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<title>コーチングDr.のブログ</title>
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<title>量の問題だったのではないかと思うこと</title>
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<![CDATA[ タイトルだけでは意味不明だし、長くてすみません。<br><br>うさぎ跳びの話です。<br>自分は小中高大とスポーツトレーニングでは、危険なトレーニングとしてやることは、ありませんでした。<br><br>けれど、親が学生の頃は部活のトレーニングでやっていたそうです。<br><br>いつ頃から、危険なトレーニングとして指導者達に認知されたか正確には解りませんが、何故、危険と言われかの理由は末端の筋に負担がかかることでの柔軟性の低下や膝を屈曲させすぎて瞬発力のトレーニングにならずに関節や筋のスポーツ障害を招く可能性が高くなるからというのが理由となっています。<br><br><br>でも自分は、靭帯を強くするには良いトレーニングなのではと感じています。<br><br>という考えを説明してからメニューに量を注意して取り入れていますが、スポーツスクールなどで親御さんがいる場合では、心配そうな顔をされ、ついつい自分も弱気になってしまいそうになりますが、とにかく量に気をつけて自信持って、取り入れていこうと思います。<br><br><br>ちなみに自信には根拠が無い訳では無く、スポーツ整形外科のドクターの先生方に、アスリート達の膝の靭帯損傷が増えたと聞くからなのです。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 16:05:29 +0900</pubDate>
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<title>球技系スポーツの難しさを改めて知る</title>
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<![CDATA[ 自分も日々の息抜きに球技をレクリエーションでしますが、ついつい自分がしたいプレーを選択してしまいます。<br><br>また、さらに難しくなると、一度は状況に適したプレーを選択しようとした瞬間に状況が変わっても、ブレーキがかからず再思考しないで、その場しのぎのプレーを選択してしまうこともあります。<br><br><br>それでは当然いけません！！<br><br>ボールを保持することの責任感や、状況・状態を見て、判断して実行するプロセスを大切にしないといけませんね。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/coaching-dr/entry-10647917334.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Sep 2010 00:31:54 +0900</pubDate>
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<title>今夜、グアテマラ戦です</title>
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<![CDATA[ <br>右ふくらはぎの怪我により、中澤選手が出場、出来なくなってしまいました。まだ正式な怪我の状況は分かりませんが、しっかりと治療に専念していただきたいです！！<br><br><br>四年後のワールドカップに向けて日本サッカーは既に動いている訳ですが、新監督、ザッケローニさんはビザの関係でまだピッチには入れませんが、様々なことを試して、長いスパンで代表を作っていって欲しいですね。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/coaching-dr/entry-10641512567.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 02:14:01 +0900</pubDate>
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<title>いわゆる筋肉痛と言われるものは？</title>
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<![CDATA[ <br>筋肉痛が起こるメカニズムは、実はまだ正確には解っていません。<br><br>1番有力な仮説になってしまいますが、アラキドン酸という、不飽和脂肪酸の一種から合成される、プロスタグランジンという生理活性物質が原因と考えられています。<br><br>プロスタグランジンは、組織を修復や、再合成している時に腫れや痛み、熱っぽくなるのです。<br><br><br>日々のトレーニングをして、怪我なのか筋肉痛なのかの判断は、しっかり判断しなければいけません！！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 23:51:09 +0900</pubDate>
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<title>有酸素運動すれば痩せるは間違い？？</title>
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<![CDATA[ <br>有酸素運動は確かに脂肪を燃焼してくれる運動です。<br><br>しかし、痩せやすい身体をつくることに関しては有酸素運動だけではいけないというデータがあります。<br><br>身体組織の中で消費カロリーが増加するように作用するのは、筋肉と肝臓です。つまり、基礎代謝や安静時の代謝ですね。<br><br>筋肉について話を戻します。<br>筋肉には遅筋（赤筋）といって、持久系に適した筋肉と、速筋（白筋）といって、瞬発力系に適した筋肉が遺伝や、トレーニング環境によって、割合が変わります。<br><br>イメージでは、遅筋線維の割合が多いと痩せやすいと感じるかもしれませんが、速筋線維の中に、脱共役タンパク質が存在しています。これが太りにくい身体をつくることに、深い関係性があります。<br><br>瞬発力系のトレーニングやトレーニングで脱共役タンパク質が増加しても、有酸素運動を長期にわたってトレーニングすると、脱共役タンパク質が減少し、太りやすくなってしまうかもしれないということです。<br><br>うまく、トレーニングを両立させましょう！！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 22:10:43 +0900</pubDate>
