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<title>バンドとドラムを語る　～ドラマーの館～</title>
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<description>ここは主にドラムについて語らうブログです。皆さんのどうでもいいような投稿も切にお待ちしております！！</description>
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<title>６月６日</title>
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<![CDATA[ <p>はあ～・・・</p><br><p>私</p><br><p>管理人は</p><br><p>テストの成績の悪さのせいで</p><br><p>パソコン禁止となりました。。。</p><br><p>まあ、自分が</p><br><p>悪いんで。。。</p><br><br><br><br><p>そういえば、部活はとっても落ち着きました。僕も苦手な鍵盤もある程度できるようになったし。</p><p>でも１年生のできの悪さは、、変わっていない！</p><p>いくら厳しくしても変わらない！</p><p>どうすればよいんでしょうか！？</p><p>誰か、なんかいい教え方教えて～～～～～～～</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2005 20:41:19 +0900</pubDate>
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<title>5月30日</title>
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<![CDATA[ <p>日記といったら部活しか書くことがない。。。</p><p>まあ、音楽ブログだからいいのだろうけどｗ</p><p>青銅の騎士の僕の担当は鍵盤だったんですが、スネアドラム（一応脚注しますが小太鼓のことです）のロールという技法を僕しかできないという理由で、結局僕はスネアドラム担当となりました。（ちょっとドラム思い出す・・・・ｗ）まあ、僕は打楽器パートの唯一の３年生なんで自分で決めたことですが。で、なんだかんだでやっと今日パートの割り振りが終わったわけか・・・（´・ω・｀）</p><p>ああ～どうしよう。。。ホントはそんなことしてる暇ないのに！！支部大会まであと44日しかねぇええ！！今から練習！？できるのか、、俺ら！？？</p><p>このブログご覧になってる方々、、、できれば影ながら応援してください。・・・はあ・・・。</p>
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<pubDate>Tue, 31 May 2005 22:06:52 +0900</pubDate>
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<title>Drum Pick Up 2</title>
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<![CDATA[ <p>やっと第二回となりましたドラムピックアップですます。。。</p><p>今回紹介しますドラマーは・・・・・・・・・・ﾀﾞｶﾀﾞｶﾀﾞｶﾀﾞｶﾀﾞｶﾀﾞｶ・・・ｼﾞｬｼﾞｬｰﾝ！</p><p>洋楽の9人編成ヘビメタルバンド<font color="#ff0000"><strong>「slipknot」</strong></font>のドラマー、ジョーイです！！（<font size="2"><strong>Joey Jordison</strong>）</font></p><p><font size="2">そのバンドはヘビメタっつーかデスメタルなだけあって、<strike><u>血生臭い　</u></strike>じゃなかった、生命力たぎる雰囲気を強烈に醸しているので初めての方には少々<strike><u>ショック　</u></strike>じゃなかった感動があるかと。</font><font size="2">ＣＤの取り扱いには十分ご注意を。</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">彼は何かというと、とにかく手数がすごい！驚く。うん。ほんとに。２ndか３rdアルバムの最初のほうの曲で、ツインバスで３２分音符を刻むという「ブラストビート」なるものをかましやがってます！（鑑賞はへッドホン推奨）一度なんかの曲を真似しようと思いましたが、あれをあのテンポで真似するのは無理に近いです。はい。つか無理です。彼の手首はいったいどういう風にできているのか知りたいですね（笑）管理人の話を聞くよりなによりまずＣＤを聴こうじゃないか。</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">弦楽器たちももちろんすばらしいテクニックを持ち合わせ、ボーカルもすばらしいデスヴォイスを持っています。あんなの真似したら声が潰れます！！</font></p><p><font size="2"></font></p><p><font size="2">ちなみに彼はそのプレイに似合わず158cmと小柄で、</font>メンバー中最小なのです。（俺より小せぇ～）スリップノットの活動だけでなく地元のジャズバンドもやってるそうな。</p><center><a name="Sid"></a></center>
