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<title>DREAM</title>
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<description>美男ですねのシヌヒョンが大好きでシヌミニョの二次小説はじめました♡</description>
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<title>うぇーん 涙</title>
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<![CDATA[ 皆様～、本当申し訳ないですが今日の分のシヌミニョ短篇は更新できそうにないので、明日まとめて更新させていただきます。<br>作者の体調不良で…<br>本当にすみません   涙<br>では、明日の夕方ごろお会いしましょう。<br><br><br><br><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnovel.blogmura.com%2Fnovel_koreandramasecondary%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000535769.jpg" width="240" height="160" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログ 韓ドラ二次小説へ"></a><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ピアス 2</title>
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<![CDATA[ 皆様～、こんにちわ^o^<br>歩きすぎて足が痛い～(＞人＜;)<br>今日はシヌ目線でかいてみましたー<br>それではどうぞ↓<br><br>ミニョと食事を食べて、お茶をのんでほっこりしていた。<br><br>ミニョが先にお風呂どうぞとすすめてきたけど俺は一緒に入りたくて誘ったけどミニョは相変わらず恥ずかしがってはいろうとしない<br><br>もう、何回も一緒にはいってるのに<br><br>でも、恥ずかしがるミニョが可愛くて折れてあげることにする、でもお風呂上がったら覚悟しててね♪<br><br>俺とミニョは付き合い始めて3ヶ月が経とうとしている、その記念日には雑誌の取材とか色々仕事が入ってて一緒に過ごせない、ミニョにはまだいってないけど、だから今日プレゼントを渡そうと思う。<br><br>ピアスなんだけど、ミニョはピアスを開けてなくて、でもミニョにぴったりのピアスだっから買ってしまったんだ、ちゃんと他にもプレゼントは用意してるんだけどね。<br><br>お風呂から上がってリビングに向かうとミニョの姿がない、すると寝室の方から声が聞こえる。<br><br>「ミニョ？」<br><br>「ぐすん、ぐすん」<br><br>泣いてる？どうして？<br><br>「ミニョ、どうしたの？」<br><br>ベットに腰掛けてミニョを落ち着かせるために抱きしめようとするけどミニョがそれを拒絶する、どうしたの？俺の中で不安が募る<br><br>「ミニョ泣いてるだけじゃわからないよ、俺を見て、ゆっくりでいいから話して」<br> <br>ミニョはゆっくり顔をあげて、でも俺と目を合わせようとしない。<br>次の瞬間ミニョから信じられない言葉が発せられた。<br><br>「シヌヒョンは私のことが嫌いですか？愛想を尽かしましたか？」<br><br>え？どうしたのミニョなぜそんなこというの？<br><br>「ミニョどうしてそんなこというの？」<br><br>俺は強めの口調になってしまってミニョの目から涙が溢れてきた。<br><br>「ぐすっ、だってシヌヒョンのバックからこれがでてきたんです。」<br><br>そういって、ミニョが俺に見せたのはミニョに買ったピアスが入った箱だった。<br><br>「私はピアスを開けてないし、もしかして私と会ってなかった間にシヌヒョンが他の女の人と…」<br><br>なんて信じられないことを涙を流しながら言うミニョ<br>そうか、ミニョへのプレゼントを他の女にあげるとおもったのか、俺が浮気してるんじゃないか、それで自分に愛想をつかしたんじゃないかと考えたんだ。そんなことあり得ないのに…<br><br>「ミニョ、俺を見て、これはミニョにプレゼントだよ、もうすぐ付き合い始めて3ヶ月だろ？そのために買ったんだ、3ヶ月の記念日は仕事が忙しくて一緒に過ごせないから今日渡そうと思って、でももう少し早く渡せばよかったね、俺が後回しにしてたからこんなことでミニョを悲しませてしまったね、ミニョごめんね」<br><br>ミニョは俺の胸にすがりついて泣いた<br><br>「シヌヒョンは悪くありません。私が早とちりして勝手にあり得ないことを考えて一人で悲しんでいたんです。私こそシヌヒョンを信じられないでごめんなさい、本当にごめんなさい。シヌヒョン愛しています。」<br><br>「ミニョ、俺も愛してるよ。」<br><br>俺はミニョに口付けた、深く愛を確かめるように。