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<title>婆ログ - 孫と健康と終活と。</title>
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<description>脳の活性化目指して、脱アナログのブログ</description>
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<title>偶然からの素敵なティータイム(^^♪</title>
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<![CDATA[ <p>先日、まだ梅雨のじとじとした午後に、年老いた姉が、お手製のさっぱり野菜ジュースができたので</p><p>「ティータイムしましょ♪」と電話があり、まあ珍しいことだなーと思いつつ、甘いもの用意して待ってました！</p><p>あまり手の込んだもの作る人ではないので何かあったなと、、、、</p><p>妹思いの姉で、おいしいものが出来ると、痩せ気味の私に一番に食べさせてくれる優しい姉でとても感謝しています。</p><p>そして、暑い盛りに持参してくれたのが、赤しその葉のきれいなジュース！でした。</p><p>そして、理由を聞くと、　姉曰く、夫に大葉を買ってきてほしいとお願いしたところ、何を勘違いしたのか赤紫蘇１束</p><p>買ってきてしまったので(笑)、ジュースにしたらとてもおいしくできたので、妹（私）にも、とわざわざ暑い中、運んできてくれたのです。</p><p>そんな　義理兄のとんだ間違いに唖然としまいましたが、　偶然のお陰でポリフェノール含む健康に良いジュースを久しぶりに味わうことができました。気兼ねなく好物をふたりで食べられることがストレス発散、健康に繋がってるのだといつも話しています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200813/23/coccomag/41/99/j/o0698112414803735417.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="998" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200813/23/coccomag/41/99/j/o0698112414803735417.jpg" width="620"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">色も綺麗。今年の夏の思い出にもなりました。</span></p>
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<pubDate>Sat, 01 Aug 2020 15:03:25 +0900</pubDate>
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<title>自家栽培～美味しいトマトが初成功</title>
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<![CDATA[ <p>こちらのブログの朝食メニューのベランダで初取れトマトですが、その後、</p><p>天候不順のせいか枯れてしまうのかと心配で、友人にを何かできる対処法は無いかと尋ねると、</p><p>水をやりすぎては駄目</p><p>肥料を時々やる</p><p>以外は何もできず見守ることしかできませんでした。(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、やや弱々しかったトマトの木は復活してくれました。ただ、日光不足のせいで赤くなるのがおそいような</p><p>気がしますが、色はともかく、味はとても甘くジュシーなのです。トマト大好きな孫がトマト狩りをしたいと</p><p>張り切ってますが今年は１本の苗でしたので数が少なく残念ながら希望かなわず。</p><p>来年はトマト狩りできるくらいにたくさんの実をつけるよう育てよう！と頑張る張り合いができ、ささやかな楽しみが増えました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200725/22/coccomag/b3/0e/j/o0960170614794290436.jpg"><img alt="" height="746" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200725/22/coccomag/b3/0e/j/o0960170614794290436.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">比べてみると</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200725/22/coccomag/0d/8d/j/o0437067014794292792.jpg"><img alt="" height="644" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200725/22/coccomag/0d/8d/j/o0437067014794292792.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">弱々しい赤ですが美味しいジューシーなトマトに無事成長。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/coccomag/entry-12612858885.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2020 15:56:48 +0900</pubDate>
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<title>朝のメニューの見直し</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200712/18/coccomag/e2/86/j/o1706096014787925012.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200712/18/coccomag/e2/86/j/o1706096014787925012.jpg" width="620"></a></p><p>コロナの第２波？などもあり、最近はまた一人でいる時間が多く、老化防止のため色んな事にチャレンジして(るつもり)ます。</p><p>&nbsp;</p><p>食べることが大好きですが、今は自粛ムードで外食控え中、ふと、マンネリな食事しかしてないと気づいたのです。</p><p>何故なら色んなお店でバラエティーに富んだ品を食べることが趣味みたいなもので、素敵なレストランにお洒落してお食事できたら若返りとお料理の勉強にもなる！