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<title>中年ＳＥがフリーランスでやっていくよ</title>
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<description>元COBOL汎用機エンジニアがアラフォーになってからフリーランスでいきていく姿を克明に描く</description>
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<title>Ｒの発音てネイティブでもできないらしい</title>
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<![CDATA[ 題名どおり、alexとちょっと話していて、<br><br>「L と R の発音ってのはどうしたら身につくのかねぇ」<br><br>なんてよく外国人エンジニアと話すときにネタにしているこの台詞をいうとalexが、<br><br>「Rの発音はむずかしいですね。私もRの発音できなくて5年くらいスクールみたいのにかよいました」<br><br>「ええっ∑(ﾟДﾟ)」<br><br>alexは東海岸出身の若干イタリア系のバリバリのアメリカ人なんですけどもね。<br>なんかそんなアレがあったのかなんて思ったら・・・<br><br>彼曰く<br>「アメリカ人でもRの発音できないひといぱいいますね」<br><br>「ええっ∑(ﾟДﾟ)∑(ﾟДﾟ)」<br><br>どういうこったい。そんなわけで、日本人がRの発音できないくらいで落ち込む必要はまーったくないと、<br>そういうことでございます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10384816404.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 00:24:03 +0900</pubDate>
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<title>ブイがビーでビービー</title>
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<![CDATA[ というわけで、外国人がかなり発音を矯正しにくい単語は、どうも、<br><br>V（ぶい）<br><br>のようですね。けっこう色んな外国人エンジニアと話してきましたけども、<br><br>VB（ぶいびー）のことを<br><br>VB（ヴィービー）って発音するんですよね、彼らは。<br>僕らが聞くと、もうビービーにしか聞こえないんですけど…。<br><br>あぁ、日本人と話すときは、「ぶいびー」って言わないとわかんないよ、って教えても治らない単語のひとつです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10384810653.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 00:17:20 +0900</pubDate>
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<title>自由っていうのは</title>
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<![CDATA[ 素晴らしくもあり、悩ましくもあるものです。<br>Agileに関しては色々と書くネタはあるものの、少し疲れたので閑話休題ということで。<br><br>現在、10月リリース予定だった機能を実装すべく日夜努力を重ねている最中でありますが、はてさて、この先いったいどうしようかと考えあぐねていたりしております。<br><br>phpでどのくらい、何ができるのかってこともよく分かっていないながらも、この先の構想を実現していくには、開発言語も切り替えていったほうがいいのではないかと思ったりしているのです。<br><br>いまのところ、javaが有力で、その次がRuby on Railsあたりでしょうか。クライアント側もFlexやjava Swingなどを検討、といってはオコガマシイですね、ちらほらと調べているところです。正直、どれも一長一短といったところ。<br><br>いま社内にいるエンジニアたちのスキルアップという点ではやはりjava+java swingなんかが有力なのかなと思っていますが、まだまだ決めるような段階にはほど遠いです。知識的にも。ここで何が良くて何が良くないかなんてことをのたまうレベルではありません。<br><br>どう進めてもいい（あくまでシステムの実装面において、ですよ）という自由な環境は素晴らしいですが、同時にまた悩ましいものです。<br><br><br>まぁ個人的にはもうHTMLからは距離を置きたいと熱望しているcobolistでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10384806905.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 00:07:03 +0900</pubDate>
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<title>内覧会と呼ばれて</title>
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<![CDATA[ 今日は従来の開発スタイルからAgile開発へと舵を切るとても大切な日でした。<br><br>来週からはイテレーションデモ、リリースを行なう日となります。今日はなんていえばいいのかな、私はイテレーション０（ゼロ）ということで開催しました。社長からは内覧会と呼ばれていたようですが…。内覧会ってどういう感じのものなんだろうか。<br><br>開発フェーズに入ってから約4ヶ月、本格的にコーディングをはじめてから約2ヶ月。<br><br>出来上がったものをとりあえず確認してみると、6月にできていた簡単なデモ画面と大差のない機能しか実装されていませんでした。ははは。<br><br>少人数でやっているのでプロジェクトマネージャだのリーダだのというのもおこがましいですが、我ながら何をやっていたんだかと、天を仰ぎたくなる気分でありました。<br><br>最大で5名、現在はほんの2名の小さな小さな開発チームですが、まともにまったくのゼロからWEBシステムを開発した経験がある人間がおらず（自社プロダクトという点でも、ですね）、あまつさえ、phpすら良く知らない連中が集まり、七転八倒の末の結果でありました。<br><br>もともとのリリース日が今日でありましたが、Agileへの切り替えを発表したときにすでに現状のあらましは伝えていたので、リリースではなく、「内覧」という名前に変わったのでしょう。<br><br>全然出来てませんよ、と脅かしていたのが効いたのか、実際の内覧会ではそれほどのどよめきもなく、何とか無事に終了することができました。ミーティングを締めくくるあたりで、<br><br>社長曰く<br>「Agileへの切り替え時期ということで、今日までに実装予定だったものは11月までには全部実装するということにしないか？営業戦略への影響もあるし。」<br><br>開発チーム<br>「　(￣□￣；)　」<br><br>気を取り直してともかく会議を閉幕し、alex(米国人同僚エンジニアです。