<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>cobochan-amebaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cobochan-ameba/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>鹿島神宮のお水取り</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は鹿島神宮のお水取りを紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>住所：　茨城県鹿嶋市宮中２３０６−１</p><p>地図URL:&nbsp;<a href="https://goo.gl/maps/spj53K7pAaM2">https://goo.gl/maps/spj53K7pAaM2</a></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d12916.39403804051!2d140.631234!3d35.969017!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x85605a5cdf5f7178!2z5bi46Zm45Zu95LiA5LmL5a6uIOm5v-WztuelnuWurg!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1504793540275" style="border:0" width="600"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>鹿島神宮は、JRの鹿島神宮駅から徒歩10～12分でたどり着けます。</p><p>私はここに行くときは、事前に利根川の対岸にある神宮にもお参りしますので、自動車で訪れています。</p><p>　鹿島神宮なら、東京駅から鹿島サッカースタジアムに行く高速バスがあり、途中の鹿島神宮でも乗り降りが出来るそうなので、バスを使うのもいいかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　鹿島神宮でお水取りする場所は、表の大通りをくぐり、すぐ近くにある拝殿を参拝してから、神宮の森をひたすら東（地図では右）へ進み、奥宮を参拝すると分かれる三叉路を左に折れ、下り坂を下りていくとある「御手洗池」という池のそばで湧いているお水を頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p>この池の透明度は、何とも言えないくらい神秘的です。</p><p>ぜひ一度見に来てくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、お水の味も格別で、体の芯に染み渡るような味わいがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>この神宮の表参道には、美味しいご飯を出してくれる食堂が何件もあります。私はその中のお蕎麦屋さんが出してくれる「エビかき揚げ蕎麦」がとてもおいしいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、せっかく鹿島神宮に参拝されたのでしたら、神宮の境内で立ち寄りたいところ、神宮の近くで立ち寄りたいところがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　まず一つ目は、同じ鹿島神宮境内にある「要石」のところです。</p><p>　先ほどの奥宮を過ぎたところにある三叉路を、今度は右に折れて進んでいきましょう。5分くらい歩くと進行方向右側にひっそりとあります。</p><p>　この要石は、この後に紹介する神宮と対になっているものらしく、日本を支えているという伝承があります。</p><p>&nbsp;</p><p>　ということで、紹介したい近くの神宮は、近くを流れる大河・利根川を挟んで反対にある「香取神宮」です。</p><p>　ここもとても由緒正しい、時代の古い、格の高い神社ですが、残念ながら鹿島神宮なみにとうとうとお水が湧くところがありません。</p><p>　鹿島神宮と香取神宮をセットでお参りするのが一番で、そのためには自動車でこの地を訪れるのが一番便利かと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>　言い忘れましたが、香取神宮にも「要石」があります。鹿島神宮のものと同様、地上には数センチしか出ていませんが、地中には何十メートルも埋まっているという伝承があります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12308702788.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Sep 2017 23:34:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>千葉県　上総一ノ宮・玉前神社のお水</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は、千葉県の外房側、上総一ノ宮駅の近くにある玉前神社のお水取りについて書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>住所：　千葉県長生郡一宮町一宮３０４８</p><p>地図ＵＲＬ：　<a href="https://goo.gl/maps/atzWHst2CXR2">https://goo.gl/maps/atzWHst2CXR2</a></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d13012.954041117771!2d140.365506!3d35.37454!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x4eedfe3f80df9db9!2z5LiK57eP5Zu95LiA5LmL5a6uIOeOieWJjeelnuekvg!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1504706900020" style="border:0" width="600"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>玉前神社は、上総一ノ宮駅から徒歩で大体7，8分くらいのところにあります。この場所は房総半島の外房側、太平洋側にあります。すぐ近くには九十九里浜があり、とても風光明媚なのですが、旧日本軍が風船爆弾を開発し、打ち上げを行った場所も近くにあります。</p><p>&nbsp;</p><p>上総一ノ宮駅へは、ＪＲ横須賀線からの直通電車もありますので、時刻表サイトをたよりに電車を選んでいけば、最寄り駅から乗り換えも少なくしていくことが出来ます。