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<title>最強営業マンになる!!～元トップセールスマンが教えるHow to～</title>
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<description>　　　　　　　　　そんな身近な事に悩めるあなたにお届けします徹底的に売れるための思想・行動をまずは知りませんか自分がどう動くことかベストなのか思考をお伝えします「いつかは自己満足して生きる」をテーマに人生を変えるためのいろいろな行動しませんか。</description>
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<title>新たにスタートします</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">あけましておめでとうございます。<br>泉です。<br><br><br><br><br>かなりの御無沙汰でした。<br><br><br><br>さて、何していたかというと、<br>あまり大きな声で言えませんが・・・。<br>人生を相変わらず右往左往してました。<br><br><br>あらためて宣言したいと思います。<br><br><br>一度きりの人生なんだから<br>有意義に使って自己成長し続けたい!!<br><br><br>やっぱりそう感じます。<br>死ぬまで自己投資続けたい。<br><br>発表ってわけでもないんですが、<br>再スタートするべく動き出したわけです。<br><br><br>去年の僕自身の反省点を考えると<br>お恥ずかしい話ですけど<br>驚くほどお客様気質だったなと<br><br><br>まぁひどい。<br><br><br><br>いま時間をかけて冷静に考えてみると<br>よーーく、わかります。<br><br><br>自己投資の仕方を間違っていたのだと思います。<br>とにかく、去年は僕には時間がなかったんです。<br><br><br>だからこそお金解決でサービスを買う。<br><br>その結果<br>「買ったのだから教えろ」<br><br>一種のクレーマー気質です。<br>ある意味タチの悪い子供の親です。<br>または、何も出来ない中間管理職のサラリーマンです。<br><br>といった最低な部類に成り下がっていたわけで<br>知識に投資といった一番大事なところでさえ<br></span><span style="font-size: 14px;">素直に受け入れているつもりでも<br>受け入れられてなかったのかもしれません。<br><br><br>つまり<br><span style="line-height: 21px;">自己投資の仕方を間違っていたんです。<br></span><br><br>正確に言うと間違っていたと言うよりは<br>自己投資の仕方は合っていたのだけれど、<br>受け皿側がその準備が間に合っていなかったということです。<br><br><br>今の世の中の人にも言えることですが<br>自分とゆっくり向き合える時間をもってないってことです。<br><br><br>なんども成功者の石杖というべき本を<br>読んで読んでなんとなく<br>やっとのことで導き出した答えです。<br><br><br>おそっ！<br><br>思わずツっこんでしまいそうですがｗ<br><br><br>そうそう<br>僕の大好きな方に西野隆さんという<br>26歳にして10億円以上の資産家の方が<br>確か何かで言っていた話なんですが<br><br><br>自分のコアとなるものを見つけるとき<br>興味の枠を広げる一種の方法というか<br>自分の本当の生きがい・やりたいことをみつける<br>一種の自己リサーチ方法というので<br><br><br>まず本屋さんに行くんです。<br>そこで興味のあるものからないものまで<br>とにかくひたすら見る、買えるなら買ってもいいと思います。<br><br><br>そこで何か感じるものに出会えたり<br>自分の妄想が広がってワクワクするものが<br>コアになっていくもんだということです。<br><br><br>もちろん、自分の失敗傾向や<br>成功傾向も関係あったりはしますが<br><br><br>関心の枠を広げて物事を見ていく<br>そこで何が起こっているのかを頭をフルにして生きる<br><br>これが何かするときに<br>何か自分自身や自分のビジネスに使えるんだって事<br><br><br>うっすら感じます。<br>まだうっすらですよｗｗ<br><br><br>ただ何気なく物事を見ちゃいけないんですよ。<br><br>自分に問いかける<br><br>損得勘定だけではなく<br>自分にどうなのかの判断を問いかける<br><br>そこで熟慮した上で反応する<br><br><br>「やっぱいらないな」<br>とかね<br><br><br>ということで<br><br>現代に多そうな人間のひとり（僕もその一人でしょう）<br>趣味さえを捨てて、仕事に生きた人間が<br>しっかり自分を取り戻す旅にでも行きましょうか？<br><br><br>ではでは、<br>TUTAYAにでも今から閉店まで行ってきます<br><br><br>何に出会えるんでしょうね。<br><br></span><span style="font-size: 14px;"><br>楽しみです。<br><br><br><br><br></span><br>
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 19:41:25 +0900</pubDate>
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<title>心が変われば行動が変わる。行動が変われば習慣が変わる</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">こんばんは。泉です。<br><br><br><br>とにかく時間がありません<br>○○物産シーズンもそろそろ終わりですね。<br>終われば、それはそれで別のことがあるんですね。<br>そんな泉です。<br><br><br>話は変わりますが<br>そういえば出張中に嫁からこんなメールを貰いました。<br><br>みてみそ。<br><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/XPBfaMsA97o" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>もしすると人生長い方ほど感動するストーリーなのかもしれませんし<br>愛する奥さんとの仲が深いほど大切さを感じるストーリーなのかもしれません<br><br><br>流行に敏感な読者さんはお気づきかもしれませんが<br><br>そうなんです。<br>元？お笑い芸人の鉄拳パラパラ漫画なんですね。<br><br>これを何故紹介したのかというと<br>自分の人生での目標って何だったかな。<br>と、改めて考えるキッカケにもなったわけです。<br><br><br>そういえば駆け落ちしていて<br>結婚式挙げてなかったなとか。（今でも嫌がりますが・・・）<br>大切にしているようで苦労かけているな。とか。<br>時間なくて子供寂しくないだろうか。とか。<br><br><br>あげればキリがないわけです。<br><br><br>そんな自分の目標って何なのかと考えた時に<br>今までしてきた仕事を考えても<br>拘束されて時間がとにかくなかったんですね。<br><br><br>仕事に夢中のあまりによろしくないことが起きたってことも考えると<br>まずは時間を縛られない自由が必要ということにたどり着きました。<br><br>最低限生活していけるだけ稼ぐ。<br>仕事は好きな空き時間。<br><br>これを目指していこうと思います。<br><br><br>以前お話していた<br>「7つの習慣」「人たらし術」の中の習慣は<br>されてますか？<br><br><br>もし、何かを変えていこうと考えた時には<br>やはり変えるしかないのだと思います。<br><br><br></span><span style="font-size: 14px; "><br>かの野球選手<b>松井秀喜選手</b>も言っていましたね。