<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>彼女の聴こえる雨音。</title>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/coca-cola-black/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>しとしと。ぽたぽた。何気ない日常物語。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>連休</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は更新出来ずに落ちてしまいました、すみません。。<br>最近疲れのせいか、パタっと寝てしまうことがあるのでたまに更新できないかも知れませぬ。<br>だけども毎日できるだけ更新しますので、よかったらこれからも小マメにチェケラして頂けると幸いです。<br><br>連休はですね、ゆっくり静養させて頂くつもりでしたが結構バタバタしてたかも。笑<br>…というのも本を仕入れに行ったりしてですね。<br>あ、僕も古本屋で働いてるという利点を生かし、背取りを始めることにしたのです。<br>以前僕のブログでも話題に挙げましたが、ついに僕もデビューしました。<br>まだまだ始めたばかりで、とにかく基本的なやり方をネットで調べて、丁寧に背取り初心者の方の為のブログを拝見させて頂き、それに基づいて頑張らせて頂いているわけです。<br>背取りの意味を知らない方の為にもう一度簡単に説明しますね。<br>古本屋業界で言えば、安くて価値のある本を見つけ出し、他の古本屋で高く売ってその利ざやを稼ぐことです。<br>つまりは転売ですね。<br><br>僕も以前から興味がなかったわけではない。<br>…っていうか、本当にやってみたかった。<br>でもやっぱり下積みというか２，３ヶ月は我慢しなければいけない部分も沢山あるそうです。<br>僕もめちゃくちゃ気合入れてやってるわけではないので、気長に待ってみようと思います。<br><br>そして、この本を仕入れに行く為に…というのが全ての理由ではないのですが、ついに原付を購入しました！<br>明日の夕方に納車なのですが、楽しみで仕方ないですねー。<br>これで古本屋巡りもだいぶ楽になるし、如何せん通勤がもっそい楽になる。<br>ずっとずっと悩んでいたのですが、もう勢いで買うしかないと思って、今日の仕事の昼休みに契約してきました。笑<br>僕の職場の目の前にあるんですよ、中古バイク店が。笑<br>マフラーもバッテリーも新しいのに換えてもらってるし、まだ4000㌔くらいしか走ってなかったし、とにかく中古でどのお店よりも納得いく値段＆デザインだったので決めてきました。<br>とにかくこれからは事故に気を付けないとね。。<br><br>あと、明日は仕事終わってから久しぶりのスタジオなのでバタバタしそうですが、早速原付かっ飛ばして駅まで行こうと思ってます。笑<br><br><br>ノシ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10680973901.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 22:56:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DEAR BOYS act3</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は週に一回の社会人バスケ。<br>…ということで、昨日発売した新刊のバスケ漫画についてお話しましょう。<br><br>「DEAR BOYS act3」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101016/23/coca-cola-black/0b/ce/j/o0160023910805146714.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101016/23/coca-cola-black/0b/ce/j/t01600239_0160023910805146714.jpg" alt="$彼女の聴こえる雨音。" width="160" height="239" border="0"></a><br><br>昨日出たのは5巻です。<br>えっと、シリーズ三作目というわけです。<br>一番最初のシリーズはラブコメというか、女性の読者も多かったみたいなんですけどバスケ漫画としては正直恥ずかしい場面がたくさんあった。笑<br>そして主人公たちが高校三年生になってから「act 2」になりまして、ここから今までの恋愛要素をほとんど無くして、ちゃんとバスケを扱う漫画になった。<br>僕はここからすごく好きになった。<br>作者もきっと最初はほとんど素人みたいな知識だったんだろうけど、少しずつ勉強して、あと正直要らない恋愛要素を無くしたおかげでとても面白くなった。<br>ちなみに今は「act 3」となりまして、全国大会の準決勝からこのシリーズとなりました。<br>連載はもう10年以上続いていますが、この物語は一年弱しか経ってない。笑<br>どれだけ長いねんと思いますが、最後までこのモチベーションで描き切って欲しいですね。<br><br>僕が認めたバスケ漫画は「スラムダンク」とこの作品だけですね。