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<title>アスリートの身体に良い調理油</title>
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<![CDATA[ オリーブオイルは、良く身体に良いと言われ、ご存知の方もいると思いますが、自分がより身体に良いのではないかなと思うのが、グレープシードオイルです！！<br><br>OPCという抗酸化力がビタミンEよりも50倍以上強い成分も含まれていますし、ビタミンEはオリーブオイルの２倍以上含まれいるそうです。<br><br><br>当然、コレステロールは0ですよ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/coaching-dr/entry-10635362016.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 16:30:17 +0900</pubDate>
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<title>練習に関しての名言</title>
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<![CDATA[ 元メジャーリーガーのウォーリー・ジョイナーさんは<br><br>『練習はかっこ良く見せるところじゃない。<br>苦手なところを克服する機会だ。』<br><br>と言っています。
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<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 18:37:28 +0900</pubDate>
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<title>記憶力の高まる時間帯</title>
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<![CDATA[ 記憶力の高まる時間帯があるのです。<br><br>規則正しい生活をしている場合のデータですが、午前10時と午後3時です。<br><br>自分もなるべく、これらの時間帯に集中して、一日の中で重要なやるべきことをやっつけてしまいます。<br>なかなか、規則正しい生活が出来ませんが・・・<br><br>みんなも、これからの夏休みで勉強をする時に意識してみてはいかがですか？<br><br>勉強にも科学を取り入れてみては。
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 18:17:56 +0900</pubDate>
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<title>０カロリードリンクは危険？？</title>
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<![CDATA[ またまた、久しぶりの更新になってしまい申し訳ございません。<br><br>０カロリーの甘味料でよく使われる、アスパルテームは危険というデータが実はあります。<br><br>ちなみに、アスパルテームは砂糖の200倍甘いです。<br><br>危険なデータというのは、頭痛、味覚障害、身体器官に腫瘍が出来やすくなるなどです。<br><br><br>研究データが食料品の流行に追いつかないからなのか？<br><br>自分が大学時代に栄養学で習った、発ガン性のものも、まだいくつか使われているし、そう考えると怖い世の中だ。<br><br>ブームに乗っかりつつ自社の利益しか考えてないのだろうか。<br><br>もちろん、安全な０カロリー食料品もあります。<br>購入する時に、アスパルテームが入っているかチェックしてみて下さい。
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<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 18:03:08 +0900</pubDate>
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<title>ついつい三日坊主になってしまう正体</title>
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<![CDATA[ 簡略に説明させていただくと、人間の脳に大脳辺縁系と大脳新皮質という部分があります。<br><br>理屈や気持ちのスイッチで大脳新皮質がやろうと決めても、行動は大脳辺縁系が主に司るために三日坊主になってしまうことがあるのです。<br><br>人間は新たな試みが大きすぎたり、革新的だと習慣化するまでに大脳辺縁系で、つまり扁桃体で拒絶されてしまい習慣化しづらくなるのです。<br><br>扁桃体が拒否する機能を小さくするには、小さな変化を毎日積み重ねることで、大脳新皮質が新たな試みを習慣化させやすくしてくれます。<br><br>ポイントは、同じ時間帯に同じ場で同じことを、まずはやりはじめるようにすると良いです！！
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<link>https://ameblo.jp/coaching-dr/entry-10633299662.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 15:59:50 +0900</pubDate>
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