<br><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); "><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: Verdana; line-height: 22px; ">星稜高校時代に野球部の山下監督からおくられた言葉で<br></span></span><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); "><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: Verdana; line-height: 22px; ">今では松井選手は座右の銘としています。</span><br></span><br><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); "><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: Verdana; line-height: 22px; ">心が変われば行動が変わる<br>行動が変われば習慣が変わる<br>習</span></span><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); "><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: Verdana; line-height: 22px; ">慣が変われば人格が変わる<br>人格が変われば運命が変わる<br></span><br></span></span><span style="font-size: 14px; "><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); "></span></span><span><span style="font-size: 14px; background-color: rgb(241, 247, 242); "><br>もう言いたいことはわかっているとは思いますが、<br>自分の<b>心</b>を入れ替え始めないことには、<br>始まることすらできないということです。<br><br>「心を変える」<br>これさえ出来ずに運命は何一つ変わらないということです。<br><br><br></span><span style="font-size: 14px; "><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); ">この心が変われば・・・の<br></span><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); ">そもそもの元となっている</span><span style="font-size: 14px; "><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); ">のはウイリアム・ジェイムス</span><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); "><font color="#222222" face="arial, sans-serif" size="2"><span style="line-height: 16px;">でもなく</span></font></span></span><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); "><font color="#222222" face="arial, sans-serif" size="2"><span style="line-height: 16px;"></span></font><br>ヒンズー教の教えがそもそもの由来でしょう。<br></span></span><span style="font-size: 14px; background-color: rgb(241, 247, 242); "><br>ここの中にあと、<b>態度</b>と<b>人生</b>が入っています。<br>この名言を理解できれば簡単でしょう。<br><br>どこに入るか考えてみてください。<br><br></span><span style="font-size: 14px; "><span style="background-color: rgb(241, 247, 242); ">本文では、４行ですけれど、<br>実は６行分あるということです。<br><br></span><br>まずは踏み出す一歩のためにも<br>物事をしっかり理解することから始まったりもします。<br><br><br>では、また。<br></span></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cm117905801/entry-11399830697.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 21:45:35 +0900</pubDate>
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<title>習慣をつけないと始まらないや！！</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">こんばんは。泉です。<br><br><br><br><br>とにかく忙しい。。。<br>この忌々しい物産シーズンですね。<br><br><br><br>お陰様で来月に給料は軽く150万は超えるでしょーー。<br>この業界は好きなら、いい仕事なんですけどね。<br><br><br>そんな仕事はやめちゃおうと思います。<br>先ずは時間を優先ということで<br>あと18日で仕事を辞めることを決意。<br><br><br>そんな泉です。<br>最低限生活はできないといけないので<br>今月から土台作りなんかをしてみたりしています。<br><br><br>またそれはゆくゆく・・・。<br><br><br><br><br>昨日が11月の始まりだったので<br>昨日に記事をアップしたかったのですが<br>一日遅れで<br><br>今回は<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 24px; "></span></b></span><span style="font-size: 18px; "><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>習慣</b><b></b></span><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">の話</span></b></span><b><span style="font-size: 24px; "><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span>。<br></span></b><br>とにかく時間が限られているので<br>頑張って早く書いています。。。。。<br><br><br>この一ヶ月間を通して自分自身を変える<br>ある意味心の旅に出ました。<br><br>もちろん仕事はあったので精神面ですけどね。<br><br>やっぱり自分自身の甘えや依存心って<br>心の深くに根付いていたんだと改めて発見。<br><br>そもそも新しいこと始めたりした時って<br>解らないこと多いですよね。<br>だからこそ依存してしまう心の弱さがあったんです。<br><br>そんなつもりはなかったんですが<br>精神的に不安定な時期はモロに出ていました。<br><br><br>そんなことはさて置き。<br>これを変えるきっかけにもなった<br>「7つの習慣」があったわけです。<br><br><br>物の見方や価値観「パラダイム」を持つことです。<br><br><br>しっかり「パラダイム」持てるようになるために<br>習慣を身につけないといけないということです。<br><br><br>なんにでもですけど<br>しっかり守っている習慣ありますか？<br><br>三日坊主だったりしませんか？<br><br><br>もちろんみんな最初はやる気満々なんです。<br><br><br>けど、途中でやめる。<br>理解だけして？（したつもりで）途中で投げ出す。<br>大いにありますよね。<br><br><br>習慣をつけるためには継続をしないといけません。<br>だからこそ、今いろいろと真剣に取り組んでいます。<br><br><br>というわけで、<br>成長するためにも成功するためにも<br>大事なことを習慣化していくことを始めましょう。<br><br>僕自身はしっかりした自己管理していきます。<br><br>その方法は次にでもお話しますね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cm117905801/entry-11395036904.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 21:40:24 +0900</pubDate>
