににあうとおもって…。 <br><br>次元の時計がかなりくたびれていたのでプレゼントは時計にきめた。<br><br>お誕生日当日、ケーキを焼き食事はお肉を焼いてワインとサラダ  <br><br>プレゼントとをあげるといきなり怒り出した。 <br><br>こんなものいらないといいだした。 <br>たいして高価でもない時計なのに私が無駄なお金を使ったと怒られ、今の時計は海外を沢山一緒に旅してきたからこれでいいといわれた。 <br>どうして素直に<br>『ありがとう』<br>といえないのだろう。<br><br>何より次元への純粋な気持ちを否定されたようで悲しくて泣いた。 <br><br>数ヶ月たった頃プレゼントした時計をはめるようになり古い時計は私にくれた。 <br><br>すごく嬉しく <br>眠れなかった。 <br> <br>何度も何度もくたびれた時計を眺めては嬉しくて涙がこぼれ <br>寂しい夜は、腕にはめて寝たこともある。 <br><br>時が流れとある会のビンゴ大会でロレックスのダイバーを次元が当てた。それは知り合いが使用していたものを景品で出したものだった。 <br>偽物とわかっていても次元は喜んだ。 <br>私の安物の本物よりも偽物なのにすごく喜んだ。<br>最近はその偽物のロレックスを平気でつけている。 <br>私の時計はもう必要なくなった。 <br>私も必要ないのだ。 <br>せめて自分で捨ててしまいたかった。 <br><br>まだまだ次元が好きなのに <br><br>次元にはもう <br>気持ちがないのだ <br><br>惨めな私は <br>時計とマンションの鍵、慰謝料の支払いを<br>次元にお願いした <br><br>せめて引っ越し代ぐらい <br>次元の思い出が詰まったマンションに <br>暮らすことは辛く <br>悔しかった。<br><br>案の定 <br>次元は慰謝料なんて <br>『お互い様だからはらわねぇ』といった。<br>なにがお互い様なのかわからない<br>『少しずつ払う』 <br>ともいった <br><br>貰う気はなかった。 <br><br>ただ向き合って話すきっかけが欲しかった。 <br><br>『今までありがとう』 <br>そんな <br><br>たった <br><br>そんな <br>言葉が欲しかった。 <br><br>それですべてを終わらせたかった。 
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<link>https://ameblo.jp/clover718/entry-10357736155.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 15:22:15 +0900</pubDate>
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<title>次元さようなら</title>
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<![CDATA[ 今日本当に次元とサヨナラすることを決めました。 <br><br>また次元が嘘をついたので。<br>もう信用なんてできません。 <br>悔しさに涙がとまらず…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>信じようとしても次元のことは一生信用できない。 <br><br>本当に本当に今度だけはサヨナラしよう。 <br><br>どれだけ信じようと努力しただろう。 <br><br>どれだけ愛していただろう。 <br><br>サヨナラ次元 <br><br>次元に最後の意地悪をしました。 <br><br>私がすべてを失いながら付き合ってきたせめてもの償い。 <br><br>銭形警部がそばにいてくれるといってくれた。 <br><br>明日、出張先の韓国から帰国。 <br><br>まだ銭形警部へ気持ちはシフトできないけれど <br>一緒にいてとても気持ちが落ち着きます。<br><br>一緒に居る時間が多くなればきっと<br>次元を忘れられる。 <br><br>今一人では別れに立ち向かえない。 <br><br>次元 <br>サヨナラ サヨナラ 
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<link>https://ameblo.jp/clover718/entry-10353566615.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 22:29:30 +0900</pubDate>
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<title>銭形警部とのデート</title>
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<![CDATA[ 銭形警部とのデートはたのしく朝まで飲み明かしてしまった<br><br>銭形警部は大変私を気に入ってくれ毎日メール交換がはじまりました。 <br><br>私も次元への気持ちが少し落ち着いていくようなまた久しぶりの恋心のような気分でメールがくる度にドキドキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"> <br><br>銭形警部が韓国へ出張してしまい寂しい毎日…。<br>次元は微妙な私の気持ちの変化を察知したのか驚くほど優しくなり <br>プレゼントまで届けてくれました。<br><br>素直にありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m"> <br><br>タダ <br>銭形警部への気持ちが大きくなりすぎ <br><br>気持ちが複雑になってきました <br><br>でも次元が一番好きなんだと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m">。 <br><br>明日は韓国帰りの銭形警部とデートです。 <br><br>楽しみ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/clover718/entry-10341976663.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 22:12:41 +0900</pubDate>
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<title>あれから数ヶ月</title>