こう書くのが面倒になったので仮名で)と次回イテレーションに向けてのストーリー作りへと移行。どんなものをストーリーとしたらいいのか、二人でワイワイと悩みながらいくつかのストーリをつくり、ホワイトボードのタイトルに「1st ITERATION WORKPROGRESS!/DONE!」と書き付け、できあがったストーリーをホワイトボードに貼り付けていきました。<br><br>そしてぎこちなくコミットメントの儀式。<br><br>I commit to do these by next week.<br>I commit to do these by next week.<br><br>うーん、何か本の通りな感じになってきた。そして仕事も楽しいな。社長が望む、おおよその機能の実装も、もしかしたら実現できるかも、なんて思ってもいないことを書いて今日の記事を終わるとしようか。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10370313307.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 23:22:11 +0900</pubDate>
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<title>画面遷移</title>
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<![CDATA[ 画面：page　(WEB画面の場合)<br>遷移：flow<br><br>だというので、じゃぁ画面遷移はpage flowでいいかと聞いたらば、だめだってΣ(･ω･ﾉ)ﾉ！<br>じゃぁなんていうんだよと聞いたらば、flowでいいんじゃないかって。<br><br>彼は米国でシステム開発経験がないのでこういうところは若干不安が残るんだなぁ。<br>でもpage flowは変だっていうから違うんだろう。なんていうのかなぁ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10368679415.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 21:56:12 +0900</pubDate>
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<title>fopenが使えないよ</title>
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<![CDATA[ なんとかubuntuマシンで開発環境を構築することができたcobolistです。<br><br>さっそくソースをチェックアウトしてログイン画面を表示させようとおもったものの、どうもログを書き出しているLoggerクラスがエラーを吐いている様子。練習と勉強のためにもterminalを使ってぎこちなくディレクトリを掘り下げ、みてみると、どうやらfopenでこけている。<br><br>同僚の米国人エンジニアに電話して聞いてみると、「apacheのグループに入ったほうがいいです」とのこと。<br><br>正直言って何のことかさっぱり分からなかった(･Θ･;)<br><br>彼は優秀なエンジニアなんだけども、どうも教えるのがうまくない。まぁ私が英語話せればいいんだけど…<br><br>とりあえずそのあたりをキーワードに調べてみると、どうもパーミッション関係の問題っぽい。ひとまずアパッチが使用するユーザとグループは「www-data」であるということがわかったので、使用しているユーザをwww-dataに入れてみたのだが、変化なし…。<br><br>どうしてこう、すんなりいかないのか。仕方ないのでLoggerクラスのメソッドを削除…。<br>無事、ログイン画面が表示されました。<br><br>原因がわかったらこの記事を更新するつもりです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10367126456.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 21:20:04 +0900</pubDate>
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<title>AgileでXPな開発だってさ</title>
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<![CDATA[ 人事のように言ってみました。<br><br>今日は月例の社内会議があり、久しぶりにプレゼンというか提案というか、もはや決定事項の連絡というか、で、「今後はAgileで開発していきましょう。」とぶち上げてきました。<br><br>現在開発中のプロダクト、これを７月から（正確には８月末からということになるかな）やってきて、その総括としての提案です。1次開発がそろそろ終りを向かえ、来月から2次開発がはじまっていくため、発表するには今日しかなかったのですが、なにしろまだまだ勉強不足でもあり、冷や汗をかきながらプレゼンしてました。<br><br>社長にとっては、毎週のイテレーションでリリースがあり、変更要望も常に受け入れるという内容については当然、喜んで受け入れられるところでしょう。しかし、スケジュールのケツを切り上げて発破をかけることが許されないという面は、今後しばらくは辛い思いをするのではないでしょうか。<br><br>我々開発チームにとっては、実行不可能なスケジュールと、いつ果てるとも知れない残業から開放されると同時に、テストファーストを実施していくことが最も困難なチャレンジになるかとおもっています。<br><br>1次開発は、従来どおりの開発手法を用い、開発チームが出した見積もりが10月末。社長が激を飛ばして10月第3週がリリース日と決定されました。結果は、従来どおりです。要求仕様は満たされず、エンジニアは残業の毎日。<br><br>今回はなんとかリファクタリングやデータベースの構造見直しなどを積極的に取り組むことができたために、要求仕様は満たせていなくても、堅牢なシステムが構築できているとはおもっています。同僚の米国人とともに、一生懸命考えながら仕事をしてきた成果だとおもっています。<br><br>そういった経験を踏まえ、今日の提案となった次第です。1次開発での問題点を洗い出し、その結果としてXP(Extreme Programming)に会社を挙げて取り組むことになりました。<br><br>元エンジニアの社長も賛意を示し、積極的に考えてくれています。外国人エンジニアたちは諸手を挙げて喜んでくれました。キャリアのある日本人エンジニアの反応は若干微妙なものがありましたが、ひとまず彼らはXPチームには入らないので、我々の成果を見せていくことが彼らの考えを変えることになってくれればとおもいます。<br><br>今月新しく入社したカナダ人エンジニアの歓迎会の帰り道、米国人エンジニアから<br><br>「Extreme Programming をするために、タバコ break は1日2回くらいじゃないですか？」<br><br>なんて指摘され、けっこうゲンナリしているcobolistでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10366392594.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2009 21:56:10 +0900</pubDate>