楽ちんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>お水取りは神社の境内の中に「ご神水」という表示がわかりやすく立ってありますので、容易にそこまでたどり着くことが出来るでしょう。</p><p>　ただし、この辺り一帯の水は、どうやら鉄分がとても多く含まれているようで、時間が経過すると赤みを帯びてきます。</p><p>　ということで、ペットボトル一本くらいをくみ取って、その場で飲み干すか、家まで持ち帰ったら出来るだけ早いうちに飲むようにしましょう。</p><p>　時間が立って赤くなってしまいましたら、家を掃除するなど清める水に使いましょう。</p><p>　すぐに飲む分には、とてもとてもおいしいのですが。</p><p>&nbsp;</p><p>　駅から神社までの沿道は、電車で訪れた人にやさしいレストランは少ないかも知れません。</p><p>　自動車で訪れた人には、国道128号線沿いに色々なレストランがあるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　外房のきれいな空気の元で、新鮮な神聖なお水を頂くのも素敵な事かと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12308398211.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2017 23:26:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>千葉県　市原「草刈房の駅」のお水</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は、千葉県市原市郊外にある「草刈房の駅」のお水について書きますね。</p><p>&nbsp;</p><p>住所：　千葉県市原市草刈１９４−１４</p><p>地図ＵＲＬ：　<a href="https://goo.gl/maps/c6Wh5sCK3AG2">https://goo.gl/maps/c6Wh5sCK3AG2</a></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d12988.81626224499!2d140.1670629!3d35.5239545!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x594e3e09f393bdff!2z6I2J5YiI5oi_44Gu6aeF!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1504529618074" style="border:0" width="600"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>　この「草刈房の駅」はいわゆる道の駅なので、自動車でのアクセスが一番便利です。</p><p>　もちろん鉄道でもアクセスできます。ＪＲ千葉駅までたどり着いたら京成千葉線に乗り換え、終点の「ちはら台」駅で降りてください。上野や日暮里からの京成線乗り継ぎでも、たどり着くことが出来ます。</p><p>　ただし、「ちはら台」駅からは、徒歩でテクテク15分歩きます。春や秋の穏やかな季節にはいいですが、夏の暑いときは結構つらいかも知れません。<br>　バスも走ってはいますが、土日休みで、平日も一時間に一本もないので、歩くのが一番です。</p><p><br>　お水取りは施設の端っこの方で出来ます。</p><p>　お水はとうとうと湧いているが、電動ポンプによる揚水です。22:00～翌8:00はポンプが止まっているので、深夜早朝にお水を取ることは出来ません。</p><p><br>　お水の味は、柴又帝釈天のご神水のように、お水を汲んだばかりのときは硫黄のにおいが少しします。しかし、すぐに硫黄の臭いは取れて、柔らかい味わいのお水になります。</p><p><br>　さて食事ですが、「草刈房の駅」自身は土産屋しかありませんでした。施設内での食事はできなさそうです。お土産のお菓子を買って、車の中で食べることしかできません。</p><p><br>　しかし車で訪れたのなら、近くのお蕎麦屋さんなど探してみましょう。</p><p>　もし駅から歩いてきた場合は、ちはら台駅方向に8分ほど歩いて戻ると、「ユニモ」というショッピングモールがあります。この中には大きめのフードコートがありますので、そこでお食事頂きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　気をつけなければいけないのは、歩いて「ちはら台」駅に戻るときです。</p><p>&nbsp;</p><p>　駅に向かう片側二車線の道にそのまま従って歩くと、駅の手前で地下に潜ります。道路に従って地下に潜ると、すぐそばに駅舎が見えるのですが、駅にたどり着く通路が全くありません。もう一度地上に戻って、側道から駅に戻らなければなりません。思わぬ遠回りになります。</p><p>&nbsp;</p><p>みなさんも、ちはら台駅にもどるときは気をつけてくださいませ。</p><p>（ただし2016年12月ごろの情報です。今は少し変わっているかもしれません。）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12307740167.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Sep 2017 22:12:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久留里神社のお水</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は千葉県の久留里神社のお水について、お知らせします。</p><p>&nbsp;</p><p>住所：　千葉県君津市浦田14-1</p><p>地図：　<a href="https://goo.gl/maps/xQHohxpkiBH2">https://goo.gl/maps/xQHohxpkiBH2</a></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d13026.71060019793!2d140.0828173!3d35.28914!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0xa7ff6a2f927a3621!2z5LmF55WZ6YeM56We56S-!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1504443114301" style="border:0" width="600"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>千葉県の久留里神社は、JR久留里駅から徒歩でてくてく20分歩くと到着します。