<br>ほとんど世の中に居ないとは思いますが、もし「スラムダンク」の汗臭さが嫌いな方が居ましたら、こちらの作品はとても綺麗なスポーツ漫画と言えますので、よかったらどうぞ＠<br><br><br>ノシ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10678996360.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 22:52:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎月絶対目を通す雑誌</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dcoca-cola-black%26ENTRY_ID%3D10678957124%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F10%2F27"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="毎月絶対目を通す雑誌はある？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6144">毎月絶対目を通す雑誌はある？</a> 参加中<br><div><br>僕が毎月欠かさずにチェックしているのはファッション誌でなく、ヘアスタイルの雑誌です。<br>もう伸ばすのみなのですが、毎月ちゃんと新しいヘアスタイルはチェックしてる。<br>でも見てしまうとやっぱり切ってしまおうかと決心が揺らぐこともある。笑<br>僕は前髪は作らない性質なのですが、最近とても気になる髪型があるので今のセンターをどうしようかなぁと。<br>でもやっぱりちゃんと伸ばして僕の定番であったミディアム・ボブにすべきだと思ってる。笑<br>ちゃんと長くなってきたらセンターってセクシーに見えますよね。<br>特に横顔がはっきり見えない感じが。<br>僕は女性に対してもそう感じる。<br>もちろん前髪パッツンでも可愛いんですけどね。<br>最近女の子でセンター分けしてる子をあまり見かけない気がするので、僕と同じように伸ばそうと頑張っている人は今しばらく辛抱してみませんか。笑<br><br>これだけ髪の毛を触るのが好きなのに美容師は目指さなかったなぁ。<br>人生が200年あるならやってみたいと思うけど。<br>80年の人生ではやはり自分の本当にやりたいこと、やってみたいことに挑戦してみたい。<br><br>しかし髪の毛伸びるの遅い気がする。。。<br><br><br>ノシ<br><br><br><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10678957124.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 22:30:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美味しい御飯を作ってくれる人</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dcoca-cola-black%26ENTRY_ID%3D10678098625%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F10%2F27"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="おいしいご飯を作ってくれる人とおいしいお店に連れて行ってくれる人、どっちがいい？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6158">おいしいご飯を作ってくれる人とおいしいお店に連れて行ってくれる人、どっちがいい？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6158">おいしいご飯をつくってくれる人 </a>派！</p><div><br>僕は男性だからやっぱり前者かなぁ。<br>美味しい御飯を作ってくれる人。<br>それも僕が彼女を御飯の美味しいお店に連れて行こうと背伸びした時に…。<br><br>「お金が勿体無いから私が作るよ～。」<br>「じゃあ、家の近所のスーパーに行こ♪」と僕の手を引っ張っていく。<br>「何が食べたい？」と嬉しそうに聞いてくる。<br>僕は君の得意料理でと、お願いする。<br>彼女は鼻歌を歌いながら食材をかごの中に入れていく。<br>僕はビールをかごの中に入れる。<br>もちろん彼女の分もだ。<br>「ビールばっかり飲んでるとお腹出るよ～。」と忠告を受ける。<br>それから家に帰り着いて、テレビをつけて、僕と彼女は部屋着に着替えて、彼女は料理を始める。<br>僕はＰＣを立ち上げ、かたかたとタイピングする。<br>すると美味しそうな匂いとジュージュー幸せな音が部屋で飛び交う。<br>やがて音は沈み、彼女が自分を呼ぶ声がする。<br>「いただきまーす！」とビールの缶を開ける。<br>二人してゴクゴク良い、のどごし。<br>彼女の御飯も美味しい。<br>どんどんお箸が進む。<br>僕が食べてる姿を見て嬉しそうに、また次のビールを開ける彼女。<br>そんな幸せな二人の時間。<br><br>やっぱり僕の頭の中はお花畑だ。笑<br>でもこの妄想の中でのＢＧＭはレミオロメンがふさわしい。