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<title>「一人前のエンジニアをめざす人」のためのキャリアコーチング</title>
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<description>エンジニア、技術者の皆様、キャリアコーチングを受けてみませんか。キャリアについてお悩みの方の進路を明確にして、スッキリしていただくキャリアコーチングサービスをご紹介します。</description>
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<title>私の以前の上司、今は上場企業の役員</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>私の身近ににも、一流というか、実績を残し、上場企業の役員にまで、上り詰めた人がいます。<br><br>その人の私に言ってくれた言葉で、よく覚えていることは、<br><br>「２０歳で頑張った奴は、３０歳代になっても通用するし、３０歳代で頑張った奴は、４０歳になっても通用するよ」<br><br>というものです。<br><br>私は、自分に置き換えて、２０歳の時には、誰にも負けないくらい頑張ったって旨を張って言えるけど、３０歳のときは、どうだったかなぁ。。。頑張ったって言えるのかなぁ。。。<br>なんて、不安になったりしています。<br><br>彼の言葉を思い返すと、確かに３０歳の私は、２０歳のときに積み上げたことによって、食べていけてたと言えるからです。<br>言い換えると、２０歳で貯めた貯金で３０歳は食べていたというところでしょうか。<br><br>・・やっぱり、３０歳では、正直仕事を頑張ったということは出来ないですね。。。残念ながら。。。ずーっと、今の仕事でいいのかなぁって悶々としていました。それが４６歳での転職につながる訳ですが。。。<br><br>５０歳、６０歳でも通用するために転職し、今、どうにかこうにか踏ん張っているというのが今の私の状況です。頑張っているなんで、そんなかっこいいことを書けるような状態ではないです^^;<br><br>日々、知らないことに打ち当たり、苦しみもだえて、正直、前の会社に戻りたーい、何で転職なんてしちゃったんだろう、なんて、半年経っても思っているくらいですから・・・<br><br><br><br>エンジニアの方、一度、体験コーチング（無料）で、自分の考えを整理してみませんか？<font color="#800080">モヤッ</font>としている考えが<font color="#0000FF">ハッキリ</font>見えてきて<font color="#0000FF">スッキリ</font>しますよ！<br><br>まずは<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">体験コーチング（無料）</a>から試してみませんか？<br>
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<pubDate>Tue, 10 May 2016 08:39:58 +0900</pubDate>
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<title>技術雑誌購読のお勧め</title>
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<![CDATA[ 私が組み込みエンジニアでファームウエアを中心に担当していたころ、取引先の関係もあって、ネットワーク機器の受託をよく受けていました。<br><br>時代が時代なので、ADSLルータ、VPNスイッチ、L1-L7スイッチなどのファームを担当していました。<br><br>いずれもファームウエア開発のリーダーとして業務にあたっていましたが、そのころ非常に役立ったのが、創刊間もなかった日経ネットワークです。<br><br>これは、毎号毎号隅々まで読ませていただき、本当に役立った月刊誌です。<br><br>ADSLルータ開発時は、量産用テスト仕様作成なども担当させて頂きましたが、当然ながら機器に対して相当な負荷を与えたり、互換性テストも相当にやりましたので、一見非常に不可解と思われることも経験しました。<br><br>そのような時に、日経ネットワークの読みなおし、実際に問題が解決したこともありました。<br><br>私はそのころ日経ネットワークだけではなく、トランジスタ技術、インターフェイスも購読していました。理由は、エンジニアとして駆け出しの頃、勤務先の元開発センター長が、「トランジスタ技術を一年間読めば大抵のことはわかるようになる」、また、別の開発センター長が、「エンジニアの家に行って本棚を見れば力量が判断できる」とお話しになったので、必要と思った技術雑誌、技術書籍は、なるべく購入し読んでいました。<br><br>エンジニアを目指す方、エンジニア駆け出しの方には、是非是非、関連する技術雑誌を定期購読することをお勧めします。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31873631" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">トランジスタ技術 2016年 6月号/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61taQpOIl2L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥850<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31873630" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Interface (インターフェース) 2016年 6月号/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61XaxvTAmiL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,080<br>Amazon.co.jp<br><br>エンジニアの方、一度、体験コーチング（無料）で、自分の考えを整理してみませんか？