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<title>コーチング・コア</title>
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<description>（株）ドリームランチャー『コーチング・コア』のコーチブログ</description>
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<title>自分の良さを素直に認め、信じられるようになった</title>
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私が「コーチに付こう」と考えたのは、日常生活のイヤなパターンを打破したかったからでした。当時は会社勤めをしていましたが、まさに殺人的に忙しい毎日で、気持ちにゆとりがまったく持てない状況でした。そんな日常ですから、他人に対してはもちろん自分に対しても極端に厳しく、すべてにおいて日々「許し難いこと」の連続でした。当然、ストレスは高じる一方で、こころもからだも疲れ果て、何か打開策はないか、と頭の片隅で常に模索していたように思います。そんなとき、あるセミナーでコーチを職業とされている宮崎さんと知り合う機
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<dc:date>2009-11-23T20:28:37+09:00</dc:date>
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<title>みんなほめられたい</title>
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先日ＴＶで、企業がほめる研修を取り入れるなど、今、人をほめることに注目が集まっているという番組を目にしました。 社員同士がいいところを見つけてほめ合うことで、会社の生産性が上がったり、助け合う風土が生まれて離職率が下がった事例も紹介されていました。 お金をもらった時も、ほめられた時も、脳の同じ部位が反応するそうです。 厳しい経済状況の中、仕事はきつくなる一方なのに、お給料はなかなか上げられないので、ほめてやる気を出してもらおうということなのでしょう。でも、ほめるスキルを学んでも、心からのほめ言葉
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<title>コーチ歴９年目に思うこと</title>
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今月、このブログを担当するコーチの宮崎ひろみです。感じていることを、つれづれに書いてみようと思います。どうぞよろしくお願いいたします。私はコーチングを始めて９年目になります。初めてコーチングと出会ったのは、2000年の春ごろでした。『日経ウーマン』という雑誌に、女性の新しい仕事の一つとして紹介されていたのです。その頃はカウンセリングを学んでいたのですが、夢の実現をサポートするコーチという仕事が気になってどうしてもこの雑誌が捨てられず、結局翌2001年にコーチングを学び始めました。最初の頃は、『コ
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<title>夢を実現する！アクティブ・ブレイン・セミナー１１月コースのお知らせ</title>
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橋本佳苗が認定講師をつとめるアクティブ・ブレイン・セミナーについてのお知らせです！　コーチをしている方は、クライアントが自信をつけ、夢を実現するための１つのツールとして、是非ご活用ください。*******************************************公開講座のお知らせ■アクティブ・ブレイン　夢フォーラム■１１月１４日　＠文京シビックホール小田全宏氏・渡邉美樹氏・浅見帆帆子氏が共演します！　　　　　　詳細はこちら ■アクティブ・ブレイン・セミナー（ベーシックコース）■　～
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<title>PCC更新準備中</title>
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ごぶさたしております。コーチの福住昌子です。現在私は、コーチングの国際資格のPCC（国際コーチ連盟認定プロフェッショナル･コーチ）の資格更新にむけて、鋭意準備中です。3年に1度、資格を更新することで、コーチングへの思いの強さを再確認し、これからさらにどんな活動をしていきたいのか覚悟や決意を新たにしています。資格更新に必要な材料は既に揃っていますが、「国際」コーチ連盟への申請なので、当然資料は英語。。。私は英語は中学1年生で挫折したほど大苦手なので、苦戦中です。救いの手をさしのべてくださる先輩コー
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<title>コーチングで何が得られるのか？</title>
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みなさん、こんにちは。今月のブログを担当しております垂水克己（たるみかつみ）ですさて、コーチングって具体的にどんなことをしてくれてどんなことが得られるのか？そんな疑問を持つ方は多いかと思います。何か目に見えることをしてもらえるのか？という視点でコーチを捉える方法ともう一つの方法を今回はご紹介しようと思います。ここでは特に、クライアントの人生全体を取り扱っていくライフコーチについてご紹介します★★ライフコーチはあなたにとって、どんな存在になるか？★★これから書くような存在が、あなたの横に居たらあな
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<title>こんなに「自分らしさ」について深く掘り下げた事は有りません</title>
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50代　男性　会社役員＜どんな感じをコーチから感じましたか？＞私が垂水さんのライフ・コーチングを最初に受けようとした時のコーチングに対する私のイメージは、「ニッサンがコーチングを取り入れて業績が上がった」等、仕事上で成果を上げるツールの一つと言う認識でした。しかし垂水さんのライフ・コーチングはもう少しクライアントに近くクライアント自身の生き方や価値観に「気づき」を与える事を前提としたものでした。コーチとしての垂水さんは、「とても丁寧に対応するコーチだな」と感じる事が、度々有り、「天職じゃないかな
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<title>コーチングとの出会い　その２</title>
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みなさん、こんにちは。今月のブログを担当しております垂水克己（たるみかつみ）ですさて、今回は＜私のコーチングとの出会い＞の続きです。前回書いたように、私は「自分は結局何を人生でしたいんだ？」という問いの答えを見つけるためにコーチングを受けることにしました。これと時期を同じくしてコーチングを学び始めました。まさに、自らコーチングのクライアント体験をしながら、それを引き出すコーチングについても学んでいくという体験でした。では、クライアント体験としてどのような体験をしたのか？というところを今回はご紹介
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<title>コーチングとの出会い　その１</title>
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はじめまして。垂水　克己（たるみ　かつみ）です。今月のブログを担当させて頂きますので、どうぞよろしくお願いします。さて、みなさんはどんなきっかけでコーチングというモノに興味を持ち始められたのでしょうか？僕のコーチ仲間の多くは、自分の仕事に活かせればと考えコーチングの勉強をはじめた方が多いようです。そのような中、実は私はそれとは違うきっかけでコーチングに興味を持ち、学びはじめました。今回と次回の２回にわたって、私のコーチングとの出会いをご紹介しようかと思っています。この私の体験を通して、こんな入り
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<title>シンプル</title>
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「マザーテレサの持ち物は小さな布袋に入っていたものだけ」・・・マザーテレサという人にあこがれるというよりは、この「持ち物は小さな布袋ひとつだけ」というところにものすごくあこがれる。究極の「シンプル」だと思う。自分が生かされている理由がわかっていて、大切なものは、心の中にあって、そのために本当に必要なものがわかっていて、持っているものには全て意味があって・・・・「もしかしたら使うかもしれないから」とか「とりあえずもっておこう」とか・・・ないんだろうなあ。なぜか子供たちの夏休みが終わろうとするこの時
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<dc:date>2009-08-28T23:13:11+09:00</dc:date>
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