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<title>妄想症女</title>
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<description>妄想・空想・成り立たない世界。</description>
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<title>祈り</title>
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<![CDATA[ たくさんたくさん、考えてました。いろんな、こと。あたしは、知らないうちにだんだんと、あなたに依存していました。<br>気付いた時には手遅れなほどに。以前に同じような後悔を感じたから、そんなことを二度としないようにと誓って、好きになったのに、それは思った時点で手遅れでした。<br>あなたが、そしてあたしが傷つかないための最大の防御壁を築こうとしたのに、できませんでした。勝手に増進する自分の気持ちを止め方も分からず、すごしてきました。<br>何かおかしかったのかもしれません。気持ち悪い、と、デタラメだと思ったかもしれません。<br>でも、あたしにはそれしかやり方がわかりませんでした。<br>歯止めが必要でした。あなたの言うことがだんだんと、冷たく感じ始める自分をセーブする何か。うまくいきませんでした。<br><br>外は雪が降っています。積もっています。あのときも雪だったな、と思い出したりしながら、今のあたしはなくしてしまったのだな、と気付きます。<br>こんな風になりたくなどありませんでした。こんな形は望んでいませんでした。どんなに責められようと、あたしは望んでいなかった、それは事実です。<br>あなたと出会って、わかったと思ったことは何かあたしの勘違いのようなものだったのかもしれませんね。あたしは、あなたを知ろうと、知りたくて、考えてました。<br>あなたに抱かれないと不安が募っていました。切実に、探してしまいました。<br>はちきれそうなほど、あなたに対するあたしのすべては、あたしそのものになってしまっていました。<br><br><br>待つのは辛いです。<br>その結果が怖いのです。あなたに、あいたい気持ちばかり強くなるのに、怖いのです。あなたのそばにいたいのはあたしの傲慢なのだと、感じています。いつも、いつもあたしを優しく抱いてくれた両手はここにありません。<br>あたしがすべてを無にしたのです。理由が見当たらないのです。力も、手段もわからない。くるしいだけです。<br><br><br>スカスカします。<br>いれものには何も入っていません。入っていたものはいなくなりました。<br>そんなに強くなかったのでしょうか、いいえ、あたしは、弱いわけではないんです。<br><br>そして、あたしは卑怯です。最低です。<br><br>失うのは嫌です。<br>ひとりぼっちは嫌です。<br>みつからないのです。<br>あなたがいないから、穴が開いて風邪が吹き抜けて、しまう。あたしは、笑います。壊れたように笑い、それから泣きます。<br>そのままです。そのまま目を閉じると、何も見えない世界へかわります。<br>傷跡すら見当たりません。<br>だから、辛くなります。<br><br>だれかじゃなくてあなたに、ただあなたに、言って欲しいのです。<br>届きますか？神様、あたしの願いを聞いてくれますか？<br>おねがいです。たすけて…下さい
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10007128343.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2005 02:34:19 +0900</pubDate>
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<title>無料！簡単！お小遣い稼ぎ支援ツール「★豚の貯金箱★」</title>
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<![CDATA[ <p>無料！簡単！お小遣い稼ぎ支援ツール「★豚の貯金箱★」</p><p><a target="_blank" href="http://www.sepia.net/readmail/top.cgi?m=9559"><img height="60" alt="ネットビジネス最前線！豚の貯金箱「稼ごう会」" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbutachoki.web.infoseek.co.jp%2Fimage%2Fani_buta_mlm.gif" width="468" border="0"><b><font size="-1"><b>↑↑↑ ネットビジネス最前線！豚の貯金箱「稼ごう会」へ ↑↑↑</b></font></b></a><b> <br></b></p><p><b>迷っている皆さん。</b></p><b><p>登録急げ。サポートいたしますよ★ </p></b>
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10006875606.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2005 01:11:52 +0900</pubDate>
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<title>豚の貯金箱</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.sepia.net/readmail/top.cgi?m=9559" target="_blank"><img height="60" alt="無料！簡単！お小遣い稼ぎ支援ツール「★豚の貯金箱★」" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbutachoki.web.infoseek.co.jp%2Fimage%2Fbanner_100x60.gif" width="100" border="0"></a></p><p>リードメールのダウンがつきません、と泣いているあなた、このツールは別格です。</p><p>うるさい広告もないし、無料だし、ダウン獲得にはもってこい。と言えます。</p><p>このレトロな豚さん、色んなところで見かけませぬか？</p><p>このツール、非常に管理しやすく、難しい問題は、「親豚」さん（紹介者）が答えてくれますし、Q＆Aもしっかりしています。</p><p>リードメール、その他サイト等でダウン獲得をあきらめかけていたあなた！</p><p>この機会にいってみましょう。</p><p>レッツバナークリック！</p>
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10006072922.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2005 23:24:58 +0900</pubDate>
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<title>潜在能力さん</title>
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<![CDATA[ 潜在意識だったか？…どうでもいいや。ジョセフさんは宗教家だったんか。<br>なんやろなぁ。ただほど高いものはないってか。<br>どっちにしても、そういう自己啓発セミナーとか潜在能力を高めるとか、そういう洗脳系統のものは気持ちが悪い。<br>悪趣味。
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10005951245.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2005 03:08:50 +0900</pubDate>
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<title>重いだろっ。</title>