<font color="#800080">モヤッ</font>としている考えが<font color="#0000FF">ハッキリ</font>見えてきて<font color="#0000FF">スッキリ</font>しますよ！<br><br>まずは<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">体験コーチング（無料）</a>から試してみませんか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/coach4engineers/entry-12158100510.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 06:47:45 +0900</pubDate>
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<title>Cプログラミング　お薦めの書籍</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>今日は、私がCプログラミングを始めた頃に読んでとても役立った書籍を紹介させていただきます。<br>とはいえ、２０以上前の話なので、中古品でしか入手できませんが。。。<br><br>1994年に発行された書籍なので、私が丁度C言語を勉強し始めて一年か、二年経ったころに読んだ本だと思います。<br><br>そのころは、static変数やextern宣言の使い方をきちんと知らずにコンパイルエラーを出したり、ポインタの使い方も今ひとつわからなかったりしていたのが、この本によってスッキリと理解できたという記憶があります。<br><br>私の場合には、ほとんどの本は、二度読むことははありませんので、本はほとんど古本屋に売ってしまい、手元には100冊程度しか残っていませんが、20年以上経ったいまも、この本は私の本棚にしまってあります。<br><br>C言語プログラマーにとっては、隠れた名著と言えるのではないでしょうか。<br>アマゾンで400円程度で入手できるので、C言語を学び始めて、今ひとつスッキリ使いこなせていない人、C言語を理解した人は、その知識の確認に是非いかがでしょうか。<br><br>2-4ページで一項目が区切られているので、隙間時間に読んだり、寝る前にちょっと読むにも適しています。私も布団の中で寝る前に１－２項目ずつを少しずつ読んだものでした。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31873486" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Cプログラミング専門課程/技術評論社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51W90MJ6YQL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,726<br>Amazon.co.jp<br><br><br>エンジニアの方、一度、体験コーチング（無料）で、自分の考えを整理してみませんか？<font color="#800080">モヤッ</font>としている考えが<font color="#0000FF">ハッキリ</font>見えてきて<font color="#0000FF">スッキリ</font>しますよ！<br><br>まずは<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">体験コーチング（無料）</a>から試してみませんか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/coach4engineers/entry-12158093637.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2016 05:28:48 +0900</pubDate>
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<title>volatile 修飾子</title>
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<![CDATA[ 私は、コーチングを始める以前は、組込みエンジニアとしてソフトウエア、ハードウエア両方の設計を経験をしました。<br><br>C言語を使ってマイコンを制御するプログラムを書くことが多かったのですが、C言語と言っても、WindowsやLINUXのアプリケーションプログラムとは異なる、組み込み独特の書き方をするところがありました。<br><br>簡単に言うとハードウエア(CPU)がどのようにプログラムを実行するかを意識して書くところです。<br><br>例えばC言語にはvolatileという修飾子があります。<br><br>C言語で書いたプログラムは、実行する前にコンパイルします。このとき、プログラムを効率よく実行するために最適化されますが、一部の変数は使用される一定期間内、CPUの内部レジスタに割り当てられることがあります。<br><br>組み込みの場合、CPUバスに接続されているコントローラ、例えば、UART、I2C、SPI、Ethernet、USB、CAN、LIN等など多くのコントローラを制御します。