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<title>しっかりしたパラダイムを持つこと</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">こんばんは～。泉です。<br><br><br><br><br>前回は「7つの習慣」の話を少ししました。<br><br><br>本をよく読む方は、もちろんよくご存知な本だと思いますし、<br>ある会社では、推奨本として読ませている本でもあります。<br>ある塾では、講師の方が7つの習慣を実施しているとこもある。<br><br><br><br>人生を変える大原則だと思います。<br>そんな本です。<br><br><br><br>物の見方や考え方が変わります。<br><br><br><b>「パラダイム・シフト」</b>といった考え方があるんですね。<br><br><br>つまり、「モノの見方」<br>自分がそもそもどういった価値観を持っているかによって<br>起こる現象・出来事によって解釈が全く違うってことです。<br><br><br>つまりすべての起きうることにみんな平等です。<br>状況を正しく理解したりとか自分の持っている考え方だったり、<br>どのように解釈をするかによって人生は変わってくるんです。<br>しっかりこの事を理解できると人生を主体的に生きるコトができるんですね。<br><br><br>そうですね。例えばですね・・・<br>本書でも紹介されている内容にもなるのですが、<br><br><br>あなたは電車に乗ってて、子供がギャーギャー騒いでる<br>そこに父親らしき人物がそこにいます。<br><br>そこにいるんだけど、父親は子供に注意をしようとしない。<br><br>それを見たら、きっとあなたは<br>「子供の教育もできないロクデモない親だ」と思いますよね。<br><br>そこで著者のコヴィー博士は<br>「なんであなたは子供に注意をしないんだ」<br>と言いにいったわけです。<br><br>その父親がこう話するんです。<br><br>「実は・・・<br>先ほどあの子たちの母親がなくなったんです。<br>私たちは病院の帰りなんです・・・」<br><br>「子供たちも受け入れられずそのショックで騒いでいるみたいで・・・」<br><br>その瞬間コヴィー博士は<br>「お気の毒に・・・<br>私に何かできることはありませんか？」<br>と考えが変わるわけです。<br><br><br>だからこそ、<br></span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px; ">状況を正しく理解したりとか自分の持っている考え方だったり、</span><br style="font-size: 14px; line-height: 21px; "><span style="font-size: 14px; line-height: 21px; ">どのように解釈をするかによって人生は変わり<br>主体的に生きていくことができるんです。<br></span><span style="font-size: 14px; "><br><br>こういった考え方も持っていて<br>パラダイムを変えていく意味があるのだと思います。<br><br><br>であるのなら<br>悪かった出来事をただ悪かったと理解するのでなく<br>今は休むためにゆっくりしろってことなんだなと考える<br><br><br>良い方に良い方に解釈できる価値観をつくっていくのが<br>この本のコンセプト、基本方針になるんです。<br><br><br>読めば価値観を根本的に変えられる<br>かなり人生を主体的に生きるコトできると思います。<br><br><br>このパラダイムを変えることで<br>自分が親になった時には、特にこれが重要ですね。<br><br><br>子供に対する接し方も変わります。<br><br><br>こんなこともありました。<br><br>4歳のお兄ちゃんが<br>2歳の妹に足をたまたま踏まれました。<br><br>「痛い！」「謝って」<br>と言って（まぁ・そんな痛くないレベルですよｗ）<br><br>いつもなら<br>「そんな事言いません」<br>とお兄ちゃんが大体怒られるところです。<br><br><br>まぁよく考えると<br></span><span style="font-size: 14px; ">普通はお兄ちゃん悪くないですよね。</span><span style="font-size: 14px; "><br>謝っては言いすぎですけど。<br><br>ちっちゃいと妹の方に<br>「ごめんね言える」<br>と言っても<br>「イヤ」<br>と言って、泣くわけです。<br><br>子供ですからちょっとした反抗心ありますし、<br>しかし、理解できてはいるんですね。<br><br>お兄ちゃんも<br>「怒ってなんかないよ」とのフォロー<br><br>泣き止んだところ、<br>改めて、謝れる？というと<br><br>頑固な妹が<br>「ごめんね」というわけです。<br><br>しかも、しっかり言えたことで<br>罪悪感という心の鎖が外れて笑顔になれるんですね。<br><br>その後に、お兄ちゃんがタオルをもってきて<br>妹の涙をタオルで拭くわけです。<br><br><br>なんとも親バカコメントでもありますが<br>そんな兄妹愛なんてものも見れますし、<br>どちらも嫌な思いをしないわけですから<br>親としてしっかり接せれる訳です。<br><br><br>子供が何を伝えたいのか<br>何が本当はイヤなのか？<br><br><br>そのちょっと言葉足らずの真意を察する事が出来れば<br>実際の人間関係もなおのこと<br><br><br>相手の自尊心を尊重した対応がきっと出来るものですし<br>自分のパラダイムをもっての接し方ができると思います。<br><br><br>やっぱ大事ですわ<br>読書は。<br><br><br>人間死ぬまで成長ですね。<br><br><br><br><br></span><br>
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<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 19:19:27 +0900</pubDate>
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<title>主体性を持って生きよう！</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">こんばんは。泉です。<br><br><br><br><br><br>ふぅー物産シーズン到来です。<br>忙しいですね。儲かりますね。疲れます。<br>過労働気味です。<br><br><br><br>ただの近況報告でした。<br><br><br><br><br>さてさて本題に。<br>前回は<b>主体性</b>を持って生活しようでしたが。<br><br><br><br>これは「７つの習慣」に載ってます、良ければ読んでみてください。<br>第三の習慣までをしっかり読めれば意識から変わっていきますので<br>まだ<b>成長したい意欲がある方</b>には、<b>ぜひお勧めします。</b><br>第三の習慣までしっかり読まず、先にいかない様がいいですよ(笑)<br><br><br>ちなみにこんな本です<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121018/23/cm117905801/0c/10/j/o0300030012243562982.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121018/23/cm117905801/0c/10/j/t02200220_0300030012243562982.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1" id="1350597117795"></a></p><p></p><p>ご参考に。