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<title>自分を受け入れ信頼することで 「今ここ」に集中し、自分軸を明確にする方法</title>
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<description>自分に自信が持てない。ストレスが多いがどうしたらいいかわからない。コミュニケショーションを円滑にしたい。将来の不安。仕事について悩むあなたが、思い込みから自由になり、勇気を持って、一歩踏み出せるようになる。マインドフル・コーチング。</description>
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<title>嫌われる勇気とマインドフルネス</title>
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<![CDATA[ 先日、大阪で「嫌われる勇気」の著者、<br>岸見一郎さんの講演を聞いてとても共感しました。<br><br>経済的な優位によって人の優劣が決まるわけではないという経験談から、<br>人と人が対等であること。<br><br>自分という人間を取り替えることはできないのだから、自分を嫌うよりは、<br>できるだけ好きになった方がいいですよね・・と、<br>自己受容、他者への貢献、共同体感覚。<br><br>また子供の教育について、叱るのでもほめるのでもない。<br>対等な関係性を創るということが大切だと印象に残りました。<br><br><br>しかし頭で「わかる」のと、「できる」のはまた別のこと。<br><br>アドラー心理学の考え方やそれを実践しようとした場合に、<br>マインドフルネスは活用できると思います。<br><br><u>対等でない関わりや、自分を否定している時、<br>物事を観ている自分の思い込みやフィルターに気づく。</u><br><br>今週末28日のマインドフルネス（気づきの瞑想）体感セミナーでは「あるがままに観る」ことから「自己受容」（自分を受け入れる）という所に<br>フォーカスしたいと考えています。<br>少人数なので所々Q＆Aやコーチングも絡めながら進めます。<br><br><font color="#FF0000"><strong>ただあるがままを観る。<br>自分を全てひっくるめて、受容すること。<br></strong></font>そこから、何か気づきと変化があるように思います。<br><br>ご興味があればお気軽にどうぞ！<br><br><br><a href="http://coachks.sakura.ne.jp/wp/セミナー参加者の声/" target="_blank">参加者のお声。</a><br><br>お声を提供してくださった方ありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11994518370.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 21:40:03 +0900</pubDate>
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<title>マインドフルネス体感セミナー</title>
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<![CDATA[ あるがままに観る。<br><br>セミナーを開催します。<br>関西圏にお住まいの方、関心がありましたらお気軽にどうぞ。<br><br><br><a href="http://www.reservestock.jp/events/61280">あるがままに観る。マインドフルネス体感セミナー</a>
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11990886125.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 01:24:15 +0900</pubDate>
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<title>ストレスの原因を探すことは逆効果。</title>
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<![CDATA[ 仕事のストレスは、当然ながら人によって違う。<br><br>仕事内容なのか、人間関係なのか、しかしながら、<br>具体的な事柄の解決を望むことも多いが、<br><font color="#FF0000"><strong>もっと「自身の在り方」を見つめる事で、事柄が解決することは多い。</strong><br></font><br>事柄が枝葉なら、あなた自身は大木。<br>だからあなた自身に意識を向けてみることをおすすめしたい。<br><br>さらに言えば、<br>ストレスの原因を詳細に調べるよりもストレスがない状態、<br>言い換えれば<u>あなたが自然にいきいきとしている状態はどんな時かを思い出す。</u><br>その部分を探求してみる。<br>コーチングのアプローチとしてはそこに焦点を当てることが多い。<br><br><br><u>良い状態の時は、どんなときだったか、その時は今と何が違っていたか？<br></u>というように、良い時だったことを振り返ることは、ストレスの原因を探ることよりも楽しいはず。<br><br><strong>要はその良い状態だった要因を知り、意図的に再現できそうなことを実践してみる。</strong><br><br>例えば音楽が好きだったか最近忙しくて聞いていない、<br>昔好きだった音楽を引っ張りだして聞いてみるのもいい。<br><br>音楽によって、その当時の記憶も連動して蘇ってくるでしょう？<br>その時の気持ちはどうだったか、何を大事にしていたか・・・<br>大切にしていた気持ちを忘れていないか・・・<br><br>それを仕事に活かすにはどうするか、どういう気持ちの在り方が大切なのか？<br>気づくことができると思う。<br><br><u><strong>あなたの中に答えがあるという事を信じて。<br></strong></u>