</p><p>&nbsp;</p><p>　もちろん自動車ですぐ近くまで立ち寄ることも出来ますが、ここの神社には駐車場がありません。</p><p>　すぐ近くにドライブインがありますので、そこに車を停め、ゆっくり参拝してお水取りをしてから、あるいはその前に、ドライブインのレストランで食事を摂られるといいかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　実はすぐ近くまでバスで行くことが出来ます。ＪＲ木更津駅までは東京や横浜から高速バスが運行されてますが、そこから先も久留里駅や久留里城方面の路線バスがありますので、それを使うといいかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　入口から拝殿までは少々の階段がありますが、たどり着くのは容易です。ゆっくりお参りしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　お水は拝殿で本殿に向かって左手後ろの方にあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　とうとうと水が出ていますので、ペットボトル一杯にするのにそれほど時間はかかりません。</p><p>　お水も、飲むととても澄んだ感じの美味しい水です。</p><p>&nbsp;</p><p>　この場所の近くには、久留里城という観光スポットがあります。</p><p>　天守閣の近くまで車を寄せることは出来ず、麓の駐車場から500ｍ程度を歩いて登ります。</p><p>&nbsp;</p><p>　お水取りは水を取るだけでなく、そこの吉方位の空気を満喫するのもいいと言いますので、久留里城までたどり着いて、この土地の美味しい空気を満喫しましょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12307424344.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Sep 2017 22:02:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>田原　滝の不動尊のお水</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今回は田原　滝の不動尊のお水取りのお話です。</p><p>&nbsp;</p><p>場所：　千葉県富津市田原</p><p>地図：　<a href="https://goo.gl/maps/qKEbaxEhK9x">https://goo.gl/maps/qKEbaxEhK9x</a></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d13040.35574921199!2d139.90667468460646!3d35.204253584930235!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x24d2f270e9eca1de!2z5rud44Gu5LiN5YuV5bCK5pys5aCC!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1504183576732" style="border:0" width="600"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>前回書きました「志駒の水」を取る場所から、わりと近い場所にあります。</p><p>千葉館山道路の富津インターを降りて、マザー牧場まで行く途中から分かれて進むとたどり着きます。</p><p>　途中に「滝の不動尊入り口」という立て看板が見えて来たら、いよいよお水取り場も近いですよ。</p><p>　途中で県道162号線から田原の集落に入る生活道路に入りますが、道幅がとても狭く、また道の両側が水田へと落ち込んでますので、自動車の運転には気をつけてください。</p><p>　また、この道は集落の住民の生活道路ですから、スピードを出したりしないように。</p><p>　危うく脱輪しますと、水田に落ちてしまいますよ。深夜早朝のお水取りはやめましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　と、沢山禁止事項をうるさく書いてしまいましたが、目的のお水取り場所は、そのような生活道路を森の奥の方へ進めた行き止まりの場所にあります。</p><p>　右側には集落の方々の手による、野菜の直売所があり、首都圏のスーパーマーケットよりはるかに安い値段で野菜がどっさり売ってあります。</p><p>　お水取りが出来る場所は道の左側の泉にあり、木製の筒を伝って水が沢山流れてきており、お水を頂くときは、ところどころ刺さっている竹の棒を抜き、空いた穴から落ちる水を容器に入れていただくといいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　ここのお水も、志駒の水のように澄み切った美味しい味がします。ぜひ堪能あれ。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして、ここの水は何と言っても「不動の水」なので、近くにあるお不動さんを参拝しましょう。きっとご利益があることでしょう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12306508079.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 22:05:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>志駒のお水</title>
<description>
<![CDATA[ <p>千葉県富津市の志駒というところにも、お水取りできるところがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>住所：　千葉県富津市志駒</p><p>地図：　<a href="https://goo.gl/maps/uoag1gVcbhN2">https://goo.gl/maps/uoag1gVcbhN2</a></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3319.8558684654167!2d139.92746997087107!3d35.19151162724851!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x158c200d3bea7b59!2z5b-X6aeS44KC44G_44GY44Gu6YeM!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1504015509671" style="border:0" width="600"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>現在はこの地図のように、「志駒もみじの里」という観光らしい名前がついています。