<br><br><br>ちなみに本屋さんで買えます。<br><br><br><br>ちなみにこの「7つの習慣」ってのは<br>『起こりうる出来事に対して、<br>どんなことが起きても対応できうる自分をつくりましょう』<br>といった内面的をつくってからどうこうといった本になります。<br><br><br>とくにこれを読むとより「人蕩し術」もよく読めると思います。<br>この「7つの習慣」を読むことは、自分の内面のあり方がどうあるべきか。<br>自分と向かい合う本質を教えてくれるものです。<br><br><br><b>主体性を持つ</b>ことで、<br>自分のコアというべきものを明確になります。<br>つまり、周りの状況に左右されなくなるので、<br>冷静に客観的に物事を捉えて反応が出来るということは<br>反応的な対応ををしなくなるということです。<br><br><br>そうですね。わかりやすくいうならば、<br>本で紹介されている言い方が一番わかりやすいと思うので、<br>引用させていただくなら。<br><br><b>反応的</b>な人の多くは、周りの物的な環境に大きな影響を受ける。<br>天気が良ければ、気分がいい。<br>天気が悪ければ、気分も悪くなり、遂行能力も低下する。<br><br><b>主体的</b>な人は、自分の天気を持ち合わせているということなんです。<br>雨が降ろうが日が照ろうが全く関係なく。<br>自分たちの行動は価値観に導かれており、天気に左右されない。<br>自分をしっかり持っているということです。<br><br><br>この内容に関して気になれば、また聞いてください。<br><br><br>主体性を見つける、そのため自覚を持つという事なんですね。<br>客観的に自分を見ると自分本意ではなくなってきます。<br>今の自分の行動はどうだろうか？<br>などですね。<br><br><br>何らかの外からの出来事に対して<br>どう反応するかが主体性です。<br><br>ただ反射的に行動してしてしまうのではなく<br>出来事から行動する間に<br><b><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; line-height: 22px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">「自覚</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; line-height: 22px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">・想像力</span><span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; line-height: 22px; background-color: rgb(255, 255, 255); ">・良心</span></b><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><font color="#333333" face="ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif"><span style="line-height: 22px;"><b>・自由意思」</b></span></font><br>を駆使して、深く考えた結果行動するのかが大事だということですね。<br><br><br>習慣付けていくといいと思いますよ。<br><br><br>とにかく変わりたいと願っているのなら<br>しっかり読んで内面の基礎というべき土台作りには最適だと思います。<br><br><br>今日はこの辺で。<br>ではでは</span></p></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/cm117905801/entry-11383156788.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 23:11:01 +0900</pubDate>
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<title>俺ってバカだったのか？はい、そうでした。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">こん<span style="font-size: 14px; ">ばんは。泉です。<br><br><br><br><br><br><br>最近、今までの習慣を変え始めている<br>泉です。<br><br><br><br><br>今日は「思考の持ち方」<br>についてお伝えします。<br><br><br><br></span><br>あなたは今までの自分の行動や考えで<br>バカだったなと思う反省点ってありますか？<br><br><br>ありませんか？<br><br><br>別に卑下しろってことではないですよ。<br>自分の今までの行動で考え方でってことです。<br><br><br>自分が成長したときや<br>自分にコアな部分がしっかり持ち始めたときに<br>意外に感じるもんなんですね。<br><br><br>確か紹介した「人蕩し術」を読んだ時もそうです。<br>調子ついているときはいいんですが、<br>不安から始まる「今ダメだなーー」と感じる劣等感<br><br><br>少なからず誰かに対しての依存心があったわけなんです。<br>しかもひどいぐらいに・・・。<br><br><br>会社勤めだってそうです。<br>自分自身がどんなに優秀でも会社が潰れてしまったなら<br>ただのプー太郎になってしまいますしね。<br><br><br>そんな人生から抜け出したい。<br>自分自身が変わって成長していきたいと<br>僕自身思っていたのを覚えています。<br><br><br>いいこと聞いたり、理解したりすると<br>「俺は成長した。どんどん前に進んでいる」<br>なんて浅はかに考えていたんですよ。ほんとに・・・。<br><br><b>バカですよね(笑)<br></b><br>ただやる気満々で何一つ変わっていなかったという事実<br>これだけが浮き彫りになったわけです。<br><br><br><br>師からの「人蕩し術」もそうです。<br>人との付き合い方での大事な部分や人間性<br>自分自身がどうあるべきかがわかります。<br><br><br>しかし、僕自身はこの本からだけでは学びきれませんでした。<br>あるもう１つの本に出会った瞬間に全てがつながりました。<br><br><br>あの人蕩しにも書かれていましたが、<br>つまり<b>『マインド』</b>とは自分自身の思考の持ち方なんです。<br>その思考を学ぶにもベースが必要がだったんだと気づきました。<br><br><br>まぁ<br>せっかくのいい本でも学ぶための土台がなければ<br>何の役にも立たないってことです。<br><br><br><br>わかっているつもりなのにわかれていなかった理由はココにあったんです。<br>一応、これは僕の場合ですけど。<br><br><br>凝り固まった思考の壁を<br>「ザックザク」つるはしで壊していくような感覚です。<br><br><br>エヴァでいうならATフィールド（絶対領域）の壁を取り払うわけです(笑)<br><br>普通に義務教育を経て、いい大学に行って<br>有名企業に憧れて就職して、ただ肩書きを誇らしげに働くことや<br>それさえもままならず、時間だけを切り売りして<br>生活の為だけにただ働くこと、周りへの不平や不満だけは一人前。<br><br><br>そうではなかったということに気づくことに出来るか。<br>ココに気づけるか気づけないか。だと思います。<br><br><br>今日は本の名前は言いません。<br>この本は人生必須本だと思います(笑)<br></span><span style="font-size: 14px; ">まぁ何か知りたいときはメッセージ下さいｗｗ<br></span><span style="font-size: 14px; "><br><br>大半の人が読んでる本ですから。<br></span><span style="font-size: 14px; "><br><br><br>本書には、人がもつ<b>選択自由</b>の中に<br>4つの性質があるということ<br><br>・自覚<br>・想像力<br>・良心<br>・自由意思<br>これを理解せずして成功はないということ。