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11983855958.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 14:18:52 +0900</pubDate>
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<title>仕事のストレスで多いのは</title>
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<![CDATA[ やりたいくないことを、やらないといけないというストレス。<br><br>やりたくないけれど、仕事だからやる必要がある。<br>程度の差こそあれ、そんな経験をお持ちの方も多いと思う。<br><br><br>私自身もそんなことが続いて、仕事が楽しめず心療内科へ行こうか考えたこともある。<br>それが重なりすぎたり、自己管理ができなくなると、いわゆるウツの原因にもなり得ますね。<br><br><br>ではどうしたらいいか？<br>これだけですべてが解決するわけではないけれど、<br>今回は対処療法的にお伝えしますね。<br><br><font color="#FF0000">１、認識する。</font><br>まず、やりたいくないのだという事を、自分自身が感じて思っているんだと客観的に認める。<br>自分に正直になる。<br>そして、やりたくないという感情と、同一化するのではなく、「やりたくないと思っているんだな」と自分を観る。嫌だとかやりたくないという部分をどこに感じるのか、どんな風に感じるのかを観ていく事。（マインドフルネスをすると気づきが培われていく）<br><br><font color="#FF0000">２，思考を方向づける。</font><br>認識した上で、それを避ける方向へ思考を向けるのではなく、<br>そのやりたくないことをすることで、自分にとってどんな成長ががあるのかを問うてみる。<br><br>そして自分だけではなく、周りの人、身近な人にとってどんな貢献になるのかに思いを巡らしてみる。<br><br><font color="#FF0000"><strong>感情は「ただ気づく」ことによって鎮まり、抑えようとすると膨らむ。<br>感情の対処の後に、思考の方向性を意図的に変える。<br></strong><br></font>ただし、この<u><strong>思考の方向性も自分軸に沿った（自分の価値観）もの</strong></u>にすること。<br>その気持ちを大切にしながら、２、の問いをしてみる。<br><br>この部分はとても大切、<u>あなたの価値観を大切に</u>しないと、モチベーションが上がらないし、あなた自身ではなくなってしまうから。<br><br>身近なことで実践してみて下さいね。
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11983408224.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 11:54:37 +0900</pubDate>
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<title>恐れを明確に見つめると勇気が湧く。</title>
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<![CDATA[ 行動を躊躇していると頭ではわかっていても中々一歩を踏み出せない事も辛いもの。<br>そこで恐れを明確にして、あえて強調する事で逆に恐れを減らすワークを紹介しよう。<br><br><strong>ワーク１<br>あなたが今しようとしていることをした時に、人に最も言われたくないこと、思われたくないことは何か（自身のマインドトーク）を言語化して明確にする。<br></strong><br>例<br>●やりたいことを人にいうと良いと聞くが勇気がもてない状態。<br>仮にSNSに投稿したとしたら・・（以下は極端に想定することがワークの意図）<br>マインドトーク例：実績ない人間が身の程知らずにようやるわ。世の中そんな甘いもんじゃないよ。まあせいぜいがんばれや、うまくいくとは思えないけどね。と、きついマインドトーク＾＾；<br><br><strong>ワーク２<br>そのマインドトークの反対をあえて書き出す。</strong><br><br>例：１０人が１０人みな同意見でもないだろう、仮に誰か応援する人がいたとしたら、どういってくれそう？と自問。<br>勇気あるな、あんたはいつも挑戦者やな。その行動そのものに勇気づけられるわ。<br>きっとうまくいくで。応援してるで。できることがあったら紹介するわ。（関西弁（笑）<br><br><strong>ワーク３　<br><font color="#FF0000">改めて自分自身に聴く。何に気づいたか。</font></strong><br><br>●書いてみてどう思ったか？<br>例：どう思うかは自分がコントール出来る範囲を超えている。雨を晴れにしょうとしているようなものだ。要は否定的な反応を受け入れられる準備が整ったら出してもいいのかも・・と思った。<br>人が何か言っている、言わせておけば良い。<br><br><br>それでもネガティブ反応に恐れがある場合は、それを事前に慣れておくという手法もある。<br>例えば鏡の前で、アファーメーションならずその反対。最も言われたくないことを自分に向かって言う。その反応を観る。ただ観る、ここでマインドフルな見方を意識する。<br>楽しみながら慣れていくとどうなるでしょう。<br><br><font color="#FF0000">そして具体的に、行動するなら何をしますか？</font><br>その行動を促すためにどんなサポートがあったら、お役に立てますか？