<br><br>ミニョもそれに応えてくれる、口付けが終わると、恥ずかしがって俺と目を合わせようとしないミニョ、俺は額と額をくっ付けてこう言った<br><br>「ミニョ、本当に愛してるよこれからもずっとまだ早いけど3ヶ月おめでとう。これからも2人で思い出をたくさん作っていこうね」<br><br>「はい、シヌヒョン私も愛しています。これからもシヌヒョンとずっと一緒です。」<br><br>(終)<br><br><br>明日、明後日まで短編を更新して火曜日あたりから本編を更新したいとおもいま～す。<br>それでは皆様よい週末を～<br><br>↓ランキング参加してます、よかったらポチっとおしていただくと作者喜びます<br><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnovel.blogmura.com%2Fnovel_koreandramasecondary%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000534942.jpg" width="240" height="159" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログ 韓ドラ二次小説へ"></a><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 16:08:00 +0900</pubDate>
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<title>ピアス 1</title>
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<![CDATA[ 皆様～、遅くなってすみませーん。(ぺこり)<br>今日は短編を更新したいとおもいます。<br>それではお話です。↓<br><br>※この話はミニョとシヌが付き合っている設定で書きました～<br>今日はミニョちゃん目線でどうぞ～<br><br>シヌヒョンと付き合い始めて3ヶ月が経とうとしている。<br>シヌヒョンはおぼえているだろうか？<br>ただでさえシヌヒョンは忙しいのに私に会いに来てくれる。<br><br>でも、ここ最近は1週間以上会ってない。<br>新曲の準備で忙しいとミナムオッパからきいた。<br><br>でも、明日シヌヒョンが夕方からOFFだから私の家で一緒にご飯を食べる約束をしている<br><br>私は約束の時間までシヌヒョンに喜んでもらえるように食事の準備をしたり、普段はあまり飾らないけど、花を飾ったりして約束の時間までソワソワしていた。<br><br>ピンポーン<br><br>私は玄関まで走っていき、勢いよく玄関を開けると私の最愛の人が微笑んで立っていた。<br><br>ボスッ<br><br>勢いよくシヌヒョンに飛びついた。<br>はぁ～大好きなシヌヒョンの匂いだ～♡<br><br>「シヌヒョ～ン、会いたかったです。」<br><br>「ミニョ～、俺も会いたかったよ。」<br><br>「シヌヒョンの為に大好きな味噌チゲを作りました！」<br><br>「ありがとう、嬉しいよ、でももう少しこうさせて」<br><br>そういって、私をぎゅーっと抱きしめた<br><br>私たちは食事を食べて、お風呂のお湯をためている間にシヌヒョンが淹れてくれたお茶を飲んでまったりしていた。<br><br>お風呂のお湯がたまったのでシヌヒョンをお風呂に送り出すことにする。<br><br>「シヌヒョン、お風呂のお湯がたまったのでお先にどうぞ」<br><br>「うん、ミニョも一緒にはいろうよ」<br><br>シヌヒョンは当然のような顔をしていった。<br><br>何回か入ったことはあるけど慣れなくて恥ずかしい<br><br>「い、い、いいですよ～、シヌヒョン先にはいってきください。」<br><br>「俺はミニョとはいりたいのに」<br><br>拗ねたような顔で言うシヌヒョン、私は拗ねたシヌヒョンがかわいくて、キュンと胸が音を立てた。<br><br>「だって、 恥ずかしいです。」<br><br>「じゃあ仕方ないな～、でも上がってきたら覚悟しててね♡」<br><br>そう言い残して、お風呂に行った。<br><br><br>え？覚悟って…<br>一人で赤面していた\(//∇//)\<br><br>あ、そういえばシヌヒョンのバック玄関に置きっぱなしだったよね、もってきとかなくちゃ、そう思って、バックを取りに行った。<br><br>バックをソファーの上に置こうとしたら手が滑ってバックを落としてしまった。<br><br>すると、中から青いリボンがついた小さな箱が出てきた、贈り物かしら？指輪でわはないし、ネックレスでもブレスでもない、ピアスかしら、きっとそうね、誰への贈り物かしら男性に贈る物ではなさそうだし…<br><br>まさか…<br><br>私の頭の中で黒い雲がもくもく広がっていって、信じられない考えが巡ってしまう。<br><br>私にあっていなかったこの一週間まさかシヌヒョンは他の女の人と…<br><br>ありえないとわかっていても、そうやって考えてしまう。<br><br>きっと私に愛想を尽かして他の女の人と…<br><br>だってこんなに超絶かっこいいシヌヒョンだから、みんな放っておくわけがない。<br><br>私は耐え切れずベットの中に入って大粒の涙を零した。