<br><br><br>自分自身を客観的に見つめることが出来る力の<b>自覚</b>や・・・<br><br>あとは少し割愛しますが<br><br><br>主体性をもつということ、自分の人生を一切人のせいにせず、<br>しっかり責任を負うことの覚悟です。<br><br><br>自分を見つめなおし問いかけるんです。<br>「これからどうしたい？」<br>「人生変わりたい。で、どうやって変わっていきたいのか？」<br>「時間をつくれるようにしたい、でどうやってるつくっていくのか？」<br>自分に問いかけ続けると何か見えてはくるはず。<br><br><br>本当に自分のなりたい未来を想像するんです。<br>以前にもお伝えしましたか、人生に「いつか」や「また」はないという事<br><br><br>そんなころにはきっと自分は死んでますよ。<br>ありえなくないですか？<br><br><br>だから変えるんです。<br><br><br>ん？<br><br><br><br>誰がってですか？<br><br><br>僕自身？確かにそうですけど<br>僕ではないです。<br><br><br><br>そう、<br><br><br><br><br><br>あなたです。<br><br><br>あなた自身が変わるんです。<br><br><br>その目標をとにかく自分の潜在意識にすりこむんです。<br>とにかく考え続けることが大事ってことです。<br><br><br>「俺はモテる」でも<br>「私は大富豪になる」でもいいんです。いいのかな？<br>まー何かしら考えてください。<br><br><br><br>変わり始めます。<br><br><br><br>あくまでも<b>主体性</b>を持てていればの話ですけどね。<br>変われますよ。<br><br><br><br>このあたりの主体性の話は、また次回にでも。<br><br><br><br>とにかく<b>主体性を発揮</b>して生活しましょう。<br></span><br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 21:05:25 +0900</pubDate>
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<title>第六話　意識改革</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">こんばんは。泉です。<br><br><br><br><br><br><br>はたまた、おはようございます。<br>と、まぁ寝不足の泉です。<br><br><br>何をしているかって？<br>まぁ、いろいろと勉強中です。<br><br><br>いつものように「人蕩し術」から学んだ事お伝えできればと<br>この書籍には「アラヤ識」に関して説明しています。<br><br><br>何ソレ？と感じてしまうかもしれませんが<br><br>アラヤ＝蓄えておく<br>識＝意識<br><br>つまり<br>「貯蔵している意識」だということ<br>「潜在意識？といってもいいと思います」<br><br><br>よく自己啓発本に書いていますよね。<br>マインドという形だったり、自己暗示だったり<br>潜在意識だったり、どの本にも大体書いています。<br><br><br>「思考は現実化する」ということです。<br>自分が心底願えば叶うということ。<br><br><br>願えば叶うというよりは、願うからこそ自分自身が<br>どう行動をしていく気づくんですね。<br><br><br>いつも恋愛を例に挙げますが<br>好きな人が出来た時、仲良くなりたいなとか<br>どうやったら付き合えるかなとか<br>いろいろ妄想してしてしまいますよね。<br><br><br>しかもあれこれｗ<br>どうやって自然な流れに話せるか<br>どうやって相手の中に入り込めるか<br>必死に考えちゃうわけですよ。<br>ありませんか？<br><br><br>もし「思考は現実化しません」と言っている人がいるのなら<br>思考が止まっているから、そう考えるんだと思います。<br>考えるのをやめたら、そこで終わります。<br><br><br>だから考えて考えて、人の100倍ほどは考えるんです。<br>そういった細かな事が、自分の力になっていくもんなんですね。<br><br><br>今の会社で働いているのあなたも、独立しているあなたも<br>どこを目指していくのかゆっくり考えてみるのもいいかもしれません。<br><br><br>目指すところが見つかれば、あとは目指すだけですからね。<br>なんてことを最近考えていました。<br><br><br>短いですが、今日はこの辺で。<br><br><br><br></span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cm117905801/entry-11375003917.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 07:05:11 +0900</pubDate>
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<title>さて、実践。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">こんばんはー。泉です。<br><br><br><br><br><br>ご無沙汰です。<br><br><br><br>最近まで<br>「人蕩し術」から得たことを、お話ししていたのですが<br>「なるほど。わかった」<br>だけではいけないわけです。<br><br><br><br>どんな話も「いいこと知った。聞いた。」では<br>もちろんお分かりの通り、全く意味がないんです。<br><br><br>だから。行動するわけです。<br>まだまだ話していない事はあるのですが、<br><br><br>最近は知ったことを活かしています。<br>挨拶一つにしてもそうです。<br><br><br>元気よく知らない人にでも<br>「おっはようございます。」とニコッと笑ったものなら<br>相手も気持ちよく話しかけたり、挨拶をし返してくれます。<br><br><br>会話をしていて、<br>イライラッとしたときでも<br><br><br>「自分は優れた人間である」を3回唱えてみたり、<br>ま・効果はあると思います。完全に怒り消沈はしませんが<br>「言い訳ばかりして可哀想に」と思い<br>救いの手を出そうかなとも思えるぐらいにはなりますｗｗ<br><br><br>今まで以上に何をしていても<br>気が楽になるものです。<br><br><br>ほんと意外に感じるやもしれませんが、<br>なるんですよ。怖いぐらいに気楽になれるんです。<br><br><br>自分を卑下する人にも効果的でしょう。<br>何で自分はダメなんだなんてのも考えなくなります。<br><br><br>会話することが楽しくも思えてきますしね。<br>いい習慣になるものです。<br><br><br>要は・・・。<br>前向きにポジティブシンキングになれます。<br>このポジティブシンキングにも大事な点があります。<br><br><br>否定的な事は口にしないのがコツ。だと思いますね。<br>否定的な事ばかり言ったり、言う人といると<br>やはり気持ちがいいものではないです。<br>なんとなくツキが逃げていく感じがしませんか？<br><br><br>だから、今はこちらから何でも<br>笑顔で、あいさつして、話しかけるように<br>行動を起こすようにチャレンジ中です。<br><br><br>少しずつですが変わってきてくるものがあるので<br>これがなかなか・・・ｗｗ<br><br><br>楽しい変化があれば、またお伝えしますね。<br><br>ではまた。<br><br></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cm117905801/entry-11371604220.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 06:48:57 +0900</pubDate>