<br>まさに「ビールとプリン」のような二人。<br><br>いつかそんな人と巡り合えたらって想う。<br><br><br>ノシ<br><br><br><br><br></div><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:316px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">おいしいご飯を作ってくれる人とおいしいお店に連れて行ってくれる人、どっちがいい？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">おいしいご飯をつくってくれる人 </li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">おいしいお店に連れてってくれる人</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:316px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6158"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10678098625.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 00:05:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会話の「間」</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dcoca-cola-black%26ENTRY_ID%3D10677067837%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F10%2F27"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="会話の「間」、気になる？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6155">会話の「間」、気になる？</a> 参加中<br><div><br>気になるか気にならないかで言えば正直気にはなる。<br>でも理想を言うなら、この「間」すら心地良い空間を作ることが出来たらどれだけ嬉しくなるだろうか。<br>話すことは特に無くても、御互いがそばに居れば良いというか。<br>僕がゲームをしていようなら、君は雑誌を読んでいて。<br>君が眠るならば、僕はマンガを読んで。<br>こんな二人が居る部屋の空間はどれだけ優しい時間なんだろう。<br><br>しかし、会話が全くないというのも問題である。<br>無くても心地良い関係というのは確かに僕の理想ではあるが、話はキチンとしなければならないと思ってる。<br>僕はお話をするのもされるのも好きで、その人が自分の世界を持っているのなら、その人の話に耳を傾けよう。<br>その人が読んだ本の話、映画の話、周りの話や自分の過去、現在、未来など。<br>僕も同じように話す。<br><br>そんな日が雨だったら良い。<br>部屋の中に二人で、暖かいコーヒーでも飲みながら。<br><br><br>…う～ん！<br>まぁ、そんな夢のような環境はなかなかないね！笑<br><br>ただ、耳の聞こえない人と一日接した時に僕は手話なんて出来ないから、とにかく紙とボールペンだけでやり取りをしたことがあって。<br>あの時はあの日限りだったから、苦にならなかったのかも知れないけど、声で通じなくても、二人の空気というか、無言ではあったけど、その無言の空間がとても優しく感じたというか。<br>上手く言えないけど、二人の気持ちが一緒であれば声などの音の表現を通じなくても十分に繋がっていると感じることができる。<br><br>何度も言う。<br>会話の時に生じる、その「間」さえも心地良い二人になっていきたい。<br><br><br>ノシ<br><br><br><br><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10677067837.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 22:42:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分っぽい色</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dcoca-cola-black%26ENTRY_ID%3D10676252348%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F10%2F27"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="自分っぽい色ってある？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6143">自分っぽい色ってある？</a> 参加中<br><div><br>これはつまり自分の好きな色という解釈にしていいのでしょうかね。<br>僕は緑が一番好きな色。<br>部屋も白、緑、茶、グレーで統一してる。<br>ちなみに小物はほとんど緑だし、観葉植物も多し。<br>だから、きっとカラーペンで自分の名前を書く時は緑を使うと思う。