<br><br>泣いちゃダメだと思ってもどんどん溢れてくる。<br><br>どうすればいいんだろうか？<br><br>そんなこと考えていると、シヌヒョンがお風呂から上がる音が聞こえた。<br><br>指先が痺れてきた。<br><br>シヌヒョンあなたは私を愛していますか？<br><br><br>(つづく)<br><br>変なところで切れちゃいました～<br>ミアネ～ 涙<br>明日から毎日更新頑張りたいとおもいます！<br><br><br>↓ポチっと押すと作者喜びます。<br>    今ヨンファはアメリカかな？<br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnovel.blogmura.com%2Fnovel_koreandramasecondary%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000534613.jpg" width="240" height="240" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログ 韓ドラ二次小説へ"></a><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 23:33:08 +0900</pubDate>
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<title>とほほ…</title>
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<![CDATA[ 皆様～、ずっと更新できてませんね。<br>作者の体調不良で更新できていません。<br>本当に申し訳ないです。<br>今週の金曜日あたりから、溜まっていた分たくさん更新していきたいとおもいますのでよろしくお願いします。<br>では、金曜日にお会いしましょう！<br><br><br><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnovel.blogmura.com%2Fnovel_koreandramasecondary%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000533527.jpg" width="177" height="240" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログ 韓ドラ二次小説へ"></a><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 23:39:24 +0900</pubDate>
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<title>叶わないと思ってた・・・7</title>
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<![CDATA[ さっき、ようやく荷造り完了しました。<br>寝る前にお話更新しようと思いまして<br>ではお話です↓<br><br>私たちはお店を後にして私がお気に入りのケーキ屋さんでジェルミにお土産を買って宿舎に帰ってきた。<br>宿舎に入るとジェルミが飛んできて、抱きしめられた。<br>「ミニョ～、会いたかったよ～、ん、シヌヒョンまさかミニョを独り占めしてたの～<br>酷いよ、僕もミニョと遊びたかったのに～」<br><br>ふふふ、ジェルミは相変わらずですね、ジェルミは私を照らしてくれる太陽みたいな最高のチングですね。<br><br>「ジェルミ～私も会いたかったですよ～<br>今度一緒遊びにいきましょー！お詫びにケーキ買った来ましたよ～」<br><br>「ミニョ～ほんと～約束だょ～、さぁケーキを食べようよ～、ミナムも帰ってきてるから呼んでくるね～」<br><br>久しぶりにジェルミに会えて元気を貰えました。変わらないこの宿舎懐かしいな、<br><br>「ミニョ、ケーキに合うお茶をいれようか？」<br><br>「はい！シヌヒョン楽しみです。」<br><br>「うん、じゃあ座ってまっててね」<br><br>シヌヒョンのお茶久しぶりだなぁ～<br>ミナムに成り代わっていたとき、大好きだったシヌヒョンのお茶、そんなことを考えてるとオッパが降りてきた<br><br>「ミニョ～、久しぶりだな、あれテギョンは事務所で作曲中だけど、ミニョ一人で来たのか？」<br><br>え、今オッパは何をいったの？<br>テギョンさんは作曲中、私と会う時間より作曲のほうが大切ってこと？<br>オッパに不安を気づかれたくない私は平然を装って、<br><br>「はい、カフェでお茶をしていたら、シヌヒョンと会ってシヌヒョンと出かけていました。」<br><br>「ふ～ん、そうなんだ～」<br><br>オッパはもうケーキに夢中だ<br><br>でも、胸に引っかかったモヤモヤは段々大きくなっていった。<br>なんで、こんなに胸がざわざわ音をたてるのだろう？テギョンさんのことを考えるとざわざわする胸、シヌヒョンといるとキュンと音をたてる胸、私の中で何かが変わり始めた。