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<title>「人蕩し術」から魅力を学ぶ　第五話</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; ">こんばんは。泉ですー。<br><br><br><br><br><br><br>今日も読んでますか？<br>何度か本を読んでいると発見がありますね。<br><br><br>1回目は、どんなふうに自分へ要素を取り入れていくかでしたが<br>2回目以降は、今出来ているのかの確認になりますね。<br><br>何回か読んでますが<br>出来ていない事にいくつか気づくと思いますね。<br>結論＝自分はまだまだ青い<br><br><br>で<br><br><br><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; "><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; ">------ここか</span></span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; ">ら-------------------------------<br>いつもの本の紹介文なので<br>面倒な時には、次の点線まで飛ばしちゃってくださいｗ<br><br><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "><p style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "><a id="i12196625043" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/cm117905801/image-11362553583-12196625043.html" style="color: rgb(0, 120, 186); margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: none; vertical-align: baseline; background-color: transparent; font-weight: bold; "><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/23/cm117905801/c5/98/j/t02200220_0300030012196625043.jpg" ratio="1" id="1349006837652" style="border: none; margin: 10px 5px; padding: 5px; outline: 0px; vertical-align: bottom; width: 220px; height: 220px; "></a></p><p style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "></p></span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "></span></span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; "><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "><br><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; color: rgb(255, 0, 0); background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">「人蕩し術（ひとたらし）」　&nbsp;著者　無能唱元</span><br><br><br>ちなみに<br>「人蕩し術（ひとたらし）」<br></span></span></span><span style="font-size: 14px; "><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; "><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "><br><br>この「蕩」とは、「とろけさす」または「たらしこむ」の意で、<br>相手の心を捕らえ、自分の方へその心をなびかせることで<br><br><br>さしずめ「人蕩し術（ひとたらし）」&nbsp;は、<br>このことに長けた術というところでしょうか。<br>大勢の人々をも、自分ことを好きにさせてしまう技術という事です。<br><br><br>ここでの紹介のきっかけは、<br>これは僕自身のもっていない要素だったということ。<br>読んで気づいたのですが、実際出来ている人は少ないということ。<br>実践さえすれば、魅力だけではなく楽しい人生を送れるということ。<br><br><br>だからこそ、この人と関わるこの時代にこそ<br>必須な要素だと思い、紹介に至りました。<br><br><br>ぜひこのブログからでも、あなたに役立っていただければと思います。<br><br><br></span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">-------ここまで------------------------------</span>&nbsp;<br></span><br><br>テーマは<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px; ">自分の価値を自己満足させるステップ術</span></span>です。<br><br><br>3つあったのですが、<br>1つお話ししたいと思います。<br></span><span style="font-size: 14px; "><br>①、自己の才能を表現し、世間に認めてもらうこと<br>②、他人のために役立つこと<br><b>③、自己暗示をかける<br></b></span><span style="font-size: 14px; "><br><br>この<b>自己暗示</b>は、<br>自分で人格を変えていくといったものです。<br>言いかえるとセルフイメージを高めるといった具合でしょうか。<br><br><br><br>面白い方法が載っているので紹介します。<br><br><b>自己暗示の方法</b>で<br><br>まずは深呼吸しましょう。<br>肩の力を抜いてください。<br>ボンヤリした状態になってください。<br><br>そして<br>「自分は優れた人間である」<br>とゆっくりと呪文のように唱えるだけ。<br></span><span style="font-size: 14px; "><br><br>これは簡単でしょ。<br><br><br>なんだか初めてでも出来る気がしますよね。<br>いつでもどこでも使えるのがいいところというか、ミソですｗ<br><br><br>例えば、もし、<br>あなたの目の前の誰かに、自慢やけなされたりしようものなら<br>相手の目をみて<br>「自分は優れた人間である」<br>とゆっくり呪文を3回唱えてみてください。<br><br><br><br>すると不思議な事が起きます。<br>自己重要感が満たされ、<br>相手の嫌味などに対して何の反応も覚えなくなっているはず!!<br><br><br>そうなれば、余裕のよっちゃん<br>余裕のあなたの心は、高い位置から相手を見下ろし<br>自慢や嫌味は彼の苦しみの表現とわかるはずです。<br><br><br>かわいそうなので、苦しみを軽くできればと<br>手を差し伸べてあげれるようにまでなるんです。<br>彼の自慢や嫌味に、真剣に耳を傾ける事まで出来るはずということ<br><br><br><br>つまり<br>人間的魅力を相手に発揮できるんですね。<br><br><br><br>これは前回の<b>自画自賛</b>も含みますが<br>人は自分が満たされることが大事ということ。<br><br><br>だからこそ<br>人は自己重要感を傷付けられることを極端に嫌います。<br>自画自賛していき過ぎて、自慢話になんてなったらもう大変。<br>自己重要感を越えて、相手の自己重要感を傷つけて不快感を与えるんです。<br><br><br><br>これは、合コンとかでよく感じるんでは？<br><br><br>例えば好みのコの隣の席を確保したとします。<br>ラッキーですｗｗ</span><span style="font-size: 14px; "><br><br><br>そこで彼女と付合いたいと考えているなら<br>どう行動するのがベストかってことです。<br><br>1.彼女に気持ちよく自分の話をさせる<br><br>2.自分が気持ちよく自慢話をする<br><br><br>もう<br><br><br>結果は出てますよね。<br><br>誰もあなたの自慢話は聞きたくないってことです。