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<pubDate>Mon, 30 May 2005 17:12:55 +0900</pubDate>
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<title>5月29日</title>
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<![CDATA[ <p>今日も午前中の部活でした。「青銅の騎士」、合奏しましたがボロボロでした。いや、まあろくに、練習できなかったから、はは、できるわけ、ないよね、あはは、はは・・・・・・・・・はぁ。</p><br><p>僕の担当は鍵盤楽器なのですが、実は僕、<font color="#ff0000"><strong>鍵盤トラウマ</strong></font><font color="#000000">なんですｗ。時は幼稚園のときさかのぼり、僕はあの時はまだ鍵盤トラウマになんてかかってはなかった・・・。ある日、たくさんの親が集まる「学習発表会」なるものが開かれ、僕はそこで・・・・　　　　あ！・・・やっぱりここでやめておきます。死ぬほど恥ずかしいので。いや、だって、あんなこと、あったら、いや、、、ねえ、だれだって、だって、あんな、あんなことあったらｈｋ＄ｗⅶｌ≒ぇｙぐ≦り∂じょ∵ｒ∫ｄｒｆｔｇｙふじこ！！そんなこんなで俺は鍵盤が苦手だ！！！！</font></p><br><br><br><p>まあ、話をまとめると、<font color="#ff0000"><strong>ドラムやりたい！！</strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/cm117112581/entry-10002030254.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2005 14:07:46 +0900</pubDate>
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<title>３年間が終わろうとしているんだなぁ</title>
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<![CDATA[ <p>考えてみれば僕が吹奏楽部に入ってから、もう２年もたっている。今度のコンクールが終わったらもう活動はできない。そう考えると、今までを流してきた自分が本当に馬鹿に思えてきた。今までいろんな辛い事もあった。いや、むしろそちらのほうが多かったかもしれない。でも、なんでかんで最高な活動だったのに流してきてしまった。本当に馬鹿だ。紆余曲折があったけど、だからこそ、いい活動ができたって言うのに。</p><p>そんなことを言うのも、僕は僕なりに部活動を通していっぱい成長できたと思うからだ。一緒に活動して来てくれた人たちにも、いっぱい育ててもらったと思う。「下手、すべってる、走ってる、邪魔、やめないか？」いろいろ罵倒されたことを覚えている。最初は耳障りなものとしか思ってなかった。罵倒されて突き放される度に苛立ち、顔をぐしゃぐしゃにするまで泣いた。そして、次の日には、忘れていた。　でもそのうち気付いた。</p><p>「これを無視しているだけじゃ、自分が成長するのには遠回りなんじゃないの？」「素直に聞けば、じぶんのためにならない？」</p><p>それを気づいた事も、みんなのおかげだったんだ、それにも気づいたとき本当に申し訳なくなった。そして本当に感謝したくなった。</p><p>僕はこんなにも多くの人に罵倒されてなんて不幸せなんだろう、そして何で何も言い返せないのか・・・。昔はそんな考えだった。でも今は、そんな　「罵倒しやがった人」　が　「罵倒してくれたひと」　になっている。そして自分はなんて幸せ者なんだろうと思った。</p><p>ありがとうみんな。俺はこれから残された部活動を精一杯頑張り抜きます。今やっと残された時間の少なさ、自分が今までどれだけの損をしていたかに気付きました。これからも変わらぬご指導のほど、よろしくお願いします。大変だろうけど、みんな、頑張ろう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/cm117112581/entry-10002018272.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2005 18:50:06 +0900</pubDate>
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<title>このテーマは重いですが</title>
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<![CDATA[ このテーマでは今まで僕が吹奏楽部で感じた・思った・手にしたことをしみじみ語りたいと思います。自分を成長させる意味でも、書こうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/cm117112581/entry-10002017910.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2005 18:39:40 +0900</pubDate>
