<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>失恋告白日記</title>
<link>https://ameblo.jp/cm118740431/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cm118740431/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>今失恋で傷ついて悩んでいる方、そして大事な人がそばに居て、幸せな方。そんなみんなに見て欲しいって思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>失恋告白～沸く感情は・・怒り？～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>更新が遅れる・・・雅幸です。</p><br><p>失恋・・・昨日の事もあってか、一睡もできないまま今日の仕事が終わって、3時間ほど眠り、また次の仕事</p><br><p>朝5時から。。元カノへの思いは、愛情はもうなく、冷めてしまったと思えてきました。</p><br><p>今思えば不思議なもので、どうしてあんなひどい事言われて、あんな仕打ちされて好きで好きで堪らなかっ</p><br><p>たんだろって思います。まるで、今は魔法がとけかかっているように・・・沸く感情は、怒り。怒り。怒り。</p><br><p>恨みはしないし、裏切りだとも思わない。ただ、その男と一緒に人をコケにしたのは、正直腹が立ちます。</p><br><p>やりきれない思いですが、何とかセーブして忘れないと、言うやつらと同じになっちゃいますからね。</p><br><p>・・・まぁ、こんな結果になっても、自分への試練だとか、人生の勉強だと思えば、乗り切れますね。</p><br><p>じゃあ、今日も少し元カノとの出会いは書きますね。</p><p><br></p><p>11月18日の続き</p><br><p>あれから俺たちは、楽しくメールしました。</p><br><p>会ったらどこ行くとか、何するとか、料理作ってあげるねとか、お酒飲もうねとか。</p><br><p>ほんとに楽しかった、毎日毎日が楽しくて、充実してた。何千通もメールしてた。</p><br><p>ほんとに気が合ったんだ、不思議なくらい、会話が途切れなかった。</p><br><p>でも、やっぱり上手くはいかなかった。</p><br><p>元カノとメールしてから1週間くらいのメールで、この先、ずっと悩まされる問題が出てきた。</p><br><p>「ごめんね、やっぱり元カレ（不倫）が忘れられないよ・・・別れて気付かされた、大事なんだって」</p><br><p>この先、楽しくメールしてたつもりが、この問題だけは元カノ自信、ずっと引きずることになります。</p><br><p>元カノはこの後少し悩み、それでも、俺とメールすることにはなりましたが・・・。</p><br><p>問題は、この一つだけではなく・・・まだまだ出てくるのでした。</p><br><p><br>今考えれば、俺は別れそうになっても、忘れられない・・・とは言われなかったよなぁ・・って思います、</p><br><p>はぁ・・、切ない。まだまだ彼女自身、たくさんの秘密がありました。</p><br><p>それはこの後に書き続けていきましょう。</p><p><br>時間はまだまだあるのだから・・。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cm118740431/entry-10006400007.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 03:18:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>失恋告白～真実を知った日～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは、雅幸です。すっかり寒くなりましたね。傷は段々と癒えてきた今日この頃です。</p><br><p>前に友達の紹介で元カノと出合ったと、俺は書きました。その友達から、一本の電話がありました。</p><br><p><font color="#ff00ff">友達：　元気だった？やっと声が出るようになってね、電話したんだよ。</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">自分：　声・・出なかったんだよな。ごめんな、お前まで巻き込んで。もう大丈夫だよ、もう終わった事だから。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">友達：　うん・・ごめんね、紹介しなきゃこんな事にならなかったね。あの時ね、二人であの子(元カノ)と</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　遊んでたんだ、そして飲むことになってね、人数が足りないよねって話してたら、急にあの子ね、</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　男連れてきて、その人の家で飲むことになったんだ・・・。</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">自分：　そっか・・。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">友達：　そしたらね、あの子酔いつぶれて、急に泣き出してて、雅幸に暴力振るわれたって泣き出したんだ</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　泣きじゃくって、泥酔しても恐かったって呟いてて・・・。