<br><br>俺たちは店を後にして、ミニョが最近お気に入りだというケーキ屋にきた。<br>ミニョはイチゴのショートケーキ、ジェルミにはショートケーキとチョコレートケーキ<br>俺はミニョが選んだ紅茶のシフォンケーキ<br>それと、適当にケーキを買って宿舎に車を走らせた<br><br>宿舎に着くなりジェルミがミニョに抱きついて<br><br>「ミニョ～、会いたかったよ～、ん、シヌヒョンまさかミニョを独り占めしてたの～<br>酷いよ、僕もミニョと遊びたかったのに～」<br><br>やっぱりそういうとおもったよ・・・<br>ミニョはというと満面の笑みで<br><br>「ジェルミ～、私も会いたかったですよ～<br>今度一緒に遊びにいきましょー！お詫びにケーキを買って来ましたよ」<br><br>「ミニョ～ほんと～約束だょ～、さあケーキを食べようよ～、ミナムも帰ってきてるから呼んでくるね～」<br><br>そういってジェルミは上に上がって行った<br><br>「ミニョ、ケーキに合うお茶をいれようか？」<br><br>「はい！シヌヒョン楽しみです。」<br><br>「うん、じゃあ座ってまっててね」<br><br>ミニョにお茶を入れてあげるのは久しぶりだな、ミニョがミナムだったころはテラスで二人で飲んだよな。<br>なつかしいな、あの頃に戻れたら・・・<br>そんなことを考えてるとミナムがおりてきて<br><br>「ミニョ～、久しぶりだな、あれテギョンは事務所で作曲中だけど、ミニョ一人で来たのか？」<br><br>あ、ミナムそれは・・・<br>ミナムに目で訴えるが、ん？って感じでミニョの答えを待っている、こういう鈍感な所がミニョに似てるなと思いながらもミニョの返事が気になった<br><br>「はい、カフェでお茶していたら、シヌヒョンと会ってシヌヒョンと出かけていました。」<br><br>ミニョは平然を装って返答しているが、瞳が動揺で揺れるのを見逃さなかった。<br><br>「ふ～ん、そうなんだ～」<br><br>と、呑気に答えている。<br>まったく、このお兄ちゃんはどうしたものか<br>ミニョは笑っているが、目が動揺を隠し切れていなかった。<br><br>ミニョどうしてそんな顔するんだ、今はテギョンのことは忘れて笑ってくれ、ミニョが笑ってくれないと俺は針で刺されたみたいに心がチクチク痛むんだ、お願いだから、笑って例え、あいつのそばでもいいから。<br><br>続<br><br><br>↓ポチっと押すと作者喜びます<br>     二日間更新できないかもです。<br>      すみません(＞人＜;)<br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnovel.blogmura.com%2Fnovel_koreandramasecondary%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000527592.jpg" width="240" height="237" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログ 韓ドラ二次小説へ"></a><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/cnblue062/entry-11748142601.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 00:59:45 +0900</pubDate>
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<title>叶わないと思ってた・・・6</title>
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<![CDATA[ 皆様週末をどの様にお過ごしでしょうか？<br>明日から旅行なのに荷造りの途中です 涙<br>それではお話です↓<br><br>シヌヒョンが連れてきてくれたのは、雰囲気がいいレストランだった。<br><br>料理もとても美味しくて、お腹も満たされてとても幸せだった。<br>なぜだろうか？シヌヒョンと一緒にいると、とても安心して心地が良い、テギョンさんといる時とは違う、さっきもだけど、二人だけの秘密とか私が転けそうになったとき支えてくれた時に伝わったてきた体温とか胸がときめいた、でもわたしにはテギョンさんがいるのになぜだろう？気持ちが交錯していた。<br><br>「さて、ミニョこれからどうする？家に帰るなら送って行くよ、それとも久しぶりに宿舎に遊びに来たら？ジェルミも今日はオフだからいるとおもうよ」<br><br>「じゃあ、宿舎によってお家まで送っていただくのは大丈夫でしょうか？」<br><br>「うん、いいよ行こうか」<br><br>「はい！では途中ケーキ屋さんに寄ってもらってもよろしいでしょうか？<br>ジェルミにお土産を買いたいのですが」<br><br>「そうだね、俺だけミニョと一緒にいたからジェルミから、怒られそうだ」<br><br>「そ、そ、そうですね」<br>ほら、まただ俺だけミニョとなんて、恥ずかしいなんでだろう胸がキュンと音をたてる<br><br><br>ミニョと最近お気に入りの雰囲気のいいレストランにきた、ミニョは美味し食事にとても満足気にデザートをほおばっている。