<br>人から見た自分はどう写るのか、それは少し気になるなぁ。<br>今まで僕の好きな色を一発で当てたことのある人は居ない。<br>これはひょっとして緑が自分っぽい色ではないということなのか？笑<br>それならちょっとショックではある。笑<br><br>そういえば好きな色っていうのはいつ確立するもんなんだろうか。<br>遺伝子レベルとかじゃないよなぁ。<br>そしたら親の好きな色と同じとかになってしまう。<br>でも、こう…先天的なモノではあるのかな。<br>僕は緑が好きだと自覚したのは保育園の時かなぁ。<br>ともかく名古屋に居た頃に自覚したのは確かだ。<br>親が買ってくれた折り紙で一番最初に緑を全部使ってしまうことに気づいてから。<br>金と銀のやつはその次に使ったけど。笑<br>自然と自分が緑を求めていたんでしょうね。<br>緑は見ているだけで落ち着きます。<br><br>そしてこれは僕の考え方なのですが、<br>もし世界から一つの色が無くなるとしたら…！？と考えた時に無くなって一番困るのは緑なんじゃないかと思う。<br>もちろん世界のどの色が抜けたって寂しくなる。<br>けど、緑色の無い世界って想像できます？？<br>相当に寂しい景色だと思います。<br><br>別に緑が好きじゃないって人も緑のない世界を想像してみて下さい。<br><br><br>ノシ<br><br><br><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10676252348.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 01:00:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヤサシイワタシ</title>
<description>
<![CDATA[ 何だかちょっぴりセンチメンタルな日常。<br>これは秋のせいではない。<br>きっと引っかかる理由は自分の中にある。<br>こういう時は数日連休が欲しくなったりする。<br>…無理だけど。笑<br>とりあえず明日から三連勤した後は土曜日曜を休みにしておいたからゆっくり静養させてもらおう。<br>そんな私の気持ちから今回はこんなマンガを紹介したいと思います。<br><br>「ヤサシイワタシ」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101013/00/coca-cola-black/fa/a9/j/o0113016010798200393.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101013/00/coca-cola-black/fa/a9/j/t01130160_0113016010798200393.jpg" alt="$彼女の聴こえる雨音。" width="113" height="160" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101013/00/coca-cola-black/b0/3d/j/o0112016010798200392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101013/00/coca-cola-black/b0/3d/j/t01120160_0112016010798200392.jpg" alt="$彼女の聴こえる雨音。" width="112" height="160" border="0"></a><br><br>都内の私立大学を舞台として、写真部の面々のリアルな人間模様を描く。<br><br>あらすじ：大学２年になり写真サークルに入った主人公・芹生弘隆（せりう ひろたか）は、サークル内の問題児、唐須弥恵（からす やえ）と知り合い交際を始める。元彼への未練を隠さず告白してしまったり、弘隆の抱える心の傷を議論の引き合いに出したりと、周囲の心配通り恋人である弘隆に対しても容赦のない奔放振りをみせる弥恵。始めから危うげだった二人の恋の行方は、やがて衝撃の経過をたどり…。<br><br>芹生弘隆（せりう ひろたか） <br>本作品の主人公。中学時代は全国ベスト８に入るほどの優秀なテニスプレイヤーであったが、怪我により選手生命を断絶される。その後一浪して大学に入り無気力のまま過ごしていたが、２年になって入った写真サークルで唐須弥恵（からす やえ）と出会い恋愛関係になる。自身の挫折経験から弥恵が抱える複雑な心理を理解し、彼女を良い方向へ導こうと尽力する。 <br><br>唐須弥恵（からす やえ） <br>本作品のヒロイン。弘隆と出会った時点では大学３年生。衝動的かつエキセントリックな言動で常に周囲を動揺させるサークル随一の問題児。幼児性の残る性格で、自己顕示欲旺盛でプライドが高く、努力が苦手で自己を客観視する能力に欠ける傾向にある。プロカメラマンを目指して就職活動に励むが思うようにいかず、失意の果てにある決断を下す。なお、父親の友人関係の都合で書類上の偽装結婚･離婚を経験させられており、戸籍上ではバツイチとなっている。 <br><br>西村澄緒（にしむら すみお） <br>弘隆の母方の従妹。中学３年生。弘隆に好意を抱いている。複雑な家庭環境に生まれた自分の境遇に打ちひしがれながらも、弘隆の悲しみを癒そうと健気に努力する。物語後半のヒロイン。<br><br>（Wikipediaから引用）<br><br>今人気のある「おおきく振りかぶって」を描いている「ひぐちアサ」さんによる作品。