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<![CDATA[ <p>某ブログサイトは、サービス自体は悪くないのだが、非常に重たい。</p><p>今、開こうと思ったらビジった。ので、ここに帰ってきたわけじゃないけど。</p><p>ああ、何を書きたいのか、といっても、こっちの方に書くことじゃないし。</p><p>そう。友人のダンナが、妻がブログ書いてたことに激怒して、やめさせたんだそーだ。</p><p>日記、のようなものでしょ？あの子コメントも何も受付やしないのに。ただ、書いているだけなのに。</p><p>男は不可解な生き物。だんな様も若いものね。まだ、18か。そりゃあ、嫉妬のような心を抱いてもおかしくないわよね。。。わたしはそんな男厭だけど。</p><p>とかいいつつ、駄目な男に惹かれるアタシって、何なのだろう？</p><p>なんだか、不健康な、危なそうな、いっちゃってそうな、キチガイ男に萌えるんだなぁ。</p><p>ああいう男は、いいかげんな言葉を吐いて忘れちゃって、それだけ。</p><br><p>もちろん。それをわたしが本当に望んでるわけなんかないんだけどね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10005844920.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Nov 2005 23:41:33 +0900</pubDate>
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<title>表も裏もぐるんぐるん</title>
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<![CDATA[ <p>何もやる気がないのと、なにもしてないだけってのはすっげーちがう。らしい。</p><p>誰かその辺詳しく説明して欲しいんだが、わかるのか？</p><p>何もやる気がない→だからしない＝何もしない→いいじゃんべつに</p><p>じゃあ、ないんだそーだ。</p><br><p>わたしに納得いくように説明して欲しいよねぇ・・・</p><p>ああ～。しかし。</p><p>何もやる気がないのは、ちょっとちがうんかな。。同じか？不明だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10005801674.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2005 17:41:16 +0900</pubDate>
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<title>カラーバンド</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/83/10/10002816934.jpg" target="_blank"><img alt="051103_2046~0001.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/83/10/10002816934_s.jpg" border="0"></a></div>桃、オレンジ、緑。<br>三つのカラーバンドを手に入れた。<br>ピンクリボン。<br>レインフォレスト。本を開け、心をさらけ出せ。<br><br>なにを望む？<br>わたしはね。<br><br>わからないな。<br>今はまだ。
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10005773629.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2005 20:50:17 +0900</pubDate>
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<title>一人きりのラブホテル</title>
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<![CDATA[ 一人きりでラブホにいる。ちょっと前まで、Tがいた。<br>いっしょにいてよ、と哀願したけど、Tは「それはできない」と言った。彼は、大丈夫だとわたしに言った。<br>わたしは一人きりになるのがイヤで、人の体温を感じられたら、大丈夫、寝られると思う人間でだからTに何もしないでもいい。とまで言った。<br>だけどTはダメだと言って聞いてくれなかった。<br>わたしは泣いた。<br>一人にしないでと、泣いた。でもTは甘やかしてくれなかった。<br>いや、ずいぶん甘やかしてくれたのかもしれない。帰ったらイヤだと言うわたしに二時間以上付き合ってくれたのだから。<br>Tはわたしにわたしを救う呪文をくれた。<br>わたしはひとりぼっちになった。<br>でも、思っていたものとは違う一人だった。<br>ラブホに一人、これほど快適な場所もない。ふかふかのベッドに、Tのお金で眠っていけるのだ。<br>でもわたしは彼に倍にして、倍の倍の倍にしてそれを返そうと思った。<br>とにかくTはそれだけのものをわたしにくれたのだから。<br>だったらわたしは返して行くための力を養わなくてはいけない。Tがくれた言葉の分だけずっと。<br><br>Tでよかった。<br>Kに似た、でもKより強く生きているTでよかった。<br>わたしは生きていける。<br>もっと 強く。
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10005565291.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2005 02:51:49 +0900</pubDate>
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<title>あたしを囃う</title>
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<![CDATA[ 偽善者？<br>身の程弁えようよ。<br>ねぇ。あんたがしてることに意味なんかないって言ったの、あんたじゃなかったっけ？
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10005544872.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2005 16:29:59 +0900</pubDate>
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<title>何にもないの</title>
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<![CDATA[ <p>衝動的に、たぶんあたしは出かけるわ。</p><p>すべてに適当に理由を割り振ってね。そして、気に留めることもないわ。</p><br><p>だって、愛していないんですもの。</p><p>あれやこれやと理由をつけて、愛しているなんていうなんて真っ平よ。</p><p>わたしは漂流するわ。理由なしで。</p><br><p>あたしの行動に理由があるなんて思うから、考えすぎてしまうのよ、君は。</p><p>どうしてわからないかな。</p><p>理由のない行動って言うのはね、それ以外のなんでもないのよ。</p><p>考えて見なさいよ。　いつあたしが理由なんて説明できたことがあったかしら？</p><p>忘れてしまったほうが、幾分楽かもしれないわね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cm118755771/entry-10005537432.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2005 11:11:23 +0900</pubDate>
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