という一方で、家のご飯はやや手抜きでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう事で、これではいけないと食事メニューの見直しをしています。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200712/18/coccomag/af/d1/j/o1706096014787925002.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200712/18/coccomag/af/d1/j/o1706096014787925002.jpg" width="620"></a></p><p>時々健康観察するのもいいかなと思いました。もちろん今の健康と若さ(笑)を維持するために。。。。</p><p>&nbsp;</p><p>最近アップデートしたメニューは</p><p>味噌汁に、わかめ　お揚げ　じゃがいも・インカの目覚め（友からの頂き品）、お友達はデザイナーで忙しい合間に自家栽培してるすごい人です。</p><p>お漬物は瓜にミョウガ　鷹の爪　大葉を挟んで（これも友の手作り）</p><p>メインのおかずにチーズいりオムレツと焼きのり　じゃこの佃煮　プチトマト（なんと！我が家の初収穫）</p><p>&nbsp;</p><p>こんな少しずつのメニューが好きです。旬の食材を取り入れて健康に留意できれば。。。継続できるようにがんばります！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/coccomag/entry-12610526202.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2020 15:54:26 +0900</pubDate>
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<title>自己隔離で楽しむ散歩コースで思い出に浸る</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログから引き続き毎日の日々の楽しみとなっている、自己隔離散歩。住宅街の素敵なお庭を拝見する散歩からまた少し違うルートへ入ると、子供たちが通っていた小学校も見えてきます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/23/coccomag/f3/87/j/o1706096014784798503.jpg"><img alt="散歩コース（小学校）" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/23/coccomag/f3/87/j/o1706096014784798503.jpg" width="620"></a></p><p>しばらく校庭を眺めていると、色々な思い出が。</p><p>春の入学式、</p><p>無事の帰宅を祈った遠足の見送り</p><p>秋の運動会。皆で校庭で食べるお昼、毎回プログラム最後のリレーの選手の活躍で盛り上がり、娘たちの勇士を昨日のことのように、しばし時を忘れて思い出していました。</p><p>何十年も時が経ち、今ではそれぞれ嫁ぎ孫も生まれ、その孫が小学生に成長。時の流れの早さを実感すると同時に、学校は昔のまま今も残っていて不思議な感じです。</p><p>そこからもう少し進むと、こちらもまた昔と変わらず。当時はこちらは人数も多く、にぎわっていましたが、近年は少子化を受けてこじんまりとしているようです。毎朝5時に起きて持たせるお弁当作り、朝から部活にでる子供たちもでしょうが、私も辛かったです。こちらの中学では今は給食ということですが、親子の絆、という点ではお弁当のほうがいいのではないかと老婆心（笑）。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/23/coccomag/06/e9/j/o1706096014784798609.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200705/23/coccomag/06/e9/j/o1706096014784798609.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この歳になると、昔を思い出すことが多いのですが、じっくりっと思い出に浸ることができる幸せな散歩時間、身体のためにも、今後引き続き頑張っていこうと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/coccomag/entry-12597762636.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2020 00:08:26 +0900</pubDate>
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<title>自己隔離生活で見つけた楽しみ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/04/coccomag/2d/ce/j/o1706096014748123604.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/04/coccomag/2d/ce/j/o1706096014748123604.jpg" width="620"></a></p><p>外出規制が始まり2週間近くが経ち、　自己隔離生活がんばっていますが、感染がなかなか食い止められず、ニュースを聞くたびに落ち込みます。重症化しやすいといわれる老人組の一人として必要のない外出は控え、自分なりに頑張っています。</p><p>いつも会ってた友人や近所に住んでる姉とも会わずに電話で慰めあっている状況。精神的にはそんな感じで問題なのですが、身体的には家にいると体がなまってしまう問題が。体がなまると血行が悪くなり、痴ほう症を促進してしまったりといいこと無いので人混みを避けた散歩コースを見つけて一人散歩に励んでいます。</p><p>いつもだったら近所の姉と歩こう会、おしゃべりしながら歩く軽い運動なのですが、最近は一人歩こう会。人気を避ける（でも治安的に危なくないような）これまでに歩いたことの無い道を見つけたり、いつもの道でもおしゃべりに夢中でこれまでに気づかなかったような素敵なお家やそのお庭のきれいな草木を見たりすることが楽しみとなっています。しかも今は春から夏の草木が最も美しい時期。</p><p>しばらくは一人歩こう会も飽きることなく続けることができそうです。</p><p>それにしてもいつコロナウイルスは収束するのか。先の読めない日々。周りに迷惑かけないためにも自己隔離生活がんばらなくては。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/04/coccomag/2b/4f/j/o0960170614748123603.jpg"><img alt="" height="746" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/04/coccomag/2b/4f/j/o0960170614748123603.