<br>そんな姿がたまらなく愛おしい。<br>だめだ、気持ちを整理することの繰り返しだ<br><br>「さて、ミニョこれからどうする？家に帰るなら送っていくよ、それとも久しぶりに宿舎に遊びに来たら？ジェルミも今日はオフだからいるとおもうよ。」<br>本当はもっと二人でいたいなんて、とてもじゃないけど言えるわけない。<br><br>「じゃあ、宿舎によってお家まで送っていただくの大丈夫でしょうか？」<br>宿舎に来るんだ、もう少しだけミニョと一緒にいられる、二人じゃないけど<br><br>「はい！では途中ケーキ屋さんに寄ってもらってもよろしいでしょうか？<br>ジェルミにお土産を買いたいのですが」<br><br>「そうだね、俺だけミニョと一緒にいたからジェルミに怒られそうだ。」<br>本当はもっと一緒にいたいけど・・・<br><br>「そ、そ、そうですね」<br><br>？なぜか慌てた様子で返事をするミニョなんだろと思いながらもミニョとあと少しだけ二人でいられる時間を大切にしようと思い気にはしなかった。<br><br><br><br> <br><br>↓ポチっと押すと作者喜びます^o^<br><br><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnovel.blogmura.com%2Fnovel_koreandramasecondary%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000527402.jpg" width="171" height="240" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログ 韓ドラ二次小説へ"></a><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 19:17:18 +0900</pubDate>
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<title>叶わないと思ってた・・・5</title>
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<![CDATA[ 皆様こんにちわ♡<br>明日から旅行にいってまいります<br>ですので今日お話の更新がんばります！<br>それではお話です↓<br><br>シヌヒョンと展望台で夜景をみていたら、私のお腹の虫がなってしまった。<br><br>「えへへ、お腹がすいてしまったようです。」<br>恥ずかしい、穴があったら隠れたい。<br><br>「あははは、じゃあご飯いく？」<br><br>「はい！シヌヒョンいきましょー」<br><br>勢いよく走り出すと・・・<br><br>「あーっ」<br><br>目を瞑ったけどいつまでたっても痛くない、<br>恐る恐る目を開けてみると、シヌヒョンに支えられて、なんとかこけることを間逃れたみたいだ。<br><br>「大丈夫か？」<br><br>「はい！シヌヒョンありがとうございます」<br><br>「ふふ、ミニョ相変わらずだね」<br><br>「もー、シヌヒョン笑わないでください！」<br><br>ぷーっとほっぺを膨らませる私のほっぺをつついて、<br>「さて、いこ？早くしないとミニョのお腹の虫がまたないちゃうからな」<br><br>「もー、シヌヒョ～ン」<br><br>そうして、私たちは車に乗り込んだ<br><br>ミニョのお腹の虫が鳴いてミニョをご飯に誘うと<br>「はい！シヌヒョンいきましょー」といって走ってる、でもミニョのことだからこけるだろうなーと思いながら見てると、大きな石がミニョの1m位前にあって、急いで駆け寄ったら案の定ミニョはその石につまづいてこけたところを俺が支えて助けた<br><br>「大丈夫か？」<br><br>「はい！シヌヒョンありがとうございます」<br><br>あいかわらずだなーミニョは<br><br>「ふふ、ミニョ相変わらずだね。」<br><br>「もー、シヌヒョン笑わないでください。」<br><br>そういって、ほっぺを膨らませるからそのほっぺをつついてやった<br><br>「さて、いこ？早くしないとミニョのお腹の虫がまたないちゃうからな」<br><br>そういうとミニョは<br><br>「もー、シヌヒョン」<br>といいながら笑顔で車までやったきた<br><br>ミニョの顔にはもう不安なんてなかった。<br>そうミニョ、ずっと笑っていて、今は辛いことは忘れてずっと笑っていて。<br><br>俺は溢れ出してきた気持ちをなんとか自分の中で整理していた。<br><br>続<br><br><br>↓ポチっと押すと作者喜びます^o^<br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnovel.blogmura.com%2Fnovel_koreandramasecondary%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000527328.jpg" width="160" height="240" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログ 韓ドラ二次小説へ"></a><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 15:53:11 +0900</pubDate>