どうやって制御するかというと、各コントローラが持っているレジスタに値を書いたり、値を読んだりします。<br><br>例えば、通信コントローラがデータを受信したかどうかは、ステイタスレジスタというあるアドレスに割り当てられたレジスタを読むとわかるとします。<br><br>CPUは、例えば、定期的にこのステイタスレジスタの値を読み取って、あるビットがセットされていればデータを受信したとわかるという仕組みです。<br><br>従って、CPUは毎回プログラムか期待する通りに、通信コントローラのレジスタをきちんと読んで判断しなければならないのですが、残念ながらコンパイラはプログラムが通信コントローラを読みにいっているのか判別できるほど賢くありません。<br><br>そこで、コンパイラは、通信コントローラのステイタスレジスタをCPUの内部レジスタに割り当ててしまうようなことがあります。<br><br>一回目の読み出し時は、ステイタスレジスタから読み取るのですが、読み取った値をCPUの内部レジスタに保存して、それ以降の読み出しはCPUの内部レジスタを読み出し、C言語プログラム上はきちんと動作しているように、見えてしまいます。<br><br>当然ながら、ステイタスレジスタの値が変化してもCPU内部レジスタは影響を受けませんので、通信コントローラがデータを受信してもプログラムはそれを知ることが出来ません。<br><br>いつまでたっても受信できないプログラムになってしまいます。<br><br>そこで、volatile修飾子の登場です。<br><br>while(1){ <br>  if((*(volatile unsigned int *)0x80000000 &amp; 0x1) == 0);<br>  else break;<br>}<br><br>などとして、使用します。<br>このプログラムは0x800000000番地の値を読んで0x1とANDをとってセットされるまではwhileループを回り続けるというプログラムです。<br><br>こうしておくと、CPU内部レジスタに割り当てられることが無く、毎回きちんと0x80000000番地から値を読み取ってくれます。<br><br>Windows、LINUXのデバイスドライバも、ハードウエアにアクセスするものは同様の注意が必要になります。<br><br><br><br>エンジニアの方、一度、体験コーチング（無料）で、自分の考えを整理してみませんか？<font color="#800080">モヤッ</font>としている考えが<font color="#0000FF">ハッキリ</font>見えてきて<font color="#0000FF">スッキリ</font>しますよ！<br><br>まずは<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">体験コーチング（無料）</a>から試してみませんか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/coach4engineers/entry-12157898134.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 15:55:10 +0900</pubDate>
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<title>セッションについて</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4"><font color="#FF0000">◇エンジニアの皆様、このようなお悩みはございませんか？</font></font><br><br><font size="2"><font color="#9370DB">・今後のキャリアについてどうすればいいか分からない</font></font><br><br><font size="2"><font color="#9370DB">・やる気が出ない</font></font><br><br><font size="2"><font color="#9370DB">・仕事の成果がパッとしない</font></font><br><br><font size="2"><font color="#9370DB">・スキルアップの成果が出ない、資格取得できない</font></font><br><br><font size="2"><font color="#9370DB">・仕事がマンネリ化してつまらない</font></font><br><br><font color="#9370DB"><font size="2">・給料があがらない</font></font><br><br><font color="#9370DB"><font size="2">・ポストオフ後にどうすればいいかわからない</font></font><br><br><font size="4"><font color="#FF0000">◇コーチング内容(キャリアコーチングのケース)</font></font><br><br><font size="3"><font color="#FF66CC">1.現在地点の確認</font></font><br>　内的キャリア、外的キャリア、それぞれについてのこれまでの軌跡を棚卸し<br><br><font size="3"><font color="#FF66CC">2.ゴールの設定</font></font><br>　SMARTに基づいた明確でメジャラブルなゴールの設定<br><br><font size="3"><font color="#FF66CC">3.アクションアイテムの設定</font></font><br>　目標地点から現在地点を逆算したアクションアイテムの洗い出し<br><br><font size="3"><font color="#FF66CC">4.