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/04/coccomag/4e/4d/j/o1706096014748123600.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/04/coccomag/4e/4d/j/o1706096014748123600.jpg" width="620"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">街並みの植物鑑賞は今が一番いい時期。</span></p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/coccomag/entry-12591941718.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 08:00:17 +0900</pubDate>
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<title>自己隔離生活と孫たちとの文通生活</title>
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<![CDATA[ <p>孫たちがコロナウイルスの影響で休校してから2か月近く経ちましたが、よく家で耐えてるなと思います。外で遊びたい盛りだろうに。本来なら休みの日は婆と楽しく遊んでいろんな思いでが出来ているはずなのに。</p><p>私は持病は無いのですが、風邪をひくと咳が長引くことがあるので、娘が気を使って、孫との接触を避けるようにしてくれ、かつ、孫たちにコロナの威力を説明し、老人の部類になる私への影響がどうなるか、などを教育してくれているようです。そこまで予防してくれているのに孫たちに会いたいがために無理をして悪い結果になるのもまずいと、孫たちだけではなく、なるべく外出を控えて家でもんもんと過ごす生活を送っています。</p><p>そんな私の楽しみは孫たちとの電話やお手紙交換。孫たちの家まで散歩がてらに手紙やお菓子、ごはんのおかずなどを届けに行き、逆に孫たちも私の家まできて、直接会わずにポストに手紙を入れていってくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>手紙の内容で面白いのは二人の書く内容。それぞれの個性がよく表れてる（2年の年齢差で文章力の違いもあるでしょうが）ので、電話よりもじっくり興味深く読めるものまた楽しいことです。</p><p>小4から小5になった長女は「9歳のたんじょう日の最後にババからのおいしいりょうりがとどいて食べられてよかった」とおだてるの上手い。</p><p>小1から小2になった長男は手紙に必ず「大すきだよー、またおてがみちょうだいね」とまた殺し文句。また、文章力をカバーするためか、絵も描いてくれたり。</p><p>もうしばらくつづいたので、うれしい手紙はデパートの紙袋にいっぱいに溜まってきました。</p><p>早くこの状況が収束して日常生活に戻り、孫たちと遊びたい気持ちもありますが、こんな機会でないと無かった文通生活。これはこれで自己隔離生活の中のホッコリする習慣として続くといいなと思っています。そのためにも健康第一。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/04/coccomag/47/6c/j/o1706096014748121812.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200424/04/coccomag/47/6c/j/o1706096014748121812.jpg" width="620"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">いろとりどり。自分では選ばないようなレターセットのセンスも斬新。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/coccomag/entry-12591940476.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 04:37:23 +0900</pubDate>
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<title>こんな大変な中でもホッコリすることが大切</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200319/23/coccomag/c9/7d/j/o1706096014730635565.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200319/23/coccomag/c9/7d/j/o1706096014730635565.jpg" width="620"></a></p><p>今から約一か月前のバレンタインデー、小4の孫が張り切ってお友達用にと真剣に作っていた姿やできたチョコを友達の家に配りに行ったりしていたことがもうすでに懐かしい。1か月前でまだここまでコロナがヤバイという状況で無く、あっという間というか。</p><p>これは来る日も来る日もコロナのニュースばっかりで、すっかり楽しむこと、を忘れてしまっていたからかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、コロナウイルス騒ぎの中で、すっかり忘れらそうになっていたホワイトデー。小1の孫が、小4の姉やママ（私の娘）の助けでケーキを作ってくれて、冷たい雨の中もってきてくれました。</p><p>そしてそのケーキがまた何とも言えないユニークな偶然の出来上がり）、芸術的でいてカワイイ（婆バカ）くて、食べてしまうのがもったいないほどだったのですが、やはり食べてみたい気持ちが勝り、一気に食べてしまいました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200319/23/coccomag/eb/32/j/o0960170614730635559.jpg"><img alt="" height="746" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200319/23/coccomag/eb/32/j/o0960170614730635559.jpg" width="420"></a></p><p>コロナウイルスで荒んだ世の中（？）を忘れさせてくれる素敵なひとときでした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/coccomag/entry-12583368536.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2020 00:44:02 +0900</pubDate>