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<title>叶わないと思ってた・・・4</title>
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<![CDATA[ 明後日から一泊二日の旅行に行くので今日と明日で、二日分のお話を更新したいと思います。<br>今日と明日で4話位更新できたらいいなと思っています。<br><br>それではお話です↓<br><br>シヌヒョンにでかけようと言われて、その誘いにのった、お店を出る前にシヌヒョンに頭をくしゃっとされて、懐かしい気分になった<br><br>シヌヒョンと一緒に車に乗って、途中コーヒーショップによって、私はカフェラテ、シヌヒョンはアイスアメリカーノを買って車で走り続けた。<br>シヌヒョンは私を展望台に連れてきてくれたそこはソウルの街を一望することができる展望台だった、人もいなかった。<br><br>「きれいですねー、ソウルの街が一望できます。」<br><br>「だろ？ここは俺の秘密の場所なんだ、悩んだりした時に来ると落ち着くんだよ。」<br><br>シヌヒョンの言葉を聞きながら、私はテギョンさんのことなど忘れていた。<br>でも、気持ちは沈んだままだった。<br><br>「ミニョにまた秘密をおしえちゃったな、誰にも教えちゃダメだからな、二人だけの秘密だ。」<br><br>そういって、指切りをした。<br>二人だけのひみつ・・・<br>その言葉に胸のざわつきを覚えた<br><br><br>ミニョと車に乗り込んで、途中コーヒーショップによって、ミニョは甘めのカフェラテ俺はアイスアメリカーノを頼んで、また車を走らせた。<br><br>俺はミニョを秘密の展望台に連れてきた。<br><br>「きれいですねー、ソウルの街を一望できます。」<br><br>「だろ？ここは俺の秘密の場所なんだ。悩んだりした時に来ると落ち着くんだよ。」<br><br>俺はミニョになんでも秘密を教えてしまう、それはまだミニョのことが好きだからだろうな・・・<br><br>ミニョの顔から不安は消えたが、まだ浮かない顔をしていた。<br><br>「ミニョにまた秘密を教えちゃったな、誰にも教えちゃダメだからな、二人だけの秘密だ。」<br><br>そうやって指切りをした。<br><br>あぁ、ダメだな俺ミニョにはテギョンがいるって分かっているのに、気持ちが溢れ出してくる。<br><br>そんな時、ミニョのお腹がグゥ～となった、俺は笑いを抑えられなかった。<br>そしたらミニョが<br><br>「えへへ、お腹がすいてしまったようです。」<br><br>「あははは、じゃあご飯いく？」<br><br>「はい！シヌヒョンいきましょー」<br><br>俺たちは車に乗って走り出した。<br><br><br><br><br>ランキング参加中です。<div>↓ポチっと押すと作者が喜びます^o^<br><br><br><a href="http://www.blogmura.com/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000526724.jpg" width="240" height="239" border="0" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ"></a><br><a href="http://www.blogmura.com/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a></div>
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<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 21:29:25 +0900</pubDate>
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<title>叶わないと思ってた・・・3</title>
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<![CDATA[ 皆様こんにちわ♡<br>毎日更新できるようにこれから頑張りたいとおもいます。<br>↓それではお話です<br><br>シヌヒョンのやさしい言葉に不安な気持ちが溢れ出した。<br>シヌヒョンは優しくあやすように背中を撫でながら聞いてきた<br>「ミニョ、ゆっくりでいいから話してごらん。」<br><br>「んー、ぐすっ、シヌヒョンテギョンさんが来ないんです」<br><br>私は正直にシヌヒョンに話した<br>すると、シヌヒョンは<br><br>「ミニョ！これから俺とでかけない？」<br><br>「ぇ、でもテギョンさんが・・・」<br><br>「この調子だとテギョンは来ないと思うけどどうする？」<br><br>シヌヒョンはどこまでも優しかった、私はその優しさに甘えることにした<br><br>「行きましょう、シヌヒョン！」