モチベーション開発</font></font><br>　内的キャリアを充実することを念頭に、モチベーション開発プラクティス<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">◇成果例</font></font><br><br><font color="#0000FF"><font size="3">派遣　ソフトウエア設計業務(K様)</font></font><br><br>テーマは、<font color="#800080">「プログラミングの習得」、「派遣先が変わるたびに人間関係を一から構築するときに上手くいかないことがある」、「モチベーションの維持」</font>ということの3つでした。<br><br>一度に一つのテーマについてコーチングを行い、一部技術的な質疑にお答えしつつ、過去の経験をシェアし、効果を上げつつあります<br><br><font size="3"><font color="#0000FF">半導体商社エンジニア(S様)</font></font><br><br><font color="#800080">『ハードウエア技術に加えソフトウエア技術習得の必要性を痛感するも、自ら習得することは、時間の確保、モチベーションの維持が困難であったため、なかなか実行に移せなかった。』</font><br><br><font color="#800080">『本コーチングを受けることによって、<br>・ゴールの明確化<br>・現状の把握<br>・ゴールと現状のギャップの認識<br>・ゴール達成に向けてやるべきこと<br>を見出せた。』</font><br><br>４回にわたるコーチングを通し、最終的には、C言語の読解、プログラミングが可能となり、現在では仕事に生かすことができるまでになり、これらの努力、功績が認められ、取引先からのアワード受賞。<br>現在は、さらに、OS、ミドルウエア、デバイスドライバについて習得することをテーマとしてコーチングを継続いただいています。<br><br><font size="3"><font color="#0000FF">半導体商社技術部課長(I様)</font></font><br><br><font color="#800080">『技術サポート体制改善』</font>をテーマにコーチングを受けていただきました。<br><br>４回のコーチングを通して、<br><font color="#800080">『現在の問題点の明確化により、配置転換の必要性を再確認し、それを実行に移し、対クライアント様へのサービス向上』</font><br>の効果をあげています。<br><br>さらに部下、上司とのコミュニケーションの必要性を認識いただき、業務の円滑化に生かしていただいています。<br><br><font size="3"><font color="#0000FF">半導体メーカ　マーケティング部(S様)</font></font><br><br><font color="#800080">『MBA取得における単位取得の過程で、時間の制約からレポート提出できない状況を解決する』</font><br>というテーマで本コーチングを選んでいただきました。<br>１回のコーチングで、やらなければならないことを明確化し、実際にレポート提出完了していただきました。<br>次のステップに進んでいらっしゃいます。<br><br><font size="3"><font color="#0000FF">半導体商社技術部課長(I様)</font></font><br><br>技術サポート体制改善をテーマにコーチングを受けていただきました。<br>４回のコーチングを通して、<font color="#800080">『現在の問題点の明確化により、配置転換の必要性を再確認し、それを実行に移し、対クライアント様へのサービス向上』</font>などの効果をあげています。<br>さらに部下、上司とのコミュニケーションの必要性を認識いただき、業務の円滑化に生かしていただいています。<br><br><font size="3"><font color="#0000FF">半導体メーカ　エンジニア(O様)</font></font><br><br><font color="#800080">仕事に対する姿勢が変わり、ひと月で周りからの評価が一変</font>しました。もともとは、FAEというポジションでお客様のサポートを主な業務としていましたが、自分の技術力への不安から、周囲からの問い合わせに対して積極的な態度ではなく、周りからの期待も無くなっている状態でした。コーチングで、Oさんの技術に対する考え、態度を伺う過程で、Oさんが自信を持ち始め、仕事に対する態度が一変、積極的に業務に向き合うようになり、周りからの評価も一変しました。<br><br><br><font size="4"><font color="#FF0000">◇概要</font></font><br><br><font size="3"><font color="#0000FF">◇キャリアアップ or キャリアストレッチングコース　<br></font></font><br><font color="#FF0000"><font size="3">・内容</font></font>　<br>　現在状況の把握<br>　仕事で成果を出し続けるモチベーション開発<br>　SMARTに基づいたゴール設定<br>　時間管理　　　<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">・期間</font></font>　<br>　３ヶ月<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">・回数 </font></font>　<br>　全６回<br>　(月２回　１セッション１時間を６回)<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">・料金 </font></font>　<br>　３０００円 / １セッション（体験コーチングは無料）<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">・払い戻し </font></font>　<br>　ご満足いただけなかった場合には、ご連絡いただければ、いつでも払い戻します<br><br>エンジニアの方、一度コーチングを試してみませんか？