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<title>コロナウイルスが思ったより身近な件</title>
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<![CDATA[ <p>連日ニュースが絶えないコロナウイルス。最近は念には念を重ねて、ヨガのクラスやリハビリなどをキャンセルしてなるべく外に出ないように心がけているところです。近所に住む姉も然り。二人とも細心の注意を払って日々過ごしていたのですが、</p><p>昨日、姉から不安な声で電話があり、どうしたのかと尋ねると、しばらく姿を見なかったお隣のご夫婦から電話があり、なんとなんとなんと！あのダイアモンド・プリンセスのクルーズ船に乗っていて、21日に下船したが、3月8日までは外出禁止令がでている、というお知らせの電話だったとのこと。3千人弱の乗客のうちのほぼ5分の１が感染したといわれているあのクルーズ船に隣の二人が？！なんという確率、宝くじくらいの確率？！では、でも冗談にならないほど姉はビビっている状況。そのご夫婦はまだ高熱などの症状が無いとのこと。正直に連絡をくれた、勇気あるお二人も心配だが、姉の身、我が身も案じないといけない、ますます気を引き締めていけよ、という天のお告げ、なのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200228/16/coccomag/fd/48/j/o1706096014720271329.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200228/16/coccomag/fd/48/j/o1706096014720271329.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">煽り記事、と思われたくないけど、一応、念のために近所のスーパーへ閉店前に行ってきました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/coccomag/entry-12578079940.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2020 06:46:49 +0900</pubDate>
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<title>高齢者向けサイズで心置きなく外でおやつ時間</title>
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<![CDATA[ <p>小腹がすいた時に食べたくなるもの‐人により癖があると思いますが、甘いものが食べたくなることがおおいですよね。私の場合は昔からしょっぱいおかず的なものでした。お茶しに喫茶店に入ったとしてもプリンとかケーキとかではなくてピラフやカレーなどが定番でよく一緒に行く人たちに変なの、と。この年になっても好みは変わらず。前から一度にたくさん食べれる方では無かったのですが、近年「小腹」がマスマス小腹になってしまい、外出中に一人でフラーっと小腹が空いたときにカレーやスパゲティなど一人前を注文するのも食べきれないのがわかっていて申し訳ないなと結構真剣に悩んでいます。</p><p>そんな中、先週見つけたカフェで「ハーフサイズあります」と書いてあり、おっ、と思って、ハーフサイズのピラフセットを注文してみました。</p><p>定食セットなどでご飯を半分にしてもらうことはできますが、メインのピラフ自体を半分に、なんて珍しいことです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200218/06/coccomag/56/bb/j/o1706096014714919650.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200218/06/coccomag/56/bb/j/o1706096014714919650.jpg" width="420"></a></p><p>運ばれてきていいにおい、そして味がまたびっくり、昔懐かしい味で青春時代を起こさせるような味。聞くと作っているシェフの方は50歳前後の方で、お店代々の味なのだとか。かなり人気のメニューのようで、私もそのファンの一人となりました。もちろんリーズナブルで言うことなし！今後も散歩の途中などにランチ用にもおやつ用にも活用したい、いいお店に出会いました。</p><p>今後もこういう高齢者向けのメニューがどんどん出てきてほしいし、いいビジネスチャンスでもあるのではと思った次第でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/coccomag/entry-12575980826.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2020 06:33:24 +0900</pubDate>
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<title>孫からお年玉をもらう日がくるなんて</title>
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<![CDATA[ <p>令和二年が明けました。</p><p>今年も元日から娘家族が我が家へ年始のご挨拶に来てくれました。</p><p>まずは午前中に毎年恒例の近所の神社へみんなで一緒に初詣で。その後帰宅、おせちとお屠蘇で賑やかに一年の始まりの食事。始まるやいなや、孫二人が婆にお年玉をくれました。孫に渡そうとしたタイミングで逆に先を越されてしまい、しまったと思う間もなく。。。</p><p>初めてお年玉をもらって驚きと共に、もらっていいのかと一瞬思ったのですが、日ごろお世話になってるから、と小4、小1の各自が少ないお小遣いの中からポチ袋を用意して、渡してくれました。</p><p>そのように思ってくれる心の温かい、人を思いやる子に育ってくれたことが何よりもうれしい、幸先のよい一年の始まりとなりました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200116/05/coccomag/fd/f3/j/o1706096014696865250.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200116/05/coccomag/fd/f3/j/o1706096014696865250.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">勿体なくてもちろん使えません。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/coccomag/entry-12567364224.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 05:27:35 +0900</pubDate>
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