<br>けど、彼女の情報は出来る限り知りたいものです。<br><br>好きな曲<br>好きな食べ物<br>好きなタイプ<br>好きな・・・<br>なんだって知りたいですよね。<br><br>だって付き合いたいんですから、なんでも聞くでしょ!?<br>でもって、聞</span><span style="font-size: 14px; ">き方次第では、彼女の自己重要感も満たされるときます。<br><br><br>独りよがりの自慢話・・・。<br>何も生みません。<br>彼女の自己重要感を低下させているかもしれないです。<br><br><br><br>と、まぁ<br>少し話は脱線してしまいましたが<br><br><br>自分を否定せずに認めてあげるのがいいという事です。<br>「おっ!!俺やればできるじゃん」とか<br>もちろん「自分は優れた人間である」でいいと思います。<br></span><span style="font-size: 14px; "><br><br>そこで<br>潜在意識というべきなのか<br>深層意識のいうべきなのかはわかりませんが<br>自分は出来る人間、優れた人間と植えつけていくのがいいんでしょうね<br><br><br>とにかく<span style="line-height: 21px; ">「自分は優れた人間である」<br>自分になんども言い聞かせてください。<br>今まで以上にどんなことでもイライラしなくなり、<br>きっと「優れた人間」になれると思います。<br><br><br><br>まずは自分を愛しましょうとのことでした。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></span></span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px; "></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/cm117905801/entry-11367352164.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 22:55:55 +0900</pubDate>
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<title>「人蕩し術」から魅力を学ぶ　第四話</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; "></span><span style="font-size: 14px; ">こんばんはー。泉です。<br><br><br><br><br><br>きのうの続きです↓<br><a href="http://ameblo.jp/cm117905801/entry-11365567000.html">http://ameblo.jp/cm117905801/entry-11365567000.html</a><br><br><br><br>自分を褒め、自己重要感を高める話でした。<br>そうですね。「自分はやれば出来る子だ的な発想です」<br><br><br>この<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background-color: rgb(255, 255, 255); ">著者の無能唱元</span>は<br>人の心の中の束縛から解放してくれるよな人物ですよね。<br><br><br>どんな人か気になったので<br>今日のテーマとします。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background-color: rgb(255, 255, 255); "><span style="font-size: 18px; ">無能唱元とは？</span></span><br><br><br><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; ">------ここか</span></span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; ">ら-------------------------------<br>いつもの本の紹介文なので<br>面倒な時には、次の点線まで飛ばしちゃってくださいｗ<br><br><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; "><p style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "><a id="i12196625043" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/cm117905801/image-11362553583-12196625043.html" style="color: rgb(0, 120, 186); margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: none; vertical-align: baseline; background-color: transparent; font-weight: bold; "><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/23/cm117905801/c5/98/j/t02200220_0300030012196625043.jpg" ratio="1" id="1348841724029" style="border: none; margin: 10px 5px; padding: 5px; outline: 0px; vertical-align: bottom; width: 220px; height: 220px; "></a></p><p style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; "></p></span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; "></span></span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; font-size: 14px; "><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; "><br><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; color: rgb(255, 0, 0); background-position: initial initial; background-repeat: initial initial; ">「人蕩し術（ひとたらし）」　&nbsp;著者　無能唱元</span><br><br><br>ちなみに<br>「人蕩し術（ひとたらし）」<br><br><br>この「蕩」とは、「とろけさす」または「たらしこむ」の意で、<br>相手の心を捕らえ、自分の方へその心をなびかせることで<br><br><br>さしずめ「人蕩し術（ひとたらし）」&nbsp;は、<br>このことに長けた術というところでしょうか。<br>大勢の人々をも、自分ことを好きにさせてしまう技術という事です。<br><br><br>ここでの紹介のきっかけは、<br>これは僕自身のもっていない要素だったということ。<br>読んで気づいたのですが、実際出来ている人は少ないということ。<br>実践さえすれば、魅力だけではなく楽しい人生を送れるということ。<br><br><br>だからこそ、この人と関わるこの時代にこそ<br>必須な要素だと思い、紹介に至りました。<br><br><br>ぜひこのブログからでも、あなたに役立っていただければと思います。<br><br><br></span><span style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; outline: 0px; vertical-align: baseline; background-color: transparent; ">-------ここまで------------------------------</span>&nbsp;<br></span><br><span style="font-size: 14px; "><br><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; background-color: rgb(255, 255, 255); ">無能唱元とは？