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<title>疲れた・・・。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は午前中部活でした。吹奏楽コンクールで演奏する曲の打楽器が多すぎてパートを割り振るだけで何もできなかった・・・。ドラムみたいに「ひとつやってればそれで良し」だったらいいのになぁ。あ、そうそう。曲は「青銅の騎士」って言います。（言ってもわかんないか・・・）１年生がうるさいしパートはややこしいし本当に大変だああああああああああああ！！</p><p>つーかうちの打楽器の人は男しかいないからうるさくなるんだよなぁ・・・。明日からまじめにしごくしかねぇな。</p><p><br>　　　　　　　　　　　　　 　　＿∧＿∧＿∧＿∧＿∧＿∧＿∧＿∧＿ <br>　　　　　ﾃﾞｹﾃﾞｹ　　　　　　|　ドラムやらせろ！！！！　　　　　　　　　 | <br>　　　　　　　　ﾄﾞｺﾄﾞｺ　　 ＜　　　　　　スチョレスたまる！！　　　　　　＞ <br>　　　☆　　　　　　ﾄﾞﾑﾄﾞﾑ　|＿　 ＿　 ＿　＿　＿　＿　＿　＿　＿　＿| <br>　　　　　　　 ☆　　　ﾀﾞﾀﾞﾀﾞﾀﾞ! ∨　 ∨　∨　∨　∨　∨　∨　∨　∨ <br>　　ﾄﾞｼｬｰﾝ!　　ヽ　　　　　　　　　ｵﾗｵﾗｯ!!　　　 ♪ <br>　　　　　　　　　＝≡＝　∧＿∧　　　　　☆ <br>　　　　　　♪ 　　／　〃（･∀･ #）　　　　/　ｼｬﾝｼｬﾝ <br>　　　　♪　　　〆 　┌＼と＼と.ヾ∈≡∋ゞ <br>　　　　　　　　　|| 　γ ⌒ヽヽコ ノ　　|| <br>　　　　　　　　　||　ΣΣ 　.|:::|∪〓 　||　　　♪ <br>　　　　　　　 .／|＼人 ＿.ノノ _||_.　／|＼ <br>　　　　　　　　　　　　ｶﾞｯｶﾞｯｶﾞｯ <br>　　　　　　　　　ﾄﾞﾁﾄﾞﾁ! <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/cm117112581/entry-10002017799.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2005 18:25:45 +0900</pubDate>
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<title>ドラムピックアップ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000">世界広し！「すごい」ドラマーというのは世界中たくさんいるものですね。暇な管理人が「こいつはすごい！」</font></p><p><font color="#000000"></font></p><p><font color="#000000">と思ったドラマー、またはそのバンドを紹介しようと思うわけです。</font></p><p><font color="#000000"></font></p><p><font color="#000000">まずはポピュラーなとかろから。管理人が一番好きなドラマーは、<font color="#ff0000">「</font><font color="#ff0000">ディープ・パープル」のイアン・ペイス</font>。</font></p><p><font color="#000000"></font></p><p><font color="#000000">管理人は彼の、簡単な事やってるように聞こえるけれど、実はとっても難しい事をやっている、しかも</font><font color="#ff0000">どんな</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#000000"><font color="#ff0000">に難しいパッセージもグルーヴ感は消えない</font>、そんなプレイが大好きなのです。管理人がディープパープ</font></p><p><font color="#000000"></font></p><p><font color="#000000">ルに出会ったのは、ちょうどただがむしゃらにドラムを叩いていた頃だったので、衝撃でした。そして自分が</font></p><p><font color="#000000"></font></p><p><font color="#000000">今までどんなに独りよがりな演奏をしていたかを気付かされました。ありがとうディープパープル！ありがと</font></p><p><font color="#000000"></font></p><p><font color="#000000">うイアンペイス！しかし管理人のの演奏はまだまだ変わっていない…やる気あるのか管理人！！(￣Д￣；)</font></p>
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<pubDate>Mon, 23 May 2005 13:21:24 +0900</pubDate>
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<title>ようこそ読者さん</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">ここはドラムに興味がある人、演奏している人などが集まって語り合う界隈です。キレのあるリズムとビート感が作り出すグルーヴ感でバンドに息を吹き込むドラムをかたりましょ</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/cm117112581/entry-10001932775.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2005 12:40:04 +0900</pubDate>
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