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11983142797.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 18:43:26 +0900</pubDate>
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<title>コーチングとセラピーの違い。</title>
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<![CDATA[ 何（どこ）に焦点を当てるか。<br><br>いったい何を恐れているのか？<br>何を不安に思っているのか？<br>これだと恐れや不安を引き寄せてしまいますね。<br><br>これは原因論であって、<br>主にセラピーの分野のアプローチと言えるでしょう。<br><br><br>それとは逆に、目的へのアプローチ。<br>上記と反対のことに焦点を当ててみる。<br>そして、それを実際に行動し、PDCAサイクルを通して深めていく。<br><font color="#FF0000"><strong>ありたい自分、なりたい自分になっていくプロセス。<br>これがコーチングのアプローチ。</strong></font><br><br><br>何をしたら充実できるか？<br><br>何をしたら喜べるか。<br><br>何に充実感を見いだせそうか？<br><br>何に喜び、幸せを見いだせそうか？<br><br>何があなたにとっての幸せなのか？<br><br>どんな行動？<br><br>どんな分野。<br><br>なりたい姿は？<br>こうなっらいいなぁと思うことは？<br><br>これらを問うた時のインパクトを感じ取ってみて下さい。<br><br>何が違うでしょう。<br>何が引き出されるでしょう？<br>
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11962565262.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 17:10:58 +0900</pubDate>
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<title>気づき</title>
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<![CDATA[ 思いが現実を作っているという話は聞いたことがあると思います。<br><br>ただ何度か思っただけでは現実にはなりませんが、何度も何年も繰り返すと<br>意識しようがしまいが、それは現実になっていきます。<br><br><br>今の状況が良いとか悪いという判断はせずに書きますが、<br>過去の思いの繰り返しによって現実は形作られている。<br><br>自らを振り返ってみるとどうでしょうか？<br><br>もしこれが事実だとしたら、できることは、<br>今から<strong>思いを意識的に変えていけば、未来は変えられる</strong>という事になります。<br><br><br>どんな風になりたいのか、イメージはあるのだけれど、<br>でも、できていない自分もいるという葛藤。<br><br><br>そんな時は、思いを力づくで変えようとせずに、<br>ただ<u><strong>自分自身の中での対話（セルフトーク）にまずは気づくこと。</strong><br></u><br><br>気づいたら、今度はそれを文章にしてメモを取る。<br><br>今度はそれを客観的に見た時に、あえて反対の言葉に置き換えてみる。<br><br><br>初めは違和感があると思うけれど、その変換の過程の中で、<br>セルフトークがわかり、<br>それは<strong>ただ単に「ひとつの考え・想念にすぎない」<font color="#FF0000"></font></strong>ということを識るようになるでしょう。<br><br>それを後は<font color="#FF0000">自分が受け入れるか、置き換えるかを選択</font>すればいいのです。<br><br>まずは普段どんなことを思っているのか「気づいたら」メモを取ってみよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11944711312.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 18:41:19 +0900</pubDate>
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<title>マインドフルネスとコーチング</title>