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<title>Newbie</title>
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<![CDATA[ 前回の記事でNewbieという言葉がでてきて、あらためて、Webシステム開発者としてはほんとにnoobな自分を情けなく思ったりします。<br><br>これでもSEとしては１０年以上のキャリアがあるんですが、汎用機の開発が中心で、分散開発が１年ちょっと、そのあと本格的なjavaのWebシステム構築を４年ほど。このjavaのシステムではじめてオブジェクト指向というものと向き合いました。<br><br>汎用機業務アプリケーションエンジニアとして純粋培養されてきた私にとってこのオブジェクト指向というものは大敵でした。いろんな意味において。そういったことはおいおいこのカテゴリーでつぶやいていきたいと思います。<br><br>今回は自社プロダクトとして小振りな（構想は大きいんですよ！）Webシステム開発をすることになり、環境構築から何からすべて自分で（プログラマとしては米国人がほどほどの経験者なので、まったくの一人芝居じゃないんですけどね）作らなくてはならなくなり、悪戦苦闘している次第です。<br><br>私の若いころでは、自宅でCOBOLの開発やろうっと、というわけにはいかなかった時代でしたから、PHPのようにどこでもPCさえあれば開発もテストもできちゃうというのはほんとに、楽しいです。仕事としてはなかなか大変ですが、ほんとに楽しんでやってます。<br><br>１２年前の新人時代に戻った気持ちで、また気持ちも新たに仕事に取り組んでいきたいなと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10361988793.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 01:16:13 +0900</pubDate>
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<title>ubuntu マシンでの開発環境構築</title>
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<![CDATA[ 慣れないUbuntuでの環境構築は後回しと思ってWindowsマシンにさくっと環境構築するつもりが、思いのほか苦戦。xammpの設定などでもつまづいたので、もうあきらめて本来開発マシンとして使うつもりであったUbuntuマシンでの環境構築に切り替えました。<br><br>Ubuntuでの環境構築はいちどチャレンジしたものの、なにぶんはじめてのOSですし、いろいろ試した結果うごく環境らしきものはできたんですが、結局なんだかよくわからなくなったのでOSを再インストールしておいたマシンです。<br><br>今日はこのwebsiteを参考に構築しました。ものすごく簡単に環境を作ることができました。websiteそのものがtutorialとして優れている！というコメントも書いてありましたが、その通りだと思います。素晴らしいsiteですね。<br><br>installing LAMP On Ubuntu For Newbies<br>http://www.howtoforge.com/ubuntu_lamp_for_newbies<br><br>NewbieといえばFPSでよく使われるnoobの元の言葉ですよね、たしか。FPSもよくプレイするのでなんか気になりました…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10361979822.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 00:59:14 +0900</pubDate>
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<title>eclipseが動かない</title>
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<![CDATA[ 自宅のPCにセットアップしようと思ったら動かない・・・。<br><br>org.osgi.framework.BundleException: バンドルを解決できませんでした。 理由: 制約がありません: インポート・パッケージ: org.eclipse.equinox.internal.provisional.p2.director; version="0.0.0" が見つかりません<br>!ENTRY org.eclipse.osgi 4 0 2009-10-10 15:16:27.453<br>!MESSAGE アプリケーション・エラー<br>!STACK 1<br>java.lang.RuntimeException: アプリケーション "org.eclipse.ui.ide.workbench" をレジストリーで見つけられませんでした。<br><br>なんかこんなログを吐いてる。困りました。なんとか動くように頑張ってみます。<br><br>--------<br>何度も諦めかけましたが、解決しました。<br><br>ダウンロードしたzipファイルをlhacaで解凍していたのが原因？だったようです。<br>http://mergedoc.sourceforge.jp/<br>↓これが原因かな<br><br><b>Windows 上での zip 解凍時の注意</b>解凍ツールは <font color="brown">Windows Vista 展開ウィザードまたは WinRAR を推奨</font>します。この 2 つのツールは解凍時に MAX_PATH (最大パスを示す Windows 定数 = 260 文字)を超えていた場合、適切なエラーを返します。その場合はc:\user (c:\user\eclipse に展開) のような短いパスに解凍してください。Windows XP 展開ウィザード、Lhaz、Explzh は MAX_PATHを超えている場合、書庫が壊れているかのようなエラーが出ますが、これも短いパスに解凍することで対応可能です。<font color="brown">7-Zip、Lhaplus、Lhacaは使用しないでください。MAX_PATHを超えていても警告やエラーが表示されず、正常に解凍できたか判断できません。</font><br><span style="font-weight: bold;"><br></span><br>これを使って解凍し、無事起動しました。<br><span style="font-weight: bold;">Noah<br></span>http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se106079.html<br>
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<link>https://ameblo.jp/cobolist/entry-10361547995.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 15:17:04 +0900</pubDate>
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