</p><p>が、昔はここより数キロ南、山の方に進んだところにありました。</p><p>地図だとこの辺りになります。</p><p><a href="https://goo.gl/maps/Jr4kt7nSrsR2">https://goo.gl/maps/Jr4kt7nSrsR2</a></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3260.775967034728!2d139.9292718535042!3d35.18713598037608!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x0!2zMzXCsDExJzEzLjciTiAxMznCsDU1JzUzLjMiRQ!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1504015726284" style="border:0" width="600"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>数年前まではこちらの方でお水取りができ、とてもおいしい水が取れました。</p><p>なぜ今の場所（数キロ北）に移ったのかはわかりませんが、どちらも近くの不動尊を祀っているところからお水を引っ張り出して、沢山の人にお水を取って頂こうと、地元の方々が開放してくださっているように見えます。</p><p>&nbsp;</p><p>いずれにせよ、お水は沢山頂くことができ、一時に沢山出ますので、家に持ち帰って料理などに使うのにもいいかと思いますよ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12305917633.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Aug 2017 23:14:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>走水神社のお水</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は走水神社のお水について書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>住所：　神奈川県横須賀市走水２丁目１１−12−5</p><p>地図：　<a href="https://goo.gl/maps/stpT7gag1p32">https://goo.gl/maps/stpT7gag1p32</a></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="450" src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m14!1m8!1m3!1d13031.162982759643!2d139.7309188!3d35.2614613!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x0%3A0x896d1b83e278932a!2z6LWw5rC056We56S-!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1503925444928" style="border:0" width="600"></iframe></p><p>神社の縁起：　<a href="http://www12.plala.or.jp/hasirimizujinjya/yuisyo/index.html">http://www12.plala.or.jp/hasirimizujinjya/yuisyo/index.html</a></p><p>　ヤマトタケルノミコトの時代にまで遡るほどの古い縁起があり、古事記や日本書紀にも記述があります。</p><p>&nbsp;</p><p>お水取り：　この神社は、とある有名霊能者さんのご紹介があってから、大吉方位日には、まるでお祭りの縁日と間違えるほどの参拝客（お水取り客）でごった返します。</p><p>　そのためもあってか、一人一回ペットボトル2本までというルールが出来てしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>おすすめ：　この神社はお水取りもいいですが、せっかく遠路からいらっしゃったお客さんは是非とも</p><p>　・　まずはご本殿への参拝</p><p>　・　水神社（かっぱがかわいい）などの摂社への参拝</p><p>　・　高台に登って、東京湾越しに「東京湾観音」や君津の工場群を眺める</p><p>　・　少しハイキングして、「奥の院」の参拝</p><p>&nbsp;</p><p>をお勧めします。</p><p>　霊験もあるかもしれませんが、霊感のない方でもとてもさわやかな気持ちになるかと思います。いい運動だ・・・</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12305595466.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Aug 2017 22:13:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お水取りの記事を書き始めました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>改めまして、cobochan-amebaです。</p><p>&nbsp;</p><p>ずいぶん長いこと、このアカウントでのブログ書き込みを放置しておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>この度、このアカウントでは、お水取りに関する記事を書いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>お水取りは、東大寺二月堂の「修二会」という法要も「お水取り」と言われていますが、ここでのお水取りは、特定の日に特定の方位が吉とされている場所に行って、そこの湧水を頂いていくという行為です。</p><p>&nbsp;</p><p>実は私、ひそかに6年くらい前から行っておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>行ったからラッキーな事あったか、、、、、それは解釈する人さまざまだと思いますが、生活していく上での要所要所で、なにか「良いように」事が進んだなと思うことが増えるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、これからじわじわと、お水取りに関する記事を書き進めていきたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12305202781.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 16:25:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>土岐英史 / C Minor (The One) - 20160516</title>