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<![CDATA[ 一人一人が自らのうちに平和と平安を見い出してほしい。<br><br>なぜならそれは世界の平和につながるから。<br><br>今起きている世界のあらゆる対立や痛ましいニュースは、<br>様々な原因があり一言では言い表されないけれど、<br>その大きな原因の一つに、一個人の中にある葛藤や争いであると私は思います。<br><br><br>自分自身の中にその平和の場所があるということを知ることで、<br>どのような境遇にいてもその平和は見いだせると私は思います。<br><br>たとえ今が辛い時であったとしても・・・<br><br><font color="#FF0000"><strong>あなたの内側に平和がある</strong></font>と私は思います。<br><br>私はあなたがそれを知るために、<br>コーチングとマインドフルネスを通して、その手助けをさせて頂きたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11943802619.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 17:46:10 +0900</pubDate>
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<title>選択するという事</title>
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<![CDATA[ あなた自身の魂の声に従え。<br>人がなんと言おうと。<br><br>接点があれば、<br>良かれと思うのか、心配してなのか、<br>時に人は色々言ってくれる。<br><br>悪気はないし、時には思いやりの気持ちから言うのかもしれない。<br>けれど、あなたの情熱はその考えにはそぐわない。<br><br>マイルス・デイビスの好きな曲で<br>So whatという曲があったのを思い出した。<br><br>意味は、、<br><font color="#FF0000">「だから何だというのか？」</font><br><br>ただの頑固とは違う。<br><br><strong>難しいからとか、失敗するかもしれないというリスクとか、<br>変化を起こそうとするなら、そんなことは当たり前のこと。</strong><br><br>それでやめるならそれまでのこと。<br><br>人はその人の考えで言いたいことをいう。<br>それも自由。<br><br>そして、<br><u>その考えをどう受け止めるのかはあなた自身の自由。</u><br><u>選択するのはあくまで自分自身。</u><br><br><strong>魂の声に耳を傾けよう！</strong>
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11937031519.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 10:36:09 +0900</pubDate>
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<title>決断するとは？</title>
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<![CDATA[ やることはわかっているのだけれど、遅々として進んでいないように思える。<br>そして実際に考えただけでやったつもりになって行動できていない。<br><br>そんな時はありませんか？<br><br>あなたはきっと物事をよく考え、１人でできる力も十分持っていて、今まで頑張ってきたのでしょうね。<br><br>しかし、<br>何でも１人でしようと思って自分に課してしまい時には、やることが多すぎて圧倒されてしまう。<br>頑張りすぎてそれができない自分を責めてしまう。<br><br><br>結局目的である行動や仕事が進まないという悪循環になっている。<br><br><br>これはプライドや、自分でやることに対する価値観の不適切な現れかもしれません。<br>本来の仕事ややりたいことを実際に成し遂げることと、プライドのどちらが大切でしょうか？<br><br>ある経営コンサルタントの話で、<br>経営者の仕事は「決める」ことであると言っていました。<br><br><font color="#FF0000"><strong>決断すること＝捨てること。</strong></font><br><br><u>決めるためには、何かを捨てていくことが必要だと。</u><br><u>多くの選択肢の中からひとつに決めるには他を捨てる必要がある。<br></u><br>では話を元に戻すと、仕事が進まない悪循環になっていると思った時は、<br>プライドを捨てて、誰かに頼む、相談する。有料無料問わず。<br><br>自分の仕事に対するプライドを捨てるのではなく、<br>経験のある人や、専門領域を持っている人、好きでやっている人へ、変なこだわりやプライドを捨てて聞いてみるとどちらにとっても良いことが起こりそうだと思いませんか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/coaching-pro/entry-11934098228.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 00:48:28 +0900</pubDate>
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