</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#0000ff"><font color="#0000ff"></font></font></p><p><font color="#0000ff"><font color="#0000ff"></font></font></p><p><font color="#0000ff"><font color="#0000ff">自分</font>：　うん・・・元々酒癖は悪い子だったんだけど、そこまであの子が泣くなら、俺は恐い事したんだね・・。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">　　　　　だから、あいつを悪く言うつもりはないよ、俺が悪いんだ・・。</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">友達：　そしたらね、その男が、「暴力振るったんだべ？最低だろそんな奴。第一、学生の分際で女作る事</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　自体甘いし、女働かせて自分だけ気楽にやってんだから、最低なクズなんだよ。学生の癖に働く</font></p><p><font color="#ff00ff">　　</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　奴の気持ちのなにがわかるんだよ。俺と付き合うべ？俺本気だよ」とか言い出してね、急に仕事の</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　話とか語りだしたんだ・・・。そしたら、あの子も付き合うって言い出して、楽しそうに話してた・・。</font></p><p><font color="#ff00ff">　</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　二人の中でね、雅幸は最低の暴力男って話になってた・・・。</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><br><br><p>そう・・・確かに俺は大学生やってます。でも、仕事もしてるんです・・・。学生って言う事隠してね。</p><br><p>学生の癖に何がわかるの？とか、対等に離せないって彼女に言われた事もありました・・・でもね、それを</p><br><p>言われるずっと前から、俺仕事初めてたんです。登録制の仕事で、肉体労働・・。彼女が仕事してるのに、</p><br><p>自分は何もしてないな・・・そう考えたら、働かずにはいられなかった。バイトとは違う、社会人ってものに</p><br><p>なりたかった。。学生学生って罵られて、気楽だとか、散々言われて・・・やっと変われるんだなって思い</p><br><p>始めた矢先でしたよ（苦笑）確かに、「大学生」の時点で、それも「バイト」って言われるのかも・・・。</p><br><p>後、仕事で貰ったお金は、親に少しずつ仕送りしてます。。それくらい、当たり前だから・・。</p><br><p><font color="#0000ff"></font></p><p><font color="#0000ff">自分：　・・・・そう。俺、そんな事言われてたんだね。</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">友達：　正直ね、あの子がする話と、雅幸がする話では全然噛みあわないんだ・・。涙流しながらあの子</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　泣いてて、雅幸の事はすぐには信じられなかったよ・・・ごめんね。</font></p><p><font color="#ff00ff">　</font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　うちはね、あの男は嫌いだよ・・、調子が良すぎる・・雅幸とは友達だから、目の前で友達の悪口</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　をペラペラ喋って、ほんと最低だと思った。・・・うちね、二人が雅幸の話してるの聞いてて、ストレス</font></p><br><p><font color="#ff00ff">　　　　　溜まって気持ち悪くなって倒れちゃったんだ・・。二階でキャッキャッてあの子の楽しそうな声聞こえ</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　て、ほんとに具合悪くなった。・・・あの子も、その男と二人で寝てたりして・・。正直、あの子とも</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff">　　　　　距離を置きたいんだ・・・。</font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"><font color="#0000ff"></font></font></p><p><font color="#ff00ff"><font color="#0000ff"></font></font></p><p><font color="#ff00ff"><font color="#0000ff">自分：　そっかぁ・・。