<br><br>「うん、とっておきの場所につれていくからな」<br><br>私たちは微笑みながら店を後にした。<br><br>俺は泣き出したミニョにびっくりしたけど、慌てずに優しくあやすように背中を撫でながら聞いた。<br><br>「ミニョ、ゆっくりでいいから話してごらん。」<br><br>俯いていた顔を上げてミニョが答えた<br><br>「んー、ぐすっ、シヌヒョンテギョンさんが来ないんです。」<br><br>また、テギョンか・・・<br>二人の仲が上手くいっていないことは、薄々気付いていた、でも俺は・・・<br>ミニョのその言葉を聞いた時沖縄に置いてきたはずの、思い出にしたはずの、気持ちが溢れ出した<br>今日、テギョンは確か、作曲で部屋に籠もっているはずだけど、そういうことか・・・<br><br>「ミニョ！これから俺とでかけない？」<br><br>「ぇ、でもテギョンさんが・・・」<br><br>「この調子だとテギョンは来ないと思うけどどうする？」<br><br>あえて、作曲のことは言わなかった<br>ミニョは一旦考えるような顔をして答えた<br><br>「行きましょう、シヌヒョン！」<br><br>「うん、とっておきの場所につれていくからな」<br><br>そうして、俺はミニョの頭をぐしゃと撫でた<br>ミニョがミナムだったころみたいに<br><br>ミニョが笑顔で「もー、シヌヒョン！」と可愛い怒り顏で睨んできた。<br><br>そう、ミニョが笑ってくれるなら俺はそれだけで幸せなんだ<br><br>そうして俺たちは店を出た。<br><br>（続）<br><br><br><br>↓ランキング参加してまぁす。ポチっとおす      と作者喜びます^o^<br><a href="http://www.blogmura.com/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogmura.com%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000526716.jpg" width="160" height="240" border="0" alt="ブログランキング・にほんブログ村へ"></a><br><a href="http://www.blogmura.com/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 13:33:00 +0900</pubDate>
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<title>叶わないと思ってた・・・2</title>
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<![CDATA[ 皆様お久しぶりです。<br>あ、あけましておめでとうございます<br>つまらないブログですが、よろしくお願いします♡<br>では、お話です↓<br><br>ずっとテギョンさんを不安な気持ちでまっていた。<br>すると、ふと声をかけられた。<br>「ミニョ？」<br><br>「シヌヒョン？」<br>振り返ってみると、八重歯をみせながら微笑むシヌヒョンの姿があった<br>「やっぱりミニョだどうしたの浮かない顔してるよ」<br>シヌヒョンのやさしい言葉に不安な気持ちが溢れ出した。<br><br>最近お気に入りのカフェにはいると見覚えのある可愛らしい姿があった。<br>「ミニョ？」<br>声をかけた、「シヌヒョン？」と、ミニョが振り返った、俺は優しく微笑んだ。<br>しかし、ミニョの顔は不安そうな顔だった<br>「やっぱりミニョだどうしたの浮かない顔してるよ」<br>その瞬間ミニョの目から大粒の涙が溢れ出した。<br><br>（続）<br><br>アクセス数が増えて嬉しい限りです。<br><br><br>↓ランキング参加してまぁす<br>      押してくれると嬉しいです♡<br><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnovel.blogmura.com%2Fnovel_koreandramasecondary%2Fimg%2Foriginalimg%2F0000526388.jpg" width="226" height="240" border="0" alt="にほんブログ村 小説ブログ 韓ドラ二次小説へ"></a><br><a href="http://novel.blogmura.com/novel_koreandramasecondary/ranking_out.html" target="_blank">にほんブログ村</a>
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<link>https://ameblo.jp/cnblue062/entry-11746638062.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 21:23:53 +0900</pubDate>
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