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<![CDATA[ すごく久しぶりにブログ更新！ <br><br>あれから次元とはくっついたり離れたりを繰り返し今に至っています。 <br><br>上手くやっていこうと決意すると必ず次元が裏切ったりでなかなか私の気持ちも安定せずどうでもよくなってしまい <br><br>最近ではそんなとき男友達と飲みにいくようになってしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m">。<br><br>前は次元だけしかみれなかったのに <br><br>出逢いを求めてしまって<br>また次元に裏切られ、出逢いを求めるのではなく復讐に気持ちはかわり、今日は次元の会社の次元と親しい人と食事をすることになっている。 <br><br>女は怖い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br>次元とは別れるつもり <br><br>何度も裏切られ <br><br>女として醜い感情しかのこらない <br><br>今日は気分を変えて <br><br>何を着ていこうかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 07:44:00 +0900</pubDate>
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<title>ルパン</title>
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<![CDATA[ ルパンから電話 <br><br>『もう連絡しないでっていったでしょ』 <br><br>ルパン <br>『心配で…この間咳してたから…』<br><br>ルパンは私をいつもみていてくれていた。<br>どんな些細なことも見逃さない。<br>体重の増減や肌艶、自分では気がつかないようなところをよく見ている。少しでも顔色が悪いと手を握って<br><br>『安心した？俺がいるから大丈夫！』<br><br>と安心させてくれたものだ。<br><br>次に会うときには、私が好きな美味しいチョコレートやチーズを買って喜ばしてくれる。<br><br>ワインとチーズがあれば二人で長いこと会話ができた。<br><br>私<br>『何も心配いらないよっ大丈夫だから』 <br><br>ルパン<br>『状況に進展があったら連絡するから…お前もなんかあったら連絡して』 <br>私<br>『気持ち変わらないから連絡しないよ<br>前のような気持ちにはもどれない…ごめん…』  <br>ルパン <br>『わかった…』<br><br>切ない電話だった。 <br><br>こんなに私のこと愛してくれているのに <br><br>ルパンからは自宅のＩＰ電話の番号しかしらない昔教えたものだ。 <br><br>次元とルパンのことで喧嘩になったときに思い切って携帯を変えたのだ。<br>それから携帯は教えていない。 <br><br>自宅のＩＰもヤフーからＡＵに乗り換えたので明日からはＩＰの番号もなくなる。 <br><br>ルパンからの連絡はもうない…。 <br><br>ありがとうルパン <br><br>お元気で <br><br>優しいルパン<br><br>いい思いで…。 <br><br>次元、これであなたの嫌な心配はなくなったよ。<br>ごめんね。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/clover718/entry-10238823555.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 14:54:03 +0900</pubDate>
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<title>次元と喧嘩</title>
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<![CDATA[ 次元と喧嘩してしまった(〒_〒)<br>私が悪い<br><br>挑発した私が…。 <br><br>でも <br><br>次元はすぐに <br><br>『二度と連絡してくるなあなたとは別れます』<br><br>といわれる。 <br><br>嫁には絶対に<br><br>『別れる』なんていわないくせに <br>私には平気でいうのだ <br><br>私も頭にきて <br>『こちらから結構です』<br>喧嘩の素は次元の会社の癒やしの娘さん<br> <br>昔のことが忘れられずに不安になってしまって…。<br>口にだすまいとおもっているのに<br>でてしまう…。 <br><br>以前ひょんなことから次元の会社の人から連絡をもらい、雑談の中からも詮索しながら次元と癒やしの娘のことを遠まわしに遠まわしにきいた <br><br>彼女は次元のことを飲み会の席で『人間性が嫌いだ』と悪く言っていたという。 <br><br>次元の話では彼女の不倫の相談にのっていたといっていた <br><br>やっぱりちょっかいをかけていたのか…なにかやらかしたのか不明…。 <br><br>同じ会社の次元に同じ会社の不倫相手の相談ってすごい女だっ。 <br><br>と勝手に嫌悪感を感じてしまった。<br><br>私の中で彼女に対する嫉妬がメラメラ～！ <br><br>しかも今では次元の悪口をいっている。 <br><br>多分次元も悪いこと<br>お互い悪いことなのに <br><br>余計に彼女に対して敵意を感じた。<br><br>次元は彼女から話しかけられ悪い気はしないだろう <br><br>そんな次元が何故か許せない <br><br>人間が小さいのかもしれない…。 <br>(*´Д｀)=з<br><br>夜遅く次元から電話 <br><br>『仲直りするなら今のうちだぞ』 <br><br>私 <br>『ゴメンナサイ』 <br><br>明日に持ち越さず仲直りできて良かった～！ <br><br>次元、もう少し時間頂戴ね <br><br>もう少し頑張って次元のこと信じる努力しよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/clover718/entry-10238226608.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2009 16:07:46 +0900</pubDate>
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