わかった・・急にあの子があの態度とった訳も全部、一つに繋がったよ。</font></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"><font color="#0000ff">　　　　　お前が悪く思う事はないよ。俺ももう、あの子を悪く言うつもりもなければ、もう愛してもいないんだ</font></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p><font color="#ff00ff"><font color="#0000ff">　　　　　から・・・。・・・そう、ひたすら大事に思ってたあの子に、そういわれたか・・・。そうか。</font></font><br></p><br><br><p>もう、過去を女々しく言うつもりは無い・・・ただ、プライドはあるから・・・、このまま言われっぱなしじゃ</p><br><p>終わらない、終われない。見返してやります、そんなつまらない男よりも、もっと立派に・・・。</p><br><p>だって、悔しいじゃないですか（＾－＾）</p><br><p>どんなに裏切られても、人を信じてしていこう。</p><br><p>だって、人を信じられなくなったら・・・そこで終わりじゃないですか。</p><br><p>これをもし読む人がいるのなら、あなたはどう思うかな・・？まだ若輩者の意見だけど、勘弁してくださいね。<font color="#ff00ff">　　　　　</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cm118740431/entry-10006366397.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2005 00:53:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>失恋告白～過ぎ去った時間と人と～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんばんは、雅幸です。</p><br><p>失恋して何日か経って、やっともう隣で笑う大事な人が居ないと理解してきました。</p><br><p>ただ、夢に出たり、過去をふと思い出したり、新しい人との生活を思い浮かべると・・・。</p><br><p>かなり心は不安定になります・・・</p><br><p>こんなに女々しくて弱いなんて冗談じゃないって思いながら、キリキリ痛む胸をいつも強く叩いています</p><br><p>頭では理解しているのに、この体の脱力感とかは・・・まだ過去を忘れてはいないんだなって思います。</p><br><p>溜息ばっかりついて、ほんとに嫌になりますね（苦笑）</p><br><p>今日はその子との出会いを書き、一つずつゆっくり過去を乗り越えていきたいと思いますね。</p><br><br><p>彼女との出会いは・・6月くらいだったかな、初めて電話したのもその紹介してもらった日でした。</p><br><p>彼女とは気が合い、メールも何百通、何千通としてました、ほんと気が合って、お互いに楽しかったです。</p><br><p>電話して・・・会話していくうちに、彼女の秘密を知りました。正直、初めて好きになれる人だなぁって、</p><br><p>思い、自分にとっちゃ、初めて湧き出た感情であり、ほんとの恋をしたんだと思ってました。</p><br><p>その初めての恋には、その彼女の事実は少し、驚かされました</p><br><p><font color="#000000">「私、今愛人やってるからね～」</font></p><p><font color="#000000"></font></p><br><p>笑いながら言う彼女に、驚いた・・・けど、別にその事自体を悪く言うつもりもなければ、嫌いになる事も</p><br><p>勿論ありませんでした。・・・ただ、彼女は、辞めなくちゃいけない・・・って俺に話してくれました。</p><br><p>俺自身は、勝手にその子のプライベートに入っていくのは、ちょっと違うなって思ってた、思っていたけれど</p><br><p>ほっとけなかった。2番目でいいとか、そういう彼女を救えるなら救ってあげたいと、素直に思いました。。</p><br><p>蒼い考えかもしれないけど、自分としては、やっぱり納得できなかった・・。</p><br><p>一度は幸せを望み、愛し合い結婚して、家庭があり・・子供までいるのに・・・この子（彼女）に手を出すなん</p><br><p>てな・・。彼女がそれでいいと言うのなら、何も言うつもりはありませんでした・・。</p><br><p>でも、辞めたいと言うのなら、俺が彼女の傍にいてあげたいと思った。そう思ったからこそ、彼女に気持ちを</p><br><p>伝えました・・・。彼女は涙流してありがとうと、俺に言ってくれました。会って伝えられないけど、気持ちは</p><br><p>伝えられるんだな・・・その時はそう思ってました。その日から、俺と彼女は、より一層仲良くなり、メールも</p><br><p>続きました・・・。この時はね、ほんとにうまくいくのかなって思ってました。心のどこかでｊは、電話やメール</p><br><p>だけじゃ、きっと伝わりきらないって思ってたのにね・・。でも、信じたかった・・・彼女と、自分の言葉。。</p><br><p>嘘、偽りなんて無い、彼女に伝えた言葉。</p><br><p>「君は一人しかいないんだよ？二番目で言い訳ないよ、誰だって、二番目でいいわけないよ。」</p><br><p>「君が自分だけを見つめてくれる人が欲しいって言うなら、俺が君だけを見つめるから・・・。」