<br>連載当時も議論になったりと賛否両論といったところでしょうか。<br>本当に人間の心理描写をよく描いている人だと思った。<br>今回はあらすじだけでなく、主となる登場人物の説明書きまで入れたのはそういった理由から。<br><br>僕は落ち込んでいる時には明るい曲は絶対に聴かない。<br>もっと、もっと落ちていくような音楽であるか、あるいはとても優しい音楽へ。<br>だからマンガも一緒。<br>今はギャグマンガは読まない。<br>現実的な暗さか優しさを求める。<br>そしてこの「ヤサシイワタシ」という作品にはその両方が込められていると僕は思う。<br>僕と同じように感じている方には是非その手に取って欲しい。<br><br><br>ノシ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10675268419.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 00:01:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自宅近くに欲しいお店</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dcoca-cola-black%26ENTRY_ID%3D10675212114%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F10%2F20"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="自宅近くに1番欲しいお店は？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6122">自宅近くに1番欲しいお店は？</a> 参加中<br><div><br><br>今の僕だったら一番はもちろん古本屋。<br>その次は家具屋さんかな、出来たらニトリで。<br>三番目はユニクロかな。<br><br>これで大体僕の生活範囲にとどまる。<br>もちろんスーパーとかはこのネタには抜きでいいっしょ。笑<br><br>古本屋には理由は説明不要でしょー。笑<br><br>ニトリは今の僕の実家からかなり近くて、それに慣れてしまったため遠い所からあの荷物を持って行き帰りするのはたまらなく嫌だから。<br>車を持てば話は別ですけどね。笑<br><br>僕は無地の服を着る嗜好があるので、ユニクロで事足りることが多い。<br>もちろん他のブランドの服も買うこともあるけど、最近はファッションにお金を使うことも減った。<br>先日買って、めちゃくちゃ気に入ったジーンズも格安で手に入ったし。<br>下着などでも大活躍しますしね、ユニクロ様は。<br><br><br>あとはホームセンターにでもしておこう。<br>園芸コーナーもあるし、熱帯魚用品も売ってるからねー。<br><br>あ！<br>今ちょっと冷静に考えたら100均も欲しい！笑<br><br>う～ん…<br>これらが全て近所にある物件など果たしてあるだろうか。。。。<br><br><br>ノシ<br><br><br><br><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10675212114.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 23:20:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近の僕の音楽事情</title>
<description>
<![CDATA[ ブログであまりこういうことを書くのは好きじゃないんですが、一応書いておきます。<br>愚痴っぽかったり、かまって欲しいみたいなのが好きじゃないので。笑<br><br>まぁ最初から話しておくと僕はこれで食っていくんだと意気込んでいたバンドが解散してからずっと迷っているわけです。<br>あれからいくつかのバンドに参加したり、メンバーを募集してみたけど、どれも上手くいかなかった。<br>音楽性の違いやそれ以前の問題であったり。<br>ともかく最近のモヤモヤは今の新しいバンドについてである。<br>連絡をよこすと言っておきながら、全く連絡もなく、リードギターが欲しいからという理由で３ピースでの練習もしないで、ずっと放置だったことに腹が立っていた。<br>さすがに我慢も限界だったので僕から連絡を入れた。<br>やっと来週にスタジオに入ることになったのだが、やはりこれだけ連絡がなかったというか、バンドから離れていたら気持ちも冷めてくる。<br>ここで自分でもよく理解できた。<br>「人を繋ぎとめておくには努力が必要だということ。」<br>まぁ来週スタジオに入れば、また気持ちも熱くなってくるとは思うけど。笑<br><br>僕は複数の人間が集まって一つのモノを創るという作業、<br>そういうバンドってものが大好きだったはずなのに、<br>こんなにも気持ちが落ち着かなくなったり、不安になったりするようになってしまった。<br>しかもバンド活動という以前の問題、人間関係というか連絡というか。<br>僕は対人関係において連絡の出来ない人間が嫌いだからだ。<br>これはバンドにおいても最低条件だと思う。<br>そしてこうして自分が煩わしい想いをするのなら、いっそもう一人で音楽をやった方がいいんじゃないかとも思えてきた。