<font color="#800080">モヤッ</font>としている考えが<font color="#0000FF">ハッキリ</font>見えてきて<font color="#0000FF">スッキリ</font>しますよ！<br><br>まずは<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">体験コーチング（無料）</a>から試してみませんか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/coach4engineers/entry-11859334951.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 07:38:16 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーションをとる</title>
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<![CDATA[ ４０歳過ぎての転職を実行し、新しい環境に日々と惑っているマルヤマです。。。正直、もう辞めたいです。。<br><br>以前の業界を２５年以上経験し、それなりの自分のポジションというのを確立し、それなりの報酬をもらい、よほどのことが無い限り安泰でした。<br><br>にもかかわらず、違う業界に転職し、日々新しいこと、知らないことに直面し、年下の先輩にはバカにされ、心の中では半泣きになり、精神的にストレスを抱え、最近ではめまい症というものまで煩い始めました。。<br><br><br>今、一番の問題は、ある１人のセールスのアカウントマネージャと上手くコミュニケーションがとれないことです。アカウントマネージャとは、ある一部のお客様に対する営業関連の責任を持つ人のことです。<br><br>私は、ある製品自体に責任を持つ立場で、国内の全てのお客様を担当し、その人との調整などが業務上必要となります。<br><br>彼は、他人が話すことに対しては先ずは反論し、話している相手に対して攻撃的な質問をする人で、斜に構えている人といった方がいいでしょうか。<br>何かあると、フロア全体に聞こえるような大きな声で不平を言う、あるいは他人を責めるような人です。<br><br>正直なところ、私にとっては、可能であれば、一緒に仕事したくない相手です。<br>あぁ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、もう会社行きたく無ーい。無い。無い。無い。無い。何で、こんな人が会社にいるんだろ、早く辞めてくれないかなー。<br><br>こんなこと書くと、コーチとして失格と思われますが・・。すみません。私もコーチである前に人間で、本心なんてそんなもんです。。<br><br>・・・・・とは言え、まだ子供も小学生ですし、まだ働き始めて半年ですし、もう少しだけ頑張るかぁ、せめて、今月いっぱいだけ頑張るかぁ。。。。(涙)<br><br><br>こういったときに、コーチングが役に立つかどうか試すのも、面白い実験かも知れません。正直、モチベーションゼロで、気が進みませんが。。。<br>まぁ、一応コーチなのでセルフコーチングで乗り切れるものなかのか、試してみたいと思います。あくまで、”一応”ですよ。ダメだった、すぐ諦めるからね。<br><br><br>彼の証言：「マルヤマの言っていることは、わからないから、話をしたくない」(みんなに聞こえるように大きな声で！！)<br><br>=&gt;なぜ分からないのか<br>・私のバッググラウンドの無さを理解してもらえていない<br>・私自身の理解が足りず、正確に伝えられていない<br>・私のお客様との関係、ビジネスの進度を理解してもらえていない<br><br>＝＞期待する状態<br>・両者、精神的な負担がない状態<br><br>＝＞アクションアイテム<br>・お客さん訪問の前後で、直接アカウントマネージャと会話し、方向性、結果の同期を取る<br><br><br>今月だけ、頑張るかも。。かな。頑張れたら。<br>だめだったら、来月から別の仕事探すから・・・・・<br><br><br>エンジニアの方、一度コーチングを試してみませんか？<font color="#800080">モヤッ</font>としている考えが<font color="#0000FF">ハッキリ</font>見えてきて<font color="#0000FF">スッキリ</font>しますよ！<br><br>まずは<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">体験コーチング</a>から試してみませんか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/coach4engineers/entry-12148705558.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 10:37:19 +0900</pubDate>