</p><br><p>今振り返ると、顔から火が出そうになるような言葉だったけど、でもね、本心だったんだ・・。</p><br><p>もっと格好いいような気の利いた言葉は出せなかったけど、これがホントに胸の中にある言葉だった。</p><br><p>彼女は泣いた・・・ただ、ただ泣いていた。</p><br><p>暖かい陽が照らしていた、6月の昼下がりだった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cm118740431/entry-10006262345.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2005 20:29:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>失恋～大事な人だから、忘れよう～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>初めまして、このブログの筆者の雅幸といいます。</p><br><p>このブログを見ているみなさまの中には、自分と同じ現状の人や、幸せな方、色々な方がいるでしょう。</p><br><p>みんなに伝えたい事とか、自分で自分の思いを書いて、一つずつ乗り越えていく。</p><br><p>こんな内容になると思います、読みにくかったり、わからない部分も多々あるかもしれませんが、よろしく</p><br><p>お願いしますね。</p><br><p>さて、突然ですが・・。俺にはつい最近まで大事な人がいましたが、一昨日に別れました。</p><br><p>最後まで振り回されたというか、よくわからないまま終わっちゃったなって感じです。</p><br><p>原因はまず第一に遠距離な事があるのと、付き合った期間が短かった・・・こんなとこだと思います。</p><br><p>ほんとはまだまだ色々あるんですが、それはこれからゆっくり書いていきますね。</p><br><br><p>別れる前にも、色々ｷﾞｸｼｬｸしてて、もう駄目かなって思ってました。</p><br><p>別れる覚悟はしていたけど、本当に別れてみて、もう彼女はいないんだって考えるとほんとに辛いですね。</p><br><p>仕事から帰ってきても、御疲れさまって言ってくれる人はいない。</p><br><p>もう笑顔も見れない。手料理も食べられない。手も繋げない。抱きしめられない。二人で一緒にいたい。</p><br><p>何もできないんだな・・・そんな気持ちで一杯になってました。</p><br><p>今も、胸の奥ではやっぱり考えてるんだと思います。</p><br><p>最後には彼女に冷たい言葉や、裏切り・・・も受けました。けれども、嫌いにはなれないんです。</p><br><p>別れる2日前には、冬に帰ったら会おうねって、料理作って待ってるねって話してました。</p><br><p>でも、新しく彼氏がいるという事を知り、別れなきゃ駄目だなって、思いました。</p><br><p>彼女とは、友達の紹介で知り合いました。その子が彼女と遊んだ日に、彼女が彼氏を連れてきたみたい。</p><br><p>そして、彼女はその友達に、「雅幸に暴力を振られて恐かった」そう言ったみたいで・・・</p><br><p>友達もその言葉を信じて、俺だけ悪者になっちゃいました。振るってないよ、暴力なんて・・。</p><br><p>一番ショックなのは、別れる事じゃなく、彼女が男を作っていた事でもなく・・。</p><br><p>ただ一つ・・・大事な人に、こんな嘘をつかれた事。</p><br><p>あんなにお互いを大事にしあってたのに、正直、悲しい、辛いじゃなく、ただ呆然としてました。</p><br><p>・・・でも、仕方が無いのかもしれません。</p><br><p>彼女を寂しくさせていたのは事実だし。一度愛した人、大事な人だから、だからこそ全てを許そう。</p><br><p>彼女の幸せを願おう。これから、もう寂しくはないように、ずっと幸せでありますように。</p><br><p>そして、彼女の前から消えよう・・もう、思い出さないように。俺も、・・・忘れるからね。</p><br><p>君を愛して、君も俺を愛して・・・その時間が確かにあったから、それだけで幸せだよ。</p><br><p>愛してくれて本当にありがとう。嬉しかった・・救われた・・ありがとう。ばいばい。<br></p><p>わかってはいても、眠れない夜は続きます・・・最後に一言だけ。</p><br><p>今、貴方の傍に大事な人が居るならば、居る事を「当たり前」と思わずに、大事にしてください。</p><br><p>毎日毎日、幸せを噛み締めてください。お前に言われる事じゃねーよって思えるなら、大丈夫。。</p><br><p>今、もし失恋で傷ついてる人が居るならば、大丈夫、貴方だけじゃないよ。俺も、他の人だって</p><br><p>苦しんでいるんだ。そして乗り越えよう。この日記を通して、元気になって欲しいと思います。</p><br><br><p>長くなりましたね・・、大雑把になりましたし、中途半端な感じかもしれません・・。</p><br><p>文章もわからない＆読みにくいかもしれませんが、勘弁してくださいね。</p><br><p>それではまた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cm118740431/entry-10006212824.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2005 04:50:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