<description>
<![CDATA[ ちょっと日が開いてしまいました・・・・<br><br>　今日紹介いたしたい曲は<br><br>土岐英史 / C Minor ( The One )<br><br>　私自身、ジャズのアドリブ演奏について、20世紀の終わりごろの10年間ほど、土岐先生に習ってました。<br><br>　ので、このような曲について書くと、どうしても他のアーティストの曲について書くときとは違った面から書いてしまい、、、、、逆に書くことがおこがましくなってしまうので、できるだけ避けようとしてました。<br>　たとえば、先生のアプローチは、こういうときはこんな感じで・・・・<br><br>　などと、エラそうに書いてしまいそうで・・・・出来もしないクセに・・・・<br><br><br>　ただ、この曲　C Minor　は、ちょっとばかり様相が違ってて。。。。<br><br><br>　アルバムのライナーノーツを拝読すると、この　C Minor　は、1995年の阪神大震災をきっかけに生まれた曲とのこと。。。。。神戸の復興を願う曲だと書かれている。<br><br>　そこを読むと、この曲のテーマからは、全然違った景色が見える、、、、、感じがした。<br><br>　先生はこの震災の時は、生活の拠点である東京にいらっしゃり、TV越しで神戸の惨状をご覧になられてたとの事。<br><br>　直後のレッスンでは、何を申し上げたらいいか迷っている私たちの気持ちを、逆に先生の方からやわらげてくださる一言を頂いたりしたが、、、、自分の故郷、自分が幼い時に慣れ親しんだ場所が、あんなふうに踏みつぶされたように壊滅的打撃を受けるなんて、、、、しかもそれを、TV越しに視ることしかできなく、長い事現地に赴くことが出来ない状況なんて、、、、。<br><br><br>　ご心境、思い察するに、その悲しみは計り知れないと思う。<br><br><br>　あれから今まで21年も経ってしまったが、中越地震、東日本大震災、最近の熊本・大分での大地震など、災害は数多く起きてしまった。<br><br>　この曲を聴く際は、それらすべての災害に思いを馳せて、静かに聴いてみたいと、と、えらそうに思ってしまった。<br><br>　このアルバムの情報は<a href="https://www.ragnet.co.jp/ragmania/the_one/index.html" target="_blank">ここ</a><br><br>　参考音源は<a href="https://www.youtube.com/watch?v=nswXWTf-tro" target="_blank">ここで</a><br><br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12160829304.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2016 09:02:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Dee Dee Bridgewater / The Tokyo Blues - 20160512</title>
<description>
<![CDATA[ 今日ご紹介する曲は、これ<br><br>Dee Dee Bridgewater / The Tokyo Blues ( Love and Peace: A Tribute to Horace Silver)<br><br><br>　この曲のあるアルバムは、全編ホレス・シルバーを讃えている。<br><br>　アルバムの詳細は<a href="https://en.wikipedia.org/wiki/Love_and_Peace:_A_Tribute_to_Horace_Silver" target="_blank">こちら</a><br><br>　入ってる曲は、とても有名な曲からホレス・シルバーのマニアが唸る曲まで色々とある。<br><br>　で、私が選んだのはこの「東京ブルース」<br><br>　歌ってる内容を聴くと、<br><br>「銀座・・・串焼き・・・すき焼き・・・」<br><br>　このような日本語を同じ韻を踏む英語の言葉と並べて歌っている。<br><br>　そう言えば昨今、ずいぶん日本にも、この東京横浜エリアにも外国人観光客が増えたものだと、この曲を聴きながら思いふけってしまった。<br><br>　Dee Deeの、あまり器用ではないけどとても魂のグルーブがあるスキャットを聴くと、Dee Dee　がハイボールを煽りながら、それこそ串焼きを頬張って、なぜか新橋・池袋・御徒町あたりを千鳥足している幻が浮かんできた・・・<br><br>　歌詞の「銀座」はさて置き。。。。Lyricistは銀座での歓待がよほど楽しかったのだろうか？<br><br><br>　ところで私は、Dee Dee のバージョンの、メロディの50:50になってる８ビートところが好きだ。<br><br>　原曲はまるで「東京音頭」のように跳ねているが、Dee Dee のバージョンはいい感じで跳ねてない。私はこちらの方がカッコいいと思っている。<br><br>　途中のソロなどは、ご機嫌な感じでスイングしている。<br><br>　その部分に関しては、こんなんでいいかなと思う。<br><br>　Dee Dee 音源のURLは<a href="https://www.youtube.com/watch?v=l-1gUR0iYbA" target="_blank">ここ</a><br><br>　ホレス・シルバーの原曲は<a href="https://www.youtube.com/watch?v=0UAIsks8CaI" target="_blank">ここ</a><br><br>　今日もまた、二つの対比を行ってしまった。。。。<br><br>　ただ、それにしても、Dee Deeのほうのエンディングに、「琴」（本物？シンセ？）が使われてしまっている。<br><br>　まるで、イギリス物にはバグパイプという感じであてがわれてるので、そこだけは、なんだかなーと思ってしまう。<br><br>　でも、銅鑼がぐぁぁぁああああん　と鳴るよりは、まだ許せるか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cobochan-ameba/entry-12159521969.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2016 10:58:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