<br>あ、ちなみにシンガーソングライターじゃないですよ？？笑<br>僕の憧れだったゲーム音楽、<br>サウンドクリエイターになること。<br><br>ただ、これには色々と犠牲が必要だったりする。<br>だからその勇気が足りなかったり、迷いまくってたりと自分でもほとほと甘ったれだなと情けなくなる。<br>東京の専門学校に通うための授業料のこと、向こうでの学生寮のお家賃、生活費、<br>向こうのゲーム会社に就職するのは全然良いんだけど。笑<br>ここでは書けないようなたくさんのものを犠牲にしなければいけない。<br>果たしてそれで幸せが残るのか分からない。<br>本当に色んなことが頭の中でグルグルよぎってる。<br>もっと割り切れるような環境であったらよかったのに、まだまだ踏ん切りがつかない。<br><br>結局普通に警察官になったりするかも知れないし、<br>まだまだ自分のことも分からないことばかり。<br><br>長く、見苦しい文章でありましたが、適当に応援してやって下さい＠<br><br><br>ノシ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10674317863.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 00:01:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どんな職業の人と付き合いたい？</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dcoca-cola-black%26ENTRY_ID%3D10674294785%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F10%2F13"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="どんな職業の人と付き合いたい？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6072">どんな職業の人と付き合いたい？</a> 参加中<br><div><br>何だかこういう恋愛的なブログネタというのも嫌いじゃない自分に気づく。笑<br>書いていて結構楽しい…というか自分の価値観をただ書いてるだけなんだけど。<br>ちなみに価値観を押し付けるのはすごい嫌い。<br>ましてや価値観を押し付けられるなんて一番プッツンしちゃいそうなくらい。笑<br><br>あぁ、そうだ。<br>どんな職業の人…理想を言うなら僕は全然違う世界の人が良い。<br>お花屋さんであったり、パティシエであったり、動物園や水族館や昆虫館の飼育員さんなど。<br>でも最近作詞家として働いている友人と話していて思ったこともある。<br>自分と同じように夢を追っている人は相手の夢のことも理解できるから、とても居心地の良いものだと。<br>それも一理ある。<br>僕だってきっと恋人が何かの夢を持っていたなら絶対に応援していると思うから。<br>でも普通に企業とかで働いている人も素敵ですけどね。<br>結局お前は誰でも良いのかと思われるかも知れませんが、最近は同業者というか本に関係する仕事をする人も素敵だなーと思う。<br>古本業界においての話なんですが、皆さん「せどり」という言葉をご存知でしょうか？？<br><br>「古書店等で安く売っている本を買い、他の古書店等に高く売って利ざやを稼ぐ（転売）」こと、またはそれをする人を指す。同業者の店頭から高値で転売する事を目的に「抜き買い」するため、せどり行為は業界内では嫌われている。古書業界で使われている「せどり」は、業者間の「競り」から来た言葉で「競取り」と書く。古書組合などの業者間の競り売りは、主に束売りで行われるため、欲しい本を競り落とすためには必要のない本まで買わなければならない場合がある。その場合、競り落とした後に必要な本を抜き出し、必要のない本は何らかの形で処分する事になり、結果として「必要な本だけを抜き出す」事になる。そこから「多くの本から必要な本だけを抜き出す」行為を「競取り」と言うようになった。（Wikipediaから引用）<br><br>うちのお店にもよくいらっしゃるんですよ。<br>男性も女性も。<br>ほんで僕がレジする時にいつも来て下さる女性の方が居るんですけどね、買い方でまぁ業者の方だって分かるんですけど、その感じが凛として素敵だなぁとか思ったり。笑<br>僕みたいな素人でも微々たる小遣い稼ぎなら出来るんですけどねー、<br>ちょっぴり本気な世界も憧れるけど、とりあえずそんな世界の方からお話を聞いてみたい。<br>っていうか、お話を聞くだけで満足しちゃうかも。笑<br>うん、僕は人の話に耳を傾けるのが好きなんだと思う。<br>ただし、一対一に限りますが。笑<br>そして自分でも話をするのが好き。<br><br>要するにどんな職業というか、<br>自分の世界をいかに持ってるかってところが重要な気がします。<br><br><br>ノシ<br><br><br><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/coca-cola-black/entry-10674294785.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 23:23:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