<br></span><br><br>何度かこの本を読んでいるうちに気になってきました。<br>相手を知らずに読んでいて<br><br>「なるほど。すごい」<br>では失礼な気になりませんか。<br><br><br>彼がどういった人物で、その背景を知りたくなったので<br>わかる範囲で調べてみました。<br><br><br>知りたいですよね？<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120928/22/cm117905801/bf/e1/g/o0253026412210522277.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120928/22/cm117905801/bf/e1/g/t02200230_0253026412210522277.gif" style="width:220px; height:230px; border:none;" ratio="0.9565217391304348" id="1348841369530"></a></p><p></p><p><br></p></span><span style="font-size: 14px; "><br></span><span style="font-size: 14px; "><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="529" style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><tbody><tr><td colspan="3"><div align="left"><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="529"><tbody><tr><td valign="top"><p>誰もがもっている「気」と潜在意識「アラヤ識」を活用し、<br>自分の思い描く夢を実現し、<br>健康で幸福な人生を確実に創りだす方法を指導する異色の師。　<br><br><br></p><p>　「おかげで、年来の夢がついに実現した」、<br>「魅力あふれる顔になってきたとよく言われる」、<br>師はいつも、陽気な人生の成功者たちに、囲まれている。<br><br><br></p><p>　１５年間の参禅修業中に、<br>「自分の人生の成功や幸福はすべて自分の気と潜在意識が創りだすもの」<br>という悟りを得て、飛騨の円空庵禅通寺小倉賢堂師より<br>「唱元」の法名を授かる。<br><br><br></p></td></tr></tbody></table><p>その後、数多くの仏典や西洋哲学、<br>心理学を学び、「気・エネルギー」「アラヤ識」の活用という<br>これまでにない独自の願望達成法を完成！<br><br><br><br>全国の説法会を通じて悩み多い人々に、<br>一宗教を超えた「積極的で成功する生き方」を指導。<br><br><br></p><p>　特に経営者層に人気が高く、人生哲学、<br>リーダー学の師として敬愛される存在である。</p></div></td></tr></tbody></table><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="529" style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><tbody><tr><td colspan="3"><div align="left"><p><br>素敵な人ですよね。<br>人を幸せにするための「伝道師」といっても過言でないでしょう。<br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">著者の背景を知るほど、読み方も変わっていきます。<br><br>最初「誰だろう」と思っていましたが、<br>今では「</span><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; ">唱元さん、今日も読ませていただきます</span><span style="color: rgb(17, 17, 17); ">」に変わったものです。<br>それこそ、あるべき読み方かなとも感じます。<br><br><br>もはや1万円の本ではないです。100万円の価値つけても買います。<br><br><br><br><br>すみません。嘘つきました・・・。<br>けれども、今の僕なら10万までなら買うかもしれないですね。<br>必要と感じていますから。<br><br><br></span></p><p><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; ">そういえば、どこかで無能唱元の</span></span>ポエムみたいのをみつけました。<br><span style="text-decoration: line-through;">「みつを」</span>みたいのがｗ<br><br><br>ワハハハハハ<br>大丈夫大丈夫<br>あなたの願いは<br>叶います。<br>無能でも成功します<br>無能でも幸せになります<br><br><br>考え方ひとつでどうにでもなるということ。<br>そのためのステップを教わる事が出来るっていいですね。<br><br><br>本を読んでから、実践していっているんですが<br>少しずつですが実感できることがあります。<br><br><br>見えてくる世界が変わるって事です。<br>人とどうやって接するべきかわかってきます。<br>人生楽しい方がいいってことですよ。<br><br><br><br>『カンバルよりも　楽しむ』<span style="color: rgb(17, 17, 17); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif; "><br><br><br><br>180度は言い過ぎかもしれませんが<br>本当に物の見方は変わっていきますよ。<br><br><br>自分より人のために、<br>いつか言えるといいですね。<br><br><br>「</span><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif;">唱元さん、ありがとう」</span><br><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif;">これからは楽しんでいけるようになりましょう。</span><br><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif;">なんて</span><br><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif;">これからもしばらくは</span><br><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, verdana, arial, sans-serif;">「人蕩し術」についてお伝えしていきますー。<br></span><br><br>今日は<br>唱元さんの魅力にフォーカスしました。</p></div></td></tr></tbody></table></span><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="529" style="background-color: rgb(255, 255, 255); "><tbody><tr><td colspan="3"><div align="left"><p><br><br><br></p></div></td></tr></tbody></table><p></p><p></p><br>
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<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 23:18:42 +0900</pubDate>
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