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<title>40歳を過ぎてからのエンジニアの転職</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>さて、「４０にして惑わず」とは孔子の論語にあるようですが、私もいい歳をして、未だに道理を知るどころか迷ったり、知らない事だらけで、恥ずかしい思いをしている毎日です。<br><br>２５年に渡り半導体業界のエンジニアとして働いてきましたが、他の業界でも通用するはずという思いが強く、今年、思い切って自動車業界に転職しました。<br><br>実は、転職活動は地道に数年前から行ってきたのですが、転職エージェントに、半導体業界以外に行きたいと言っても、紹介してもらえるのは、半導体だけで、仕方なく面接してみると断られたり、反対に私が面接を先に進める気になれなかったりと、なかなか上手く行きませんでした。<br><br>転職エージェントとしては、私の経歴が２５年間ものあいだ半導体業界にいるので、半導体業界を紹介するのは自然なことですし、転職エージェントも私の職務履歴書を複数のエージェントで共有しているので私の要望が、必ずしも、きちんと伝わるとは言えないので当然といえば、当然でしょう。<br><br>私が面接で落ちていた理由の大きな原因は、準備不足につきます。今回、面接に通って分かったのですが、転職の面接準備は絶対に必要です。<br>実は、１０年前に転職したときは、全く準備せずもすんなりと転職が決まったので、転職の準備をする必要なんて無いと思っていたのです。むしろ、そのままの自分を受け入れてもらえないのであれば、行く必要は無いだろうという、上から目線的な態度で臨んでいたのです。。。<br><br>しかし、今回どうしても受からないものかなと思い、Web検索で見つけた、インタビューチップスを参考にすることにしてみました。<br>http://www.optiapartners.com/media/optia/resources/interview_tips.pdf<br><br>すると、どうでしょう。面接で聞かれる質問って、元から決まっているのかと思うくらい、このドキュメントに書かれていることばかりが質問されます。。。<br><br>３つの面接は、あっけないくらい簡単に通り１０日程度で入社のオファーを受け取りました。。<br><br>こんなことならば、もっと早くやっておけば良かった。。。。<br><br><br>エンジニアの方、一度コーチングを試してみませんか？<font color="#800080">モヤッ</font>としている考えが<font color="#0000FF">ハッキリ</font>見えてきて<font color="#0000FF">スッキリ</font>しますよ！<br><br>まずは<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">体験コーチング</a>から試してみませんか？<br>
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<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 10:41:10 +0900</pubDate>
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<title>転職しました</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは<br><br>完全に私事になってしまいますが、実は昨年、本職であるエンジニアの仕事のほうで転職いたしました。<br><br>以前の会社には、ある専門技術をもつエンジニアとして１０年ほど勤めました。しかし、４０歳中盤を過ぎ、年齢的にも、モチベーション的にもエンジニアとして続けていく自信がなくなり、マネージャとして活躍する場を求めての転職に踏み切りました。<br><br>実は、転職の理由は他にも様々ありますが、それに関しては、また次以降の機会に記したいと思います。<br><br>これまで、日本の会社から米国の会社への転職の一度だけが私の転職歴になり、今の会社が３社目となります。２５年間関わった半導体業界から、また少し異なった自動車業界への転職となりました。<br><br>正直、４０歳過ぎての別業界への転職は本当に難しいものでした。実は、転職活動は最近始めたものではなく、数年かけてのものだったのです。<br><br>その間、数社の大手転職エージェントに登録したり、Linked Inを通じて連絡のあったエージェントに登録していました。<br><br>私の希望は、別業界への転職でしたので、各エージェントにはその都度その旨を説明しましたが、その時に面談する方には認識していただきましたが、結局のところ、私の履歴書なり、登録情報はその他多数のエージェント社員に渡ることになり「別業界へ転職したい」という希望がすっぽりと抜け落ち、おそらく９割以上が半導体業界の紹介でした。<br><br>今回、別業界へ転職できたのは、知り合いの紹介であって、灯台下暗しといいますか、それまで頑張ってきたエージェントを通しての転職活動とは何だったんだろうと思っています。<br><br>会社の探し方は、エージェントに頼る方法もありますが、もっとアンテナを広げて、友人なり、お客さんなりから紹介してもらうという方法をもっと早く始めていれば良かったと思った次第です・・。<br><br>エンジニアの方、一度コーチングを試してみませんか？<font color="#800080">モヤッ</font>としている考えが<font color="#0000FF">ハッキリ</font>見えてきて<font color="#0000FF">スッキリ</font>しますよ！<br><br>まずは<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">体験コーチング</a>から試してみませんか？<br>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 22:22:22 +0900</pubDate>
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<title>コーチングで期待できること</title>
