<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Sir Clydeのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/clvost/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/clvost/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>何故歌いたいのか？</title>
<description>
<![CDATA[ 自分自身に質問してみてください。<br><br>何故歌いたいのか。<br>何故歌えると思っているのか。<br>自分に才能があるとどうして思うのか？<br>いつから才能があると気づいたか。<br>自分にとって歌うというのはどういう意味があるのか？<br>歌を歌うことは趣味以上のことか。<br><br>これらの質問に対するあなたの答えを是非コメント欄に入れてみて下さい。<br><br>コメント欄にあなたの答えがはいったところで、　次回のブログにてあなたの答えと共に、一緒に歌う事について考えていきましょう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/clvost/entry-10233472384.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 22:11:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Singer についてパート２</title>
<description>
<![CDATA[ ある夜夢を見た。　夢の中で見た場所はよくわからないけれど天国のような場所。<br><br>雲の中、或は雲の上にいる感じで全てが真っ白だった。<br><br>そこには白とゴールドの大きなベッドがあった。<br><br>ベッドの上には肌の色は分からなかったが白いヒゲでカーリーヘアーの大きな男が”ガーガー”いびきをかいて寝ていた。<br><br>すると突然、赤ん坊達の泣く声が聞こえた。<br><br>そのベッドに寝ていた男が（多分老人だったと思う）が起き上がり”よし、よし、よし、よし”と赤ん坊達に話しかけた。<br><br>”よし、よし、リラックして落ち着いて”と語りかけたが、赤ん坊達は泣き止まず、叫ぶのがいたり、また暴れたり、中には何もしない赤ん坊もいた。<br><br>最初は赤ん坊達は見えなかった。<br><br>このベッドに寝ていた老人はベッドから立ち上がりゆっくりと動き始めた。<br><br>そこでシーンが変わったように思う。<br><br>赤ん坊達があちらこちらに動きまわっていた。<br><br>その老人はいくつか鞄をとり中から何かを取り出し赤ん坊達に与えていた。<br><br>”よし、よし、なんでそんなに騒がしいんだい？”　”これあげるからこれで遊ぼう”。　赤ん坊達にそう言いながら、一人一人に違うものを与え始めた。<br><br>ある子達はあまりにもうるさかったので２つもらった。なぜなら、一つ目のものをあげても泣き止まなかったからだ。<br><br>いったいあの老人は赤ん坊達に何を与えているんだろう？と思った。<br><br>なんとこの老人は赤ん坊達に”才能”を与えていたのだった。<br><br>ある赤ん坊達は良い人生を送り親になる才能を、またある赤ん坊達は、親がシンガーやダンサーになりたかったのになれなかったので、そうなれるような才能が与えられた。　<br><br>声が大きな赤ん坊達は歌の才能、手足を良く動かす赤ん坊達はダンサーの才能、あまり活発ではない静かな赤ん坊達は科学者的な才能や作家としての才能が与えられ、赤ん坊の手足の動きによって才能がそれぞれ与えられた。<br><br><br>また、ある赤ん坊達は２つも３つも才能が与えられたが一つしか与えられない赤ん坊達もいた。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 0);">しかしながら、全ての赤ん坊が少なくとも一つの才能は与えられた。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br>この夢を見てから、この夢についてずっと考えていた。<br>この老人は神様、或は才能の神様かもしれない。<br>この老人が誰であれ、この夢の意味を自分の人生に当てはめて考え、一つの事に気がついた。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">全ての人間が才能を持ち合わせているという事。</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">問題は、今の生活環境にいる為に自分の才能に気がつかないという事。</span><br><br>全ての人が歌の才能が与えられている訳ではない。<br><br>ある赤ん坊達は歌の才能が沢山与えられているが、一方、ある赤ん坊達は歌の才能をちょっとだけ与えられている。　だから、皆が歌えるというわけではないのだ。<br><br>そこで、私が本当に言いたい事は、全ての人がシンガーになれる訳ではないと言う事。<br><br>どんなに一生懸命に歌の練習をしても、もし才能がなければシンガーにはなれない。<br><br>全ての人の才能にレベルがある。<br><br>”楽しむ”位の才能の人々は、人の前で歌うレベルではないけれども家で楽しいから歌うレベル。<br>そうでないレベルの人々はシンガーになる可能性がある。<br>あまり美しい声で無かったとしても、作曲したり歌を表現する才能がある。<br>例えば、ボブデｨランの様に特別上手いシンガーではなくとも、曲を作り、人々に感銘を与える事が出来る。<br><br>もしシンガーとしての才能に恵まれていないのであれば、そのエネルギーは歌ではない事に使った方がいいかもしれない。<br><br>しかしながら、もし、普通の人よりもシンガーとしての才能に恵まれているのにもかかわらず歌っていないのであれば、人生の時間を他の事に無駄に使ってはいないだろうか。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/clvost/entry-10225960417.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 21:13:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Singerについて</title>
<description>
<![CDATA[ このブログでは最初の方で Singer の考え方について記載していきます。<br><br>”Singer”と”ただ歌が好きな人”と何が違うのか。<br><br>Singer になる為には何が必要で何をしていかなければならないのか。<br><br>この二つをメインにお話します。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/clvost/entry-10225956632.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 21:09:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめましてクライドです</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1"><font size="2"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">みなさん、はじめまして。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">The Voice Space のクライドです。　今日からブログを始めますので、よろしくお願いします。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">このブログはプロ／アマ問わず、歌が上手くなりたいと思っているシンガーの方々に見て欲しいです。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">皆さんよろしくお願いします。</span><br></font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/clvost/entry-10214024015.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 21:04:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