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<![CDATA[ 本コーチングの最終的なゴールは、単にクライアント様からご提示いただいたテーマにそって目標を達成することではなく、クライアント様ご自身が、ご自分に向けて質問を繰り返し、「ご自身でテーマに向かって自発的に行動を起こす力」を身に着けていただくことです。<br><br>コーチングのセッションは、クライアント様からご提示いただいたテーマに沿って、2から3カ月間で効果を上げることを目的としています。<br><br>しかし、コーチング終了した後もクライアント様の人生におけるテーマや目標は日々変化したり、新しい目標が現れ、それはずっと繰り返されるものです。<br><br>その度にコーチングに助けを求めていただくのではなく、ご自身で対応する力をつけていただきたいのです。<br><br>いわゆる、「セルフコーチングの力をつけていただく」ということが最終的なゴールであり、本コーチング終了以降は、ご自分以外のコーチからのコーチングを必要としないことです。<br><br>セッションは、<br><br>「目標を達成すること」<br><br>「自分の方向性の明確化すること」<br><br>「行動をおこすこと」<br><br>を目的として進めますが、その過程でコーチングについても少しずつご理解いただきます。<br>本コーチングでは、セッション前にはスクリプトをお送りし、コーチングへの理解を深めていただき、効果を上げるための知識を得ていただきます。<br><br>セッションの後には、セッションの振り返りをメールにてお伝えします。<br><br>このことにより、クライアント様自身の振り返りを繰り返していただき、他のコーチングよりも効果を上げることが可能です。<br><br>また、セッション中、様々な質問を投げかけさせていただくとともに、セッション以外の時間もメール等でクライアント様を全面的にバックアップします。<br><br>それを、クライアント様が普段の生活の中で反芻していただき、気づきや自発的な行動を起こしていただきます。<br><br>エンジニアの方、一度コーチングを試してみませんか？<font color="#800080">モヤッ</font>としている考えが<font color="#0000FF">ハッキリ</font>見えてきて<font color="#0000FF">スッキリ</font>しますよ！<br><br>まずは<a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">体験コーチング</a>から試してみませんか？<br>
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 19:39:15 +0900</pubDate>
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<title>コーチングとは</title>
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<![CDATA[ <br>コーチングとは、直接何かをお教しえたり（ティーチング）、カウンセリングのように、クライアント様(お客様)の悩みを解決することではありません。<br><br>コーチングは、クライアント様の方が心の底でお考えであることを気付かせること、考えてはいるけれどもボヤっとしておりハッキリと言葉にできていないことを明確にするお手伝いをすることで、クライアント様自らが勇気を持って行動を起こしていただくことです。<br><br>簡単にコーチングセッションの流れを説明します。<br><br>まず、目標があり、現時点の現状があります。<br>この目標は具体的にどのようなものかをクライアント様に適した質問をすることによって、明確にします。<br><br>そして、その目標を目指している現在の状況がどのような状態なのかを確認します。<br><br>さらに、目標と現時点のギャップを目標を達成するまでの時間を意識しながら、明確にします。<br>最後に、アクションアイテムの明確化にし、実行へと導きます。<br><br>以上が、コーチングセッションの流れを説明したものです。<br><br>一回一回のセッションを積み重ねて、補正しつつ、最終的なゴールへ近づきます。<br><br>もちろん、これがすべてではありません。クライアント様の状況であったり、目的によって、アレンジする必要があります。<br><br>例えば、今後の進め方に迷いがある方、キャリアをどのように構築しようかとお考えの方の場合、その方の価値観を明確にする必要があるかもしれません。<br><br>あるいは、エンジニアの方で、課題が明確と思っていらっしゃっても、本当にその課題設定が妥当なのかの再検討が必要なケースもあるかもしれません。<br><br>また、本コーチングの場合にはエンジニアを対象にしておりますので、若手の方への技術的な課題、例えばデバッグ手法のアドバイスなどが必要な場合には、喜んで過去の経験などを共有いたします。<br><br>このように、コーチングの型に基本はあっても、固定されたものではなく、そのクライアント様、状況などによってオーダメイドで行われるものです。<br><br><a href="http://ws.formzu.net/fgen/S53739416/" target="_blank">無料の体験コーチングを募集しています。こちらからお申し込みください。</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/coach4engineers/entry-12097020673.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 19:40:58 +0900</pubDate>
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